類 グループ 共同 保育。 共同保育室 第6期がスタートしました!

人類は集団動物で共同保育するようにできている〜人類進化の原動力は子育てによる協働と成果の共有

類 グループ 共同 保育

TOPICS 定期利用プラン・回数券サービス フリースペース・類を定期的にご利用いただいている皆さまへ、便利な 定期券、回数券をご用意しています。 利用頻度の高い方におすすめの定期券には、類グループで発行している 『週刊事実報道』の定期購読がセットになったお得なプランをご用意いたしました。 施設紹介• フリースペース 一人で作業、複数人での打ち合わせ、大人数のイベント利用など、どのような形でもお使いいただけます。 ご予約不要。 和室 大・小 (各1室) お子さま連れのママ友会やヨガの教室など、広々とした畳の空間は使い方いろいろ。 貸切利用もできますので、お問い合わせください。 机の配置は、用途に合わせて変更可能です。 人気が高いため、お早めにご相談ください。 特徴「ポイント」• 駅前の好立地 地下鉄御堂筋線西中島南方駅下りてすぐ。 阪急南方まで3分、JR新大阪まで10分。 フリースペース利用は予約不要 2階まで直接お越しください。 (20名以上の団体利用、イベント利用の場合は事前にご相談ください。 飲食の持込可能 コーヒーサーバーもご用意しています。 近くにコンビニもあります。 喫煙も可能です。 無料Wi-Fiあり 電源、貸出PCあり。 仕事・勉強道具の持ち込みも自由です。 空間について• 200㎡を超える心和らぐ居心地の良い空間 人と自然とが一体化し、心が和らぐ居心地の良い空間をイメージして、類設計室がデザインしました。 カウンター席、グループ席、和室が2部屋あります。 ホワイトボード、電源、Wi-Fi(無線LAN)、貸出PCもあります。 用途はいろいろ• 休憩、休息、読書の場として お一人さまもお気軽に。 カウンター席もあります。 仕事の場・仕事の打ち合わせなどに 開かれた場で視野を広げて仕事をしたい方にオススメ。 勉強・就職活動の合間にも 学生は無料で利用できます。 (20名以上の団体利用、イベント利用の場合は学生の方も有料となります。 イベント開催可能 日時・使用料などはご相談ください。 ) 月~土 10:00 - 22:00 日・祝 10:00 - 18:00 (日・祝は貸切の場合もございますので、ご確認ください。 事前にご予約ください。 イベント開催ご検討の方へ まずは、日時・内容を事前にご相談ください。 200㎡以上の大空間、机のレイアウトを自在に変更可能です(最大200人収容可能)。 プロジェクター、マイク、スピーカーの貸し出しもできます。

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類グループの特徴〜共同体〜

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本社外観 本社所在地 【大阪本社】 〒532-0011 4-3-2類ビル 【東京本社】 〒144-0052 5-38-3蒲田朝日ビル 設立 事業内容 社会事業 都市計画・地域計画 建築設計・監理 不動産コンサル 教育 農業 代表者 代表取締役社長 岡田淳三郎 資本金 9,900万円 売上高 75. 5億円 2012年3月決算 従業員数 503名 主要子会社 有限会社類農園 外部リンク 類グループ(るいグループ)は、組織系設計事務所である (株)類設計室が展開する事業グループ。 大阪市淀川区西中島及び、東京都大田区蒲田に本社をおく建築設計の他に、農園・地所・社会(新聞)・教育(塾)と4つの事業を展開している。 部門を越えた追求・連携により、2015年度プロポーザル勝率全国1位(59. 8%) 、教育施設・研究施設部門の全国3位の実績を誇る。 また、2016年からは塾経営と豊富な教育施設の設計実績を活かした「教育イノベーションコンサルティング」を展開している。 グループ概要 [ ] 1972年創立以来、『自分たちの生きる場を、自分たちで作る』、全社員が経営者のグループである。 中でも類設計室は、建築プロジェクトを通じて、活力ある未来を描くことを志している。 教育の現場では子どもたちの内なる主体性を喚起する場を、企業における働く人たちの活力源となりイノベーションを生み出す場を、公共空間においては地域自治の未来を担う拠点づくりを手掛けている。 類グループの事業部門は、総合設計事務所である「類設計室」、教育活動を行う「」、不動産に関する事業を展開する「類地所」、有限会社である「類農園」、共認形成を社会的に行う「社会事業」、そして全社の統括と全社の新戦略の推進を行う「類本社」と多角的に経営。 2016年には本社機能の1つに共同保育室を設立。 会社で子育てをしながら仕事を担い、社会で活躍している。 類グループは、これら類設計室が手がける各種事業部門をグループ化した総称を差す。 各事業部の活動や成果は社内ネットで全社員(経営者)に公開されている。 各事業部からの投稿は毎日200にのぼり、先端の情報から成功・失敗事例まで共有。 周りの評価を得て、方針を塗り重ねている。 また、全社合同会議社会の最先端の潮意識流や実現方法(実現論)を追求。 2001年に意識潮流の統合機構を目指した「ネット開設」を、2003年「なんでや露店」など 、社会構造を掴む認識力の獲得・発信にも自主的に取り組んでいる。 沿革 [ ] 類グループの中核をなす類設計室は、1972年に設立され、当初はを主に手がけていた。 その後、1975年に教育を行う部門であるをはじめとして、自社農園を運営する部門である類農園、社会事業、そして不動産に関する部門である類地所がそれぞれ発足し、類グループは多岐にわたる事業を手がけることになった。 1972年 創立。 類設計室大阪事務所設立。 若者6名で設立。 高度経済成長時代に独立・起業、ベンチャー企業としてスタート。 全員出資制、全員合意制、自由勤務(完全フレックス)などを柱にした「共同体企業」として設立。 1973年 類設計室東京事務所設立。 1975年 教育事業部「類塾」設立。 講師2人、生徒150人でスタート。 1982年 2年で倍の成長指標を達成。 創立10年で140名体制となった。 1987年 プロデューサー制・専門分化体制導入。 1992年 不動産事業部「類地所」設立。 1998年 実現論発表。 1999年 農園事業部「類農園」設立。 2001年 るいネット開設。 2003年 なんでや露店スタート。 2015年 社会事業部設立。 大手マスコミや教科書には書かれていない事実、地域情報を満載した新聞「週間事実報道」を発刊。 2016年 設計プロポーザル勝率59. 4%で全国1位に(日経アーキテクチュア資料より算出)。 教育施設設計で日本トップレベルの実績を更新中。 2017年 共同保育室スタート。 出産した社員が企業内でみんなで子育てしながら仕事も担う、共同保育室を大阪・東京でスタート。 2017年 創立45周年を迎えイ近代建築社から創立45周年記念誌を発行した。 教育施設づくりにおいて「経営と教学と施設整備」を一体的に捉えた今までにない切り口「教育イノベーション・コンサルティング」とは何か?を紹介。 女性らしさを大切にした働き方 建設通信新聞 [ ] 2017年7月12日付の建設通信新聞の「カナリア通信」欄おいて、類設計室の女性社員が「なぜ、私が建設産業に?」をテーマしたインタビュー記事が掲載された。 また、2017年9月13日には、中学生〜大学生を対象に日本経済団体連合会・内閣府・文部科学省が主催する「夏のリコチャレ2017」における類設計室の取り組み 共同保育事業 が掲載された。 女性が組織を伸ばす(日経アーキテクチュア) [ ] (2017年9月14日号)「女性が組織を伸ばす」特集で類設計室の取り組みの1つである「共同保育室」が掲載された。 特集は「柔軟な仕組みで個々の力を最大化」のテーマのもと、女性が生き生きと働く企業の先進事例や現場の声を掲載。 共同保育室は、いわゆる「託児」ではなく、自分たちで子供の世話をしながら仕事もする点が注目された。 現代建築遺産 BS朝日 [ ] 2016年12月29日、および2017年1月5日に放送されたの情報番組「現代建築遺産〜未来へつなぐプロフェッショナルたち〜」において、類設計室が改修設計を手掛けたが紹介された。 ミュージアムとしてのブランディング性、来館者の動線や居心地の良さを追求した様々な工夫が高く評価された。 労働問題 毎日新聞 [ ] 類類設計室は「自分たちの生きる場を自分たちでつくっていく」という理念のもと、共同体企業として設立。 全社員に経営情報が公開され、経営の意思決定に参加できるシステムが整えられている。 社員は入社後一定期間を経ると株式が譲渡され登記されるため、全社員が名実ともに株主であり取締役となっている。 脚注 [ ]• www. rui. 2019年11月11日閲覧。 類グループ 2017年4月7日. 2019年11月11日閲覧。 www. eizo-system. 2019年11月11日閲覧。 www. rui. 2019年11月11日閲覧。 参考文献 [ ]• 日経アーキテクチュア別冊・実例に学ぶ屋上緑化• 近代建築 2010年7月号 環境特集 温暖化対策に向けた中長期ロードマップ• 馬場璋造, 建築戦略研究 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]•

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