こち亀 感動。 檸檬が泣いた日…の巻(こち亀)

【号泣】こち亀、突然始まる感動回の泣けるエピソード傑作選! 名作すぎるストーリー7連発

こち亀 感動

こんばんわ。 こち亀連載終了という一報を聞いてかなりショックを受けてる佐伯 です… こち亀ついに終わってしまいますね… 昔、ジャンプの企画で浅草神社の境内を使って昔の遊び(メンコ、ベーゴマなど)をしようという企画がありました。 その企画の一つに「秋元治、なぎら健一、ヨネスケ」でこち亀をテーマに対談するコーナーがあってものすごく楽しく対談を聞いた覚えがあります。 有名人3人もいるのになぜか全然人がおらず、 ベーゴマの巻き方など直接なぎら健一に教わるというめったにない体験をした記憶がよみがえります… 話がそれましたが、連載終了といってしんみりするのもあれなので 個人的にものすごく笑った、とても面白いこち亀の話ベスト10を紹介したいと思います!! 第10位:バイキング・ハード の巻(コミックス65巻) 1人1万600円もするバイキングに行くことになり、10万円分食べることを目標に掲げていた両さん。 しかし、本田と一緒にトイレに行ってる間に、 下の階にあったガソリンスタンドが爆発して火事になってしまいます! 火事だろうがなんだろうが10万円分たべることを維持でもやめようとしない両さんに笑いがこみ上げてきます 笑 どこまでも食い意地がはっている両さん素敵だと思います。 第6位:両さん地獄へ行く の巻・わがまま大王 の巻(コミックス54巻) 暇だった両さんは天国に遊びに行こうとして、天国警察署の花山リカに騙され地獄へと連れていかれてしまいます。 地獄では厳しい拷問が両さんに襲い掛かりますが、そんなことは痛くもかゆくもない両さんは地獄を攻め落としてしまいます。 かくして、地獄を占領しリョーツ大王となった両さん。 このままでは飽き足らず、お金を奪おうと天国に攻めてきます! 個人的にこの 「ジャガージャガージャガーミハラヤマノボレ」がツボです。 笑 昔のこち亀は細かいところで色んなギャグがちりばめられていたので、テンポよく飽きずに最後まで読めたのかなと。 両さんの傍若無人さがでていた話でした!.

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『こち亀』お色気、爆笑、感動…知られざる印象深い4つのエピソード【知ってるつもり】

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週刊少年ジャンプで1976年から2016年まで連載を続けていた超名作漫画といえば、秋本治先生による「」、通称「」ですよね。 主人公の警察官・の警察官らしからぬ破天荒な行動で様々な騒動を巻き起こす、幅広い世代から愛されたギャグ漫画です。 突如として始まる感動回 こち亀は単行本200巻、話数にすると実に1960話にも及ぶ超大作なのですが、すべての話がギャグ漫画なのかというと、そんなことはありません。 何の前触れもなく突如として感動回が挟み込まれることがあるのですが、そのクオリティもお見事。 普段がハチャメチャなストーリーだからこそ、余計読者に感動を与えるのです。 こち亀マニアの中には、この感動回こそがこち亀の魅力と断言する人さえいるのだと言われています。 感動エピソードを厳選してみた 今回はこち亀の全1960話の中から、特にこち亀ファンの間で評価の高い感動エピソードを7つ厳選してみました。 普段の両さんは破天荒すぎて危ない奴ですが、感動回で見せる人情味はさすがジャンプ漫画の主人公だと思わせてくれます。 こち亀感動回傑作選7連発 1. 「まごころ説教!? の巻」「アドリブ旅行…の巻」「冬の旅…の巻」(8巻・3話連続) ある日、チンピラの加藤松吉が公園で騒ぎを起こし、派出所に連行されてきました。 両さんはまじめに働く気のない松吉の仕事の世話をし、仕事をさせることに成功するのですが、その後両さんの元に「松吉が事故で亡くなった」という知らせが届きます……。 そして両さんは松吉の死を両親に伝えるため、遺品を持って松吉の地元・秋田県へ向かいます。 両親に亡くなったことを伝えると、母親は泣き崩れますが、父親は「関係ない」と返答。 いたたまれなくなった両さんが家を出ると、家の外で一人静かに号泣する松吉の父親の姿が……。 それを見た両さんは公衆電話から自分の実家へと電話をかけました。 両さんは松吉と同様に両親からよく思われていないと思い、実家に帰ることをずっと避けていたのですが、松吉の両親の姿を見て影響を受けたのでしょう。 「クラス会の巻」(16巻) 小学校時代のクラス会をすることになった両さんですが、会場となる店の前でヤクザの乗った車に轢かれそうになってしまいました。 怒った両さんはヤクザと一触即発状態になりますが、後部座席の親分が仲裁に入ります。 なんと、その親分は両さんの幼馴染の金太だったのでした。 金太はヤクザである自分が入るとクラス会が盛り下がってしまうのではないかと両さんに相談します。 両さんは金太を説得しクラス会に出た金太でしたが、やはり不安は拭えず。 そこで両さんが、二人でなじみの店で飲もうと提案し、場所を移して金太はようやく打ち解けてきたのですが、その時、金太の部下が外で別のヤクザとケンカを起こしてしまいました。 助太刀に入る二人ですが、そこではじめて金太は両さんが警察官だったと知るのです。 ヤクザと警察官という関係では仲良くするわけにいかず……せっかく再会したのに距離を置かねばならなくなってしまうという、切なく泣けるエピソードです。 「両さんの長崎旅行の巻」(36巻) 仕事で長崎県警へ行くことになった両さんですが、もらった交通費をすべて使ってしまい、仕方なく自転車で向かうことに……。 しかしさすがに無理があり、麗子の助けを借りて大阪までたどり着き、さらに東京から本田を呼び出し、バイクで長崎まで送るよう命じます。 ところが途中の広島でガソリンがなくなり、ついに二人は無一文に……。 両さんたちはなんとかガソリンを入手し、さらに見知らぬ老夫婦の家を訪ね、親戚の者だと嘘をついて泊めてもらいます。 老夫婦は美味しい料理でもてなしてくれて、両さんは布団でぐっすり熟睡。 しかし本田は嘘をついているのが苦しくなり、翌朝ついに老夫婦に「親戚というのは嘘」だと伝えます。 しかし老夫婦は最初からわかっていたそうで、「袖振り合うも多生の縁」「何年かぶりに笑いが戻った気がした」と言い、また来てとまで声をかけてくれたのです。 両さんのたくましさと同時に、本田の誠実さが伝わる、人情味溢れるストーリーとなっています。 「親愛なる兄貴への巻」(92巻) 両さんの弟・金次郎の新居祝いに訪れた中川と麗子を前に、金次郎が明かした両津兄弟の幼少期の話も感動を誘いました。 金次郎は小学生のころ、いじめられているところを偶然通り掛かった弁護士に助けられたことがきっかけで、弁護士を志すようになります。 しかし入りたい名門中学の受験は難関で、兄の勘吉からも「弟は兄と同じ学校に入るのが兄弟の仁義」と反対されますが、なんとか親を説得して受験させてもらえることに。 しかし試験当日、金次郎は受験票を川へ落としてしまいました。 するとそこに勘吉が駆け付け、川に飛び込んで受験票を回収し、さらに合格祈願のお守りを金次郎に渡して「絶対に合格できる!」と励ましたのです。 そして金次郎は見事試験に合格。 「反対していたけど一番応援してくれていたのも兄だった」と語り、兄弟の絆の強さを思い返したのでした。 ちなみにこの話は連載900回記念で、巻頭カラーとして週刊少年ジャンプに掲載されました。 「嗚呼!我が青春電車の巻」(158巻) 電車の食玩フィギュアに夢中になっている両さんと本田さんのところへ部長がやって来て、いつも通り怒るのかと思いきや「この電車は懐かしい」と昔を懐かしみます。 その食玩フィギュア「デハ200形電車」は、部長が奥さんと初めて出会った思い出の車両だったのです。 その話を聞いた両さんたちは、実際のデハ200形を部長の誕生日に贈ることに。 現存していた車両を整備し、部長と奥さんにデハ200形をプレゼントすると、なんと手すりの傷からその車両は偶然にも二人が出会った車両だったことが判明。 部長と奥さんの甘酸っぱい思い出も多く描かれた心温まるストーリーです。 「レイコ変身の巻」(185巻) ひょんなことから特殊メイクで太ったおばさん姿に変装することになった麗子。 休憩時間そのまま外に出るのですが、いつもと比べ、周囲の反応は冷たく、麗子は「人間は結局見た目で判断されるの?」と複雑な気持ちになってしまいます。 そこへ偶然通りかかった両さんが、転んでしまった麗子に「大丈夫か?」と手を差し伸べるのです。 ただし両さんは麗子だと気づかないまま。 見た目を気にせず優しく接してくれたのです。 そのまま二人はお茶をすることになり、麗子が「美人なほうがいいでしょ」と言うと、両さんは「外見は別として女は愛嬌だと思うよ」「男は度胸!女は愛嬌って昔から言うだろ!」「なんたって笑顔が宝だよ!」と回答。 両さんの女性への優しさが見えると同時に、二人の愛情も感じられるエピソードになっています。 「永遠の腕時計の巻」(200巻) 超神田寿司の女将・夏春都から、戦争で先立った夏春都の夫が使っていた軍用の腕時計を貰おうとした両さん。 夏春都にとって大切な腕時計のはずですが「壊れているし、古くて直らない」とあっさり両さんに譲ってしまいました。 そしてその腕時計を受け取った両さんはお金を借り、急にアメリカに旅立ちます。 両さんの突拍子もない行動にうんざりする登場人物たちですが、帰ってきた両さんの手には修理された腕時計が。 両さんはわざわざアメリカまで行き、軍用腕時計コレクターに時計を修理してもらってきたのです。 しかも修理の際に、時計のフタの裏に夏春都の名が刻まれていたことも判明。 両さんは夏春都に「形見じゃない! 生きてるよその時計!」「一緒に時間を過ごしてやってくれ」と言い、時計を返して「じゃあな」と立ち去ります。 すると夏春都は「勘吉 ありがとう」と声をかけ、両さんはいつもどおりの笑顔で「初めてだな 夏春都に礼言われんの」「アメリカまで行った甲斐があった」と喜びました。 これは最終話の1話前、第1959話として収録されている作品で、ファンの中では「こちらが本当の最終回だ」という人もいるほどの感動回となっているのです。

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こち亀名言・名シーンTOP15 破天荒な両さんの心温まる言葉に感動!【こちら葛飾区亀有公園前派出所】

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【余談】• 次の話「両津サイクルカンパニー!の巻」でも、檸檬はこの話での一件を引きずって落ち込んでいたが、両津達は檸檬のために特別な自転車をオーダーする。 その自転車をプレゼントされたことで、檸檬はようやく笑顔を取り戻したのだった。 不良が謝罪するシーンでは両津もケガをした様子で写っている。 ヤクザ相手に無双出来る両津が不良相手にダメージを受けたとは考えにくい為、不良を殴るのをやりすぎて止めに入った纏に殴られた、強引な逮捕を正当化する為に両津が先に殴られたことにする偽装工作という推測がファンになされている。 ニンテンドーDSのゲーム『JUMP ULTIMATE STARS』では、上記の『親も教師も見はなしたこいつらをだれが目を覚まさせるんだ!』がバトルコマとして登場した。 両津の属性はギャグマンガのキャラが多く当たる笑属性なのだが、このコマのみ熱いバトル物に多く当たる力属性である。 134巻収録「檸檬と蜜柑の巻」でも学校荒らしの不良学生と同じくらい残忍な不良達が登場している。 檸檬と蜜柑が町中を散歩していた際、歩き煙草をしていた不良が持っていた煙草で蜜柑が火傷しそうになり、檸檬が不良とぶつかった事で事件が起こった。 その不良は歩き煙草を指摘した通行人を蹴り飛ばしたり、檸檬と蜜柑の顔に煙草の火を押し付けようとしたり、蜜柑を乗せたベビーカーを車道に投げ飛ばす 両津が蜜柑を救助 等、とても残忍な性格をしていた。 最終的には纏と早矢に倒され、檸檬達に火傷を負わせようとした不良は纏に倒された際、自分の煙草の火で顔を火傷するという自業自得な結末になり、全員逮捕された。 逮捕後、蜜柑は熱を出してしまい、責任を感じた檸檬が神田明神に行き、「ハムちゃんみたいにしないで」と祈った。 祈りが通じたのか、蜜柑は熱が下がり、元気になった。 あれからハムスターを惨殺した不良グループはどうなったんだろうな… -- 名無しさん 2017-06-09 22:22:42• この話は賛否両論なんだよな。 両津が不良ごときにダメージを受けたことも批判の対象になっているし。 -- 名無しさん 2017-06-09 22:29:34• 被害者のいる犯罪は、犯人捕まえたって被害者は元の生活には戻れないのがデフォなんだぞ・・・ -- 名無しさん 2017-06-09 22:34:12• 両さんの普段起こしてる騒動って事件ですらなかったんだなと感じた -- 名無しさん 2017-06-09 23:05:41• アニメ版の檸檬は初登場の回からちょくちょく泣いてる所を見るのだが。 -- 名無しさん 2017-06-09 23:31:25• まぁ連載200巻もあれば少しは後味悪い話も合っていいとは思うけど、何回も読みたいとは思わないわな -- 名無しさん 2017-06-10 00:02:53• 両さん「不良なんて無理に更生させずにほっとけばいい。 」って言っていたのに・・・・。 -- 名無しさん 2017-06-10 00:23:25• この話の記事もうすでになかったっけ? -- 名無しさん 2017-06-10 01:12:23• 「親も教師も見はなしたこいつらを だれが目を覚まさせるんだ!」両さんの今の世への怒りにも聞こえる。 檸檬たちにも深い傷を残した一件だから色々と考えさせられる -- 名無しさん 2017-06-10 01:22:05• たまにはこういう話も良い -- 名無しさん 2017-06-10 02:57:51• ちなみにこの両津がぶちギレるシーンはJアルティメットスターズにもバトルコマとして登場しているけど、その時のコマはギャグマンガのキャラが該当する笑属性じゃなくて悟空やルフィ等の熱血バトル物が多く該当する力属性なんだよね、芸が細かい。 -- 名無しさん 2017-06-10 07:24:38• どんなに加害者側が反省してもツケが回ってきても、被害者側の命や心は戻らないものだと、この話で痛感するよ -- 名無しさん 2017-06-10 11:56:01• よく見たら、この記事最近できたのか。 依頼来たの結構前だったけど、なんとかオーケー通ったのね -- 名無しさん 2017-06-10 13:31:29• 続きの「両津サイクルカンパニー!の巻」も欲しいところ -- 名無しさん 2017-06-10 13:50:03• 」っていう犯罪被害をこれ以上食い止めたいという意味ならわかるけど、この話の発言は「不良たちに悔いて改めてほしい。 」って意味にも思える。 42巻の発言も喧嘩、喫煙だけしかしない不良のみを指していたわけじゃないし。 カツアゲされた真面目な奴がかわいそうっていってたし。 -- 名無しさん 2017-06-10 15:11:26• あの両津の行動をぶちぎれとか乱暴とか言う人もいるけど、あの時切った啖呵を読めばあれはこの上ない不良たちへの愛情だったとわかる。 -- 名無しさん 2017-06-10 16:15:15• 裁判中に遺族が被告を銃撃して殺害したって言うのがあるよ。 -- 名無しさん 2017-06-10 16:46:59• -- 名無しさん 2017-06-10 17:23:18• 部長が出なかったのが残念、両さんに対してどういう反応したのか気になる、立場上叱りはするけど後で飲みに連れてって「よくやった」って褒めたりしてたのかな -- 名無しさん 2017-06-10 17:46:44• とにかく、中学生には自分のやった事と罪の重さを自覚させたほうがいい…。 -- 名無しさん 2017-06-10 18:14:55• やっぱりどんな悲惨な方法で報復されようと「大元は加害者が悪い」って思われそうだし -- 名無しさん 2017-06-10 19:20:42• 正直過激すぎてねえ・・・。 ハムスターが寿命で死んでレモンが悲しんでそれを両さんが慰めるぐらいのエピソードでもよかったんじゃないかな。 -- 名無しさん 2017-06-10 23:28:37• そのまま善悪の屑にシフトできそうなくらいブラックな話だったね -- 名無しさん 2017-06-10 23:52:44• 100巻に1回くらいはこういう話があってもいい。 -- 名無しさん 2017-06-11 05:01:46• しかし、わざわざ建主が警告を載せているのに完全無視する人が多いな…… -- 名無しさん 2017-06-11 10:27:13• アニメでの檸檬の登場はこの回より後だったから 初登場時の母親に靴捨てられて泣いたのには違和感だった -- 名無しさん 2017-06-11 11:16:10• -- 名無しさん 2017-06-11 12:06:47• 警告無視のコメントを削除 -- 名無しさん 2017-06-11 21:23:42• 両津がやってなくても、纏がブチ切れてたかな? -- 名無しさん 2017-06-14 07:24:47• 後に不良に絡まれた時、それが直接の原因ではなかったがミカンが風邪をひいて「ハムちゃんみたいにしないで」と神社で祈ってたあたりまだ少々引きずってる模様 -- 名無しさん 2017-06-14 23:32:42• -- 名無しさん 2017-06-14 23:38:29• 下手すりゃ男性恐怖症(両津と家族以外)になってもおかしくない悲劇だからな・・・そう考えるとすんなり仲良くできた電極+は割と凄い -- 名無しさん 2017-06-15 00:44:56• 完璧超人とは言えども、やはり幼稚園児の女の子だよな。 -- 名無しさん 2017-06-17 16:49:02• 確かこの話が載った時に世間では、今以上にキレる十代が問題になってたね。 自分が気に入らなかったからカッとなって殺すそんなおかしい時期だからこそ必要な話だったんだよ。 -- 名無しさん 2017-06-18 11:01:53• 決してもう一回読みたい話ではないが、それだけにかなり印象に残っている -- 名無しさん 2017-06-18 20:53:40• 私のほうがこの不良を殴りたかった・・・・。 (涙)両さんには感謝する。 -- 名無しさん 2017-06-24 10:00:20• この頃の秋本先生は色んな意味で作風を模索していた印象が -- 名無しさん 2017-06-26 11:16:12• 上のコメに書かれてる「善悪の屑」でも遊び半分で動物を殺した不良がいたな。 あちらは小学校のウサギだったけど、そこに通ってる女の子の依頼を受けた主人公達が不良をリンチしてたし。 …殺したかどうかは不明だけど -- 名無しさん 2017-09-24 22:33:14• 有川浩の「3匹のおっさん」でも似たような話合ったな。 あれは犯人が親や学校に守られて有耶無耶にされるという話だけど。 -- 名無しさん 2017-10-08 02:04:28• こち亀史上最大の鬱展開で終わった回だよね。 -- 名無しさん 2018-03-16 09:07:54• 確かに鬱なんだけど、両津の警察官としての正義感がこれ以上なく表現されてて、個人的には気に入っている話でもある -- 名無しさん 2018-04-03 23:41:14• 「こち亀らしくない話し」という批判もあるが、長いこち亀にこんな話が一つくらいあっても良いだろう。 -- 名無しさん 2018-06-05 00:39:20• やはり、両津の顔が腫れてたのは激高して中学生たちを殴り続ける両津を止めるために纏が殴ったんだろうな。 -- 名無しさん 2018-06-05 02:40:47• 昔、立ち読みで見ただけだけどこの話は覚えてるよ -- 名無しさん 2018-09-11 20:20:50• こち亀らしくはないが、このうえなく両さんらしい話だと思ってる -- 名無しさん 2018-10-10 01:04:12• 檸檬の表情から考えると現場で死骸を目撃したんだろうが、肉片と血だまりとなったそれをハムスターだと判別できたんだろうか。 まあハムスターじゃなくてもそんなもの見たら絶句するだろうけど -- 名無しさん 2018-10-10 14:57:25• 名エピソードではあるけど2度と読みたくない話でもある -- 名無しさん 2018-10-14 21:07:56• この話に限った事ではないが両さんって檸檬が絡むとかっこいいな。 まるで大長編のジャイアンみたいで。 後両さんとジャイアンって基本的に悪い所ばかり見られているけど、よい所を見てくれる理解者がいるところも似ている。 -- 名無しさん 2018-11-03 19:49:41• 両ちゃんも許せなかったんだろうな・・・檸檬や、子供たちが大切なハムスターを惨殺して奪って悲しませたことを・・・それを平然・知らん顔としていることを・・・。 -- 名無しさん 2018-11-03 19:58:38• この次の回が子供向けカスタム自転車の話なアタリバランス良く取れてるよなあ、もしかしたらこの話は所詮前座だったのかもしれない -- 名無しさん 2018-11-10 01:19:02• 不良たちが謝りに来たとき他の警官たちもいたから両さんをボコったのは話を聞いた部長じゃないかと予想。 いつもの折檻とかじゃなく両さんがしたことに対するけじめ的な意味で -- 名無しさん 2019-10-25 18:24:01• 警告無視のコメントとそれに触れるコメントを削除 -- 名無しさん 2020-01-03 15:49:34• 両さんが普段起こすような大損害が可愛く見える惨劇 -- 名無しさん 2020-01-03 17:00:31• こち亀は鬱に縁がないという定説を見事に覆しているが、実は初期にも鬱回はある。 就活に失敗してノイローゼになった男が放火を繰り返し、自分にぶつかってきた女の子の自転車もバラバラにしてしまう…という話 -- 名無しさん 2020-01-09 15:00:48•

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