リザードン 徹底。 リザードン/対戦

リザードンVMAXの評価と使い方 相性のいいカードを徹底解説!

リザードン 徹底

コンテンツ• スマブラSPのリザードンの評価は? リザードンは重量級ファイターと言う位置づけでありながら、ダッシュが速くそれを活かした奇襲がとても得意。 おまけに他ファイターと違い空中で2回ジャンプが出せる特徴を最大限利用して、 地上や空中あらゆるところから相手に攻め込んでいけるファイターです。 通常必殺技のかえんほうしゃで相手の立ち回りを制限しつつ、掴みから火力を稼いで試合を優位に展開して行きましょう。 ただし、リザードンは身体が大きいため 飛び道具を捌くのがとても苦手。 のような単純な軌道の飛び道具を始め、のような複雑な軌道を描く飛び道具持ちのファイターには苦戦を強いられてしまう事でしょう。 どうしても苦手意識が残るようであれば、リザードンは諦めてで崩しに行くのもポケモントレーナーならではの戦い方。 威力だけでなく、素早さを兼ね備えた重量級ファイターをお探しであればリザードンがおすすめです。 主に相手と身体が重なっている時の暴れとして使っていきましょう。 誤魔化し択として通すのであれば、 通常空中攻撃や前空中攻撃などの後隙をカバーするような打ち方をして行きます。 全段ヒットすれば12%と、弱攻撃の中では割と強い部類に入るため狙える場面ではしっかりと狙えると良いですね。 相手にシールドされているようであれば、時には出し切らずに途中でキャンセルをして読み合いに持っていきましょう。 横強攻撃(ほのおのしっぽ) 地上で横方向にリザードンの尻尾を振り回す。 攻撃が出る直前にスティックを上下に入力すれば、打つ角度を若干ではありますが変える事が可能です。 根元部分で当てるよりも、 先端の炎が燃えている部分で当てた方がダメージと吹っ飛ばす力は大きくなります。 ほのおのしっぽを存分に活かすのであれば、主に 相手のダッシュやステップが届きそうな位置で様子見として置いておくのがおすすめです。 根元で当ててもそれなりには飛びますが、シールドを貼られているとリスクが高いため、近距離で暴れたいのであれば弱攻撃を選びましょう。 上強攻撃(はねあげ) 背中の羽を使って相手を上空に打ち上げて行く技。 見た目にかなり詐欺判定があり、 地上の相手に当たっているように見えても攻撃を与えられない事もあります。 そのため、地上にいる相手に狙って行くのではなく、上から攻めてくる相手に対して地上から迎え撃つ使い方をして行くのが良いでしょう。 リザードンの素早いステップを活かし、相手の真下に潜り込んで打つと当たりやすいです。 下強攻撃(ていくうずつき) 相手の足元を目がけて頭突きを喰らわせる攻撃。 横強攻撃よりかはリーチは短いですが、下強攻撃の方が後隙が少ないため、こちらは低リスクで技を置いておきたい時などに便利です。 ヒットすれば相手はほぼ真横に吹っ飛んでいくため、崖付近で当たれば復帰阻止に行けるチャンスです。 前空中攻撃などを上手く合わせて早期撃墜を狙いに行きましょう。 ダッシュ攻撃~各種スマッシュ攻撃 ダッシュ攻撃(まえげり) 本当てと持続当ての2種類の判定があります。 使い方は他ファイターのダッシュ攻撃同様に、 ダッシュやステップを刻みながらおもむろに狙いに行くのがおすすめです。 リザードンはステップが速いのでフェイントをかけやすく、焦って攻撃や掴みを置いてくるような相手に対して狙ってみましょう。 ただし、相手に突っ込んでいく技ですので、何度も使っていると読まれて掴みなどで反撃を貰ってしまいますのでそこだけ注意を。 横スマッシュ攻撃(ぶちかまし) の横スマッシュ攻撃のように首を後ろに引いてから攻撃をするため、上手く間合いを調節しながら打てば相手の攻撃をかわしつつ一方的に横スマッシュ攻撃を打ち込む事も可能です。 さすが重量級と言った威力を誇り、60%近くの相手でも崖付近であれば余裕で吹き飛んでいきますので、頃合いを見てぶっ放していきたいところ。 おもむろに狙って行くのも良いですが警戒されると当たらないため、 ステップなどでフェイントをかけてプレッシャーを与えた後にぶっ放したり、空中から透かし着地から狙いに行くのもおすすめな当て方。 上手く早期撃墜出来ればその試合は優位に運べるため、横スマッシュ攻撃の当て感を養っておくと良いでしょう。 上スマッシュ攻撃(ウイングバッシュ) 背中の翼で2連続で攻撃する。 2段目の吹っ飛ばしは非常に強く、かつ リーチが長く対空性能に優れているため、浮かした相手には着地狩りとして狙いに行きたいところ。 もちろん撃墜に使える技ですが、リターンを狙いに行くためにダメージソースとして使っていくのも問題はありません。 素早く相手の真下に回り込み、着地をする少し前ぐらいから上スマッシュ攻撃を置いていきましょう。 また、上強攻撃とは違い地上の相手にも刺さるため、地上で読み合っている状態から相手のダッシュを読んでおもむろにぶっ放していくのも面白い使い方です。 下スマッシュ攻撃(つばさでうつ) リザードンの周囲にいる敵を自慢の翼で同時に攻撃。 当たりさえすれば崖際で100%未満で撃墜出来るため、追い詰められると焦って回避をしてしまうような相手に狙いに行きたいところ。 横スマッシュ攻撃と合わせて、早期撃墜を狙いに行きましょう。 ただし、こちらも威力は大きい分後隙は長め。 お互いに撃墜%の時やこちらがダメージで不利な状況の時には、なるべく控えておくのもリザードンで勝つための秘訣。 スマブラやスマホの見過ぎで目に疲れを感じていませんか? 強くなるためには毎日の練習と同時に、 疲れ切った目をケアして上げる事も大切! テレビCMでもお馴染み、ファンケルからの【えんきん】で頑張った目にご褒美を! 各種空中攻撃 通常空中攻撃(リザードンターン) リザードンが空中で1回転をして攻撃。 横強攻撃のほのおのしっぽ同様に、リザードンターンも尻尾の炎部分に当てると威力が高くなるのが特徴です。 かといってこちらは狙って先端を狙うのは難しいので、そこまで尻尾を当てる事に拘らなくても良いでしょう。 主に小ジャンプから 差し込みや置き技として使ってみたり、空中から奇襲をかけてみるのもリザードンターンの強い使い方。 着地後は何もしないと反撃を貰ってしまうので、弱攻撃で暴れてみたり回避で逃げてダメージを貰わないようにしましょう。 前空中攻撃(くうちゅうひっかき) 空中で爪を使って相手をひっかく。 の空中前攻撃とモーションが似ていますが、こちらは上方向への判定が薄めなので気を付けましょう。 吹っ飛ばしはそこそこ高いため、 崖際に追い詰めた時や復帰阻止として強気に狙って行くと良いでしょう。 差し込みとして不意打ちをしたり、ジャンプで逃げるのを読んで予め置いておくと当たる場合が多いです。 ただし、小ジャンプから最速入力をしても着地時に隙が出てきてしまいます。 何度も小ジャンプから連発をしていると、相手に癖を読まれてしまう可能性もあるのでそこだけ気を付ける事。 後ろ空中攻撃(くうちゅうしっぽ) 後ろ方向へ向けてしっぽをぶん回す。 この技に関しては先端の炎よりも、先端付近のしっぽ部分を当てた時の方が最も威力が高くなります。 大振りなため、相手がそこにいると思って打つと当てるのは非常に困難です。 基本的には 小ジャンプから先端を押し付けるように振りに行ったり、シールドが削れている相手に対して ジャンプで逃げる読みで置いておくのがおすすめな使い方。 リザードンの他ファイターよりもジャンプが1回多い特徴を活かし、空中から露骨に見せて行くと相手もプレッシャーに感じるはずです。 上空中攻撃(ヘディング) 威力&吹っ飛ばしが強力ですので、相手が100%付近になったらガンガン強気に狙いに行きましょう。 ジャンプを読むなどして高い位置で捉える事が出来れば、早期撃墜も十分に狙って行く事が出来ます。 浮かしたらヘディングや上スマッシュ攻撃で着地を狩り続けて行けると良いですね。 ヘディングを恐れて回避を使ってしまった相手には、着地さえ読めれば上スマッシュ攻撃が入る確率が格段にアップするので、まずはヘディングで相手にプレッシャーをかけに行きましょう。 下空中攻撃(メテオスタンプ) 空中で真下にいる相手に対してリザードンのメテオスタンプが決まれば、メテオスマッシュとなり相手は下方向へと吹っ飛んでいきます。 狙い方としては、通常必殺技の 火炎放射で相手の崖掴まりを阻止して下に落とし、上必殺技に対してメテオスタンプを合わせに行くのがおすすめです。 復帰時に頭が出る事が多いなどに刺さりやすいです。 各種投げ攻撃 前投げ(かみとばし) 相手を崖外に飛ばしたい時などに使っていきましょう。 後投げ(うしろかみとばし) 後ろ方向に投げ飛ばす技。 上投げ(ちきゅうなげ) 相手を上空へ連れ去り地面へと叩きつける。 吹っ飛ばしが投げ技の中でも非常に高いため、 ダメージが溜まった相手には撃墜手段としても使えるので覚えておきましょう。 下投げ(あぶりやき) 炙った後は相手は斜め上方向に飛んでいくため、前空中攻撃などのコンボに繋げる事が可能です。 低%で相手を掴んだ場合、 リザードンの場合は後投げか下投げをして火力を稼いでいきましょう。 各種必殺技 通常必殺技(かえんほうしゃ) 目の前に向けて火炎放射を繰り出す。 Bボタンを押しっぱなしにしておけば炎を出し続けられますが、時間が経過するとともにどんどん小さくなってしまいます。 炎はスティックを上下に入力すれば高さを調節出来、基本的には相手に上から抜けられないように上に倒しておくのがおすすめです。 密着状態で当てる事が出来れば一度にダメージを稼げるため美味しい。 当てに行くよりかは 置きのイメージで使っていき、相手のダッシュなどに嚙合わせるように狙いに行きましょう。 また、復帰をしてくる相手に対して崖上から火炎放射を打つのも効果的。 ファイターによっては永遠と崖が掴まれない場合もあるため、崖でリターンを継続して行くと良いでしょう。 横必殺技(フレアドライブ) 炎をまとい相手に体当たり。 当たれば大ダメージと強力な吹っ飛ばしを誇りますが、リザードン自身も12%のダメージを喰らってしまうため、まさに捨て身の一撃。 リスクは高いですが当たりさえすれば早期撃墜も狙えるため、ステップを踏む事が多かったりなど、 地上で読み合う事が多い相手にワンチャンス掴みに行きたい時などに狙ってみましょう。 ただし、地上の相手に当てるとヒットしていようがしていまいが強制的にダウン状態になります。 仮にシールドを貼られているとダッシュ攻撃が強力ななどには痛い反撃を貰ってしまうため、リザードン側のダメージが少ない時のみにしておくのが無難です。 上必殺技(そらをとぶ) 技が出る直前にスティックを左右に倒せば、慣性を付けながら上昇出来るのできちんと使いこなせるようにしておきましょう。 復帰技以外にも吹っ飛ばし力を活かして撃墜手段としても用いる事が出来ます。 狙いどころとしましては相手のジャンプ読みとして。 上スマッシュ攻撃などで相手を上空へ打ち上げた後、相手のジャンプを読んでそらをとぶを打ち上手く当たれば撃墜が狙えます。 ポイントは空中上攻撃が届かない位置からおもむろにぶっ放す事。 「リザードンはここまで追ってこないだろう」と油断していたり無警戒の相手だと刺さる事があるため、狙いに行く価値はあります。 戦場など台があるステージでは低リスクで狙えるためおすすめです。 下必殺技(ポケモンチェンジ) リザードンの状態で下必殺技のポケモンチェンジを使うと控えのゼニガメに入れ替わります。 リザードンでは苦手な飛び道具を中心に立ち回るのようなファイターには、懐に潜り込みやすいに変えて戦ってみるのも勝つための戦術となります。

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リザードンVMAXの評価と使い方 相性のいいカードを徹底解説!

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意外と特殊型は刈れる相手が多く、どの様な場合でも安定した強さが期待できる型です。 その中でも自分が使っていて一番扱いやすかった型がスカーフ特殊型。 腹太鼓型ほどの爆発力は期待は出来ませんが安定感はリザードンの型中では一番。 安定してメジャー所を刈れる様特化したい所。 扱えそうな技 メインウェポン かえんほうしゃ:突破できる相手は大文字やオーバーヒートに比べ減るものの命中率は最安定。 オーバーヒート:打ち逃げ前提になってしまいますが高威力、命中安定と扱いやすいですが2タテ3タテする事が不可能になり引くタイミングがばれやすいのも欠点です。 だいもんじ:突破できる相手が火炎放射に比べ多くこの3つの中では最安定ウェポンですが命中が若干気になる所。 サブウェポン エアスラッシュ:ゴウカザル流しに使えるサブウェポン。 この技が無いと相手の型次第ですが猿相手に潰される事もあるため個人的には他に入れる技が無ければ是非入れて欲しい技です。 めざめるパワー:出来ればラグラージ、ドサイドンを突破できる草or龍狩り特化用の氷を勧めます。 りゅうのはどう:めざめるパワーを粘りたくない人向け。 一応攻撃範囲にキングドラが入るところは評価出来ます。 きあいだま:命中率が気になりますがヒードランやドサイドンを牽制する事が出来ます。 じしん:対電気タイプ専用の二刀流用。 同時に炎刈りを主とした炎メタとして使用も可能です きあいパンチ:激しく読みを要請される技ですが交代読みでハピナスにぶつける事が出来ればハピ突破に貢献する事が出来ます。 スカーフを持たせず身代わりを使うなら多少は扱い易くはなります。 変態型用なので猛火だけの為に使うのであれば余り勧めは致しませんがスカーフを持たせず素早さに補正を掛けて身代わりヤタピ等と組み合わせる場合なら是非とも入れて欲しい技。 カウンター:対物理に対しての最終兵器。 持ち物は襷必須になります。 おにび:対物理に対して交代を読んで当ててやれば後続が動き易くなります。 どくどく:相手のハピナスやミロカロス等に当ててやれば居座る事が困難になり後続が突破しやすくなります。 しかしハピナスは自然回復の場合が、ミロカロスはねむねご型も多い為流せる程度と考えておいた方が良いかもしれません。 砂パとの相性も良好でめざめるパワー氷さえあればスカーフ特殊マンダと同じような役割を持たせる事も可能です。 大文字やオーバーヒートで安定してグロスを突破できる所も評価したい所です。 1月14日:技の種類を完全に分別 補助技に鬼火、毒毒追加 1月19日 一部正式名称で無かった物があった為全て正式名称に変更。 個体値に応じてゲンガーの10万ボルト耐え調整をしておくとエアスラ二回(タスキ意識&怯み期待)で倒せる。 先制技もマッパ、バレパンは半減で結構耐えたりしますし。 エアスラも優秀なサブウエポンだと思う。 炎対決等で効果を発揮する。 運ゲになってしまう可能性も否めないがエアスラを2回撃って1回以上怯む確率は51%。 防御に60ほど振るといじっぱりガブの逆鱗を耐えます。 竜の波動で確2にできるのでガブを意識するならB振りをオススメしてみます。 返り討ちにできます。 (スカーフばれてない前提です) 格闘は一見相性が良さそうですがなぜか特防が高い奴が多いのでエアスラ耐えられてエッジで落とされることが多いです。 怯みに賭けるのはリスキーなので素直に下げましょう。 それでも意地っ張りスカーフヘラは抜けるので十分かと やはり最速マンダのスカーフと出会うと運ゲになりますからね この振り方もなかなかオススメです(個人的に.

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リザードン&テールナーGXの評価と使い方を徹底解説!

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5倍になる。 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンホームで移動• 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 すべての攻撃後、自分の『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、威力が150になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 [ヒトカゲ:Lv. 16 USUM〜DPt ,ヒトカゲ:Lv. 22 ピカブイ ,技23 赤緑青ピ ,Lv. 17 USUM〜DPt ,リザード:Lv. 26 ピカブイ ,Lv. 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 [ヒトカゲ:Lv. 22 赤緑青ピ ,ヒトカゲ:Lv. 24 赤緑青ピ ,Lv. 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 [ヒトカゲ:Lv. 18 ピカブイ ,Lv. [ヒトカゲ:Lv. 28 USUM〜BW ,Lv. 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 最大102。 最大102。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けず、相手は行動できない。 『ひこう』タイプのポケモンはダメージを受けない。 相手が体重200kg以上の場合は失敗する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 自分が場を離れると効果は消える。 第8世代からは、音系の技。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。

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