長芋 鉄板焼 き。 山芋鉄板焼きの素|商品紹介|おいしさで・しあわせをつくる ダイショー

自宅で鳥貴族のとろろ焼き(ふんわり山芋の鉄板焼)を作ってみた

長芋 鉄板焼 き

先日、初めて鳥貴族に行きました。 焼鳥以上に美味しかったのが、「ふんわり山芋の鉄板焼」 (公式ホームページより) これが一番美味しかった…! 周りのお客さんも「とろろ焼!」とよく頼んでいました。 すりおろした山芋に、出汁がよく染みていて、たまごと海苔をかきまぜておこげと一緒に食べる…。 ナイスアです。 家で作ってみました(長芋バージョン) 最近ちょうど長芋にはまっていたので、このとろろ焼きを長芋にて再現してみました。 これがなかなかうまくいったのです。 長芋をよく洗って、皮ごとカット。 レンジでチンできる器に入れます。 愛用のでどろどろ状にします。 30秒ほどで十分。 底の方に、いくつか固形のまま残っていましたが、それもまた歯ごたえのアクセントになって美味しかったです。 私は「ゆで根菜モード」の弱めでチンしましたが、モードが無ければ600Wで5-6分でいいと思います。 加熱が終わってレンジを開けると、長芋のいい匂いが…。 食欲をそそります。 レンジでチンしたものを、今度はアヒージョ鍋に。 (最近多用している、直火もレンジもOKのです!) 私は後で卵黄を上に乗っけたので、余ってしまう卵白をこの時点で混ぜ込みます。 火にかけて放置。 わくわく。 ちょっとおこげが出てきたあたりで火を止めます。 じゃん!火からおろして、卵黄を乗っけて、海苔を乗っけて完成です。 何皿でも食べてしまいそうな中毒性を感じます 長芋のコクのある味と、卵や海苔、の味が相まって、あっという間に一皿をひとりで食べきってしまいました。 ポイントは、海苔をたくさんかけること、おこげを作ることでしょうか。 卵黄はなくてもいい気がします。 翌日はたらこ風味に。 パスタソースでアレンジ 長芋が余ったので、翌日はたらこ風味にしてみました。 家にあったパスタソースを混ぜて、たらこ味に。 これも美味しかった…! しかし、たらこバターのバターは無くてよかったように思います。 明太子とかが良いかも。 しばらくは量産してしまいそうな予感。 いいおかずになります。 そして地味に役立ったのがアヒージョ鍋。 直火にもレンジにもかけられるので、アヒージョはもちろん、一人分の雑炊やお鍋、炒め物に重宝していたのですが、またひとつ用途が増えて嬉しいです。 なんと、すでに食べられる状態になっている、「」を、大量にゲットしました。 小分けですぐ解凍してそのまま食べられるので、鉄板焼きはもちろん、普通にとろろとして食べるのもおすすめです…!! 朝食や、ちょっとおかずの足りない夕食に重宝していまして、20袋あっという間に消費してしまいました。

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鳥貴族の『山芋の鉄板焼き』が食べた過ぎたので長芋で自宅で作ってみた|じゃあとりあえずひとまるで!

長芋 鉄板焼 き

山芋367g 267円• 刺身用蒸しだこ69g 219円• めんつゆ500ml 181円• ほんだし60g 276円• たまご6個入り 158円• きざみのり 321円 マヨネーズは家にあったので不明。 紅しょうがは、買い忘れたので今回は無しでいきます。 家で鳥貴族のとろろ焼きを作ってみる 山芋の皮をむきます。 ぬるぬる滑るのでりんごよりむずかったです。 皮むきピーラー欲しくなりました。 百均で買ってきたすりおろし器ですりおろします。 ほんだし小さじ2、めんつゆ大さじ2を混ぜます。 混ぜたらこんな色になりました。 たこをみじん切りにします。 キャベツよりむずかったです。 これも混ぜます。 卵の卵白だけさらに混ぜます。 うまく卵白だけ取り出せたのは割とまぐれです。 フライパンに油をしき、強火で1分。 アレクサ、タイマー1分、が役に立ちました。 Amazon Echoの置き場所はキッチンの率が高いというデータがどこかにあった気がしますが、それもうなづけます。 蓋をし、弱めの中火で3-5分。 今回は3分にしました。 蓋がないことにここで気づき、とりあえずアルミホイルがあったので適当にこれを蓋のかわりにしてみました。 完成した。 割と見た目は近い気がする。 のりと卵黄とマヨネーズをトッピングして完成。 食べる時は、混ぜます。 食べた感想 微妙に何かが違うような気はするのですが、結構近しい味で美味しくてびっくりしました。 おうちとりきとしては、十分なクウォリティーです。 あと、タコとか卵を抜いてもいけそうです(ふんわり山芋の鉄板焼きに近づくと思います)。 そうすればコストも安くなるし、いいかなーと。 ホームパーティーとかでこれ出せば割と盛り上がるのではと思いました。 さいごに また気が向いたら他のトリキメニューにも挑戦してみようかなと思います。

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鉄板焼 がちゃぼ

長芋 鉄板焼 き

先日、初めて鳥貴族に行きました。 焼鳥以上に美味しかったのが、「ふんわり山芋の鉄板焼」 (公式ホームページより) これが一番美味しかった…! 周りのお客さんも「とろろ焼!」とよく頼んでいました。 すりおろした山芋に、出汁がよく染みていて、たまごと海苔をかきまぜておこげと一緒に食べる…。 ナイスアです。 家で作ってみました(長芋バージョン) 最近ちょうど長芋にはまっていたので、このとろろ焼きを長芋にて再現してみました。 これがなかなかうまくいったのです。 長芋をよく洗って、皮ごとカット。 レンジでチンできる器に入れます。 愛用のでどろどろ状にします。 30秒ほどで十分。 底の方に、いくつか固形のまま残っていましたが、それもまた歯ごたえのアクセントになって美味しかったです。 私は「ゆで根菜モード」の弱めでチンしましたが、モードが無ければ600Wで5-6分でいいと思います。 加熱が終わってレンジを開けると、長芋のいい匂いが…。 食欲をそそります。 レンジでチンしたものを、今度はアヒージョ鍋に。 (最近多用している、直火もレンジもOKのです!) 私は後で卵黄を上に乗っけたので、余ってしまう卵白をこの時点で混ぜ込みます。 火にかけて放置。 わくわく。 ちょっとおこげが出てきたあたりで火を止めます。 じゃん!火からおろして、卵黄を乗っけて、海苔を乗っけて完成です。 何皿でも食べてしまいそうな中毒性を感じます 長芋のコクのある味と、卵や海苔、の味が相まって、あっという間に一皿をひとりで食べきってしまいました。 ポイントは、海苔をたくさんかけること、おこげを作ることでしょうか。 卵黄はなくてもいい気がします。 翌日はたらこ風味に。 パスタソースでアレンジ 長芋が余ったので、翌日はたらこ風味にしてみました。 家にあったパスタソースを混ぜて、たらこ味に。 これも美味しかった…! しかし、たらこバターのバターは無くてよかったように思います。 明太子とかが良いかも。 しばらくは量産してしまいそうな予感。 いいおかずになります。 そして地味に役立ったのがアヒージョ鍋。 直火にもレンジにもかけられるので、アヒージョはもちろん、一人分の雑炊やお鍋、炒め物に重宝していたのですが、またひとつ用途が増えて嬉しいです。 なんと、すでに食べられる状態になっている、「」を、大量にゲットしました。 小分けですぐ解凍してそのまま食べられるので、鉄板焼きはもちろん、普通にとろろとして食べるのもおすすめです…!! 朝食や、ちょっとおかずの足りない夕食に重宝していまして、20袋あっという間に消費してしまいました。

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