メジャー清水と吾郎。 清水薫

メジャー 第6シリーズ|アニメ・特撮|TBS CS[TBSチャンネル]

メジャー清水と吾郎

嫁の清水薫とは? 清水薫とは茂野吾郎と幼馴染の女性です。 リトルリーグ時代に茂野吾郎と出会い 小学生の頃はバッテリーを組んでいました。 しかし2人は中学で離れてしまいます。 茂野吾郎が中学で福岡に転校してしまったのです。 その時に清水薫は相当凹んでしまいました。 そう清水は自分の気づかぬうちに茂野吾郎に好意を抱いていたのです。 そして中学3年でまた転機が!!! 茂野吾郎がまた横浜に帰ってきて清水と再会したのです。 2度目の転校、もはや運命! そして茂野吾郎は海道を倒すために初心者野球部で奮闘します。 この時に清水の弟、たいがと茂野吾郎は一緒にプレーします。 高校の頃の2人はこんな感じ! そして高校卒業後茂野吾郎はアメリカのメジャーに挑戦しに行きます。 そしてまた2人は離れ離れの日々 そこでやっとちゃんとした転機が笑! ある日、清水は茂野をライブに誘う そして当日、茂野あらぬ行為をしてしまう.. 茂野はその約束をすっぽかしたのである。 正確にいうと茂野は鈍感で清水が茂野と遊びたいからライブに誘ったのでなく、 ライブが見たいから茂野を誘ったのだと勘違いしたのである。 清水の弟が姉の薫が落ち込んでいることを茂野につたえる。 そこで茂野は清水に謝罪しに行く そして清水が 「別に怒ってないよ 悪気がないのはわかってる。 ライブに一緒に行けなくなったことは怒ってない ただ本田(茂野)と私に温度差があってこたえただけ ライブに遅れても行くって言ってくれなかったのは本田(茂野)は 少しもドキドキしてなかったっていうことだもんな」 そこで茂野が清水を始めて女として認識し始める。 日が変わり、 茂野が清水をデートに誘う そしてデート場所は水族館、遊園地! 2人でデートをしているうちに茂野はさらに清水を女として認識する そしてその日の晩 清水 「ごめんね ライブで怒ったのに気を使って埋め合わせしてくれたんだろ? 本田がこんなとこ誘うなんてどう考えても無理があるよな でももういいのわたしは野球しか興味のない本田がすきだから でも... もしお前が野球以外の恋人欲しくなったらちゃんと報告しろよ! 私がその時フリーだったら検討してあげるからさ!」 茂野は清水に伝える 「バーカ 気を使ってただの幼馴染のために1にち潰すほど俺はお人好しじゃねぇ たぶんただ好きな子と普通にデートしたかっただけだよ 2アウト満塁のピンチよりも今日は何倍もドキドキしたよ 10年かからないと気づかない鈍感野郎だけど そんなんでいいか?」 清水 「うん」 ここから2人の恋人生活が始まったのです。 茂野吾郎がW杯に出たりメジャーリーガーになったりしていそがしい日々を送ります。 そして茂野の忙しさに耐えきれず別れそうになりもしました。 しかしメジャーの最後の最後の話 ラストシーンです。 清水薫がメジャーリーガーの妻になることに踏み込めないまま 茂野吾郎と公園でそのことを伝えるために会いました。 清水はメジャーリーガーを支えれるようになるか不安、そして大学生である自分にとって結婚はまだ早いし、働きたいと言う気持ちがある そして涙を流しながらこのことについて茂野に話し 結婚に踏み込めないことを伝える。 そして 茂野吾郎が 「大学出て働いたっていい、お前の人生なんだ、俺に合わせることなんてない、それにメジャーリーガー茂野吾郎を支えなきゃなんて気負うこともねぇ、お前のペースでいい、 いつかお前が本当にそれでもいいって思えた時、 生涯茂野吾郎とバッテリーを組んでくれ」 清水「うん」 「生涯、茂野吾郎とバッテリーを組んでくれ」という、名プロポーズから20年余り…。 合わせて読みたい.

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MAJORの吾郎モテすぎワロタ : オリックス速報@なんJまとめ

メジャー清水と吾郎

メジャー清水薫画像集6 今回は第12話の清水薫です 今回は出番が多いです まず吾郎がギブソンからアメリカのオールスターゲームの招待状を受け取りました で、チケットが2枚あって、桃子先生が用事で行けなくて チケットが1枚余ってます まだ誰が行くか決まっていないのに期待を膨らませる清水 で 吾郎は小森と行くことに決めていたらしい そらみんなおこるわ で、最終的にじゃんけんをして・・・ 薫ちゃんにっ決定! めちゃはしゃいでます笑 テンションあがりすぎてちょっかいをだしてます笑 何気に二人の初デートwwwww もうこの時期からできてますね で、宿舎到着 ふたりきり 目が合うふたり いやぁ小学4年生にしては甘い青春してますなぁ 俺もアメリカ行きたかったぜ(棒) で、次の日いよいよオールスター 盛り上がる清水 対してそんなにテンション高くない吾郎 ちょっといちゃもんつけてますw どうやら吾郎は今朝の清水にイライラしているらしく 目が覚めると、そこには吾郎の顔が・・・ 小学4年だもんね まぁびびるわ で、蹴って吾郎くんはベッドから落ちます 骨折しますwwwwww それに対して清水はというと・・・・・・・ 「いくらあたしが魅力的だからって、寝てる間に抱き付こうなんて、 やることが汚いんだよ!べぇーっ!」 清水いかしてるぜwww 最後は、ギブソンに吾郎がおとさんの恨みを晴らそうとする場面ですが、 清水が必死に止めようとしていました。 なんか、こうゆうところも可愛いんだよなぁ 以上第12話の清水でした! メジャーの清水薫の画像 メジャー第7話、吾郎が清水と初めて出会う回です。 清水はクラスの中でちょっとしたリーダー的な存在で、昔からよくいる真面目人間ですね。 とりあえず、学校に行くと小森が沢村たちに荷物を無理やり持たされていました。 そこへ清水が颯爽と登場します。 「お前ら!何やってんだよ!」 清水はクラスでいじめに遭っている小森を助けようとしている場面でした。 まぁ、現実と同じでこんなことじゃあいじめはなくならないんですがね・・・ そして次の場面では清水と吾郎がつまらないことから言い争いになり、ふたりとも先生に注意されて学級委員にさせられました。 たぶんここから清水は吾郎に対して何かしら強い感情が芽生えたのかもしれません。 ほんで、次は放課後、小森が沢村たちにいじめられてる現場に、吾郎が鉢合わせます。 吾郎は、何か頭に来たらしく、小森をかばいました。 それを見ていた清水は 「あいつ、案外いいとこあるじゃん」 と吾郎に対しての好感度が少し上がった模様です笑 ちなみにこのとき吾郎は三船少年団が人数不足でチームを組めないと知り、急ぎチームを作るための行動をしていましたが・・・次の日 学校中に野球勧誘の張り紙をしまくって清水がカンカンになります。 「クラスの恥だ」 「誰があんなダサいスポーツやるか」 これがもう吾郎の怒りってレベルじゃないぐらいの反感くらって清水は思い直します。 で、たぶんちょっとは申し訳ないと思ってたからかもしれないですけど野球をやることになりました。 清水と吾郎の以降長い長い付き合いになるオープニングの回でした。

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【メジャー 第5シリーズ】アニメ無料動画の全話フル視聴まとめ

メジャー清水と吾郎

— 2019年11月月25日午前12時56分PST 「仲間と励まし合ったり喜び合えたり出来ないなら、俺はその方が百万倍くだらない人生だと思うね。 」 試合の中で相手チームの投手が仲間を信用せずに淡々と野球をしている姿を見て吾郎が言ったセリフ。 吾郎がこの言葉を言った直後に、相手チームの投手は考えを改め、チームでプレイしようと動き出します。 そして、本当に心から野球が楽しいと感じます。 「俺は、そんなこと百も承知でやっているんだ。 俺の人生は俺が決めるよ。 」 大事な試合の終盤戦、吾郎のフォームが崩れかけた際に、茂野英毅が吾郎に対して「このままでは怪我をして将来を棒にふるかもしれない。 」と言われた時の吾郎のセリフ。 吾郎が初めて野球よりも大事なものをつかみかけている場面であり、野球をこのメンバーで楽しみたいという気持ちが伝わってきます。 「大丈夫、真吾は忘れやしねーよ。 だってさ、3歳の時に見たおとさんが投げている姿を子の俺は今でもはっきりと覚えてんだからよ。 」 茂野英毅が、なかなかプロ野球選手として結果が出なく、息子である真吾に活躍している姿を見せることが出来なくて悩んでいる際に、吾郎が言ったセリフ。 息子はしっかりと親の背中を見て成長していることが分かる感動的な場面です。 「ビビッて野球やってんな!原点なんてクソくらえだぜ!」 海堂の練習にて監督の評価を気にしている仲間を見て言ったセリフ。 この言葉には周りのことを気にせずに、自分を貫き通す吾郎の強い意志が感じられます。 「つまり、本当に才能がねぇと言いきれるだけの努力はしたのかって訊いてんのさ。 」 才能を気にして諦めかけている寺門に言ったセリフ。 この言葉を聞いた寺門は、もう一度行けるとこまで頑張ろうと決心します。 才能を理由にしてきた寺門が一皮むける感動的な場面です。 「俺は約束された甲子園行きの列車に乗っても燃えらんねぇ。 俺は自分の手で引いたレールの上を自分の足で駆け上がりてぇんだ。 」 吾郎が名門である海堂高校を自ら出ていく際に言ったセリフ。 将来を約束された道を選択せずに、吾郎自らの力で甲子園に行きたいという強い意志が感じられます。 「負けていい試合なんて、俺の辞書には載ってねぇよ。 」 目的を果たせば勝ち負けはどうでもいいといった聖秀高校の監督に対して吾郎が言ったセリフ。 この言葉で監督の考え方や、チームの雰囲気が変わり、皆で一丸となって点を取りに行くようになる大切な言葉です。 「ダメだよおとさん・・・・・まだギブアップは出来ねーんだよ。 」 試合中、ボロボロになった吾郎の目の前に亡くなったはずの父親が現れ、吾郎に投げるのを辞めるように言います。 その際に吾郎が言ったセリフ。 身体が限界でボロボロになりながらも投げ続ける吾郎ですが、この言葉をきっかけに一気にギアを上げていきます。 「打たせるかよ・・・・・打たせたらこの最高の時間が終わっちまうからな!」 WBCにて吾郎がギブソンジュニアに言ったセリフ。 夢に見たギブソンと、その息子であるギブソンジュニアが試合に登場し、吾郎の野球魂に再び火が灯った重要な場面。 吾郎が心から試合を楽しんでいることが言葉で窺えます。 — 2016年 8月月21日午前8時18分PDT 「二人で海堂のバッテリーをのっとるなんて、身震いするほどうれしい話なのに」 吾郎が寿也に海堂高校に一緒に行こうと相談した帰り道。 一人で歩きながら言った寿也のセリフ。 本当は吾郎と一緒に海堂高校に一緒に行きたいという感情と、経済的な理由で諦めざるを得ない現実をうまく描写している場面。 「バクチじゃないさ、戦術だよ。 」 海堂セレクションで寿也が妙案を思いつきます。 それに対して吾郎が「バクチ」と言った際に、すかさず寿也が言ったセリフ。 このセリフからは絶対に海堂セレクションに合格してやるという強い気持ちと、妙案ではあるが勝てる可能性が高いと考えている寿也の感情が読み取れます。 「あのままの立ち止まらない君だから好きなんだ!!」 吾郎が海堂の一軍を倒したら海堂高校を辞めるといった時、寿也は動揺したが、吾郎の本気で海堂の一軍を倒したいという強い気持ちが寿也に伝わった際のセリフ。 本当は海堂を辞める吾郎と一緒に野球はしたくないが、最後の瞬間まで吾郎と一緒に野球を楽しみたいという気持ちが表されている場面。 寿也は吾郎が昔から変わってないことに改めて好感を抱きます。 「この肩しかないだろ!?吾郎君にはもうこの左肩しかないんだよ!!」 試合での球数が多いが、投げるという吾郎に対して寿也が言ったセリフ。 寿也が本当に吾郎の左肩を気にかけ、吾郎と一緒に甲子園に行きたいという気持ちを表しているセリフです。 「僕らは吾郎君をなめちゃいないし、過小評価もしていない。 でも自信はある。 僕らの一年間が君の一年間に負けてるはずがないっていう自信がね。 」 聖秀高校と海堂高校との試合で佐藤寿が吾郎に言ったセリフ。 絶対的な自信を持った佐藤寿也の言葉であり、勝って必ず甲子園に行くという気持ちが現れているセリフです。 清水薫の名言 「頑張れよ、おまえなら絶対、海堂で天下とれるよ。 」 海水浴中に薫が吾郎に言ったセリフ。 本当は薫は吾郎に好意を抱いていますが、なかなか伝えられずに出たセリフで、青春時代の歯がゆい感じをうまく描写しています。 「いいじゃん!あんたらはあんたらの頑張った結晶みせりゃそれでさ!!」 藤井千里がエースで4番である吾郎がケガで不在でお落ち込んでいる時に、清水薫が言ったセリフ。 努力が報われたことが清水薫を通してわかった藤井千里が、この言葉を聞いて少し感情的になった瞬感です。 「あいつのあの不屈の闘志は信じられないくらいいつも周りに伝染するんだよ。 」 試合を諦めかけている仲間に清水薫が言ったセリフ。 小学生から吾郎のことを知っている清水薫が吾郎のことを信じ、そして、何回も吾郎の気持ちが伝染していくことを経験しているからこそ言える言葉です。 「がんばれよ!一旗揚げるまで帰ってきちゃダメだからな!!」 メジャーに挑戦する吾郎に空港で清水薫が言ったセリフ。 本当は離れ離れになるのが嫌だが、吾郎のためを思って絞り出したセリフです。 「のんびりいこっか・・・ロマンチックでマメな恋愛モードの本田なんて見たくないもんな。 」 デートの終わり、電車で吾郎と話している際のセリフ。 吾郎との距離をもっと縮めたい清水薫でしたが、自分と吾郎との距離は少しづつであるが確実に縮まっており、自分たちは自分たちなりのペースで歩んでいこうと決心しました。 小森大介 「でも僕は・・・正々堂々と戦って勝ちたい気持ちなら誰にも負けてやしない!!」 試合中に嫌がらせをされている小森に対して、吾郎が男なら闘争心を持ってやり返すように言います。 その言葉を聞いて小森が吾郎に言ったセリフ。 嫌がらせをされてもやり返すようなことをせず、全うな方法で試合に勝とうとする小森の強い意志が感じられます。 「今は僕のミットだけ見て投げろよ!!」 試合中、相手チームの挑発にのっている吾郎を見て言ったセリフ。 小森がこのセリフを言ったおかげで、吾郎は挑発を気にしなくなり、本来以上の力を発揮することが出来ました。 「僕はなんにもしてないくせに才能のせいにして、自分で自分の可能性を決めつけていた!!」 佐藤寿也の努力をみて小森が言ったセリフ。 海堂セレクションを才能のせいにして諦めていた小森でしたが、佐藤寿也や吾郎の努力を見て、自分もやれるだけのことはやってみようと奮起します。 ここから小森の血のにじむ様な体力強化が始まります。 「同じ青空の下で白球をおっかけているやつらは、いつまでも俺の大事な友達だよって・・・忘れないよって・・・」 吾郎とは違う聖秀高校に行く清水薫に対して小森が言ったセリフ。 清水薫が吾郎のことを好きなことを知っている小森が言ったセリフですが、この言葉を聞いて、薫は海高校に行かず、聖秀高校でソフトボールをすることに決めます。 眉村健 「バントがどうした!?嫌ならさせるな!!」 試合中バントしてくる相手に向かって青くさい野球観を言う吾郎ですが、次の回で眉村が投手としてマウンドに立ち、相手チームにバントをさせません。 その際に眉村が吾郎に言ったセリフ。 この言葉を聞いて吾郎の野球魂に再び火が灯ります。 そして、眉村と投げ合えることに喜びを吾郎は感じます。 「お前がここで燃え尽きるバカじゃなければ、プロで共に刺激しあえる最高のライバルになれたのにな。 」 海堂高校と聖秀高校の試合の終盤、吾郎に三振に取られた際の眉村が言ったセリフ。 三振になった瞬間、眉村は吾郎が倒れることが分かり言ったセリフであり、眉村が吾郎を投手として認めた瞬感です。 田代 「追いかけずに後悔する夢はあっても・・・例えだめだとわかっていても、俺は追いかけて後悔する夢は多分この世にはねぇと思うぜ!!」 田代が吾郎の球を取って、一度は諦めた甲子園に行くという夢を再び追いかけることを決意する際ののセリフ。 親の反対で野球を辞めた田代でしたが、吾郎との出会いで再び野球をする決意をした瞬感です。 「悔いのない一球を投げ込んで来い!例え次のボールがこの試合のラストボールになろうと俺たちは、今日のお前の142球を一生忘れねぇ!!」 身体がボロボロになるまで投げ続けた吾郎に対して田代が言ったセリフ。 もう経っている状態がやっとの吾郎でしたが、田代が言ったこのセリフで本来の球威とコントロールを戻ります。 山根義隆.

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