レグザ 55。 【標準設置工事付】東芝 4K液晶テレビ「REGZA(レグザ)」《55型》55Z740X:交換商品を探す

録画ならレグザ! 東芝4Kレグザの2019年モデルは「タイムシフトマシン」に注目

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4K有機ELパネルを搭載し、4Kに満たない各放送、各コンテンツを自社開発したエンジン『レグザエンジン Professional』緻密で高精細、豊かな色彩と輝きを描き忠実に復元。 映像クリエイターにも選ばれる、本物の色と輝き。 64色軸カラーイメージコントロールで高精度な色空間変換を行うことで、淡い色の繊細なニュアンスなど、オリジナルに近い自然な色を再現します。 4Kチューナーも2つ搭載しているから4K放送の視聴も可能。 また、4K放送を見ながら4K裏番組を録画することが可能で視聴した番組が重なっても安心です。 たっぷり録画し、フリーな時間に好きな番組を楽しむことができます。 また、ダブルウィンドウ 2画面表示対応)や動画信サービス、みるナビ、スマートスピーカー連携対応。 充実したテレビライフをお楽しみください ご注文日より通常7日から14日でお届け致します。 交通状況・天候・その他の理由により配送が遅延する場合が御座います。 商品のお届け日時につきましては、配送担当者より配送日の前日または当日に改めてご連絡致します。 配送の対象地域は日本国内のみとなっております。 一部地域 離島を含む への配送をお受け致しかねます。 なお、商品の組立などの付帯作業を申し込まれた後に、現地にてその作業の提供をキャンセルされた場合でも、その料金は返金致しかねますので事前にご了承ください。 【家電リサイクルサービスについて】 家電のリサイクルをご希望の場合は家電リサイクル券センターの定めるリサイクル費用が別途必要となりますのでご注意ください。 配送業者が商品をお届けする際に、ご使用済みの家電の引き取りを行います。 引き取り対象は家電リサイクル法で定められた製品です。 詳しくは下記をご覧ください。 なお、お買い上げの商品と同等の家電で1商品につき1点を引き取り致します。 またリサイクル券はご返金致しかねますのでご注意ください。 配送時に配送担当者が開梱し、梱包資材を持ち帰らせていただきます。 テレビ・洗濯機などの組立および設置をご希望の方は商品のご注文時に設置工事(有料)も併せてお申し込みください。 なお、お届けの際に吊り上げなどの特殊な搬入または組立作業が必要となる場合別途料金がかかる場合がございます。 その場合は現地にて追加費用を配達業者にお支払いください。 また特殊な搬入手法が必要となり当日作業が承れない場合は、 お日にちを改めてのお伺いとなりますので、事前にご了承ください。 購入時に組立設置などの付帯作業をお申込みされなかった方でも、当日付帯作業を現地に申し込みいただけます。 ただ、その場合、作業料金は指定配送業者とお客様間での直接のお取引になり、作業料金は配送時に指定配送業者より徴収となります。 したがって、お客様への請求金額は弊社ウェブサイトにて表記している金額と異なる場合がございますのでご了承ください。 作業者のスケジュールや空き状況および配送エリアによっては作業が承れない場合がございます。 事前にご了承ください。 【返品について】 この商品は90日保証対象商品となっております。 返品をご希望の方は最寄りのコストコ倉庫店のメンバーシップカウンターまで商品をお持ちください。 商品のサイズにより最寄り倉庫店へのお持ち込みが難しい場合はコストコカスタマーサービスまでご連絡ください。 商品の出荷後にキャンセルをご希望される場合や商品の受け取りを拒否される場合はお客様都合の返品と同様とみなし、お届け時に発生した配送料を差し引いた金額をご返金させて頂きますので予めご了承ください。 お客様ご自宅に配送させていただいた際に現地にてサイズの問題で住居内への搬入が不可となった場合も、前述のお客様都合による返品と同様と判断し、返品にかかる費用はお客様のご負担となります。 【ご注意点】 弊社ウェブサイトに表示される情報はあくまでもお客様が商品を選ぶ際に参考にしていただくための情報であり、できる限り正しい商品情報を提供できるようにつとめておりますが、メーカーが告知無しに成分などを変更する場合が稀にございます。 実際の商品のご使用の前には必ずお届けした商品のラベルおよび注意書きをご確認ください。 より詳細な商品情報が必要な場合はメーカーまで(コストコPB商品の場合はコストコカスタマーサービスまで)にてお問い合わせください。

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なぜ?東芝レグザ55Z720X購入したか ソニー製ブラビアX9000Fシリーズとパナソニック製ビエラGX850シリーズと東芝製レグザZ720Xシリーズの3機種で検討した結果

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そこで、今回は自宅で観戦する人や、自粛生活中でも退屈させないテレビを紹介します。 しかも、東芝の『REGZA』シリーズの新機種を、3機種いっぺんに紹介していきます!• の 3種類から選べます。 REGZA レグザ C340Xのパネル性能は? 液晶パネルと一口で言っても、いくつか種類があります。 この機種に採用されているのは、『VAパネル』です。 VAパネルは、エントリーモデルなど、価格を抑えたテレビのパネルに採用されることが多い、液晶パネルです。 VAパネルは、画面を斜めにから見ると画像が薄くなり見づらく 視野角が狭いパネルです。 よく、1+3で合計4つのチューナーが有ると勘違いされますが、コレは間違いです。 4K放送はシングルの録画が可能です。 REGZA レグザ C340Xの映像エンジンは? テレビはどれも一緒と思っている方! それは大間違いです! 送信される映像信号は一緒でも、その信号を復元する『映像エンジン』は各社、各グレードでまったく違います。 例えるなら、同じ材料で料理をしても、シェフの腕前次第で味が変わるのと一緒! C340に搭載の映像エンジンは、東芝自慢の『REGZAエンジンG』 このエンジンは、従来のREGZAエンジンよりも 、階調性や映像の微小信号の再現性が向上しています。 これにより、滑らかなグラデーションや細かいディテールを再現出来る様になりました。 その他、映像の種類をブロックごとに検出して、 絵柄に応じた最適な映像処理をする『4KビューティX』や、、 地デジのノイズや動きボケを抑制して、クリアに映像を再現する『地デジビューティーX』などの、高精細技術も搭載しています。 REGZA レグザ C340Xの対応しているネット動画(VOD)は? この機種は、ネット動画にも対応しています。 自宅のインターネットに接続すれば、様々なネット動画コンテンツを楽しめます。 対応ネット動画• Amazon prime video• Netflix• YouTube• dtv• Abematv• Hulu• TSUTAYATv• DMM. COM• U-NEXT• DAZN• Paravi• スカパーon demand• ヒカリTV 4K• アクトビラ4K• 4Kはシングルでの録画、2Kは同時録画が可能です。 この機種はサイズが豊富で、 65v・ 55v・ 50v・ 43vの 4サイズがラインナップしています。 M540のパネル性能は? この機種に採用されているパネルは、 下位機種と同様の『VAパネル』を使用しています。 画角が狭いパネルですが、 コントラストを取りやすいといった、メリットもあります。 コントラストが取りやすいと、メリハリのある映像が表現できます。 4Kチューナーが2基搭載になったことで、 4K放送を視聴しながら、4Kの裏番組を録画できるようになっています。 M540の映像エンジンは? M540に搭載の映像エンジンは『REGZAエンジンCloud』が搭載されています。 この映像エンジンは、 クラウド上に構築した映像解析情報を活用して、高画質処理をします。 番組のジャンルや、コンテンツの映像をクラウド上で細分化して、最適な映像パラメーターをREGZAにインプットします。 これにより、 リアルな映像表現を実現しています。 対応しているネット動画は? コチラの機種も、下位機種同様のネット動画に対応しています。 対応ネット動画• Amazon prime video• Netflix• YouTube• dtv• Abematv• Hulu• TSUTAYATv• DMM. COM• U-NEXT• DAZN• Paravi• スカパーon demand• ヒカリTV 4K• アクトビラ4K• RakutenTV しかし、M540は ネット配信動画を高画質化する『ネット動画ビューティ』が搭載されています。 同じネット動画でも、 下位機種よりも高画質に処理された映像で楽しめます! M540Xの録画機能は? 外付けのHDDの接続で、番組の録画が可能です。 4Kチューナーが2基搭載されているので、 4K放送を視聴中でも、4K放送の裏番組を録画可能になっています。 また、2K放送を視聴中であれば、裏番組を2番組同時に録画できます。 見たい番組がカブっても一安心ですね!• REGZA Z740Xの性能は? 最後に上位機種『Z740X』を紹介します。 サイズは、65v、55v、50vの三機種があります。 Z740のパネル性能 パネルは『VAパネル』を採用していますが、 他の2機種とは全く別物のパネルとなっています。 Z740は、新開発の『低反射高コントラストパネル』を採用しています。 外光反射を抑えて、高コントラストを再現したパネルになっています。 さらに、この機種は、 バックライトが『全面直下型バックライト』を採用しています! 直下型のバックライトは、 コントラストや輝度を画面のエリアごとにコントロールできるので、表現力豊かな映像を作ります。 特に東芝はエリアコントロールが上手く、輝度が高くても、黒を引き締めて表現してくれるので、高コントラストで、引き締まった映像表現をします。 詳しくは後述しますが、 REGZAの独自機能『タイムシフト』がこの機種には搭載されているので、このようなチューナー数になっています。 X740の映像エンジンは? この機種の映像エンジンですが 、『REGZAエンジンCloud PRO』を搭載しています。 M540同様に、クラウド上の映像データを活用する映像エンジンですが 、Z740では、映像解析をするチップが、2つで構成されています。 例えるなら、一人でやっていた仕事を、二人で分業して精度UPをしているような感じです。 そして、クラウド上に構築したデータをインプットするので、番組やコンテンツのデータが更新されれば、常に最適な映像でテレビを楽しめるようになります。 対応ネット動画• Amazon prime video• Netflix• YouTube• dtv• Abematv• Hulu• TSUTAYATv• DMM. COM• U-NEXT• DAZN• Paravi• スカパーon demand• ヒカリTV 4K• アクトビラ4K• RakutenTV この機種もM540と同様の『ネット動画ビューティ』が搭載されています。 録画機能 Z740は、東芝の独自機能タイムシフトを搭載している『タイムシフトマシン』です。 タイムシフトできるのは、地デジ番組だけですが、これなら、見逃したり録り逃がしたりしても安心ですよね。 タイムシフト機能は、オリンピックと相性がよく、例えば、メダルの瞬間を見逃してしまっても、さかのぼってみる事が出来たり、後から話題になった競技を、改めてみる事も出来ます。 予想価格は、43型で8~9万円程、50型で10万円前後、55型でも12万円前後なので、 リビングではなく、寝室や和室などに置く、2台目のテレビとしては十分アリだと思います。 M540Xの特徴 4K液晶REGZAの中級機種であるM540Xですが、 下位機種に比べ映像エンジンのグレードがUPしており、特に『ネット動画ビューティ』で、ネット動画も高精細に表現できるのが特徴です。 サイズも4サイズがラインナップしているので、 リビングに置いても見劣りしませんし、和室や寝室用に購入するのもいいでしょう。 ただ、55型と65型に関しては、発売日が4月中旬の予定ですので、ご注意ください!(他のサイズは2月中旬発売) Z740Xの特徴 最上位機種であるZ740Xは、 ラーメンに例えると「トッピング全部のせ」といった感じです(笑) 新開発のパネル、全面直下型バックライト、最新の映像エンジンと、ハイグレードな仕様になっています。 特に、下の2機種とは違い 、『タイムシフトマシン』なのが、一番の特徴です! 過去の番組表から、見逃した番組を見るのは、一度やったら普通のテレビには戻れないと聞きます。 最上位機種だけあって、価格も高くなりますが、 リビングにおいて、家族みんなで楽しむのなら、この機種をおススメします。

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東芝 レグザ 55型 4K 有機EL テレビ 55X830

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Contents• 55X830のGoodな点• 4K番組を外付けチューナー無しで楽しめると共に、裏で4K番組を録画することが可能になり、さらに4K番組を楽しむことが出来ます。 最上位映像処理エンジン「レグザエンジン Professional」搭載 55X830には、TOSHIBAの最上位映像処理エンジン 「レグザエンジン Professional」を搭載しています。 地上デジタル放送や4K放送はもちろんのこと、VODサービスの映像についても画像を処理して、高画質な映像の提供を可能にしています。 新開発レグザオーディオシステム搭載 55X830には、新開発のレグザオーディオシステムが搭載されました。 豊かな低音再生と、透明感のあるクリアな音質が再現されます。 55インチモデルと65インチモデルでスピーカー形状が異なります。 消費電力が高い 有機ELは、画素一つ一つが発光する原理から消費電力が高くなります。 55X830は355Wと、同サイズの液晶テレビと比べて非常に高くなっています。 この価格帯のテレビを購入する方は、あまり消費電力を気にしないかもしれませんが一応気に留めておいた方が良いでしょう。 55X830は買いなのか? こんな方にオススメ• 4K番組を裏で録画したい• 50V以上の大画面テレビが欲しい• 動きの早い映像をよく見る• テレビを斜めから見ることが多い• 初めての有機ELテレビ こんな方はちょっと待った• 消費電力が気になる• 音にはこだわりたい 55X830総評 TOSHIBAのミドルレンジ有機ELモデルとして登場したX830シリーズは、細かいところこそフラッグシップモデルの「X930シリーズ」と差別化されていますが、個人的には全く問題ないレベルの差別化であると感じます。 「X930シリーズ」との異なる点は「タイムシフト機能がない」「レグザオーディオシステムPROではない」ぐらいしかありません。 タイムシフトは別途全録レコーダーを購入すれば問題ないですし、オーディオシステムについて満足できなければ、レグザ純正のサウンドシステム【RSS-AZ55】を導入すればOKです。 よって、完成されたモデルを購入するのではなく、ベースモデルを購入して後から好みの機器を揃えていくスタイルの方にはぴったりではないでしょうか。 また、それらにこだわらずノーマルで使用する場合でもベースのスペックが良い為、全く問題ないでしょう。

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