ドライヤー ホコリ 掃除。 分解不要!ドライヤーのホコリは掃除機とアレで取れる。

ドライヤーのブラシの掃除方法について!焦げ臭い原因も!

ドライヤー ホコリ 掃除

パナソニックのドライヤー EH-NA95 の背面にほこりが溜まっていたので取った。 見た方が早いから掃除前後の写真掲載。 症状 対象のドライヤーはこれ。 一応、手前にもフィルターがあるんだけど、使い続けているとそのフィルターから内部にほこりが入り、2つ目のフィルターに溜まる。 これくらい溜まってくると動作音も安定せず、吸気が不足しているような感じ。 分解!! 分解してほこりを取ることにした…が、結果的には分解するまでもなくフィルターを外せることが判明。 今となっては意外と簡単に掃除できることがわかったけど、どうやったら外せるか?という情報がネットにもなくて試行錯誤した。 以下、不要な写真も含まれているけど、やったこととして載せている。 まずは5箇所のネジをはずす。 1つ目は背面フィルターの上にあるネジ。 2つ目と3つ目は本体下の2箇所。 4つ目と5つ目はハンドル部分の2箇所。 ハンドル部分のネジを外すとハンドルが分解できるが、ここは分解せずに閉じたままでよい。 ネジを外したら背面フィルタの下側 画像では上になっているがネジが無い方 に小さなマイナスドライバーを差し込みテコの原理でフィルターを浮かせる。 少し浮いてきたら手を使ってひっぱると外れる。 灰色のフィルターが外れるとその下に黒いフィルターがあって、そこにほこりが溜まっている。 このほこりを掃除機で吸い取って完了。 あとはフィルターを外した手順と逆のことをやって元に戻す。 すっきり!!.

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驚くほどピカピカになる!あっという間にキレイになる掃除の裏技大全集

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部屋全体の片付け・大まかな掃除はやる気が出ない 細かいところが気になって、とりあえず適当に片付けるということが出来ません。 まずは床にあるモノをどかすのが先だ!!と頭でわかっていても、やる気になれない。 普段はやらないくせに「しても・しなくてもわからない」ような見えない部分ばっかり掃除してしまいます。 ドライヤーに詰まったホコリの取り方 まず最初に掃除をしたのが、ドライヤーの空気が出る部分に溜まったほこりです。 ピンセットでつまんでみたけど、全然取れません。 冷風を出しながら指でつまんでみたり。 上から布で拭いてみたら、網目の奥に入ってしまいました!! どうしたもんか?としばらく悩んで、試行錯誤した結果… 濡らした布でホコリを拭いて固めて、指で取る!! これでキレイにドライヤーの網目に詰まったほこりが取れました。 ヘアブラシに溜まった髪と汚れ 次に気になったのが、ヘアブラシです。 抜けた髪が溜まっていて汚れている。 指では取れないので、綿棒を使ってみたけど途方もない時間がかかりそう… 濡らして拭いてみたけどあまり変わらない。 ということで、洗面所で水を流しながらハンドソープをつけてブラシ丸ごと洗うことにしました!! キレイになりました。 もう1つヘアブラシがあったので、次はお風呂に入る時に一緒に持って行きました。 お湯と石鹸を入れた洗面器に漬けといて、自分の体を洗うついでに洗いました!!.

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【写真で解説】ドライヤーにつまったホコリを分解せずに取る方法

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ドライヤーのフィルターの掃除の頻度は? 使用頻度によりますが、 毎日使用する方なら1か月に1度~2か月に1度くらいがいいでしょう。 ドライヤー本体をじっくりと見てみるとかなりの量の埃がついている事がわかります。 美容室で働いていた時は週に1度のお手入れをしていましたが、1週間だけでフィルターにはびっしりと埃がついていました。 ドライヤーのフィルターの掃除を怠った時に考えられる事 ずっと掃除をしていないと、吸い込み口のフィルターの表面は大量の埃で覆われます。 そうすると、 風をうまく吸い込めずに本体に熱が籠る、本体内部に埃が入ってしまう、などして故障の直接駅な原因になります。 また、埃に覆われたフィルターからは風をうまく取り込めずドライヤーの風の温度が上がったり、風量が落ちてしまう事も。 そして、吸い込み口だけでなく、吹き出し口もお手入れが必要です。 風を吐き出す吹き出し口ですが、安物のドライヤーは特にフィルターからそのまま埃を吸い込んでしまう事が多々あります。 吸い込み口から吸い込んでしまった埃は吹き出し口から吐き出され、いつの間にか吹き出し口に大量の埃が溜まっています。 フィルターの手入れに必要な物 ・古い歯ブラシ ドライヤーによってフィルターのタイプは様々ですが、管理人は古い歯ブラシを使ってお手入れしています。 ティッシュや綿棒などでは上手に埃をとる事が難しいんです。 歯ブラシは大きな埃も細かい埃もからめとってくれるので、ドライヤーのお手入れにはぴったりです。 また、仕上げには少し湿らせたティッシュでさっと吹くと綺麗になります。 フィルターの掃除の方法 フィルターの蓋が外せないタイプのドライヤー お手頃な価格のドライヤーに一番多いのがフィルターの蓋を外せないタイプのドライヤーです。 蓋を取り外しできないので、表面からお手入れをしないといけません。 まずは表面から古い歯ブラシでくるくると埃を絡めとっていきます。 吸い込み口の掃除はこれだけでOK。 というか構造上これ以上できません。 このフィルターの蓋が取り外せないタイプは、小さな埃はそのまま吸い込んでしまっている物が多いんです。 なので、 吸い込み口にはあまり埃は溜まってないけど吹き出し口に大量に埃が溜まっているパターンがあります。 こんな風に・・・。 他のタイプの手入れ方法の前に、先に吹き出し口の掃除方法について説明しておきますね。 ドライヤーの吹き出し口の掃除 先ほどの写真のように、吹き出し口にも沢山の埃が溜まっている事があります。 フィルターの性能が低いお手頃な家庭用ドライヤーは、埃をそのまま吸い込んで本体を通して吐き出してしまうのでほとんどこうなります。 吹き出し口の掃除の場合も古い歯ブラシでの掃除でOKです。 ですが、 吹き出し口の埃は網目の内側に溜まっているので、そのままだとなかなか取れません。 なので、本体の電源を入れて 「冷風」を出しながら歯ブラシでお掃除をしてください。 風を送りながらだと、内側に溜まった埃が外へ出やすくなります。 吹き出し口を掃除する時の注意 風を送りながら掃除する場合は必ず冷風で。 温風は吹き出し口がかなり高温になるため、歯ブラシが溶けたり火傷の危険性があります。 サロン用のドライヤーや少しお高めの高性能なドライヤーは、フィルター自体の性能が高く、吹き出し口に埃が溜まる事は少ないんですが、家庭用のドライヤーだと吸い込み口よりも吹き出し口に埃が溜まるので、吹き出し口の掃除の頻度の方が高くなると思います。 フィルターの蓋が取り外せるタイプのドライヤーのお手入れ方法 などのドライヤーがこのタイプです。 フィルターの蓋を外せるのでその下にある高性能なフィルターの手入れがしやすく、故障もしにくいドライヤーが多いです。 こちらはダイソンですが、フィルターの蓋は簡単に取り外せ、フィルターに吸着した埃が掃除が簡単。 フィルター部分を歯ブラシでお掃除すれば埃が綺麗に取れます。 フィルター自体を取り換えれるドライヤーのお手入れ などのサロン用ドライヤーはフィルター自体の取り換えができるのが特徴です。 フィルターの掃除が簡単なうえ、フィルターがだめになった時も替えのフィルターが販売されているので安心です。 サロンで働いていた時は毎週お手入れをしていました。 このフィルターが取り外せるタイプの掃除は、 取り外したフィルターを古い歯ブラシで埃をとってあげれば掃除完了です。 また、汚れが気になる場合はフィルターを水洗いし、乾かしてあげましょう。 フィルター自体がダメになってしまった場合はNOBBYの場合はが売られています。 関連ページ.

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