私たちはどうかしている あらすじ。 【私たちはどうかしている】最新話ネタバレとあらすじまとめ!

「私たちはどうかしている」キャスト一覧、原作はある?ネタバレあらすじも!|むびぱら

私たちはどうかしている あらすじ

安藤なつみさん原作の少女漫画 『私たちはどうかしている』(講談社「BE・LOVE」掲載)がテレビドラマ化されることが決定しました。 浜辺美波さんと横浜流星さんのダブル主演で、2020年7月から日本テレビで放送されるとのことです! 『私たちはどうかしている』は、少女漫画でもあり、本格的なミステリーでもあります。 ドキドキする展開のストーリーをドラマでも見られるなんて、うれしいですね。 しかも、 大ヒットドラマ『あなたの番です』のスタッフが再び集結して、このドラマ『私たちはどうかしている』を作るとのこと! これは期待大ですね。 この記事では、 ドラマ『私たちはどうかしている』のキャスト・出演者や相関図、あらすじをまとめます! ドラマが始まる前に、気になることをチェックしましょう! 浜辺美波のコメント 今回のお話しをいただいてはじめて原作を読んだのですが、少女漫画でもあり、本格的なミステリーでもあるというすごく異色なストーリーに加え、椿と七桜の関係の変化や展開の目まぐるしさに、何度も衝撃を受け一気に読みすすめてしまいました! わたしが演じる七桜は、常に複雑で切ない思いと葛藤しながら椿と、そして和菓子と、向き合う女性です。 亡き母への想い、和菓子への想い、そして椿への想い、たくさんの想いを重ねる七桜の気持ちを想像して誰よりも理解してあげられるよう寄り添いたいと思います。 横浜さん演じる椿をはじめ、監督、スタッフ、キャストでどんな「私たちはどうかしている」のドラマの世界ができあがるのかいまからすごく楽しみです。 わたしにとって、挑戦となるシーンもたくさんあるので、丁寧に、激しくそして豊かに作りあげていけたらなと思います。 引用元: 横浜流星のコメント この度、老舗和菓子屋「光月庵」の一人息子・高月椿を演じることになりました。 椿は、亡き父を尊敬していて父の言葉を信じ、光月庵を大切に思い、立て直そうと信念を貫き、奮闘するカッコ良い男です。 そんな椿を演じさせていただくことにプレッシャーを感じていますが、みなさんの期待に応えられるように、椿と向き合い、光月庵や和菓子に対する情熱や想い、孤独さや苦悩を繊細に演じられればと思います。 父が亡くなったことがきっかけで生まれた七桜(さくら)との歪な関係も物語の魅力的な部分だと思っています。 また、和菓子作りも始めました。 繊細な作業で難しいですが、とても楽しいです。 少しでも多くの方に和菓子の魅力も伝えることができれば良いなと思っています。 お楽しみに!! 引用元:• 七桜(幼少時代)• 椿(幼少時代)• 大倉 百合子(おおくら ゆりこ)|七桜の母• 高月 宗寿朗(たかつき そうじゅろう)|光月庵の大旦那• 高月 樹(たかつき いつき)|椿の父• 高月 今日子(たかつき きょうこ)|椿の母• 多喜川 薫(たきがわ かおる)• 夕子(ゆうこ)• 城島 裕介(じょうじま ゆうすけ)• 栞(しおり)|椿の元婚約者• 長谷 由香莉(はせ ゆかり)|栞の姉• 緑川 明子(みどりかわ あきこ)• 白藤 慶一郎(しらふじ けいいちろう)• 芥田 茂(あくた しげる)• 城島 昭子(じょうじま あきこ)• 山口(やまぐち)• 音羽百貨店の松原さん(まつばらさん)• 富岡(とみおか)• 高橋(たかはし)• 溝口会議員 花岡七桜は母子家庭で育ち、5歳のころから、和菓子職人の母が働いている老舗和菓子屋「光月庵」に母と二人で住み込みで働いていました。 そんな七桜は、「光月庵」の跡取り息子・高月椿に恋心を抱いていました。 しかし、ある日、椿の父が殺されてしまい、七桜の母が殺人容疑で逮捕されてしまうのです。 そのことで、七桜の生活は大きく変わってしまい、「光月庵」を追い出されてしまいました。 15年後に椿と再会するのですが、椿は七桜のことに気づきません。 一方、七桜は母に殺人容疑がかけられたことに強い怒りを感じていたので、椿のことを忘れたことはありませんでした。 すると、椿は七桜のことに気付かないまま、プロポーズしてきました。 七桜は、母の殺人容疑の無実を証明するために、椿との結婚を利用して「光月庵」に乗り込むことに決めました。 椿の父の死がきっかけで、ドロドロの愛憎劇へと発展していきます。 椿と七桜の関係がどう変わっていくかにも注目です。 特にキスシーンが話題になりそうですね。 今話題の二人が主演なので、話題になること間違いなしですね! 主人公たちの関係の変化やストーリー展開にも注目です。 ドラマ『私たちはどうかしている』は、2020年7月スタートで、日本テレビ系列で放送されます! 今から楽しみですね。 ドラマ名 『私たちはどうかしている』 原作 安藤 なつみ『私たちはどうかしている』 (講談社「BE・LOVE」連載 脚本 衛藤 凛 音楽 出羽 良彰 演出 小室 直子、猪股 隆一 チーフプロデューサー 西 憲彦 プロデューサー 鈴間 広枝、松山 政則 制作協力 トータルメディアコミュニケーション 放送局 日本テレビ.

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私たちはどうかしている30話6巻「真実」ネタバレ注意!あらすじや感想など

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もくじ(みたい項目にジャンプします。 「私たちはどうかしている」のあらすじについて 「私たちはどうかしている」のあらすじは下記のようになっています。 15年前。 老舗和菓子屋・光月庵の若旦那が何者かに殺害された。 そして彼の息子の証言から、住み込みで働いていた女性職人が容疑者として逮捕される。 互いに初恋の相手だったはずの七桜と椿は、 容疑者の娘と 被害者の息子となり、憎み合ったまま離れ離れに・・・。 そして15年の時を経て、二人は運命の再会を果たす。 椿は、七桜を幼馴染と気付かぬまま再開したその日にプロポーズ。 母の無実を証明する為、正体を隠したまま偽りの結婚を利用して光月庵に乗り込む七桜。 しかしそこには、結婚に反対する女将の執拗な嫌がらせやドロドロのお家事情など、様々な逆境が待ち受けていて・・・ 過酷な運命に翻弄されながらも惹かれ合う二人。 そして15年前の事件の真相とは!? 出典: 老舗和菓子屋・光月庵の跡取り息子。 創業400年を超える歴史をもつ光月庵を継ぎ、より愛される店にすることを志す。 親が決めた結婚を破談にすべく、和菓子対決で出会った七桜に、その日のうちにプロポーズする。

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私たちはどうかしているネタバレ!横浜流星でドラマ化!最終回まで公開

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私たちはどうかしている30話「真実」あらすじ・その1 七桜は、母が残してくれていた箱を見た。 中には封筒が入っていた。 嫌な予感がしながらも、中を見るとDNA父子鑑定報告書が入っていた。 父は高月樹、子は大倉七桜。 結果は99%の可能性で親子であると書いてあった。 つまり、椿の父は七桜の実父であった。 箱には、高月樹が母にあてたラブレターが入っていた。 そしてもう一枚、DNA鑑定報告書があった。 父は高月樹、子は高月椿。 親子である可能性は0%であると書いてあった。 椿は亡くなった旦那さまの本当の息子ではなかった。 七桜はこの箱の意味することを考えていた。 母は、いつか七桜にこの箱を渡すつもりであったのか。 そして何かあったら、七桜が光月庵の人間であると証明するため……七桜を守るつもりであったのかと。 頭が混乱する、七桜。 慌てて部屋から逃げ出した。 私たちはどうかしている30話「真実」あらすじ・その2 廊下を慌てて移動していると、大旦那に出会ってしまった。 式の準備は進んでいるのかと問われる。 この家に一ヶ月もいられないと思ったが、そんなに椿のことが好きとはどうかしていると大旦那に言われる。 七桜は、なぜ茶会の日程を変更してくれたのかと大旦那に聞いた。 椿を認めてくれたのかと。 「私が一番恐れていることがなにかわかるか。 光月庵が私の代で終わってしまうことだ。 この店はただの店じゃない。 長い年月をかけて育んできた文化財だ。 」 「代々伝承されてきた想いが私の代で途切れてしまったら、死んでも死にきれん」 「椿は世間から見れば、いちおう跡継ぎだ。 いまは……」 そして大旦那は咳き込んでしまい、倒れ込んでしまう。 七桜が傍に近づくと、女の子を探しているという大旦那。 息子がかつて愛した女性の子、15年前にしばらくここに住んでいたことがある。 「さくら」と呼ばれていて、その子がきっとほんとうの子どもであろうという。 気がついたとき「さくら」は行方不明になってしまったが、椿には探せとずっといっていると真剣にいう大旦那。 七桜はわからないと言って、大旦那から離れていった。 同時に七桜は確信をもった。 椿はあの夜、ほんとうに見てしまったのだ。 椿の父と、七桜の母がキスをしているところを。 そして気がついてしまったのだ・・子どもながらに自分は父の子ではないと。 椿が「さくら」を憎んでいるのは、父親を殺した女の娘だからじゃなかった・・ 「さくら」が見つかったら、永遠に消えてもらうという椿。 つまり光月庵の血をひいた「さくら」が憎いのだ。 次の朝、眠れなくて起き上がる七桜。 茶会の御菓子の試作品を作ることになっていた。 椿とみた蛍をモチーフにした御菓子。 七桜は涙が出てきた。 出張へいく夜、ふたり庭で蛍をみた。 椿の笑顔が七桜の頭から離れなかった。 そして椿が出張から帰ってきた。 大旦那に結婚式にでるのかと椿は聞く。 「安心しろ、私はすぐくたばる」 大旦那はそう言って、七桜が作った茶会の試作品を食べた。 するとこの味は昔食べたことがあると言った。 何かに勘づく椿。 そのあと、椿は七桜の待つ部屋へ行く。 七桜は笑顔で出迎える。 しかし、七桜は決めていた。 子どものことは隠せない。 でも正体も明かせない、苦しめたくないから。 だから、椿の前から姿を消すしかないと。 私たちはどうかしている30話「真実」感想 今までの伏線が回収された回でした。 七桜の父が亡くなった旦那さまであったなんて。 そして椿がずっと固執してきたこと、それは店を自分のものにすること。 そのためならば、どんなこともしてもいいということだったのでしょうか。 ですが、まだ事件に関してはまだすべてが明らかになっていません。 旦那さまが死ぬ事件、その発端がわからないことには、なぜ椿が七桜の母を犯人といったのかがわかりません。 真実は明らかになってきましたが、まだわからないことも多いこの事件。 次回も見逃せません。

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