ドンキー コング トロピカル フリーズ 隠し ゴール。 Switch『ドンキーコング トロピカルフリーズ』をレビュー。ドンキーコングと仲間を使いこなし島を取り戻そう

4

ドンキー コング トロピカル フリーズ 隠し ゴール

この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 概要 [ ] オリジナルはにとそれぞれのが共同制作した "Donkey Kong Country" で、全編がで作られている。 登場人物は、、などを始めとするゲームと同じキャラクター、ゲームにも登場するもののアニメのために独自の設定を付与されたキャラクター(、など)、アニメ独自のキャラクター(ブラスターコング、インカ・ディンガドゥなど)の3種に分けられる。 ではからまでので放送されていた。 ではから2000年までを中心に毎週 18:30 - 19:00 ()に放送。 英語音声を副音声として流すを実施していた。 全40話であるが、日本では第39話までの放送だった。 各話ともに挿入歌を風に入れているのが特徴で、後期には歌詞の表示も行っていた。 本編は海外で放送されているものよりも日本語版の方が短く、毎回一部のシーンがカットされていたり、の修正が行われている。 一方で、英語版にはない日本独自のギャグやアドリブを盛り込んでいる。 日本での放送終了後、の『』で未公開エピソード(第40話)がクイズ番組形式で紹介された。 第27話「永遠の眠り」よりキャラクター、建造物等すべてのCGモデルが一新された。 各キャラクターの表情やモーションがパターン化されていた第26話までのものと比較し、より自然な動きや幅広い表現が可能となった。 これに伴い、第27話よりオープニング、エンディングもCG変更後のシーンを流用した映像に変更、また各話のタイトルコールが以前までの専用の静止画ではなくシームレスで表示されるようになった。 あらすじ [ ] 絶海の孤島コンゴ・ボンゴ島。 ドンキーコングはジャングルで偶然・を発見した。 クリスタル・ココナッツは強大な力を持ち、悪用すれば世界征服も可能だという。 これに目をつけたキングクルール一味は島の乗っ取りのためにクリスタル・ココナッツを奪おうとする。 一方、クランキーコングは自分の家にクリスタル・ココナッツを隠し、ドンキーたちとともに島の平和を守るために戦うことになった。 楽天的な性格で自他認める間抜けでお人好しでお調子者だが、力は強い。 キャンディーコングにベタ惚れ。 が大好物で、食べるごとにパワーアップする。 気合を入れた時は「バッナ〜ナパワー!! (Banana Slamma)」と雄叫びを上げる。 クリスタル・ココナッツがコンゴ・ボンゴ島の次の王と示している。 実際、未来の王として性格やパワーは申し分ないが、持ち前のドジと不幸体質ゆえに周囲から誤解されたりクルールの策略で酷い仕打ちを受けることが多く、何度か島を追放されたことがある。 ブラスターやスカービィーの真似をして周囲を騙した一方、記憶喪失になりスカービィーやクルールに騙されてクリスタル・ココナッツを盗もうとしたことがある(記憶を失くしてもお人好しでバナナ好きは変わらない)。 その際、仲間たちがクランキーから「昔のことを言えば、必ず記憶を取り戻す」という方法を試すも全く通用せず、結局逆ギレしたキャンディーが突き飛ばすという原始的な方法で元に戻した。 一人称はアニメ・漫画共に「ボク」、記憶を失った時では「オレ」「オレ様」など。 体は小さいがすばしっこく、機転が利く。 お調子者でお喋りだが、ドンキーにとって良き相棒で、何度かクルールの策略や些細なことで喧嘩して絶交したことがあったが、すぐに彼に謝罪をするなど親友らしい一面もある。 キャンディーとは仲が良いが、時折気まぐれで相棒に冷たくする彼女と衝突することもしばしばある。 イタズラが大好きで、クリスタル・ココナッツの力で透明になったときにはみんなを困らせた。 クルールの策略でドンキーを追い出そうとしたクランキーの企みで、一度だけココナッツが次の王を彼を示したことがあった(第5話)。 一人称はアニメ版では「オイラ」、漫画版は「ボク」。 頑固で気難しい性格。 ドンキー達の起こす騒動に手を焼いており、そのたびに怒り、叫んでいる。 だが、ドンキーが大切なことに気付いたりした際には優しくなるなど、心の底ではドンキー達を誰よりも暖かく見守っている。 自身を島一番の頭脳の持ち主だと言っているが、様々なイベントを起こしてはいつもクルールに利用され、彼の策略に乗ってドンキーのせいだと決め付けて追放し、都合が悪くなると無理やり戻って来いと言うなど、少々身勝手な部分もある。 クリスタル・ココナッツを所持しているため、彼の家に通じる道は罠だらけになっている。 しかし、他にも家にたどり着く道は存在しているらしく、罠はあまり役立っていない。 昔は宿敵のクルールとは親友で、イタズラをしては周囲の者に迷惑をかけることが多い。 一人称は「ワシ」、若い頃は「オレ」(クリスタル・ココナッツの投影によって現れた若い頃の姿にて)、叔母に対しては「ボク」(電話越しの会話にて)。 ブラスターのタル工場で働いている。 気が強く、ドジなドンキーコングに少々呆れつつも、憎からず思ってはいる様子。 だが一方、ドンキーが自分に惚れており、逆らえないことをいいことに、理不尽なワガママを押し付けて自分の欲求を満たそうとすることも多い。 原作ゲームとは容姿が異なる。 七三分けの刈り上げヘアースタイル。 母親が経営するタル製造会社の工場長。 金持ちであることを常に自慢している。 キザでナルシストだが義理堅いところがあり、普段ライバル視しているドンキーに恩返しをしようとしたこともある。 一方、彼の所持品であるタルでできたは、たびたびドンキーらに貸したり奪われたりした挙句、破壊されている。 ドンキー同様キャンディーに好意を抱いており、彼女のワガママに手を焼くことも多いが、「レオラスター」に変身してをこなし、クールな性格でキャンディーを落とした事もある。 レオラスター 催眠術を得意とするクールな無敵のヒーロー。 その正体は色々なヘアローションを付けたブラスターで、時間が経つと元に戻る。 キングクルールに捕まった時にはドンキーの励ましもあり、自力で変身した。 作中に彼が歌う回数は主役であるドンキーに匹敵するほど多く、それに伴って出番も多い。 サーファーズショップを経営しており、自身も好きで、一年中海へ出ている。 「脳みそは常に波乗りをしている」との事(第7話)。 「ファンキープレーン」というを所有しているが、操縦は荒っぽく、それと同時に飛行機自体にも欠陥が多く、ガス欠、空気漏れなど様々な事故が相次いでいる。 デザインは全く一緒だが、たびたびバージョンアップや改良を施している。 の「かにみちゃん」との「ザリーちゃん」(いずれも作中には姿を見せない)をペットに飼っている。 キャンディーのようなワガママを言わず、むしろ優しい性格で、事あらば敵であるクランプにすらも本気の優しさで接する。 原作と違い、お転婆さは控えめで、ゲームなどでお馴染みのポニーテールを使った活躍は無い。 ベイビーコング 声 - 山寺宏一 元々はクランキーが作った若返りの薬をドンキーが飲んで赤ちゃんになり、キャンディーに内緒にするためにディディーが付けた名前だったが、後にドンキーとは別に1話だけ登場した赤ちゃんの名前になっていた。 キャンディーいわく「大人になってもベイビーなの? 漫画版にも登場。 なお、同じ赤ちゃんコングのディンキーコングはアニメでは未登場(漫画版には登場)。 間抜けな所はあるが悪知恵は島一番で、島の支配者になるためにクリスタル・ココナッツを奪おうと様々な作戦を立てたりイベントを利用したりして、ドンキーたちを騙してココナッツを手に入れるものの、最終的にドンキー達に取り戻されている。 ドンキーが記憶喪失になった時には、それをいいことに従兄弟だと騙し、スカービィーからココナッツを盗ませようと企むも、記憶を取り戻したドンキーに騙され、クランキーの策略によってバナナ捨て場で頭を強く打ち、自分も猿だと思い込むようになり、バナナ好きになったことがある。 毎回ドンキーにやられる部下達には手を焼かされるが、年に一度の「光の日」には休暇を与えて家族と一緒に過ごさせるといった部下思いの一面もある。 一人称は「オレ様」だが、まれに「オレ」「ボク」「ボクちゃん」とも。 時たまになることもあり、ブラスター同様マザコンの気がある。 原作ゲームに比べ尻尾が無く、羽織っているマントもやや短い。 「クルールエラい! クルールハンサム! 」と歌いながら行進していることもある。 ダンスは苦手(クルールいわく「チャンチャカチャン」)。 クルールに絶対の忠誠を誓っているが、時折余計な一言を言ったり、惚れ薬の悪影響でクルールを嫌いになった時、本音とも取れる発言をするなど決して不満が無いわけではない。 また、本質は心優しく、時折ドンキーと協力することもあり、その時の方が力を発揮する。 クルールに軍団を解雇された時には、行くあてのない自分の面倒をみてくれたディクシーの優しさに涙したり、行方不明になっていたザリーちゃんを探し出して彼女の元に届けたことがある。 軍団の中で唯一家族や身寄りがなく、天涯孤独に生きてきたという悲しい過去を持つ。 年に一回家族と共に楽しく過ごす為に島全体で行われる「光の日」ではその事で落ち込んでしまうが、その日に打ち上げられる花火は大好きで毎年楽しみにしている。 実はスカービィーの弟で、光の日でスカービィーが生き別れた兄であることを知り、クレムリン軍団を自ら辞め兄弟で海賊になろうとしたが、クルールに止められた。 一人称は「私(わたし又はわたくし))」または「自分」「このクランプ」だが、たまに「オレ」、スカービィーに対しては(兄弟と判明してから)「ボク」と言っている。 ダンスが上手い。 力だけならボスのクルールより強いらしいが、ドンキーには敵わない上に超が付くほどの天然で子供じみた性格。 初期は性格や話し方が少し違っていた。 悪事を働くのはクルールに怒られたくないだけで、実際は「人の物盗っちゃいけないんだよ」と悪者とは言いがたい発言が目立つ。 また妙に素直なため、クリスタル・ココナッツを盗んでもドンキーに「返して」と言われるとあっさり返してしまう。 一時的にクランプがクビになった際にクルールから将軍の座を任されたこともあるが、性格が仇となり悪事をほとんど何もできないため、「これならクランプのほうがマシ」とまで言われていた。 一方、トロッコと衝突したショックで性格が変わり、クルールが恐れるほどの悪辣ぶりを発揮したことがある。 一人称は「オレ」、性格が変わった時は「オレ様」(クルールに本性を現すまでは「わたし」や「わたくし」とも言っていた)。 クリッター 声 - 、、、中村大樹、麻生智久 クルールに忠誠を誓うの兵隊(およびその総称)。 クレムリン軍団の下っ端であり、同じ容姿の者が大勢いる。 いつもドンキーに負けるやられ役。 そのため、クルール達が良い作戦を考えたと豪語しても信用しない。 怒らせると非常に怖く、ボスであるクルールであろうがココナッツシェイクを盗んだのであれば全員で殴り倒そうとするなど、忠誠心はクランプやクラッシャに比べると低い。 家族がいるらしく、「光の日」にはクルールの命令で家族と過ごすため帰省をしている。 クラップトラップ 声 - 、、、中村大樹 小柄のワニ兵隊。 おもにラッパ銃の中に仕込まれ、標的を食い尽くす。 ただし、髪の毛を食い尽くした時に「うげぇ〜、すっげぇ不味ぃじゃねぇか」と不平を漏らすなど、味の好き嫌いはある。 歯の取り外しができる者がいたり、普通よりも大きいものやオス・メスの個体も存在する。 が大好き。 クレムリンの中ではかなりまともな判断ができるが、クッキーさえ渡せば誰の味方にでもなり、都合が悪いと平気で裏切ったりもするので、あまり信用されていない。 初登場時はオウムらしい話し方だったが、クルール一味に入ってからは口調が変わった。 ワガママな本人とは正反対で清楚な雰囲気。 第1話では、ドンキーの髪を切ってパワーを落したり、再び騙すことに成功するも、ドンキーのキスによって首が吹き飛んで故障。 その後の登場では体が修理されているが、脳内がどこか故障している様子で台詞が一方的になったため、ドンキーからは偽者であることを見抜けられるようになった。 エディーから逃げるためにドンキーの命令を聞き、追いかけてくるエディーの囮役を最後に登場しなくなった。 祖父の遺言でクリスタルココナッツを手に入れようとしている。 クロコとダイルという二人の手下がいる。 キングクルールからは「イカ野郎」と言われており折り合いが悪いが、クルールと共謀して宝とクリスタルココナッツを手に入れようとしたことがある(結局は失敗した)。 実はクランプの生き別れの兄ということが判明する。 容姿は『』のキャノンに似ている。 キャラクターCGの造形にはクランプと同じキャラクターモデルが使用されており、上述の兄弟という設定を反映させている。 体色は深緑色。 容姿は『スーパードンキーコング2』のクロンプに似ている。 キャラクターCGの造形にはクリッターと同じキャラクターモデルが使用されている。 背が高く、クロコよりは賢い。 体色は黄緑色。 容姿は『スーパードンキーコング2』のキャプテンクルールに似ている。 キャラクターCGの造形にはキングクルールと同じキャラクターモデルが使用されている。 コングファミリーからは「雪男のエディー」と呼ばれている。 短気な性格で、些細な事でも怒り出す暴れん坊。 その一方で寂しがりなところもある。 ロボ・キャンディーに惚れたり、ブラスターとサッカーの試合をしたり、日記をつけるなど、意外に平凡な暮らしをしている。 キャラクターCGの造形にはドンキーコングと同じキャラクターモデルが使用されている。 複雑怪奇な仕掛けの付いた神殿に住む。 威厳に満ちた雰囲気を放ち、島の事は何でも知っており、みんなから頼りにされている。 ドンキー達からは「怒りっぽい」と言われているが、実の所は優しくクランキーの様に皆を見守る立場であり、島の平和を守る立場であるドンキーの成長をクランキーとは違う視点で心から楽しみにしている様子が伺える。 コンフー 声 - ちょんまげが特徴的なカンフーの達人。 キングクルールがドンキーと対決させた。 頭も良くドンキーを圧倒する実力を持っているが、暗所恐怖症で、そこを「見かけによらず怖がりな奴」「赤ちゃんみたい」などとクルール一味に馬鹿にされた(この罵言を聞いた彼は「自分からドンキーに挑まないくせに」と怒って帰ってしまった)。 また、本人いわく「性格が悪い」らしい。 キャラクターCGの造形にはブラスターコングと同じキャラクターモデルが使用されている。 スタッフ [ ] データはテレビ東京公式サイト内の - (2000年5月18日アーカイブ分)からの参考。 オリジナルスタッフ [ ]• エグゼクティブ・プロデューサー Executive Producers - G-rard Mital, Patrick Loubert, Jacques Peyrache, Michael Hirsh, Dale A. Andrews• プロデューサー Producers - Mai a Tubiana, Stephen Hodgins, Patricia R. Burns• 監督 Director - Mike Fallows• シリーズ構成 Story Editor - Peter Sauder• 音楽 Music - Original Songs and Music by Pure West• アニメーション制作 - , 日本語版制作スタッフ [ ]• 企画 - 、• 原案 -• 企画協力 - 小学館キャラクター企画室• 連載 -• 調整 - なしもとりょうこ• 編集 - 金沢直樹• 音響プロデューサー - 南沢道義• 製作担当 - 渡辺美紀• 制作 - HALF H・P STUDIO• 演出 -• プロデューサー - 斉藤郁(テレビ東京)、柳沢隆行• 製作 - 、、 楽曲 [ ] 主題歌 [ ] どちらも日本オリジナルの楽曲。 映像は本編映像から編集したものが使われた。 2曲とも未CD化および未配信。 バナナパワー Bad Hair Day• 魔法のジュース Ape Foo Young• 海賊あらわる! Booty and the Beast• 消えたココナッツ Barrel, Barrel... Who's Got the Barrel• 王様は楽じゃない Kong for a Day• 黄金のバナナ Raiders of the Lost Banana• まぬけなヒーロー From Zero to Hero• 宝の地図 Buried Treasure• みんな寝不足 Cranky's Tickle Tonic• ダンスコンテスト Orangutango• 人気者は辛いよ Double Date Trouble• 呪いの手紙 The Curse of Kongo Bongo• スピード!! Speed• ブラスターの恩返し Get a Life, Don't Save One• ココナッツ・シェイク The Big Chill Out• タイムカプセル To the Moon Baboon• 透明ディディー I Spy with My Hairy Eye• クビになったクランプ Klump's Lumps• カンフーの達人コンフー Kong Fu• ぶっとびクランキー Bluster's Sale Ape-Stravaganza• 海賊の弱点 Legend of the Crystal Coconut• こっそり大作戦 Watch the Skies• 恐怖の森 Bug a Boogie• パパ・クルール Baby Kong Blues• ドンキーの記憶喪失 Ape-Nesia• 永遠の眠り The Day the Island Stood Still• 映画スター・クルール Hooray for Holly-Kongo Bongo• クランプの秘密 The Kongo Bongo Festival of Lights• コンゴ・ボンゴ・ウイルス Speak No Evil, Dude• ランプの予言 Monkey Seer, Monkey Do• ドンキーの結婚 Four Weddings and a Coconut• 王様選挙 Vote of Kong-Fidence• ココナッツ・サッカー Follow That Coconut• ロボット・ドンキー The Big Switch-A-Roo• 謎のレオ・ラスター Hunka Hunka Burnin' Bluster• 仲良しコンビ復活! Best of Enemies• イタズラの日 Just Kidding• さよならドンキー It's a Wonderful Life• して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2015年1月) 放送対象地域 放送局 系列 放送日時 備考 金曜 18:30 - 19:00 製作局 同時ネット TXN九州(現・) 日本テレビ系列 日本テレビ系列 火曜 16:55 - 17:25 (1999年10月5日 - 2000年7月18日) 月曜 16:57 - 17:25 (1999年10月4日) 月曜 17:27 - 17:55 (1999年10月11日 - 2000年3月27日) 水曜 16:29 - 17:00 (2000年4月5日 - 2000年7月5日) 日曜 17:00 - 17:30 (1999年10月3日 - 2000年3月26日) 月曜 16:56 - 17:24 (2000年4月3日 - 2000年7月17日) 月曜 16:00 - 16:30 ・ フジテレビ系列 新潟総合テレビ(現・) 水曜16:25-16:55 1999年10月6日-2000年3月22日 水曜15:55-16:25 2000年3月29日-7月5日 テレビ朝日系列 木曜 06:50 - 07:20 水曜 16:30 - 17:00 漫画 [ ] の『』と『』で、本作を基にしたが連載されていた。 作者は。 当初は『月刊コロコロコミック』で連載されていた(1999年9月号 - 2000年7月号)が、アニメの終了後には『別冊コロコロコミック』へ移籍して続けられた(2000年10月号 - 2001年6月号)。 単行本は全2巻。 また、の『』第22・23巻にも本作を基にしたオリジナル漫画が収録されており、23巻にはブラスターコングが登場。 キャンディーコングのデザインもアニメに基づいている。 アニメとの相違点 [ ]• や、、も登場している。 逆に、ポリーロジャーやコンフーなど一部のキャラクターは登場していない。 アニメより先に連載されたため、初期は一部の設定(クラッシャの性格やドンキーがパワーアップした経緯など)が異なっていた。 また、『別冊コロコロコミック』で迎えた最終回の内容もアニメとは異なっている。 関連項目 [ ]• 玩具 [ ]• 脚注 [ ]• 次回予告のナレーションも担当。 一部の回の次回予告のナレーションも担当。 北國新聞 1999年10月5日付朝刊30面(テレビ欄)より。 北國新聞 1999年10月4日付朝刊32面(テレビ欄)より。 北國新聞 1999年10月11日付朝刊18面(テレビ欄)より。 北國新聞 2000年4月5日付朝刊30面(テレビ欄)より。 北陸放送. 2000年3月12日時点のよりアーカイブ。 2015年1月30日閲覧。 北國新聞 1999年10月3日付朝刊40面(テレビ欄)より。 北國新聞 2000年4月3日付朝刊32面(テレビ欄)より。 熊本日日新聞テレビ欄より。 前番組は 、後番組はテレビ東京と同じであった。 三重テレビ. 2001年2月14日時点のよりアーカイブ。 2015年1月30日閲覧。 外部リンク [ ]• - (2000年10月20日アーカイブ分) 前番組 番組名 次番組.

次の

今回も終盤はとんでもない難易度だった!ドンキーコングトロピカルフリーズ・セカンドインプレッション

ドンキー コング トロピカル フリーズ 隠し ゴール

この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2020年2月) ドンキーコング トロピカルフリーズ Donkey Kong Country: Tropical Freeze ジャンル 横スクロール 対応機種 開発元 発売元 シリーズ 人数 1-2人 発売日 Wii U 2014年 Nintendo Switch 2018年 対象年齢 : A : : 3 売上本数 Wii U 10万本(2014年5月) Nintendo Switch 29万本(2019年3月末時点) 225万本(2019年3月末時点) 『 ドンキーコング トロピカルフリーズ』( Donkey Kong Country: Tropical Freeze)は、よりに発売された用ゲームソフト。 前作と同じく開発は任天堂の子会社であるの。 概要 [ ] 「 E3 2013」で発表された『』シリーズの最新作。 前作の『』から約4年振りの続編であり、基本的にゲームシステムは前回とほぼ同じ。 シリーズ初のにより、ドンキー達の毛並みにはフサフサ感があり、ステージの背景やカメラワークなどの表現力も増している。 前作の版に引き続いての(横操作やヌンチャクも可)や、での操作となる。 発売時期は欧米では当初発売予定だったが、同国でにネット配信された「Nintendo Direct 2013. 1」内で今作の最終調整に時間が必要なため、発売時期を2014年2月に延期すると発表した。 日本国内は欧米より少し早い2014年に決定した。 「Nintendo Direct mini 2018. 11」で追加要素を加えた版が発表され、に発売された。 ストーリー [ ] 今日はドンキーコングの誕生日パーティー。 ドンキーコング、ディディーコング、ディクシーコング、そしてクランキーコングがそろってお祝いムード真っ只中でいると突如、北の海から集団の ザ・スノーマッズが来襲してきた。 彼らが発生させた突然の猛吹雪でドンキーたちはあっという間にはるか遠くへ吹き飛ばされ、常夏の南国だったドンキーコングアイランドは一瞬で雪と氷の世界へと変えられてしまった。 乗っ取られたドンキーコングアイランドを取り戻すため、コングファミリー4匹の冒険が始まる。 登場キャラクター [ ] 操作キャラクター [ ] プレイ人数は2人で1Pがドンキーコング、2Pはディディーコング、ディクシーコング、クランキーコングである。 前作と同じく必然的にドンキーが常に1P側の主要キャラであり他のメンバーは2P バディ として操作する。 そのため『』のようにディディーとディクシーがコンビを組むことは不可能である。 声 - 本作の主人公の。 主に1P側が操作する。 ハンドスラップやローリングアタックなどの前作のアクションが可能。 体が重く、バディがいないとジャンプ性能に難があるがボートでジャンプした際には他のキャラよりも水中へ沈むためドンキーでないと取れないアイテムが存在する。 声 - ドンキーの相棒の。 1Pのみだとドンキーの背中に乗って移動する。 背中のバレルジェットで少しのあいだ浮くことができる。 前作同様、2P側で単独で操作でき、「ピーナッツ・ポップガン」も使用できる。 青の「DD」バレルから登場する。 声 - ディディーのガールフレンド。 本編内では『』以来久々の復活であり、ドンキーとコンビを組むのはシリーズ初。 1Pのみだとドンキーの背中に乗って移動する。 ポニーテールを回転させて少し上昇することができ、水中では水の流れに逆らうこともできる。 2P時に使用できるウェポンは「ガムボール・ポップガン」。 ピンクの「DX」バレルから登場する。 声 - 長嶝高士 かつてマリオと戦った初代ドンキーコングであり、現在のドンキーコングの祖父。 アクションゲームでは初のプレイアブル化である。 杖で地面を突いて跳ねることができ、大ジャンプしたりダメージ判定のあるトゲなどの地面を無傷で渡ることができる。 2P時には杖から入れ歯を発射する「デンタル・ポップガン」を使用できる。 黄色の「CK」バレルから登場する。 声 - が得意なのコングでドンキーコングの親友。 冒険に出たクランキーコングの代わりに自身の飛行機を改造したショップ「フライ・アンド・バイ」でアイテムを売っている。 口調が少し変わっており、一人称も「オレ」になっている。 公式サイトのストーリー紹介では解説を務めている。 Switch版ではプレイアブル化。 ダブルジャンプ、サーフボードを使ったホバリングにトゲ地帯の無効化、連続ローリング、水中での息継ぎ不要など様々なオリジナル能力を持っている。 前回と同じく中間ポイントを担当しており、彼がいるその場を通り過ぎると旗を振り、中間セーブができる。 1度ミスになるとその場から再開できる。 今回、フィギュアにて彼の名前が判明した。 また、彼と同じ姿をした多くの仲間がいる。 敵キャラクター [ ] 及び前作に登場したは登場はせず(一部除く)、新たな悪役としてバイキング集団「ザ・スノーマッズ」が登場する。 主に海賊に扮した、などのや、、などののほか、、、など海に関する生物が多く登場する。 また、のがザ・スノーマッズのシンボルマークになっている。 ボスキャラクター [ ] 各アイランドのボスステージで戦うボス。 いずれもザ・スノーマッズの紋章を身につけている。 今作のボスはいずれも3回ダメージを与えるごとに攻撃パターンが3段階に変わる。 パンパップー、バッシュマスター以外はいずれもトゲ付きの兜をかぶっており、直接踏むことは不可能。 頭以外か、兜が外れた瞬間を狙う必要がある。 パンパップーは水中での戦闘のためトゲのない部分に体当たりする。 バッシュマスターはトゲ付きのハンマーを頭上に掲げて防御しているため、ハンマー振り下ろした時は無防備。 ポンピー マングローブアイランドのボス。 巨大なアシカ。 ハーフパイプ状のステージを滑って体当たりする他、場外から敵を投げてくる。 体力が減ってくると急降下攻撃も繰り出す。 スカール オータムアイランドのボス。 巨大なフクロウ。 羽を飛ばしたり、コウルを呼び出す他、氷の球を投げる。 体力が減ってくると卵を連続で落としてくる。 バブーンブラザーズ サバンナアイランドのボス。 3匹ののような敵。 ロープでぶら下がっての体当たりや、爆弾投げなどをしてくる。 残り1体になると青色の分身を作り出す。 パンパップー オーシャンアイランドのボス。 巨大なハリセンボン。 大きくなったり小さくなったりしながら、吸い込みやザコ敵飛ばし、体当たりなどを繰り出す。 尻側はトゲが生えておらず無防備。 バッシュマスター ジューシージャングルアイランドのボス。 トゲのついたハンマーを持ったシロクマ。 ハンマー攻撃の他、氷ブロックを飛ばしたり、急降下で衝撃波を起こす。 体力が減ると氷塊弾を飛ばしてくるようになる。 ロード・フレドリック ドンキーコングアイランドのボスで今作のラストボス。 ザ・スノーマッズの首領。 オープニングで巨大な角笛銃から冷気弾を放ち、風でドンキー達を吹き飛ばした。 戦闘は元いた場所が氷の床だったためドンキーや自分の着地の衝撃で割れ、下にある溶岩に浮いた足場の上で戦う。 角笛銃から弾や敵、ドラゴン型の冷気弾を飛ばすほか、巨体を生かした突進やジャンプ攻撃も仕掛ける。 体力が減ると足場を持ちあげて沈めてくる。 システム [ ] 基本的に前作の『ドンキーコング リターンズ』にあったシステムとほぼ同じだが、カメラアングル機能で横だけでなくステージによってはカメラが縦に移動したり回転したりなどの迫力が楽しめる。 前作では水中のステージはなく水に落ちると即ミス扱いになったが、今作では水中ステージが復活し泳ぐことができる。 しかしゲームのシステム上、水中にいる間はライフの横に酸素ゲージが付き、酸素が無くなる前に息継ぎをしなければならない。 泡を取るとゲージが回復する。 また、水中にいる敵キャラに攻撃することができるようになった。 バナナを100本集めると必殺技を発動させることができ、これを使うとドンキーとバディがお互いの手でタッチするモーションが入り、画面上にいる敵がアイテムに変わる(アイテムは発動時のバディによって異なる)。 どれもシリーズ初のシステムである。 また、前作にあった同じコースで何度も連続でミスするとスーパードンキーによるお手本プレイが見られるシステムは廃止されている。 アクション [ ] 上記の通り、水中で敵に攻撃ができるアクションや『』のような道具や仕掛けを引き抜いたり、敵を持ち上げて投げたりすることができるアクションが新たに追加された。 これは本作のプロデューサーであるが『スーパーマリオUSA』(『』)でゲームデザインを手がけていたことによる。 『ドンキーコング リターンズ』から搭載されたコングロールを水面上で行うと『』で登場したディンキーコングが得意とする水切りジャンプと同じようなアクションが行えるのも確認されている。 冒険の舞台とステージ [ ] 今作は6つの島を巡りながら前作には無かった水中ステージや氷のステージなど様々なステージを冒険していく。 各地の島に潜むザ・スノーマッズを倒しながら最後の島である氷漬けにされたドンキーコングアイランドを目指す。 1つの島に冒険する6~7つのコースとボスステージが存在し、島ごとにK・O・N・Gパネルを全て集めるとボーナスコースが出現する。 過去作からのアレンジBGM(または原曲)が収録されているステージが存在する場合、ステージ名横に詳細を記載する。 (アレンジBGMが複数ステージで使用されている場合は最初に流れるステージのみ記載) マングローブアイランド [ ] 最初に探検するの生い茂る島。 最初ながら水中ステージやトロッコステージなどチュートリアル的な要素も含んでいる。 1-1「マングローブのいりえ」 本作最初のコース。 水中ステージがあったりと、一通り仕掛けは揃っている。 1-2「なんぱ船アドベンチャー」 難波船の中を巡ったり、水中深くまで進むステージ。 1-3「トゲトゲのたき」 ステージ途中のある場所に設置してある蓄音機を叩くと1のタイトル画面のテーマがそのまま流れる。 1-4「ツイスタートロッコ」 ジャングルの中をトロッコで駆け抜ける。 飛行機やコンテナなどの障害物が登場する。 1-A「ゴーゴー! ジップライン」 ジップラインを活用して、ジャングルの中を進んでいく。 1-B「きりの森」 コース全般が霧に包まれ、影絵しか映らないステージ。 「」に同名のコースがあるが、関連性はない。 ボーナスステージは無い。 1-K「バインラビリンス」 至る所に敵やトゲが潜み、ツタを使って超えていく。 1のジャングルステージ『バナナジャングル』の後半部分のアレンジが流れる。 1-ボス「サーカスの団長 ポンピー」 オータムアイランド [ ] 森林や山、田舎町などのある島。 2-1「おち葉まう風車の林」 風車の羽にある足場を活用し、のどかな風景を進んでいく。 後半は崩れる足場がメイン。 2-2「お山をダッシュ! ランビ」 アニマルフレンドのランビが本作のコースにここで初登場。 溶岩や噴火に当たると逃げてしまう。 2-3「ホルンがひびく森」 大きなホルンから噴き出す風の仕掛けが待ち受けている。 ステージ終盤に大きなホルンの中へ入って進んでいく。 足場の落ち葉も登場。 2-4「ぎりぎりノコギリトロッコ」 障害物となる回転ノコギリをトロッコやカヌーで乗り越えていく。 後半は巨大ノコギリが後ろから迫ってくる。 2-5「バンチバルーンブリッジ」 足場が少ないコースをバルーンにぶら下がった足場やツタを使って乗り越える。 2-6「リンゴーンジップライン」 黒いベルを鳴らしながら、障害物を壊してジップラインを進む。 この黒いベルを鳴らさないと強制的にミスとなるが、金のベルは鳴らすとバナナコインまたはバナナが出る。 2-A「ツタがだらりん 水もれどうくつ」 2-5と同じく、足場が少ないコースを至る所に潜むツタやタル大砲を使って進む。 1の洞窟ステージ『クレムリンのどうくつ』のアレンジが流れる。 2-B「飛び出せ! チーズじごく」 前作に登場したロケットバレルが本コースで初登場。 コース名の通り、チーズのかたまりなどが主な障害物となる。 2-K「ふみふみラビリンス」 コウルやジャウルなどの敵を踏みながらジャンプしつつ、コースを進めていく。 1のジャングルステージ『バナナジャングル』のアレンジが流れる。 2-ボス「お山の大将 スカール」 サバンナアイランド [ ] やのある島。 3-1「サバンナパレード」 の「ミュージックファクトリー」とほぼ同じく、BGMに合わせながら踊っている足場や木々を進めていく。 中盤からサバンナに生息するキリンなどをデザインした足場やツタが登場する。 3-2「ローリングスパイキーナッツ」 トゲ付きの木の実を避けつつ、足場となるフラワーを活用する自然あふれるコース。 ステージ終盤に、巨大な木の実が背後から襲い掛かる。 3-3「負けるなランビ! トルネード」 砂嵐でかすみ、ところどころで竜巻や強風・落雷が待ち受ける悪天候のステージをランビに乗って突破していく。 3-4「ヘルファイアサバンナ」 燃え盛る炎のサバンナを、フルーツで周囲の火を消しながら進む。 さけぶ柱も登場。 3-5「月夜の巨大魚! ロケットバレル」 ホラーギルスが多く飛び出てくる夜の洞窟の中をロケットバレルで進む。 ステージ冒頭で2の茨ステージ『とげとげタルめいろ』のアレンジが流れる。 3-6「タルたいほうキャニオン」 多数の爆弾が潜んでおり、それをタル大砲などで越える。 ボーナスステージは2か所あるうちの1か所は爆弾で破壊しなければ入れない。 3-A「カチッとスイッチ! しかけの谷」 ステージ名の通り、様々な仕掛けが待ち構えるスイッチを作動させながら進める。 3-B「イバラパニック」 トゲなどの仕掛けが多いイバラの道。 3-K「ペンデュラムラビリンス」 至る所に電気や電撃バーが潜む。 3-ボス「お命ちょうだい! バブーンでごザル」 オーシャンアイランド [ ] 陸地が少なく、ほぼ全体に海が侵食している島。 4-1「めざめた海底いせき」 ほぼ全編にわたり海中を進めていくが、ところどころにトゲなどの危険な仕掛けが待ち構えている。 酸素メーターが減らないように泡を触れながら酸素を補給するのがコースクリアの鍵を握る。 1の水中ステージ『サンゴの海』のアレンジが流れる。 4-2「レフト・ライト・トロッコ」 画面が俯瞰・斜め・横に切り替わりながら、トロッコに乗って駆け抜ける。 画面が俯瞰と斜めになった際、障害物へ当たらないよう左右にレールへ乗り換える操作がポイントになる。 4-3「しんぴの深海」 水中に潜っている間は影絵しか映らないため、触手やトゲなどの仕掛けを避けながら進めていく。 4-4「いかりの8本足」 ステージ中盤で巨大ダコのエンペラータコラに追いかけられるが、ゴール手前に到着すると機雷の鎖を切って倒す。 エンペラータコラから吹き上がる墨に飲み込まれた時点で、ダメージに関係なく1ミスになる。 2の船底ステージ『船ぞこダイビング』のアレンジが流れる。 4-5「スノーマッズ・トラップ」 敵から投げ込まれる爆弾や爆風などのトラップが多数待ち構える。 4-6「しょくしゅのうねる海」 トゲトラップや敵、触手が多数待ち構える。 4-A「はねる! ラングィビーチ」 雷雨の中を水から飛び出るラングィに注意しながら進めていく。 4-B「ノーブレス! 海底迷路」 このコースでは、水中にある宝箱を順番に開けながら進む。 プッパッポンやドンキー達を追いかけてくるキラングィが主な敵となる。 4-K「スピニングラビリンス」 至る所に待ち構えるトゲや仕掛けの多いコース。 4-ボス「じごくのはりせんぼん パンパップー」 ジューシージャングルアイランド [ ] やフルーツ加工場などが設けられた島。 5-1「フルーツハーベスト」 果樹園で収穫作業中のアームと棘付きの果実を避けつつ、滑車をうまく操りながら進む。 5-2「カラフル・フライト」 巨大な果実を裁断している加工場の外側と一部の内側をロケットバレルで進む。 主にペンガッチャ1号の妨害を躱していく。 5-3「きょうふのスーパースライサー」 フルーツの加工を行っている裁断機と粉砕機を避けつつ、加工される、またはされたフルーツを足場にしながら進む。 5-4「パタパタパネル」 ハンドスラップで回転するパネルと加工される果実、スライサーをくぐり抜けながらジュースの製造区画を進む。 中盤からは別の要因で回転するパネルの上を進んでいく。 5-5「ゼリートランポリン」 上に乗ると飛び跳ねるゼリーを製造している区画を進む。 このゼリーの中には何かが入っている場合があるが、隣接しているゼリーで飛び跳ねると飛び出してくる。 中盤近くからは水色のゼリーで足場を手前の方に出しながら進んでいく。 5-6「ひんやりアスレチック」 ゼリーを凍らせている区画を進む。 そのため足場が滑る。 中盤からはアイスキャンデーを足場にしていく。 2の氷ステージ『こごえる地下すいろ』のアレンジが流れる。 5-A「ハニースイング」 振り子の要領で動くブーンの住処を跳び移りつつ進めていく。 中盤にはブーンが運んでいる草に掴まりながら進む場面もある。 5-B「ジャムジャムスマッシュ」 出たり引っ込んだりする足場や粉砕機を潜り抜けながら進んでいく。 裁断機を避けつつタル大砲で進む場面もある。 5-K「エレベーターラビリンス」 シャフトに沿って動く足場を乗り継いで進んでゆく。 大きい足場は短く往復しているものと黒い部分を通っている時は回転して乗れなくなるものの2種類がある。 小さい足場は一方通行のもの。 5-ボス「パワフルベア バッシュマスター」 ドンキーコングアイランド [ ] ザ・スノーマッズによって凍結となり、占領されたコングたちの故郷の島。 道中のコースは前作『リターンズ』の各エリアがモチーフになっている。 6-1「トロピカルフリーズ」 本作のサブタイトルを冠するコース。 滑る足場や崩れていく足場と地形をくぐり抜けて進む。 これらのギミックは以降のステージにも出てくる。 モチーフはジャングルエリア。 6-2「いてつくビーチ」 入るとダメージを受ける程冷たい海に浮かぶ凍りついた船の上を進む。 モチーフはビーチエリア。 6-3「氷のいせき」 どんどん崩れていく凍りついた遺跡を進んでいく。 モチーフはいせきエリア。 6-4「雪玉のどうくつ」 洞窟内を飛び交う雪玉や崩れたり突き出たりしてくる氷塊を躱しながらロケットバレルで進む。 最後は巨大な雪玉(乗り物としてはトロッコと扱われる)で転がりながら進んでいく。 途中に凍りついたメガコモリンの姿がある。 モチーフはどうくつエリア。 6-5「スノーフォレスト」 雪の結晶が舞う森をハンドスラップで動くバネ付き床で進んでいく。 雪の結晶に触れるとダメージを受ける。 モチーフはフォレストエリア。 6-6「クリフアバランチ」 影絵しか映らないコース。 雪崩に飲み込まれていく僅かな足場へと飛び移りつつ進んでいく。 モチーフはクリフエリア。 6-7「アイススパークファクトリー」 凍りついた工場を稼働させて動き出した仕掛けをかわしながら進む。 床に長く乗ったりツタを傾け過ぎると感電してダメージを受ける場所がある。 1の工場ステージ『オイルこうじょう』のアレンジが流れる。 モチーフはファクトリーエリア。 6-8「メルティーボルケーノ」 沈んだり氷で作られてだんだん溶けていく足場をランビで駆け抜けていくが、急いで進みたい心理を逆手に取った場面が多い。 モチーフはボルケーノエリア。 6-A「ダイナマイトダッシュ」 乗るとスイッチが入る起爆装置を足場にしつつ別の足場に素早く移りながら進む。 6-B「つららのとりで」 落下するつららを避けつつ不安定な足場を進んでいく。 6-K「スリップスパイクラビリンス」 滑る床と至る所にあるトゲに気を付けつつ進んでいく。 6-ボス「けっせん! 7-1「マジックブロック」 遠くにあるブロックが飛んできて作る足場を進む。 一定時間で戻るので素早く進まないといけないので難度が高い。 7-2「アクションチャレンジ」 トロッコとロケットバレルを挟みつつ狭い足場を敵を踏みながらのジャンプや壁のツタなど様々なアクションを用いながら渡っていく。 7-3「デンジャラストラベル」 一度乗ると壊れる飛行機と気流及びそれを纏う台に乗りながら進んでいく。 終盤は高速飛行する飛行機に乗り障害物を躱しながら進む。 音楽 [ ] 今作はの『スーパードンキーコング』シリーズで音楽を担当したが、最後に担当したGBA版『』から約8年振り に再び楽曲制作に参加することが発表された。 今作では前回と違って多くがオリジナルだが、『1』の海のステージや『2』の茨のステージ等のアレンジがある。 詳しくは上記のステージ詳細を参照。 開発 [ ].

次の

今回も終盤はとんでもない難易度だった!ドンキーコングトロピカルフリーズ・セカンドインプレッション

ドンキー コング トロピカル フリーズ 隠し ゴール

発売日に買ったにもかかわらず今まで放置していたのはPS4発売のせいだけではないだろう。 どうにも手につける気がしなかったのだ。 理由はマンネリを感じたことが半分くらい、なにせ前作とほとんど代わり映えがしないのだ。 もちろん全く同じわけではなく新アクションが搭載されて入るのだが、マイナーチェンジにしか見えないのが悲しいところ。 またロードの長さもかなりのもので、ソフト起動にかかる時間、セーブデータ読み込みの時間、ステージのロード時間すべてが長い。 一度ステージを読み込んでしまえば死んだ時のリトライがあっという間なのは良い点だと思うのだが、開始までの長さは起動するのに億劫になる理由となっている。 今作ではプレイヤーはゲーム開始時に「テレビで遊ぶ」か「で遊ぶ」を選択する。 テレビで遊ぶ時はの画面は黒くなり何も表示されることはない。 で遊ぶときはその反対である。 もちろん画面選択はゲーム中任意に切り替えることができる。 私は「基本大画面で遊びつつ疲れたら楽な姿勢でパッドオンリープレイ」が好きだったりする。 だからテレビとパッド両方に同じ画面を映すマリオU方式がありがたいので今作は残念な仕様だった。 今回もKONGパネルとジグソーピースの収集要素が各ステージに あるのだが、今回私はKONGパネルだけを集めることにした。 KONGは隠しステージの鍵でジグソーはコンセプトアートなどの開放という自己満足の世界。 この辺りも前作と全く同じシステムだ。 KONGパネルを集めて隠しステージ Kステージ を開放し、それをクリアしながらラスボスを倒す。 ここでプレイ終了。 とりあえずのクリアとする。 さてクリアした感想だが前回とあまり変わってないねくらいしか言い様がない。 HDになったことでドンキーがフサフサになっているけど、ねぇ……。 マリオやドンキーのような低解像度でもそこそこ見栄えのするデフォルメキャラはHDになっても綺麗になった気がしない。 これがフォトリアルな作品ならば一目瞭然なのだが。 また2Dアクションはマリオと合わせて乱発し過ぎなのも代わり映えがしない、新鮮味がない原因だろう。 今作では仲間キャラが増えてディクシーやクランキーを選べるようになったのだが、ディディーとディクシーの使い勝手が良いのでその二人だけ使っていた。 クランキーはほか二人に比べて明確に能力が劣っているため隠しゴールやジグソーピースなど彼専用に作られた場所でしか使わなかった。 に関しては難しいというよりも長いと感じることが多かった。 一部のステージは確かに初見でクリアすることは難しくてKONGパネル集めも目指しているとリトライを繰り返すのだが、罠を覚えてしまえば同じ場所で何度も死ぬようなことはあまりないのだ。 一歩一歩先に進みながらKONGを集めてクリアした時に得るのは達成感よりも疲労感であった。 ボス戦もまた長い。 ボス戦は「ボスの攻撃を避け、隙を見せたらボスを攻撃する。 」の繰り返しなのだが、ボスの攻撃ターンが長いこととボスの体力が高いことがボス戦を長期戦にしている。 これに関しては攻撃ターンを短くするか体力を減らすか、もしくはショートカットの方法を用意したほうが良かったのではないだろうか。 はいくつかの不満点を除けばいつも通り面白さを提供してくれる良質なジャンプアクションだった。 いつも通りを定番や王道と受け取るかマンネリと感じるかは遊ぶタイミング次第だろう。 私がマンネリと感じたのは前作リターンズ の移植版 を昨年遊んだことと、同じ横スクロールアクションのマリオUとUも発売時とその半年後に遊んだことが原因だ。 似たようなゲームばかり買ってりゃ飽きて当然なのだがの貧弱なソフトウェアラインナップだと他に選択肢がないのもまた事実。 どうやら最近のはかつてのヒット作に頼りきっている様子が見える。 余談だが今作は印象に残るものが少なかった。 過去作、特にの三部作は今でも様々な場面やBGMを思い出すことができるのだが…….

次の