ヌメルゴン 育成論。 【ポケモン剣盾】ヌメルゴンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】ヌメルゴンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ヌメルゴン 育成論

全国 No. 706 ヌメルゴン 分類 : ドラゴンポケモン タイプ : ドラゴン 高さ : 2. 0 m 重さ : 150. うるおいボディ 天気が雨のとき、ターン終了時に状態異常が治る。 隠れ特性 夢特性 ぬめぬめ 直接わざを受けたとき、相手の素早さのランクを1段階下げる。 ヌメルゴンのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ヌメルゴンの特徴 【良いところ】• ヌメルゴンはポケモンXYの600族です。 種族値合計が高く、全体的に高めのステータスを持ちます。 ヌメルゴンはドラゴン技以外にも「だいもんじ」「きあいだま」「10まんボルト」など色々な技を覚えることができ、相手のポケモンの弱点をつきやすいです。 ヌメルゴンは水、炎、電気といったメジャーなタイプの技に耐性を持ちます。 特にウォッシュロトムなどメジャーな水ポケモンに対して交換で出せるのは良い点です。 水ポケモンはドラゴン対策の「れいとうビーム」を持っていることが多いですが、ヌメルゴンは特殊耐久が高いのでタイプ不一致の「れいとうビーム」も耐えることができます。 【悪いところ】• ヌメルゴンは単ドラゴンタイプのため、複合ドラゴンタイプのラティアスやカイリュー等と比べるとタイプ耐性が少ないです。 またポケモンXYではフェアリータイプが新登場したことでドラゴン技が無効化されるようになったのも逆風です。 ヌメルゴンは特性「そうしょく」「うるおいボディ」「ぬめぬめ」を持ちます。 どれもそれなりに役立ちますが、惜しい点もあります。 「そうしょく」では草ポケモンの技を無効化できますが、ヌメルゴンはドラゴンタイプなので元から草技を半減でき、あまり意味がありません。 「そうしょく」では「キノコのほうし」「ねむりごな」といった粉系の技も防げますが、XY世代では粉系技は「そうしょく」持ちだけでなく、草ポケモン全般が無効化できます。 また「そうしょく」の効果で上がるのは攻撃ランクですが、ヌメルゴンは基本的に特殊技を使うので攻撃アップの効果を役立てにくいです。 「うるおいボディ」は雨下で「ねむる」と組み合わせることで、毎ターンヌメルゴンのHPを全回復することが可能です。 しかし天気は雨も含めポケモンXYで弱体化されました。 BW2以前では、特性で天気を変えるポケモンが場に出ると天候を上書きされない限りずっとその天候が続きました。 一方ポケモンXYでは天候が永続することはなく、5ターンのみで天気が終わります。 雨のターンを伸ばす「しめったいわ」を使っても雨状態が続くのは最大8ターンなので、ヌメルゴンの「うるおいボディ」でのんびり回復しながら戦うよりは高火力のポケモンの「ハイドロポンプ」などで押した方が効果的です。 雨天候が永続する前提なら強い型だっただけに残念です。 夢特性「ぬめぬめ」は直接技を受けたとき相手の素早さを下げられる面白い効果の特性ですが、直接技はほとんど物理技です。 ヌメルゴンは特殊耐久の方が高く、物理技を何度も受けられる物理耐久を持たないことが残念です。 ヌメルゴンは格闘タイプなどのメジャーな物理技にも耐性を持ちません。 「ぬめぬめ」で一部の相手の物理技を牽制する効果はありますが、「ぬめぬめ」発動を狙って物理技読みで何度も繰り出すことは厳しいといえます。 特性「ぬめぬめ」を選ぶなら、特性の発動前提で使うのではなく、臨機応変に戦うことになります。 例えば相手の素早い物理アタッカーが全抜きしようとしたとき、ヌメルゴンを犠牲にして「ぬめぬめ」を発動させれば全抜きを止められることがあります。 ヌメルゴンは特殊耐久が高い600族ドラゴンポケモンです。 このことから準伝説ポケモンのと似ています。 ラティアスは素早さ種族値110とヌメルゴンより素早く、多くのポケモンを抜けるためタイマンにも強いポケモンです。 ラティアスは特性もヌメルゴンより優秀で、「ふゆう」により地面技読みでの無償光臨ができ、「まきびし」「どくびし」も効きません。 またラティアスはエスパータイプを持つためタイプ耐性がヌメルゴンより多く、格闘技読みでの繰り出しもできます。 ヌメルゴンはラティアスよりも繰り出しにくく、素早さが低いためタイマンにも弱いことが問題です。 ヌメルゴンのラティアスとの差別化点は、炎技を覚えることと、「おいうち」を持つエスパー狩りポケモンに捕まらないことくらいです。 特殊耐久が高いバンギラスはヌメルゴンのことも「おいうち」で狙ってきますが、ヌメルゴンが弱点を突かれるわけではありません。 炎、水、草、電気タイプといった有利なタイプのポケモンに繰り出すほか、ヌメルゴンの高い特殊耐久から高火力でない特殊アタッカーにも対応できます。 特性を「そうしょく」にすると草技を無効化できるので、「キノコのほうし」「ねむりごな」「しびれごな」「やどりぎのタネ」といった粉系の技読みでヌメルゴンを繰り出せることが強みです。 隠れ特性「ぬめぬめ」は相手の素早い物理エースの素早さを下げることに成功すれば役立つことがあります。 「ぬめぬめ」がうまく発動するかは相手の行動にもよります。 HPに振って耐久を確保するか、特殊耐久を「とつげきチョッキ」で補強してひかえめ特攻特化をベースにすることが考えられます。 素早さにあまり振らないとしても、多少振って調整しておくと素早さ同族の無振りフシギバナ、メガフシギバナを抜くことができます。 ようき最速キノガッサは性格補正をかけないと抜けないので諦めますが、いじっぱりのキノガッサなら素早さ180振りで抜けます。 ヌメルゴンが倒れにくくなる「たべのこし」がオススメです。 補助技を使わないため「とつげきチョッキ」で特防をさらに高める手もあります。 「とつげきチョッキ」があればタイプ耐性のない特殊技にも繰り出しやすくなります。 「りゅうせいぐん」「りゅうのはどう」はメインウェポンのドラゴン特殊技で、鋼とフェアリーポケモン以外に大ダメージを与えます。 ポケモンXYではどちらも威力が下がり、「りゅうせいぐん」は威力130、「りゅうのはどう」は威力85になりました。 「りゅうせいぐん」は撃つと特攻ががくっと下がって火力が減衰していきますが、連続2発までなら「りゅうせいぐん」の方が高威力なのでこちらがオススメです。 「だいもんじ」「かえんほうしゃ」はドラゴン技に耐性を持つ鋼ポケモンへの牽制技です。 ヌメルゴンが強い草ポケモンに対しても効果抜群で、ドラゴン技が効かないフェアリーポケモンには等倍ダメージを与えられます。 「かみなり」「10まんボルト」「パワーウィップ」は水ポケモンへの遂行技になります。 電気技はリザードンやトゲキッスにも効果抜群です。 「パワーウィップ」は物理技で草タイプですが、バンギラスに効果抜群でダメージが入ります。 バンギラスは砂嵐の特防アップ効果で特殊耐久が高いので、物理技の方がダメージが入ります。 「きあいだま」はバンギラスの4倍弱点を突けるほか、ヒードランやエンペルトといった炎技が等倍の鋼ポケモンの弱点をつけます。 攻撃範囲が狭く命中率も悪いので優先度は低いです。 「ヘドロばくだん」はドラゴン技を無効化してくるフェアリーポケモンの弱点を突ける毒技です。 攻撃範囲が狭く、フェアリーポケモンには他の技で等倍ダメージが与えられることもあり優先度は低め。 「じしん」は物理技ですが、ヒードランの4倍弱点を突ける技です。 天気を雨にしてヌメルゴンの特性「うるおいボディ」を発動させます。 「ねむる」で回復したターン終了時に眠りから覚めることができ、毎ターンHPの全回復ができます。 ポケモンXYではニョロトノの夢特性「あめふらし」で天気が永続しなくなりました。 特性「あめふらし」と技「あまごい」、共に雨は5ターンしか続きません。 「しめったいわ」を持たせても8ターンしか続かないので、貴重な雨ターンに「ねむる」で回復しながらのんびりバトルを進めていいのかは疑問が残ります。 天気を雨にする役を誰に任せるかも問題です。 ニョロトノに雨にしてもらえば技枠を消費しませんが、ヌメルゴン自身や他のポケモンで「あまごい」を使う場合技枠を1つ消費します。 また雨が降っているからといって「ねむる」を使うと、特性「すなおこし」のバンギラスなどに天気を上書きされてヌメルゴンが眠りから覚めなくなる危険もあります。 ヌメルゴンは「だいもんじ」「かえんほうしゃ」といった炎技を覚えます。 「うるおいボディ」です。 うるおいボディ型にするなら、「ねむる」を使って居座りを狙いたいところ。 ヌメルゴンは特殊耐久が素で高いため、相手は物理アタッカーに交換してきます。 その対策として防御特化をベースにした努力値配分にすれば、ヌメルゴンを突破できる相手を減らすことができます。 うるおいボディ型でも、素早さに多少振って調整することで素早さ同族の無振りフシギバナ、メガフシギバナを抜くことができます。 「いのちのたま」を持たせると、反動ダメージを「ねむる」で回復できます。 「いのちのたま」を他のポケモンが持っている場合、「りゅうのプレート」「たつじんのおび」などで妥協する手も。 「ねむる」はHPを全回復できる回復技。 「うるおいボディ」発動中ならターン終了時にヌメルゴンが勝手に起きてくれます。 「りゅうせいぐん」「りゅうのはどう」はメインウェポンのドラゴン技です。 基本的に「りゅうせいぐん」がオススメですが、「ねむる」で数ターン居座れる状況では特攻が下がらない「りゅうのはどう」の方が安定です。 「かみなり」「10まんボルト」「パワーウィップ」は水ポケモンへの遂行技です。 雨状態では相手の水技も強化されるので注意。 雨前提なので「かみなり」がオススメですが、ポケモンXYでは「かみなり」「10まんボルト」いずれも威力が下がり、威力差が減ったので安定の「10まんボルト」を選択する手もあります。 「パワーウィップ」はバンギラスに効果的ですが、電気技の方が攻撃範囲が広いです。 「あまごい」はヌメルゴン自身で雨を降らせるための技。 「だいもんじ」「かえんほうしゃ」は天気が雨のとき火力が半減し、弱点をついても「かみなり」「10まんボルト」と同威力なので微妙です。 炎技に4倍弱点を持つナットレイ、ハッサムには効果的。 「きあいだま」「ヘドロばくだん」「じしん」の選択基準は上記「基本型」と同じです。 役割関係.

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【ポケモン剣盾】ヌメルゴンのおすすめ育成論を紹介!効率的な育て方とは?【ポケットモンスター(ポケモン)】

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また、特性「そうしょく」の効果で、 相手の草技が効きません。 交代読みがうまく決まれば、相手の攻撃を1回分透かすことができるので、読み要素も楽しめる型となります。 命中がかなり不安。 相手の特防を2段階下げる。 後続サポートが可能。 草タイプ相手に有効な選択技。 草タイプ相手に有効な選択技の技。 威力は高いが、命中が不安。 特性「ぬめぬめ」の効果で相手の素早さを下げつつ確実に倒し切れるのが強みです。 使用後の特攻2段階ダウンも面倒。 命中がかなり不安。 相手の特防を2段階下げる。 後続サポートが可能。 草タイプ相手に有効な選択技。 草タイプ相手に有効な選択技。 威力は高いが、命中が不安。 ヌメルゴンの役割と立ち回り 敵の攻撃を受けつつ特殊技で反撃する 「ヌメルゴン」の特徴は、突出した高い特防種族値と言えます。 特殊アタッカーの攻撃を受けつつ、相手の効果抜群を突く立ち回りが強力です。 技範囲も広く選出次第では全てのポケモンの弱点を狙えるので、刺されば非常に強力なポケモンと言えます。 ヌメルゴンの対策 物理アタッカーで対策する 一見物理耐久の高そうな「ヌメルゴン」ですが、実数値にして 特防種族値の半分以下しかありません。 つまり、高い火力を発揮できる物理アタッカーのポケモンたちなら比較的容易に突破できます。 例えば、「カビゴン」や「トリトドン」は高い耐久性能を持っており、ヌメルゴンの攻撃を受け切ることができます。

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ヌメルゴン第6世代に登場した単ドラゴンタイプの600族であり、最大の特徴としてD種族値150と、他のポケモンをよせつけない圧倒的種族値をしています。 また、A種族値100、C種族値110と物理、特殊型どちらもできる種族値をしており、とても広い技範囲を持っています。 ただ、ドラゴンタイプにしては低速で、積技を覚えないので、抜きエースとしてはイマイチです。 特性は3種類あり、もっとも実用的なのは草食です。 草食は草タイプの技を無効化するので、キノコの胞子ややどりぎの種、リーフストームが効きません。 これにより、ジャローダに最も安定して後出しできるポケモンの一体です。 うるおいボディは発動機会に恵まれず、ぬめぬめは物理耐久の低いヌメルゴンには扱い辛い特性かと思います。 PGLのデータ(2015. 5%)、こだわりメガネ(19. 0%)であり、食べ残しは9. 4%となっております。 また、性格は74. 8%が控えめと圧倒的で、技の採用率上位もほとんどが特殊攻撃技となっています。 以上のデータより、現在ヌメルゴンは「相手の特殊攻撃技を高い特防によって耐え、相手の弱点を突き、負担をかけていく。 」という風に使われているのが一般的かと思います。 しかし今回は、その高い特防を活かした毒守型を紹介したいと思います。 毒羽サンダーに対して先制でみがわりを張れたりします。 地震を採用する場合、陽気でも臆病でも確定数がほとんど変わらないので、イカサマや自傷ダメージを減らすため性格は臆病となります。 不一致イカサマはA個体値26以下(実数値106以下)でみがわりが確定耐えとなります。 A個体値31でも最高乱数以外耐えなので、こちらでも良いかと思います。 ご注意ください。 特殊技を採用する場合はB努力値52をDに20振り(みがわりが無振りクレセの冷B確定耐えライン)残りは自由に振り分けてください。 (例:H220A0B12C4D20S252• Bにまわす努力値がない関係上、基本的には特殊技を採用することになります。 確定欄はこちらの調整となっています。 ポリ2の冷Bをみがわりが耐えるってすごいですよね。 技構成 確定技• まもる 毒や食べ残しを活用するにあたってのターン稼ぎ技。 他にも拘りロックしたり、様子見にも使える便利な技ですが、相手の無償降臨を許したり、積まれたりする可能性があるので無闇に使わないよう気を付けてください。 かえんほうしゃは命中安定でppも多いですが、火力不足です。 私が使用しているので確定欄はかえんほうしゃとなっています。 じしん 毒の効かない鋼に対する打点その2。 こちらはヒードランに通るため、ヌメルゴン1体でクレセドランを見れるようになります。 等倍範囲は広いですが、抜群をとり辛いので、火力はそこそこです。 また、呼ぶ鋼、妖に対して通りません。 まとわりつく 毎ターン8分の1の定数ダメージを与え、交代を封じます。 他にも10万ボルトやれいとうビーム、いわなだれ、だくりゅう、きあいパンチなどがありますが、上記の技より汎用性に劣るので、基本的には上記の技から選択したほうがいいと思います。 被ダメ C96クレセリアの冷B 20. 7〜24. 6〜19. 7% C126ポリゴン2の冷B 26. 9〜32. 7〜24. 9% C172ポリゴン2の冷B 36. 3〜43. 0〜34. 2% C177ボルトロスのめざ氷 24. 9〜30. 7〜23. 8% C222ギルガルドのシャドボ 30. 1〜36. 9〜29. 5% C127ジャローダの竜波 24. 9〜30. 7〜23. 8% C192メガルカリオのラスカノ 35. 2〜42. 0〜34. 2% C172火ロトムの眼鏡オバヒ 28. 5〜34. 8〜26. 9% C205ウルガモスのさざめき 31. 6〜37. 4〜30. 1% C155ゲッコウガの珠冷B 64. 7〜60. 6% C238メガサーナイトのハイボ 96. 4〜115. 6〜90. 2% C194眼鏡サザンドラの悪波 40. 4〜48. 6〜37. 8% A222メガハッサムのバレパン 40. 4〜48. 5〜51. 8% A172メガクチートの不意打ち 55. 4〜65. 6〜70. 5% A260メガへラクロスのミサイル針(1発) 20. 2〜23. 8〜25. 4% 一致イカサマ 30. 1〜36. 5〜34. 7% 不一致イカサマ 20. 4〜24. 7〜23. 与ダメ 物理技はA106、特殊技はC130で計算しています。 4〜89. 2〜109. 0〜81. 8〜97. 9% H157-D115メガクチート 49. 7〜58. 9〜71. 3% H181-D142ナットレイ 70. 6〜100. 9〜123. 6〜78. 5〜118. 0% 87. 6〜48. 6〜72. 3% H167-D115メガゲンガー 32. 9〜39. 3〜59. 3% [じしん] H193-B127ヒードラン 66. 3〜81. 4% H167-B100メガゲンガー 47. ただ、守るが確定な理由だけちょっと気になります。 確かにあると便利な技ではありますが無くても十分良い動きはできますし選択でもいいと個人的に思います。 電気と水耐性があるから何なのか分かりませんし、味方欄見ても電気水耐性が重要になりそうでもない。 特殊受け性能という表現がアバウトで理解できません。 ドランガルドと比べ何を受けられるから性能が高いのでしょうか。 またスキンハイボがグサグサ刺さる上に弱点の時もあるのは辛いです。 宿り木無効も交代すれば無くなるので、毒無効と比べたら価値が下がります。 実際にポリ2対面となった際、ポリ2側が居座ってこちらの持ち物を確認するといった動きや、食べ残しを見て火力がないことを悟ったのか、素直に冷Bで攻めてくることが多々ありました。 守るに関しては仰る通りですね。 選択技にさせていただきます。 電気水耐性はヤドランやムドーが弱いミトム、ボルト、ヤドランなどに強いことや、ドランガルドでは難しいリザYを受けられます。 ただこれはタイプ相性の問題なので、特殊受け性能が高いといった表現は間違ってましたので訂正しておきます。 (被ダメ計算の順序が逆になるのでお手数ですが) 穏やかの方はきれいな調整になっていると思いますが、臆病の方は記述が不十分だと思います。 以下は臆病の方の調整案についての質問や意見です。 物理技を採用する場合、A個体値は26と31のどちらを推奨されているのでしょうか? 物理技を採用せずA個体値が0の場合、B無振りでもイカサマを身代わりが耐えるので、その分をSなどに回せます。 他にB方面の調整意図が無い限り、もう少し調整を考える必要があると感じます。 S調整意図として「ヒードラン抜き」を書かれたわけですが、確定欄の技構成では有効打が無いので、一言コメントがあった方が良いと思いました。 書いてあった 評価5で。 申し訳ございません。 物理技(地震)を採用する場合のA個体値は26を推奨しております。 理由といたしましては? H193-B97ヌメルゴンの身代わりが不一致イカサマを確定耐え? 地震を打つ仮想敵に対して確定数が変わる相手がいない 強いて述べるならH167メガゲンガーへの乱数が98%の乱数2から98%の乱数2に変わるくらいでしょうか。 この差が大きいと思うのならA個体値31でいいと思います。 (ラムファイアローなどいますが、当然ジャローダ側も引き先を用意してるでしょうし、1サイクル目でラムを潰され、2サイクル目で麻痺威張る全自傷で突破される可能性があるため。 また、アタッカーだった場合襷からのめざ岩を打たれたりするかもしれません。 ) このヌメルゴンは威張るの自傷以外でダメージを受けず、身代わりを張れたら完封ですし、その他の型のジャローダに対しても強くでられるので、ジャローダに対して最も安定して後出しできるポケモンの一体であることは間違いではないと考えております。 ヌメルゴンかわいいので、うまく活躍させてあげたいですよね。 個体値を含めた調整意図について理解しました。 臆病の方の調整ですが、 Aの欄だけ説明ではなく単なる値の指定になっている点が混乱の原因だと感じました。 地震を採用すればヒードラン抜きも大いに意味がありますし。 また地震を採用しない場合にはH220D20S252余り16で十分ではないでしょうか。 最速にすることで、毒守ヒードランにハメられたくない相手をハメられる場合があります。 地震以外の物理技を採用する場合のA個体値はイカサマのダメージと要相談ということで。 御指摘ありがとうございます。 調整案として加えさせていただきます。

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