あいうえお菓子したかきくけこんなにも さしすせそふとクリーム。 お笑いずっこけ体験辞典−ら

あおい世界

あいうえお菓子したかきくけこんなにも さしすせそふとクリーム

動かないからぬいぐるみなんだよ。 亀有といえば。 あの盛岡の福田パンの味。 大地震になれば、本は眠る凶器。 使者は記録的な大雨。 韮崎:ブル大、ブル大。 どちらも多いに賛成です。 犬を背負って三千里。 パン、パン、パン! 犬がなぜ「パン」なのか? 犬らしく「ワン」と言ってほしい。 ブリを抱えて犬が追いかけています。 ) (長野でも買えたよ。 ) (新幹線が青森まで延長したおかげさ。 ) でもなんで岩手のお菓子が? そういうのを五十歩百歩というのよ。 違う違う!海千山千だ。 あとは札幌だけだ! よし、救助に向うぞ! 何を救助するのでせうか。 決まってるクラーク先生だな。 すると、茶色い小さなものが、かばんを開けているのです。 あ、三脚を引き出しています! あ、三脚を引き出しています! あぶない、実に危険です。 期待しすぎてはいけません。 期待しないのもいけません。 うるう秒を加えて来年は2009年。 ビートルズのAbbey Road発売40周年です。 クリスマスということで喜ぶ犬も渡るアビーロードです。 これからオーストラリアですか? それは御苦労。 でも、時差がなくて楽ですよねえ。 機材はどうするんですか? 現地で調達の予定ですか。 はあ?・・・はあ。 世界じゅうの池で泳ぐ鯉たちに感謝する日です。 ある国では、鯉たちに感謝するため「鯉が一番」と長い手紙を書くそうです。 日本でも江戸時代までそれに似た風習があったそうですが、 もう今はありません。 それでも鯉に感謝する気持ちは忘れないようにするべきです。 今からでも遅くありません。 助けに行ったら。 古いタオル。 「いよいよだな」 いよいよです。 もうその時が来てしまったのです。 飼い主を引っ張って走っている。 足だけはまっ白。 ビールなんかじゃないいんだよ。 なんと、ハトの横歩きを見たのです。 そりゃあ、もう、感動でしたよ。 今日はハトの記念日です。 祝日にしてみんなで祝いましょう。 」 親「だってあなたは犬だから仕方ないのですよ。 」と言われた。 自己矛盾のスピードは光速より速い。 犬は四角形な動物である。 」 「五百円です。 」 「おお、うれしいぞ。 今晩中に10枚お願いしたい。 」 犬語で「原稿書いてま〜す。 」 犬語で「原稿書いてま〜す。 」 犬語で「原稿書いてま〜す。 」 「新年早々何だね。 」 これは難解ではありません。 ねこたちにお弁当をあげると・反応します・反応します。 ねこも一緒にまわりたのでせうか。 ケーキを逃して残念だ。 羊は崖に貼りつく。 羊が落ちないのが不思議だ。 川の中州でじっとしていて動かない。 真っ白で、陶器でできた花瓶のような姿だ。 これは誰かが列車から見る人のために置いてくれた置物かも・・・。 だとすれば、あんな場所にどうやって運んだのだろう。 舟で持って行ったのだろうか。 いや、水かさの少ない時に担いで行ったのだ。 きっと、列車の退屈な旅行が楽しくなるよう誰かが仕組んだのだ。 その人は、「銀河鉄道の夜」が好きなのかも知れない。 そういえばあの鳥の姿はサギだったろうか。 ひょっとしてこの川の近くにアルビレオの観測所もあるはずだ。 iPodから新世界交響楽が流れてきた。 すごい偶然だ。 インデアンはどこだ! おおっ!とうもろこし畑や大渓谷だ。 すご過ぎる。 そのテーブルをまわる。 グルグルまわる。 ビールをもったおじさんはっけん! (ビールおじさんきまえがいいんにゃあ) にメートルまでせっきん! (これがだいじにゃあ) ごはんほしいよこうせんはっしゃ! (おじさんポテトもってる〜にゃあ) おじさん!ポテト・なげる・なげる。 (ごはんにゃあ!・ごはんにゃあ!) ポテトすきすき。 きょうもさいこう。 そんなことどうでもいいじゃないか。 そうだそうだ。 だからバナナジュースをいっぱい飲んだら 眠いに決まってます。 ほら、あの犬! さっきから動かないよ。 岩手銀河の恋人は、大星団です。 コラコラ。 」 「暑いのです。 」 「夏は暑いに決まっているよ」 「じゃあ、サムサノナツはどこから来るのでせうか。 」 「オホーツクか、ベーリングの海か、いや、もっと北の方でせうか。 幻聴でしょうか。 名犬は有名(ゆうめい)なのになんで名猫とは言わないのでせうか。 アイスとすいかとかしわ。 さんびきは看板の下でねむる。 かみなりはごろんとなきひびきました。 だめ!テレビにカパニャー出てるぅ。 」 「ところで「ほうい」ってなにかなあ。 ごろん、ごろん。 今日はなんていい日なんだ(にゃあ) 涼しくて、ご機嫌な人たちがえさをいっぱいくれたよ。 「ひらがなばんさい!」 ひらはなにはかんしゃしています*カパグウ。 そういえば、昨日コーヒーたちは冷蔵庫に逃亡してしまいましたよ。 今夜はきっといいお天気になります。 これが本当の幸せというものです。 振り返るのは一人だけ。 お皿にはさんさいコロッケ。 夜風はだけかんばの皮をゆらしました。 明日から春がやってくるのです。 そしてコロッケは天ぷらよりさきに旅にでたのです。 しどけ、うどうど。 カパグウのささやきにカラスもカアと鳴き、 つばさをぱたぱたとさせました。 カパグウは楽しくて仕方ありません。 少し割れたお皿をかかえてお家に急ぎました。 ふきのとうも忘れないでね。 カパグウも少し照れながら言いました。 たらのめも連れておいでよ。 踊る山菜にカパグウはおおはしゃぎ。 丸い白い雲が漂う。 「おめら若いから、これからだからぁ」 「腹へったらオレを呼べよぉ!」 自転車に乗っておじいさん去る。 カパ・カパ。 もうかれこれ一週間以上。 温泉犬。 明日からは長旅。 今夜はアスファルトでグウと寝る。 手すりにぶらさがって、隙間から消える。 空では雲も消えて月。 月明かりは雪を照らす。 携帯犬、ひざの上でほえる。 黒い犬、子犬をかかえてにこにこ。 クンネムは山菜が好き。 ぼくのだんなさまどこ? まいご犬 今夜もさまよう。 明日は雨になるだろうか。 簡単なことがいいのに、 複雑なことが多い。 わからないことが分かること 理解したときの喜び。 」 「そうか。 ご苦労であったな」 「あちらはだいぶ寒くなっておりました」 「ところで、何か報告はあるのか」 「はい。 」 「ご報告いたします。 」 「紅葉はまだ早いようです。 真夏の月夜のうれしさ 高原の風はけふも来ず。 とジョバンニは云ひました。 では、みなさん あれが「アルビレオの観測所」です。 あちらは「亜鈴星雲」です。 北海道は涼しい 暑いコーヒーも美味しく感じられました。 でも、ご安心を と 大宣言をしても また書き込みをするのがいつになるか はっきりしないところが また良かったりもします 今夜は、 とりとめもないお話 の 見本を書いてみました。 決してご遠慮はありません。 来月末まで大変だ。 久々で、感動的。 いつもの月と違い、不自然な満ち欠け。 宮沢賢治も月天子という作品で観望の記録を残している。 双眼鏡を出して見たが、高度があるので首がいたい。 賢治祭に参加してきます。 賢治学会の総会で講演もします。 (大したお話ではありませんが) お気付きの方、声をかけて下さいね。 Good night.... 昇るにつれやさしいクリーム色に... 今夜も星が出ています。

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国の研修なんてイヤなこったいと思っていたが、奈良県メンバー30人に入れられてしまった。 東京晴海埠頭から外洋船に乗り込み、本州1周の大研修が始まった。 国家予算1億円の内容と魂胆が、連日のテレビニュースになり、第1寄港地釧路まで、 乗りこんでいたマスコミ各社の取材も激しかった。 網シャツとランパン、ペンダントとバンダナ姿は、スーツ姿の集団の中ではちょっと目立ったようで、文部省スタッフルームによく招待されたものだ。 船酔いもおさまり、甲板 ラ ンニングを始めた。 艦内では「甲板を走らないでください」と放送していたらしいが、俺だけは船長公認だったようだ。 夜露に濡れて微妙に揺れる甲板は、こけやすく、しかも鉄板はとても痛いのだが、それでも身体が鈍ると、毎晩走っていた。 すると、突然強烈なライトに照らされる。 頭にきたが無視。 ずっとこっちを照らしやがる。 ぐるり100メートルそこそこを往復するので、何度も照らされたが、どうもテレビカメラだ。 気分悪いので顔をそむけてやった。 その後、テレビのニュースで、その日の講師や講義内容の報道のあと、俺の甲板ランニング姿が映し出され、「こんな先生もいた.... 」のテロップ。 どうせなら、バイキング食いまくりの姿を映してほしかった。 朝の職員打合せの時、職員室の天井がぐるぐる回るので、机にしがみついたのは朝飯を抜いた日だったこともあって、常に非常食の食パンが机上にあった。 しかし、それも毎日補充していたような気がする。 そんな僕のいつもの ラ ンチは、学校の食堂で、カレーライスと天丼ときつねうどん または、てんぷらうどん の3品を食べ、食後のデザートはアイスクリーム2本と菓子パン10個。 菓子パンだけは両手に5つずつ持って、職員室に帰ってから食べていたのだが。。。 まだ現役の長距離選手だったんですけどね。 彼女の担当をしていた俺は、「A面の最初に録音してあるから」とカセットテープを渡され、確認の上、頭出しして舞台袖の放送担当者に渡したが、バリバリのヘビメタが入っているB面にも「A面」のシールが貼ってあり、放送担当者はわざわざ巻き戻してしまった。 どん帳があがり、しゃがんだ姿勢から曲にあわせておもむろに立ち上がるはずのアチャラは、じっとしゃがんで手を胸の前で合わせたまま、固まっていた。 散髪を終えてスイミングに行ったら定休日。 ここぞとばかりに親父はパチンコに出かけたのであった。 見事1万5000円の儲けで、 る んるん気分だったが、妻にバレるとやばいということで、パチンコ屋のトイレで、海水パンツと帽子を濡らし、せっかくの散髪頭までずぶぬれにしてアリバイづくり。 何をやってるんだこの親父?という目で見られたようだが、妻にバレるよりはましと、見事ごまかしたつもりで帰宅。 言わなくてもいいのに、「今日のスイミング、かなりすいてた」と言ってしまったのが失敗だった。 妻は「スイミング?そういえば、今日は休みの日でしょ!あんた何してたん!」おかげで、その妻は1万2000円のプレゼントの喜びにあずかったのであった。 番号札をもらい、レントゲン撮影バスの入り口前で、職員名簿にチェックした。 その名簿には職員名と年齢が記されてあったので、俺は懸命に同僚の年齢を暗記していた。 白衣のレントゲン技師が待ちあぐねたのだろう、バスから降りてきて「早くしてください」と俺を催促する。 「すみません」と急いでバスに乗り込み、目の前のイスに座ったのだが、後から乗ってきたレントゲン技師がこう言った。 「あのねぇ、そこは僕が座るとこです。 あなたはカーテンの向こうです」「..... 「息を吸ってじっとして」なんて言われても、可笑しいやら情けないやらで、震えをこらえるのに必死だった。 あんまり情けなくて、その日は落ち込んでしまった。

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