アドレノクロム目の周り。 徒然田舎ブログ IN 愛知 田原 NO.2:Qアノン 関連 アドレノクロムの禁断症状とマスク真理教

平成天皇「明仁 アキヒト」の目の周りにアザがある!アドレノクロムの禁断症状とよく似ているのだが・・・ | 地球人類の光と闇

アドレノクロム目の周り

今、世界では何が起きているのか? 未知の感染症か、原油戦争か、たしかにそれらも重要な問題でもある。 しかし、今世界ではハリウッドをはじめ大富豪やエリートたちの一斉逮捕が行われようとしている。 エリートたちの大量逮捕とアドレノクロムの関係 事の発端は、アメリカの金融界の富豪でも有名なジェフリー・エプスタインの逮捕から始まった。 エプスタインは、性的人身売買や児童買春などの罪で告発され収容されていた独房で首つり自殺で亡くなった。 この独房での首つりは不可解な点が多く首の骨も折れていたりと自殺とは断定することが難しいにもかかわらず自殺として発表されている。 公開された遺体の耳や鼻が別人だったといった噂や実はいきているなどといった陰謀論などがひろまっているが、 この事件を発端にさらに衝撃な事実が次々と出てきたのだ。 エプスタインが所有していた島があり通称、乱交島や小児性愛島と呼ばれている、 この島から子供と思われる大量の骨が確認されている。 さらにこの島へは専用のプライベートジェット 通称、ロリータエクスプレス が年間400時間以上も飛行していた記録があり、 その搭乗記録の名簿からはFacebook創設者マークザッカーバーグやオバマ前大統領、レディーガガ、ヒラリークリントン、ビルゲイツ、 さらにはイギリス王室の名前までも並んでおり世界の中心ともいわれるエリートたちの名簿が確認されておりこの飛行記録は米政府が押収しているという情報がある。 このエプスタイン島では子供を奴隷にしてレイプや拷問をし最後には殺すという残虐なことが実際に行われていた、 子供の血液からつくられるアドレノクロム 子供の血液が原料になるアドレノクロムの抽出方法は、目に針を突き刺し生きたまま脳の中心部にある松果体 しょうかたい から直接血液を採る、 その際、恐怖や拷問によって痛みを与えるほどアドレナリンが分泌されそのアドレナリンが多いほど純度が高くなる、 つまり子供が苦しむほど純度の高いアドレノクロムが製造されるということでもある、 信じがたいことだがこれが実際に現代で行われておりそのためにアメリカで毎年80万人の子供が行方不明になっている。 日本でも1万人以上の子供が毎年いなくなっておりその事実について大きく報道はされない。 それだけの多くの子供がいなくなっていることが何よりの裏づけではないだろうか。 古代から生贄や人間を食べるなどといった話があるが、これは作り話ではなく実際に今でも行われている、 脳の中心部にある松果体 しょうかたい は第三の目とも言われており、 ここが大きと霊的な能力が備わると言われておりオーラが見えたり未来が見えるとも言われている。 ある研究では、松果体は肉体と精神を繋ぐ場所で魂の在りかではないかと言われていますが現代科学ではまだ解明されてはいませんが、 古代文明やマヤなどの歴史をさかのぼってもこの松果体は別名サードアイやプロビデンスの目、 ホルスの目、第三の目、と言われるほど重要な部分であり生命が出すエネルギーの源と言われている場所でもある、 その松果体を直接食べたり、そこからの分泌物を飲むと未知なるパワーがみなぎるともいわれている。 このエプスタイン島では子供を生贄にし食べていたと言われている。 アドレノクロムは100グラム2000万円という市場価値がありセレブのスーパードラッグとして利用されていると言われている。 この島で実際に子供が生贄にされていたとすれば高級な飲みものが飲み放題のパーティーとして悪魔の儀式が行われていたのかも知れない。

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高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

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生贄にした子供を土に埋めることは許されません。 それは埋葬であり我々ゴイム 獣 を人として扱うことになり、旧約聖書と同じく彼等が大切にする聖典タルムードはそれを認めません。 ですから中世ヨーロッパでは彼等は遺体を井戸に捨てていたので、彼等の犯罪はすぐにばれる事となりました。 また特権階級のみならず一般の多くのハザール悪魔崇拝者達がそういった行為を広く行っていたため、彼等は度々国を追われていました。 遺体の処理は彼等の大きな悩みでした。 国を追われることに慣れている彼等は事前に国内に協力者をつくっており、また王族、貴族にとって狡猾で冷酷な彼等は税の取立て役として重宝していたため、すぐに国へ戻る事ができました。 目的は彼らと同じ悪魔崇拝の無意識加担作戦。 それはなんですか? なぜならユダヤ人はメディアをコントロールし、行政や司法機関の要職の多くを掌握しているからです。 米国でユダヤ人の慣習が蔓延ってしまったので、ユダヤ人は子供の血液を大量にイスラエルに運び、儀式での使用に供することができます。 ユダヤ人の母国イスラエルでの問題の一つは、宗教儀式に。 使える異教徒の子供が不足しているからです。 そしてイスラエルに対する最大の資金援助国であるアメリカはまた、イスラエルが必要とする子供の血液の最大の供給源です。 儀式殺人の犠牲となる子供の殆どは、えてして貧困家庭から調達されるので、子供の失踪が新聞紙上を賑わすことはありません。 なぜ外傷を受け、レイプされ、犠牲になった子供たちからの血ですか? ルシファーの宗教は異教に基づいており、それは非常に邪悪で、暗く、混乱しています。 ルシファーは、悪魔の儀式の中で魔法の力をフルに発揮することが必然であると信じています。 FBI長官フーバーのキャンペーンに秘められた意図 フーバーの毎年の大々的キャンペーンは表面的には児童変態性欲者達を取り締まるものでしたが、そういう事件は毎年アメリカ全土で、わずか1ダースほどしか報告がなかったのです。 キャンペーンの裏に秘められた本当の理由は、ユダヤ人リーダー達が小物のユダヤ人が無謀な計画によって儀式殺人のための子供を誘拐して、うかつにも証拠を残してしまうのを恐れたからです。 フーバーは、すべての見知らぬ人に対して子供の注意を促すために、納税者のお金のなかから毎年数十万ドルを費やした。 ただ子供にユダヤの犯行を警告をすればよかったのに….

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サンタクロース

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このブログ記事は、先日書いた、「青人の秘密」と「ファイティマ第三の予言」、「赤い靴」、「ゾンビ」、「キリストの愛」、これらの五つの記事の続編になります。 まだ読んでいない方は、これらを読んでから、読み進めてください。 特に、「赤い靴」は、必読です。 そうでないと、サッパリ意味がわからないかもしれません。 4月12日(日)の大阪セミナーも、楽しく終了しました。 参加された皆さん、ありがとうございました。 最後の懇親会は、午後11時まで、皆で熱く語り合いました。 新しい地球は、このセミナー&懇親会から始まると思います。 今から、楽しみです。 この日の翌日、13日(月)に、主に、このセミナーの受講者を中心に声をかけて、京都市にある、「天龍寺」にも、裏の歴史の調査に行きました。 「天龍寺」に行こうと思ったのは、先日に書いて、超大反響だった、「赤い靴」というブログ記事の関係でした。 「骨と禅」という映画があることを知り、その作品をDVDで観たのです。 作品を、ざっと説明すると、こんなかんじです。 京都嵐山の天龍寺に、一風変わった禅僧がいて、ヘンリ・ミトワという名前だったそうです。 1918年に、横浜で、アメリカ人の父と新橋の芸者だった母の間に生まれた日系アメリカ人です。 1940年、単身渡米して、戦時中は、敵性外国人として、日系人強制収容所で過ごし、1961年に帰国しています。 」 80歳を目前に突如、こう言いだし、この追い求めた夢によって、晩年は、波乱万丈な人生を、生きることになったというのです。 この映画を最後まで観て、 「ヘンリさんという僧は、赤い靴をはいていた女の子、そのモデルのきみちゃんのことを、知っていたのではないだろうか?」 こう思い、調査を始めたのです。 このヘンリさんは、晩年は、「天龍寺」に住み込みながら、日本文化を研究していたようなのです。 「天龍寺」に行った話の前に、今回のメインテーマである、「サンタクロース」について、書いておきましょう。 一般的なイメージでは、クリスマスに、プレゼントを運んでくる、親切なオジサンですが、裏の歴史を調べると、これほど怖い存在はありません。 元々は、とても怖い存在なのです。 ヨーロッパの周辺では、起源を調べると、子供をさらいに来る、「人さらい」だったようです。 ドイツの「サンタクロース」です。 「クランプス」という名前の怪物です。 この存在が、日本に渡ってきたのが、秋田県で有名な「なまはげ」だったそうです。 これらが、本来の「サンタクロース」なのです。 大晦日の夜に、 「泣く子はいねがー! 親の言うこど聞がね子はいねがー!」 などと叫びながら、地域の家々を巡り、子供を震え上がらせます。 親が子供にかわって、謝ったりする伝統行事ですね。 ヨーロッパでは、「クランプス」と「サンタクロース」が、一緒に歩き回る祭りがあるそうです。 古代のヨーロッパの「サンタクロース」は、だいたい、「ブラックサンタ」と呼ばれる、別の「人さらい」の「サンタ」を連れて歩いていたようです。 この赤い帽子を被っているほうの「サンタ」は、「良いサンタ」で、隣の黒ひげが、「悪いサンタ」だそうです。 しかし、いつの時代も、善人面しているほうが、「極悪」だったりするのです。 モデルになったのは、「ミラの聖ニコライ」と言われている人物で、別名が、「シンタクロース」だったともいわれています。 これが、「シンタクロース(ミラの聖ニコラ)」だと言われている人物の絵です。 真ん中で、「十字架」の描かれたマフラーのようなものを、身にまとっている白髪の老人です。 説明分には、 「無実の罪の三人を死刑から救う」 こう書いてあるそうです。 しかし、「赤い靴」と「ゾンビ」で紹介したように、この三人の罪人たちの正体は、間違いなく、「悪魔教」の信者たちです。 特に、左側の罪人を見てください。 「赤い靴」を履いていますね。 来ている服、つまり、女装しているように見える服装は、殺した女の子の服かもしれません。 しかも、悪魔教の信者特有の目になっていますね。 「アドレノクロム」の禁断症状で出てくる、目の周りの黒い痣もあります。 最近の漫画でも、悪魔教の信者であり、ゾンビでもある人々の目が、赤くなる表現は、描かれていますね。 そうなのです。 「サンタクロース」の起源であり、実在のモデルである、「シンタクロース(ミラの聖ニコラ)」という人物は、悪魔教の信者を、死刑から救った、彼らのヒーローなのです。 つまり、「悪魔の中の悪魔」であり、一番の大ボスだったということです。 「サンタクロース」が、「人さらい」の集団である、「悪魔教」の大ボスだったのです。 「良いサンタ」は、「極悪のサンタ」だったのです。 日本では、1900年に、教材などに登場したそうです。 その名前は、「北國の老爺 三太九郎」という名前だったそうです。 絵を見てください。 起きたばかりの子供が、怖がっていますね。 暖炉に、「赤い靴」がぶら下がっていることに、注目してください。 これは、私の推測ですが、「サンタ」は、日本にやってきたときは、悪魔であり、狂人の集団であり、全てが真逆の価値観だったので、子供をさらった後に、お礼のプレゼントとして、「赤い靴」を、その家に置いていったのではないでしょうか? そのくらい、 「悪事を働くことは、いいことだ」 こう信じている人間たちなのです。 「クリスマスイブに、サンタが家にやってきて、プレゼントを置いていく」 この話は、彼らが、子供を誘拐しやすくするために、でっち上げた作り話だった可能性が大きいです。 つまり、クリスマスイブに、この格好をして、どこかの家に、外人が不法侵入しようとしても、近所の人々も警官も、 「ああ、お父さんが変装して、子供たちを驚かそうとしているんだな…」 こう思うのです。 これは、「ハロウィーン」というイベントも、そうみたいです。 この日の夜に、見知らぬ人の家を、子供がまわり、行方不明者が続出するのは、どこかの家の悪魔教の信者の家で、拉致され誘拐されていた可能性が大きいのです。 こういう悪魔たちは、価値観が正反対だと言いましたよね。 普通の人々は、相手が喜んだり、健康になったりすると、魂が喜ぶのですが、悪魔たちは、その真逆で、相手が苦しんだり、殺したりうと、魂が喜ぶそうです。 ある調査によると、アメリカの場合、全体の人口の1%が、こういう魂の持ち主だそうです。 日本は、とても少ないと思います。 おそらく、アメリカの1割以下、つまり、全体の人口の0.1%以下だと思います。 こういう存在は、もしかしたら、必要悪なのかもしれません。 逆から考えると、もしも、この悪魔の魂の人々が、いなくなれば、警察や裁判官や弁護士という職業は、なくなると思います。 「悪」をテーマにした、映画やドラマなども、無くなるかもしれません。 だとしたら、いい社会かもしれませんが、反面、とてもつまらない社会になるかもしれません。 「悪」という存在は、私たちの心の奥底で、望んでいる存在でもあるのかもしれないということです。 よく、友人たちと話をするのですが、 「悪魔たちを、処刑したりして殺すのは、いくらなんでもかわいそうではないですか?」 「悪魔たちは、死んだあと、地獄に行くんですよね? そう考えると、気の毒ですね」 こういう意見を聞くこともあります。 しかし、これは、「悪魔」という存在のことを、完全に舐めています。 いいですか? 全てが真逆だといいましたよね。 彼らは、もしかしたら、そういう自分が、殺される場面に、一番興奮して、エクスタシーを感じるかもしれないのです。 さらに、彼らにとってのユートピアは、地獄かもしれないのです。 人々を嬲ったりすることが、快感であれば、もしかしたら、自分が嬲られることにも、快感を覚えるかもしれません。 それくらい、究極のド変態なのです。 もう一度、あの悪魔教の信者を見てください。 まともな感覚など、通用しないのです。 私たちとは、世界観や人生観が、真逆なのです。 こういう真性の悪魔たちは、許したり、愛や光などで包まなくてもいいのかもしれません。 そのまま、処刑してあげたほうが、彼らのためでもあり、世の中のためでもあるのかもしれないのです。 いわゆる、スピリチュアルな教えなど、全く役に立たないのです。 一方で、「悪い人」ではなく、「弱い人」もいます。 「アドレノクロム」という麻薬に中毒になり、「悪魔教」に魂を売った人々は、悪人ではありません。 お気づきのように、彼らの中には、かなりの割合で、映画監督、脚本家、シンガーソングライター、歌手、絵描き、漫画家、小説家、俳優や女優、スポーツ選手など、有名人が、たくさんいます。 半分は、彼ら自身の弱さにあります。 たとえば、シンガーソングライターなどは、一度、大ヒットを飛ばすと、所属事務者やファンなどから、次回作を期待されます。 本当の天才ならば、自力で、もっといい次回作を生み出すことができます。 そして、何十回でも、大ヒットを飛ばし続けることも、可能です。 しかし、ほとんどの人は、それほど、何発もヒットを出し続けることができないそうです。 その時に、薬の誘惑がくるそうです。 副作用があることを知りながら、薬に手を出すのは、それをやると、また、才能が戻ってくるからだそうです。 枯れていたインスピレーションが、また戻ってきて、再びヒットを飛ばせるようになるのだそうです。 歌手などが、薬に手を出す、大きな理由は、これなのだそうです。 だとしたら、この原因の半分は、私たちだということです。 私たちが、彼らに期待するのが、もう一つの理由だということです。 「もっと素晴らしい次回作を期待してますよ!」 「次は、どんな面白い作品ができあがるのだろうか?」 「いつまでも、今と変わらない美しさでいてくださいね」 こういうファンの心理が、彼らを追い詰め、薬の副作用である、「ゾンビ」の状態に追い込んでいたのです。 私が、「キリストの愛」で、 「彼らを、許してあげましょう」 こう提案したのは、こういう意味なのです。 さらに、「悪魔教」というのは、5000年以上の歴史があると、何回も書いていますが、これも、必要悪だったみたいです。 世界中、どこでも、親が育てられない子供たちというのは、どうしても出てきます。 その理由が、貧困であったりすることもあります。 他にも、いろいろな理由で、望まれていない子供を授かることもあります。 特に、昔は、避妊や中絶や堕胎などの技術がなかったために、子供を産んだ後、そのまま放置してしまうことも、あったと思うのです。 そういう時、その放置された赤ちゃんや子供たちには、三つの選択肢しかありません。 一つは、そのまま道端に放置して、死体が腐り、蛆がわき、悪臭を放ちながら死んでいく。 二つ目は、その山の中に、捨ててくる。 そのあと、オオカミやカラスなどに、生きたまま食い散らかされる。 三つ目は、悪魔教の儀式に、生贄として与える。 この三つの中で、一番残酷なのは、どれでしょうか? 私は、三番目の悪魔教の儀式が、一番優しいような気がします。 ちゃんと丁寧に扱ってくれるし、死体処理まで、やってくれます。 もちろん、いいとは言いませんが、これも、昔の社会では、必要悪だったと思うのです。 ただし、以前にも書いたように、現代の先進国では、必要ありません。 時代錯誤です。 現在の悪魔教のメンバーは、トップは、ただの狂信者ばかりです。 このあたりは、区別して考えなくてはいけません。 目安は、 「その儀式に、古い歴史があるか?」 ということです。 数百年間、続いていた儀式、そして、それに関わっていた組織などは、この必要悪のグループです。 つまり、どの時代でも、周囲の社会では暗黙の了解で、ある程度認められていたということです。 ただし、いちいち表立って、その儀式を口にする人は、いなかったのです。 さて、ここからが本題です。 私たちの一行は、雨降る中、午前中に「天龍寺」に着きました。 門を入っすぐのところが、前述した禅僧、ヘンリ・ミトワさんが住んでいた建物です。 とても空いていました。 一緒に同行した友人たち曰く、 「竹林の道が、これほど空いているのは、この寺ができて以来の出来事じゃないか?」 とのことでした。 見てください。 私たち以外、誰もいません。 境内には、明らかに、「聖母マリア(イナンナ)」だと思われる像もありました。 胸に、「十字架」がありました。 有名な庭園です。 皆で、この前で記念撮影をしたのですが、逆光で、黒っぽく写りました。 でも、これは、この寺の光と闇を暗示していたのです。 これほど綺麗な光の庭園は、その真逆の汚い闇もあるということです。 この部屋には、初めて見る、真っ黒な「不動明王」、それから、その背景には、血の色が描かれている絵が置いてありました。 ここで、話題をもう一度、「サンタクロース」に戻します。 「赤い服を全身にまとったオジサン」 このコンセプトを共通項にして、歴史上の人物を探ってみると、ある一人が、浮かび上がってきます。 この方です。 「達磨大使」であり、キリストの弟子の一人でもある、「トマス」です。 ネットで調べると、こういう記事が出てきました。 わかりやすいように、箇条書きしますね。 〇達磨大使の正体は、イエス・キリストの弟子、トマスだった。 〇ダルマのモデルは、禅宗の開祖となるインドの僧侶・ダルマ大使である。 〇ダルマは「七転八起」として縁起ものとしてしられているが、聖書にも、「正しい者は七度倒れてもまた起き上がる(箴言24章16節)」と記述されている。 〇達磨大師は、南インド出身であり、南インドは、キリスト教のトマスが宣教していた地である。 〇達磨大師の命日は、10月6日であり、ギリシャ正教会は、10月6日をトマスの召天日(命日)と定めている。 〇トマスはイエス・キリストの12使徒のうちの1人であり、トマスの発音がアラム語の「双子」の発音に近いため、トマスはイエス・キリストの双子だという説もあります。 この内容で、驚いたのは、「10月6日」という日付でした。 私の誕生日です。 名前も、「トーマ」と似ているし、不思議な縁を感じます。 笑 特筆すべきことは、達磨大師がモデルとなった「ダルマ」には、丸くて手足がないそうです。 その理由を、ネットで調べてみました。 あるサイトに、こう書かれていました。 「このような姿になった理由は、達磨大師が、9年というあまりにも長い間、洞窟で壁に向かって、座禅を組んでいたため、手足が腐ってなくなってしまったのだ」 わかりましたか? そうなのです。 生きながら、どんどん、身体が腐っていく病気は、「ゾンビ」なのです。 つまり、「アドレノクロム」の禁断症状だったということです。 だから、「達磨=トマス」は、晩年には、人肉を食べた副作用で、「ゾンビ」になっていたということです。 だんだん、言いたいことが、わかってきましたね。 そうです。 「天龍寺」という寺の入り口には、バーンとデッカく、「達磨」が置かれています。 「赤い服」を見にまとっていますね。 「達磨=トマス」ですね。 この寺の御神体であり、祭神のような存在は、「達磨」だったのです。 皆で、記念撮影しました。 この絵の裏には、文字が書かれています。 全部は、読み解けませんが、「龍吟」という文字がありますね。 「吟」という文字は、「吟味」という単語にも使われますが、「確かめる」や「探る」、「うめく」、「なげく」という意味もあるそうです。 つまり、 「龍が味わう」 というニュアンスを、私は、この文字から感じるのです。 つまり、 「レプティリアン(爬虫類人)が、人を味わって食べていた場所」 これが、この寺における、古代の裏の歴史なんだと思います。 「天龍寺=天(宇宙)からやってきた、龍(レプティリアン)たちが、住んでいた寺」 こうなるのです。 庭の前の「龍」の絵は、ここの寺の場合は、「レプティリアン(爬虫類人)」の意味になると思います。 そして、極めつけは、これです。 「ハドリアヌス6世」という人物です。 昔のローマ教皇の服装は、「達磨=トマス」のファッションだったのです。 もうわかりましたね。 こういう等式になります。 「サンタクロース」=「達磨」=「トマス」=「ローマ教皇」=「レプティリアン(爬虫類人)」 もう一度、「バチカン」の話です。 バチカンは、崇めている神様が、「レプティリアン(爬虫類人)」です。 蛇なのです。 「レプティリアン(爬虫類人)」のシンボルは、「蛇」だったり、「龍(竜)」だったり、「ワニ」だったりします。 「天龍寺」の境内も、マップで見ると、「ワニ」が直立しているような地上絵になっています。 建物内には、もう一つ、「黄色の達磨」の絵もあります。 記念撮影しました。 奇遇ですが、この日の私の服も、黄色でした。 なぜ、「赤い達磨」と「黄色の達磨」があるか、わかりましたか? バチカンの国章です。 赤ですね。 バチカンの国旗です。 黄色ですね。 そういうことです。 建物内には、トイレの近くに、二頭の馬の絵もあります。 これは、馬の色ではなく、馬の紐、しかも、それを結んでいる金具に、秘密があります。 「金」と「銀」の金具ですね。 「バチカン」=「天龍寺」 こういうことだったのです。 ちなみに、「バチカン」という土地は、元々は、「墓場」だったそうです。 つまり、「死人の町」であり、「ゾンビの町」だったのです。 寺の建物内には、「聖資」と書かれた文字もあります。 しかし、私の目には、「聖贄」に見えます。 「聖なる生贄」という意味です。 「金色の服を着ている人に、生贄を捧げる場所」 この寺は、そういう場所だったと言っているのです。 「金色の服を着ている人」は、とっても少ないです。 ハイ! この方たちですね。 この寺の建物には、とても不思議な空間があります。 変な方向を拝む場所があるのです。 その先には、大きな木の机がありました。 椅子には、「十字架」が刻まれていました。 「ローマ教皇」が座る椅子ですね。 子供の頃から、こういう場面に出くわすと、必ず悪戯したくなるのです。 今回も、こんなことしちゃいました。 (笑) いいのかな? まあ、いいか!(笑) ここの建物には、こう書かれています。 「方丈」 わかりましたか? 文字を分解しますね。 「方丈」=「十」+「ノ」+「方」=「十字架の方=「ローマ教皇」 こうなるのです。 結論です。 ここは、古代から、おそらく、フランシスコ・ザビエルあたりが、日本に来た頃から、キリスト教の宣教師たちを、接待する場所だったのです。 その時に出される食事が、「アドレノクロム」だったのです。 つまり、 「子供の死体であり、その脳から抽出される松果体」 だったのです。 これは勘ですが、おそらく、昭和の時代までは、やっていたのではないでしょうか? 戦後のしばらくは、ここでも、そういうことが行われていたように感じるのです。 もちろん、現在は、やっていないと思いますよ。 そして、ここでの儀式は、前述したように、「必要悪」だったような気がします。 つまり、社会のシステム上は、しょうがなかったのかもしれません。 そういう視点で、境内を探索すると、違った景色が見えてきます。 花で、生贄の「子羊」の形を作っているように見えます。 今までに、ここで流されてきた、たくさんの「血の一滴」のための碑だと思います。 もしかしたら、ここで、赤ちゃんや子供の生贄の儀式を、やっていたのかもしれません。 「心洗」と刻まれていますね。 私には、「心」という文字が、「子供の顔」に見えます。 「目と鼻と口」ですね。 だから、ここは、「子供を洗う」という場所だったと思います。 極めつけは、この境内の地上絵です。 わかりましたか? 池が、「赤ちゃん」だと思います。 そして、その赤ちゃんに、斧のようなものを振り上げて、殺そうとしている人物がいますね。 「多宝殿」が、「刃」の部分で、「廊下」が、「柄」の部分です。 「殺害する人物」が、「天龍寺」です。 そして、その下には、その殺害した赤ちゃんの死体を、バラバラにする絵があります。 この人物も、解体用の道具を持っているように見えますね。 建物が、そのまんま、「選佛場」ですね。 「仏になった肉片を、見極めて選ぶ場所」 凄いですね~! ヘンリ・ミトワという僧が住んでいた建物のあたりも、「杖をもった人物」の地上絵になっています。 どうですか? 今回の話も、凄い話でしたね。 これほど、重たいテーマなのに、私のまわりの仲間たちは、終始笑顔で、ユーモア溢れる話題ばかりでした。 まあ、これほど暗い話だから、その真逆の光の話題になったのかもしれません。 最後に皆で、打ち上げのお茶会をやっている場面です。 お疲れ様でした~! ある情報筋によると、大阪セミナーを開催した、4月12日(日)に、「バチカン」が終焉していたそうです。 この日に、事実上、力が亡くなり、組織としては終わったのだそうです。 その翌日の13日(月)に、私たちが、「天龍寺」に行ったことに、大いなる天の采配を感じます。 私たちが、「天龍寺」を訪問した、この日に、地球上の「悪魔」は、かなりパワーダウンしたということです。 「もう、地球には、いなくてもいいですよ。 今まで長い間、お役目ご苦労でした!」 なんとなく、こうお礼を言いたくなってきました。 オマケで、もう一つです。 ご存じのように、現在、表向きのカムフラージュとして、一般の人々には、この「悪魔教」との最終決戦である、第三次世界大戦を知らせないような報道が、行われています。 ダミー情報であり、煙幕としての情報操作です。 これは、ショックを与えないような、「優しい嘘」なので、このままでいいと思いますが、そろそろ、これも終焉を迎えると思います。 なぜならば、ほとんどの世界的な事件は、ユダヤの「過ぎ越しの祭」に合わせるからです。 今年の期間です。 4月8日~15日までだったそうです。 だとした、この騒動も、そろそろ終わりだということです。 「サンタ(santa)」という単語は、並べ替えると、「サタン(satan)」になります。 今まで、子供たちの憧れだった存在が、現実には、こういう存在だったということです。 私の友人たちが、 「これから、子供たちに、どう説明したらいいんだろうか?」 こう言っているのを聞いて、私は、こう言いました。 「まあ、子供に説明する前に、まずは、大人たちの認識も、変えないといけないと思います。 大人たちも、幻想の世界で、ふわふわしてないで、今こそ、現実を直視する時ですよ」 これを聞いた友人たちは、 「なるほど~!」 こう言って笑っていました。 新しい時代の地球になる前に、真実の歴史を、正面から直視しましょう。 それは、とても辛くて厳しいことですが、その先に、本当の「光」が待っているのです。 ぜひ読んでみたください。 記事が面白かったら、応援クリックもお願いします。 不思議な体験談や精神世界の探求が、たくさん書いてあります。 現在は、ほとんど更新していませんが、遊びにいってみてくださいね。 tomaatlas.

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