鬼滅の刃 強さランキング。 鬼滅の刃「柱」の強さランキングベスト9を発表【最強は誰だ?!】

【鬼滅の刃】かまぼこ隊の最強キャラは誰?強さをランキング順で紹介!

鬼滅の刃 強さランキング

強さがわかるシーン ・童魔との戦闘シーンで、関節を外し直ぐに戻す離れ技を披露(第18巻) ・同じく童魔との戦闘シーンで、母としのぶの仇を仲間とともに討つ(第19巻) 獣の呼吸の特徴を分析 「獣の呼吸」は自らが編み出した型です。 繰り出した型の数も豊富です。 壱ノ牙 穿ち抜きは、刀を二本そろえ一息に突き刺す技で、下弦の伍である累の父役の鬼に対し、技を繰り出しましたが、刃が刺さるのみでした。 弐の牙 切り裂きは、腕を交差させるように刀を振るい広範囲を切り裂く技で、下弦の壱である魘夢に技を繰り出し勁の骨を見つけた。 参ノ牙 喰い裂きは、鬼屋敷の鬼2体の勁を斬り撃破した。 肆ノ牙 切細裂きは、細かい斬撃を入れ切り裂く技で、下弦の壱である魘夢の勁を斬るに至ったが、上弦の弐である童磨にはかわされた。 伍ノ牙 狂いざきは、四方八方に斬り付ける技で、魘夢の体の広範囲を切り裂いた。 また、童磨の血気術をかわす際も有効的な攻撃となった。 陸ノ牙 乱杭がみは、 のこぎりのように切り裂く技です。 堕姫や童磨に対し技を繰り出したが、その途中で反撃にあうなど、その攻撃力は不明です。 漆ノ型 空間識覚は、相手の場所を感知する技なので攻撃力を測る指標にはなりません。 捌ノ型 爆裂猛進は、 一直線に突進することに特化した技で、堕姫の勁を斬った。 強さがわかるシーン ・空喜 第13巻 炭次郎と空喜の戦闘シーンで炭次郎を切り付ける ・積怒 第13巻 禰豆子と積怒の戦闘シーンで禰豆子を稲妻で攻撃 ・哀絶 第13巻 玄弥と哀絶の戦闘シーンで玄弥を槍で突き刺す ・可楽 第12巻 時透と可楽の戦闘シーンで時透を団扇で吹き飛ばす 喜怒哀楽の特徴を分析 空喜は、空を飛び、鋭い爪で攻撃する。 積怒は、錫杖から稲妻を出す。 哀絶は、槍で攻撃する。 可楽は、天狗の団扇で相手を飛ばす。 憎珀天を除いて、この四体の状態が一番強い。 20位から11位 20位 胡蝶しのぶ(こちょう しのぶ) 蟲柱で「蟲の呼吸」の使い手 胡蝶しのぶは薬学の知識を持っており毒の使う。 また、姉の仇を討つことに闘志を燃やしている。 強さがわかるシーン ・妓夫太郎との戦闘シーンで譜面を完成させ、妓夫太郎を追い詰める(第11巻) 音の呼吸の特徴を分析 音の呼吸で確認できたのは次の3つ。 壱ノ型 轟は、斬撃による爆発とともに轟音を立てる技で、相手への直接的な攻撃ではなかったが地面が掘り返る威力だった。 肆ノ型 響斬無間は、目の前に斬撃と爆発による巨大な空間を作り出す技で、妓夫太郎に対して繰り出したがその効果は不明。 伍ノ型 鳴弦奏々は、回転させた刃が爆発する技だが、妓夫太郎にはきかなかった。 宇随天元の音の呼吸の型から繰り出される技の威力は高く評価できないが、妓夫太郎がこれまで倒してきた柱とはひと味違うという発言や、譜面を完成させ妓夫太郎を追い詰めたことを考慮し17位にランクインしました。 強さがわかるシーン ・憎珀天との戦闘シーンで憎珀天の一撃に耐える(第14巻) 恋の呼吸の特徴を分析 恋の呼吸で確認できたのは次の4つで肆ノ型は確認できなかった。 壱ノ型 初恋のわななきは、しなる刃の一太刀で切り刻む技で、玉壺の分身を一撃で倒した。 弐ノ型 懊悩巡る恋は、高速の斬撃技で憎珀天に繰り出され、血気術をかわすことができた。 参ノ型 恋猫しぐれは、憎珀天から放たれた血気術を斬り攻撃を防いだ。 伍ノ型 揺らめく恋情・乱れ爪は、関節の柔らかさを利用した技で、憎珀天に対して繰り出したが、かわされた。 陸ノ型 猫足恋風は、憎珀天から放たれた血気術を斬り攻撃を防いだ。 甘露寺蜜璃の攻撃の技は、防御的な効果をもたらしている。 そして、その効果を発揮した相手が上弦の鬼であることや、肉体の自体の防御力の高さを考慮し、13位にランクインです。 強さがわかるシーン ・猗窩座と対峙するシーンで、猗窩座が認めるほど至高の領域に近い(第8巻) ・猗窩座との戦闘シーンで、瀕死になりながらも猗窩座を追い詰める精神力の強さ(第8巻) 炎の呼吸の特徴を分析 壱ノ型 不知火は、炎を発するような勢いで突撃する技で、無限列車の車掌の鬼の勁を斬る。 また、猗窩座に対しても一撃を放ったがその効果が不明。 弐ノ型 のぼり炎天は、猛炎のような攻撃で猗窩座の手を真っ二つにした。 肆ノ型 盛炎のうねりは、渦巻く炎のような剣技での攻撃だが、猗窩座にはきかなかった。 伍ノ型 炎虎は、烈火の虎を生み出すように斬りかかる技で、猗窩座に対して繰り出したが、その威力は不明。 奥義玖ノ型 煉獄は、灼熱の業火のごとき威力で猛進し、轟音とともに相手をえぐりきる技で、猗窩座は隙のない構えだと認めるものの、猗窩座の技の方が上回った。 煉獄杏寿郎は、猗窩座との技勝負では負けたといえるが、その後の生死をかけた勝負への執念は猗窩座を上回っている。 強さがわかるシーン ・猗窩座との戦闘シーンで、透き通る世界に入り猗窩座の頸を斬る(第18巻) 水の呼吸の特徴を分析 竈門炭次郎は水の呼吸の型を多くのシーンで繰り出しています。 型ごとにまとめていきます。 また、無限城の鬼に対しても一瞬で勁を斬った。 一方で、第3巻で登場する鬼の 矢琶羽や、下弦の鬼である累には攻撃が効かなかった。 第2巻に登場する 沼の鬼に繰り出したもののその効力は不明だが、水車の改良技である、身体を横に倒し回転斬りをする横水車で勁を斬った。 一方で 、第5巻で登場する累の父役の鬼には、水車の攻撃では刃が通らなく、 横水車も木を切ったにとどまる。 参ノ型 流流舞い(評価〇) 水流に身をのせ流れるように移動し刃を振るう技で、堕姫の勁を斬った。 また、派生形の技で、 打ち潮・乱がある。 これは、空中戦で活用でき、宙を舞いながら技を連続で繰り出すものだが、堕姫にかわされてしまった。 この技は唯一、累の母役の鬼に使われた。 下弦の鬼である魘夢に技を繰り出し、猪之助を助けた。 そして、 無限城の鬼に対して技を繰り出すと一瞬で勁を斬った。 第2巻で登場する鬼の朱紗丸の毬を刺す効果はあったものの、鬼の 矢琶羽には効かなかった。 ヒノカミ神楽の特徴を分析 亡き父の神楽の舞を呼吸法に応用したもの。 型ごとにまとめます。 一方で、 上弦の参である猗窩座には刀を素手で止められたが、 円舞一閃を新たに編み出し、上弦の肆である半天狗の勁を斬った。 一方で、 上弦の鬼である憎珀天には、技の途中ではねかえされてしまう。 幻日虹(〇) 高速のひねりと回転で攻撃をかわす技で、上弦の鬼である堕姫や猗窩座の攻撃をかわすことができた。 日暈の龍 頭舞い(〇) 龍が舞っているかのような動きの技で、上弦の鬼である喜怒哀楽の勁を斬った。 火車(〇) 相手の真上を飛んで背後に回り、隙の糸の確認と同時に切り込む技で、上弦のおに鬼である堕姫にかわされたものの、猗窩座 の腕を斬った。 灼骨炎陽(〇) 強大な力を持つ高速回転斬りの技で、堕姫との戦いでは、この技により堕姫の攻撃をかわすことができたが、猗窩座との戦いでこの技を使った際は、その効力は不明。 陽華突(〇) 上空へと飛び上がり攻撃の威力を一点に集中させる技で、上弦の鬼である半天狗を天井から落とした。 飛輪陽炎(〇) 回避したはずの斬撃の刃先が揺らぎ、伸びてくる技で、猗窩座の頸を斬りつけたダメージを与えた。 斜陽転身(〇) 逆さまに宙返りし、水平に斬撃を放つ技で、猗窩座頸を斬った。 技を単純に比較できないが、透き通る世界に入り放った斜陽転身は、竈門炭次郎の強さを測る最も重要な技だと言えます。 強さがわかるシーン ・縁壱零式を破壊(第12巻) ・玉壺の頸を斬り落とし撃破(第14巻) 霞の呼吸の特徴を分析 弐ノ型 八重霞は、連撃技で上弦の鬼である玉壺の血気術を破った。 一方で、 上弦の鬼である黒死牟には、余裕で避けられた。 参ノ型 霞散の飛沫は、素早い回転斬りの技で、玉壺は脱皮された。 肆ノ型 移流斬りは、流れるような太刀筋で刃を振るう技で、上弦の鬼である半天狗に避けられた。 伍ノ型 霞雲の海は、迫りくる攻撃を裂断する技で、玉壺の体に打撃した。 一方で、 黒死牟には避けられた。 陸ノ型 月の霞消は、広範囲にわたり霞で包み込むように斬り込む技で、玉壺の血気術をかわした。 漆ノ型 朧は、瞬く間に一撃を入れる技で、玉壺の勁を斬った。 一方で、黒死牟には余裕で避けられた。 時透無一郎の技は、玉壺に対し有効度なダメージを与えているが、半天狗や黒死牟にはかわされている。 11位 伊黒小芭内(いぐろ おばない) 蛇柱で蛇の呼吸の使い手 愛蛇「鏑丸」と行動を共にしている。 強さがわかるシーン ・下弦の伍である累を瞬殺する強さ ・猗窩座との戦闘シーンで、猗窩座と渡り合う(第17巻) 水の呼吸の特徴を分析 弐ノ型 水車は、全身を水車のごとく回転させ斬撃する技で、上弦の鬼である猗窩座の腕を斬った。 参ノ型 流流舞いは、水の流れの様な滑らかな太刀筋の技で、無限城の鬼の頸を一瞬で斬った。 一方で、 猗窩座にも繰り出されたが が効果は不明。 肆ノ型 打ち潮は、荒れた大海の波のような動きで相手に切り付ける技で、累の父役の鬼を豆腐みたいに簡単に斬った。 また、猗窩座の腕など身体を斬った。 一方で、 風柱である不死川実弥にも繰り出したことがあったがよけられた。 漆ノ型 雫波紋突きは、波紋の中心を狙う一撃技で、不死川実弥に繰り出し木刀を折った。 拾壱ノ型 凪は、義勇が編み出した義勇だけの技で、下弦である累の最硬度の糸を斬った。 また、 猗窩座の血気術を無効にした。 強さがわかるシーン ・黒死牟との戦闘シーンで黒死牟がその実力を認める(第19巻) 風の呼吸の特徴を分析 壱ノ型 塵旋風・削ぎは、凄まじい衝撃を与える技で、水柱の冨岡義勇に対し繰り出し木刀が折れそうになった。 また、 上弦の鬼である黒死牟との戦闘シーンでは、耳を斬るなどダメージを与えた。 弐ノ型 瓜々・科戸風は、爪で斬り付けるような斬撃の技で、黒死牟に防がれるものの黒死牟の刀を斬り付けた。 参ノ型 晴嵐風樹は、風を身にまとうような近距離の斬撃の技で、黒死牟の攻撃を防いだ。 肆ノ型 昇上砂塵嵐は、突き上げる砂嵐のような斬撃の技だが、黒死牟によけられた。 伍ノ型 木枯らし颪は、吹き下ろす突風のような斬撃の技で、冨岡義勇の木刀が折れた。 漆ノ型 勁風・天狗風は、風力で仲間の攻撃の威力を補強する技で、黒死牟との戦闘シーンで悲鳴嶼行冥の技とともに繰り出し 黒死牟の服を斬った。 捌ノ型 初烈風斬りは、突風のような一撃技で、黒死牟に繰り出したが効果は不明。 強さがわかるシーン ・ 柱稽古で岩を動かすパワーを持ち、鬼殺隊最強(第16巻) ・ 黒死牟との戦闘シーンで黒死牟が認める強さ(第19巻) 岩の呼吸の特徴を分析 壱ノ型 蛇紋岩・双極は、手斧と鉄球を回転させ同時に相手に放つ技で、上弦の鬼である黒死牟の服を斬った。 弐ノ型 天面砕きは、鎖を踏みつけることで鉄球の 落下速度を上げ威力が増す技で、黒死牟の髪の毛が千切れた。 参ノ型 岩軀の膚は、手斧と鉄球を振り回し相手の攻撃を斬り裂く技で、鬼舞辻無惨の攻撃を防いだ。 肆ノ型 流紋岩・速征は、縦横無尽に鉄球と手斧を振り回し攻撃する技だが、黒死牟にはよけられた。 伍ノ型 瓦輪刑部は、空中から鉄球と手斧を繰り出す技だが、黒死牟への効果は不明。

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【鬼滅の刃】柱の強さランキングってどうなってるの?

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できる事なら、しのぶもこのような戦い方はしたくないはずです。 毒が効かない相手と戦うことになったらかなりキツイ展開になるのは用意に予測できますからね。 しかも、この毒が通用するのは下弦の鬼まで。 実際に無限城の中で戦った上弦の弐「童磨 どうま 」に対しては、毒の攻撃が全く通用していません。 胡蝶しのぶは鬼を倒す薬を作った凄い人ですが、戦闘面においては正直最弱。 というのが私の結論です。 まあ別にしのぶ自信もそこまで気にしてないと思いますけどね。 そもそも、胡蝶しのぶは戦闘で活躍するタイプの柱じゃないですし。 頭脳で戦うタイプ。 もしくは戦闘をバックアップする 【僧侶】みたいな立ち位置のキャラ。 回復薬を作ったり戦術を練ったりする方が明らかに向いてるので、柱の強さの面では第9位としました。 関連記事: 第8位:【恋柱】甘露寺蜜璃 かんろじみつり 甘露寺蜜璃の強さ パワー スピード 体力 精神力 かしこさ 甘露寺蜜璃の強さは下から2番目の 8位とします。 甘露寺蜜璃の強さは、上弦の肆「半天狗 はんてんぐ 」との戦い・無惨との戦いの中で判断していく事になるのですが、半天狗との戦いでは持ち前の素早さを武器に戦闘に大いに貢献したと言えます。 ただ、甘露寺蜜璃は無限城での戦いでは、伊黒小芭内の足を引っ張ったり、無惨にボコボコにされるなど、あまり戦闘に貢献することができていませんでした。 ただ、甘露寺蜜璃はパワースピードともに優秀なので決して 「弱い」というわけではありません。 特質な日輪刀を使いこなせますし、広範囲に攻撃を仕掛けられるので貴重な柱の1人です。 関連記事: 第7位:【蛇柱】伊黒小芭内 いぐろおばない 伊黒小芭内の強さ パワー スピード 体力 精神力 かしこさ ぶっちゃけ、伊黒小芭内のランク付けが1番迷いました。 というのも、 伊黒さんの強さわかりづらいんですよね。 判断する要素が少ないので、強いのか弱いのかはっきりわからない…。 そんな伊黒さんですが、見せ場と言えば、 ズバリ無限城で炭治郎を助けた場面でしょう。 この救出は本当にナイスでした。 伊黒さんは本気だしたら不死川実弥クラスの実力があるのかもわからない。 とりあえず真相はワニ先生しか知らないので何とも言えませんが、とりあえずここでは7位としておきます。 後で順位を上げる可能性も十分あります。 ただ、ちょっと気になるのは、甘露寺蜜璃同様、 伊黒さんも上弦の肆「鳴女」相手に手こずっていた点ですよね。 伊黒さんが強キャラだとしたら、サクッと倒していたはずなので。 第6位:【音柱】 宇髄天元 宇髄天元 宇髄天元の強さ パワー スピード 体力 精神力 かしこさ 第6位は「派手をつかさどる祭りの神」こと宇髄天元様です。 宇随さんは見た目 派手さ は 間違いなく最強なんですけど、強さに関しては中の上といったところでしょうか。 さすが「元忍び」ということもあり、 戦闘においては非常に頼りになる存在です。 恵まれた体格・パワー・スピードを生かし、鬼を倒すことができます。 耐久力・精神力も優秀ですし、 怪我を負った状態でも戦い続けられる「タフネス」には目を見張るものがありますね。 それは、 上弦の陸「堕姫・妓夫太郎 だき・ぎゅうたろう 」との戦いで限界を迎えてしまったという点。 言うても上弦の陸なんで「もう少し頑張って欲しかった」というのが正直な意見。 また、宇随さんは「」が終わると 「ほとんど登場しなくなってしまう」というのもマイナスポイントの1つですね。 正直、遊郭編だけで宇髄さんの実力を判断しちゃいけないとも思うんですよね。 なので、とりあえず6位にしておきます。 かなり暫定的な順位です。 もしかしたら伊黒さんと交換するかもしれないです。 個人的には「無限城」で暴れ回っている宇随さんの姿が見たかったですね。 そうすれば絶対もっと面白くなってた。 関連記事: 第5位:【炎柱】 煉獄杏寿郎 れんごくきょうじゅろう 煉獄杏寿郎の強さ パワー スピード 体力 精神力 かしこさ 煉獄さんの順位に関しては 「時透無一郎」との間でかなり迷いましたが、 微差で煉獄さんを5位とします。 煉獄さんの実力は上弦の参「猗窩座 あかざ 」との戦いで判断していく事になります。 煉獄さんは猗窩座に敗れはしたものの、 とは言え後一歩の所まで追い詰めたのは紛れもない事実なんですよね。 なので、煉獄さんの実力は上弦の参「猗窩座 あかざ 」と 【ほぼ同等なんじゃないか】というのが私の意見です。 最後、猗窩座と「力比べ」になった際も、1歩も引けを取りませんでしたよね。 「絶対に離さん」といって決して負けていませんでした。 しかも、煉獄さんはかなり早期 鬼滅の刃第8巻 に死亡してしまったので、これは大きな原点ポイントとなります。 この 「どれだけ生き延びたか」という点も私は強さの指標の1つとしているので、5位という結果は以外だと思うかもしえませんが、私の中ではまぁ妥当です。 煉獄さんはもし生きていれば、鬼舞辻無惨との戦いで大活躍したとおもうので、本当に死亡してしまったのは残念ですね。 関連記事: 関連記事: 第4位:時透無一郎 ときとうむいちろう 時透無一郎の強さ パワー スピード 体力 精神力 かしこさ 始まりの呼吸である「日の呼吸」の末裔時透無一郎。 流石の実力の持ち主ということで、4位としました。 無一郎の実力はというと、 上弦の伍「玉壺 ぎょっこ 」を1人であっさり倒してしまう程。 無一郎はその後、上弦の壱「黒死牟 こくしぼう 」に敗れはしたものの、 日輪刀を腕1本で「赫刀化」させるなど、その実力を思う存分に発揮しました。 無一郎がいなければ、黒死牟は倒せていなかったでしょう。 私の中で無一郎は「上弦の鬼との戦いで1番貢献した柱」という位置づけですね。 上弦の鬼を2対倒した柱は時透無一郎ただ1人ですし。 無一郎はただ強いだけではなく、背景もしっかり語られているキャラクターなので、個人的にかなり好感の持てるキャラクターの1人でした。 無一郎の「無」は無限の無ですから。 悲鳴さんは「盲目」というハンデを背負っていますが、透き通る世界が見えるようになってからは全く関係なくなりましたし。 そうなってくると、なぜ悲鳴さんは2位なのでしょうか。 それはズバリ、 悲鳴さんは死亡してしまったからです。 純粋な強さだけで言えば悲鳴さんはNo. 1でした。 ですが、前述したように、このランキングは 「生存しているか」という点に重きをおいているので、ここでは悲鳴さんは2位という位置付けにさせて頂きます。 第1位:不死川実弥 しなずがわさねみ 不死川実弥の強さ パワー スピード 体力 精神力 かしこさ 柱の強さランキング第1位は「不死川実弥」です。 実弥はこれまでに 「恐ろしい程の強さ」を見せてくれました。

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【鬼滅の刃】十二鬼月最強ランキングTOP10!|まんが人気考究

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スポンサーリンク 【鬼滅の刃】十位 体が分裂「上弦の肆」半天狗 半天狗の能力は 新しい鬼を具現化することです。 積怒の性格は怒りっぽく、可楽は楽天家っぽいなど名前通りの性格。 普段は玉壺がひとまとめに凝縮している様子。 一人ひとりが強い上に、あくまで分身のため首を切っても死にません。 積怒が持つ錫杖を地面に叩きつけて鳴らす音は、まさに轟音で、周囲の人間はもれなく意識が飛ぶほどです。 また可楽が持つヤツデの葉っぱは柱・時透無一郎を軽く吹き飛ばすほどです。 中には空を飛ぶ能力の鬼もいて、それぞれ持つ武器もバラバラです。 そして、 喜怒哀楽の分裂鬼が最終的に合体した最終形態は、どの分身より強いです。 あくまで行動原理は半天狗を守ることで、 天狗がピンチに陥るから強くなれ、また半天狗が存在しない限りは消滅してしまいます。 半天狗の本体は拳ひとつ分ぐらいの非常に小さいサイズ。 性格は臆病者であり、自身が生み出した分身の影に常に隠れており、時折、半天狗はその肉体の中に隠れることもあります。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】九位 主人公の竈門炭治郎 竃門炭治郎は、山の上り下りをして炭を売っていたので体力はありました。 さらに 鱗滝の厳しい修行を乗り越えたことによって、鬼と渡り合える程の身体能力まで成長しました。 禰豆子が入った木箱を背負ったまま、地面から二階建ての建物を跳躍することも簡単にでき、頭が岩のように硬く、 身体能力の高い鬼ですら、炭治郎の頭突きに怯みました。 獣のような嗅覚があり、さまざまなものを嗅ぎわけることができます。 霧の深い山中で場所がわからなくなっても匂いを辿って下山したり、鬼の潜んでいる場所を嗅覚で突き止めたりすることができます。 修行を重ねたことによって、嗅覚に鋭さが増し、相手の感情や急所になる箇所など、心理・感覚まで嗅ぎわけることができるようになってきました。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】四位 ヒノカミ神楽の使い手 竈門炭十郎 竈門炭十郎が死ぬ十日ほど前、近隣で熊が人を襲って喰う事件が起きていました。 夜中に目を覚まし、炭治郎を起こし二人で外に出るとそこには九尺はある熊が立っていました。 熊と対峙する斧を持った炭十郎は、熊が一歩近づいたところで、炭十郎は斧で熊の首を斬り落とします。 作中に何回か回想で登場している 炭治郎の父や先祖ですが、何故彼らがヒノカミ神楽の継承を始めたのかはまだはっきりと明かされていません。 また、ヒノカミ神楽を継承している炭十郎が鬼狩りの剣士でもないのにここまで強いのは意外でした。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】三位 狂気に満ちた「上弦の弐」童磨 鬼舞辻無惨の部下、十二鬼月の上弦の弐を与えられし鬼で、 蟲柱の胡蝶しのぶの姉の命を奪った張本人です。 他の鬼と違って、良く喋り比較的表情も豊かです! 「上弦の弐」に昇格したのは、 「入れ替わりの血戦」にて自分よりも上の鬼に勝利した事で、「上弦の弐」に階級を上げています。 また猗窩座よりも後に鬼になっているのにも関わらず、 圧倒的なスピードで「上弦の弐」になっており、鬼としての強さに関しても相当な実力を持っていると思われます。 実際猗窩座が自分に戦いを挑んで来た所で勝てないと言い放っていて、その言葉に猗窩座は言い返せない事から、上弦の参・猗窩座との実力差は相当なものだと思われます。 主な武器は大きな金色の鉄扇、鬼としての潜在能力も相まって一振りするだけで、人間を簡単にバラバラする程です。 他にも 高い回復能力と毒に対する免疫能力も持っています。 上弦の弐である童磨は、普段は 宗教団体「万世極楽教」の教祖として努めています。 教祖である童磨は、教祖らしく「信者の皆と幸せになるのが俺の務め」としているが、その幸せもまた狂気じみています。 「 誰もが皆死ぬのを怖がるから、信者を喰べてあげることで信者達は苦しみや辛いことから解放されて怯えることも無くなり、自分と一つになって永遠の時を生きていく」 「 信者の想い、血肉をしっかり受け止めて救済し高みに導いている」 という発言をしていて、人間的考えではなくまさに鬼的な考えです。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】二位 謎に包まれた「上弦の壱」黒死牟 黒死牟は上弦壱で最強の鬼で序列に厳格です。 炭治郎の父親や無惨を追い詰めた耳飾りの剣士、からくり縁壱零式に似ています。 というところしか明らかになっていません。 鬼は元々人間であったことから、 日の呼吸の使い手だった炭治郎の祖先が鬼となった可能性も高いと言われています。 実際、黒死牟が人間だった頃だと思われる人物が「 道を究めた者がたどり着く場所はいつも同じだ」と語っているシーンもあることから、日の呼吸を使えるというのは信憑性が高そうです。 日の呼吸の使い手が鬼になったのだとすれば、さらに力量がアップしているでしょうから、恐ろしいほど強さなのでしょう。 黒死牟の身体にある痣は、 日の呼吸の使い手である剣士に出てくると言われている痣で、日の呼吸の剣士というのは、最強の剣士と言われています。 鬼滅の刃の主人公である炭治郎は、ある日就寝中に夢を見たのですが その夢は炭治郎の父親と顔に痣がある剣士が会話しているという夢でした。 その夢に出てきた痣のある剣士というのは、 上弦の壱の鬼である「黒死牟」にかなり似ている人物です。 黒死牟はもしかしたら炭治郎の夢に出てきた剣士かもしれないと言われています。 日の呼吸は現在の鬼殺隊の隊士たちの中で扱う人間は存在しておらず、最強の御業という事で伝説になっています。

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