野良 連合 れ いち る。 「雨降って、ミラノの地が固まる」― 野良連合が再び頂点を目指す

【Splatoon2】プロゲーマー所属チーム・メンバーまとめ

野良 連合 れ いち る

このページの目次• 野良連合れいちるの身長,本名,年齢や顔は? 出典:twitter. ジャニーズにいてもおかしくないくらいの綺麗な顔立ちをされています。 し・か・も れいちるさんは超ムキムキ。 この可愛い顔で腹筋バッキバキって、、、、女性にはたまりませんね。 そしてれいちるさんの性格はtwitterや動画などを見る限り、マイペースでちょっぴり天然。 確かにその性格からか、野良連合のムードメーカーとしてよく知られていますよね。 ツイッターでも投稿やメンバーとのやりとりが面白いです(貴族さんのツッコミが面白いですね笑) とはいえ、大会の様子を見ていると人一倍負けん気が強いんだろうなとも感じます。 勝った時の喜び方も半端なかったですからね! れいちるさんの経歴は? そんなれいちるさんの経歴を簡単にまとめてみました。 スポンサーリンク れいちるさんは『いのゆう』というハンドルネームで昔は実況解説していた! そんなれいちるさんですが、過去には「いのゆう」という名前で実況動画投稿していた配信者、ストリーマーでもありました。

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「雨降って、ミラノの地が固まる」― 野良連合が再び頂点を目指す

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日本チーム野良連合は2位を獲得し、続くグローバルファイナル(世界大会)への出場を勝ち取った。 野良連合と言えば、プレイステーション4版『レインボーシックス シージ』でアジアチャンピオンを獲得し、闘会議で行われたPS4版大会にて日本一に輝いた。 「コンシューマー版FPSにおいて強いチーム」だと強く記憶に残っている。 しかし、2017年からPC版に移行して活動を開始。 徐々に頭角を現しはじめ、ついにはシーズン7 日本プロリーグ1位、シーズン7グローバルファイナル出場を決めた。 野良連合は一体どんなチームなのだろうか? ファミ通AppVSでは、彼らの以外な素顔から、野良連合のこれまでの歩み、今後の展望を伺った。 野良連合 ありがとうございます!! 前回は仕上がってはいたのですがオフラインの環境に慣れず、いい成績が残せていません。 ただ、野良連合を結成して約2年が経ち、3年以内には世界大会に行くという目標があったのですが、2年目で達成できてよかったです。 ウォッカ 1回目は海外オフライン大会での試合をまったく経験せずに挑んだのですが、音声設定の仕方すら分からず試合が始まってしまい、サウンドプレイがまったくできないという……。 何だが、訳の分からないまま終わってしまいました(笑)。 前回はその反省を活かして、スタッフとなんとか英語でやり取りして満足のいく環境設定はできました。 ですが、やはりオフラインでは雰囲気に飲まれてしまいましたね。 重要なコミュニケーションがうまくいきませんでした。 ですので、今回の試合では、状況や環境がどうあれしっかりと声を出し合っていこうと決めていました。 3回目にしてやっと力を発揮できたと思います。 その際に特殊なミキサーを通すので、設定で手間取ってしまうとは聞きました。 PC自体は、ウォームアップ用と試合用で別のモノを使うのでしょうか? ウォッカ ウォームアップとして使う練習場のPCと試合用のPCも、スペックやモニターがバラバラなんですよね。 自宅のPCはGTX 1080を搭載しているので、今回の大会ではいちばんスペックが高いものでも、「あれっ?」と思うこともありますよね。 では、初戦のScrypt戦についてですが、苦戦している部分もありましたね。 CrazyPapiyoN めちゃくちゃ強かったですね。 海外のチームとスクリムをやるのですが、海外チームは撃ち合いが強いです。 そのなかでも、Scryptは抜きん出て撃ち合いが強いですね。 飛び出しかたがテクニカルというか、飛び出しからの射線の合わせかたもとても上手で、1on1でやられてしまう場面もあり、事前に立てていた作戦を崩されてしまうことがありました。 試合中に思わず「Scryptつよーっ!」と心の声を叫んでました(笑)。 貴族 各地域のオンライン大会のアーカイブを確認したのですが、正直Scryptはそれほど脅威に感じていなかったんですよ。 いざ対戦してみると「なんじゃこりゃ」という強さで。 ゲームの腕はその場で急に上がるものではないので、やはり気持ちを高めてどうにか対処しないといけないんですよ。 山荘マップはあまり得意なマップではなかったのですが、全員でなんとか乗り切った感じです。 続くView Sonicの印象はいかがでしたか? ウォッカ なんというか……1回戦目で痛い、苦い思いを経験したせいか、View Sonicとの対戦はとても落ち着いてプレイできたんですよね(笑)。 CrazyPapiyoN 1回戦目に作戦を崩されて不調になってしまっていたので、つぎは「とにかく自分たちの仕事をしよう」という心構えで臨みました。 みんな冷静だったので、2-0で勝てたのだと思います。 Merieux 僕自身は1回戦目は緊張していたせいもあって、判断ミスも多かったです。 準決勝は、相手の試合を見て前日に戦略を立てられたので、うまくできたかなと。 Cloud 準決勝は、ふだん通りのプレイができました。 Lusty選手は個人スキルが高くすぎて、1on3などのピンチの場面でもLusty選手ひとりだけでひっくり返してくるんです。 CrazyPapiyoN いやらしい感じで仕掛けてきますね。 ウォッカ という、もともとView SonicからMind Freaks(現Fnatic)に移籍した選手がいるのですが、彼も強力でした。 前回のAPACインビテーショナル予選に向けてオフライン上でスクリムをしたのですが、野良連合全員がRizRaz選手ひとりにやられてしまうほど圧倒的なスキルをもっていました。 今後も警戒しないといけないの選手のひとりですね。 貴族 Fnaticは、も獲得していて、言わばオーストラリアのオールスターチームのような感じですね。 CrazyPapiyoN じつは、準決勝が終わって10分後には決勝戦だったんです。 準決勝で勝って「世界大会に行けるぞ」という喜びのまま、なんだか気持ちがふわふわした状態で決勝を迎えてしまったという反省もあります。 準決勝View Sonic戦を勝利し、喜びを分かち合う野良連合。 貴族 後ろで観ていても、「あ、これは負ける」と思いましたよ。 Cloud ぜひ決勝でリベンジしたいです! 貴族 世界大会の決勝にAPACから2チームが進出したら熱い展開ですね。 それまでにどのような練習を行っていく予定でしょうか? CrazyPapiyoN 大会を終えたあと、今回APACに出場した各チームに僕らとスクリム 練習試合 をしてほしいと声をかけました。 国内で1~2週間はAPACチームとスクリムを行ったあとに、早めにアメリカに発って現地でブートキャンプを行えればと思っています。 ブートキャンプでは、アメリカの強豪チームとスクリムをするのが目的です。 貴族 現在、アメリカのチームにコンタクトをとっています。 野良連合は様にスポンサーをしていただいており、海外でも同じくOMEN by HP様がスポンサーをしているチームがいくつかあるので、それを伝手にしています。 現地ではOMEN by HP様のお力を借りてシェアハウスなどを利用し、ブートキャンプが行えるように調整中です。 現地に行ってスクリムを行う理由としては、Pingの関係ですね。 たとえば日本とアメリカでスクリムをしたくても、Pingラグが高すぎてラグが発生し試合にならないのです。 そもそも、Pingが高いと、スクリムを断られてしまいますから。 現地で2週間くらいブートキャンプができると理想的ですね。 各リージョンを勝ち抜いたチームが集まるので、どのチームもトップレベルで実力差もそうないと思います。 その並み居る強豪の中に、野良連合の名前が入っていることは本当に光栄です。 世界の上位8チームに入れたのは、本当にうれしい。 貴族 現実的な目標としては、1勝してベスト4。 CrazyPapiyoN APACファイナルでも、まずは目の前にある1勝を取り、それを継続していくというように考えていたので。 ただ漠然と「優勝を目指す!」と言っても仕方がないですからね。 それを世界大会でも続けられればと思います。 正直に言うと、撃ち合いで海外チームに勝つことが難しいので。 我々ならではのいい部分を活かした戦術で、世界と戦っていきたいです。 Merieux 基本的にはクロスを組んで動きますね。 CrazyPapiyoN 具体的な戦術は秘密にさせてください(笑)。 基本は、個々で撃ち合うのではなく、カバーしあってという感じです。 だいたいマップごとに3の固定ピックがあって、たとえば第1ラウンドで相手がどこを防衛ポイントにしたのか読めないときは、どこでも攻められる構成パターンにするんです。 つぎのラウンドはどこがポイントにされるか大体読めますから。 たとえばつぎのポイントが地下だったときはそれに対応する構成ピック、オレゴンでポイントがタワーだったときの構成パターンがあるといった感じです。 誰かが発案したら、それを全員で精査して研磨していくイメージです。 言わば全員が司令塔という感じでしょうか。 相手の位置を把握できた人が、攻めかたを指示したりしていますね。 ウォッカ 各々の役割を全員把握しているのはどのチームも前提で、チーム一体でやりたいことや攻め方が明確だからこそ、とくに誰かが支持するといった感じではないです。 MerieuxはSpecというチームに所属していましたね。 まずは、当時One Step Ahead代表だったウォッカに声をかけました。 ウォッカ お話しをいただいたときに、「One Step Aheadメンバー全員が野良連合に移動できるなら、野良連合に移籍してもいい」という条件を出したら、貴族さんが調整してくれたのです。 CrazyPapiyoN PC版プロリーグは18歳以上が出場できるのですが、野良連合にはOne Step Aheadから移籍した17歳以下のメンバーもいます。 彼らの活動はとても気がかりでしたが、PC版プロリーグは僕たち20歳以上でチームを編成し、国内の大会は10代で構成したチームが出場しています。 ウォッカ メンバー全員を野良連合に移籍させるのは、ちょっとゴリ押しだったかな(笑)。 貴族 でも結果よかったよ。 Merieuxが入った経緯については、もともと野良連合には現在 Element Mystic(旧Mantis FPS)に所属しているh3dyが韓国に帰ることになり、h3dyの抜けた穴をどうする? と選手たちと話し合った結果、Merieuxが候補に挙がってきたんです。 ウォッカ もともとMerieuxと野良連合は交流がなかったのですが、Merieuxが前チームを抜けて、新しいチームを探していたので、タイミングもよかったですね。 貴族 本日残念ながら体調不良で欠席となったJeN0bqは、もともとPS4のプレイヤーで、野良連合が闘会議で日本一位を獲得したときにプレイヤーとして出場していました。 貴族 まさにサクセスストーリーですね。 野良連合が見事優勝した。 貴族 ただ、現在野良連合のゲーミングハウスができる予定です。 10LDKを予定しています。 その中で3年でプロリーグに出場するという目標がありました。 なぜ野良連合が最初にPS4で活動を始めたのかというと、PCとPS4の人口が大きく差が開いていたのがひとつです。 PCで人気のあって実力も兼ねたチームは当初なかなかいませんでした。 アントニオ猪木対モハメド・アリといった試合が多く実施されました。 そこで僕が気づいたのは、「人は競技種目の違うチャンピオンどうしの戦いを見たい」ということです。 『レインボーシックス シージ』はPCが競技シーンの本場であることはわかっていたのですが、PCでいきなりチャンピオンを目指すのはきびしいなと感じていたので、まずPS4版でチャンピオンになって、そのPS4版の選手がPC版のチャンピオンを倒したら、おもしろいんじゃないかと思ったのです。 ストーリー性を考えた上で、最初にPS4でチャンピオンを取ることにしました。 PS4でチャンピオンを取れたので、満を持してPC版に殴り込みのような形でいったら、コテンパンにされるという。 一同 (笑)。 貴族 当初の思い描いていたものとは違い、PS4版のプレイヤーがPC版でもチャンピオンは取れないと痛感したので、PCプレイヤーに助けを求めた結果、いまの野良連合『レインボーシックス シージ』部門があるわけです。 貴族 その通りです。 ですが、現在はPS4版プレイヤーのファンの方もたくさんいて、PC版チームを応援してくださっているのでとてもありがたいです。 PS4版で活躍してくれた選手が「PCでもここまで成績を残せてよかったですね」と言ってくれるので、改めて野良連合というチームを作ってよかったなとは思います。 また、いまは選手から「野良連合に入団したい」と声をかけてくれることもあります。 PC版『オーバーウォッチ』でも同様に、選手からオファーされることがありますね。 野良連合には『コール オブ デューティ』シリーズのほか、『フォーオナー』部門がありますが、競技シーンがあまり盛り上がってはいないので、『フォーオナー』部門に所属しているチームには『ドラゴンボール ファイターズ』を練習してもらっています。 部門を解散して「さようなら」という流れにはしたくないですからね。 貴族 景品表示法や賭博罪の問題をクリアーにして、選手が高額賞金を受け取れるのはありがたい話であると思っています。 ただ、実際のところまだその問題がはっきり解決していないというのが、現状だと思っています。 ですので、JOC加盟については反対はありませんね。 時代は動いていくものですから、esportsがオリンピック種目になる時代にどんどん近づいているような気もします。 CrazyPapiyoN 日本代表として、ワールドカップに出場したりしていました。 ただ、現役選手のころは日の丸のプレッシャーがすごくて、体調を崩してしまいました。 そのとき、たまたま友達に「パソコンでこういうゲームがあるんだけどやらない?」と言われて、練習の合間のたった30分『レインボーシックス シージ』をプレイしたのですが、すごい楽しくて……。 ベッドの中で、「ゲームをやろう!」と決めて、日本代表を辞めて、いまに至ります。 Merieux そしてゲームの日本代表になるという(笑)。 CrazyPapiyoN 僕はゲームが大好きなので、スポーツの日本代表だったことは毎日が苦痛で体を壊してしまいましたが、いまは楽しくて仕方がありませんね。 では、そろそろお時間になりましたので、最後にグローバルファイナルに向けての意気込みをお願いいたします。 Merieux 憧れの舞台であるグローバルファイナルで、まずは1勝を取ります! Cloud 世界の8チームに選ばれたので、グローバルファイナルまで短い期間ではありますが切磋琢磨していきたいです。 CrazyPapiyoN 憧れの舞台なので、憧れで終わらずに、現実で勝ちをつかみ取りたいと思います。 ウォッカ 海外で活動している憧れのプレイヤーと、大会では実際にあえて試合もできるので、楽しみで仕方がないです。 CrazyPapiyoN ウォッカがその人にとって憧れになるといいね ウォッカ 「俺を憧れろ!」みたいなこと?(笑)。 でも、そのくらいの意気込みで臨みたいです。 貴族 僕個人の目標としては、野良連合というチームが世界の方にも知ってもらえたらいいなと思います。 野良連合 公式サイト.

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野良連合のメンバー一覧!年齢や名前、大会実績は?

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INDEX• 接戦を見事制しました!準決勝はFaze Clan戦、日本時間 11月19日午前12時30分から、決勝戦は19日午前6時から配信予定です。 その他1日目の試合結果も合わせてご覧ください。 R6S リオ世界大会1日目全試合結果 第1試合から接戦が繰り広げられ、第2試合が始まったのは日本時間では深夜の1時半ばにもかかわらずYouTubeのライブ配信には2万人近くの視聴者が集まりました。 試合終了は午前4時を回っていましたが視聴者数は2万5000超。 まるで時差などなかったような熱い応援が彼らに届きました。 第2試合 野良連合 vs Rogue : 2-1 第1マップ:領事館 4-6 驚異的な撃ち合いの強さを見せるpapilia選手、Merieux選手、そしてWokka選手は飛び出しを決めていくも、Rogueの素早いカバー力や野良連対策が刺さり、第1マップはRogueが勝利。 WHAT IN THE WORLD?! 😲😲 — ESL Rainbow Six ESLRainbowSix Striking from the shadows, have won the first map! — ESL Rainbow Six ESLRainbowSix 第2マップ:オレゴン 6-3 野良連合の得意マップの一つでもあり、序盤は少し余裕を感じさせたものの本来の連携力よりも個人技でねじ伏せていった印象。 5-2で迎えた8ラウンド目、Rogueの抵抗に一瞬ヒヤリとするものの延長には持ち込ませず野良連合の勝利。 この辺りから観客席では野良連コールとRogueコールがぶつかり合い始めていました。 singlehandely saves the round! — ESL Rainbow Six ESLRainbowSix 第3マップ:海岸線 6-4 会場の野良連コールが強まり、選手も歓声に応え始めると応援もさらにヒートアップ。 オーナーの貴族氏曰く「緊張していたReycyilがようやく覚醒した」と、Reycyil選手も観客席に向かって手を振るなど水を得た魚のように調子を上げていき、3-2で攻守交替。 その後も勢いを保ち、NA2位のRogueを破りました。 終始安定していたJJ選手にあの大物配信者からもツイートが。 JJが水を飲み始めたら勝つ — おついち otsuichich Flurry of kills! are still hungry for the revenge! — ESL Rainbow Six ESLRainbowSix THEY HAVE DONE IT! wins the match! — ESL Rainbow Six ESLRainbowSix 野良連合 勝利の瞬間映像! 現地の盛り上がりがスゴイ🇧🇷 — EAA!! Rogue vs NORA-Rengo R6 Pro League S8 Finals Highlights• Wokka選手による振り返りコメント The Japanese superstar, , has some words for his fans! — ESL Rainbow Six ESLRainbowSix 各マップのオペレーターBANなど詳細はから確認できます。 また、試合のアーカイブはTwitchやYouTubeのから確認できますが、執筆次点ではまだ全試合分は反映されていないので少し時間が掛かるかもしれません。 日本eスポーツ界の新たな一歩を刻んだ戦いだったと言えます。 試合後にRogueコーチのRanger氏、野良連合選手・オーナーにインタビューを敢行しました。 その様子は追ってお伝えします。 その他の試合結果 第1試合• 第1マップ:オレゴン 7-5• 第2マップ:クラブハウス 2-6• 第3マップ:銀行 6-3 ブラジルチームを応援する会場の盛り上がりが伝わるのではないでしょうか。 建物に轟音が響くほどの熱狂ぶりでした。 The Brazilian casters and the audience went off! — ESL Rainbow Six ESLRainbowSix 第3試合• 第1マップ:国境 3-6• 第2マップ:オレゴン 4-6 誰もが驚いたのはこの試合でしょう。 盲腸の手術で急遽入院となったリーダーMagnet選手の代役にコーチのDizzle氏が出場してNA1位のチームをストレートで下してしまったのです。 選手自ら「とにかく楽しむスタンスでいたら勝っちゃった!」と驚く顛末。 また、コーチの強さもtwitter上では早速ネタになっています。 終始楽しそうに試合をする彼らの姿はぜひ配信をご確認ください。 — ESL Rainbow Six ESLRainbowSix ハイライト版はこちら。 Evil Geniuses vs Fnatic R6 Pro League S8 Finals Highlights 第4試合• 第1マップ:領事館 7-5• 第2マップ:銀行 6-4 第4試合を迎えたのは現地時間午後7時頃。 第1試合から9時間は経過していましたが、会場がブラジルチームを応援する熱気は全く冷めませんでした。 王者G2相手にも構わずImmortalsへの猛烈な応援がこの接戦を後押ししたのは間違いありません。 That was closer than expected, but still won! Can they secure the 2nd map? We shall see very soon! — ESL Rainbow Six ESLRainbowSix Watch the last seconds of the match between and! — ESL Rainbow Six ESLRainbowSix シーズンファイナルの上位4チームにAPAC代表が2チームとも食い込み、NAを追い出しました。 野良連の試合では「声援が選手の力に変わること」を、Fnaticの試合では「仲間と心底楽しむことで勝利はやってくること」、すごくシンプルながらも大事なことを目の当たりにしました。 準決勝の相手はそれぞれ優勝経験のある強豪チームです。 APACファミリーの快進撃を見守りましょう! 関連記事• 『レインボーシックス シージ』の発売日は2015年12月10日で、対象機種はPS4、Xbox One、PC。

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