口唇 ヘルペス 治ら ない。 顔のヘルペスが治らない!薬が効かないと思ったらまさかの帯状疱疹だった

どうして治らないの?口唇ヘルペスが長引く時の対処法とは

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口唇ヘルペスがすぐに再発することに困ってます。 6月下旬に初めて感染が分かり、7月上旬に痒みも引き治った、と思った2日後に 再度痒みと発疹が出てしまいました。 これも16日に治ったかと思ったら、今日また唇がムズムズする感じと痒みが出てしまい またヘルペスが出てきそうな予感がします。 睡眠不足や免疫力の低下などが再発に繋がるというので 6月の下旬から23時までには就寝するようにし、7月に入ってからは養命酒を飲み始めてみる、などの試みをしているのですが 3日も開けずに再発するのを繰り返しているので泣きたくなってきました。 再発防止のために何をしたらいいですか? また、病院にいったら何かしらの解決策は見出せるのでしょうか? ユーザーID: 5801685159 口唇ヘルペス歴30年近い者です。 40過ぎた途端に、月1か2の割合で出るようになってしまいました。 皮膚科に行って飲み薬をもらっても(これがまた、お高い!)思うように効かず。 特効薬はないと言われ、悩んでおりました。 自分なりに検索し、「リジン」という必須アミノ酸がいいと知り、リジンを多く含む物「紅麹百年酢」を取り寄せて飲みはじめました。 それから1年3カ月、確実に頻度は減りました。 今年に入ってからは、1度しか発症していません。 それなりにお値段はしますが、皮膚科の薬代と精神的ストレス、ヘルペスの痛みを比べたら、かなりいいかな、と。 (月2回だと、お酢大の方が安いです) 私は通販生〇で定期配送してもらって切らさないようにしています。 是非!お試しください。 お大事に。 (日差しは天敵です。 日焼け止めリップで対策を ユーザーID: 7780006979• 病院行ったら一発で治りますよ 私ももうかれこれ20年くらい口唇ヘルペスと付き合っています。 確かに疲れぎみな時とか体調の良くない時に突然できる事が多いですね。 一番ひどかった時は転職して慣れない仕事に奮闘していた時に一度に3箇所、治っては再発を繰り返して泣きたかったのを覚えています。 聞くところによると体質なので完全に治す事はできないみたいなのですが、薬局で手に入る口唇ヘルペスの薬で、ヘルペシア軟膏というのが初期段階であれば意外と効きますよ。 大体唇の感じで、あれ?できるかも?って予兆がだいたいわかるでしょ?その段階で塗りまくれば比較的軽い症状ですんでます。 それでも効果ないようなら病院でも薬がもらえるみたいです。 私の父親もヘルペス持ちでしたが、よく病院でもらってきていました。 皮膚科だったかな? 嫌ですよね。 ヘルペス。 これって知識のない人だと性病のヘルペスと同じだと勘違いする人もいるみたいで、断じて違う!と叫びたいです。 ユーザーID: 6444778167• 薬で改善できますよ。 皆さまレスありがとうございます。 本文に書き忘れてしまったので勘違いされてしまったのですが 初感染時に皮膚科を受診し、ヘルペスと診断されました。 病院で処方された飲み薬と塗り薬を塗ってます。 抗生物質は強力なので、一ヶ月に一度 5日分 しか処方できないと言われました。 でも一ヶ月経たずに再発してしまうため、代わりに痒み止めの飲み薬を貰うことしか出来ませんでした。 特に今までアレルギー等はありませんでしたし、ヘルペスになってからは唇にはヘルペス用の塗り薬以外に何も塗ってません。 皆さまのレスにあったような、健康食品類を試してみたいと思います。 ユーザーID: 5801685159• アルギニンを控えてください 私も、発症したのは確か小学校3年生の時でしょうか。 かれこれ、30年以上付き合っていることになります。 原因は分かりませんが、父親もヘルペス持ちですので、その経路かも知れません。 私が対策として気を付けていることは、まずは、紫外線を多く受けないようにすること。 次に、痒みを感じたら塗布薬を塗ること、症状がでてしまったらプロポリスで消毒し、オイル(マヌカ)を定期的に塗ること、と段階的に分けて考えています。 私の場合、アラセナ等の塗布薬より、オイルのほうが治りが早いです。 発症時は、かなりひどかったのですが、近年では、頻度も年に数回程度で範囲も狭くなりました。 実は今週も、月曜日の夕方に痒みも感じず赤みに気づきアラセナを塗るも火曜日には水泡に変わり、前に述べたような対策を続けていたところ、金曜日現在でかさぶたもできず、赤みのみで収束状態となっており、完治も1週間くらいの速さです。 オイルは合うかわかりませんが、試してみる価値はあると思います。 ユーザーID: 6500655220• 再燃条件の確認と早めの対処が大切です。 トピ主さんは女性ですか? 月経周期とヘルペス出る時期重なってませんか? ヘルペス再燃条件 過労・睡眠不足・紫外線・月経・免疫を抑制する薬など、です。 日常生活では過労・睡眠不足・紫外線・月経、でしょうか。 私自身の経験では、超過酷な仕事をしていた頃、ひどいときで 2ヶ月の間に6回も出ました。 50年もつきあっていると、初発の「唇の上のむずむず感」に敏感です。 常備している抗ウイルス薬(当時はゾビラックス、今はバルトレックス)を 即1〜2回服用しておさまっています。 外出先でうっかり薬のないときにムズッとしてきて、帰宅して見たら既に遅く、 ブツブツ水疱が出てしまっていたら、 こうなったらもうカサブタになるまで我慢しなければなりません。 抗ウイルス薬も続けて4〜5日飲みます。 軟膏も塗りますが効果は乏しい。 私の場合はひどいときは神経痛も一緒に出るので、早く抑えないと辛いのです。 水疱が唇から皮膚まで及ぶと跡形残りますし。 生理の直前や初日あたりは要注意です。 海水浴など「疲れ」と「紫外線」ダブルパンチです。 紫外線防止リップクリーム必須。 帰ったら十分睡眠を摂って抑えてます。 ユーザーID: 9046168359• 色々やったけど このトピを見過ごしていて返信が遅れました。 ごめんなさい。 私も子供の時から唇ヘルペスに悩まされていました。 成人して今度は帯状疱疹の痛さ怖さを実際罹った友人や身内の一人から聞かされいくらかかってもいいから予防注射を受けるようすすめられ5年前に夫婦で受けました。 在米です)其の時、帯状疱疹は勿論、ヘルペスも出なくなると言われました。 毎年のように悩まされていたヘルペスがこの5年間に2度でましたが症状は前と比べものにならない軽いものでした。 日本にいた年の母にも受けてもらいましたが心配していた副作用もありませんでした。 ただ一件:夫がたちの悪い癌で手術をうけた時、唇ヘルペスが出ました。 私たちはこの注射は一生に一度でよいと説明されましたがいろいろ読むとたくさんの説がありどれが正しいのか混乱します。 でも私はこの注射をうけて帯状疱疹もヘルペスも心配がなくなりうけて良かったので皆様にすすめています。 ユーザーID: 6391211935• アレルギーは突然に 実は、私が全く同じような症状で悩まされておりました。 治ったかと思うとまたヘルペス…? これを三か月ほど繰り返しました。 病院でも口唇ヘルペスと診断され、飲み薬と塗り薬を処方されましたが改善するどころか、塗り薬に至っては塗れば塗るほど唇がジンジンして水疱が広がりひどくなったのです。 ある医療関係者に相談するとヘルペスであればそれ専用の薬で劇的に改善するはずなので、それはヘルペスではないのでは?と言われ、もしかするとそうかも?では何なのだろう・・・と思いあぐねていたのです。 でも自分の実体験で原因がわかったのです! 水疱ができて痛みがあるうちは口紅をやめていました。 そして2週間ほどしてやっと唇がきれいになったらまた口紅を塗る・・・するとまた水疱が!この繰り返しを何度もしていて気付いたのです。 口紅の成分の何かのアレルギーだと。 (恐らく色素) 某メーカーの落ちにくい口紅が気に入って何年も使ってたのですが、突然あわなくなったようで、色々探し現在はア〇セーヌという敏感肌用のものに変えました。 以後、あの症状は出ておりません。 一度、今お使いの口紅をやめて様子を見られてはどうでしょうか? ユーザーID: 3818501791• もう投稿が続いていないようですが・・・ ちょうど今月ヘルペスができて、ひどい目にあった者です。 私は初めてバルトレックスを処方されましたが、身体に合わず、頭痛、嘔吐、下痢に苦しめられました。 ネットで調べると副作用のようで、高い薬なのに1日半で服用を諦め、嘔吐などは収まりました。 結局、市販の外用薬を売ってもらって、ヘルペスはだいぶん良くなりましたが、現在も体調不良のままです。 今回は残念ながら初動で失敗しました。 いつもならムズムズに気づいたときに、すぐ「オキシドール」をたっぷり塗布したコットンを 患部にしばらくつけているとヘルペスが出現しないで済むのですが。 それから私もヘルペスが再発しないように体力をつけたいと思っているので、 皆様のレスを興味深く拝見いたしました。 ありがとうございました。 ユーザーID: 8307855791.

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口唇ヘルペスは市販薬で治せる?再発させたくないあなたに

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初めて発症したときには、自己判断せず、口唇ヘルペスかどうか 医療機関(皮膚科)を受診し、診てもらうようにしましょう。 特に初めての発症の際には、症状が重症になる場合があります。 口唇ヘルペスの治療には、 抗ウイルス薬と呼ばれる種類の 外用薬(塗り薬)または 内服薬などが用いられます。 抗ウイルス薬は、 ウイルスの増殖を抑制し、症状を抑えるのに役立ちます(残念ながら、ウイルスを体内からなくすことはできません)。 口唇ヘルペス用の抗ウイルス薬には市販薬(OTC医薬品)もあります。 市販薬は、口唇ヘルペスの「再発時」に限って使うことができるもので、過去に口唇ヘルペスと 診断を受けたことがある人で、 再発の前兆が現れたときに役立ちます。 口唇ヘルペスの水ぶくれの中には、たくさんのウイルスが詰まっています。 患部を 触ったり破ったりしないように気をつけます。 患部に触れたときには 手を洗いましょう。 ウイルスが付着した手や食器、タオルなどから他の人にうつる可能性があるため、 食器やタオルは共用せず、使用後は洗剤を用いて十分に洗います(他の食器や衣類と一緒に洗って大丈夫です)。 手指も清潔を保つようにしましょう。 ストレスや発熱、風邪、過労、日焼けなどで体力や抵抗力が下がったときに再発することが多いため、日頃から 適切に休養をとり、 規則正しい生活、 バランスのよい食生活を心がけることが予防につながります。

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口唇ヘルペスの薬にも色々種類があり効く効かないと言う違いが当然あります

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みなさんは「ヘルペス」って言うとどんなイメージがあるでしょうか? ヘルペスといえば、口もとにできてしまうやっかいなあのヘルペスです。 まるでニキビのようにぷちぷちと口もとにできてしまうヘルペス、見た目も痛々しいですが、実際にかなりピリピリとした強い痛みを伴いますし、きれいに治るまでには時間もかかります。 この口唇ヘルペスが一般的に知られているヘルペスだと思いますが、そのほかにも性器にヘルペスができたり、また帯状疱疹などもヘルペスが原因とされています。 そもそもなぜ私たちはヘルペスになってしまうのでしょうか? …それは「ヘルペスウイルス」というウイルスに感染してしまうせいなのです。 ヘルペスウイルスというのは恐ろしいものではなく、実は誰でも感染する可能性がありますし、実際のところ誰でも体の中に持っているウイルスなのです。 ヘルペスウイルスは、一般的に小さな子どものときに誰でも感染するウイルスとして知られていました。 お母さんやお父さんの唾液にウイルスがいると、キスや同じ箸を使ったときなどにうっかり感染してしまう…ということがよくあるのです。 そこでヘルペスウイルスに感染したとしてもなかなか症状が現れないことも多いために、自分がヘルペスウイルスに感染しているということを知らずに大きくなって、再発するということもよくあることなのです。 このように、ヘルペスウイルスは人から人へと簡単に感染してしまうウイルス。 先ほどのようにお父さん・お母さんから子どもへ、夫婦や恋人などパートナー間など、親密な関係でよくうつると言われています。 ヘルペスを発症しているときに患部に触り、その手で他の場所を触ってウイルスを移してしまう…ということや、キスなどでも感染すると言われています。 ヘルペスウイルスの力自体はさほど強くありませんが、ヘルペスウイルスは感染力が強いので発症しているときに患部に触ったりすると、あっという間に感染してしまいます。 感染すると一生居着く!?ヘルペスウイルスってこんなウイルス このヘルペスウイルスですが、やっかいなところは一度感染すると一生私たちの体の中に居座ってしまうということです。 同じウイルスでもインフルエンザウイルスは予防することができたり、感染しても薬によって退治することができますよね。 しかし、 ヘルペスウイルスは一度感染すると、体の外に追い出すことができないのです。 風邪や何かしらの細菌が体に入り込んできても、私たちの体には「免疫力」がありますから、感染せずに体の外へ追い出すということができます。 ですが、ヘルペスウイルスは排除することができないために感染するとずっと体の中に居続けてしまい、体が健康なときにはひっそりと身を隠し、風邪をひいたりストレスで体が弱ったりしたときを見計らって再発してくるのです。 そのために、 一生再発・治るを繰り返していくというのがヘルペスウイルスなのです。 ヘルペスウイルスは発症・再発すると、口もとや腕などに強い痛みを伴う発疹ができてしまいます。 人によっては月1回などかなりの頻度で繰り返していくこともありますから、とても辛いものになってしまいますよね。 実際、私も何度も何度もヘルペスの再発を繰り返してきましたからその辛さや痛みがわかるのです。 ヘルペスウイルスを排除・完治することができないのであれば、できるだけ再発を食い止めるということがヘルペスウイルスと付き合っていく最も良い手段というわけですね。 抗ヘルペス薬「リシン+プラス」でヘルペスの発症を食い止める! では、ヘルペスが発症・再発してしまったときにどのような対処をすれば良いのでしょうか? ヘルペスが再発したから皮膚科に行く…というのはもちろんなのですが、ヘルペスは再発する前に「ピリピリ」とした独特の痛みを感じます。 まるで電気をじわじわと当てられているような痛みなので、再発する前に気付くと思います。 このピリピリとした痛みを感じたときに抗ヘルペス薬を素早く使うことで、発症を食い止めることができるのです。 抗ヘルペス薬として多くの方が服用しているのが、 ドクターズチョイスの「リシン+プラス」というもの。 これは、ヘルペスの発症を抑えるのに有効なアミノ酸である「リジン」を含んだものです。 リジンを積極的に摂取することで、ヘルペスの発症を抑えることができると言われているんです。 実際に、私はピリピリとしたあの痛みに襲われるとすぐにリシン+プラスを服用して、ヘルペスが発症するのを抑えています。 リシン+プラスには、リジンだけでなく皮膚の回復を助けるという亜鉛や、ビタミンCなどの成分がたっぷり含まれているので即効性も高く、ヘルペスウイルスに感染している方にとっては嬉しい抗ヘルペス薬となっています。 また、リジンは多少多く摂取しても特に副作用などもないため、私はヘルペスが再発しそう…というあのピリピリとした痛みを感じたときに、一気に5000㎎くらい摂取しています。 そして次の日からは数日間3000㎎くらいを摂取していますが、今のところはこの方法でウソのように発症せずにおさまっています。 ヘルペスはいざ発症してしまうと水ぶくれがかなり痛みますし、できる場所によっては食べたり喋ったりするのも辛いことも。 跡が消えるまでにしばらくかかってしまうこともあって、やはりできるだけ再発させずに済むと嬉しいものです。 ですから、リシン+プラスのような抗ヘルペス薬を使って、うまくヘルペスをコントロールしていくことで一生ヘルペスとうまく付き合っていくことが可能なのです。

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