モーニング 娘 15 期。 モーニング娘。'16の10期メンバーは本当に仲がいい?真実がわかるエピソードと動画

野中美希

モーニング 娘 15 期

モーニング娘。 9期メンバーのズッキこと鈴木香音さんが、2016年春ツアーを持ってモーニング娘。 Projectを卒業および、芸能界を引退。 引退後は、 福祉の仕事につくための勉強をしていきたいとのことでした。 ズッキが福祉関係の仕事とか、似合いすぎだし、きっといい仕事すると思うし、応援したいのです。 ただ、どうも最近の卒業劇は 前向きな感じがしません。 に続くもので、ちょっと 悪い流れになっているという印象が強くなる一方。 グループの閉塞感と将来への不安が、メンバーを卒業に向かわせている感じがしてならないです。 モーニング娘。 は 加入と卒業を繰り返して継続するグループ。 2000年からモーニング娘。 を見ている僕にとって、今更卒業が悲しいとかそんな事を語る気は無いですが、この状況はちょっと気になってしまう、、、 9期メンバーに焦点を当てる感じで、この記事では思う所を綴ってみようと思います。 モーニング娘。 2回目のピークは2014年の道重さゆみ卒業だった 2013年辺りから、 モーニング娘。 が復活して来た なんて言われ始め、オリコンウィークリーランキングでも52thシングル「Help me!! 」が、。 調子が上がって、翌年からグループ名に年を入れるようになり、モーニング娘。 その年は僕もわけですが、かつてのモーニング娘。 (僕が一番よく見ていた2005年辺りまで)とは違い、ダンスと歌のパフォーマンスで魅せるという、新しいモーニング娘。 になったんだなと思いました。 それは、長年見てきたが故に 懐古主義になっていた僕にとっては新鮮で、また応援しようという気になったのです。 なので、し、以降年に2回程度(春ツアーと秋ツアー)コンサートに足を運ぶようになったわけですが、2016年になった今振り返ると、 2014年ってピークだったなと思います。 モーニング娘。 1回目のピークは2000年~2001年。 それはが1つの区切りだったと僕は思ってますが、2回目のピークは案外短くて、 が区切りになってしまったのかなぁと。 パッとしなかった2015年のモーニング娘。 この年最大のトピックは、 12期メンバー4名の本格加入。 ですが、それによる混乱もあったのかシングルリリースは2015年4月と随分遅くなりました。 僕は特に「夕暮れは雨上がり」は好きだったので、では1位にしましたが、 流石に地味すぎるし印象に残らないと思ってました。 やはり新メンバー加入後のシングルは、明るい曲の方がいいはず。 10期メンバーのデビューシングルである「ピョコピョコ ウルトラ」。 これくらいぶっ飛んだ方がインパクトがあると思うんですよ。 当時僕はこれを見た時、 「娘。 がここまでするのか!!」と頭を抱えましたがw 結果、12期メンバーはスタートにつまずいた印象がありました。 実際2015年春ツアーには僕も足を運びました。 荒々しかった春と比較し、わずか半年で完成度が大幅に高まっていて、老舗アイドルの強さを見せつけられた感じがしましたが、それでも全体的には前年ほどのインパクトはなかったように思いました。 原因は単純で、 人数が多すぎる事だと僕は思ってます(2015年11月当時13人。 2014年は10人)。 結果、12期メンバーは完全に埋没。 イマイチ目立たない感じとなってます。 コンサート初年度なのに、もうちょっと目立たせてあげましょうよ、と。 12期メンバーデビュー曲の謎 さらに、12期メンバーの扱いという意味では、疑問が残ることがもう1つありました。 それは、コンサートへの合流から、初参加のCD発売までの期間が長かったこと。 2016年現在の在籍メンバーで言えば、 期 公表日 コンサート正式合流日 初参加CD発売日 9 2011年1月2日 2011年4月3日 2011年4月6日 10 2011年9月30日 2012年1月2日 2012年1月25日 11 2012年9月14日 2013年1月2日 2013年1月23日 12 2014年9月30日 2015年1月2日 2015年4月15日 という感じで、公表(=オーディションの合格発表)からコンサートに合流するまでは数ヶ月のブランクがありますが(既存メンバーに追いつくために猛特訓が必要なので当然だと思う)、 そこからCD発売までは1ヶ月もないんです。 ところが、 12期は3ヶ月後。 また、この記事のために表にして分かりましたが、10期以降は9月加入、翌年1月正式合流という流れは同じだったわけで、 12期だけ何故こんなに遅くなったのかという疑問はさらに深まります。 12期メンバーの加入という2015年最大のトピックをあまり表に出さず、その代わりに何か他の事をするでもなく活動をする 違和感。 この感覚、 メンバーならもっと感じてたと思うんですよね。 道重さゆみという大黒柱が卒業した直後で、ただでさえ不安があったであろう時期。 特に在籍歴が最も長くなった9期メンバーは、強く感じてたんじゃ無いかと思うのです。 メンバーが抱えるであろう漠然とした不安 9期メンバーが加入した2011年以降のモーニング娘。 を支えたのは、6期メンバーのとだったと思います。 2000年代前半の全盛期を知る最後の世代であり、10年前後のキャリアを誇るが故の頼りがいみたいなものは間違いなくあったはずです。 事実道重さゆみリーダー時代の2012年~2014年は、リーダーが歌でも広報面でも目立つという、まさに大黒柱でした。 その大黒柱に、 超超超いい感じのモーニング娘。 に仕上げてから卒業し、 次の世代にバトンタッチしたいと思っています なんて言われて、相当なプレッシャーがあったのかもしれません。 グループに対する扱いが変わってきたという違和感• 大黒柱を失って、漠然としたグループの将来に対する不安 その気持ちがメンバーを 卒業に向かわせている感じがしてなりません。 2015年の鞘師里保にしても、今回の鈴木香音にしても理由は分かるし応援しますが、 今なの?という疑問は消えません。 あまり前向きな感じがしないというのが特徴。 9期メンバー以降は「下降線を知らないメンバー」 ただ、この不安感・違和感は分からないでもないのです。 というのも、現在のメンバーは2011年以降に加入したメンバーばかり。 その頃のモーニング娘。 といえば、5期メンバー高橋愛とがグループを引っ張っていましたが、2007年以降の低迷期(=2016年現在はプラチナ期なんて呼ばれる時期)の末期。 つまり、どん底に近い時期で、以降2014年までは 上がって行く感じしかなかったと思います。 メンバーにしてみれば、グループを牽引していた5期メンバー高橋愛と、その後は6期メンバーの道重さゆみと田中れいなに付いていっただけかも知れませんが、それでも 自分達が以前より注目を浴びている感覚は間違いなくあったはずです。 これが、無くなっていく感覚。 しかも、グループを牽引する役割が譜久村聖リーダーを中心とした9期メンバーに変わってから無くなっていく。 この感覚は今までに無かっただろうし、 責任みたいなものを強く感じていると思うんですよね。 9期メンバーで対外的に知名度が高かったのは、センターであり歌とダンスのスキルが非常に高かった鞘師里保と、 ぽっちゃりアイドルというキャラで、主にバラエティでトーク面を支えた鈴木香音だと思います。 9期内では年少メンバーの部類でリーダー・サブリーダーという立場ではないですが、何も肩書きがない分「出来る事をやらなきゃ」という意識が強くなりすぎたのかなと想像します。 この2人キャリアは5年程ありますが、 まだ17歳(=高校生)ですからね。 それが9期メンバーの卒業が相次ぐ理由じゃないかと思うんです。 終わりに こういう話が続くと、「次に卒業するのは誰か?」なんて事になるんですが、まあ順当に行けば現リーダーであり9期メンバーの譜久村聖さんだと思います ただ、正直 しばらく卒業の話は辞めて欲しいですね。 モーニング娘。 は15年の歴史を誇るアイドルグループ。 女性アイドルグループとしては初と言える存在ですが、 決して良い時期ばかりではありません。 ここ数年 アイドルブームもあり、アイドル業界全体が盛り上がってましたが、増えすぎた事と飽きで2015年辺りから全体的にはっきり勢いが落ちてきました。 それが、僕がもう1つ応援しているアイドル、でも同じです。 また低迷期に入っていく可能性も感じますが、それでも続くのがモーニング娘。 だと思うので何とか頑張って欲しいなぁと思います。 道重さゆみが卒業公演で語った 後輩に魅せてあげたかった景色(=横浜アリーナのステージ)を、僕はもう1度見たいんですよねえ。 あの公演僕はチケットが入手出来ず行けませんでしたが、モーニング娘。 の歴史を語る上でやはり横浜アリーナって特別な会場だと思うので。 私、鈴木香音は今年のモーニング娘。 加入してから5年が経ちましたが、昨年から現在の自分の事、そして自分の将来について考える事が多くありました。 この5年間 モーニング娘。 で居る時間の中で多くの方々と出会い、色々な事を経験し、生きていく上で大切な事をたくさん学ぶ事が出来ました。 小さい頃から憧れていたモーニング娘。 のメンバーになって、歌やパフォーマンスを届けることでたくさんの人を笑顔にしたい、そう思って活動してきました。 どこまでその想いが皆さんに届いたのかわかりませんが、自分なりに精いっぱい頑張りました。 昨年から将来について真剣に向き合うようになり、幼い頃から「人の役に立ちたい」と思っていたこともあり、自分はこの先何ができるんだろう?と考えました。 モーニング娘。 での活動はどれも楽しく有意義でしたが、中でも「SATOYAMA movement」「SATOUMI movement」のイベントを通じて触れ合う人達の笑顔はとても素敵で、自分もこういう仕事ができたらいいな、と徐々に思うようになりました。 「人の役に立つこと」・・・いろんな形があると思うけれど、これからはまた別の形で人の手助けをしたい、 その人に笑顔になってもらいたい、幸せになってもらいたいと強く感じるようになりました。 そしてその第一歩として、「福祉に関わるお仕事をしたい」という夢に向かう事を決めました。 そのためには、人間としてもっと様々な経験や勉強をしていかなければならないと思っています。 「モーニング娘。 の鈴木香音」ではなく「鈴木香音」としてこれからを生きていくために、 自分自身の新しい夢を叶えるために、卒業という道を選びました。 モーニング娘。 として活動してきたことを糧として、今まで以上にモーニング娘。 としての時間を大切に そして応援してくださる皆さんへの感謝の気持ちを忘れずに、活動していきたいと思います。 モーニング娘。 2016年2月7日 モーニング娘。

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モーニング娘。'20のメンバーカラー一覧

モーニング 娘 15 期

で西暦付きリダイレクトの作成・西暦付きページ名への改名禁止を合意しました。 行った場合、移動保護や即時削除が行われることがあります。 この項目ではを扱っています。 閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。 モーニング娘。 MORNING MUSUME。 基本情報 別名 モーニング娘。 所属事務所は(旧・アップフロントエージェンシー)。 (以下、ハロプロ)の一員。 略称は モー娘。 (モーむす)。 (むすめ)と略されることもある。 また、メンバーやOGなどは モーニングと呼ぶことも多い。 日本国外での表記は ()、 ()など。 正式名称について、以降は「モーニング娘。 」の後に当該年の西暦の下二桁を付して「モーニング娘。 '20』)。 読みは、「もーにんぐむすめ」に続いて、西暦の10の位と1の位をそれぞれ英語読みする(例:『モーニング娘。 '20』ならば「モーニングむすめ トゥーゼロ」 )。 ほぼ全楽曲の作詞・作曲を同グループの生みの親でサウンドプロデューサー の()が手掛ける。 のから1月現在までにリリースしたのうち68作品がの週間CD販売ランキングのトップ10に、さらにその大部分がトップ5に入り 、過去にはに10年連続出場するなど、グループ発足から現在に至るまで20年以上に渡り安定した人気を保ち続けている。 また、日本国外にも多くのファンが存在し、海外ライブやイベントなども行う。 卒業・脱退メンバーの詳細な経緯についてはの節や各個人の項目を参照 モーニング娘。 では、公式にグループから離れることを「卒業」または「脱退」という。 この発表は公式サイトでの発表やなどのを通じて行い、での最終公演日程などを前々からに伝えている。 福田から市井までは脱退と公式に発表されてきたが、負のイメージを連想させない前向きな意味合いとして卒業という言い方を中澤の離脱時から使用するようになった。 モーニング娘。 の「卒業」または「脱退」後は芸能活動を休止・停止するか、ソロまたは他のグループとしてそのままハロプロに在籍して芸能活動を継続することが主流となっていたが、春以降はハロプロから離れつつも同事務所および系列事務所に所属し、芸能活動を続けるメンバーも少なくない(ただし既に芸能界を引退した鈴木と尾形は例外)。 卒業(脱退)の発表は、後藤以前は卒業の1〜2か月ほど前だったが、後藤と同時に卒業が発表された保田以降は、半年〜1年前となった。 紺野と小川の卒業発表以降はそれまでの傾向より短くなり、2か月半〜4か月ほど前に行われていたが、高橋の卒業発表以降は概ね半年(4か月半〜9か月)前と長くなり、鞘師の卒業発表以降(7か月半の工藤を除く)は約2〜4か月前とやや短くなった。 ただし脱退となった矢口と藤本、急遽卒業が決定した光井は例外となっている。 過去のメンバーのことは一括して「卒業生」または「モーニング娘。 OG」と呼ばれていることがある。 追加メンバーの各期の分類 [ ] 5月加入の2期メンバーや9月加入の(3期メンバー)は単に「新メンバー」または「追加メンバー」と呼ばれており、4月追加の4期メンバーは「第3次追加メンバー」と呼ばれていた。 「期」と呼ばれるのは8月に5期メンバーが追加されて以降であり、翌年9月発行の「モーニング娘。 卒業・脱退メンバーの一覧 [ ]• デフォルトでは「卒業・脱退した日付順」で配列。 「卒業・脱退日」の列のソートボタンで元の順序に戻る。 「名前」の欄は50音順ソート。 「在籍時年齢」の欄は「加入時の年齢 - 卒業時(脱退時)の年齢」を表示。 また、表中の年齢はすべて。 第1期メンバーについては、公式資料でモーニング娘。 の結成日とされている9月14日を加入日付とした(も参照のこと)。 2期以降のメンバーの加入年月日については、後掲のの日付に準じた。 「イメージカラー」は、春のコンサートツアー以降に在籍していたメンバーはコンサートの公式グッズの色を、それまでに卒業したメンバーについては、『』で着用したジャージの色を参照している。 卒業後、ソロ活動を開始してから紫 に変更。 2009年3月31日まで -• 2009年4月1日より -• 矢口のモーニング娘。 メンバーとしての最後のステージは、2005年4月10日の大阪厚生年金会館公演だった。 小川のモーニング娘。 メンバーとしての最後のコンサートステージは、2006年7月23日の公演だった。 藤本のモーニング娘。 メンバーとしての最後のステージは、2007年5月6日のさいたまスーパーアリーナ公演だった。 プロジェクトを卒業したメンバーのファンクラブであるへの加入が発表された。 「卒業」と「脱退」の使い分け [ ] この節にはが含まれているおそれがあります。 問題箇所をしして、記事の改善にご協力ください。 議論はを参照してください。 ( 2014年4月) 「卒業」または「脱退」という表現について、初期にはほとんどの場合に「脱退」という表現を使用していたが 、2001年以降公式には「卒業」という表現が使用されており(「卒業メモリアル」グッズなど)、過去に遡って卒業という表現で統一されていることも多い(コンサートでの「卒業メンバー」呼称など)。 「卒業」という表現自体は最初にグループを離れた福田がファンへの呼び掛けのメッセージの中などで当時から使用しており、1999年に出版された『もうひとりの明日香』に収録された年表には、「モーニング娘。 を卒業、芸能界を引退」と表記されている。 使い分けの事例として、• 2007年9月に出版された公式本『モーニング娘。 誕生10年記念本』に掲載された年表では、矢口と藤本のみが「脱退」、その他のメンバーが「卒業」• 2008年4月25日放送の『』(日本テレビ系。 この日にゲスト出演)で紹介された「モーニング娘。 メンバーの変遷」では、福田から市井までと矢口・藤本が「脱退」、その他のメンバーが「卒業」 メンバーの記載順序 [ ] 公式本、コンサートのパンフレットなどの公式出版物や公式サイトなどで記載されるメンバーの名前は通常は加入時期順で、加入時期の同じ者は生年月日順となっている。 マスコミ報道などでもこの順序が使用されることがある。 リーダーやサブリーダーについては過去にこの順序を適用した場合に先頭や2番目にならない時期があったが、そうした場合には順番を変更してリーダーとサブリーダーがそれぞれ先頭や2番目になるよう記載する場合もあった。 卒業したメンバーの名前を並べる時にはこの順序が使用されている場合 と、卒業・脱退の時期が早い順番で並べられている場合 がある。 在籍期間などを比較するためのメンバーの変遷表などでは、在籍しているか否かに関係なく、全員が上記の順序で並べられていることがある。 やといった派生ユニット内でメンバーの名前を記載する場合も通常はこの順序である。 各期メンバーの在籍状況 [ ] 2020年1月1日現在• 全員在籍: 11期・13期 - 15期• 卒業メンバーがいる:9期・10期・12期• 全員卒業または脱退: 1期 - 8期 リーダー [ ] 代 名前 期間 日数 年齢 1 中澤裕子 1998年1月28日 - 2001年4月15日 1173日(3年2か月と18日) 24歳 - 27歳 2 飯田圭織 2001年4月16日 - 2005年1月30日 1385日(3年9か月と14日) 19歳 - 23歳 3 矢口真里 2005年1月31日 - 4月14日 73日(2か月と14日) 22歳 4 吉澤ひとみ 2005年4月15日 - 2007年5月6日 751日(2年と21日) 20歳 - 22歳 5 藤本美貴 2007年5月7日 - 6月1日 25日 22歳 6 高橋愛 2007年6月2日 - 2011年9月30日 1581日(4年3か月と28日) 20歳 - 25歳 7 新垣里沙 2011年10月1日 - 2012年5月18日 230日(7か月と17日) 22歳 - 23歳 8 道重さゆみ 2012年5月19日 - 2014年11月26日 921日(2年6か月と7日) 22歳 - 25歳 9 譜久村聖 2014年11月27日 - 現在 継続中 18歳 - 現在 サブリーダー [ ] 代 名前 期間 日数 年齢 1 保田圭 2001年4月16日 - 2003年5月5日 749日(2年と19日) 20歳 - 22歳 2 矢口真里 2003年5月6日 - 2005年1月30日 635日(1年8か月と24日) 20歳 - 22歳 3 吉澤ひとみ 2005年1月31日 - 4月14日 73日(2か月と14日) 19歳 - 20歳 4 藤本美貴 2005年4月15日 - 2007年5月6日 751日(2年と21日) 20歳 - 22歳 5 高橋愛 2007年5月7日 - 6月1日 25日 20歳 6 新垣里沙 2007年6月2日 - 2011年9月30日 1581日(4年3か月と28日) 18歳 - 22歳 7 譜久村聖 2013年5月21日 - 2014年11月26日 554日(1年6か月と5日) 16歳 - 18歳 飯窪春菜 2013年5月21日 - 2018年12月16日 2035日( 5年6か月と25日) 18歳 - 24歳 8 生田衣梨奈 2014年11月27日 - 現在 継続中 17歳 - 現在 9 石田亜佑美 2018年12月31日 - 現在 継続中 21歳 - 現在 備考(リーダー、サブリーダー関連) [ ]• 初代リーダーは、CD5万枚手売りを達成し、メジャーデビュー決定後に決められた。 当時、飯田が「リーダーをやりたい」と発言していたが、結果として中澤に決定した。 選ばれた理由は「最年長だから」。 サブリーダーは、飯田の第2代リーダー就任(2001年4月16日)に合わせて創設され、初代サブリーダーに保田が就任した。 当時は保田が初代であるか否かについては明らかにされていなかったが、2007年11月に行われた「Yahoo! ライブトーク」では保田が「初代サブリーダーである」とされている。 サブリーダーの就任日は明確な場合と曖昧な場合がある。 明確なケースとして、就任前に決定していた場合(保田・吉澤・高橋)と、就任発表によって決定しそのまま就任した場合(新垣・譜久村・飯窪・生田)があった。 曖昧なケースとしては矢口と藤本で、就任時点の発表がなく、ある程度の期間が経過してからテレビ番組(矢口:『ハロー! モーニング。 』8月3日放送分、藤本:『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』2005年7月15日放送分)でのトーク中に自らその時点でサブリーダーである旨が語られたことで就任が明確となった。 上表では矢口と藤本の就任日は前任者が退任した日の翌日を就任日としているが、就任日時が正確でない(空席の期間がある)可能性がある。 保田就任以前(中澤リーダー時代)は、サブリーダーという役職は公表されていない。 石黒在籍時は彼女が中澤に次ぐ年長者で位置的にもナンバー2と見なされることはあったが、サブリーダーと明言はされていなかった。 中澤がモーニング娘。 を卒業し飯田を2代目リーダーに指名するにあたり、2期メンバーでありながら最年長の保田を処遇し飯田の補佐を委ねるために「サブリーダー」のポストを創設したとも考えられる。 保田は飯田の前にユニットを卒業したが、矢口から新垣まではサブリーダーがリーダーにも就任しているため実質的に「サブリーダー=次期リーダー(候補)」と考えられていた。 新垣のリーダー下では、サブリーダーは置かれていなかった(CDジャーナル2012年2月号インタビュー、道重の発言より )。 5月21日に開催された『モーニング娘。 サブリーダーの2人体制はモーニング娘。 史上初となる。 飯窪のサブリーダー就任はモーニング娘。 に加入してから1年7か月と22日後で、これは現時点で史上最速である。 メンバー詳細 [ ] 以下では2019年6月に加入した15期メンバー3名について述べる。 その他のメンバーについては、各メンバー個人のページを参照。 北川莉央 [ ] 北川 莉央 基本情報 愛称 りお おんちゃん 北川 出生日 2004-03-16 (16歳) 血液型 出生・出身地 ジャンル 職業 活動期間 - レーベル 事務所 グループ/ ユニット等 モーニング娘。 公式サイト 北川 莉央(きたがわ りお、 - )は、の、であり、に所属するモーニング娘。 の15期メンバー。 ニックネームは、りお 、おんちゃん 、北川。 はシーブルー。 血液型O型。 身長155. 4cm。 略歴 [ ] 2019年• 「」に合格し、6月22日、モーニング娘。 への加入が発表された。 2020年• 1月22日、シングル「」でモーニング娘。 としてメジャーデビュー。 人物 [ ]• 趣味は。 好物はであり、自身の一番好きな銘柄としてを挙げている。 特技はとしているが成功率は低い。 参加ユニット [ ]• モーニング娘。 (2019年 - )• (2020年) 岡村ほまれ [ ] 岡村 ほまれ 基本情報 愛称 ほまちゃん ほまたん 出生日 2005-05-09 (15歳) 血液型 出生・出身地 ジャンル 職業 活動期間 - レーベル 事務所 グループ/ ユニット等 モーニング娘。 公式サイト 岡村 ほまれ(おかむら ほまれ、 - )は、日本の歌手、アイドルであり、ハロー! プロジェクトに所属するモーニング娘。 の15期メンバー。 ニックネームは、ほまちゃん 、ほまたん。 メンバーカラーは。 血液型A型。 身長158cm。 略歴 [ ] 2019年• 「」に合格し、6月22日、モーニング娘。 への加入が発表された。 2020年• 1月22日、シングル「」でモーニング娘。 としてメジャーデビュー。 書籍 [ ] ビジュアルフォトブック [ ]• (通常版)• (限定カバー版) 参加ユニット [ ]• モーニング娘。 (2019年 - )• (2020年) 山﨑愛生 [ ] 山﨑 愛生 基本情報 愛称 めいちゃん パンダさん 出生日 2005-06-28 (14歳) 血液型 出生・出身地 ジャンル 職業 活動期間 - レーベル 事務所 グループ/ ユニット等 モーニング娘。 公式サイト 山﨑 愛生(やまざき めい、 - )は、日本の歌手、アイドルであり、ハロー! プロジェクトに所属するモーニング娘。 の15期メンバー。 ニックネームは、めいちゃん 、パンダさん。 メンバーカラーはブライトグリーン。 血液型B型。 身長158cm。 略歴 [ ] 2016年• 「」に合格し、7月16日、・佐藤光・石栗奏美・河野みのり・北川亮・とともにハロプロ研修生北海道に加入。 2018年• 5月、『Hello! Project 研修生発表会2018 〜春の公開実力診断テスト〜』にての「」を披露し、『歌唱賞』を受賞。 2019年• 5月、『Hello! Project 研修生発表会2019 ~春の公開実力診断テスト~』にての「」を披露し、『キャラクター賞』を受賞。 6月22日、モーニング娘。 への加入が発表された。 2020年• 1月22日、シングル「」でモーニング娘。 としてメジャーデビュー。 人物 [ ]• モーニング娘。 史上初の出身メンバーである。 や青系のカラーを好む、また自身のニックネームの通り、一番好きなとしてを挙げている。 皆からしゃべりがスローモーだといわれる、好きな食べ物はと、ブリッジなどのマット体操を特技とし、憧れの先輩はと。 書籍 [ ] ビジュアルフォトブック [ ]• (通常版)• (限定カバー版) 参加ユニット [ ]• モーニング娘。 (2019年 - )• (2020年) モーニング娘。 のメンバー変遷とシングル歴(2019年6月12日現在) メンバー構成推移 [ ] モーニング娘。 の最も大きな特徴はメンバーが加入・卒業あるいは脱退を繰り返していくという点で、これは結成当時には他の女性音楽グループに類を見ないものだった。 またグループのメンバー構成には、次の2つの特徴が見られる。 メンバー数が流動的である。 最少が5人(1度目は結成時、2度目は亀井、ジュンジュン、リンリン卒業から9期加入まで)で、最大が16人(6期加入から保田卒業まで)である。 メンバーの年齢差が大きい。 結成当時は約12歳差、最大は15歳差(4期加入から中澤卒業まで)、最小は約5歳差(矢口脱退から7期加入前まで)である。 2019年6月22日時点の平均年齢は18. 36歳である。 推移年表 [ ] 日時 メンバー 増減 人数 平均年齢 発売シングル 1997年 09月14日 【1期】 中澤裕子、 石黒彩、 飯田圭織、 安倍なつみ、 福田明日香 05人 17. 75 ・・ 1999年 04月18日 福田明日香 卒業 -1 07人 18. 13 2000年 01月 07日 石黒彩 卒業 -1 07人 18. 55 2000年 05月21日 市井紗耶香 卒業 -1 10人 16. 60 ・ 2001年 04月15日 中澤裕子 卒業 -1 09人 16. 77 ・・ 2002年 09月23日 後藤真希 卒業 -1 12人 16. 50 ・ 2003年 05月 05日 保田圭 卒業 -1 15人 16. 40 ・・ 2004年 01月25日 安倍なつみ 卒業 -1 14人 16. 86 ・ 2004年 08月 01日 辻希美、加護亜依 卒業 -2 12人 17. 42 ・ 2005年 01月30日 飯田圭織 卒業 -1 11人 17. 64 2005年 04月14日 矢口真里 脱退 -1 10人 17. 91 2005年 05月 07日 石川梨華 卒業 -1 10人 16. 70 ・・・ 2006年 07月23日 紺野あさ美 卒業 -1 09人 17. 78 2006年 08月27日 小川麻琴 卒業 -1 08人 17. 82 2007年 05月 06日 吉澤ひとみ 卒業 -1 10人 17. 50 2007年 06月 01日 藤本美貴 脱退 -1 09人 17. 00 ・・・・・・・ 2009年12月 06日 久住小春 卒業 -1 08人 19. 88 ・・ 2010年12月15日 亀井絵里、ジュンジュン、リンリン 卒業 -3 05人 21. 54 2011年 09月30日 高橋愛 卒業 -1 12人 15. 83 ・ 2012年 05月18日 新垣里沙、光井愛佳 卒業 -2 10人 15. 73 ・・ 2013年 05月21日 田中れいな 卒業 -1 10人 15. 07 2014年11月26日 道重さゆみ 卒業 -1 13人 15. 69 ・・ 2015年12月31日 鞘師里保 卒業 -1 12人 16. 67 2016年 05月31日 鈴木香音 卒業 -1 11人 17. 85 ・ 2017年12月11日 工藤遥 卒業 -1 13人 18. 31 ・ 2018年6月20日 尾形春水 卒業 -1 12人 18. 92 2018年12月16日 飯窪春菜 卒業 -1 11人 18. 矢口真里も参加。 8期(留学生)は不参加。 11期は不参加。 12期は不参加。 『人生Blues』のミュージック・ビデオには、2018年12月16日に卒業した飯窪春菜も参加。 モーニング娘。 の結成日について [ ] 2017年9月現在の公式資料ではモーニング娘。 の結成日は、 1997年9月14日としている。 過去の公式資料や報道などでは異なる日付が書かれていることがあった。 これは「モーニング娘。 の結成日」として解釈できる日が複数あるためである。 「モーニング娘。 の結成日」として解釈できる日としては、• 1997年8月20日 … グループの結成について実際にメンバーに対する意思確認が行われた日 『モーニング娘。 誕生の瞬間」としている。 1997年9月7日 … グループの結成が発表された日(同年8月20日収録分の『ASAYAN』放送日) 過去の公式サイトや公式資料ではこの日をモーニング娘。 の結成日としていたことがある。 」はまだない)• 1997年9月14日 … モーニング娘。 というグループ名が決定したことが公表された日(『ASAYAN』放送日) 結成20年を迎えた2017年の公式サイト及び公式資料ではこの日をモーニング娘。 の結成日としている。 1997年11月3日 … 5万枚手売り初日(インディーズデビューの日)• 1997年11月30日 … 5万枚手売りを達成し、メジャーデビューが決まった日 『モーニング娘。 1998年1月28日 … メジャーデビューの日 などがある。 は1997年の9月8日に、はのとある楽屋で、僕が命名したときに魂が入った」という記述と「2007年11月3日の10歳のお誕生日」という記述がある。 この他にCDの販売関係のサイトや資料やマスコミなどでは、インディーズデビューの日やメジャーデビューの日をモーニング娘。 が始まった日としているものがある。 追加メンバーの加入日について [ ] 追加メンバーの加入日についても、公式資料やマスコミ報道などで異なる日付が書かれていることがある。 結成日と同様に「加入日」と解釈できる日が複数あるためである。 「加入日」として解釈できる日としては、• 加入が実際に決まった日• 加入が本人に伝達された日• 加入が公表された日(合格が発表された番組の放送日)• 初合流したコンサートなどの日• 初参加したCDの発売日 などがある。 このうち1と2については公表されないことがあるため、通常は3以降のいずれかの日が加入日とされている。 公式資料では加入が公表された日を加入日としていることがある。 また、合格発表からコンサートツアーへ本格的に合流するまでの間に、合流する以前のコンサート(1つ前のツアーの最終公演など)に、お披露目として挨拶あるいは1曲だけ公演に参加することもある。 6期メンバー以降は、その間にの会員を対象とした握手会を行っている。 こうした状況のため、新メンバーが加入した日より後にリリースされたCDや写真集に新メンバーが参加していないということもある。 テレビ番組の収録も初参加CDの曲披露までは別行動となることがある。 期 公表日 お披露目日 コンサート正式合流日 初参加CD発売日 2 1998年5月3日 1998年7月12日 1998年7月12日 1998年5月27日 3(後藤真希) 1999年8月22日 1999年8月23日 1999年9月19日 1999年9月9日 4 2000年4月16日 2000年5月20日 2000年5月20日 2000年5月17日 5 2001年8月26日 2001年10月21日 2001年10月21日 2001年10月31日 6(藤本美貴) 2003年1月7日 2003年5月4日 2003年7月19日 2003年7月30日 6(藤本以外) 2003年1月19日 2003年5月4日 2003年7月19日 2003年7月30日 7(久住小春) 2005年5月1日 2005年5月6日 2005年7月10日 2005年7月27日 8(光井愛佳) 2006年12月10日 2007年1月27日 2007年3月17日 2007年2月14日 8(留学生) 2007年3月15日 2007年5月6日 2007年7月15日 2007年7月25日 9 2011年1月2日 2011年1月2日 2011年4月3日 2011年4月6日 10 2011年9月29日 2011年9月29日 2012年1月2日 2012年1月25日 11(小田さくら) 2012年9月14日 2012年9月14日 2013年1月2日 2013年1月23日 12 2014年9月30日 2014年9月30日 2015年1月2日 2015年4月15日 13 2016年12月12日 2016年12月12日 2017年1月2日 2017年3月8日 14(森戸知沙希) 2017年6月26日 2017年7月15日 2017年7月15日 2017年10月4日 15 2019年6月22日 2019年7月13日 2019年8月24日 2020年1月22日• モーニング娘。 としての初コンサートの日であり、1期・2期メンバーいずれとしても初めてのコンサートである。 紺野あさ美のみテレビ番組収録中の怪我(うたばんでの事故)のためこの日は挨拶のみ。 曲に合流したのは2001年11月3日からである。 通常のコンサート以外では2003年5月31日のミュージカル『江戸っ娘。 忠臣蔵』で他の6期より早く合流している。 ただしこれより前の2011年11月23日における『「」発売記念イベント』の曲披露に参加しており(レコーディングは不参加)、モーニング娘。 としても「LOVEマシーン」など10期加入前の持ち歌を数曲披露している。 加入・脱退(卒業)を繰り返すグループ編成 [ ] モーニング娘。 は、「加入と脱退(卒業)を繰り返しながら進化していくグループ」と公式に表明されている。 はその年(1998年)の紅白に出て解散する予定だった」と語っていること(『モーニング娘。 メジャーデビューの条件だったCD5万枚手売りに失敗した時、メンバーの追加・脱退がないまま即解散の可能性があったこと(詳細は参照)。 グループ名の候補に第1期メンバーの属性から連想された名前が挙がっていたこと(詳細は後述の参照)。 1997年から2000年のモーニング娘。 初めて新メンバーの加入が発表された時、当時のメンバーは全く予想していなかったとされ 、その時の衝撃が大きかったことは数年後になってもメンバー自身によって語られていること。 メンバーの加入・脱退が実際に行われた後でもメンバーは加入・脱退を一度だけのものと思っていた節の発言があり、事務所やスタッフから繰り返されるグループであるという説明を受けていない点(福田明日香脱退発表後に出演した1999年3月23日放送の『とくばん』(TBS系)で司会のからのメンバー補充を行うのかとの問いに、は「行わないのではないか」、安倍なつみは「増えないと思います」と答えていたこと)。 デビュー22年目となる2019年現在も活動を続けており、女性アイドルグループとして特異性が高かったことから、や他のアイドルグループ、歌手ユニットなどとの比較対象として挙げられることがあり、そういった考察をした文献や書籍も多数発表されている。 グループ名の由来 [ ] 「モーニング娘。 」は、「のように『いろいろ付いてくる、盛沢山、おトク感! - 5人全員のを足した数字。 都道府 - 出身地の(福田)・(石黒、飯田、安倍)・(中澤)の部分。 シスターズ - さらに親しみやすい方がイイという理由。 - もっと軽いイメージ。 - 食べ放題を横文字にした。 - バイキングをさらに軽くした感じ。 「モーニング娘。 」の「。 」 [ ]• 当初のの命名では「。 」が付いていなかった。 しかし、当時『』では画面に表示されるのほぼ全てに「。 」を付けていた(その理由を番組「」では「テロップをつけるスタッフが文末に。 をつける癖があった」と説明した)ため、ユニット名発表の際(1997年9月14日放送)にもステージ上の画面で「ユニット名はモーニング娘。 」と表示されることとなった。 それに対して司会ののが「僕質問なんですけど、モーニング娘のあと『。 』付いてますやん。 (中略)あれは『。 』は付いてるんですか? 」と問いかけたところ、相方のが「ちょっと待ってもらえます。 (舞台袖を見ながら)あれ僕の意見でいいすか今、あっそうですか。 (正面に向き直り)あの『。 』は…要ります! 」と言ったため「。 」付が正式な表記になった。 その後の感想で、漢字のグループ名を希望していた当時のメンバー福田明日香が「漢字も『まる』もついて、お得だな〜」と発言した。 系の番組『』で、「。 」について聞かれた時にメンバーのほとんどは不要と答えた。 しかし、の誕生日(26歳)を前に1999年6月13日に放送された系の番組『』でのによる姓名判断で「『。 』が付いたことで画数が23画となり、理想的なグループ名となった」と言われた後、肯定的な発言をしている。 」のない22画ではグループが分裂すると言われているため、後に別の番組でリーダー(当時)の中澤が「『。 』は大事」と語っている。 シンボルマークもダブルエム(二重にした小文字の「m」、山が1つ多い)に「。 」が付いた形で、商標登録されている英語の正式名称も「Morning Musume。 」と「。 」が付いている。 モーニング娘。 やハロー! プロジェクトに関連するグループ名、ユニット名、番組名などにも「。 」が付いているものが数多くある(「」、「」、「」、「」、『』、『』、「エアモニ。 」、『モーニング刑事。 』、『江戸っ娘。 忠臣蔵』など)。 単語の中にを含む語として初めての使用事例ではないが(単語ではないが通常入れないはずに句点を入れたヒット作としては80年代に漫画タイトルの「」がある)、モーニング娘。 が広くメディアに取り上げられたことで、の例、もしくはそれを広めたきっかけとして取り上げられたことがある。 実際には、が『河童と蛙』(の教科書でも取り上げられている詩)の中で文末でないところに「。 」を付けた事例などがあり、芸能人でも、、の事例がある。 「モー娘。 」という略表現 [ ]• メンバー自身(特に初期のメンバー)は、自分達のグループを「モーニング」または「むすめ」と呼ぶことがある。 「モー娘。 」という表記自体は、当初ファンやマスコミが使い始めた呼び方であったが、所属事務所によって商標登録されており、映画『ピンチランナー』のキャッチコピーで「モー娘。 、走る! 」として使われている。 モーニング娘。 、Morning Musume。 およびモー娘。 はいずれも株式会社の日本における登録商標(商標登録第4555529号・第4566621号・第4555530号)で、登録呼称は「モーニングムスメ」および「モームス」である。 なお、モー娘。 は存続満了日以降も更新がないが、モーニング娘。 においては存続の更新があり、存続満了日はとなっている(更新可能)。 特徴 [ ] 教育係 [ ] モーニング娘。 には、「教育係」という名目で先輩が後輩に指導する慣例がある。 中でも3・4期メンバーでは『』で教育指導の模様が放送された。 2期メンバー• 教育係の制度はなかった。 『ASAYAN』ではが叱っている姿が放送された。 3期メンバー• 4期メンバー• 5期メンバー• 教育係の制度はない。 これを聞いた司会のが「教育担当者が決まっているんですね」と感想を述べたのに対してその場では誰も否定しなかったため、この組み合わせが教育係とされたこともあったが、後にメンバーの発言によって明確に否定されている。 6期メンバー• 5期と同様に教育係の制度はない。 「6期メンバーとほぼ入れ替わりで卒業する保田圭が6期メンバーにモーニング娘。 の精神を伝える」という企画が2003年5月11日の『』で放送されており、この時点では教育係という呼び方はされていなかった。 2007年11月に行われたYahoo! ライブトークでは保田圭が6期メンバーの教育係であったとされている。 7期メンバー• 8期メンバー• 2008年4月25日放送の『』において、ジュンジュンは遅刻が多いため、マネージャーが亀井か田中を教育係にすることを検討している、と田中が明かした(その直前に亀井が道重との待ち合わせに必ず30分遅刻するというトークをしていたため、司会者から「亀井ちゃんに教育させたらアカン」とつっこまれている)。 9期メンバー• 教育係の制度はない。 10期メンバー• 11期メンバー• 2014年11月16日に放送されたTV番組『おしゃれイズム』において、道重さゆみが「(当時)教育係制度を廃止した」と発言している為、教育係の制度はない(道重自身が久住小春の教育係に選ばれた時の影響によるもので、後述の12期メンバーからは、再び教育係制度が復活している)。 12期メンバー• (お目付け役に)• 13期メンバー• 14期メンバー• のため教育係の制度はない。 15期メンバー• ・ メインパート・センターポジション [ ] 初期の楽曲はメイン(主旋律)とハモリ()で構成されていたことから、『ASAYAN』でメインパート争奪戦として取り上げられていた。 「」以降のリレー式歌唱でも、サビの歌唱を中心として歌唱パートが多いメインと、その他に区別できる。 人数の増加に伴い、歌唱の中心である「メイン」に加え、ジャケット写真やダンスフォーメーション位置の中心(センターポジション)にいる「センター」も注目されるようになった。 センターとメインは必ずしも一致しない。 メインやセンターを一度も経験せずにモーニング娘。 を卒業したメンバーも多い。 メインやセンターについては多くの場合公式に発表されないため、客観的にも明確な場合もある一方で、誰がメインやセンターなのかはっきりせず、意見が分かれる場合も多い。 パート割り [ ]• 歌唱パートの割り振りは、メンバー構成が10人以上の大所帯である時期が多くあるため、曲によってはソロ歌唱フレーズがなかったり、1フレーズのみというメンバーも多い。 パート割りがライナー(歌詞カード)に記述されたのは 「」のみである。 『』、『』に収録されている19曲については、それぞれの付属のブックレットにパート割りが記載されている。 MVでは、各メンバーがそれぞれソロパートが割り当てられている部分でクローズアップされていることがある。 「LOVEマシーン」まではメンバー全員が曲全体のレコーディングを行い、ミックスダウンでパート割りを決定していた。 後に、レコーディングでのの本格的な導入に伴い、レコーディング時に担当パートのみを歌唱してアレンジすることが多くなる。 コンサートなどで卒業・脱退したメンバーが受け持っていたパートは、在籍するメンバーに振り分け、引き継いで歌う。 卒業コンサートや『』などの特別な場やコンサート構成の都合上メンバーの入れ替えに関係なくパートの変更が行われることもある。 エース格メンバー [ ] エース格とは、ユニットの中心格(シンボル)という意味である。 エースに該当しないメンバーが素質または才能、そして人気が劣っているという意味ではない。 インディーズデビュー曲である「」とメジャーデビュー曲である「」に関わった桜井鉄太郎によれば、モーニング娘。 に関わることとなった時に所属事務所の社員が「オーディションの落選者の中で安倍なつみがずば抜けて資質があるのでソロで売り出したいが、いきなりソロで売り出すのはちょっと早いのでしばらくグループの中で揉ませたい」と語ったことを述べている。 実際に安倍はモーニング娘。 の初期のすべての曲でメインボーカルを務めており、中でも 「」はモーニング娘。 名義でリリースされた曲であるにもかかわらずソロパートがあるのが安倍1人であった(残りのメンバーはコーラスのみ)。 に在籍しソロデビューもしていなかった頃、当時安倍がユニット活動に参加せずソロデビューもしない理由として、安倍が「モーニング娘。 の「顔」であり、「マザーシップ」だからモーニング娘。 としての活動に専念させている」としばしば語っていたが、ここでいう「顔」や「マザーシップ」は「エース」とほぼ同じ意味だと考えられる。 安倍は歌手としてのソロ活動を開始したのはかなり遅かったものの、モーニング娘。 初のCMは安倍のソロ出演CMである『SALA』()であり、ソロでの本格的なドラマ出演やソロ写真集の発売などはいずれもモーニング娘。 のメンバーの中では安倍が初めてである。 飯田 保田 中澤 石黒 矢口 安倍 後藤 市井 通算3人目の卒業者となる中澤卒業後の2001年6月頃にネット上で話題となっているが、それ以前にも2人目の市井卒業時にネット上で議論されたことが確認されている。 安倍卒業時にマスコミでも話題となったが、「LOVEマシーン」リリース時に在籍していない辻希美と加護亜依の卒業により法則は破られたと考えられた。 最初に卒業した福田明日香も「LOVEマシーン」のリリース時に在籍していなかったという反論がある上、その後、飯田圭織が卒業した後にジャケット写真8名の立ち位置左下の矢口真里が最後に脱退した経過を考えると、法則は破られていないという考え方もある。 2005年5月11日放送の『』で取り上げられたほか、同時期にも『』、『』で報道していた。 矢口が脱退した時も『』内のコーナー「」で放送された。 メンバー自身がこの件について言及したのは2003年4月24日放送の『』(TBS系)である。 この回では保田のモーニング娘。 からの卒業を主題とした構成になっており、その一環として当時のリーダーだった飯田が「LOVEマシーンのジャケットに関する噂」として話している。 グループ内ユニット・レンタル [ ] モーニング娘。 は、グループ内ユニットとしての「」、「」、「」などの活動も活発だった。 グループ内ユニットとは、結成から長らくメイン歌唱の安倍なつみに対してコーラス担当となっていた飯田圭織と石黒彩の歌唱力を活かすため、グループ内ユニットである「タンポポ」が発案され結成されたことが始まりである。 追加メンバー3名からは声の相性を重視して矢口真里が選抜された。 『ASAYAN』の企画としても注目が集まり、「メンバーの個性を高めてモーニング娘。 に還元する」循環の成功事例となった。 この成功に続いて「プッチモニ」が結成され、モーニング娘。 に続くミリオンセラーとなる。 続く「ミニモニ。 」はハロー! プロジェクトから「」のを迎えて70万枚を超える大ヒットを記録する。 この方向性をさらに進め、モーニング娘。 のメンバーを既存のハロプロユニットである「」に加える レンタルを開始した。 2002年7月31日のユニット改編(タンポポ、プッチモニ、ミニモニ。 のメンバー総入れ替え)の結果、タンポポはシングル1曲のみ、プッチモニはアルバム収録曲のリリースはあったもののシングルリリースなしで両ユニットとも活動休止状態に、ミニモニ。 も改編後の路線変更を前後して売り上げが半減し、2004年5月のミカの卒業をもって活動を停止した。 6月には「」が結成され、環境活動限定ながらアルバム曲が収録されるなど活動を続けている。 2006年からはグループ内ソロユニットの「」やハロプロ枠内のユニット「」、「」、「」、「」、「」といったユニット活動が再開している。 「」、「」もグループ内ユニットとして扱われるのか否かは見解が分かれている。 2009年7月15日に発売された『』でチャンプルユニットが結成され、High-Kingに加え、タンポポにと、ミニモニ。 に、に新垣里沙と久住小春、に道重さゆみとがそれぞれ参加し、「タンポポ 」、「新ミニモニ。 円陣および気合い入れ [ ] この節にはが含まれているおそれがあります。 問題箇所をしして、記事の改善にご協力ください。 議論はを参照してください。 ( 2015年3月) モーニング娘。 は、ライブやテレビ番組の本番前などに、控え室や舞台袖といった場所でメンバー全員が集合して円陣を組み、右手を重ね合わせ、掛け声によって気合い入れを行うことが仕来りになっており、モーニング娘。 の歴史において欠かすことのできない独特の習慣である。 メンバー間の絆や結束力を高め鼓舞し、『最高のパフォーマンスをしよう』という意思確認の目的で結成当時から行われている。 がんばっていきまっしょい!! 円陣を組み、リーダーが差し出した手の上からほかのメンバーが手を重ね、「がんばっていきまっ」(リーダー格のメンバー)「しょい!! 」(メンバー全員)という掛け声を合わせる。 この気合い入れはモーニング娘。 のライブDVDや『ASAYAN』、『ミュージックステーション』などでも公開されている。 通常は舞台裏で行われるが、1999年の『』や2006年の『』ではステージ上で行われた。 これはに「」を受賞した原作の小説『』が由来である。 1998年にはこの小説が映画化され、これが縁となり、飯田圭織は同映画主演のと親友になった。 ダンシング シンギング エキサイティング 主にハロプロライブのときにハロプロメンバー全員での気合い入れ時の掛け声である。 メンバー全員で両手をつなぐように円を作り、一斉に掛け声を合わせる形を取っている。 「ダンシング シンギング エキサイティング」(リーダー格のメンバー)「ダンシング シンギング エキサイティング、オー! 」(メンバー全員)という形になる。 こちらも度々ハロプロのライブDVDなどに収録されている。 モーニング娘。 さくら組とモーニング娘。 おとめ組では下記の気合い入れも行っていた。 気持ちを合わせて頑張っていきますさくら モーニング娘。 さくら組の気合い入れ。 おとめファイト モーニング娘。 おとめ組の気合い入れ。 この他にも、ハロプロの各グループごとに独特の気合い入れや掛け声が存在する。 卒業セレモニーでのサイリューム企画 [ ] モーニング娘。 の各メンバーにはが存在し、そのカラーと同じ色のサイリュームをライブで使用することなどから、誰のファンなのかを明確にするようになっているが、その該当メンバーの卒業時にはメンバーカラーのサイリューム一色で会場を染める卒業セレモニーの企画が行われる。 起源は2002年9月23日、モーニング娘。 の夜公演でタンポポ登場時に行われた、黄色いサイリュームで会場を一色に染めた「タンポポ祭り」である。 これはDVD『モーニング娘。 LOVE IS ALIVE! 2002夏 at 横浜アリーナ』にも収録された。 以降卒業メンバーへの感謝の意味も込めたファンの贈り物として定着し、新聞や雑誌、マスコミやワイドショー番組などでも取り上げられた。 この企画は後輩達に受け継がれ現在も続いている。 現在は卒業公演だけでなく、凱旋コンサート(メンバーの出身地で行われるコンサート)や生誕祭(メンバーの誕生日、もしくは誕生日付近に行われるコンサート)でも行われ、後にハロー! プロジェクトの他ユニットでも行われるようになった。 作品・出演など [ ] 「」および「」を参照 記録 [ ] オリコン記録 [ ] シングル [ ] モーニング娘。 は、邦楽アーティストあるいは女性グループとして以下ののシングル主要5部門でトップ記録を独占し 、2020年1月現在もそのうちの2部門でトップ記録を維持し続けている。 シングルCDオリコントップ10作品数:68作(歴代1位)。 1998年1月発売のシングル「」で記録が始まり、2002年に15thシングル「」(同年7月発売)でそれまで女性グループとして1位だったおよびとトップタイとなり、16thシングル「」(同年10月発売)で女性グループ記録の単独1位を達成した。 2007年4月発売の33rdシングル「」でおよび(当時)と並ぶ歴代3位タイとなり、同年7月発売の34thシングル「」で歴代女性アーティスト単独2位に浮上、その後2012年1月発売の48thシングル「」でと並ぶ邦楽歴代トップタイとなり、同年4月23日付けので49thシングル「」が初登場3位だったことで単独1位となり 、50thシングル「」で史上初の通算50作品目となるオリコンシングルトップ10入りを達成した。 2015年12月発売の60thシングル「」で60作の大台を達成した。 シングルCDオリコン連続トップ10獲得年数:23年(女性グループ1位)• 1998年1月発売のデビューシングル「」で記録が始まり、2003年2月発売の17thシングル「」でそれまで1位だったMAXの6年と並ぶトップタイとなり、2004年2月発売の21stシングル「」で単独1位を達成した。 そして、2020年2月発売の68thシングル「」で記録を23年に伸ばし、現在も継続中である。 また、シングルについては他にも以下のトップ記録がある。 、、の3年代で1位記録(1990年代 - 2010年代)(女性グループ史上初)• 1998年9月発売の3rdシングル「」で記録が始まり、2000年5月発売の「」、2013年1月発売の「」で記録を達成。 この記録は女性グループ史上初の記録となった。 女性グループシングルCDオリコン1位連続獲得年:6年(1998年 - 2003年)• 1998年9月発売の3rdシングル「」で記録が始まり、2000年5月発売の9thシングル「」でそれまで1位だったおよびの持っていた記録3年とトップタイとなり、2001年8月発売の12thシングル「」で単独1位を達成し、2003年4月発売の18thシングル「」まで継続。 2004年〜2005年にオリコン1位を達成した作品がなかったため、記録が途切れた。 女性グループシングルCD総売上枚数• 2007年4月発売の33rdシングル「」の初登場週においてシングルCD総売上が1,108. 5万枚に達し、それまで1位だったピンク・レディーを抜いて1位を達成した。 同曲は翌5月7日付けのオリコンシングルチャートで初登場2位を記録している。 通算CDセールスが1,000万枚を突破したのはピンク・レディー、に続き女性グループ史上3組目である(2003年7月発売の19thシングル「」で1,000万枚を突破)。 女性グループシングルCD歴代通算1位獲得数• 1998年9月発売の3rdシングル「抱いてHOLD ON ME! 」で記録が始まり、2003年4月発売の18thシングル「AS FOR ONE DAY」でそれまで1位だったピンク・レディーとタイ記録となり、2006年11月発売の31stシングル「」で単独1位となった。 アルバム [ ] アルバムについても以下の2部門でトップ記録を有しており、上述のシングルの記録と合わせて「7冠」とされることもある。 アルバム連続TOP10獲得年数:10年(1998年 - 2007年)(女性グループ最高記録)• 1998年7月発売の1stアルバム『』で記録が始まり、2007年3月発売の8thアルバム『』で達成した。 アルバム通算TOP10獲得作品数:18作(女性グループ最高記録)• 1998年7月発売の1stアルバム『ファーストタイム』で記録が始まり、2010年3月発売の10thアルバム『』で通算12作目となり、女性グループ歴代1位記録となった。 その他の記録 [ ]• ミュージックDVDオリコン1位回数:19作(女性グループ最高記録)• ミュージックDVD総売上枚数:約274万枚(かつての歴代1位、現在は2位)• 2010年にに歴代総売上枚数1位記録を更新され 、歴代2位・女性アーティスト1位記録についても翌年に浜崎あゆみに更新されているが 、後に再び逆転している。 世界記録 [ ]• 「1店舗における同一CDの1日の売り上げ枚数」の世界記録 : 15,612枚(1997年11月3日大阪・HMV心斎橋での「愛の種」手売りイベント) NHK紅白歌合戦関係 [ ]• 出場回数 : 10回(1998年 - 2007年)• 最多初出場(3回) : (モーニング娘。 ・後藤真希・DEF. DIVA)(1999年の第50回・2003年の第54回・2005年の第56回)、(藤本美貴・モーニング娘。 ・GAM)(2002年の第53回・2003年の第54回・2006年の第57回)• 生まれの出場歌手第1号 : ・(2003年の第54回)。 NHK紅白歌合戦出場歴 [ ] ここではモーニング娘。 として出場したもののみ表記。 そうだ! We're ALIVE 2002 Ver. 対戦相手の歌手名のカッコ内の数字はその歌手との対戦回数を表す。 獲得音楽賞 [ ]• 7年連続(1998年 - 2004年)• 第13回「ニューアーティスト・オブ・ザ・イヤー」(1999年)• 第14回「ソング・オブ・ザ・イヤー」(ちょこっとLOVE・LOVEマシーン・恋のダンスサイト)(2000年)• 第15回「ソング・オブ・ザ・イヤー」(ハッピーサマーウェディング)(2001年)• 8年連続(1998年 - 2005年)• 「最優秀新人賞」(抱いて HOLD ON ME! )(1998年)• 「 優秀作品賞」および「作曲賞」(LOVEマシーン)(1999年)• 「 優秀作品賞」「 特別賞」および「 編曲賞」(恋のダンスサイト)(2000年)• 「特別賞」(Hello! Projectとして受賞)(2002年)• 第36回「音楽新人賞」(1998年)• 第37回「音楽賞」(1999年)• 第31回「新人賞」(1998年)• 第32・33回「有線音楽優秀賞」(1999年・2000年)• 「新人俳優賞」および「話題賞」(モー娘。 ピンチランナー)(2001年) 新聞記事・広告 [ ]• 2000年頃から、スポーツ紙の他、モーニング娘。 の記事や広告などが一般紙にも掲載されている。 中でも一時期にが記事や広告を掲載していたが、下記のような企画も行われた。 2000年12月28日付けのには、末にちなみ、ほとんどの広告が「モーニング娘。 のゆく世紀・くる世紀」として掲載された。 2002年のミュージカル『モーニング・タウン』にはと共同でを務めた。 この時期には読売新聞の新規購読者に特典として「モーニング娘。 目覚し時計。 」が配布されており、同年1月には既存の購読者にもモーニング娘。 のポスターやカレンダーが配布された。 2007年1月16日付けのには、見開きの2ページにわたってモーニング娘。 結成10年をアピールする全面広告が掲載された。 内閣の写真を模した写真に1〜8期の全メンバー23人(当時)の巨大な顔がコラージュされた写真が使われ、中央に「それではいっしょに唄いましょう。 」、下に「構造改革は行いますが、解散は致しません。 今年9月に10周年を迎えるモーニング娘。 」というキャッチコピーが添えられた。 なお、この広告は同日、(東日本地区のみ)の朝刊にも掲載された。 2000年7月18日夕刊に掲載された中澤裕子単独インタビューでは、一般紙として初めてモーニング娘。 に「 」の表記を使用した(別冊宝島608『モーニング娘。 バイブル』〈宝島社〉の調査による)。 2007年3月24日付けの夕刊の中で、1面広告で8枚目のアルバム『』の宣伝を行った。 その他 [ ] この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2010年5月)• 2003年6月3日には、神奈川県と日本演劇興行協会がの1つとして午後10時まで延長する「子役特区」を提案した。 特区担当大臣(当時)が「モーニング娘。 特区」と名付けて実施を目指していたが、(同)は「義務教育を受けるためにも限界がある」と慎重な姿勢を示していた。 で行われた同年9月3日の会談で坂口厚労相が「9時までは認める」と述べたのに対し、鴻池担当相が「それでいいです」と応じたという。 これにより、2004年11月16日の労働政策審議会に対する答申で2005年1月1日から全国的になどへの13歳未満のの出演が従来の午後8時までから午後9時までに延長されることとなった。 モーニング娘。 は、、など海外にも熱狂的ファンがおり、数十万規模の私設ファンクラブが多数存在する。 特にアジア(主に台湾、香港、韓国)ではやなど他の日本人アイドルと共に人気が高い(中国語圏での表記は「 早安少女組」。 2006年12月10日の光井加入時に「2007年は結成10周年の年であり、2007年をアジアの中の日本として位置付ける」ことや、翌2007年3月15日に中国人留学生のジュンジュンとリンリンが加入したこともあり、ハロプロ全体でアジア戦略を模索している。 モーニング娘。 のアジア進出は同年10月より具体的に動き出した。 2007年10月26日〜28日、高橋・新垣・久住の3人でを、同月29日〜31日にはメンバー9人全員でをそれぞれ訪問し、10周年ベストアルバムの、両国での公式リリースのプロモーションとして実現した。 両国共に多数のメディア取材があり、テレビ・ラジオ出演を果たした。 台湾では公式ファンクラブイベントがあり、ファンの前で4曲を披露した。 2008年5月24日に初の台湾公演を行った。 これに先立って同年4月16日からの数日間、高橋・田中・ジュンジュンの3人による台湾公演のPR活動を行った。 6月1日に初の韓国公演、同月28日には2010年の上海万博に先駆けて行われるコンサート『放歌世博』に日本人アーティストとして初出演した。 2008年4月16日に発売された36thシングル「」は、日本・韓国の同時リリースを実現した。 後期以降はアジアに留まらず、アメリカ、ヨーロッパにも活動の場を広げている。 2009年にで開催された「」で特別ゲストとしてライブを開催し、ファン8,000人を動員した。 2010年にで開催された「」では主賓ゲストとして初の有料ライブを開催。 ファン4,000人を動員し、現地マスコミから「モーニング娘。 こそが日本のアイドル文化の象徴だと思う。 歌やダンスの見せ方、ショーのクオリティーは本当に高い。 長年のオファーが叶って嬉しい」と評価され、欧米での人気の高さを証明した。 2003年9月にモーニング娘。 およびハロプロの選抜メンバーによる芸能人チーム「」が結成された(2015年3月活動休止)。 2006年1月にはチーム「」も結成している(2006年のみ活動、以降休止)。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 会場先行発売盤オリジナルサウンドトラック、およびDVDマガジン、、のみ• 10月まではの総合プロデューサーを務めていた。 、を参照• 加入当初のイメージカラーは 紫で、 2012年秋のツアーから黄緑に変更。 なお変更は2012年7月4日に発表された。 加入当初のイメージカラーは ライトピンクで、 2019年秋のツアーからピンクに変更。 なお変更は2019年7月12日に発表された。 加入当初のイメージカラーは ライトオレンジで、 2019年秋のツアーからオレンジに変更。 なお変更は2019年6月14日に発表された。 その後、2011年から約12年ぶりに音楽活動を再開し、現在は のメンバー(asuka名義)として活動している。 その後、2003年からタレント活動を再開。 その後、2001年に歌手として復帰後、2003年に再度休止。 2009年に再復帰。 結成から中澤卒業までのモーニング娘。 の歴史が掲載されている『ASAYAN』公式サイトなどでは現在でも「脱退」という表現で統一されている( 2010年8月14日, at the. 例:『モーニング娘。 例:『モーニング娘。 誕生10年記念本』や『』初回限定版の付属ブックレット• 例:『モーニング娘。 例:『モーニング娘。 の変せん』『さいたまスーパーアリーナライブドキュメント速報 モーニング娘。 最初で最後の16人』(サンケイスポーツ特別版、2003年5月9日)• 公表されたのは『ハロー! モーニング。 』2003年8月3日放送分で矢口本人より。 公表されたのは『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』2005年7月15日放送分で藤本本人より。 「『』」(、2006年1月7日)、「天声人語(2006年1月 - 6月)」(朝日新聞社、2006年9月発行) などに掲載。 2008年4月25日放送の『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』において、出演したメンバーが「5期と6期には教育係はいない」と語っている。 「ハッピーサマーウェディング」「LOVEマシーン」「I WISH」のメドレー• 「愛あらばIT'S ALL RIGHT」「涙が止まらない放課後」「ロボキッス」のメドレー• 、恋愛レボリューション21(モーニング娘。 BARKS音楽ニュース BARKS. 2014年11月26日. 2016年1月6日閲覧。 BARKS. 2008年3月6日• スペースシャワーTV プラス. 2012年10月5日時点のよりアーカイブ。 2013年1月17日閲覧。 ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト. 2020年1月3日閲覧。 SANSPO. 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モーニング娘。の追加メンバーオーディション

モーニング 娘 15 期

音楽 [ ] シングル [ ] ・・・のシングルについては各項目を参照。 順 タイトル (、および) 発売日 週間 最高 順位 備考 1997年 - 11月3日 -• 1期メンバー(、、、、)メジャーデビュー企画。 『URANEBA RECORD』5万枚限定販売。 1998年 1st (愛の種) 1月28日 6位• 2005年3月2日に12cm版を発売(それ以前にも2004年12月15日に『モーニング娘。 EARLY SINGLE BOX』に収録していた)。 後にが『』でカバー。 2010年、のCMにの歌う替え歌「アフタヌーンコーヒー」が使用される。 2017年、リメイクした「モーニングみそ汁」のMVが公開される。 2nd A MEMORY OF SUMMER '98 5月27日 4位• 2期メンバー(、、)初参加シングル。 2005年3月2日に12cm版を発売(それ以前にも2004年12月15日に『モーニング娘。 EARLY SINGLE BOX』に収録していた)。 後に(デビューシングル、English Versionとしての収録)とモーニング娘。 おとめ組がカバー。 3rd (例えば) 9月9日 1位• 第1位、獲得曲。 『』初登場披露曲。 2005年3月2日に12cm版を発売(それ以前にも2004年12月15日に『モーニング娘。 EARLY SINGLE BOX』に収録していた)。 後にモーニング娘。 さくら組がカバー、も『ボカリスト? 』でカバー。 1999年 4th Happy Night、Never Forget 2月10日 2位• 福田明日香ラスト参加シングル。 2005年3月2日に12cm版を発売(それ以前にも2004年12月15日に『モーニング娘。 EARLY SINGLE BOX』に収録していた)。 後にが『』でセルフカバー、安倍なつみも『』でカバー。 5th (恋の始発列車) 5月12日 3位• 2005年3月2日に12cm版を発売(それ以前にも2004年12月15日に『モーニング娘。 EARLY SINGLE BOX』に収録していた)。 6th (忘れらんない) 7月14日 5位• 2005年3月2日に12cm版を発売(それ以前にも2004年12月15日に『モーニング娘。 EARLY SINGLE BOX』に収録していた)。 後に市井紗耶香と中澤裕子が『』で、安倍なつみが『一人ぼっち』で、中澤裕子が『』でカバー。 7th (21世紀) 9月9日 1位• 3期メンバー()初参加シングル。 石黒彩ラスト参加シングル。 1999年10月6日にを、2005年3月2日に12cm版(それ以前にも2004年12月15日に『モーニング娘。 EARLY SINGLE BOX』に収録していた)を発売。 エヌ・エス商事 エルセーヌ CFソング。 初のミリオンセラー。 『』アンケート「」投票にて紅組(女性)第1位・総合第4位獲得。 2000年 8th (恋はロケンロー) 1月26日 2位• 2000年2月9日にLP盤を、2005年3月2日に12cm版(それ以前にも2004年12月15日に『モーニング娘。 EARLY SINGLE BOX』に収録していた)を発売。 カネボウ「SALA」CMソング。 2作連続のミリオンセラー。 9th (通学列車) 5月17日 1位• 4期メンバー(、、、)初参加シングル。 市井紗耶香ラスト参加シングル。 10th (あこがれ My Boy) 9月6日 1位• 系列『』。 11th (インスピレーション! ) 12月13日 2位• 中澤裕子ラスト参加シングル。 2001年1月24日にアナログ(12インチ)盤を発売。 『 2000』。 2009年 - 2010年、『太麺堂々』のCMに現役メンバー(2009年 - 2010年当時)の歌う替え歌「ラーメンレボリューション21」が使用される。 2013年、『フクピカ』のCMにかつてのメンバーだった保田圭の歌う替え歌「拭くレボリューションいい感じ」が使用される。 「インスピレーション! 」はイメージソング。 2001年 12th (でっかい宇宙に愛がある) 7月25日 1位• 「でっかい宇宙に愛がある」は『』のテーマソング。 後にモーニング娘。 さくら組、おとめ組がカバー。 13th (ポップコーンラブ! ) 10月31日 1位• 5期メンバー(、、、)初参加シングル。 「ポップコーンラブ! 」は系列の音楽番組『』のオープニングソング。 2002年 14th (モーニングコーヒー 2002 ver. ) 2月20日 1位• TBS系列『』、『』テーマソング。 15th (ちょっとイカしたPURE BOY) 7月24日 3位• 後藤真希ラスト参加シングル。 『キダム2002』イメージソング。 16th (純LOVER) 10月30日 1位• また、2007年に辻希美がアテナ名義でカバー(テレビアニメ『』のオープニング、エンディングテーマ)。 2003年 17th (宝石箱) 2月19日 4位• 開局50周年記念テーマソング。 シングルで初のカバータイトル。 18th Never Forget Rock ver. 4月23日 1位• 保田圭ラスト参加シングル。 『キダム2003』イメージソング。 19th (涙にはしたくない) 7月30日 2位• 6期メンバー(、、、)初参加シングル。 『キダム2003』イメージソング。 20th (恋ING) 11月6日 4位• 系列スペシャルドラマ『』主題歌。 2004年 21st (出来る女) 1月21日 2位• 安倍なつみラスト参加シングル。 22nd (ファインエモーション! ) 5月12日 4位• モーニング娘。 主演『HELP!! 熱っちぃ地球を冷ますんだっ。 』テーマソング。 後にドリームモーニング娘。 が『ドリムス。 1 』でカバー。 23rd (がんばれ 日本 サッカー ファイト! ) 7月22日 3位• 辻希美、加護亜依ラスト参加シングル。 6thアルバム『』に「女子かしまし物語2」が、7thアルバム『』に「女子かしまし物語3」が、15thアルバム『』に「女子かしまし物語 モーニング娘。 '17 Ver. 」が、ドリームモーニング娘。 の『』に「女子かしまし物語 (2011ドリムス。 Ver. )」が収録されている。 24th (寝坊です。 HEROがやって来たっ。 ) 1月19日 4位• 飯田圭織ラスト参加シングル。 公式応援歌。 26th NATURE IS GOOD! 4月27日 2位• 矢口真里、石川梨華ラスト参加シングル• 「NATURE IS GOOD! 」は環境キャンペーン「ガラスの地球を救え」イメージソング。 27th (愛と太陽に包まれて) 7月27日 4位• 7期メンバー()初参加シングル。 28th (恋は発想 Do The Hustle! ) 11月9日 4位• 6thアルバム『』内の「直感〜時として恋は〜」のリメイク。 2006年 29th (チャンス チャンス ブギ) 3月15日 4位• 後にドリームモーニング娘。 が『ドリムス。 1 』でカバー。 30th (わたしがついてる。 ) 6月21日 4位• 紺野あさ美、小川麻琴ラスト参加シングル。 31st (踊れ! モーニングカレー) 11月8日 1位• がセルフカバー。 当時の女性グループ1位獲得数歴代1位記録(10作)。 2007年 32nd (サヨナラのかわりに) 2月14日 4位• 8期メンバー()初参加シングル。 「サヨナラのかわりに」はテレビ東京系列『』の卒業ソングのカバー。 33rd Hand made CITY 4月25日 2位• 吉澤ひとみ、藤本美貴ラスト参加シングル。 当時の女性グループシングル総売上歴代1位記録(1,108. 5万枚)。 34th (Please! 自由の扉) 7月25日 2位• 8期(留学生)メンバー(、)初参加シングル。 35th (ボンキュッ! ボンキュッ! BOMB GIRL) 11月21日 6位• 後にドリームモーニング娘。 が『ドリムス。 1 』でカバー。 2008年 36th (その場面でビビっちゃいけないじゃん! ) 4月16日 3位• 37th () 9月24日 3位• のデビュー(1st)シングルのカバー。 カップリングはのカバー。 2009年 38th (弱虫) 2月18日 3位 39th 3,2,1 BREAKIN'OUT! 5月13日 1位• 「3,2,1 BREAKIN'OUT! 」は『 2009』オフィシャルテーマソング。 40th (秋麗、すべては愛の力) 8月12日 2位• 「秋麗」は通常盤及び初回生産限定盤A、B、「すべては愛の力」は40th記念盤カップリング。 41st (愛して 愛して 後一分) 10月28日 4位• 久住小春ラスト参加シングル。 テレビ東京系列『』10月 - 12月エンディングテーマ。 2010年 42nd (泣き出すかもしれないよ) 2月10日 5位• TBS『』2月エンディング曲。 43rd (友 とも ) 6月9日 3位• (旧BS-i)開局10周年企画舞台『ファッショナブル』テーマ曲。 「友 とも 」は『2010』テーマソング 44th (愛され過ぎることはないのよ) 11月17日 6位• 亀井絵里、ジュンジュン、リンリンラスト参加シングル。 2011年 45th (もっと愛してほしいの) 4月6日 5位• 9期メンバー(、、、)初参加シングル。 46th (やめてよ! シンドバッド) 6月15日 4位 47th (彼と一緒にお店がしたい! 、自信持って 夢を持って 飛び立つから) 9月14日 2位• 高橋愛ラスト参加シングル。 初回生産限定盤A、B、Cおよび通常盤には「彼と一緒にお店がしたい! 」が、高橋愛卒業記念盤には高橋のソロ歌唱曲「自信持って 夢を持って 飛び立つから」がカップリング曲として収録されている。 2012年 48th (悲しき恋のメロディー) 1月25日 3位• 10期メンバー(、、、)初参加シングル。 ドラマ『』オープニングテーマ。 49th (私がいて 君がいる、) 4月11日 3位• 新垣里沙、光井愛佳ラスト参加シングル。 初回生産限定盤E(新垣里沙卒業記念盤)にのみ、M. 3に新垣のソロ歌唱曲「笑顔に涙〜THANK YOU! DEAR MY FRIENDS〜(の楽曲のカバー)」が収録されている。 、アイサレタイノニ…、青春ど真ん中) 7月4日 3位• 初回生産限定盤A、Bには、カップリング曲として道重さゆみ、田中れいなの歌唱曲「私の時代! 」が収録されている。 初回生産限定盤C、Dには、カップリング曲として譜久村聖、生田衣梨奈、鞘師里保、鈴木香音の歌唱曲「アイサレタイノニ…」が収録されている。 初回生産限定盤E、Fには、カップリング曲として飯窪春菜、石田亜佑美、佐藤優樹、工藤遥の歌唱曲「青春ど真ん中」が収録されている。 51st (Loveイノベーション、普通の少女A、大好き100万点、信念だけは貫き通せ! ) 10月10日 3位• 通常盤には、カップリング曲として「Loveイノベーション」が収録されている。 初回生産限定盤A、Bには、カップリング曲として田中れいな、佐藤優樹、工藤遥の歌唱曲「普通の少女A」が収録されている。 初回生産限定盤C、Dには、カップリング曲として譜久村聖、石田亜佑美の歌唱曲「大好き100万点」が収録されている。 初回生産限定盤E、Fには、カップリング曲として道重さゆみ、生田衣梨奈、鞘師里保、鈴木香音、飯窪春菜の歌唱曲「信念だけは貫き通せ! 」が収録されている。 2013年 52nd (大好きだから絶対に許さない、Happy大作戦、哀愁ロマンティック、私のでっかい花、なには友あれ! ) 1月23日 1位• 11期メンバー()初参加シングル。 通常盤Aには、カップリング曲として鞘師里保、小田さくらの歌唱曲「大好きだから絶対に許さない」が収録されている。 通常盤Bおよび初回生産限定盤A、B、Cには、カップリング曲として「Happy大作戦」が収録されている。 初回生産限定盤Dには、カップリング曲として道重さゆみ、譜久村聖の歌唱曲「哀愁ロマンティック」が収録されている。 初回生産限定盤Eには、カップリング曲として田中れいな、飯窪春菜、石田亜佑美の歌唱曲「私のでっかい花」が収録されている。 初回生産限定盤Fには、カップリング曲として生田衣梨奈、鈴木香音、佐藤優樹、工藤遥の歌唱曲「なには友あれ! 」が収録されている。 田中れいなラスト参加シングル。 通常盤Aには、カップリング曲として田中れいなソロ曲「Rockの定義」が収録されている。 通常盤Bおよび初回生産限定盤A、B、Cには、カップリング曲として「A B C D E-cha E-cha したい」が収録されている。 初回生産限定盤Dには、カップリング曲として道重さゆみ、譜久村聖、生田衣梨奈、飯窪春菜、石田亜佑美の歌唱曲「トキメクトキメケ」が収録されている。 初回生産限定盤Eには、カップリング曲として鞘師里保、鈴木香音、佐藤優樹、工藤遥、小田さくらの歌唱曲「いつもとおんなじ制服で」が収録されている。 初回生産限定盤A、B、Cには、カップリング曲として「負ける気しない 今夜の勝負」が収録されている。 初回生産限定盤D、および通常盤Aには、カップリング曲として道重さゆみ、譜久村聖、飯窪春菜、佐藤優樹、工藤遥の歌唱曲「坊や」が収録されている。 初回生産限定盤E、および通常盤Bには、カップリング曲として生田衣梨奈、鞘師里保、鈴木香音、石田亜佑美、小田さくらの歌唱曲「ふんわり恋人一年生」が収録されている。 2014年(モーニング娘。 本作よりモーニング娘。 '14名義。 初のトリプルA面シングル。 モーニング娘。 史上、初の4作連続オリコン1位を獲得。 「君の代わりは居やしない」は日本代表選手団公式応援ソング。 「What is LOVE? 」は『』テーマ曲。 ver. ) 4月16日 1位• モーニング娘。 史上、初の5作連続オリコン1位を獲得。 初回生産限定盤A、B、Cを除き、ボーナストラックとしての、およびとのCM限定コラボレーションユニット「モリ娘。 ver. 」が収録される。 道重さゆみラスト参加シングル。 「シャバダバ ドゥ〜」は道重さゆみのソロ曲。 「見返り美人」はモーニング娘。 初のオリジナルの楽曲。 2015年(モーニング娘。 12期メンバー(、、、)初参加シングル。 本作よりモーニング娘。 '15名義。 「」は()『』の主題歌。 鞘師里保ラスト参加シングル。 「One and Only」はモーニング娘。 初の全編詞による楽曲で、『』テーマ曲。 2016年(モーニング娘。 鈴木香音ラスト参加シングル。 本作よりモーニング娘。 '16名義。 ) 3月8日 2位• 13期メンバー(、)初参加シングル。 本作よりモーニング娘。 初回生産限定盤SPに収録されている「モーニングみそ汁」は、「モーニングみそ汁」-CMソング。 同じく初回生産限定盤SPに収録されている「Get you! 」は、のとのコラボレーションユニット「サシニング娘。 」名義による楽曲。 14期メンバー()初参加シングル。 工藤遥ラスト参加シングル(後述する配信限定シングル除く)。 2018年(モーニング娘。 尾形春水ラスト参加シングル。 本作よりモーニング娘。 飯窪春菜ラスト参加シングルにして最後のフィジカルシングル。 全盤共通の アディショナルトラックとして「Y字路の途中」を収録。 2019年(モーニング娘。 最初にしてモーニング娘。 '19名義唯一のフィジカルシングル。 「青春Night」は「」2019年7月エンドテーマ。 2020年(モーニング娘。 15期メンバー(、、)初参加シングル。 本作よりモーニング娘。 トラック3曲目に収録されている「人間関係No way way」はトラック2曲目に収録されている「LOVEペディア」の にあたる楽曲となっている。 別名義• (2010年10月27日) - むてん娘。 (モーニング娘。 )名義 コラボレーション• (2004年12月1日) - 名義• (2011年11月16日)-名義• (2014年4月16日) - モリ娘。 (2017年3月8日)- 「サシニング娘。 (2018年9月26日)-名義 配信限定シングル [ ] 順 タイトル (カップリング曲) 発売日 備考 2017年(モーニング娘。 '17) 1st (五線譜のたすき ) 11月30日 『』第2期(第42回 - 第69回)エンディングテーマ 2018年(モーニング娘。 '18) 2nd (花が咲く 太陽浴びて Instrumental ) 1月28日 モーニング娘。 20th ミニアルバム「」リリースに先駆けての先行配信シングル。 コラボレーション• モーニング娘。 20th 名義(第1期オリジナルメンバー全員とモーニング娘。 '18のコラボレーション。 (2017年11月3日)• (2018年1月28日) CD-BOX [ ]• (2004年12月15日)• モーニング娘。 オールナイトニッポンモバイル CD BOX(2012年9月7日) アルバム [ ] ドリームモーニング娘。 のアルバムについては各項目を参照。 順 タイトル 発売日 曲名 1 1998年7月8日 (備考)1998年12月23日にMD盤を発売• Good Morning• サマーナイトタウン• どうにかして土曜日• モーニングコーヒー• 夢の中• 愛の種• ワガママ• 未来の扉• ウソつきあんた• さみしい日 2 1999年7月28日• NIGHT OF TOKYO CITY• 真夏の光線 Vacation Mix• Memory 青春の光• ふるさと• 抱いてHOLD ON ME! Mix• パパに似ている彼• せんこう花火 (安倍 Chorus:保田・市井)• 恋の始発列車 Album Version• 乙女の心理学 (保田・市井)• Never Forget Large Vocal Mix (福田 Chorus:モーニング娘。 ダディドゥデドダディ! 3 2000年3月29日• 〜おはよう〜• LOVEマシーン• 愛車 ローンで• くちづけのその後• 恋のダンスサイト• ランチタイム 〜レバニラ炒め〜• DANCEするのだ! おもいで• 原宿6:00集合• WHY• 「、、、好きだよ! 〜おやすみ〜 4 2002年3月27日• いいことある記念の瞬間• Moonlight〜愛のビッグバンド〜 Long Version• 初めてのロックコンサート (飯田・保田・矢口・後藤・辻・小川)• 男友達 (安倍 Chorus:高橋・紺野・小川・新垣)• そうだ! We're ALIVE• でっかい宇宙に愛がある Album Version• いきまっしょい! 電車の二人 (安倍・石川・吉澤・加護・高橋・紺野・新垣)• 本気で熱いテーマソング• 好きな先輩 (高橋・紺野・小川・新垣)• 恋愛レボリューション21(13人Version)• なんにも言わずに I LOVE YOU 5 2003年3月26日• Intro• Do it! Now• TOP! ここにいるぜぇ! 「すっごい仲間」• 強気で行こうぜ! 女神〜Mousseな優しさ〜 Original long version ()• YES! POCKY GIRLS Original long version ()• HEY! がんばっちゃえ! (モーニング娘。 「すごく好きなのに…ね」• 卒業旅行〜モーニング娘。 旅立つ人に贈る唄〜 6 2004年12月8日• 涙が止まらない放課後• すき焼き• 春の歌 (飯田・矢口・石川・吉澤)• 女子かしまし物語• 直感〜時として恋は〜• 独占欲• レモン色とミルクティ (高橋・紺野・小川・新垣・藤本・亀井・道重・田中)• 浪漫〜MY DEAR BOY〜• HELP!! SHIP TO THE FUTURE• 女子かしまし物語2 7 2006年2月15日• HOW DO YOU LIKE JAPAN? 〜日本はどんな感じでっか? THE マンパワー!!! 青空がいつまでも続くような未来であれ! 大阪 恋の歌• INDIGO BLUE LOVE (新垣・亀井・田中)• 色っぽい じれったい• 無色透明なままで (吉澤・高橋・紺野・小川・藤本)• パープルウインド• さよなら SEE YOU AGAIN アディオス BYE BYE チャッチャ! 直感2〜逃した魚は大きいぞ! 〜(全くその通リミックス)• 女子かしまし物語3 8 2007年3月21日• 歩いてる(ALBUM EDIT)• 未来の太陽• 笑顔YESヌード(ALBUM MIX)• 春 ビューティフル エブリディ (亀井・光井)• SEXY BOY〜そよ風に寄り添って〜• Ambitious! 野心的でいいじゃん• その出会いのために (モーニング娘。 Featuring 吉澤)• シャニムニ パラダイス (高橋・新垣・藤本・田中)• 宝の箱 (重ピンク、こはっピンク)• BE ポジティブ! 9 2009年3月18日• SONGS• リゾナント ブルー• 雨の降らない星では愛せないだろう? Take off is now! (高橋・新垣・田中)• 泣いちゃうかも• 私の魅力に 気付かない鈍感な人 (光井)• グルグルJUMP (久住・ジュンジュン・リンリン)• みかん• 情熱のキスを一つ (高橋・新垣・田中)• It's You (道重)• 女に 幸あれ• 片思いの終わりに (亀井)• 悲しみトワイライト 10 2010年3月17日• Moonlight night 〜月夜の晩だよ〜• 気まぐれプリンセス• 元気ピカッピカッ! 涙ッチ• 女が目立って なぜイケナイ• 大きい瞳 (亀井・道重・田中)• あの日に戻りたい (高橋・新垣)• なんちゃって恋愛• 大阪 美味いねん (光井・ジュンジュン・リンリン)• Loving you forever• しょうがない 夢追い人• 雨の降らない星では愛せないだろう? 中国語Ver. 11 2010年12月1日• 女と男のララバイゲーム AL Ver. ブラボー! Fantasyが始まる• 女心となんとやら• 愛の炎 (田中)• I'm Lucky girl• すんごいマイバースディ• 1から10まで愛してほしい• 愛しく苦しいこの夜に• 電話でね (高橋)• 青春コレクション 12 2011年10月12日• Give me 愛• Only you• シルバーの腕時計 (田中・鞘師 Rap:新垣・光井)• 好きだな君が (道重・譜久村)• 怪傑ポジティブA• この愛を重ねて (高橋・新垣)• この地球の平和を本気で願ってるんだよ! 彼と一緒にお店がしたい! My Way 〜女子校花道〜• 乙女のタイミング (光井・生田・鈴木)• OK YEAH! まじですかスカ! 13 2012年9月12日• One・Two・Three• What's Up? 愛はどうなのよ〜• Be Alive• ラララのピピピ (道重)• ドッカ〜ン カプリッチオ• The 摩天楼ショー• ゼロから始まる青春• 恋愛ハンター• 地球が泣いている• 涙一滴 (田中)• 笑って! YOU (譜久村・生田・鞘師・鈴木・飯窪・石田・佐藤・工藤)• ピョコピョコ ウルトラ 14 2014年10月29日• TIKI BUN Album Version• 明日を作るのは君• キラリと光る星 (鞘師・小田)• 恋人には絶対に知られたくない真実 (道重・譜久村・飯窪)• What is LOVE? 私は私なんだ• 笑えない話• 笑顔の君は太陽さ• 君の代わりは居やしない• 大人になれば 大人になれる (生田・鈴木・石田・佐藤・工藤)• 時空を超え 宇宙を超え 15 2017年12月6日• ジェラシー ジェラシー Album Version• ロマンスに目覚める妄想女子の歌• CHO DAI• 私のなんにもわかっちゃない• 邪魔しないで Here We Go! Style of my love (飯窪・小田・牧野)• ナルシス カマってちゃん協奏曲第5番• 青春Say A-HA• 若いんだし! もう 我慢できないわ〜Love ice cream〜 (尾形・羽賀・加賀・横山)• 弩級のゴーサイン• 恋は時に (譜久村・生田・石田・佐藤・工藤・野中・森戸)• 女子かしまし物語 モーニング娘。 '17 Ver. BRAND NEW MORNING• 愛の種 20th Anniversary Ver. ベストアルバム 1 2001年1月31日 (備考)2001年3月28日にアナログ盤を発売• LOVEマシーン• 抱いてHOLD ON ME! 恋のダンスサイト• サマーナイトタウン• ハッピーサマーウェディング• I WISH• 恋愛レボリューション21• Memory 青春の光• 真夏の光線• モーニングコーヒー• ふるさと• Say Yeah! 〜もっとミラクルナイト〜• DANCEするのだ! Never Forget• 愛の種 2 2004年3月31日• Go Girl〜恋のヴィクトリー〜• Do it! Now• ここにいるぜぇ! 愛あらばIT'S ALL RIGHT• Moonlight 〜愛のビッグバンド〜• シャボン玉• そうだ! We're ALIVE• AS FOR ONE DAY• モーニング娘。 のひょっこりひょうたん島• でっかい宇宙に愛がある• YAH! 愛したい! 3 2007年10月24日 Disc 1• モーニングコーヒー• サマーナイトタウン• 抱いてHOLD ON ME! Memory 青春の光• 真夏の光線• ふるさと• LOVEマシーン• 恋のダンスサイト• ハッピーサマーウェディング• I WISH• 恋愛レボリューション21• Moonlight 〜愛のビッグバンド〜• そうだ! We're ALIVE• Do it! Now• ここにいるぜぇ! モーニング娘。 のひょっこりひょうたん島 Disc 2• AS FOR ONE DAY• シャボン玉• Go Girl〜恋のヴィクトリー〜• 愛あらばIT'S ALL RIGHT• 浪漫〜MY DEAR BOY〜• 女子かしまし物語• 涙が止まらない放課後• THE マンパワー!!! 大阪 恋の歌• 色っぽい じれったい• 直感2〜逃した魚は大きいぞ! SEXY BOY〜そよ風に寄り添って〜• Ambitious! 野心的でいいじゃん• 歩いてる• 笑顔YESヌード• 悲しみトワイライト• 女に 幸あれ• HELLO TO YOU〜ハロー! プロジェクト10周年記念テーマ〜 4 2009年10月7日 Disc 1• 愛の種• A MEMORY OF SUMMER'98• 例えば• Happy Night• Never Forget• 恋の始発列車• 忘れらんない• 21世紀• 恋はロケンロー• 通学列車• あこがれMy Boy• インスピレーション! でっかい宇宙に愛がある• ポップコーンラブ! Disc 2• モーニングコーヒー 2002 ver. ちょっとイカしたPURE BOY• 純LOVER• 宝石箱• Never Forget Rock Ver. 涙にはしたくない• 恋ING• 出来る女• ファインエモーション! がんばれ 日本 サッカー ファイト! 寝坊です。 デートなのに…• HEROがやって来たっ。 NATURE IS GOOD! 愛と太陽に包まれて Disc 3• 恋は発想 Do The Hustle! チャンス チャンス ブギ• わたしがついてる。 モーニングカレー• サヨナラのかわりに• Hand made CITY• Please! 自由の扉• ボン キュッ! ボン キュッ! BOMB GIRL• その場面でビビっちゃいけないじゃん! ロマンス• 3,2,1 BREAKIN'OUT! すべては愛の力 5 2013年9月25日• LOVEマシーン(updated)• I WISH(updated)• 恋愛レボリューション21(updated)• (updated)• そうだ! We're ALIVE(updated)• THE マンパワー!!! (updated)• 歩いてる(updated)• 恋愛ハンター(updated)• One・Two・Three(updated)• ワクテカ Take a chance(updated)• Help me!! (updated)• ブレインストーミング(updated)• 君さえ居れば何も要らない(updated)• わがまま 気のまま 愛のジョーク• ウルフボーイ 6 2014年3月12日 Disc 1• 愛して 愛して 後一分• 泣き出すかもしれないよ• 友(とも)• くら寿司 ビッくらポン! 愛され過ぎることはないのよ• もっと愛してほしいの• やめてよ!シンドバッド• 彼と一緒にお店がしたい!• 自信持って 夢を持って 飛び立つから• 悲しき恋のメロディー• 私がいて 君がいる• 笑顔に涙〜THANK YOU! DEAR MY FRIENDS〜• 私の時代!• アイサレタイノニ・・・• 青春ど真ん中 DISC2• 普通の少女A• 大好き100万点• 信念だけは貫き通せ! Loveイノベーション• Happy大作戦• 哀愁ロマンティック• 私のでっかい花• なには友あれ!• 大好きだから絶対に許さない• A B C D E-cha E-chaしたい• トキメクトキメケ• いつもとおんなじ制服で• Rockの定義• 負ける気しない 今夜の勝負• ふんわり恋人一年生 6 2019年3月20日 初回生産限定盤A・通常盤 Disc 1• I surrender 愛されど愛• 恋してみたくて• みかん• リゾナント ブルー• ペッパー警部• 泣いちゃうかも• しょうがない 夢追い人• なんちゃって恋愛• 気まぐれプリンセス• 女が目立って なぜイケナイ• 青春コレクション• 女と男のララバイゲーム• まじですかスカ!• Only you• この地球の平和を本気で願ってるんだよ!• ピョコピョコ ウルトラ• 恋愛ハンター Disc 2• One・Two・Three• ワクテカ Take a chance• Help me!! ブレインストーミング• わがまま 気のまま 愛のジョーク• What is LOVE? 時空を超え 宇宙を超え• TIKI BUN• 青春小僧が泣いている• Oh my wish! 冷たい風と片思い• 泡沫サタデーナイト!• セクシーキャットの演説• ジェラシー ジェラシー• 邪魔しないで Here We Go!• Are you Happy? フラリ銀座 初回生産限定盤B Disc 1• みかん• リゾナント ブルー• ペッパー警部• 泣いちゃうかも• しょうがない 夢追い人• なんちゃって恋愛• 気まぐれプリンセス• 女が目立って なぜイケナイ• 青春コレクション• 女と男のララバイゲーム• まじですかスカ!• Only you• この地球の平和を本気で願ってるんだよ!• 彼と一緒にお店がしたい!• ピョコピョコ ウルトラ• 恋愛ハンター Disc 2• One・Two・Three• The 摩天楼ショー• ワクテカ Take a chance• Help me!! ブレインストーミング• 君さえ居れば何も要らない• わがまま 気のまま 愛のジョーク• 愛の軍団• 笑顔の君は太陽さ• 君の代わりは居やしない• What is LOVE? 時空を超え 宇宙を超え• Password is 0• TIKI BUN• シャバダバ ドゥ~• 見返り美人 Disc 3• 青春小僧が泣いている• 夕暮れは雨上がり• イマココカラ• Oh my wish! スカッとMy Heart• 今すぐ飛び込む勇気• 冷たい風と片思い• ENDLESS SKY• One and Only• 泡沫サタデーナイト!• The Vision• Tokyoという片隅• セクシーキャットの演説• ムキダシで向き合って• そうじゃない Disc 4• BRAND NEW MORNING• ジェラシー ジェラシー• モーニングみそ汁• 邪魔しないで Here We Go!• 弩級のゴーサイン• 若いんだし!• Are you Happy? A gonna• フラリ銀座• 自由な国だから• Y字路の途中• 私のなんにもわかっちゃない モーニング娘。 '15 Ver. 冷たい風と片思い TYPE B• 憧れのStress-free モーニング娘。 '18 Ver. 自由な国だから TV EDIT• 恋してみたくて• I surrender 愛されど愛 ミニアルバム 1 1998年9月30日• だけど 愛しすぎて Mix for Screen ()• ヨロシク! (モーニング娘。 恋のABC (モーニング娘。 強くならなくちゃ…ね (平家みちよ)• 抱いてHOLD ON ME! Sexy Long version (モーニング娘。 ) (備考)平家みちよとの共作 2 2006年12月13日• 歩いてる (モーニング娘。 キラキラ冬のシャイニーG (田中れいな)• 寒いから冬だもん! コタツの歌〜jyuken story〜 (吉澤ひとみ・新垣里沙・亀井絵里)• わ〜MERRYピンXmas! (重ピンクと、こはっピンク) カバーアルバム 1 2008年11月26日• 渚のシンドバッド• どうにもとまらない• 居酒屋• ペッパー警部 ALBUM Ver. 白い蝶のサンバ• 青春時代• 林檎殺人事件• ロマンス ALBUM Ver. 街の灯り• 恋のダイヤル6700• ピンポンパン体操• わたしの青い鳥• ジョニィへの伝言• UFO 2ndアルバム以降、すべてのオリジナル楽曲の作詞・作曲はつんく。 コラボレーションミニアルバム• (2018年2月7日) - モーニング娘。 20th名義のミニアルバム。 その他のコラボレーション• (2017年1月25日) - サシニング娘。 '17)名義(のアルバム「」Type-Aに収録) 未音源化曲 [ ]• Hey! Unfair Baby(作詞・作曲:つんく、編曲:) サウンドトラック [ ]• 映画ピンチランナー「オリジナル・サウンドトラック」(2000年7月5日)• (2001年8月1日)• モーニング娘。 のミュージカル モーニング・タウン オリジナル・キャスト盤(2002年7月17日)• 仔犬ダンの物語 オリジナルサウンドトラック(2003年2月14日)• モーニング娘。 のミュージカル 江戸っ娘。 忠臣蔵オリジナルキャスト盤(2003年7月2日)• 「リボンの騎士 ザ・ミュージカル」ソング・セレクション(2006年7月26日)• 演劇女子部 ミュージカル LILIUMリリウム 少女純潔歌劇 オリジナルサウンドトラック(2014年8月6日、同年6月5日会場先行販売)モーニング娘。 (2015年7月15日、同年6月18日会場先行販売)• (2016年7月13日、同年6月11日会場先行販売)• (2017年7月12日)• (2018年7月11日、同年6月1日会場先行販売) 公演 [ ] コンサート [ ] Hello! Project、ならびにその前身であるHello! 名義でのコンサートについてはを参照。 コンサートタイトル 日時・場所 1998年 モーニング娘。 平家みちよ ファーストコンサート Hello! 7月12日 - 27日 3都市5公演 1999年 モーニング娘。 '99 Memory 青春の光ツアー 3月21日 - 4月18日 7都市19公演 モーニング娘。 Summer Event '99 7月24日 - 8月28日 12都市21公演 モーニング娘。 Summer-Autumn Event '99 9月19日 - 12月19日 10都市19公演 2000年 モーニング娘。 SPRING CONCERT TOUR 2000 Dancing Love Site 3月11日 - 5月21日 15都市38公演 モーニング娘。 Summer Tour 2000 7月22日 - 9月17日 6都市12公演 モーニング娘。 Autumn Tour 2000 10月8日 - 12月17日 11都市20公演 2001年 モーニング娘。 CONCERT TOUR 2003春 〜NON STOP! 〜 3月27日 - 5月5日 7都市22公演 モーニング娘。 CONCERT TOUR 2003 〜15人でNON STOP! 〜 8月16日 - 10月18日 10都市17公演 2004年 モーニング娘。 CONCERT TOUR 2004春 〜The BEST of Japan〜 4月3日 - 5月2日 3都市12公演 モーニング娘。 コンサートツアー2004 『The BEST of Japan 夏〜秋'04』 8月21日 - 11月21日 12都市37公演 2005年 モーニング娘。 コンサートツアー2005春 〜第六感 ヒット満開! 〜 3月5日 - 5月7日 12都市28公演 愛・地球博前夜祭記念スペシャルコンサート モーニング娘。 コンサートツアー2005春 〜第六感 ヒット満開! 〜 3月19日 - 21日 センチュリーホール 5公演 モーニング娘。 コンサートツアー2005夏秋 「バリバリ教室 〜小春ちゃん いらっしゃい! 〜」 8月20日 - 11月27日 20都市42公演 2006年 モーニング娘。 コンサートツアー2006春 〜レインボーセブン〜 2月25日 - 5月7日 12都市34公演 モーニング娘。 コンサートツアー2006秋 〜踊れ! モーニングカレー〜 9月30日 - 12月3日 11都市29公演 2007年 モーニング娘。 コンサートツアー2007春 〜SEXY 8 ビート〜 3月17日 - 5月6日 10都市26公演 モーニング娘。 コンサートツアー2007秋 〜ボン キュッ! ボン キュッ! BOMB〜 9月22日 - 12月1日 10都市28公演 2008年 モーニング娘。 コンサートツアー2008春 〜シングル大全集!! 〜 3月22日 - 5月18日 12都市35公演 モーニング娘。 コンサートツアー2008秋 〜リゾナント LIVE〜 9月27日 - 11月30日 14都市35公演 2009年 モーニング娘。 コンサートツアー2009春 〜プラチナ 9 DISCO〜 3月20日 - 5月10日 13都市37公演 モーニング娘。 コンサートツアー2009秋 〜ナインスマイル〜 9月19日 - 12月6日 16都市41公演 2010年 モーニング娘。 コンサートツアー2010春 〜ピカッピカッ! 〜 3月19日 - 5月5日 11都市30公演 モーニング娘。 コンサートツアー2010秋 〜ライバル サバイバル〜 9月18日 - 12月12日 16都市35公演 モーニング娘。 コンサートツアー2010秋 〜ライバル サバイバル〜 亀井絵里・ジュンジュン・リンリン卒業スペシャル 12月15日 2011年 モーニング娘。 コンサートツアー2011秋 愛 BELIEVE 〜高橋愛 卒業記念スペシャル〜 9月3日 - 30日 4都市10公演 2012年 モーニング娘。 コンサートツアー2012春 〜ウルトラスマート〜 2月18日 - 5月13日 13都市35公演 モーニング娘。 誕生15周年記念コンサートツアー2012秋 〜カラフルキャラクター〜 9月15日 - 12月15日 13都市37公演 2013年 モーニング娘。 コンサートツアー2013秋 〜 CHANCE! 〜 9月21日 - 11月28日 14都市31公演 ナルチカ2013冬 モーニング娘。 12月7日 - 12月15日 4都市8公演 2014年 モーニング娘。 '14コンサートツアー春 〜エヴォリューション〜 3月15日 - 5月31日 16都市35公演 ナルチカ モーニング娘。 2015年 モーニング娘。 '15コンサートツアー春 〜GRADATION〜 3月14日 - 5月27日 15都市33公演 モーニング娘。 '16コンサートツアー春 〜EMOTION IN MOTION〜 3月12日 - 5月28日 17都市36公演 モーニング娘。 ナルチカ モーニング娘。 '16 8月12日 - 14日 3都市6公演 モーニング娘。 2017年 モーニング娘。 '17コンサートツアー春 〜THE INSPIRATION! ナルチカ モーニング娘。 '17 8月15日 - 17日 3都市6公演 モーニング娘。 誕生20周年記念コンサートツアー2017秋 〜We are MORNING MUSUME。 〜 9月23日 - 12月3日 17都市35公演 モーニング娘。 誕生20周年記念コンサートツアー2017秋 〜We are MORNING MUSUME。 2018年 モーニング娘。 誕生20周年記念コンサートツアー2018春 〜We are MORNING MUSUME。 〜 3月17日 - 5月27日 17都市38公演 モーニング娘。 誕生20周年記念コンサートツアー2018春 〜We are MORNING MUSUME。 〜 ファイナル 6月19日 日本武道館 モーニング娘。 誕生20周年記念コンサートツアー2018春 〜We are MORNING MUSUME。 モーニング娘。 '18コンサートツアー秋 〜GET SET, GO! 〜 9月22日 - 12月9日 12都市26公演 モーニング娘。 '18コンサートツアー秋 〜GET SET, GO! 〜 ファイナル 12月15日 日本武道館 モーニング娘。 '18コンサートツアー秋 〜GET SET, GO! 2019年 モーニング娘。 '19コンサートツアー春 〜BEST WISHES! 〜 3月16日 - 5月26日 15都市32公演 モーニング娘。 モーニング娘。 2020年 モーニング娘。 '20コンサートツアー春 ~MOMM~ ミュージック オブ マイ マインド 3月14日 - 6月7日 20都市45公演 海外公演 [ ]• ・ : 「早安少女組。 演唱會 2008 Concert Tour in Taiwan」(2008年5月24日、南港展覧館)• ・ : 「モーニング娘。 10th Anniversary Live Tour IN KOREA 2008」(2008年6月1日、蚕室オリンピック公園オリンピックホール、2公演)• ・ : 「『放歌世博』早安少女組。 上海独唱会」(2008年6月28日、)• ・ : (2009年7月2日 - 4日、) - スペシャルゲストとして出演。 ・ : (2010年7月1日 - 4日、パリ・ノールヴィルパント展示会場) - 音楽主賓として出演。 アメリカ合衆国・ : Morning Musume。 '14 Live Concert in New York (2014年10月5日、ニューヨーク・Best Buy Theater)• アメリカ合衆国・ : Morning Musume。 '16 Live at Anime Matsuri 2016 (2016年2月27日、ヒューストン・George R. Brown コンベンションセンター)• 台湾・台北 : Morning Musume。 '16 Live Concert in Taipei (2016年10月16日、ATT SHOW BOX)• : Morning Musume。 '17 Live Concert in Hong Kong(2017年6月25日、KITEC-Star Hall)• ・ : MORNING MUSUME。 '18 Fall Concert Tour 〜GET SET, GO! 〜 in Mexico City(2018年11月10日 、EL PLAZA CONDESA)• アメリカ合衆国・ニューヨーク : Anisong World Matsuri at Anime NYC 2018(2018年11月17日、Hammstein BallRoom) 海外ファンミーティング [ ]• 台湾・台北 : Morning Musume。 '19 Overseas Fanmeeting in Taipei(2019年6月9日、台北大學 育樂館) ゲスト出演 [ ]• シャ乱Q結成20周年記念プロジェクト「感謝! ハタチのシャ乱Q みんなでお祝いだ! 日本武道館フェスティバル〜長いよ〜」(2008年12月6日、日本武道館)• 第43回「」(2010年2月11日、)• 春コレ〜White Day スペシャル〜 (2010年3月14日、東京ドームシティプリズムホール、主催)• (2010年5月10日、上海国際博覧会・生命陽光館)• ゆうきのつばさ2011(2011年11月25日、)• ドリームモーニング娘。 スペシャルLIVE 2012 日本武道館 〜第一章 終幕「勇者タチ、集合セョ」〜(2012年3月10日、日本武道館)• (2012年5月26日、国立代々木競技場第一体育館)• ゆうきのつばさ 2012(2012年11月23日、トレッサ横浜)• 第7回紅白対抗歌合戦(2017年12月10日、東京ドームシティホール)• YOSHIKO ハロプロ振付20周年記念 team445 ダミーFes. (2020年2月19日、Zepp DiverCity) 音楽フェス・ライブイベント [ ]• 2018(2018年8月12日、国営ひたち海浜公園 LAKE STAGE)• ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019(2019年8月10日、国営ひたち海浜公園 GRASS STAGE)• 2019(2019年10月13日、国際展示場9~11ホール)• JAPAN JAM 2020【 開催中止】( 2020年5月5日、千葉市蘇我スポーツ公園 SKY STAGE)• ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2020【 開催中止】 ディナーショー [ ]• Hello! Project 20th Anniversary!! モーニング娘。 '19 ディナーショー「Happy Night」(2019年2月17日、グランドプリンスホテル新高輪 飛天)• モーニング娘。 '20 ディナーショー「Happy Night」【 開催中止】( 2020年3月29日・4月5日、2都市4公演) 舞台・ミュージカル [ ]• 「LOVEセンチュリー〜夢はみなけりゃ始まらない〜」(演出:、、2001年5月3日 - 27日、37公演)• 「モーニング・タウン」(演出:西川信廣、、2002年5月24日 - 6月24日、41公演)• 「江戸っ娘。 」(演出:、、2003年5月31日 - 6月29日、26公演)• 「HELP!! 熱っちぃ地球を冷ますんだっ。 」(演出:、、2004年5月29日 - 6月13日、20公演)• 「 ザ・ミュージカル」(演出:、、2006年8月1日 - 27日、40公演)• 「 the ミュージカル」(演出:、新宿コマ劇場、2008年8月6日 - 25日、34公演)• 「」(演出:吉田健、、2011年10月8日 - 17日、17公演) - 新垣・田中・譜久村・生田・鞘師・鈴木・工藤の7名が出演。 「」(演出:、全労済ホールスペース・ゼロ、2012年6月6日 - 12日、11公演) - 田中・譜久村・生田・鞘師・鈴木・飯窪・石田・佐藤・工藤の9名が出演。 、2013年6月12日 - 23日、13公演) - 譜久村・鞘師・飯窪・石田・工藤の5名が出演。 (演出:吉田健、池袋サンシャイン劇場、2015年6月18日 - 28日、16公演) - 譜久村・鞘師・石田・佐藤・工藤・小田・尾形・野中・牧野・羽賀の10名が出演。 (演出:太田善也、池袋サンシャイン劇場、2017年6月2日 - 11日、16公演) - 譜久村・生田・飯窪・石田・佐藤・工藤・小田・尾形・野中・牧野・羽賀・加賀・横山の13名全員が出演。 (演出:太田善也、池袋サンシャイン劇場、大阪・、2018年6月1日 - 17日、20公演)- 譜久村・生田・飯窪・石田・佐藤・小田・野中・牧野・羽賀・加賀・横山・森戸の12名が出演。 スポーツフェスティバル [ ] 詳細は『』を参照。 Hello! Project大運動会(2001年3月31日、)• 2002年ハロー! プロジェクト大運動会(2002年11月3日、)• ハロー! Hello! Hello! Project SPORTS FESTIVAL 2006(2006年3月19日、さいたまスーパーアリーナ) 文化祭 [ ] 詳細は『』を参照。 文化祭2004〜STOP! 地球温暖化〜(2004年6月19日 - 20日、国際展示場4・5・6ホール)• 文化祭2005 in 横浜「20XX年世界大温暖化!! どうする日本! どうするあなた? 」(2005年10月8日 - 10日、展示ホールA・B・C・D)• 文化祭2006 in 横浜(2006年9月16日 - 17日、パシフィコ横浜展示ホールA・B・C・D)• 文化祭2007 in 横浜(2007年10月8日 - 9日、パシフィコ横浜展示ホールA・B・C・D) イベント [ ]• (2011年11月23日、よみうりランドオープンシアターEAST)• BS-TBS サマーパーティー2012 ステーシーズ 少女再殺歌劇 大感謝祭(2012年8月21日、赤坂BLITZ)• BS-TBS サマーパーティー2013 ごがくゆう 同窓会(2013年8月22日、赤坂BLITZ)• BS-TBS開局15周年特別企画クールジャパン〜道 DOU 〜(2015年8月26日 - 9月2日、池袋サンシャイン劇場)• ベストフィフティーン〜モーニング娘。 '15編〜(2015年8月26日、池袋サンシャイン劇場)• ロングブレス講座(2015年8月27日、池袋サンシャイン劇場)• 殺陣道(2015年8月27日、池袋サンシャイン劇場)• 演劇女子部 ミュージカル「LILIUM」感謝祭(2015年8月31日・9月1日、池袋サンシャイン劇場)• 演劇女子部 ミュージカル「トライアングル」感謝祭(2015年9月2日、池袋サンシャイン劇場)• モーニング娘。 結成20周年記念イベント 〜21年目もがんばっていきまっしょい! 〜(2017年9月14日、新木場STUDIO COAST) SATOYAMA movement(イベント) [ ] テレビ等のDVD化作品はを参照 現在(テレビ) [ ]• (2020年4月6日 - 、テレビ東京他)• (2011年1月 - 、、他) - Team J-MELO としてレギュラー出演 過去(テレビ) [ ]• (1995年 - 2002年3月24日、テレビ東京系他)• 太陽娘と海(1998年4月7日 - 6月30日、テレビ東京)• (1999年1月5日 - 2002年3月26日、テレビ東京)• ガレージ(1999年4月 - 2000年3月の間の金曜深夜、テレビ東京)• (2000年1月4日 - 9月29日、テレビ東京他)• (2000年4月7日 - 2001年9月29日、制作・系)• (2000年4月9日 - 2007年4月1日、テレビ東京系他)• (2000年7月15日・2001年10月13日・2002年10月12日・2003年4月5日、10月4日、18日・2004年4月24日、系、シリーズ)• (2000年12月3日 - 2003年3月18日、テレビ東京系列・他)• (2001年4月12日 - 2002年3月14日、日本テレビ系)• (2002年7月5日 - 2004年3月26日、日本テレビ系)• 深夜ミニ帯番組シリーズ(テレビ東京他)• (2000年10月2日 - 2001年3月30日)• (2001年4月2日 - 9月28日)• (2001年10月1日 - 2002年3月29日)• (2002年4月1日 - 9月27日)• (2002年9月30日 - 2003年3月28日)• (2003年3月31日 - 9月26日)• (2003年9月29日 - 12月26日)• (2004年1月5日 - 4月2日)• (2004年4月5日 - 10月1日)• (2004年10月4日 - 12月24日)•

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