戦う お正月 2020。 志村&所の戦うお正月

志村&所の戦うお正月2020は面白かったな。少し前の事なのに忘れていることや変わったことの多いこと。テレ東系列が映れば池の水~とバス旅、充電させて~で結構楽しめるんだがwあのガチ感がいいのよw

戦う お正月 2020

今回の「戦うお正月」はいつの間にか消えてしまったモノの数々を振り返りながら、クイズ対決! 冷蔵庫がまさかの家電と一体化!? 懐かしいCMの数々も! 若者が驚いたかつての常識ランキング! 黒板、アルコールランプ、名札…消えてしまったモノから、小学校の最新事情まで! さらに、日曜洋画劇場の名物解説者だった淀川長治さんの解説を聞いて、どの映画か当てるクイズも! 今でもホームランを打てるのか!? 昔の写真をヒントに今の場所を当てるクイズ企画! 昔の写真にはあったものが今はもう無い…時間を超えたロマンがそこに。 ものだけじゃなく教科書の内容や授業内容など昔と違うことが多いと思うので学校を題材にしたら、今と昔の違いって多いんだろうなと思います。 他には、往年の強打者が今でもホームランが打てるのかという企画をするそうで、どんな選手が出てきてくれるのか楽しみだなと思いました。 その他にも、最近使わなくなった言葉とフレーズの若者認知度調査クイズというのをするそうで、いま使わなくなった言葉の認知度や、昔に、テレビや映画でよく聞いた有名フレーズの認知度も調査するというので、若い人は知らなくてもしょうがないことが多いんだろうなとは思います。 そのほかには、昔のワイドショーの人気者の今を追うというのをするそうで、昔流行ったものなどが今はどうなっているのかというのをするみたいで、それこそ今の若い世代が知らない物が出ては来るんだろうなと思いました。 色んな昔との違いがわかって勉強になりそうなので、絶対に見ようと思います。 1999年以来放送が続いていて、今では毎年恒例の長寿番組と化しています。 今年のテーマは「いつの間にか消えたもの」ということで、いつの間にか消えてしまった懐かし家電や名物番組、若者が驚いたかつての常識などを振り返りながらクイズ対決するとのこと。 また、昔の常識は今の非常識ということで、今の若者からしたら驚くしかない昔の常識をランキング形式で紹介するとのこと。 各世代ごとに常識と考えていることが、実は大きく異なることが明るみに出そうな企画ですね。 更に小学校の最新事情の紹介では、ずっと変わらないと思っていた学校のものとして、黒板やアルコールランプ、名札が挙げられていることに衝撃を感じます。 私の世代でもこれらは小学校にあるのが当たり前のものですから、もしかしてなくなっているのか?ととても気になりますし、見て確かめたいですね。 その為この番組のように、子供や親戚がいても気兼ねなくぼんやりと見ていられる番組は、お正月の昼間に打ってつけの番組であると言えるでしょう。 今回のテーマは「いつの間にか消えたもの」ということで、様々な世代が集まったりするお正月には特にぴったりのテーマです。 まだ消えてしまったわけではないですが平成自体は終わってしまい、時代が移り変わっていくことを思うと、昔懐かしいものを見たり聞いたりしたくなる気持ちもなんとなく分かります。 消えたものというのはその時はおかしいと思っても、数日や数日経つと案外気にならなくなってしまうものです。 横断歩道を歩く時にとうりゃんせが流れていたりしたことも今の子供達は知らないのかもしれません。 特に子供が出来てからそんな風なジェネレーションギャップも多くなりましたし、昔はあったはずなのに今はなくなってしまったものに気付くことも多くなりました。 あまり昔のことばかり思い出すのも懐古しすぎだと思われそうですし昔の人だと思われるのも嫌なのですが、昔だってそう悪いものではなかったんだよということだけは子供にも伝えていきたいな、なんて、そんなことを思わせてくれそうな番組です。 まとめ お昼から放送される番組として「お茶の間の安心感」を重視した番組作りになるのでは、という感じがしています。 志村さん、所さん、とお二人ともそれほど動くことはないでしょう、ですので、VTR中心の構成で、二人がネタの内容を競いあうような、でも実はそんな勝負よりもいまの令和の時代に見なくなった昭和、平成のモノを回顧し、どれだけ今後便利に、また世の中が変わっていったかを考え楽しもうという姿勢が見えてきます。 「いつの間にか消えたもの」という令和二年のテーマ。 「消えた家電の機能」なんて日進月歩の家電を見るのはたまらないでしょう。 全自動以上にAIの活躍でいまやとんでもないところまできています。 「消えた音クイズ」何がくるのかわかりませんが、豆腐屋さんのラッパの音も、駅の弁当売りの声もなくなりつつあります。 便利や時の流れの速さでノスタルジーを今後はもう見いだせなくなるのかもしれません。 「今もホームラン打てるか調査」はゲラゲラ大笑いできるコーナーかもしれません。 「衰え」に抗う姿を家で見る年長者が何を感じるかが楽しみではあります。 「昔のワイドショーの人気者」では逆にこれは、テレビ局、ワイドショーの罪と見えるかもしれない考えさせられる内容になるかもしれません、そうは見えない作りをするとは思いますが、食ではフードロスやゴミ問題、動物では違法輸入などが裏にあるというニュース性も見えるかもしれません。 そのほかいろいろなコーナー、テーマがありますが、視聴者としては集まった家族が、懐かしいやら感嘆の声をあげながら見るのが正しい楽しみ方ではないかと思います。 裏テーマ、家族で考えるテーマもあるのだろうなということも考えて見るのもアカデミックな見方かもしれません。

次の

志村&所の戦うお正月2020

戦う お正月 2020

今回の「戦うお正月」はいつの間にか消えてしまったモノの数々を振り返りながら、クイズ対決! 冷蔵庫がまさかの家電と一体化!? 懐かしいCMの数々も! 若者が驚いたかつての常識ランキング! 黒板、アルコールランプ、名札…消えてしまったモノから、小学校の最新事情まで! さらに、日曜洋画劇場の名物解説者だった淀川長治さんの解説を聞いて、どの映画か当てるクイズも! 今でもホームランを打てるのか!? 昔の写真をヒントに今の場所を当てるクイズ企画! 昔の写真にはあったものが今はもう無い…時間を超えたロマンがそこに。 ものだけじゃなく教科書の内容や授業内容など昔と違うことが多いと思うので学校を題材にしたら、今と昔の違いって多いんだろうなと思います。 他には、往年の強打者が今でもホームランが打てるのかという企画をするそうで、どんな選手が出てきてくれるのか楽しみだなと思いました。 その他にも、最近使わなくなった言葉とフレーズの若者認知度調査クイズというのをするそうで、いま使わなくなった言葉の認知度や、昔に、テレビや映画でよく聞いた有名フレーズの認知度も調査するというので、若い人は知らなくてもしょうがないことが多いんだろうなとは思います。 そのほかには、昔のワイドショーの人気者の今を追うというのをするそうで、昔流行ったものなどが今はどうなっているのかというのをするみたいで、それこそ今の若い世代が知らない物が出ては来るんだろうなと思いました。 色んな昔との違いがわかって勉強になりそうなので、絶対に見ようと思います。 1999年以来放送が続いていて、今では毎年恒例の長寿番組と化しています。 今年のテーマは「いつの間にか消えたもの」ということで、いつの間にか消えてしまった懐かし家電や名物番組、若者が驚いたかつての常識などを振り返りながらクイズ対決するとのこと。 また、昔の常識は今の非常識ということで、今の若者からしたら驚くしかない昔の常識をランキング形式で紹介するとのこと。 各世代ごとに常識と考えていることが、実は大きく異なることが明るみに出そうな企画ですね。 更に小学校の最新事情の紹介では、ずっと変わらないと思っていた学校のものとして、黒板やアルコールランプ、名札が挙げられていることに衝撃を感じます。 私の世代でもこれらは小学校にあるのが当たり前のものですから、もしかしてなくなっているのか?ととても気になりますし、見て確かめたいですね。 その為この番組のように、子供や親戚がいても気兼ねなくぼんやりと見ていられる番組は、お正月の昼間に打ってつけの番組であると言えるでしょう。 今回のテーマは「いつの間にか消えたもの」ということで、様々な世代が集まったりするお正月には特にぴったりのテーマです。 まだ消えてしまったわけではないですが平成自体は終わってしまい、時代が移り変わっていくことを思うと、昔懐かしいものを見たり聞いたりしたくなる気持ちもなんとなく分かります。 消えたものというのはその時はおかしいと思っても、数日や数日経つと案外気にならなくなってしまうものです。 横断歩道を歩く時にとうりゃんせが流れていたりしたことも今の子供達は知らないのかもしれません。 特に子供が出来てからそんな風なジェネレーションギャップも多くなりましたし、昔はあったはずなのに今はなくなってしまったものに気付くことも多くなりました。 あまり昔のことばかり思い出すのも懐古しすぎだと思われそうですし昔の人だと思われるのも嫌なのですが、昔だってそう悪いものではなかったんだよということだけは子供にも伝えていきたいな、なんて、そんなことを思わせてくれそうな番組です。 まとめ お昼から放送される番組として「お茶の間の安心感」を重視した番組作りになるのでは、という感じがしています。 志村さん、所さん、とお二人ともそれほど動くことはないでしょう、ですので、VTR中心の構成で、二人がネタの内容を競いあうような、でも実はそんな勝負よりもいまの令和の時代に見なくなった昭和、平成のモノを回顧し、どれだけ今後便利に、また世の中が変わっていったかを考え楽しもうという姿勢が見えてきます。 「いつの間にか消えたもの」という令和二年のテーマ。 「消えた家電の機能」なんて日進月歩の家電を見るのはたまらないでしょう。 全自動以上にAIの活躍でいまやとんでもないところまできています。 「消えた音クイズ」何がくるのかわかりませんが、豆腐屋さんのラッパの音も、駅の弁当売りの声もなくなりつつあります。 便利や時の流れの速さでノスタルジーを今後はもう見いだせなくなるのかもしれません。 「今もホームラン打てるか調査」はゲラゲラ大笑いできるコーナーかもしれません。 「衰え」に抗う姿を家で見る年長者が何を感じるかが楽しみではあります。 「昔のワイドショーの人気者」では逆にこれは、テレビ局、ワイドショーの罪と見えるかもしれない考えさせられる内容になるかもしれません、そうは見えない作りをするとは思いますが、食ではフードロスやゴミ問題、動物では違法輸入などが裏にあるというニュース性も見えるかもしれません。 そのほかいろいろなコーナー、テーマがありますが、視聴者としては集まった家族が、懐かしいやら感嘆の声をあげながら見るのが正しい楽しみ方ではないかと思います。 裏テーマ、家族で考えるテーマもあるのだろうなということも考えて見るのもアカデミックな見方かもしれません。

次の

志村&所の戦うお正月2020は面白かったな。少し前の事なのに忘れていることや変わったことの多いこと。テレ東系列が映れば池の水~とバス旅、充電させて~で結構楽しめるんだがwあのガチ感がいいのよw

戦う お正月 2020

今回の「戦うお正月」はいつの間にか消えてしまったモノの数々を振り返りながら、クイズ対決! 冷蔵庫がまさかの家電と一体化!? 懐かしいCMの数々も! 若者が驚いたかつての常識ランキング! 黒板、アルコールランプ、名札…消えてしまったモノから、小学校の最新事情まで! さらに、日曜洋画劇場の名物解説者だった淀川長治さんの解説を聞いて、どの映画か当てるクイズも! 今でもホームランを打てるのか!? 昔の写真をヒントに今の場所を当てるクイズ企画! 昔の写真にはあったものが今はもう無い…時間を超えたロマンがそこに。 ものだけじゃなく教科書の内容や授業内容など昔と違うことが多いと思うので学校を題材にしたら、今と昔の違いって多いんだろうなと思います。 他には、往年の強打者が今でもホームランが打てるのかという企画をするそうで、どんな選手が出てきてくれるのか楽しみだなと思いました。 その他にも、最近使わなくなった言葉とフレーズの若者認知度調査クイズというのをするそうで、いま使わなくなった言葉の認知度や、昔に、テレビや映画でよく聞いた有名フレーズの認知度も調査するというので、若い人は知らなくてもしょうがないことが多いんだろうなとは思います。 そのほかには、昔のワイドショーの人気者の今を追うというのをするそうで、昔流行ったものなどが今はどうなっているのかというのをするみたいで、それこそ今の若い世代が知らない物が出ては来るんだろうなと思いました。 色んな昔との違いがわかって勉強になりそうなので、絶対に見ようと思います。 1999年以来放送が続いていて、今では毎年恒例の長寿番組と化しています。 今年のテーマは「いつの間にか消えたもの」ということで、いつの間にか消えてしまった懐かし家電や名物番組、若者が驚いたかつての常識などを振り返りながらクイズ対決するとのこと。 また、昔の常識は今の非常識ということで、今の若者からしたら驚くしかない昔の常識をランキング形式で紹介するとのこと。 各世代ごとに常識と考えていることが、実は大きく異なることが明るみに出そうな企画ですね。 更に小学校の最新事情の紹介では、ずっと変わらないと思っていた学校のものとして、黒板やアルコールランプ、名札が挙げられていることに衝撃を感じます。 私の世代でもこれらは小学校にあるのが当たり前のものですから、もしかしてなくなっているのか?ととても気になりますし、見て確かめたいですね。 その為この番組のように、子供や親戚がいても気兼ねなくぼんやりと見ていられる番組は、お正月の昼間に打ってつけの番組であると言えるでしょう。 今回のテーマは「いつの間にか消えたもの」ということで、様々な世代が集まったりするお正月には特にぴったりのテーマです。 まだ消えてしまったわけではないですが平成自体は終わってしまい、時代が移り変わっていくことを思うと、昔懐かしいものを見たり聞いたりしたくなる気持ちもなんとなく分かります。 消えたものというのはその時はおかしいと思っても、数日や数日経つと案外気にならなくなってしまうものです。 横断歩道を歩く時にとうりゃんせが流れていたりしたことも今の子供達は知らないのかもしれません。 特に子供が出来てからそんな風なジェネレーションギャップも多くなりましたし、昔はあったはずなのに今はなくなってしまったものに気付くことも多くなりました。 あまり昔のことばかり思い出すのも懐古しすぎだと思われそうですし昔の人だと思われるのも嫌なのですが、昔だってそう悪いものではなかったんだよということだけは子供にも伝えていきたいな、なんて、そんなことを思わせてくれそうな番組です。 まとめ お昼から放送される番組として「お茶の間の安心感」を重視した番組作りになるのでは、という感じがしています。 志村さん、所さん、とお二人ともそれほど動くことはないでしょう、ですので、VTR中心の構成で、二人がネタの内容を競いあうような、でも実はそんな勝負よりもいまの令和の時代に見なくなった昭和、平成のモノを回顧し、どれだけ今後便利に、また世の中が変わっていったかを考え楽しもうという姿勢が見えてきます。 「いつの間にか消えたもの」という令和二年のテーマ。 「消えた家電の機能」なんて日進月歩の家電を見るのはたまらないでしょう。 全自動以上にAIの活躍でいまやとんでもないところまできています。 「消えた音クイズ」何がくるのかわかりませんが、豆腐屋さんのラッパの音も、駅の弁当売りの声もなくなりつつあります。 便利や時の流れの速さでノスタルジーを今後はもう見いだせなくなるのかもしれません。 「今もホームラン打てるか調査」はゲラゲラ大笑いできるコーナーかもしれません。 「衰え」に抗う姿を家で見る年長者が何を感じるかが楽しみではあります。 「昔のワイドショーの人気者」では逆にこれは、テレビ局、ワイドショーの罪と見えるかもしれない考えさせられる内容になるかもしれません、そうは見えない作りをするとは思いますが、食ではフードロスやゴミ問題、動物では違法輸入などが裏にあるというニュース性も見えるかもしれません。 そのほかいろいろなコーナー、テーマがありますが、視聴者としては集まった家族が、懐かしいやら感嘆の声をあげながら見るのが正しい楽しみ方ではないかと思います。 裏テーマ、家族で考えるテーマもあるのだろうなということも考えて見るのもアカデミックな見方かもしれません。

次の