夫婦 交換 体験 談。 夫婦交換体験談

夫婦交換体験談

夫婦 交換 体験 談

夫婦交換で何が楽しかったですか。 と聞かれれば、夫婦交換を初めて体験なさる初心者と 交わった時です。 と私は答えます。 その時、これからお話しをする、初心者はるみさんを思い出しながら 妻静香に話しました。 好奇心に満ちているものの、初めてなだけにはにかみ、何を要求されても ボウーとなさって、私の意のままに身体を開かれる、 まるで半処女みたいだった。 その様子はいかにもいじらしかったのです。 恥らっていられるはるみさんの身体を抱くと、 身体はもう濡れそぼっていられるのに震えていられるんです。 慣れていられる奥様では到底味わえないものがあるのです。 私は山下太郎、妻静香[45歳]同年代の夫婦です。 早いもので夫婦交換の世界を体験し今年で10年、もうベテランです。 過去に体験したご夫婦の数は忘れましたが、 現在5組のご夫婦とお付き合いさ せていただいています。 私たちを含めて6組12名で交互に 交換を楽しんでいます。 私の場合、妻を説得するのに大変な労力が必要でした。 説得しようやく納得 させた妻に、行動を起こさせるにも時間が掛かりました。 それまで私が偉そうに、夫婦相和して性を楽しもうと 説得していたのです。 正直、私もコンタクト雑誌を見せたら怒るだろうなと思っていました。 男の私が見てもコンタクト雑誌は、 妻に飽きた夫が自分の妻を代償に、他人の妻を 抱こうとする夫婦の募集のような雑誌だからです。 が一歩前進するには必要なことですから。 静香はそれでも雑誌をめくり、写真を見、メーセージを読みました。 雑誌に記載されているのは、 男の助平こころを満足させるためのすべて女性の ヌードばかり、添記されているメーセージは、 夫の言葉で愛液豊富、フエラチオ抜群の妻です。 など自分の妻を売りに出してるいるような文句ばかり。 妻は怒りました。 "常識で考えろよ。 女性のほうが男性より異性体験は少ないはずだ。 妻の静香も、平凡で刺激の少ない夫婦間だけのセックスより、 私の公認のもと戸惑いがあっても、 未知の世界に足を踏み入れることに 魅力を感じて、夫婦交換を承諾したのですから。 こんな経過を得てコンタクト雑誌に、掲載されているご夫婦に申し 込みました。 最初は無視され返事もありませんでした。 選ぶ権利は相手側ご夫婦にあるのですから当然ですよね。 何か工夫をしなければと考えました。 それからの回送文に初心者で あることを強調しました。 初めて体験する夫婦交換を、成功に導いて ください。 と初体験を強調し、 神に祈る思いで投函したのです。 このときの苦労が、今の私が初心者に関心が有るのかもしれません。 ある程度、経験をしてみると、夫婦交換に2通りの方法があることを 知りました。 一切の感情を交えず、(さあ~やりまくりましょう)と 羞恥をかなぐり捨て、やりまくる性殖器の貸借のような、 肉欲のみの快感の求め合いと、 末永くお付い合いを願い性の交換だけでなく、 日常生活にまで踏み込んで お付き合いをしていただく方法です。 ハプニングバーや同伴喫茶で行われている、生殖器の貸借のような セックスは若い方々に適しているかも知れませんが、 年齢的にも中年の私達夫婦には、圧倒されるだけで向きません。 でもコンタクト雑誌を通じると、どちらも手紙での連絡や電話での打ち 合わせが必要なだけに、プライバシーの開示が求められ、それだけに安心が もてるのです。 私達夫婦もはじめは興味本位から体験しましたが、その時の ご夫婦となぜか気が合い、自然に2度が3度になって行ったのです。 最初に記しましたが、私達夫婦を含め現在6組12名で楽しんでいます。 こんな素敵なご夫婦をあのご夫婦に、紹介してあげたら喜ばれるかもと発展し 互恵平等の精神で夫婦交換を楽しんでいます。 今では2組で旅行に行ったり、たまに3組が集まることが出来た時は、 乱交に発展させたりして楽しんでいます。 仲間に会則があるとすれば、この3点が暗黙の約束事です。 (1)約束事は、必ず守る。 特に時間と金銭の間違いは困りますから。 (2)男性は性の労働者になりきること。 精液はすべてを使いきり、余力を残さない。 (3)女性中心で、嫌われることは一切しない。 中出しや口内発射は許可を得ること。 aimix-z. cgi?

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夫婦生活の交換

夫婦 交換 体験 談

妻の裸体をネットにUPした所、凄い反響!多くの男性に絶賛された。 「凄く素敵な奥様ですね!私も抱いてみたいです」「彼女の淫らな姿を見てみたいです」「ぽっちゃり体系最高!大好きです」「もっと一杯写真UPして下さい!楽しみにしています」など多くのコメントが届いた。 妻47歳!私52歳と熟年夫婦、数年前から始めた野外露出!妻も見られる事に興奮するタイプで、野外でのエッチに燃えていた。 そんな2人の趣味を、とあるサイトに載せて見たんです。 まさかの反響に、驚き妻の元に向かったんです。 「見ろよ!お前の事、素敵だってコメントいっぱいだぞ!」「ウソ!え~こんなに一杯の人に見られているの?恥ずかしいわね」「また、載せてみるか?」「ん~」こんな年になって、こんなにも興奮したのは初めてでした。 ちょっとマンネリになりつつある野外露出・青姦!子供もなく、長年連れ添った妻に興奮を覚える。 2度目の投稿に、またしても多くのコメントが寄せられました。 その中に、一度数人で乱交を楽しんでみませんか?と言うコメントが・・・。 何だかドキドキしていました。 妻を他人に・・・そんな事を考えた事もありませんでした。 未知の世界に期待と興奮を覚え、思わず返信してしまったんです。 何度かやり取りし、凄く感じの良い人!妻にその事を話すと、「私は良いけど・・・」と言うので、会う事にしました。 車で待ち合わせ場所に向かうと、一台のワンボックス車が止まっています。 ホテルに着くと、ワンボックスから降りて来た男性2人!既に了承してこの場に来ていたので、妻の手を引き部屋に入るなり男性1人が口づけを始めていた。 クチュクチュと厭らしい音を立てながら、妻が目の前で知らない男性に舌を出し入れされている。 そのままベットに押し倒され、どんどん服を脱がされ全てを曝け出された。 既に興奮した妻のマンコはビッシャリ・・・「流石に淫乱な女性だ!既に濡れヒクヒクさせてやがる!」「旦那さん!見ています?一緒に参加します?」「初めは見ているから・・・」「そうですか?じゃ、存分に楽しませていただきますよ」裸の妻を抱きかかえた30代の男性が風呂に向かったんです。 男性は30代後半のA、40代半ばのB(連絡の主)。 妻の目の前に巨大なチンポが出されると、妻は無言で口に含んだんです。 ジュポジュポと音を立てながら、妻は彼の股間を舐め奉仕!そんな最中40代男性は妻のEカップの胸を鷲掴みしながら、片手でマンコを撫でていた。 シャワーを全身に浴びながら、妻は体を使って男達の体を洗う!風呂から出て来た3人がベットの上で交わる様に重なり合い、妻は口とマンコで奉仕し始めました。 「あ~凄く気持ちいい・・・こんなの初めて・・・イキそうよ・・・」「何だ奥さん、もう逝くのか!こんなもんじゃないぜ!」「駄目!あ~あ~あ~ん~イク」妻は一度目の絶頂を迎えブルブルと震えていた。 目の前で妻が犯され、私も異常な興奮を抑えるのが必死だった。 妻が厭らしい雌犬に見えてしまう。 30代男性に何度も突かれ、妻は絶頂を何度も迎える。 耐えられなくなった私も裸になると、妻のマンコに差し込んで中へ放出!その後も妻にフェラチオさせながら彼らに挿入される所を真近で見ていた。 2人も中へ大量に放出!終わった後、妻のマンコからは大量の精液が溢れていました。 風呂に入る3人!やがて「ちょっと・・・えっ嘘」「この方が良いんだよ」そんな会話が聞こえた後、妻は陰毛を全て剃られて風呂から出て来たのだ。 30代男性が今度は妻に目隠し、後ろ手に縛ると薄手の前開きのワンピースを着せた。 「旦那さん!場所移動しましょう」彼らの車に妻は乗せられ、私は1人ついて行く事になりました。 彼らも向かう先は、自宅の近く?我が家から15分程の山中でした。 工事現場!立ち入り禁止と書かれた柵の前で車が止まった。 妻は目隠しをされていて、透けたワンピース姿で車から降りて来た。 30代男性に連れられ、妻が向かった先には工事現場で休憩室で使われていると思われるプレハブだった。 中に入ると、白髪交じりの60代男性と50代男性の2人が待っていました。 軽く会釈する新しい男性!よく見ると、近所に住む人だと分かりました。 「 えっそんな!」「すいませんね!彼女の裸体を見て一目惚れ!奥さんだと直ぐに分かりましたよ」「そうなんですか?この事は・・・」「分かっていますよ!奥さんが淫乱何て分かったら・・ね」妻はその小屋の中で、白髪交じりの近所の男2人に弄ばれ続けたんです。 もちろん目隠ししている状況ですから、誰に犯されているのか分からないでしょう!マンコからは大量の汁を溢れさせ、ヒィヒィと鳴いていました。 男性2人が満足すると、30代男性が妻のマンコに指を差し込み、激しく動かすと同時に大量の潮が噴き上げていました。 「まだまだ、これからですよ奥さん!」そう言うと、男性は妻のアナルに巨大な注射器を差し込んだんです。 1000ccと書かれた内容物は見る見る体内に押し込まれ、無くなっていきました。 御代わりの注射を差し込まれると「もう駄目!出ちゃう!」と妻が悲鳴をあげていましたが、結局、更に500cc追加されると噴火の如く排泄物と浣腸液を拭きだしたんです。 ヒクヒクする尻穴に男性は指を1・2・3本と入れ、そしてバイブを差し込んだんです。 「駄目!裂けちゃう・・・う・う」「こっちの穴も気持ちいいんだろ!汁が溢れて来てるよ」「何で・・・何だかおかしくなりそう!・・お尻も熱くって気持ちいいの・・・どうして」やがて妻の尻穴に巨大なチンポを押し込まれ押し広げられていました。 尻穴にチンポを咥えながら、マンコを弄られ妻は潮を噴くんです。 結局、私も妻のアナルを初体験しましたが、締りが全く違い直ぐに果ててしまいました。 その後も男性5人(私含む)の相手を5時間も続け、妻は乱交にハマった様子です。 この時の写真は、とあるサイトに載っています。 もちろん、妻のお褒めのコメントに大変満足しているんですけど・・・。 近所の白髪交じりのオヤジ・・・私が居ない時に、山中に妻を連れ込んで楽しんでいる様です。 しかも、工事現場の作業員数人にも見られた挙句、やられていると妻が告白して来ました。 中でも20代前半の男性は、物凄く良い物を持っているらしく、妻は彼に何度も逝かされ悦んでいるようですよ。 私たち夫婦(私36歳、妻35歳、子供あり。 夏休みなので実家へお泊り)と、私の会社の同僚夫婦(夫39歳、妻35歳、仮名「けいこ」子供あり)で、今年の夏に海にキャンプに行った時の体験談です。 同僚の小型ボートで孤島へ向かい、バーベキューをしたり、シュノーケリングをしたり、その他・・・色々楽しんできました。 私の妻は少しポッチャリ体系で巨乳。 オレンジのビキニを着ています。 見た目は年相応でおばちゃんですが、あどけなさが残っていて大ハシャギで遊んでいます。 同僚の妻は身長は普通ですが、細身で髪が長く胸は少し小さめと言った感じ。 花柄のビキニで妻と同じくハシャイでいます。 お昼も過ぎたとこでバーベキューが始まり、マッタリとジーマとカクテルチューハイで乾杯です。 天候もよく昼からアルコールを入れればよい気分になること間違いなしです。 四人とも気分良く酔い始め話も盛り上がり宴会気分です。 この日は一泊二日のキャンプなので気兼ねなく飲めます。 しかも至近距離なので、乳首もハッキリ見えます。 色は小豆色で乳首は寒さのせいか尖がっています。 みんなには気づかれないようにチラ見していましたが、良く見ると乳輪の毛穴のブツブツも少し浮いてよく見えます。 昼間から酒で気持ちが良いのと、けいこさんの胸も拝ませてもらって最高でした。 俺からしばらく飲み続け、最後に海に入ろうと妻を誘って浅瀬でチャプチャプしていると、妻が「さっきあなたけいこちゃんの胸元ばっかり見てたでしょう」と指摘を受けました。 「 実はビキニが浮いてて乳首が見えてたんよ」と私が話すと、「ヤラシイわね」「実は今も思い出すと起ってくるよ」と妻に言うと、軽く触って確認してきます。 妻も多少酔ってるのでしょう。 「 エッチしたいな」と言うと「うん、でも出来ないから我慢して」綺麗な夕日です。 お腹も空いてないので続きで飲み直しです。 私はけいこさんの胸元を見るために、またもや隣に座りますが、空も暗くなり陰になって見えませんでした。 そろそろキャンプの準備でワンタッチテントを張り、ガスランプを焚き、泊まりの準備です。 昼間から飲んでいたので四人とも結構酔っています。 段々と話も弾み、下ネタの話になっていきます。 けいこさん夫婦は「月にどのくらいのペースでしてんですか?」・・・など盛り上がっています。 そのうち妻がトイレと言い出して、私は「行ってきたら」と言うと「え~めんどくさいな~」と妻が言います。 トイレは船に完備してある簡易性トイレです。 一旦海に入り、ハシゴで船に乗船しないと行けません。 そこで同僚が「海ですれば?」と言い出しました。 私も「男だったらみんなしてんぞ」と言うと、妻は「じゃあいいかな~」と席を立ち上がりました。 妻はガスライトが届く明かりの中で、下半身だけ浸かってしゃがんでいます。 「や~ん、恥ずかしいから中々でない」と言いながら済ませて戻ってきました。 私は妻の放尿姿を他人に見られるという思いだけで少し興奮していました。 男連中は海に入るわけでもなくそこら辺で立小便ですがけいこさんも「おしっこ」と立ち上がりました。 けいこさんは結構酔ってるみたいでフラフラとあるいて行きます。 私たちは「危ないから深いとこまで行くなよ」と声を掛けます。 けいこさんは酔っていたのでしょう。 ふくらはぎぐらい海に浸かるとビキニの下をを下ろしておしっこをしています。 こっちを向いているのであそこは海に浸かって見えませんが、チラッと日焼けしてないお尻が見えます。 みんなも酔っているので「おーい、けいこおしり丸見えだぞ~」と絡んでいます。 けいこさんのオシッコ終わって、立ってビキニを履くときには一瞬陰毛がチラッと見えました。 けいこさんが戻ってきて飲みは続き、少し寒くなってきたので、みんなTシャツを羽織りました。 女性陣はビキニの上をテントの上で乾かしています。 良く見ると二人ともノーブラではありませんか!私は「おお~ノ~ブラとは興奮するわ」と言うと、同僚も気づいたみたいで「ほんまですね、興奮モンですよ」二人とも白色のTシャツでポチッとなっています。 そのうちゲーム開始です。 「古今東~西」罰ゲームはチューハイイッキです。 みんな同じぐらい飲まされ結構酔ってきました。 妻とけいこさんは、また「オシッコ」といいながら海に向かいます。 今度は濡れるのがイヤだったのか波打ち際で二人並んでお尻をこっちに向けてオシッコをしています。 その時、妻のお尻のほうが大きかったのを思い出します。 興奮した私たちは駆け寄って妻たちを「ドボンッ」と海に投げ込みました。 妻たちは「キャーキャー」騒いでいます。 全員ビシャビシャになりテーブルまで戻りました。 妻とけいこさんはノーブラだったため乳首がモロに透けて胸の形がハッキリ見えます。 同僚が「もう脱いでしまえば」と言うと、私たちの前で何のためらいもなく妻たちはTシャツを脱ぎました。 同僚は妻の胸に釘付けです。 私はもちろんけいこさんの胸に釘付けでした。 昼間のチラリとまた違った感覚で興奮しました。 妻とけいこさんは「どっちの胸が大きいかな~」と持ち上げて比べています。 そんな意味のないこと、一種の照れ隠しなんでしょうね。 妻たちはタオルを首から掛けて胸を隠して飲み始めましたが、少し動くたびに乳首が出てくるので気になって仕方がありません。 妻たちは酔っているので、そんなとお構いなしみたいです。 「 そんな近くで胸を見るから大きくなってきたよ」と私が言うと、「俺もヤバイぞ」と同僚も言います。 「男の人ってすぐエッチしたがるからダメなのよね」と、妻が言ってます。 「 胸を見ただけでエッチな気分になるの?」けいこさんは私に言います。 「そりゃーしかたないよ、二人とも胸出してるんだから~」と私。 「 男の人たちも脱いだら~」と、けいこさん。 「え~変態ジャ~ン~」・・・と言いながらも妻は同僚の方をじっと見ています。 「 見せて見せて」と、けいこさん。 妻は私以外のチンコを見るのは久しぶりだと思います。 はじめに同僚が「ズルッ」と脱ぎました。 妻は恥ずかしそうにチラチラ見ていました。 私も「ズルッ」。 けいこさんは「イェ~イ」ノリノリな感じです。 もうこうなったらゲームを再開するしかありません良く分からない罰ゲームです。 負けた人はその場ででんぐり返し~。 妻が胸を出してでんぐり返しをしています。 意外とおもしろかったです。 罰ゲームはどんどんエスカレートして行き、私がけいこさんの胸を触ることに・・。 めちゃくちゃ緊張しました。 妻と同僚が見てる前で同僚の妻の胸を触っています。 今度は同僚が妻の胸を触っています。 妻は乳首が性感帯なので同僚の指がゆっくり乳首に当たるたびに「ビクッビクッ」と体が動いています。 良く見ると妻の手は同僚のチンコを上下させています。 私とけいこさんはツバを飲んで見ています。 ゲームは中断してエロモードに入っていきました。 私はその時、止めてくれと言うよりも興奮していました。 けいこさんも同じだと思います。 妻はすぐに感じだし「アッアッ」と短い声が漏れはじめました。 同僚は焦ることなく私を時々見ながらゆっくり妻の乳首を摘んだり弾いたりしています。 妻も同僚のチンコの根元を上下さしたり先っぽに円を描いたりしています。 私とけいこさんも段々と寄り添って肌が触れます。 究極に恥ずかしかったのですが、チンコを触ってきたので私もガマンが出来ず胸を鷲づかみにします。 私は自分がするよりも妻のエッチをしてるところに興奮を覚えてしまいました。 けいこさんには「しばらく見ていていいかな?」と伝えると、二人で観賞しました。 妻は「アン、アン」本格的に感じて来たようです。 同僚はビキニの上から妻のアソコを触っています。 妻は椅子に座っていますが、M字開脚のようにして感じています。 同僚は等々ビキニを脱がし足を広げます。 妻は恥ずかしいのでしょう。 自分の腕で顔を隠しています。 同僚はゆっくり妻のビラビラを広げクリトリスを剥いて、中指を激しく横に動かします。 妻は狂ったように「アッ~~~アッアッアッ」と声を響かせます。 段々と中指は陰茎の中に入りまた激しく出し入れしています。 妻は体をよがりながら「イクッイクッ」と言いながら「グチュグチュ」音を立てながら潮を吹きました。 今回の計画はこのホームページやスワップサイト、妻貸し出しのエッチなホームページに興味を持ち、計画実行しました。 私は37歳、妻35歳、友達37歳です。 私の妻とは付き合って12年。 エッチは淡白でキスに始まり胸をモミ、アソコを愛撫して挿入。 フェラ、クンニは嫌がって出来ません。 妻が酔って記憶がもうろうとしている時にクンニはチャレンジしますが、感じる様子もないのでおもしろくありません。 ・・・という性生活を送っていました。 そんな妻の淡白な性格を直そうと考えたのが、友達とのエッチとあわよくば3P出来ればな・・・という計画でした。 ある日、妻と二人で時々行く小料理屋でおつまみを摘みながらテーブル席で飲んでいました。 一時間ぐらい飲んだところで友達が登場です。 友達もすでに酔っています。 今回の計画は事前に友達には伝えてあったのですが、初め友達は「恥ずかしくてできないよ~」という返事でした。 そこを何とかお願いして了承してもらいました。 最後の方はまんざらではない様子でしたけど・・・。 相当恥ずかしかったのか友達は結構酔ってる様子です。 3人で飲み直しです。 キープしている二階堂を3人でチビチビやりながら、世間話をしていましたが、やはり今日のターゲットは妻なので、私は妻の話題を繰り出します。 私「あれ~?最近いつッチしたかな~」妻「なんで言わんといけんのん?」友達「聞きたい聞きた~い」妻「そんなん知らんよ~」「・・・・・・」はじめはギクシャクしながらもエッチな話題にもっていきます。 中々うまくいかなかったのですが、牽制のせいか、お酒が進み妻が酔ってしまいました。 何だかもう終わりかなといった雰囲気も流れ始めた頃、妻は寝入ってしまいました。 私は少し確かめようと首筋を触ったら、「ウゥ~ン」と少し色っぽい声だったのでドキッとしたのですが、完全に寝ています。 私は友達に「起きないから軽く胸を触ってみ」というと、無言で「ダメダメ」と言っています。 私は「やってみ、やってみ」と言うと、友達はゆっくり服の上から触ってみました。 妻は全然起きません。 私はすごい興奮しました。 人目もあるので妻を起こしてお会計を済ませて、友達の家で飲み直すことにしました。 行きの車の中で妻は爆寝です。 しばらく車中で沈黙が続きましたが、私も友達もすごい興奮していたことでしょう。 友達の家について、妻を起こし部屋に着いたらとりあえずもう一杯は飲もうということにして、さらに濃い目の焼酎のジュース割を飲ませてました。 完全に妻はノックアウトです。 しかし体に触ると起きてしまうので、どうしようか考えました。 妻に今日はもう遅いので、少し寝て帰ることを伝えて、私たち夫婦は隣の部屋に布団を引き移動しました。 友達がいる部屋のふすまは少し空けて電気を切っています。 私たちの部屋からは暗くてまったく見えません。 私も見られてるという興奮と、妻を見られるという興奮とでいつも以上に興奮していることがわかります。 私たちの部屋は間接照明で少し明るくして妻に触りはじめました。 はじめにいつも通り首にキスをして胸を触ります。 妻は酔っているので服の上からだとまだ起きません。 そのうち服の中に手を入れ、胸を優しく触り、ゆっくり乳首を押さえたり引っ張ったりします。 妻はまだ起きないので、乳首にバイブレーションを加えます。 さすがに気づいて「う~んいやだ~」と払いのけられ、向こうを向いてしまいます。 普通ならなんとも思わないのですが、妻が向いたほうには友達がいます。 妻はまだ服もブラジャーも付けているので、私はそのまま妻の後ろからブラジャーのホックを外しました。 ブラジャーの肩ヒモをはずして、服の上から友達に丸見えな角度で胸を揉みます。 妻に耳元で「エッチしたい」と伝えると、同時に「ウゥッ」と声を出します。 布団の上なので、多分妻は友達の家だということを忘れて感じています。 私は友達に見えるようにゆっくり服をずらしあげると「プルンッ」とDカップの胸が出てきます。 私は乳首を中心に愛撫します。 妻の息づかいが荒くなってきます。 妻は友達の家だということを忘れて、私のチンコを触ってこようとしています。 この時の友達の部屋は暗くて何も見えませんでしたが、妻の胸も感じてる顔も見られてるんだと想像すると興奮度が上がります。 私は妻のズボンのホックをはずし、ズボンを下ろします。 は達に丸見えになってると想像してさらに興奮します。 妻の腰を浮かせパンツを取ります。 クリトリスをゆっくり愛撫します。 「アンッ、アンッ」段々とコリコリになってきます。 フッと押入れの向こうを見ると友達はなんと携帯で撮影していました。 こっちも興奮マックスで、妻の中に指を入れて激しく動かします。 わざと「グチュッグチュッ」と音が出るように動かします。 そうするとすぐに「グチュグチュグチュッッッ」と音が大きくなり潮を吹く寸前です。 妻も「アアアッイキそうっ、イクッ、イクッイクッ」と潮を吹いてぐったりしています。 私は友達に妻のアソコを見てもらいたくアソコを指で左右に広げます。 ビショビショに濡れたアソコを思いっきり広げ奥まで見える状態です。 私も妻のアソコを見てみると、力も抜けて閉じることも無く、丸く奥の方まで丸見えになっています。 妻は酔っているのと、気持ちが良かったのとで、ぐったりして寝てるのか放心状態なのかわかりません。 今回の目的は妻にエッチになってもらおうと企画した会なのでここで友達と交代です。 ですが、タイミングがわかりません。 私はゆっくり押入れを開けてみました。 友達はビックリしたようで、使用済みのティッシュもそのままです。 そのまま私は妻のアソコを触り始めます。 妻は目を閉じているので友達には気づいていないようです。 私は友達に目で合図をします。 友達は「だめだめ」と首を振ります。 そうこうしていると、妻が気づき「え~、うそっ」と股を閉じます。 「 なんで~」と胸を隠します。 少しの間沈黙が続きます。 妻は「なんで~、いつから見てたの~」と、恥ずかしさを紛らわすように喋ります。 私は「途中からお前の声で目が覚めたらしく、こうなってしまった・・・」みたいな弁解をします。 妻は恥ずかしそうに下着を着けて服をきはじめました。 私は「ごめんな」妻は「いいよ、帰ろう」今回の3Pは失敗しましたが、中々出来ない体験をしました。 次は3P挑戦を成功させたいなと思っています。 そういえば、あの時友達が撮っていた画像はどうなったのだろう・・・。 私は(仮名Aとします)36歳独身で、建設会社に勤めています。 後輩(仮名Bとします)から「相談があるのですが」と言われ、会社の帰りに飲みに行きました。 Bは私の8年後輩で、可愛がっている後輩の1人でもあります。 Bが結婚をしたのは半年前で、結婚式にも出席をしました。 結婚する前には良く飲みに言ったり、遊んだりした後輩です。 そのBから『相談』と言われたので、仕事の事か何かで悩んでいるのかな?と思っていましたが、相談内容に驚いたのです。 B「A先輩、僕の嫁さんを口説いてくれませんか?」A「はぁ?何を言ってるの?お前、マジか?」B「はい、本気なんです」と真面目な顔。 よくよく話を聞いてみると・・・。 Bの嫁さんはエッチには淡白である。 嫁さんをエッチにして欲しい自分(B)のチンポに自信が無い。 などなど・・・。 以前に嫁さん(仮名C子にします)が僕の事を「優しそうで格好良い」と言っていたようで、Bも私を信頼しているのでお願いする事にしたらしいのですが・・・。 A「そんな事をして、夫婦生活に支障が出たらどうする?」B「何とかエッチな女にして欲しいのです」A「もしエッチになったとして、Bはチンポに自信が無いのなら、困るんじゃないのか?」B「いえ、それは大丈夫です」と妙な自信?B自身が嫁さんが他人に抱かれて乱れている所が見たいらしいのと、嫁さんを満足させていないという脅迫観念があるようです。 ・・・とはいえ、やはりそう簡単に「よっしゃ!」とも言えず、その日は曖昧なまま帰る事にしました。 Bの嫁さんC子は26歳、身長160cm、体重48kgくらいで細身ですが、胸も結構あるし、顔も可愛い清楚な感じの嫁さんです。 可愛いとはいえ後輩の嫁さんを・・・と思うとなかなか気が乗らないのも事実です。 それから数週間してBから「A先輩、明日の金曜日、仕事の帰りにうちに寄ってくれませんか?」とイキナリの誘い。 A「え?あ、良いけど・・・お前、この前言っていた事を?」B「はい、A先輩が良ければお願いしたいのです」と神妙な顔。 A「わかった、寄るわ。 ただ、無理な事はせぇへんで。 それはわかってや」B「はい、改めて僕の嫁さんを見て、抱きたくなればお願いします」B曰く、『私(A)ならしつこくしないだろう』という事と、『チンポが大きい』という事らしい。 慰安旅行などでは一緒に風呂にも入るので確かにお互いのアソコは見ているが、勃っているところは見ていない。 ただ、飲みに行ったり下ネタなどでは「勃ったら何センチある」とか話した事は覚えがあります。 ちなみに私のチンポは立つと19~20cmほどになりますし、太さも普通よりは太いです。 自分のモノにはまぁまぁ自信はあります。 現在でも独身で結構遊んでいますし、後輩の真面目なBとは対照的だと思います。 金曜日・・・。 仕事が終わり、帰りにBと一緒に家へ向かいました。 B「ごはんを食べて、少し飲んだら僕は寝たフリをしますので、様子を見て誘って下さい」A「わかった。 ただ、どうなっても俺は責任は持たないぞ!良いのか?」B「はい、お願いします」A「それと、完全に拒否されたら無理にはしないからな」B「はい」私とB夫婦の三人でごはんを食べ、お酒を飲み、冗談などで盛り上がっていました。 久し振りに見るC子はなかなか可愛くて、思わず立って来たのを抑えていました。 C子は始終にこやかで、かなり良いスタイルがわかるような短パンにタンクトップと言う軽装です。 お酒を飲みだして1時間くらいでBは顔が真っ赤になりだし「アカン・・・眠い」と言って相談した通り寝たふりをしました。 A「おい、大丈夫か?」B「先輩すみません、ちょっと横になります。 先輩はゆっくりして行って下さい」C「大丈夫?Aさんをほったらかして寝るの?」B「ちょっとだけ寝かせて・・・先輩の相手を頼むわ」と言って寝室に消えました。 C「Aさんすみません。 あの人お酒弱いですから」A「Bはお酒弱いからなぁ~、俺も少ししたら帰るから」C「本当にすみません。 もう少し飲んで行って下さい」と言ってお酒を注いできます。 タンクトップのすき間から見えるC子の脇や胸辺りをチラチラ見てしまう自分。 やはり良い体をしている。 無理にはしない、と言っていたけど、無理にでもしたくなって来たのです。 何気にC子の隣へ座り直し、「C子ちゃんも飲みや!」と言ってお酒を注ぎました。 A「Bとは仲良くやってる?あいつは真面目やから良い旦那やろ?」C「はい、仲良くしていますよ」A「Bは真面目すぎるかも?夜は?」冗談っぽく下ネタを振ってみると・・・。 C「いえ~、最近は全然ないので欲求不満なんです~」と想定外の答え。 下ネタOKなんやなと思ったので・・・。 A「欲求不満って?浮気したらアカンで」C「浮気はしないですよ~。 でも・・」と言いかけて黙りました。 A「でも?」C「ううん、何でもないですよ」と、笑って誤魔化していました。 恐らくオナニーをしているのだろう、と察した私は・・・。 A「勿体無いなぁ~自分でしてるんやろ?」C「え~Aさんのエッチ!そんな事ないですよ」否定していましたがC子の肩を抱いて耳元で「俺は嫌いなタイプ?」と囁くように聞くと、少し間を置いて・・・。 C「そんな事無いです」すかさずC子の首筋に口を近づけて、息がかかるように囁きました。 A「俺ならこんな可愛い嫁さんなら毎日抱くのに」C子は潤んだ瞳をこちらへ向けて・・・。 C「本当?」A「もちろん本当。 でもBに悪いし」と肩透かしを与えてみる。 C「・・・」黙っている。 A「本当に毎日のように抱くよ。 ほら、本当の証拠」C子の手を取り、硬くなったムスコへ・・・。 C子は少しびっくりして手を引っ込めようとしたが、そのままズボンの上からムスコへ。 手を引っ込めようとしていたC子は大人しくなり、手はそのままに・・・。 A「C子ちゃんを見ていたらほら、こんなになってしまった」C「すごい・・・大きい」とつぶやきました。 もうOKも同然です。 私はすぐにC子へキスをし、胸を揉みました。 C子は嫌がるどころか舌を絡めて来ます。 私は(この子、清楚どころか本当はかなりの好きモノでは?)と思いました。 C「Aさん、ちょっと待って」と言い、寝室へ。 どうやらBの様子を見に行ったようです。 それから何も言わず戻って来ました。 A「Bは?」C「寝ています」A「シャワー借りて良い?」C「はい」A「一緒に入ろう」と言って、手を掴んでお風呂場へ行きました。 C子は全く嫌がりません。 シャワーを浴びキスを再開し、C子を全裸にしました。 もう完全に濡れています。 C子は私の服を脱がせて行きます。 元気なアソコを見て黙った咥えて来ました。 私は(え?Bの言っていたのと違う。 清楚どころか何このテクは?)と驚いたのです。 C子は竿から袋、それにアナルにまで舌を伸ばして来たのです。 そして69へ。 溢れるようなC子の愛液はどんどん留まる事を知りません。 C「すごい、大きい」と言いながら、私のムスコを一心不乱にしゃぶっています。 A「C子ちゃん、すごい、上手い」本当にすごい感じたのです。 かなりの経験があるようです。 C「早く欲しい・・・Aさん入れて下さい」A「C子ちゃんってエッチなんや」C「だって・・・欲しい」私の20cm砲を挿入すると、今までの清楚な思いは見事に吹き飛びました!C「あ、あ~~すごい!奥まで当たる~ああ~~」と狂ったような声。 今まで清楚なイメージを持っていたし、『後輩の嫁さん』という思いがあったので遠慮していましたが、もう遠慮しません。 正常位で挿入しながら右手をC子のアナルへすると、驚く事に嫌がるどころかC子は余計に声を上げ出しました。 指を1本、2本とアナルへ。 C子のアナルはすんなりと指の侵入を許しました。 A「C子ちゃんはアナルも好きなんや?」C「イヤ、そんな事無い」A「じゃぁ指を抜こうか?」C「・・・」指を3本入れてみると、それもすんなり挿入出来ました。 アソコへチンポを、アナルへ指を入れて掻き回しました。 A「どう?チンポも指も抜こうか?」C「イヤ・・・ダメ・・・抜かないで・・・もっと」と淫乱な答え。 C「すごい!感じる!もっともっと!ああ~~!」と完全に雌犬です。 C子を責めたてながら、寝室へ目をやるとBがこっちを見ています。 自分でしごいているようです。 私はBに聞かせるように、見せ付けるように・・・。 A「C子ちゃんはチンポが好きやろ?」C「うん、大好きです!大きいチンポ大好き!」A「結婚前まではかなり経験があるやろう?正直に言ってみろ。 何人とエッチした?」C「いや~ん、わからない。 覚えていない」A「わからないくらいエッチしたの?じゃぁ10人や20人ではないな?」C「Bに言わないでね」A「もちろん、二人だけの秘密」C「たぶん100人以上はやってると思う」と驚きの告白。 どこが清楚なのか?と改めて思う。 A「アナルも経験済みやろ?」C「うん、アナルも大好きなの」それからC子の性経験を色々と告白させました。 中学二年で初体験、それから結婚まで100人以上と経験している事。 実際何人か覚えていないらしいので、100人は軽く超えているようだ。 複数でのエッチも何度も経験している。 何と男が5人でC子は1人の時もあったらしい。 アナルはもちろん複数ではアソコとアナルの同時挿入も経験済み。 浣腸も経験済みで、数人が見ている目の前で排泄した事。 精液を飲まされるのが好きな事20歳くらいの時は公衆便所と言われていた事。 かなり変態Mである。 単なる淫乱な女である。 私はC子が失神するまで責め上げました。 ( しかし、聞き出したのは良いがBはどう思うのか?)と、少し心配になってしまった・・・。 ・・・が、Bはその行為を覗きながらかなり興奮しているようだ。 C子とのエッチはその時だけの約束なので、それからは一切会っていない。 Bは相変わらず真面目で仕事も一生懸命である。 あれから夫婦生活はどうなっているのか?少し心配でBに聞こうかと思ったのですが、何故か聞けないでいると、ある日Bから・・・。 B「A先輩、あれからも仲良くやっています。 夜の方も楽しんでいます」A「あ?うん、そうか、良かった」B「C子がまたA先輩とエッチしたいって言って困っています」と笑って言いました。 変わった夫婦だが、仲良くやっているので良かったです。 しかし女はわからないものですね。 私と、私の彼女の有香は大学が同じで、2人とも今年で20歳です。 有香は童顔で、身長も小さく155cmで、胸もまあ、許せるくらいでしょうか。 彼女には1つ下の妹、有希がおります。 有希は165cmくらいでスーとした綺麗系の顔です。 有希には21歳の彼がおり、彼の家に同棲しております。 先日、その彼の家にお邪魔し、夜遅くまで、酒を飲みつつ駄べってました。 その彼とも親しく話すようになり、酒が切れたとき、その時の雰囲気でなぜかその彼と買物に行くことになりました。 その途上、彼は「有香ちゃん、可愛いな。 有希もいいけどな。 どう思う?」と、聞いてきました。 私は有希に興味があったので「有希ちゃんの方が可愛いんちゃう。 もう見飽きたわ」と応えると、彼は「なあ、今晩有希を抱いてみいへん、その代わり有香ちゃん抱かして」と言ってきました。 「 でも、許さんやろ。 ふつう」と応えると、「ちょっといい計画考えてんねん」と言います。 その計画とは・・・。 まず、今日は4人でその彼の家に泊まることにする。 一応、酒を飲みつつエッチな話をおり混ぜつつ就寝へ。 寝るときは別々の部屋でカップルで寝る。 当然のように各々の彼女を愛撫する(いかせても良い)。 十分やる雰囲気になったら、「トイレに行ってくる」と言って部屋を出る。 出るときに、「帰って来たら、今度はやってね」と言って布団を頭から被せておく。 片方の男がトイレに行ったら、すこし後にもう一人の男がトイレに向かう。 そして、そのまま入れ替わって彼氏になりきって相手の部屋に入る。 布団に入ると相手の彼女の頭を下腹部にそっと押しやり、フェラに持ち込む。 そのあとは、今回はできるだけ最後まで気づかれない様に、やれるとこまでやる。 やばくなったら、またトイレに行き、同様にして、元に戻る。 大変危険に思えたのですが、有希を抱きたい気持ちもあり、そのうえ酒も入ってるためか気が大きくなってしまって、即その計画に乗ってしまいした。 コンビニで冷酒やおつまみを買い、内心ドキドキしつつ計画について話したり、自分の彼女の敏感なところや、自分の癖などを抜かり無く教え合いながら帰途につきました。 部屋に帰り、1時くらいまで飲んだでしょうか、そろそろ寝ようと言うことになりました。 有香は最初から泊まるつもりだったんでしょう。 歯磨きをしたり、カップルで風呂に入ったりして、その後、私達は彼のベッドの部屋を使わせてもらえることとなり、お礼を言いつつ(意味深な顔で)、各々の部屋に入りました。 布団に入り、有香を抱きキスをしました。 酒臭かったので口を首から胸に移し、右手は足に、口は乳首を愛撫します。 有香は大変感じやすく、胸の愛撫だけでいきやすくなります。 その日も「妹の彼の布団の中」という特殊な状況に興奮したのか、良く感じます。 クリトリスを愛撫し続けると、有香も手を私のパンツに滑り込まします。 お互いを愛撫しあった後、おもむろに有香のズボン(妹から借りたトレーナー)を下ろし、クンニに入ります。 有香も声を出さないように布団に顔を押しつけ耐えています。 舌で転がしたり、弾いたりしているうちに、有香も終わりに近付いて来たのでしょう、体に力が籠り、時々ピンと腰を浮かします。 いきそうになると、舌で触れるか触れないかの微妙な刺激に変えて焦らし、おさまってくると、強弱をつけ激しく刺激します。 そんなことを、20回繰り返し、最後は腰を引いて快感から逃れようとする有香のお尻をつかまえて愛撫します。 腰を激しく振り、有香はいきました。 多分声は隣まで聞こえていたでしょう。 そのあとこそばゆくなる期間をおいて、また愛撫します。 そんなことの繰り返しで4、5回ほどいかせたでしょう。 有香の愛液と私の唾液でべとべとです。 そのとき、となりの部屋のドアの開く音がし、足音が聞こえました。 私は顔を上げて、有香に「ちょっと待ってて、帰ってきたら頼むね」と言い、キスをします。 有香は「わかった。 はやくね」と言い、キスを返します。 私は部屋を出て、トイレの前に行きます。 そこで、有希の彼と無言の合図を交わし、私はそのまま妹の有希の部屋に入りました。 どうも布団を被り切っていないようなので、私は足の方から布団に入り、有希の足に達しました。 有希は完全に騙せたようです。 そこから徐々に上に手を滑べらせマンコに到着。 洪水でした。 私は熱くなっていたので有希の腰まで布団をあげ、クンニをしました。 かなり感じていたのか、有希の声は布団の中で籠っていましたが、大きいものでした。 そのとき後ろでトイレの流れる音がし、続いてドアの閉まる音がしました。 向こうでどうなるのかちょっと心配でしたが・・私は有希に集中し、一回いかせました。 そしてパンツを脱ぎ、布団を頭から被せつつ、有希の顔をちんちんに寄せました。 有希は躊躇無く彼と思い込みフェラをします。 有希は姉と違い、玉の裏から丹念に舐めてくれます。 私はかなり興奮しましたが、ここでいってはと思い、必死で我慢します。 絶対に声は出せません。 有希はなかなかイカない私をいかそうと咥えたまま激しく頭を振ります。 私も限界を感じ、そのまま射精。 その後も丹念に舐めて綺麗にしてくれます。 また大きくなってこようとしたそのとき、有希が布団から出ようとしました。 私はびっくりし、慌てて彼女の頭を押さえ、そのまま後ろを向かせます。 そして布団を被せ、私と有希の間に布団を入れました。 手は彼女の股間にあります。 私は後ろからの挿入を考え、まず愛撫しました。 そうすると有希も前から手を伸ばし私を探します。 手をチンチンに導き、しばらくお互いを愛撫しながら楽しみました。 もうそろそろだろうと思い、有希のマンコのにチンチンを宛てがって擦ります。 入口を見付け、一気に突きました。 有希も布団の中で「ううぅ」と呻きます。 中の感触はなかなかです。 姉と違い、ざらっとした感触があります。 締まりは濡れすぎていたため、あまり感じませんでした。 私も一回いっていたので少しは余裕があります。 後ろから激しく突きながら、手でクリトリスを愛撫。 たまにケツにも指を入れたりして10分ほどしたでしょうか、有希も限界が来たのか声がかなり布団から洩れて来ます。 布団を捲らないように、布団越しに有希の肩を押えていたのですが、私も必死になっており、気付けば布団をふたりで挟む形になっておりました。 当然妹の声は部屋に響きます。 そして体を反らして有希はいきます。 有香のことを思い出し、耳を澄ますと、隣の部屋からも呻くような声が聞こえていました。 有香にはいくときは「いく」と言えと教育していたため、隣の部屋からは時々、有香の「いく。 いくぅ!」という声が聞こえます。 その声に興奮した私は、いったばかりの有希のマンコを突き続けます。 有希は二度の快感に我を忘れて喘ぎます。 3度程いかせたところで私も限界です。 「中でいいのか?」とか聞けませんし・・悩んでいますと、有希が「もう、いっていいよ。 一緒にいこう」と言います。 少々の罪悪感を感じつつもラストスパート。 めでたく中出ししてしまいました。 すかさず布団を被せ、私はトイレに逃げます。 向かいの部屋からはまだ有香の喘ぎ声が聞こえます。 しばらくトイレで我慢していると有香の「ああぁ・・いい、いくぅ・・」という声が聞こえました。 しばらくしてドアが開き、彼が出て来ます。 私はトイレを流し、彼は私ににんまりと笑い、そのまま有希の部屋に帰りました。 私は1分程トイレでじっとし、流した後有香の部屋に戻りました。 有香は全裸で布団の中で待っていました。 「妹の家でするのって興奮するね」と言います。 私は「よかった?」と聞きますと、「むっちゃ、感じた。 でも中だしダメっていったのにーー」と言います。 手を伸ばすと既にティッシュで拭いていたのか、乾いていました。 「有希のとこも凄かったね、喘ぎ声聞こえてた。 私らも聞こえてたんかな?」私は「大丈夫ちゃう」と適当に返事をし、「じゃあ寝ようか」と言いました。 有香は「うん。 愛してるよ」と私にキスをしました。 精子の匂いと、罪悪感、快感の複雑なキスでした。

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エッチな体験談まとめ読み

夫婦 交換 体験 談

僕ら夫婦がスワッピングを始めて体験したのが池田さんカップルとのスワップでした。 私がセックスが下手なので池田さんの奥さんは他のカップルをしたいと言い出し、池田さんのご主人が気の毒に思ったのかご夫婦のセックスのお手伝いをしている田中君という青年(と言っても31歳)を紹介すると言われました。 田中さんは散々他人のご夫婦にセックスのお手伝いをしていただけあってベテランだそうです。 しかも二枚目、セックスが上手いのが自慢なんでどんな人妻も田中さんに抱かれたいと心の底で思っているは明確でした。 他方、私は人も羨む美しい女性小枝子と結婚してまだ一年です。 小枝子は32歳、私は46歳と年が離れています。 田中君が入って3Pをしたのですが、彼はもの凄いセックスをしました。 まるでAV男優です。 そして何度も小枝子を絶頂に導き、確かにその日は私たち夫婦のセックスの手伝いに徹していたのです。 田中は「池田さんのご主人から聞きました。 失礼な言い方をしますが、ご主人のセックスでは奥さんは満足できないんでしょう。 」 小枝子は頷きました。 「ご主人、奥さんが望むなら私は奥さんと定期的にプレイをしたいと思います。 勿論ご主人が公認するならですが・・・」 妻は私の顔を見ると頷いてみせました。 私は仕方なく、また、どういうことになるのか不明なまま・・・・・ 「あ、小枝子がいいのなら」 「それじゃ、さっそく明日、ご主人が仕事で居ない昼間、ご夫婦に寝室で、いいですか?奥さん」 翌日は妻の事が気になって仕事が手につかない状態でした。 そして、夜帰宅すると、田中はまだ家にいました。 一緒に食事をしたいと言うのです。 しばらく歓談して酒も呑んでいると 「ご主人、奥さんはとてもきれいな人です。 私は気に入ってしまいましたよ。 言い難いことですが、女は1人、男が2人、判りますよね?」 「ど、どういうことですか・・・・・・・・・・・」 「・・・・・・・ いい女は自分以外にはさせたくないでしょう?」 「そ、そんな、それが、で、何か・・・・・・・」 「要するに、穴は1つ、棒が2本あるんですよ。 どっちかの棒を穴に入れるんだから、もう一本の棒は穴には入れられないと言う事ですよ。 」 この会話から私たち夫婦は変貌してしまったのです。 田中と妻のセックスはどうなっていたんだろうか? あれだけのテクニシャンだ・・・・・・・・・・・・・ 私は田中の話を聞いているうちに諦めのような気持と、底知れぬ興奮を感じてきました。 「ご主人、私の提案なんですが、私はご夫婦の家と近くに住んでいるのでいつでもプレイができます。 まぁ、仕事で遅い日とかはご主人も一緒の条件ですから。 ルーレットで決めるんです。 」 「き、決めるって、そ、な、それ」 「奥さんとセックスする相手をですよ。 いいですか、ルーレットと言ってもルールが違うんです。 私はいつでも白の11番、ご主人はいつでも赤の11番です。 」 「そ、それじゃ・・・・・・」 「そう、玉は私たちです。 決めるのは奥さん。 いいですね。 ご夫婦なんだから、有利でしょう?」 田中はいかにも自信げに嫌味な言い方をします。 もう、きっと、小枝子を虜にしてしまったんでしょう。 答えは決まっているのでしょう・・・・・・・・・・・・ 田中は勝手なルールを言うと小枝子と楽しそうに話し出してしまいました。 「奥さん、どうする?白は僕、赤はご主人。 どちらを選ぶ?」 「わ、私、し、白よ。 あなたごめんなさいね。 だって田中さんすごくいいの。 」 妻が白というと、田中は妻を抱きして熱い接吻をしました。 舌を妻の口に入れ、強く抱きしめて・・・・・・・・・・・・・ 妻のブラウスのボタンをゆっくり外してゆきます。 正直言って、私の愚息は立ってきてしまいました。 興奮するんです。 乳房をもみしだかれている妻小枝子は、喘ぎ声を出し始めました。 明らかに妻はスカートの中に田中の手が這ってくるのを待ちわびている様子です。 私は興奮でボーをしてしまいました・・・・・・・・・・・・ 気がつくと既に田中の手は小枝子のスカートの中でモゾモゾしています。 田中は熟女の泣き所を知り尽くしているのでしょうか? とうとう小枝子は「ああ、ねっ、い、いれて、い、いれて、お願い」 「指入れて欲しいんですね、奥さん。 ご主人に聞えるように言って御覧なさい。 」 小枝子は鳴き声で「ゆ、指で、指でいいからいれて」 やがて田中の指責めはだんだん、時間をかけながらも指の出し入れを早くしてゆきます。 妻はもう完全に田中の指の言いなりです。 指で軽く妻をイカせた田中は、まだ必要に指で責めています。 先ほどより妻の鳴き声は激しさを増しているようです。 小枝子が泣きながら感じている姿など見たことがありませんでした。 田中は私の方を見ると、いや、見せつけると、立ち上がって服を脱ぎ始めました。 なんと、小枝子はもう無意識のように田中がズボンを脱ぐ手伝いまでしています。 そして、ブリーフを脱ぐと、さすがに田中のオチンチンは立っています。 田中も興奮しているのでしょう。 妻は言われるまでもなく、田中のオチンチンに頬擦りし、口に含みました。 すると田中は「奥さん、手でして、手で」 妻は口を離すとゆっくりと田中のオチンチンを摩り出しました。 そして、妻は片手で自分の服を脱ぎ始めましたが、田中はスカートだけは取らないようにさせました。 「ご主人、あなたも服を全部脱いでください。 」 私は言われるまま、ただ震えがくるほどの酷い興奮の中で服を脱ぎました。 田中は妻の手でオチンチンを摩られている姿を私に見せながら 私の方を見て、勝ち誇った顔をしています。 やがてクンニをして妻を狂乱状態に持って行き・・・・・・・・ 「やっぱり、ご主人、立ってますね。 興奮するんでしょう。 我慢できなくなったら、ご自身でなさっても構いませんよ。 」 田中がそう言うのとほぼ同時に妻から「もう、もう、い、いれて、いれて」 妻自ら挿入をせがんでいます。 「奥さん、いれて欲しいの?」 「い、いれて、いれて、お願い」 「ルーレットで決めたんだから、ご主人とはしないね?」 「し、しない、させないから、お願い、入れて」 「ご主人には自分でさせるね?」 「さ、させる、主人には、自分でさせますから、い、入れて、お願いよぅ」 田中はナマのままオチンチンを妻の膣に挿入しようとしています。 異常な興奮状態の私は精一杯の声で「た、頼むから、ご、ゴムして、ゴムしてくれ」 「ご主人がゴムでしろって、どうする奥さん?俺、ゴムじゃやらないよ。 」 「いあ、いやよ、そ、そのままでいいから、入れて」 もう私には二人の行為を止める事はできません。 田中はそのまま妻に挿入してしまいました。 そして、正上位で妻を抱きしめながらゆっくりとピストンを始めたのです。 田中の配慮で妻はスカートだけまとっているので結合部分は見えません。 それが、よけい嫉妬を呼び、もう口がきけないほと興奮しています。 「奥さん、今日は安全日?」 「だ、駄目な、ひ、日なの、ああああ」 「これからは避妊するんだよ、奥さん」 「ああ、は、はい」 そうした田中と妻のやりとりが余計私を興奮させます。 私はもう、無意識のうちに惨めにも自慰を始めていました。 興奮しているので、すぐにイキそうになってしまいます。 射精を我慢して、自分で手の動きを止め、少しおさまったらまた摩ると言うような自慰です。 明らかに私は無意識のうちに、この興奮の中で手淫を楽しんでいるのです。 いよいよ田中の射精が近いようです。 「一緒に、一緒にイッて、おねがい」 妻は危険日に田中に膣内での射精を許すつもりなのでしょう。 しかし、田中は絶頂直前でオチンチンを抜き、妻のスカートに射精しました。 そして、射精後すぐに妻の口にオチンチンを入れて余韻を楽しんでいます。 私も我慢に我慢をした自慰で、いや、自分で自分を焦らしつづけた自虐自慰で射精を遂げたのです。 生まれて始めてもの凄い興奮と満足感を感じる自慰をしたのでした。 田中は膣外で射精してくれました。 もし、田中があのまま膣内で射精をしてしまったら・・・・・ 私は発狂してしまうでしょう。 すべてを終えた田中は妻に濃厚な接吻をしたあと服を着はじめました。 人妻の膣を使って性欲を処理した男にだけ与えられる、男の満足感を持って・・・・・・・・・・ 人妻を亭主の目の前で奪ったと言う男の本能的至高の喜びを得た顔をしています。 満足した後の会話はありません。 田中は黙って部屋を出てゆきました。 妻の小枝子は慌てて服をまとって玄関先まで追いかけてゆきました。 そして、翌日私が会社から帰ると小枝子の様子はいつもと変わりあり天線でした。 寧ろ小枝子は明るい表情です。 そして、夜、私は昨夜の興奮が冷めやらず、小枝子を求めました。 「止めて!」 「そ、そんな」 「田中さんと約束したでしょう」 「そ、それは昨日だけだろう?」 「違うわ、今日田中さんから私の携帯に連絡があったわ。 あなたには絶対させるなって。 私と田中さんが付き合っている間は、あなたは自分でするのよ。 」 「そ、そんな一方的な・・・・・・」 「あなた・・・昨日自分でしたじゃない。 田中さんが、あなたはそう言うの好きなんじゃないかなぁって言ってたわ。 」 「た、田中と君がシテもかまわないけど、僕だってシタイよ」 「あなたと違って田中さんは一本木な人なのよ。 自分がする女は他の男とするのは嫌だって、とても拘ってたわ。 」 「そ、そんな人の女房だじゃないか、そんな勝手な・・・・」 「そんなの最初から公認なんだから。 聞くけど、あなた、昨日は興奮してたんじゃないの?」 「・・・・・・・」 「田中さんが言ってたわ。 あなた、立ってたって・・・・・ それで、自分でして、声まで出してたって。 」 「・・・・・・・ううん、こ、興奮したよ・・・・・」 「田中さんはね、私を自分の女にしたいって、そして、自分の女にした亭主が浮気するのはプライドが許さないって言うのよ。 だから、私が田中さんだけに抱かれる事と、あなたが自分でする事に拘ってるの。 あなたシタイなら他の部屋で自分でシテね。 部屋汚さないでよ。 アタシ、あなたが自分でシタ後の始末すんの嫌だから・・・・ そう、それから、明日は田中さんとデートだから、田中さんの家に遊びに行くわ。 あなたは留守番しててよ。 」 そして、翌日私は会社から帰宅したのが夜8時でした。 家の電話が鳴りました。 「あ、あなた、やっと帰ったのね。 」 「あ、ああ。 今、今帰ったとこだよ。 さ、小枝子、い、今田中の・・・」 「そうよ。 ああそうだ、私、ピル飲んでるから心配ないよ。 もう、一回愛してもらっちゃったしね。 」 「そ、そんな・・・・・・・・・」 「それから、彼が、変な気起さないように一日1回は自分で出しなさいってさ。 想像すると興奮するからって。 今日は遅いよ、先寝てていいからね」 小枝子はそう言うと電話を切りました。 酷い仕打ちです。 きっと、田中が電話させたんでしょう。 ピルを飲んだから安心して・・・・・・・・ 既に田中に中出しを許しているんです。 私は想像するなと言われても想像してしまいます。 1人、裸になって、男としてはとても人にはいえないような言葉を吐きながら激しい自慰に没頭してしまいました。 自分を虐めながら、妻を浮気男に奪われて、センズリで処理する惨めな男になりきって・・・・ いや、現実になっているのですから・・・・・ クローゼットから妻のスカートを出して、スカートに頬擦りしながら己の愚息を虐め、摩り、我慢できずに洗濯カゴに入っていた妻のパンティーの中へ射精してしまいました。 そして、9時半になると再び電話が鳴りました。 「あなた、自分でしてたでしょう。 ねぇ?」 「・・・・、あ、ああ」 「やっぱりね。 田中さんが何度してもいいよって。 田中さんはワタシの中で出すのよ。 あなたは自分の手で出すの。 どうお?興奮する?じゃぁね。 」 私はその晩、田中が何度も妻の膣内で射精を楽しんでいるその夜に、3回も自虐自慰で射精してしまいました。

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