あせとせっけん 4巻 ネタバレ。 あせとせっけん2巻ネタバレと感想!

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あせとせっけん 4巻 ネタバレ

目 次• あせとせっけん2巻のネタバレとあらすじ 第9話 ゆずったりなんてしたくない 香太郎の同僚で麻子の涙の原因となった女性・一瀬こりす。 焦る麻子ですが仕事中ということで平静を装います。 しかし、一瀬と会話をしていくうちに、気になってしまった麻子。 香太郎と一瀬の関係を聞いてしまいました。 部署でお世話になっている先輩と答える一瀬。 ほっとした麻子は一瀬の話を聞いて、つい香太郎のことを口にしています。 一瀬は麻子と香太郎の関係を怪しんでいる様子。 一方、麻子も一瀬が香太郎に惹かれていることに気づきます。 ゆずりたくない・・・。 麻子はそう思っていました。 香太郎と合流した麻子。 飲みに行った帰り、大胆にもラブホテルの前で香太郎を引き止めます。 麻子の火照った表情を見た香太郎は・・・。 第10話 少しずつ変わって・・・ 勢いでラブホテルに誘った麻子。 恥ずかしいと我に返りますが、幸せも感じています。 朝帰りの帰りには麻子からキス。 積極的な麻子に香太郎は驚きをかくせません。 香太郎と出会ったことで、 自分に起こっている変化に気づく麻子。 香太郎に釣り合う女性になりたいと思うのでした。 出社した麻子は改めて昨日の夜のことを振り返ります。 恥ずかしさで赤面する麻子。 そんな中、上司から社員旅行の知らせが。 この社員旅行で起こる大きなできごとを、麻子はまだ知る由もないのでした。 第11話 名取、暴かれる秘密 社員旅行に参加した麻子。 ここで部署対抗の卓球大会が開かれることに。 香太郎も参加することになりますが、 香太郎はかなりの運動オンチでした。 香太郎の知られざる一面を見た麻子。 もっと香太郎のことを知りたいと思うようになります。 卓球大会が終わった後、麻子は一瀬に声をかけられました。 そこで一瀬は香太郎を麻子に紹介します。 一瀬は2人が知り合いだということに気づきながらも仕掛けてくるのでした。 第12話 少年、名取香太郎 付き合っていることは秘密にしている麻子と香太郎。 突然の一瀬の行動に戸惑います。 香太郎は麻子のことを思い、初対面を装うことにしました。 麻子も察して合わせます。 その様子を見ても、一瀬はまだ怪しんでいました。 その夜、香太郎に会いたいと呼び出す麻子。 香太郎はバーで飲んでいたため泥酔しています。 ここで自分のせっけんと違うにおいがしことに気づく香太郎。 旅館の温泉に入ったので、においが違うのは当然ですが納得がいかないようです。 その後、楽しそうに話す2人。 香太郎は、出会った時のことを話しながら寝てしまいます。 香太郎を運ぼうとする麻子の前に、 ある人物があらわれて・・・? 第13話 男として どうしよう・・・? 人の気配を感じた麻子は、香太郎との関係がバレてしまうと焦ります しかし、 あらわれた人物は麻子の上司・大蔵部長でした。 麻子の様子を見て察した部長は、秘密にすることを約束してくれます。 社員旅行も終わり、仕事につく麻子。 そんな中、香太郎が熱で倒れたこと知ります。 看病をするために麻子は香太郎のもとへ。 香太郎は熱でフラフラの状態だったので心配する麻子ですが、 香太郎はあることが気がかりでした。 それは においが嗅げないこと。 鼻がつまってしまいにおいが嗅げないことに気づいた香太郎。 麻子に心配をかけ、さらににおいが嗅げない自分なんて存在していいのか。 香太郎は変な方向でネガティブになっていました。 おかゆを作り看病を続ける麻子。 ここで麻子は大蔵部長にバレたこと伝えます。 あやまる香太郎ですが、麻子は大丈夫だと笑顔だったので一安心。 香太郎はお礼がしたいというので、麻子は あることをお願いします。 麻子のお願いとは 頭ポンポンでした。 一瀬の頭をポンポンしていたことを見ていた麻子は、自分もやってほしいと思っていたのです。 それを聞いて自分の無自覚さにショックを受ける香太郎。 一瀬との関係を改めると言いますが、麻子はそれを止めます。 香太郎と一瀬の関係を無理にやめることはない。 そう麻子は言ってくれました。 抱きしめたいと思う香太郎。 しかし、風邪をうつすわけにはいかないと葛藤し、もだえる香太郎なのでした。 第14話 家族 8月に実家に帰ってきた麻子。 母の料理をする姿を、勉強のためと思いまじまじと見ます。 そんな麻子を見て母は、 彼氏でもいるのと聞いてきました。 「うん」 返事をする麻子。 本当にいるとは思わずあわてる母。 麻子は香太郎の写真を見せます。 嬉しそうな麻子を見て、母は何かを感じていました。 そうしているうちに、弟の桂太が帰ってきます。 桂太は麻子の様子を見て、なんとなく男の影を感じ、気持ちがざわついていました。 その夜、母と香太郎について話す麻子。 香太郎を紹介してくれるのを楽しみにしている。 母の言葉に顔を赤くしながら返事をする麻子なのでした。 第15話 名取とかいう奴 母に彼氏がいると伝えたと香太郎に打ち明ける麻子。 香太郎はそれを聞いて嬉しそうにしています。 しかし、麻子には 引っかかることが。 それは 弟の桂太のことでした。 麻子は桂太にも彼氏がいることを伝えることにします。 平静を装う桂太でしたが、本当はとてもショックを受けていました。 桂太の働いているお店で食事をすることにした麻子と香太郎。 それを知った桂太は、香太郎がどんな男なのか品定めをすると意気込んでいるのでした。 第16話 初対面 出社した麻子は 同僚から注目をあびます。 夜に桂太のお店に行くことになっていたので、 オシャレをしていたからでした。 その姿に香太郎も驚かされます。 桂太のお店についた2人。 弟の前でしっかりしなくてはと思い、香太郎は身を引き締めます。 一方、桂太は香太郎の放つ モテオーラに警戒心が高まりました。 密かに敵意を抱く桂太。 そんな桂太ですが 香太郎の純粋な一面を見て、良い印象を受けます。 しかし、 認めたくない桂太。 本性を暴いてやると鋭く目を光らせるのでした。 第17話 3人の欲しいもの 麻子から名前で呼ばれたい。 そんな会話をしている香太郎。 自然と笑う麻子ですが、桂太はまだ信用していません。 食事が進む中、麻子は 「 香太郎のパンを分けて欲しい」 とお願いします。 この言葉にハッとする桂太。 麻子が席を立ったスキに、桂太は香太郎に話しかけます。 「あんたがどんな男なのか見ていた」 そのように伝える桂太は、香太郎にあることを確かめます。 それは 「姉は香太郎に物をねだるか」 ということでした。 たいていのことは我慢する人。 桂太から見て麻子はそういう姉でした。 そんな姉が今日、 「パンが欲しい」 と言った。 姉を変えた香太郎に、そのことをわかっていて欲しい。 自分の気持ちをぶつける桂太。 香太郎もその言葉に麻子をもっと大事にすると伝えます。 食事の帰り。 麻子は香太郎を名前で呼びます。 自分の願いを叶えてくれる麻子に嬉しさがこみ上げる香太郎。 それと同時に、 もっと麻子にも欲しがってもらいたいと伝えます。 香太郎に喜んでもらえることが私の願い。 その言葉に大事にする言うことしかできない香太郎なのでした。 番外編 抱きしめたくて 麻子をひたすら抱きしめたい。 そんな理由で呼び出した香太郎。 麻子のにおいを堪能しながらひたすら抱きしめます。 下心はない・・・。 そういったものの、麻子の赤くなった顔をみて我慢ができない香太郎なのでした。

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あせとせっけん 4巻 ネタバレ

【あせとせっけん】第4巻の結末ネタバレ あせとせっけん4巻、書影解禁です!!! 7月23日(火)発売!! ーーーーー ・27話〜34話(お弁当回)まで収録 ・巻末描き下ろし禁断のおまけ漫画『初めての甘いにおい』 ・最早レシピなのかすらわからない何か(?) ・カバーイラスト舞台裏漫画 ーーーーー よろしくお願いします!!! — あせとせっけん(公式)【4巻発売中! 5巻は10月23日発売! asetosekken あせとせっけんあらすじ紹介 汗っかきな所が自分のコンプレックスであるOLの 八重島麻子は、様々な香りに対して敏感な嗅覚を持つ 名取香太郎と社内恋愛をしている。 恋敵が現れるなど二人の間には波乱が起きたが収束に向かい、より仲が深まってきたタイミングで北海道へと誕生日旅行に出かけていた。 幸せな時間を共有していくことで名取は 二人で同棲したいと思う様になり、八重島に提案するが考えさせて欲しいと返事を受ける。 色よい返事が貰えなかった事で二人の間にはわだかまりができてしまう。 気まずい空気が流れる中で名取が同僚からある話を聞いた事をきっかけに、 お互いが相手に思っていた気持ちについて話し合いをすることになる。 お互いの気持ちを伝えあい、わだかまりがクリアになった二人は同棲するにあたってのお互いが必要だと思う条件について会議を始めることになるのだった。 楽しい時間は早く進んでいき、帰りの飛行機を待っている間に会社の同僚へのお土産を選んでいました。 名取から、同僚たちには旅行の事や付き合っていることの話はしたのか聞かれた八重島は 旅行翌日に女子会ランチが開催されて話を聞かれる予定があることを伝えます。 東京に飛行機が到着し、名残惜しくもお互いの家へと岐路に着いた翌日。 八重島は女子会ランチにて同僚たちに 名取と付き合っていることを伝え周知させていくことになります。 同僚からも祝福を受け、八重島は改めて今の幸せをかみ締めていた所で名取から電話が掛かってきます。 同日、名取も同僚たちに八重島との話をしたら、 名取の同僚たちと八重島も含めて今度食事会をしないかと提案をされたのです。 名取の同僚たちは 八重島とは正反対のきらきらとしたおしゃれな人たちである為、会話することが出来るのかと八重島は不安になっていました。 週末に名取の同僚たちとの食事会が開かれ、名取と八重島はお店に遅れて到着するとそこにはすでに同僚たちが揃っています。 緊張が八重島を襲うが 名取の彼女として恥ずかしくないようにと振舞おうと意識していた所で名取から彼女だと紹介されることに。 硬すぎる挨拶をしてしまうが名取の同僚たちは優しく、緊張をほぐすように挨拶を返してくれます。 同僚たちの前での普段の名取の振舞いや、名取と八重島の馴れ初めの話をしている中で八重島は 名取から胸がいっぱいになるような言葉をもらい幸せを感じます。 そして、 同僚たちもそんな幸せそうな名取と八重島を見て二人の恋を応援しようと思うのでした。 11月になったある日、仕事から帰宅した名取のもとに マンションの部屋の更新通知が届きます。 一度は普段通りの繰り越し更新を考えるがふと、八重島が泊まりに来た時に手狭に感じる事と八重島の匂いのする部屋で生活出来たら幸せなのではないだろうかと考えます。 名取は八重島に電話をして、 自宅の更新する時期が来た機会に一緒に住んでみないかと提案をすることに。 最近の八重島の名取に対する反応から喜んで承諾してくれると考えていた名取に、八重島は 少し考えさせてほしいと返答。 その翌日、珍しく負のオーラを漂わせていた名取に同僚の涼村は声をかけます。 夜に話を聞きながら飲みに行ってくれる事になり名取と涼村はお店に向かっていると、最近彼女に振られたと話をしていた同僚の立石と会い、名取は 振られの先駆者の立石からアドバイスを貰おうと飲み会に誘うことに。 エリート社員で知られる名取にアドバイスを乞われた事で浮かれていた立石だったが、内容は「 恋人との同棲をする上でのメリットとデメリットについて」であり別れたばかりの立石は怒ります。 しかし、話をしていく中で立石は 自分たちの年齢で大人として同棲することでの未来の将来のプランである結婚を、自身の見栄で切り出す事が出来ずにすれ違ってしまい彼女と別れたという過去を聞き、名取と涼村は考えさせられたのでした。 立石は名取に対して、 彼女と同棲する事にデメリットはない、二人で同棲で生じた問題を解決していく事が大事であるのだと説きます。 楽しい事ばかりを考えて浮かれていた名取は、改めて八重島とお互いの考えを擦り合わせる為の話し合いをしようと思いなおします。 八重島もまた同僚に相談し、 自分が名取に嫌われたくないと思っている事と名取が将来的に結婚に対してどう思っているのかを不安に思っている事に気づくのでした。 その夜、名取から八重島に電話が掛かってきて、 同棲について八重島の考え聞かせてほしいと伝え、八重島も名取と話をしたいと返事をします。 八重島の声をを聞いた名取は直接顔を合わせて話がしたくなり、八重島の家に訪れることに。 八重島の部屋に入った名取はまず、 昨日急に同棲の話をした事について考えて足りていなかったと謝罪します。 八重島も名取に頭が真っ白になり、すぐに電話を切ってしまった事を謝罪したのです。 名取は自分の発言で八重島を不安な気持ちにさせてしまった事につらいと感じ、 改めてどうして同棲をしたいと思ったのかを話し始めます。 急に思いつきで伝えた事ではない、以前から八重島といて嬉しいと思う感情の積み重ねが昨日「同棲をしたい」という望みになったのだと告げますが・・・ しかし、八重島に感情のまま同棲したいと伝えるのは性急すぎたと落ち込んだ様子で謝罪をしてくる名取に八重島は 謝罪の必要はないと伝えるのでした。 電話口で頭が真っ白になってしまったのは事実だが、名取から最初に同棲の話を持ち掛けられた瞬間に八重島は確かに 声を失うほどの嬉しさがあったのです。 しかし、次に八重島が感じたのは 今の幸せを失いたくない、継続していきたいという感情でした。 少しでもだらしない自分や汗っかきの自分を見せる事で、名取が幻滅されてしまうのではないかという不安を自己嫌悪しながらも涙ながらに名取に告げます。 名取は話を聞き、お互いのダメな所も知っていきたい。 一緒に暮らして行く為に、八重島の不安が解消されるまで待ちながら今後の話をしていきたいと伝えます。 そのまま名取は八重島の家に泊まる事に。 眠る前に八重島は、名取から 一緒に暮らしたいと言われた事が嬉しかった事と前向きに考えていきたいという思いである事を伝えます。 そして 同棲したその先の未来をどう考えているかを名取に聞きます。 名取は具合的な考えはないが結婚も視野に入れていき、二人で生活していく事でお互いが納得した時にと考えていることを告げて二人は眠りについたのでした。 ある日曜日、八重島は名取の家に訪れており「 二人で一緒に暮らす為の会議」をすることになります。 まず名取は八重島に プレーンストーミング方式で理想ややってみたいこと、生活する上でのこだわりを自由に付箋に書いていき話し合おうと提案します。 内気で自分の考えが中々言い出せない八重島だが、名取から些細なことから何でも言い合って良いのだと話をされます。 名取は話の延長で ベッドのシーツの洗濯頻度を減らしたいと持ち掛けます。 毎日のようにシーツを洗うと八重島の香りが残っているシーツに対して名残惜しい気分になるからです。 しかし、八重島から 一緒にいる時はシーツではなく八重島自身を気に掛けてほしいと恥ずかし気に告げられた名取は快諾し、毎日八重島の匂いを嗅ぐことで解決するのでした。 その日の夜、二人は夕飯の買い出しに出かけることに。 現実的に同棲の話を進めていく事になったら、お互いの両親に報告しなければならないと考え着きます。 しかし名取は 八重島の両親に同棲について納得してもらえるのか、自分はどう見られるのかを考えます。 後日に名取は、一度八重島から紹介された八重島の弟の佳太とコンタクトを取り、 自分は他人からどう見られるかを値踏みして欲しいと相談します。 姉を大切に思う佳太は同棲と聞き一度は苛立ちを表すが、 結婚も視野にいれ両親に挨拶をしに行きたいと言うことを伝えられ、どんなところが女遊びをしていそうな態度に感じられるのかと真剣に聞いてくる名取に相談に乗ることになります。 名取から モテオーラが出ているところがタラシに見えると伝えた佳太は、娘に偏愛を傾ける父親が同棲を許してくれるかどうか分からないと不安を煽ります。 少し話を盛りながらも相談に乗ってくれた佳太に名取は、改めて八重島が誇らしそうに弟の話をしてくれる理由がわかると告げます。 八重島は自宅でブレストの結果を見て、上限を設けないで自分の意見を言える事の気持ち良さを痛感していたのでした。 自分のダメな所をすぐに考えて、コンプレックスである汗の事以外にも自分で制限をかけて来ていたことに思い至ります。 名取を待たせるだけではなく 自分で自分の不安を拭っていこうと考え、不安の一部であった料理に対して、まずは名取の お弁当を作るところから始めてみることにしたのです。 翌日、会心の出来のお弁当を持って出勤するが、名取は外回りに出ていてお弁当を渡すタイミングがないことが発覚。 サプライズで名取に渡そうとしていた事が裏目に出てしまい落ち込みながら仕事をしていたが、 上限を設けずに諦めないで何とかお弁当を名取に渡せないかと考え直します。 サプライズでなくても名取は喜んでくれると思った八重島は、 お弁当を作ってきた事を名取に報告します。 すると名取から時間がない中ではあるが何とかお弁当を受け取りたいと返答があり、八重島は仕事を抜け出してお弁当を渡しに行くことに。 抜け出すことに成功し、お弁当が少し崩れてしまったが無事渡すことが出来て、名取からも喜んでもらえた八重島は笑顔で仕事に戻っていくのでした。 コンプレックスの塊のヒロインと充実したモテオーラを発するヒーローの二人が真逆な性格でも惹かれ合い、お互いを尊重し合うところが素敵なマンガです! 汗っかきなところがコンプレックスの八重島の、匂いが好きだという名取。 運命的に惹かれ合う二人にも、生活していく上でのすれ違いを話し合うことで解決していくのは不安や怖さがあります。。 名取が同棲を提案した時に八重島からすぐに快諾してもらえる思ってたが、 考えさせて欲しいとの返答をされたシーン。 不安や葛藤に対面していく二人がお互いを尊重し合いながらも、解決していくところはほっこりしました^^ 同僚たちにも相談していく場面で、 立石のコメディにとんだ反応は笑えました(笑) 今後、まだ出てきていない名取の家族や八重島の両親に会った時にどう乗り越えていき、 二人が幸せになっていくのか楽しみになる一冊でした! 【あせとせっけん】第4巻を読んだ他の方の感想はこちら^^ 【あせとせっけん】第4巻の見どころネタバレ し、しまった…制作途中の表紙画像を上げてしまってました… こちらが本家です。 間違い探しだとでも思っていただければ… — あせとせっけん(公式)【4巻発売中! 5巻は10月23日発売! asetosekken 今回の見どころはなんと言っても、同棲することに対してお互いが考えを吐露する場面です! 同僚たちに相談し、同棲から結婚への意識を再確認していくところ。 その中で名取が提案をして、 八重島から色よい返事がもらえなかった事に不安を覚えるが一緒に暮らしていきたいと考えた真意を伝えるところ。 八重島が名取に提案された事は嬉しかったのに 名取に幻滅されたくない、自分のダメなところばかり考えて自信がないという思いを伝えるところ。 結局その先は二人とも一緒に生活したい、好きだという気持ちに繋がっていくのですが、実際にもネガティブで中々自分の気持ちを相手に伝えられずにダメになっていく事があると思います。

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あせとせっけん 4巻~麻子に同棲しようと言っても考えさせて欲しいと言われ落ち込んでしまう香太郎のネタバレ・感想・無料試し読み!

あせとせっけん 4巻 ネタバレ

現在、Dモーニングにて人気連載中の 『あせとせっけん』 幼い頃から重度の汗っかきで、日々汗のニオイを気にしながら生活する主人公の 八重島麻子 やえしまあさこ と、同じ化粧品・バス用品メーカーに勤める商品開発部のやり手社員、 名取香太郎 なとりこうたろう の純愛フェチラブコメディ。 匂いフェチでちょっぴり変態!?でも真っ直ぐで優しい香太郎と、ちょっぴりネガティブだけど、真面目で芯のある麻子の純愛ストーリーにハマる人が巷で急増中!!! この記事では あせとせっけん4巻のネタバレを紹介します! もしネタバレの前に絵付きで楽しみたい方は、 U-NEXTなら初回600円分のポイント+差額で読めますよ! \ 600円分のポイントがもらえる/• 作品情報• あせとせっけん 4巻• 作者 山田 金鉄(やまだ きんてつ• 出版社 株式会社 講談社• 発行年月日 2019年7月23日 第1刷発行 これまでのあらすじ 香太郎に密かに想いをよせる後輩の一瀬に香太郎は麻子への気持ちを伝え、麻子との距離はさらに近づいた。 その後、2人は香太郎の誕生日旅行のため北海道へ。 そんな中香太郎から、同じ商品開発部の同僚との食事会に麻子も呼びたいとの電話が。 まともに話せるか不安で仕方ない 麻子は緊張しながらも食事会に参加します。 メンバーは香太郎の同僚鈴村悠二、松苗沙織、そして香太郎に想いをよせていた一瀬こりす。 最初はぎこちなかった麻子も、香太郎の浮かれエピソードの暴露大会で次第に心を許していきます。 そして話題は2人の出会いに。 麻子は自分が汗っかきである事を知られるのではという不安にかられます。 (麻子には自分の体臭に対するコンプレックスがある) しかし香太郎は、その事には触れず上手いこと麻子との馴れ初めを話します。 それを聞いた麻子は感激の涙を堪えます。 食事会の帰り道、一瀬の気持ちに気づいていた松苗は、一瀬に大丈夫?と声をかけます。 一瀬は、 「2人には幸せになってほしい」と答えます。 香太郎は、衝動的に麻子に電話をかけ、なんと 「一緒に暮らしませんか?」と同棲をもちかけます。 電話の向こうで麻子は驚いて言葉が見つからない様子、、。 返って来た言葉は香太郎の意に反するものでした。 「すみません、ちょっと考えさせて下さい。 」 次の日、仕事中もショックを隠し切れない香太郎は同僚の悠二に相談するため仕事終わり食事へ。 そこに同期で営業部の立石 にバッタリ会う。 立石は最近3年間付き合った彼女に振られた、 いわばフラれの先駆者。 立石と話せばなにかフラれない為の対策が練れるのではと思った香太郎は立石も食事に誘います。 第31話 はじまりへ 同僚との食事を終えた香太郎は、麻子に電話をかけ、麻子の自宅へきました。 なぜあの時、衝動的に電話で一緒に暮らそうと言ったのかを伝えるために。 香太郎は、麻子の気持ちも考えず先走った事を言ったしまった事を謝りました。 突然の事に頭が真っ白になってしまったと言う麻子。 香太郎は、だいぶ前から一緒に暮らしたいという気持ちのかけらがあったと話します。 自分の部屋に麻子の私物が増えた事や、部屋で一緒に過ごした時間、出張帰りに麻子からの「おかえりなさい」という言葉の嬉しさが積もっていくにつれ、舞い上がってしまったのだと。 ごめんと謝る香太郎に麻子は本当の気持ちを伝えます。 『一緒に暮らそうと言ってもらえた時は、その瞬間は、本当に声を失うほど嬉しくて、、」 この一言だけでもすぐ言えたらと後悔していましたと。 そして麻子は涙をこぼしながら、同棲する事で自分のダメな所を見られて幻滅されるのがこわかったのだと話します。 それに対し香太郎は悪いところも全部見せあいながらも 「ずっと、、一緒にいたい、、」 と答えます。 そして2人は強く抱きしめ合います。 その後2人はベッドの中で気持ちを確認し合い熱いキスをします。 第33話 教えてくれないか 香太郎はある事を聞くため、 麻子の弟の桂太と喫茶で待ち合わせをしていました。 桂太とは以前に麻子と桂太の職場に行った事で知り合い 麻子抜きの2人だけでの話に戸惑いつつも桂太は待ち合わせ場所にやってきました。 香太郎は桂太に 「もう一度俺を値踏みしてほしいんだ、、!!」 とお願いします。 初めて会った時、シスコンである桂太は香太郎を試すような事をあれこれやった 香太郎は、戸惑う桂太に麻子と同棲しようとしている事を伝えます。 怒りをあらわにする桂太に、ちゃんと結婚も視野に入れていて、今度実家に挨拶に行きたいと思っている事を伝えます。 そして以前桂太に、 『軽い女遊びの1人なんじゃないかって本気で疑ってる』と言われたので、なぜ自分はそういう印象を与えてしまうのかを教えてほしいと伝えます。 「態度や言動に出ているなら改めたい」 そう言う香太郎に桂太は、 モテオーラが出ているからだと伝えます。 桂太からすると、めちゃくちゃナンパとかする生粋のタラシに見えるのだそうです。 さらに桂太は、父親は昭和な男でかなり厳しい人だと事実より盛って話し香太郎を困らせます。 焦る香太郎ですが、同棲に対して反対はされていない事が気になりました。 それに対し桂太は、 同棲するか迷ってると言ってきてたらぶん殴っていたと答えます。 さらに、2人で決めた事を他人がとやかく言うのはお門違いで、ましてや俺はただの弟だからと桂太は言います。 それを聞いた香太郎は、 「麻子さんが君のことを話すとき、とても誇らしそうに、だいじそうに話す理由がよくわかる」と嬉しそうに言います。 まずは料理。 麻子は香太郎のためにお弁当を作ります。 第34話 お弁当 お弁当を作った麻子は会心の出来だと大喜び!お弁当の写真を撮りまくります。 ウキウキしながらお弁当を持って出勤するも、香太郎から 仕事の都合でランチが食べれないとの連絡が。。 お弁当作りに没頭するあまり、 香太郎 の予定を聞くのを忘れてたいた麻子は大ショックを受けます。 麻子は何事も無かったような返事を返してしまいます。 昼休み、一人お弁当を食べる麻子は香太郎のお弁当をどうするか悩みます。 夜になったら痛むし、捨てようかと思った時麻子はハッとします。 また、 ダメな理由から考えていると。 自分のためにお弁当を作ってたなんて香太郎が知ったら気に病んでしまうというネガティブな思考に気づいた麻子は、香太郎に本当はお弁当作って持ってきているというメッセージを送ります。 すると大喜びする香太郎からの返信が返ってきました。 仕事の合間にお弁当を渡す事になるも、どうやって抜け出すか不安になる麻子。 コピー用紙を補充しに行くのを口実にオフィスから出ようとするも同僚の橋谷が手伝おうとしてきます。 強引に橋谷を振り切り、怪しまれつつも無事オフィスを出る事に成功します。 しかしここでお弁当から汁漏れしている事が発覚します。 中ぐちゃぐちゃになってたらどうしようと焦る麻子の携帯に香太郎から着信が。 香太郎に発見された麻子はお弁当を香太郎に渡します。 香太郎は喜んでお弁当を開ける。 少し中身の崩れたお弁当を見てガッカリする麻子に香太郎は、「どれが自信作?」と笑顔で聞きます。 「レンコンのはさみ焼き」 そう言われ香太郎は一口食べた香太郎は 「うまっ!俺これめちゃくちゃ好きだ!」 と絶賛します。 大喜びする麻子。

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