電気ポット。 みまもりほっとライン | 象印マホービン株式会社

電気ポットのおすすめ10選!おしゃれなタイプも【2020年版】

電気ポット

電気ポットは毎日頻繁に使う家電なため、あらかじめ消費電力を確認しておかないと、「予想以上に電気代が上がってしまった!」なんてこともあります。 購入する前に、消費電力は必ずチェックしておきましょう。 電気ポットの消費電力は、湯沸かし時の加熱にかかる消費電力と保温にかかる消費電力に分かれます。 消費電力を抑えるためには、必要以上に大きな容量のものは避け、 効率的な保温ができる構造であることが大切。 一般的な2L前後の電気ポットを一年間使用した場合、メーカーが提示している年間消費電力は大体350kWhから400kWh。 1kWhあたりの契約料金が27円として算出すると、1年使用した際の電気代は9,450円から10,800円となります。 消費電力と電気代も考慮して、省エネモデルを選びましょう。 電気ポットの選び方3. 給湯方式を確認して選ぶ お湯を使わない時間帯でもずっと保温のままだと、電力の無駄に感じますよね。 日中は留守にすることが多いという家庭におすすめなのが、パナソニックの『マイコン沸騰ジャーポット』です。 食事の時間や午後のティータイムなど、 電気ポットを使用する時間帯を自動的に記憶する、「学習省エネ」機能を採用。 それぞれの家庭の使用パターンに合わせて、使わない時間帯は自動的にヒーターを切ります。 保温状態を長持ちさせる真空断熱材「U-Vacua」を内容器に使ったり、設定温度に合わせて時短湯沸かし機能を搭載したりと、消エネ設計で電気代を抑えています。 家族の生活パターンに合わせて賢く節電できる、おすすめの電気ポットです。 商品ステータス.

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電気ポット

魔法瓶で有名な象印の電気ポットです。 保温性の高い内容器の特性を利用して、省電力で温度をキープします。 またコーヒーを直接淹れられる、カフェドリップ給湯機能付き。 ゆっくり注ぐことによって、コーヒーを美味しく淹れられるのはもちろん、飛び散りも防いでくれますよ。 容量 2. お手頃価格ながら3段階の温度調節機能付きで、料理の下ごしらえから赤ちゃんのミルク作りまで、幅広く使い分けることができます。 また、使わないときに通電を止める6時間タイマー機能付き。 湯沸かし時の蒸気量を抑える省スチーム沸騰と合わせて、省エネ機能も優秀です。 わかりやすい大きなボタンで操作も簡単。 フタが取り外せるので、お手入れも楽ちん です。 容量 2. 2L サイズ 21. 4cm 重量 2. 0Lタイプ。 容量は大きめですが、内容器に 目盛りが付いているので、必要な分だけ沸かすことも可能です。 一人暮らしの方から家族世帯まで、幅広く活躍しますよ。 また、別売りの ピカポット ポットを用意すればクエン酸洗浄コース(3秒)も使えます。 内容器も広口なので、中まできれいに洗えるでしょう。 お手入れを最小限にしたい方におすすめです! 容量 3. 容量5Lでたっぷり使えるので使用人数が多い場所でも大活躍。 本体価格もリーズナブルで、 2~3Lの電気ポットを2台使いするよりもお得です。 また、大容量ながらも少量ずつゆっくりそそげるカフェドリップ給湯機能付き。 時間を5段階から選べる節約タイマーも付いているので、使いたい時間に熱いお湯を沸かすことも可能です。 容量 5. 0kg 省エネ機能 省エネ設計・5段階節約タイマーなど 消費電力 985W 保温温度 - エアー給湯 不可 安全機能 給水お知らせブザー・蒸気セーブモードなど とく子さんシリーズの中でも、おしゃれでスタイリッシュな見た目のこちら。 インテリアの邪魔をしないので、デザイン性を重視する方におすすめです。 蒸気キャッチャー構造により、 本体の外に蒸気を出さないでお湯を沸かすことが可能。 蒸気孔をなくしたことで、アツアツの蒸気でやけどをしてしまう心配もありません。 操作パネルには見やすいピクトデザインを採用。 保温温度は4段階に調節ができ、シーンに合わせた温度で保てます。 6~10時間のうち一時間刻みで、電源をオフにできる節電タイマーも搭載。 電気代を節約したい方にもおすすめですよ。 容量 2. 2L サイズ 21. エアー給湯などには対応していませんが、その分本体が低価格。 お安く電気ポットを手に入れたい方におすすめです。 基本的な使い勝手は問題なくシンプルなので、 機械が苦手な方でも扱いやすいでしょう。 湯沸かし・保温の両方の面から節約ができますよ。 容量 2. 2L サイズ 21. 5cm 重量 約2. 魔法瓶構造の内容器なので、 コンセントを抜いてもしばらくの間保温状態をキープできます。 また、蒸気レス沸とう・カラだき防止・自動ロック電動給湯・傾斜流水防止・転倒流水防止の 5つの安全機能付き。 電気ポットの中ではやや高額ですが、価格以上の機能を備えたおすすめ商品です。 シンプルでスタイリッシュな四角いボディの前面には、給湯レバーを配置。 左右どちらからでも押せるので、置き場所も選びません。 容量 3. 0L サイズ 約21. 9cm 重量 約3. 湯沸かし時の消費電力を700Wにおさえた省エネタイプで、外出時や就寝時などにもうれしい6時間の省エネタイマー付き。 内容器はフッ素加工のステンレス製で汚れが付きにくく、フタも外れるので お手入れも簡単です。 また、 使わないときには通電を止められる節電タイマーを搭載。 寝ている時や外出時など、電気代をさらに節約できますよ。 容量 2. 2L サイズ 約21. 4cm 重量 約2. コスパ重視の方におすすめの電気ポット おしゃれで高機能!デザイン重視の方必見 たっぷり使える大容量!オフィスやイベント時におすすめ クエン酸洗浄コースが搭載!もうお手入れに悩まない 蒸気レスでもしっかりカルキ抜き。 電力を抑えたい方にも 蒸気が外に漏れないから安心!お子様のいる家庭におすすめ 再沸騰モードでいつでもアツアツ! お手頃価格で高機能!シンプル操作も魅力 省電力で保温できるまほうびん保温を搭載。 省エネ対策に 4. 0Lの大容量タイプ。 料理の下ごしらえや大家族に 弱アルカリ沸騰でカルキをしっかり除去。 お茶用の湯沸かしに お手入れしやすく錆びないボディ。 コンパクトなポットをお... インテリアを損なわないおしゃれなフォルム。 一人暮らしに最適 難しい操作がいらないシンプル構造。 2L 3. 0L 2. 2L 2. 2L 5. 0L 3. 0L 2. 2L 2. 2L 2. 2L 2. 2L 2. 2L 4. 0L 3. 0L 3. 0L 1. 2L 2. 2L 3. 0L 3. 0L 2. 2L 1. 0L サイズ 約21. 4cm 約21. 9cm 21. 5cm 21. 8cm 約21. 3cm 21. 5cm 21. 1cm 24. 9cm 約21. 6cm 約17. 5cm 重量 約2. 0kg 約3. 5kg 約2. 4kg 3kg 3. 0kg 3. 0kg 2. 6kg 2. 7kg 約1. 89kg 2. 0kg 約2. 7kg 2. 6kg 3. 0kg 2. 0kg 2. 0kg 1. 7kg 2. 3kg 約3. 7kg 約2. 1kg 1.

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電力会社を切り替えるだけで電気代が安くなるってご存知でしたか? 電気代がかさんでしまう夏や冬の季節。 電気代を気にしてエアコンを使うのを我慢したりしていませんか? 電力会社を切り替えれば、今まで通り使っても電気代は安くできるんです! インズウェブなら複数ある電力会社からあなたにぴったりのプランがきっと見つかります!• 質問に答えるだけの簡単診断• 詳細な条件で比較したい方はこちら• 詳細な条件で比較したい方はこちら 電気ポットと電気ケトルの違い 1. 保温機能の有無 電気ポットと電気ケトルの最大の違いがこの保温機能です。 電気ポットは保温機能があるのに対して、電気ケトルは保温機能がありません。 電気ポットの場合、一度に大量に沸かしておいて保温しておけば、一日に何度もお湯を使う場合にも都度お湯を沸かす必要はありません。 2.容量の違い 電気ポットは電気ケトルと比較して容量が大きい傾向にあります。 電気ケトルが1リットル以下のものが多いのに対して、電気ポットは標準的なもので2リットル、多いもので3~4リットルです。 電気代の違い 電気ポットの電気代 電気ポットの沸騰時の消費電力を1,000W、保温時の消費電力を35W、2リットルの水を15分かけて沸騰させると仮定します。 また、1kWhあたりの電気代を27円(公益社団法人 全国家庭電気製品公正取引協議会が定める「新電力料金目安単価」)とします。 保温時間は、朝7:00に沸かして終わってから、夕食時の19:00に使いきるまでの12時間とします。 34円 合わせて、6. 34= 18. 09円です。 電気ケトルの電気代 電気ケトルの消費電力を1,300W、1回500mlの水を3分かけて沸騰させるとします。 1kWhあたりの電気代は27円、沸騰させる回数は電気ポットの容量と合わせるために4回とします。 755円 4回沸騰させるのに必要な電気代は、 1. 02円 以上のように、電気ポットで長時間保温させておくよりも電気ケトルで都度沸かした方が、電気代的にはお得ということが分かりました。 保温による利便性を取るか、電気代を取るのかはあなた次第です。 結局、どっちが良いの? 電気ポットと電気ケトルを比較してきましたが、結局のところどちらを選ぶのが良いのでしょうか。 電気ポットの利点は、一度に多くのお湯を沸かすことができて保温しておけることです。 この利点を生かすことができるような家庭は電気ポットが向いているといえます。 具体的には、大家族で料理などに1リットルより多くのお湯を使う場合や複数人が別々の時間にお湯を使う場合は電気ポットが適しています。 一度に1リットルくらいまでのお湯しか使わない場合や、沸かしたらすぐに使ってしまって保温は必要ない場合は電気ケトルの方が適しています。 電気ポットでもあまり長時間保温し続けないようにすれば、電気代は抑えられますので、電気ポットの購入を考えている人は参考にしてください。 この記事のまとめ 電気ポットと電気ケトルの違いは主に以下の3点です。 保温機能の有無• 容量の違い• 温度調節機能の有無 一度に多くのお湯を沸かしたいときや別々の時間にすぐにお湯を利用したい場合は電気ポット、一度に1リットルくらいまでしか使わず、沸かしたらすぐ使ってしまうのなら電気ケトルがおすすめです。 電気ポットの保温機能は便利ですがその分電気代がかかります。 電気代を抑えるには長時間保温し続けないことが有効です。 また、電力会社を見直すことでも電気代を安くできます。 電力会社の比較は比較サイトを利用すると便利です。 当サイトでもを提供しているのでぜひご利用ください。

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