アニメソング ランキング。 おすすめアニメベスト30!感動の名作・神アニメをランキング形式で紹介

【全て視聴可】おすすめアニソン神曲ランキングTOP160!2020年最新曲から歴史に残る名曲まで!

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どうも公認会話士です。 前回はをお送りしたので、今回は「ED曲編」をお送りします。 エンディングもまた名曲がたくさんあるのが日本のアニメのスゴイところですね。 今回も前回同様にちょっと昔のアニメばかりになると思いますが、お楽しみください! 10位「Hazy」スフィア 「花咲くいろは」の曲です。 アニメは都会の少女が田舎の旅館で働きながら人間的に成長していく、みたいな内容でした。 絵柄も声優陣も好きでしたが、ちょっと盛り上がりに欠ける物語だったかな?という印象です。 アニメのエンディングというと、落ち着いた曲や可愛い曲やネタっぽい曲が使われる事が多いですが、この曲もまさに落ち着いた曲そのものってカンジですね。 本編を観てテンションが上がってるのを落ち着ける効果を狙ってるんでしょうか?それとも次週へ向けての余韻みたいな? 1位「君の知らない物語」supercell 「化物語」の曲ですね。 OP編に続いてベタな選曲と言われそうですが、堂々の1位です。 この曲でsupercellがメジャーデビューするわけですが、ニコニコ動画で活動している頃から曲を聴き込んでいた私は、この曲を最初に聴いた時に「良い曲だけど何かsupercellのパクリっぽい曲だなぁ」と思いました(エンドロールは特に見ず)。 「このパクリ歌手め。 一体なんて名前の歌手が歌ってんだ?」ともう一度録画を観返して、「supercell」の名前が出た瞬間、「ぎゃぁ!」と叫んだ記憶があります。 「ああ、やっぱり才能のある人は周りが放っておかないんだ」と当時は思ったんですが、まだまだ世間的には知名度低いですよね?私の見立てではあっと言う間に毎年紅白に出たり、映画やドラマに曲が使われまくるんだろうな、と思ったんですが。 メジャーデビューしてアニメ好きに認知された、程度で終わるような人ではないはずです。 他にもまだまだ世間に放っておかれてる才能あふれた人がたくさんいるんだろうなぁ、と思います(私の事を言ってるわけではありませんよ)。 さて、気付いたらまたスゴイ曲数になってきたので、この辺で終わりにしましょう。 オープニング、エンディングとランキングを紹介してそろそろ気付いた方も多いかもしれませんね。 そうです、私はほぼ女性ボーカルの曲しか聴きません。 男性嫌いだとか、何かトラウマがあるとか、そういうわけではないんですが、数回聴くとすぐ飽きてしまうんです。 基本的に凝り性で、執筆中に何度も何度もエンドレスで流し続けたりするので、自然とプレイリストに女性ボーカルの曲だけが加わっていきます。 すぐ飽きるのが分かってるので、そもそもCDも買わないですしね。 というわけで以上、好きなアニメソングランキング、エンディング曲編でした! スポンサーリンク.

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アニソン月間カラオケランキング TOP5,000

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おすすめアニソンランキング!【160位~121位】 160:「サタデー・ナイト・クエスチョン」 2017秋 ネト充のススメ OP イントロからのギターリフが印象的でめちゃくちゃカッコイイ。 ちょっと焦燥感を煽ってくるような曲調なんだけど、サビで転調してそれが開放される気持ちよさのあるポップロックですね。 サビ前の「動き出すサタデナイ」のリズム感もたまらなく好き。 159:「FEELING AROUND」 2018冬 ラーメン大好き小泉さん OP キャッチーなメロディとユニークな歌詞がアニソン感満載で、明るく楽しいアニソンポップを地で行く素晴らしい一曲。 可愛さ全開だし、チャイナテイストなイントロも面白いし個性があって素敵です。 ED まさにガールズバンドのガールズロックで、クールなロックチューンなんだけど覚えやすくキャッチーなメロディで惹きつけられました。 ガールズロックの可愛さとセクシーさとカッコよさが存分に表現された神曲です。 声優さんが歌うことで圧倒的なアニソン感があって記憶への残り方も抜群。 157:「17才」 2018秋 色づく世界の明日から OP アニメの世界観との調和が見事すぎる。 イントロの儚さにグッと惹きつけられて、そこからの透き通った歌声とメロディがとても心地良い。 そして、サビでコーラスと共にぱーっと色づくように広がる鮮やかさと力強さ。 青春物の眩しさまで感じさせてくれてたまりません。 156:「Zoetrope」 2013冬 AMNESIA OP 聴き応えのある重厚なバンドサウンドがカッコイイアニソンロック。 それらにピアノとストリングスも加わりとても幻想的。 曲のテンポとテンションがサビに向けてどんどん上昇していき、サビでの疾走感がたまらなく気持ちいい。 ゆったりとした曲を歌うやなぎなぎさんの独特の声の柔らかさが、この激しい曲にもしっかりと活きていて最後まで楽しめます。 155:「X. 」 2015春 終わりのセラフ OP テクノロックサウンドで疾走感溢れる英語オンリーな一曲。 澤野ワールド全開のスタイリッシュな楽曲になっていて、ダークファンタジーなアニメ内容に相応良い重厚なサウンドがとにかくカッコイイ。 154:「All Alone With You」 2012冬 PSYCHO-PASS サイコパス ED ピアノ中心の落ち着いたAメロBメロからのサビの重たいバンドサウンドで一気に感情を爆発させるような緩急のついたバラードアニソン。 優しくも切ない歌詞を情感たっぷりに歌い上げられているのでかなりグッとくる。 153:「More One Night」 2017秋 少女終末旅行 ED 独特のリズム感とゆるさのある中毒性の高いアニソンポップ。 152:「君へ」 2012秋 中二病でも恋がしたい! Lite OP 恋心を素直に表現した歌詞で、アニメを見たからこそそれらのフレーズが胸に沁みる。 ZAQさんの切ない声にも気持ちが入っていて、それでいて壮大に歌い上げてくれているのでとても感動できる一曲。 切ない歌詞と優しいメロディー、そして透き通るのような歌声が三位一体となった名曲です。 150:「Red fraction」 2006春 BLACK LAGOON OP ロックとテクノを融合させたような重低音の効いたハードな一曲。 攻撃的なサウンドで、アニメの内容にもマッチしていて圧倒される迫力がある。 ハードボイルドな作品らしいとにかくカッコイイアニソンです。 149:「ビードロ模様」 2012冬 あの夏で待ってる ED 落ち着いたリズムと耳馴染みの良いポップな曲調がたまらなく心地良い。 どこか懐かしくて切ない感じがするんだけど、やなぎなぎさんの澄んだ歌声に優しく包み込まれるような、そんな癒される一曲です。 148:「鮭とイクラと893と娘」 2018春 ヒナまつり ED キャラソンであり、ネタ曲かと思いきやなかなかどうして、昭和歌謡を思わせる哀愁漂うダンディーな一曲に仕上がっています。 情感たっぷりな熱唱っぷりがなんとも心に染みてきてたまりません。 こういう渋い曲があまりアニソンにないので刺さりました。 147:「Harvest」 2016冬 灰と幻影のグリムガル ED ピアノとストリングスが美しく奏でられる温かくも切ないアニソンバラード。 どこまでも透き通った歌声と壮大な歌詞が心にグッとくる。 サビで弾けるサウンドには開放感があってめちゃくちゃ気持ちいい。 146:「My Soul, Your Beats! 」 2010春 Angel Beats! OP 流麗なピアノのイントロが印象的で、少し焦燥感を感じさせるメロディとリズムを刻む打ち込み音が存在感抜群。 そこに芯のある凛とした歌声と、切ない歌詞が合わさってとてもセンチメンタルな曲になっていて好き。 145:「Brightdown」 2007春 D. Gray-man OP キャッチーでノリが良くテンションの上がるメロディのアニソンロック。 ゴリゴリし過ぎず、軽過ぎず、それでいて独自の個性があるカッコイイ曲。 アニメのカッコイイ雰囲気にもぴったりマッチしていて素晴らしい。 144:「アンインストール」 2007春 ぼくらの OP 独特の歌詞と曲調から放たれる不気味な世界観は秀逸。 曲に取り込まれそうになる不思議な一曲。 アニメと非常にリンクしていて、日常世界に異常な世界を持ち込まれた作風を見事に表現していると思う。 143:「コンプリケイション」 2010春 デュラララ!! OP 重圧なビートとエモーショナルなメロディがアニメの世界観とぴったりマッチした王道ロック。 ラップがいらないんだけど、それを差っ引いてもガツンとくる爽快なサビはとてもカッコイイ。 142:「gravityWall」 2017春 Re:CREATORS OP 澤野弘之ワールドが全開で、ロックで重厚なサウンド、特に力強いドラムが最高にクール。 アップテンポな曲調でノリも良く、躍動感溢れるサビと力強い歌声は破壊力抜群。 141:「euphoric field」 2007秋 ef — a tale of memories. OP 儚いメロディラインと重厚なストリングスとピアノがマッチして耳障りが最高。 特にヴァイオリンの存在感が半端なくて緩急があって素晴らしい。 全体の曲展開も独特でピアノソロだったりヴァイオリンソロと聴き応え抜群。 曲としてのクオリティがめちゃくちゃ高い。 140:「Even…if」 2018春 フルメタル・パニック!Invisible Victory OP イントロなどに流れる「AAAUU… AAAUU… AAAUU…WAA.. AA」が最高に好き。 ロック調でメロディアスなメロディに、ドラマティックな歌詞、そこに芯の通った張りのある歌声が響いてかなりグッとくる。 ぜひMVのフルで聴いてほしい。 139:「ファティマ」 2018春 シュタインズ・ゲート ゼロ OP シュタゲの世界観を絶妙に表したイントロが神がかってる。 アップテンポで疾走感のある曲調と、ストリングスを中心とした濃密なサウンドも全体的に緩急があって聴き応え抜群。 この作品らしいフレーズも随所に散りばめられていて、まさにシュタゲの主題歌というに相応しい楽曲になっている。 この脱力感と不思議な中毒性はなかなかクセになる。 難解なフランス語歌詞を歌いきった声優さんたちマジ凄い。 」 2014冬 桜Trick OP 古き良きアイドルソングのテイストに電子音が炸裂するテンションの高いテクノポップナンバー。 リズミカルなメロディとキャラクターのハーモニーが可愛らしく、それがガチ百合の歌詞と相まってインパクト抜群。 136:「SAVIOR OF SONG」 2013秋 蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ- OP 疾走感のあるアップテンポなハードロックナンバー。 曲に迫力があって、なにより歌声が力強くてめちゃくちゃカッコイイ。 漲ってくるというか、力が湧いてくる熱さがたまりません。 135:「The Everlasting Guilty Crown」 2012冬 ギルティクラウン OP 緊張感のある曲調で低音のガッツリ効いたハードロックナンバー。 サビで一気に跳ねるビートで盛り上がりが最高。 歌詞がアニメの内容をなぞっていて、ギルティクラウンの世界観をしっかりと再現した深みと厚みのある神曲です。 134:「unlasting」 2019秋 SAO アリシゼーション War of Underworld ED ゆったりしつつも力強い圧巻の世界観を持ったピアノバラード。 鍵盤楽器の切ない音と切ない歌詞、LiSAの感情込もった切ない歌声が絶妙にマッチしてて引き込まれました。 柔らかいんだけど力強く伸びるロングトーンに込められた表現力はさすがとしか言いようがありません。 133:「ソラのパレード」 2017春 GRANBLUE FANTASY The Animation ED この壮大な空気感と美しいメロディに吸い込まれそうになる、聞いていて心地よくなるような一曲。 洋楽のように心地よい日本語で、それでいて深みのあるキレイな歌声で独特な感じがこれまた素晴らしい。 なんと歌っているのは18歳のデビューしたての新進気鋭な女の子。 しかも作詞作曲までやっているんだから凄まじい才能を感じる。 132:「五等分の気持ち」 2019冬 五等分の花嫁 OP 5つ子のキャラクターたちが軽やかに歌う可愛らしい明るいアニソンポップ。 軽快なメロディに乗せてそれぞれのキャラの特徴が出ててアニソン感満載でグッド。 強調されている低音ベースがいい感じ。 131:「Stella-rium」 2015春 放課後のプレアデス OP イントロから軽快なリズムが流れて明るくてポップで、鹿乃さんの透明感のある優しい歌声とぴったりマッチ。 歌詞も難しくないのでスルスル頭に入ってくる。 柔らいサウンドと優しい声で癒される素晴らしい癒やしソングです。 130:「幻想ドライブ」 2016春 迷家-マヨイガ- OP バラード調のイントロから一変してロックになるカッコイイ一曲。 サビの最後のハリアゲが凄まじく高音なんだけどなんなく歌い上げていて、しかもめちゃくちゃ力強い。 最高に気持ちいい。 ハスキーボイスでありながらハイトーンも出せる素晴らしい歌手である和島あみさんは、なんと当時17歳。 次世代アニソンシンガーオーディションでグランプリを勝ち取った新進気鋭の若手で、これからの活躍にも期待してます。 テンションの上がった気持ちがそのまま曲にあったような楽しい一曲です。 張りのあるストレートな歌声も最高。 激しいサウンドの中での力強い歌声は圧巻。 バンドサウンドに鳴り響くピアノの生音もスゴイ好き。 さらに主張してくるヴァイオリンが合わさってサビの躍動感は最高。 ミドルテンポの中で打たれるバスドラムがとても心地よくて好き。 アニソンというよりひと昔前のJ-POP楽曲のようなスタイルですね。 上下に激しく動くリズムの中で迫力満点に歌い上げる歌唱力はお見事としか言いようがない。 125:「Over The Sky」 2003春 LAST EXILE ED ほんの少し物悲しさが漂う、とても美しく綺麗で気分が安らぐ癒やしソング。 伸びやかな高音域、ささやくような優しい声で包み込むような優しさがあって凄い良い。 124:「mind as Judgment」 2009夏 CANAAN OP ハードなガンアクションアニメにぴったりな疾走感溢れるスピーディーな一曲。 冒頭のカウントダウンがカッコよくて衝撃だった。 123:「Can now, Can now」 2019秋 ぼくたちは勉強ができない! OP これでもかというくらい自分を気持ちを上げてくれるような応援ソング。 ポジティブ満載でご機嫌なサウンドにリズミカルな曲調は聴いていて楽しくなる。 視界が開けていくような解放感を感じるストリングスの使い方もグッド。 122:「sakura」 2006冬 交響詩篇エウレカセブン OP タイトル通り春を感じさせる爽やかでキャッチーな一曲。 柔らかい独特な声が優しい曲調とアニメの雰囲気に凄くマッチしていて素晴らしい。 121:「徒花ネクロマンシー」 2018秋 ゾンビランドサガ OP 特撮ソングをオマージュしたかのようなSE盛り盛りの迫力満点な一曲。 口上入りのキャラソングに管楽器とストリングスの壮大感溢れるサウンド、アニメ内容をなぞったパンチの効いた歌詞が凄いインパクト。 分島花音さんのkilly killy JOKERは好きな曲だったので上位に入れて下さって嬉しいです。 自分の好きな曲が多く入っていて、他にもいい曲ばかり揃ってるのでアニソン聴きたいけどどれがいい曲か分からない!って人に是非進めたいサイトです。 30秒のお試し視聴できるのも有難いです。 楽しいサイトありがとうございました。

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どうも公認会話士です。 前回はをお送りしたので、今回は「ED曲編」をお送りします。 エンディングもまた名曲がたくさんあるのが日本のアニメのスゴイところですね。 今回も前回同様にちょっと昔のアニメばかりになると思いますが、お楽しみください! 10位「Hazy」スフィア 「花咲くいろは」の曲です。 アニメは都会の少女が田舎の旅館で働きながら人間的に成長していく、みたいな内容でした。 絵柄も声優陣も好きでしたが、ちょっと盛り上がりに欠ける物語だったかな?という印象です。 アニメのエンディングというと、落ち着いた曲や可愛い曲やネタっぽい曲が使われる事が多いですが、この曲もまさに落ち着いた曲そのものってカンジですね。 本編を観てテンションが上がってるのを落ち着ける効果を狙ってるんでしょうか?それとも次週へ向けての余韻みたいな? 1位「君の知らない物語」supercell 「化物語」の曲ですね。 OP編に続いてベタな選曲と言われそうですが、堂々の1位です。 この曲でsupercellがメジャーデビューするわけですが、ニコニコ動画で活動している頃から曲を聴き込んでいた私は、この曲を最初に聴いた時に「良い曲だけど何かsupercellのパクリっぽい曲だなぁ」と思いました(エンドロールは特に見ず)。 「このパクリ歌手め。 一体なんて名前の歌手が歌ってんだ?」ともう一度録画を観返して、「supercell」の名前が出た瞬間、「ぎゃぁ!」と叫んだ記憶があります。 「ああ、やっぱり才能のある人は周りが放っておかないんだ」と当時は思ったんですが、まだまだ世間的には知名度低いですよね?私の見立てではあっと言う間に毎年紅白に出たり、映画やドラマに曲が使われまくるんだろうな、と思ったんですが。 メジャーデビューしてアニメ好きに認知された、程度で終わるような人ではないはずです。 他にもまだまだ世間に放っておかれてる才能あふれた人がたくさんいるんだろうなぁ、と思います(私の事を言ってるわけではありませんよ)。 さて、気付いたらまたスゴイ曲数になってきたので、この辺で終わりにしましょう。 オープニング、エンディングとランキングを紹介してそろそろ気付いた方も多いかもしれませんね。 そうです、私はほぼ女性ボーカルの曲しか聴きません。 男性嫌いだとか、何かトラウマがあるとか、そういうわけではないんですが、数回聴くとすぐ飽きてしまうんです。 基本的に凝り性で、執筆中に何度も何度もエンドレスで流し続けたりするので、自然とプレイリストに女性ボーカルの曲だけが加わっていきます。 すぐ飽きるのが分かってるので、そもそもCDも買わないですしね。 というわけで以上、好きなアニメソングランキング、エンディング曲編でした! スポンサーリンク.

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