椿 荘 オート キャンプ 場 天気。 椿荘オートキャンプ場の天気(山梨県南都留郡道志村)|マピオン天気予報

ボウズな日々:椿荘オートキャンプ場

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3月10日、11日の週末は天気がいいということで道志の椿荘オートキャンプ場に出撃してきました。 桜も咲き始め、暖かくなってきたこともあり、今回は薪スト引き籠りキャンプではなく焚き火キャンプを堪能してきました。 椿荘オートキャンプ場にはじめて来ましたが、広大な林間に段々畑にようにサイトが配置されていて適度にプレイべート感があってとても居心地のよいキャンプ場でした。 装備はモンベルのステラリッジ2とタープの簡単な組み合わせです。 タープは、DDタープかアクアクエストのタープが人気があるようですが、自分のはややリーズナブルな後者を使用しています。 昼飯は、小松菜入り中華三昧。 林間サイトでのラーメンはうまいっすね!! 珈琲タイムです。 挽き立ての豆の香りが漂います。 標高500m位あることもあり、風が吹くと寒く、昼間からたき火で暖を取ります。 直火もできるそうですが、今回はスノピのたき火台でファイヤー 場内を少し散歩します。 渓流沿いのサイトも気持ちがよさそうです。 夕飯は、肉を焼きます。 北海道の和牛です。 味付けは黒瀬スパイスだけです。 やはり肉にベストマッチのシーズニングですね。 ポテトも焼きました。 肉汁と一緒に炒めるとさらに美味! 焚き火と珈琲。 そしてウィスキー・・・。 至福ですなぁ・・・。 焚き火をいじりながら、夜が更けていく・・・。 昨晩はよく眠れました。 地面に杉の葉を敷き、グランドシートの上にテントをセットアップ。 テント内は、銀マット2枚の上にサーマレストのマットを2枚重ねしました。 これだけやると快適です。 目覚めにそこらへんに落ちている杉の葉をお茶にして飲んでみました。 微妙です。 ソロで1,500円はありがたい料金設定です。 次回は山中でタープ泊とかしてみたいですね・・・。

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椿荘オートキャンプ場

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天気がパリッとしないので、登攀長と二人で男キャンプに行ってきました。 キャンプは久しぶり。 今回のテーマは「森の中でのキャンプ」です。 場所は二人だし、そんなに気張って遠くなくて良くね?と僕が言うと、登攀長が相模湖の近くに良いキャンプ場を見つけてくれました。 最初に椿荘で受付をします。 費用は、大人一人800円、車1台1000円、レンタルタープ1000円、薪400円でした。 予約なしできましたが、問題なくスペースをゲット。 到着した時はかなり雨が降っていたので、急いでレンタルしたタープをはったら、タープに対してポールを立てる穴の位置を間違えたので天井が低い。 でも雨がすごいし、別困らないよ、ってことでそのまま(笑) あれこれしてたら13時くらいになっちゃったので、とりあえずイカ君を焼いて宴会開始! フライパンは毎度おなじみの(テフロン加工版)の蓋です。 今夜の宿は、僕のと登攀長の山用のテントを設置して、独立型コテージ方式です。 土砂降りすぎて、レンタルしたタープが雨漏りしました(笑) タープは近いうちに買おうと思います。 キャンプの楽しみの代名詞、焚き火もガンガン!焚き火をしながら、みんなでやる植林・郷づくりの話をしていました。 the 矛盾。 植林の話は水面下で進行中です。 年明け春までに実施できたらいいな、と思っています。 興味のある方はぜひご参加ください。 ビストロきっちょむ登山隊のメンバーも参加予定です。 僕のお気に入りの。 キャンプ用品店で一目惚れして買いました。 このランタンがあるだけで雰囲気がぐっと良くなります。 これに点灯するのがキャンプの楽しみの一つです。 ちなみにこの青いナイフは登攀長のスウェーデンのお土産でもらった万能ナイフ。 焚き火を囲む二人。 少し小雨になったらポールの位置を調整し他ので居住性が飛躍的にUP! 最後は締めでで炊いたお米とカルビを食べました。 肉ばかり食べてお腹が破裂しそうになりました。 メスティンでお米を炊くときは、でやると楽ですよ固形燃料が終わったらヒックリ返して待てば良いだけ。 翌朝はまさかの晴れ!パッとしない天気が続いていたので気持ちが良い!僕が7時くらいに起きたら、すでに登攀長がワッフルを焼いてくれていました。 優しいぜ! 施設紹介。 広いキャンプ場に何カ所も炊事場とトイレがあります。 とっても綺麗。 トイレはまさかのウォシュレット!素晴らしい。 キャンプはタープがあれば雨でも楽しめるのがいいですね!そして荷物の軽量化などを一切考えず、とりあえず車に積めるだけ積む!ってことができるので、普段山に登ってテント泊をしている僕らからしたら死ぬほど楽チンなのも最高です(笑) 今後は山に行く日に天気が悪かったら、雨天中止じゃなくて雨天キャンプにしようと思います。 使用したキャンプ用品 灯油ランタン: この灯油ランタンを使いたくてキャンプに行くと言っても過言ではありません。 これだけで雰囲気がかなりおしゃれになります。 テント: 登山で使用しているものなので、キャンプ場では小さくてちょっと寂しいです 笑。 でも一人では十分! たき火台: これしかった使ったことないけど超いいです!安いし 笑 テーブル: 近所のDIYショップで木材を買ってきて作った手作りテーブル。 飯盒炊飯には: これ超いい!これでお米たくのがキャンプの楽しみの一つです! マットレス: 登山用と兼用。 やっぱりマットレスと言ったらサーマレストでしょ! ガスバーナー: これも登山と兼用の超ド定番。 火力も強いし風にも強いし、文句なしの一品。 LEDランタン: これ超明るいからすごい重宝してます。 これもやっぱり安いし 笑 ナイフ: 料理用に購入。 ちょいちょい料理で使ってます。 安いしこれで十分! タープ:レンタル キャンプ場で1000円で借りました。

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ぬるぬるキャンプ ♨:久しぶりの道志 椿荘オートキャンプ場

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2カ月ぶりのキャンプに行ってきました! 天気予報を見ると、週末は「晴れ」の予報。 ちょっと遠出して富士山の方まで行っちゃおうかなぁって思っていましたが、ちょっと近い道志村にしました。 金曜日、久しぶりに道志の森にしようかなぁと思いつつ、Google Mapで道志周辺のキャンプ場を探していました。 その中の一つ「」が気になり、検索をしてみたところ、行った人たちのブログで概ね高評価だったので、ここに決めました。 ただし、ブログを見ていると、事前に連絡をしないと入れないこともあるとの書き込みを見ていたので、行く途中の買い出し時に電話してみました。 私「あのー、今日キャンプやっていますか?」 男「(かぶせぎみに)やってます」 私「混でま・・・」 男「(さらにくいぎみに)空いてます。 」 私「(笑)じゃあ1時間後くらいに伺います」 あんまりにも空いてるアピールされると、行く気がなくなる所ですが、空いてるキャンプが好きなので、予定通り向かいました。 名前からわかる通り、民宿もやっているキャンプ場。 受付は民宿で済ませてから、キャンプ場に移動します。 それなりにキャンプしている人たちはいますが、確かに混雑はしていません。 いくつかのエリアに分かれている中で、「中央の森」と呼ばれているエリアにしました。 ある程度、区画がされているのですが、そこからちょっとはずれた芝生エリアを今回は選びました。 ついてすぐ設営をし、お昼ご飯は梅しそ出汁のそうめんを食べました。 さっぱりで良い感じ。 ちょうど木陰がある場所だったので、タープを設置していなかったのですが、夕方「ゴロゴロゴロ」と雷の音が聞こえてきたので、大急ぎでタープを設置。 設置後30分ほどして、風が強くなり一瞬少し強めの雨が降ってきました。 その雨も15分程度で止みましたが。 このキャンプ場、場内に川が流れています。 音は聞こえてきているのですが、場所がわからなかったので歩いて散策にいくことにしました。 子供もついて行くと言ったので、ふたりで散策に。 その直後! なんと蛇に遭遇! 私が「蛇だ!」と言った瞬間、子供は「蛇こわーい」と大泣きしながら母親の所にダッシュしていきました。 その反応、決して大げさではないと思います。 だって全長1. 5m、胴回り10cm位ある結構な大蛇だったもの。 カメラを持っていたので撮影をしようと思ったのですが、蛇も驚いたのか一目散に逃げて行ってしまい撮影出来ませんでした。 蛇と遭遇してしまったせいで、散策にはついてこず。 一人で川まで行ってきました。 川のあたりは少し気温が低く感じられ、周辺には他よりも多くのキャンパーがいました。 今日の晩ご飯は、毎度お馴染みの焼き肉です。 飽きもせず毎回焼き肉です。 今回は娘の好きなヨシダのソースが切れていたので、途中の買い出しで購入した普通の焼き肉のたれで食べました。 あと、とうもろこしを蒸し焼きに。 これが非常においしかったです。 翌朝、子供が「かまきりみたいなのがいる」と騒いでいたので見に行くと、ナナフシでした。 生ナナフシを見たのは初でした。 帰り道、別のナナフシが車のバックミラーにしがみついていて、走行中も必死にしがみついていたけど、途中で力尽きていなくなってしまいました・・・。 あの辺はナナフシ多いのかな。 また行きたいと思えるキャンプ場でした。 今回訪れたキャンプ場 ・キャンプ:区画サイト(駐車代1000円、大人1人700円、子供1人500円、テント代1000円)(横浜市民割引使えます) ・トイレ:水洗(洋式&和式) ・直火OK ・薪:350円(安いけどちょっと少なめです).

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