ゴリランダー 馬鹿力。 【最終34位+86位】水龍グラスヒール

【ポケモン剣盾】アイアンローラー採用型カビゴン軸あくびコントロール【ランクバトル最終45位/ポケモン日本一決定戦 予選58位/ダブルバトル】

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こんにちは 私量より質派だったのですがたくさん投稿してしまいます🙇 アドバイスや何かあったらコメントで言ってください トリプルアクセル 1発目20 2発目40 3発目60 の物理だそうです はじめに• 筆者は羽生結弦選手ファンです• 5)を取得しているポケモンでなどがいますが こいつは特性をチラチーノのようにテクニシャンにしなくてもタイプ一致で使えますうえSが勝ってます 身代わりや化けの皮もはげる 持ち物 物理エースなので いのちのたまお勧めします ダイマしないなら ハチマキもオススメです 性格・努力値と調整 性格 ようき 最速インテレオン抜きでこちらも最速です 努力値はAS252ですアタッカーなので タスキ採用時について コメントより タスキを採用するのも十二分にありかと思います。 タスキを採用するときの技構成を1例挙げます。 この型とはまた違い、先制技がめっぽう苦手になるので氷のつぶてを採用しています クイックドロウ&せんせいのつめは一定数でてくると思いますがそちらはトリプルアクセル連打がいいでしょう。 相手の方が恐らく40%で確立が低いです。 ただしこちらだと抜群をとれる相手が減ります。 技構成• 確定枠 トリプルアクセル命中は3発で72. 9%か90%だと考えられます この型の要 当たれば威力180 じごくづき 物理あく最高打点 ニンフィアの機能停止に、• 選択 氷のつぶて タイプ一致先制技使い勝手がいい 剣の舞 珠採用のときに、火力2UP つめとぎコメントより トリプルアクセルについての情報をあさっていると、2発しか当たらずに負けた方がいらっしゃいました。 33…です こちらを採用しますと火力は落ちますが、安定するので採用価値はあると思います。 4〜75. 6 アッキは当ててからなので皮ダメ込み確定2発ですが 相手が剣の舞などを使い、氷のつぶてが決まれば倒せます 相手がじゃれつくをしてくると無理です ドレパンが一番嫌です 強い トリプルアクセル 84〜100 つぶても打てれば勝ち ダイマ トリプルアクセル 67〜81 まあまあ入る 舐めてエアスラか悪巧みを打って頂きたい HB特化 トリプルアクセル 65〜81 2回連続トリプルアクセルを決めていきたい H252ダイマ じごくづき17. 5〜20. 9 かわらわり21. 4 きついです、、、 ダイストリームほぼ確2なんで 壁割って退場です 威嚇H252 トリプルアクセル 21〜26 じごくづき 13. 9〜16. 8 強いです、、、 被ダメージ計算 A特化 馬鹿力 ドレパン打たれてシニマス 馬鹿力は284. ギャラドスはごり押しで行けると思いますが、ラプラスは相手に壁を張られてからの死に出しとなるかも知れません。 こちらの育成論もお勧めします。 <!? 個人的に好きなので載せさせていただきます このポケモンの対策 ドラパが抜けないです 光の粉とかは嫌いかも 終わりに 読んでいただいてありがとうございました。 ここであなたが読んだのも何かのご縁だと思いますので是非参考にしていただければ幸いです。 ,,-t-. 875で考えます と相手がハチマキだった場合129. ダメージ計算の件ですが、威力をいじれば計算可能のはずです。 なお、A特化きせきのタネグラススライダーで乱1 75. ご参考まで。 ダメージ計算を変更します。 hdZP7hIPJCr41Y8 参考にさせてもらってます。 提案ありがとうございます。 hdZP7hIPJCr41Y8 とんでもありません。 対ラプラス用エルレイド強そうですね。 とても参考になりました。 ありがとうございます。 陽気、最速インテレオン抜きであれば、s220の努力値で大丈夫だと思うのですが…s252は何か意識してますか?.

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【S7レート2100達成&最終119位】耐久振りカウンターリザードン構築

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Contents• はじめに 本構築は私が「世界一弱いロトム」と言うランクバトルで3か月もの長期間使い続け、3シーズン連続最終2桁を達成していた先行ダイマックス型の構築が鎧の孤島からやって来てしまったあの 草ゴリラのせいで無事破綻。 新たなる構築を組むことを強いられてしまったために突貫工事で組み上げたものである。 そのため細部に致命的な欠陥がいくつか存在してしまっているが、DLC追加ポケの影響で本構築は短い命を既に散らせてしまっているので許して欲しい。 許せないという人は欠陥があろうとも ランクバトル最終45位にポケモン日本一決定戦2020予選で最終58位であるため、 実績パンチの前に沈黙するように。 前提条件 まず本構築を組む上での大前提だが「DLC直後の環境だし、DLC要素を採用した構築なら分かりやすく強い要素でも皆対応できないでしょwww」と言うノリで組んだ。 これは一見「は?馬鹿にしてるのか?」と思うかもしれないが、かつて第七世代にて 「DLC等の予兆すらなく突然ガオガエンが降ってくる」という、ありえない経験を基にしている。 そう!あの時も突然降ってきたガオガエン 7世代 と言う強力なポケモンに、 当時のポケモン勢は僕を含めて正直まともに対応できなかったのである。 育成が楽になったとはいえ、新たな構築を組むのにはある程度の時間を要する。 そのためこういう直前に環境を激変させる爆弾が投入された時は「 使い慣れた構築にとりあえず明らかに強い新要素を採用する」ことが有効に働くのだ。 馬鹿にしているというわけでは無く、ただ事実として人間新要素は強いと分かっていても対応できないという話。 実質あの時はガオガエンだけで対応できなかったのに、隠れ御三家に加えて壊れ教え技多数と無理に決まっている 当時の潤いアシレは同系にレヒレがいたため大きな影響なし、ジュナイパーは正直察し扱いだった。 故に僕は今世代において研究テーマとしており、以前にもシャワーズ軸で考察していた「後発ダイマックス」に物凄く雑にガオガエンに嫉妬の炎と、カビゴンのアイアンローラーと言う明らかに強い新要素を組み込んだ。 相手にダイナックルを打たせ、嫉妬の炎で焼き払い環境のエースバーンを全て焼くを実現したポケモン。 これだけで多くの相手にイージーウィンを成し遂げてくれたのだが、それ以上にS振りが大失敗だった。 本構築は後述するパッチラゴンやトゲキッスに繋いでダイマックスして動いていくのだが……。 相手のオーロンゲやガオガエンを抜いてしまうと、後続にソウルクラッシュや捨てゼリフが刺さってしまう。 なんのための捨て台詞だと言いたくなる致命的な欠陥である。 事実大会中も100害あって3利ぐらいしかない 終盤のガエン猫打ち合いでたまに貢献した というレベルで、本構築の使用難度を存分に底上げしてくれた。 さらには嫉妬の炎のPPを増やしていなかったため、「 うっぷんばらし対策に採用されたキョダイジュラルドンのキョダイゲンスイでPPを減らされて詰みかける」と言うレア過ぎる状況も発生。 構築の主役の一角在りながら圧倒的なガバガバとグダグダを披露してくれたが、それ以上に新要素の力が強く十分すぎる程に活躍してくれた。 エースバーンを強く意識した防御振りのお陰でウォーグルやキリキザンにも怯えずに初手出し、相手の負けん気を発動させてから嫉妬で焼くという、セルフ自己完結コンボが使えたのも利点。 ガオガエンの嫉妬の炎を警戒したのかダイマックスをするべきタイミングでダイマックスをしなかったシードルチャブルを、シードの能力上昇のお陰で焼くという光景も見られたため、やっぱみんな対応できてないだなぁと再認識。 再び今回のようにいきなり環境が激変することがあれば、新要素をとりあえず採用することで対応できない構築を組みたいと思った。 特攻実値が100と非常に残念なようにも思えるが、相手をお手軽に焼ける分実質的な火力はかなり高め。 ガオガエンで焼いてサイクルを展開し火傷ダメージだけで地道に削っていくという場面は多く発生した。 配分は特筆することの無いドラパルト相手にも確実にあくびを押せる数値。 ガオガエンで妨害しながらカビゴンで寝かせていくのが本構築の勝ち筋。 ゴリランダーのグラスフィールドと食べ残しを組み合わせた回復量が脅威的で、 あくびをして守るだけで4分の1回復。 あくびして守って相手が交換して出てきたところ守るとHP2分の1回復。 ありとあらゆる攻撃を受けて、HPを回復しまくるパーティのメイン盾として君臨した。 この運用の中核となるのがアイアンローラーで、あくびからの相手のダイサンダーやダイフェアリーに合わせて低速域からのフィールド破壊。 無理矢理ダイマックスポケモンを寝かせてターンを凌ぎつつ威力130技でゴリ押し。 こちら側が展開したグラスフィールドをゴリランダーを手持ちに戻すと同時に任意タイミングで破壊。 ガオガエンの捨て台詞からゴリランダー出しからグラスメイカー再展開で実質ターン延長などやりたい放題。 新要素で相手が対応できないのをいいことに最高に暴れまわってくれた。 残る1つの技は極めて置物になりやすく、その分相手の技の追加効果を受けやすく、状態異常になりやすい点を考慮して からげんきをチョイス。 置物対策としてはじわれも候補だったが、グラスフィールドは敵味方を無差別に回復させてしまう都合上、外し続けるとこちらが先に崩れる場面が多発すると想定。 そういった場面ではフィールドの恩恵を受けられないロトムを削り、そこから残数を奪っていくことが重要になると言うのも評価点。 喰い断構築好例、本日のボックスにいた奴だから調整先が分からない枠。 攻撃は性格補正に任せてBD振り分け、多分ドラパルトあたりを意識してあるんだと思う(本当か?) グラスフィールドを展開してカビゴンとガオガエンのHPを回復し、自分で破壊してから再展開しつつ相手をじわじわと猫騙しと叩き落とすで削る削り役。 また、新技であるグラススライダーを生かして終盤のスイーパーも可能なオーバースペックポケモン。 前述したフィールドの恩恵を受けられないポケモンを削るという役割では、飛行タイプ全般と草タイプらしくウォッシュ以外のロトムを誘うため噛み合せもGooD。 カビゴンと合わせて削りながら相手の残数を削って後発のエースに繋ぐ。 残りの1枠はカビゴンのアイアンローラーでグラススライダーを押せない場面を考慮してウッドハンマーを採用。 またこのポケモンは「他人が新要素に対応できない中、自分が新要素に対応できれば有利に立てる」をコンセプトにしており、とつげきチョッキを持つことでワイドフォースイエッサンに有利を取れる。 フィールドさえ奪ってしまえばワイドフォースは劣化サイコキネシスであるため対応しやすいというわけだ。 当然ライジングボルトもフィールドを奪って上で半減できるというのも見過ごせない。 この点に関しては構築の根幹であるガオガエンがエスパー無効。 パッチラゴンが電気技4分の1。 カビゴンはアイアンローラーでフィールド破壊で汎用対策と言うこともあり、前提条件である「人間は新要素に対応するのが難しい」という問題の解答を構築内に採用できたのも良い点だろう。 しかしこのポケモンも致命的にガバっていたりする。 そのせいでイエッサン相手に初手に出せずに後発から無駄に負担がかかる事例が多発したのは非常に辛かった。 隠れ特性の御三家襲来までならばもっと素早さを落とせたが、流石に襲来後にインテレオン及びエースバーンよりも落とすのは無理があるということでこの配分。 耐久が低くサポート無しで動くにはダイマックス無しでも難があるため、前述の3匹が盤面を作ってから動くことを徹底する。 しかし前述の3匹は相手のガオガエンやウインディの処理が遅く、バークアウトや捨て台詞でトゲキッスが弱体化される場面が頻発するため強運ピントでそれを貫通する。 技構成はエアスラとマジシャの基本に加え、あくびとのシナジーが良好な守るを採用。 炎技は熱風、火炎放射、大文字と候補があるが命中安定を重視しての火炎放射。 範囲攻撃である熱風はこの指持ちはあくびで寝かせてしまえば単体打点で足りるため評価点にならず、大文字は外すとあくびで寝かせたポケモンが起きるパターンがあるため敬遠した。 ドラパルトを抜くためにはダイジェットが必要であるためできる限りダイジェットを優先して押していくが、ダイフェアリーを展開するとカビゴンのアイアンローラーの弾丸を補充できるため、隙あらば積極的に展開していきたい。 この構築の主戦力にして全試合の8割でダイマックスをするポケモン。 陽気であるため攻撃最大を維持したが、思ったより火力過剰だった感が否めないため、もう少しAを削って耐久に回した方が良い可能性が高い。 こちらも運用はトゲキッスと同じだが、威嚇やドリュウズがいない相手への突破力は絶大。 実質的に常時急所に当てているトゲキッスと言っても過言ではない破壊力を発揮する。 技構成は相手のアーマーガアやラプラスといったトゲキッスが苦手とするポケモンへの高速遂行ができる でんげきくちばし。 前衛のカビゴン、ゴリランダー、ガオガエンの物理耐久をサポートしつつ突破力が期待できる ドラゴンクロー。 全抜きエースとして突破力を高めるダイジェットの種兼、終盤の詰め筋となる必中技の つばめがえしと言う構成。 こちらも主力技でフィールドを展開できるため、隙あらばダイサンダーを押してカビゴンの弾丸を補給する。 こちらにはパッチラゴンの火力が1. 3倍になる効果もあるため、フィールドを破壊するかどうかの判断は慎重に。 技構成はよくある地面技2種ドリュウズ。 個人的には10まんばりきの評価は低いため岩雪崩を採用したかったのだが、流石にゴリランダーと並ぶことを考慮すると10まんばりきを採用するしかなかった。 選出率はパーティ内で堂々の最下位であり、型破りが役に立つ場面もほぼ存在しない ミミッキュはガオガエンの攻撃で勝手に皮が剥がれ、ロトムは寝かしたりじわじわ削るため。 バンドリに対してやや苦戦気味だったのですなかきで採用するともう少し活躍してくれたかもしれない。 選出率が低く、特性もすなかきが正解だったなぁという感じであるため特に言及することは無い。 選出 先発:カビゴン 固定 ガオガエン orたまにゴリランダー 後発:トゲキッスorパッチラゴン ゴリランダー 先発ゴリラ時はガオガエン この1パターンのみ。 とにかく寝かしてトゲキッスとパッチラゴンを通しつつ、ゴリランダーで詰めていく。 ドリュウズはよっぽど刺さっている時に気分に出すで留める。 気合の襷を持っているからと言って妥協で出すと代替失敗する。 致命的欠陥 この構築はあくびを軸とする上に食べ残しカビゴンが常時場に居座り、ゴリランダーのグラスフィールドで全体回復。 猫騙しやあくび守るを駆使する分長尺エフェクトが常時発生。 なんと1戦の平均対戦時間が約15分。 普通に戦っていても時間切れが頻発し、相手のポケモンを1体倒して判定勝ち勝利と言った場面が発生する。 そのせいで1日に15戦と制限のある公式大会はともかく、ランクバトルにはとにかく時間的な適性が無い。 そのせいで今まで続けてきたメインとサブの両方での最終2桁に失敗するという悲しい事件が発生してしまった。 おわりに やはりポケモンはとりあえず新要素を突っ込むと勝てるなぁと再認識。 特にアイアンローラーと嫉妬の炎は強いとは言っても、ゴリランダーやエースバーン、ワイドフォースほどに分かりやすい強さが無かった分、対策が甘かったらしく刺さりまくってくれた。 DLCの新ポケが来る以上本構築は残念ながらもう寿命を迎えてしまったと言わざるを得ないが、相手のダイサンダーやダイフェアリーをアイアンローラーで破壊。 あくびを通して無理矢理寝かせるプレイングや、自身のフィールド破壊を常に意識する対戦は楽しい物であったため、興味のある人はぜひ使ってみて欲しい。

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s7使用構築/こだわりサイクル/最終281位

ゴリランダー 馬鹿力

僕は旅での相棒ということもあってゴリランダー使いたい!ということでこのサイトに乗ってある,あゆざっくさんのサイクル運用チョッキゴリランダーを使っていました。 そのゴリランダーは水ロトムやバンギラス,ドサイドンの重戦車タイプのポケモンや輝石ガラルサニーゴ相手によく活躍してくれてマスターランクにも行くことができました。 しかし使いづらいと思う場面も多々あり,ドラパルト対面では眼鏡大文字を耐えるぐらいには安定していたのですが,問題はとんぼ返りで弱点を突かれHPを削られた後,トゲキッスやギャラドスでダイジェットの起点というのがよくあり,それはマスターランクに上がってから頻発し一度メンバーから外しましました。 しかし愛着もありなんとか活躍させてやれないものか... と悩みながら覚える技を眺めてたらアクロバットという技の存在に気づきました。 これなら草タイプなのをいいことに打ってくる弱点技を起点に無双ができる!やった!第三部完!という安直な理由です。 持ち物 弱点保険 この型はこれで決まりです。 草タイプは無駄に弱点が多いですから大抵のポケモンが弱点技持ってます。 なんで同じ御三家の草,水,炎で草だけこんなに弱点が多いんだよなんとかしろ増田ァ! この型にとっては好都合です。 壁とか貼ってやると安定すると思います。 技構成 確定技• 火力指数で申し訳ないのですが,この育成論の努力値振りのゴリランダーのA実数値は167,そこに大草原の威力130を掛ける,そこにタイプ一致補正,ランク補正,ここでは弱保発動のプラス2で掛ける2、そしてついでにグラスフィールドの1. 3倍を掛けると... 火力指数127003. 5となります。 同じく弱点保険発動トゲキッスは補正が足りずに火力指数は67080に。 このゴリランダーの火力はAぶっぱ腹太鼓でA6段階上昇ガララヒヒダルマのダルマモード発動氷柱落としより火力が高いです(ダルマの火力指数118830).

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