グレート コン ジャンクション と は。 【占星術】グレートコンジャンクション生まれの秘密。木星と土星の重なりはどんな影響を人にもたらす?

木星と土星によるグレート・コンジャンクションとは

グレート コン ジャンクション と は

このブログを読んでいただいている方や、何かをググってここにやってきた方、あるいは私のツイッターをフォローしていただいている方のなかには、占星術をご存じの方が多いと思います。 なので、なんとなく聞いていらっしゃるかもしれませんが、2020年は天体が珍しい配置をとります。 それは、木星と土星が見た目に重なってみえるグレートコンジャンクションといわれる配置です。 さらにこの木星、土星に今回は、冥王星もほぼ近くに位置することになるので、トリプルコンジャンクションとも呼ばれます。 このグレートコンジャンクションについては、 グレートコンジャンクションは、20年に1度起きます。 社会的なリセットで、社会の仕組みをちょっと見直しましょう、社会や政治はたいへんそうだけど、私は関係ないわ、くらいかもしれません。 でも、今回はちょっと違う。 なんかプレッシャーがある。 それは、冥王星がからんでいるからかもしれません。 ただ、ひとつひとつを分解していけば、 1.1月13日 冥王星と土星が山羊座でコンジャンクション 2.3月22日 土星が山羊座から水瓶座へサインの移動(7月2日土星が水瓶座から山羊座で逆行してもどる) 3.4~11月に合計3回 冥王星と木星が山羊座でコンジャンクション 4.12月17日 土星が山羊座から水瓶座へサインの移動 5.12月19日 木星が山羊座から水瓶座へサインの移動 6.12月22日 土星と木星が水瓶座でコンジャンクション というイベントがおこります。 これが1年でおきるのか、と思うとせわしない。 でも、要はコレなわけです。 そして、占星術の長所として過去に同じようなイベントがあったときは、過去の歴史をみればわかる。 過去、同じような天体配置のとき、どうだったかみていけば、来年のグレートコンジャンクション、トリプルコンジャンクションの大きさも見えてくる、と考えました。 で、1100年から2700年までを調べました。 A.グレートコンジャンクションがあること。 そして、できたのはこの表(また表です、申し訳ない) 月数とは何ヶ月か、度数、月数ともまるめてあって、正確さはあまりだしていません。 この月数や度数が少ないほど、短期間に天体がコンジャンクションするということです。 2020年はあしかけ12ヶ月。 度数で8度くらいのなかで冥王星、土星、木星が集中するという事です。 ちなみに、前回のグレートコンジャンクションは、2000年。 グレートコンジャンクションは、割ときちんと20年ごとに起きます。 次は、2040年。 書きました。 一方、前回のトリプルコンジャンクションについては、冥王星の公転周期から250年に1度だとか、いろいろ書かれておられますが、冥王星の軌道は楕円なのもあって、けっこうバラバラ。 1681年のイベントをトリプルコンジャンクションとされている方もおられますが、この時はコンジャンクションのイベントが、あしかけ4年だったので、この表には入っていません。 度数として考えると、イベント同士の度数が離れているという事は、影響はあるかもしれないけど、3つの天体が集っている状態と言えないと思うのです。 また、あしかけ4年だと、季節は何度かめぐるし、実感として別モノの感じがすると思うのです。 あくまでも当社比(笑 ですが。 なので、前回のトリプルコンジャンクションがいつだったかは、バラバラだと思います。 でも、ここではそこを決着させたいわけじゃなくで、あくまでも、2020年のグレートコンジャンクション、トリプルコンジャンクションがどのくらいのインパクトがあって、似ている時期はいつだったかを見つけたいだけです。 そして、2020年と似たように短期間に天体が集中しているのが1146年のあたりです。 1146年あたり何があったのかも調べました。 世界的には十字軍。 日本では、1146年には平清盛が安芸守(あきのもり 広島の県知事イメージ)に任官されています。 ここから「おごる平家は久しからず」(平家物語)の始まりです。 崇徳院となる崇徳帝の譲位が1141年。 そこから、保元の乱が1156年。 その結果、崇徳院が流罪となり四国で崩御されるのが、1164年。 亡くなったあと、崇徳院は怨霊となります。 この時期は、平安時代の末期。 貴族から武家へパワーバランスが動いていった時だと思うのです。 そして、2020年のグレートコンジャンクション、あるいはトリプルコンジャンクションがいかに、短期集中なのかがわかります。 そして、今回のグレートコンジャンクションが水瓶座の0度、入ってすぐの時に起きるというのも特徴。 土の活動宮(山羊座)から風の不動宮(水瓶座)へ。 活動宮の山羊座は、すでに土星が山羊座に入ったあたりから助走をつけているけれど、不動宮の牡牛座にはすでに天王星があって着々と変化をすすめています。 グレートミューテーションも起こります。 グレートコンジャンクションやトリプルコンジャンクションは、グレートミューテーションは別モノだと思いますが、いずれにしても土の山羊座が象徴するローカルな物質から、風の水瓶座が象徴するユニバーサルな情報へ変化します。 グレートミューテーションについては、 なのでやはり、2020年は大きな歴史のターニングポイントだと思います。 そして短期決戦。 でも、大きな全体をみて、そしてイベントのひとつひとつをみること。 さらに、ここにからむ月、特に日食、月食の影響が個人のイベントに影響することも大きいし、他の天体の動きも無視しないことで、さらに細かく個人におとしていくことまでしておかないとな、と思います。 しかし、もちろん、大きな全体の流れを見失わないこと。 なんとなくわからないまま、イメージだけで、不安に思っていても解決しません。 そういう細かい、メンドくさい作業をしていくのが必要だし、占星術のおもしろいところだと思うのです。 決まり文句なので最後に書きます。 で、「私はどうなの?」は、から、どうぞ。

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2020年【水瓶座グレートコンジャンクション】~地の時代から風の時代へ~|0000_i_0000|note

グレート コン ジャンクション と は

2020年以降に予想される社会の一大変革に向けて、少し整理を進めておきたいと思います。 関連するイベントをまとめると以下のようなものが考えられます。 1.2020年12月に生じるグレート・コンジャンクション(以下、グレコンと言う。 )において、合が生じるエレメントが200年ぶりに本格的にシフトし、地から風の時代に突入する。 2.現在は2000年5月に牡牛座23度で生じたグレコンによって支配される20年の最後の3年間の冒頭辺りにいる。 3.2020年には、冥王星、土星、木星の3天体がすべて山羊座に入ることになり、山羊座で次のイベントが起きる。 4.2020年12月22日に水瓶座1度においてグレコンが生じ、本格的にグレコンの風の時代200年間の幕開けとなる。 前回のグレコン以降の牡牛座23度に支配される20年間(2000年5月~2020年12月)の間の時代の特徴をサビアンから見てみます。 (私訳):貴重な宝石に満ちた宝石店。 対向する蠍座の23度及びスクエアの位置にある獅子座と水瓶座の23度のサビアンシンボルと比較検討した結果、この牡牛座23度は、物質至上主義的な傾向が促進される20年間であると言え、誰もが セレブリティな存在であることを志向することになります。 物に対する執着が高まり、五感を満たしてくれるあらゆる刺激というものが、強く求められることになります。 その結果として、抑圧され勝ちになる精神主義的なものを志向する内圧が、副作用的に次第に高まってくることになるでしょう。 しかし、あと3年経つと、現在のセレブ至上主義的な風潮は一掃されることになる可能性があると考えるべきでしょう。 続いて、2020年に木星と土星が冥王星と合する山羊座の23度を見てみましょう。 木星はこれに先だって冥王星と山羊座の25度でも合しますが、冥王星との3度目の合が23度で行われることから、25度で受けた影響はリセットされてチャラにされる部分があり、その間の8ヶ月間にだけその影響が発揮されるものと考えますので、説明は省くことにしたいと思います。 (私訳):戦闘での勇敢さを讃える二つの賞を受けた兵士。 土星は2020年1月に、木星は同年11月に、この度数で冥王星と合します。 冥王星との合は先にのべた周期で木星と土星に起こりますが、山羊座という本来のサインにある土星が、冥王星によって遺憾なくその力の発揮を促されるということには特に注意が必要であり、山羊座における同様の配置は500年ぶりということになります。 この度数においては、社会賞賛を得るためのスタンドプレー的な行為として、正義の名において強力な権力行使などが行われると予想されます。 23は3の関連度数ですので、創造と破壊の働きが衝動的な形で出て来ます。 山羊座は権力の主張を求めることからはじまるサインですので、どうしても覇権抗争的な流れが強く出てくるでしょう。 正直言って国家間の戦争の可能性は相当に高まると考えられます。 木星と土星が冥王星からのエネルギーチャージを同じこの度数で同じ年に受けるということで、その影響が相乗的なものとなる可能性があることに留意しなければなりません。 昨日書いてみましたように、日本においてはグレコンが地のエレメントにおいて生じる200年間というのは、大和朝廷の成立と武家政権の確立、そして近代資本主義国家の成立に該当するのではないか、という見方を今のところしております。 それでは、地に続く風のエレメントでグレコンが生じる200年間というのは、どのような時代になるのか、ということについて考えて見なければなりません。 地というのは、作り固める働きです。 そこで一定の概念の元に権力機構が成立し、人間が活動するための社会基盤というものが確立されていきます。 社会というものは本来であれば、か弱い個人を守りながら、個々の人間性が最大限に発揮されることを一義的目標とするのでなければなりません。 しかしながら、社会基盤の創設期に際しては、どうしても物質至上主義的に陥らざるを得ない部分があるのではないかと思われます。 すなわち人間というものが、社会を構築し、維持安定させるための 道具として 使役されてしまい、人間性が 阻害されていく面が生じ勝ちなのではないか、ということになります。 風の要素というのは、地という現実に対する智恵の要素であり精神的要素であると言えるのではないか、と考えます。 社会という器が出来たけれども、そこに人間性が主体となった知恵工夫による絶え間ない改善が施されることにより、器に精神性という魂が籠められなければなりません。 現代の社会というのは、人間性を阻害する形で効率性と利潤だけを無機質に追い求める、単なる機械的システムに過ぎない、ということが言えるのではないかと思います。 風の時代に入りますと、このような社会の無機質な点を根本的にあらためて、人間性に即した有機的な社会に変質させて行こうとする流れが生じて来るものと思われます。 風の時代の200年間は、地の時代に築いた人間の活動基盤である社会を、人間性の発揮を本位としたものに作り替えていくことが主な流れになるだろうと、個人的には考えます。 本格的に人間性というものが謳歌されるのはその次の水の時代以降であって、風の時代の200年間というのは、既存の社会システムと取っ組み合いをしながら、ああでもないこうでもないと様々な智恵によってそれを改変していくようなことが、世の中の大きな流れとなるのではないか、という気がします。 最後に、2020年12月に水瓶座1度で生じるグレコン以降の20年間について考えて見ます。 (私訳):カリフォルニアの古いレンガ造りの教会。 1度というのは、そのサインが持つ可能性のすべてを内包しています。 この1度に、それから先の30度分のすべての可能性というものが内在しているのです。 水瓶座は対向する獅子座が常に主観に立脚しているのと正反対に、客観的な視点に根ざして、物事の中にある普遍的な要素を見出そうとします。 獅子座がすべてにおいて主観的であり、物事に対して主体的な当事者として振る舞おうとするのに対して、水瓶座というのは非常に客観的かつで間接的な形の自己表現を好みます。 自分自身に対しても批判的にクールでいたいという傾向が強くあり、自分自身のことを丸で人ごとのように扱ったりします。 獅子座も極端ですが水瓶座も同様に極端で、どこまでも現実の中の普遍的な真実に忠実であろうという立場が理想化され過ぎた結果、かえって極めて非現実的な色合いが濃く出てきてしまいます。 地の200年を脱却して最初に迎えるサインとして、水瓶座というのは中々良いように思われます。 しかもその1度という、水瓶座のエッセンスが最も濃厚に濃縮された度数が起点になるということは、そこに至った瞬間に、意識の一大転換が将来することは間違いないだろう、と感じられます。 「え、自分が今までこうだと信じてやってきたことって、本当はこういうことだったんだ!」という感じの、すこぶる大きな気付きがあるでしょう。 脱洗脳という単語を使って象徴してみるのも、面白いかもしれません。 今の世の中において、ほんの僅かな数パーセントの人達は既に気がついていることに、3年後以降は、社会全体が気づくことになり、意識が全体的に大きく変容していくことになると思います。 そうなりますと、社会のリーダーというのは、これまでのような金権力ではなく、精神的に人々を導けるような人へと変わっていくことになるだろうと考えられます。 今日はこの辺までとして、来たるべき風の200年間の迎え方については、また折に触れて考えていきたいと思います。

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トリプル・グレートコンジャンクションとは?いつから?意味と影響、開運する過ごし方2019年&2020年

グレート コン ジャンクション と は

contents• 3つの天体がつかさどること この記事の登場人物(天体)は3人。 社会天体と言われる「 木星」と「 土星」、そしてトランスサタニアンと呼ばれる土星の外にある3つの天体のうちのラスボス的存在「 冥王星」です。 おひとりずつご紹介しましょう。 木星がつかさどること こちらの記事で木星は どんなことも拡大して発展を応援する星ですよと書きました。 木星はとにかく拡大して発展させようとします。 吉星と言われるのは、こういった影響から。 何に対しても「いいね〜」と言う、どの天体よりも寛容で豊かで包容力のある天体なのです。 木星について• つかさどること 拡大&発展、援助、成長、保護、幸運、楽観的、寛容、包容力、善、容認、肯定、リラックス、宗教、哲学、専門的な知識• 公転周期:約12年 土星がつかさどること 次に土星を見てみましょう。 土星は、とても厳格な天体です。 ルールや責任、長い時間をかけて積み上げられることを取り扱います。 西洋占星術を知らない人も知っているほど有名になった「サターンリターン」は、自分のネイタルチャート(出生図)にある土星の場所に、空を運行中(トランジット)の土星が戻ってくることを言います。 だいたい29歳〜30歳頃に迎えます(人によって違います)。 サターンリターンは試練のときと言われますが、これは土星が忍耐や制限を表すからなんですね(実際は他にも試練のタイミングがありますが…)。 土星について• つかさどること 努力、秩序、ルール、制限、忍耐、責任、保守的、安定、権利、契約、組織の力、課題• 公転周期:約29年 冥王星がつかさどること 次にラスボス的存在の冥王星を見てみましょう。 冥王星は、他にも似た天体があるという理由で、2006年8月に惑星から準惑星になりましたが、西洋占星術では変わらず重要な存在です。 とても遠いところにある天体であり、動きが遅いため、わたしたちは日常生活で意識できないと言われていますが、ネイタルチャート(出生図)にハードアスペクトを形成していると、その影響はがっつり出ます。 抗おうとしても抗えない状況に追い込まれます。 ですが、冥王星は 必ず再生してくれる天体。 その時は辛くても、生まれ変わって再び人生を歩くことができます。 冥王星について• つかさどること 変容、破壊と再生、死、闇、こだわり、抗えない力、絶対的、強制、深刻さ• 公転周期:約249年 グレートコンジャンクションについて それでは、いよいよ巷を賑わせている(?)グレートコンジャンクションとはなんぞやという話をしましょう。 これは社会天体である木星と土星が重なる(コンジャンクション)ことを言います。 上の情報にあるように、木星は約12年で、土星は約29年で12サインを一回りします。 この2つは、 約20年に一度12サインのうちのどこかで重なります。 木星は、小さなものでも拡大していきどんなことでも受容します。 そして土星は、長い時間をかけてできあがるものを取り扱い、必要のないものはどんどんと削ぎ落としていきます。 この2つが合わさると何が起きるの?というと、木星がつかさどるもの、 例えば宗教や専門的な研究や教育の分野において拡大されてきたことなどに、土星が必要のないものを捨てていく可能性や、あるいは、土星がつかさどる 長い時間をかけて出来上がったもの、例えば伝統工芸や伝統芸能の分野において厳格に守られてきたものが、新しい広がりを見せる可能性もでてきます。 これ以上変わらないだろうと思われていたものが変わっていくんですね。 こういった社会的な変化が約20年ごとに起きていることになります。 日本を含む世界での出来事を20年ごとに区切って見てみましょう。 (長いので興味がない方は次の項目へ飛んでくださいね) 1940年〜59年の出来事• 日本軍のマレー半島上陸や真珠湾攻撃により太平洋戦争勃発。 バルバロッサ作戦の発動。 独ソ戦の開始。 日本海軍がミッドウェー海戦で大敗。 ノルマンディー上陸作戦。 原子爆弾(核兵器)を実戦で初使用。 第二次世界大戦終戦。 国際連合設立。 冷戦の始まり(アメリカに代表される西側陣営とソ連に代表される東側陣営の対立および各地での代理戦争)。 アジア、アフリカでの旧植民地の独立および独立運動。 インドとパキスタン、分離独立。 第一次中東戦争。 アイルランド、イギリスから独立。 北大西洋条約機構、設立。 朝鮮戦争(1950年〜1953年)• チベット侵攻(1950年〜1951年)• サンフランシスコ講和会議、日本国との平和条約(1951年)• 日本の再軍備、自衛隊発足(1954年)• ワルシャワ条約締結(1955年)、東西の軍事ブロック化。 ハンガリー動乱(1956年)• スエズ危機(第2次中東戦争、1956年〜1957年)• チベット動乱(1956年〜1959年)• 地上での核実験が最も行われた時代。 ラオス、カンボジアなど植民地の独立が続く。 1960年〜79年の出来事• アフリカで独立国相次ぐ。 中華人民共和国で、文化大革命。 毛沢東の指導体制の下で大混乱をもたらした。 ベトナム戦争が泥沼化。 若者を中心に、反戦運動が盛んになる。 ダッコちゃんブーム。 日本でカラーテレビの本放送開始。 日米新安全保障条約が結ばれる。 東ドイツのベルリン中央部にベルリンの壁が縦断設置する。 女優のマリリン・モンローが死去。 キューバ危機。 米ケネディ大統領暗殺される。 世界初の高速鉄道、東海道新幹線開業。 マルコム・Xが暗殺される。 東南アジア諸国連合(ASEAN)結成。 キング牧師暗殺。 アポロ11号が人類初の月着陸。 ビートルズが世界的に、社会現象を巻き起こす。 ローリング・ストーンズ、ボブ・ディランも大活躍し、世界の若者に大きな影響を与える。 ビートルズ解散。 ドルショックが起こる。 ウォーターゲート事件• ニューヨーク・ワールドトレードセンタービル(現:1 ワールドトレードセンター)グランドオープン。 オイルショック• 第1回サミットがフランスで開催。 アップルコンピュータが設立される。 同年Apple IIを発表。 イギリスでサッチャーが国内初の女性首相となる。 マザー・テレサがノーベル平和賞を受賞する。 1980〜1999年代の出来事• 日本の自動車生産台数が世界一。 イランイラク戦争(80年に勃発し88年に停戦)• スペースシャトルの初飛行。 天然痘の根絶宣言。 ジョン・レノン銃殺事件。 エイズウイルスの発見。 ファミコン発売やゲームウォッチのブーム。 ルービックキューブブーム。 マッキントッシュ発売。 日本人の平均寿命世界一に。 バブル景気。 ブラックマンデー。 元号が昭和から平成へ。 ベルリンの壁崩壊。 東西ドイツが統一。 米ソ冷戦終結。 ウォーリーをさがせ! ブームが起こる。 ソビエト連邦の崩壊。 フレディ・マーキュリーが死去。 ヨーロッパで欧州連合(EU)が発足。 南アフリカ共和国で全人種参加選挙、ネルソン・マンデラが大統領に。 Windows 95発売。 PC業界における一大ブームを巻き起こした。 香港、イギリスから中華人民共和国に返還。 マザー・テレサ死去。 世界初の量産型ハイブリッドカー、トヨタ・プリウスが発売。 ヨーロッパ単一通貨ユーロ登場。 マカオ、ポルトガルから中華人民共和国に返還。 パナマ運河、アメリカ合衆国からパナマに返還。 2000〜2019年の出来事• 2000年問題。 朝鮮半島分断後、初の南北首脳会談。 世界初の同性結婚法がオランダで施行。 アメリカ同時多発テロ事件発生。 アフガニスタン侵攻。 iPod発売。 EU域内12カ国、通貨をユーロに統合。 初の日朝首脳会談。 10月15日に拉致被害者5名が日本へ帰国。 イラク戦争開戦。 サッダーム・フセイン政権崩壊。 ネパールで王制が廃止される。 リーマン・ショック。 バラク・オバマ、第44代アメリカ合衆国大統領に就任。 アラブの春。 東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)が発生。 なでしこジャパンがワールドカップで優勝。 アナログ放送終了。 ドナルド・トランプが大統領就任。 元号が平成から令和に改元。 より抜粋 どうでしょうか。 20年ごとの世の中の動きがよくわかりますよね。 この20年の前半にひとつの大きなテーマが浮上して広がりを見せ、後半10年で収束し次の時代へとゆるやかに変遷していくのがわかります。 1940年からの20年間は、とにかく戦いのとき。 世界の各地で戦争勃発、世界大戦も起こりました。 1960年からの20年間は、戦いの時を経て、平和へと社会的意識が向き、物質的な豊かさが求められた時代です。 日本も、終戦後の復興後、高度経済成長期を迎えます。 1980年からの20年間は、マッキントッシュやWindowsなどのコンピューターが発売され、家庭用ゲーム機も発達し、情報の取り扱い方が変わり始めます。 2000年からの20年間は、性別を超え、人種を超えた出来事が起き始め、さらにIT化が進んでいきお金が電子化されはじめました。 リーマンショックのような大きな経済的出来事もあり、お金をどう取り扱うべきか?というところへも社会の意識が向きはじめた時代だったと思います。 直近の80年間を振り返りましたが、新しい流れのレイヤーが重なりつつ、時代が変遷していっているのがよくわかりますよね。 2020年に迎えるグレートコンジャンクションは、単純に木星と土星がコンジャンクションするだけではない、大きな節目となるのです。 グレートミューテーションで時代の流れが変わる 下の一覧は、グレートコンジャンクションが起こった瞬間を並べたものです。 620年分調べました! 本当は700年分調べたのですが。 笑 グレートコンジャンクションが起こるサインのエレメントを色分けしています。 サインの後ろにあるのはグレートコンジャンクションが起きた度数です。 前のエレメントで起きてるところは、切り替わりの時(何十年単位ですが)で、それから本格的に移行していきます。 この、グレートコンジャンクションが起こるエレメントが変わることを、 グレートミューテーションと言います。 どのエレメントでグレートコンジャンクションが起こっていたかを見ると大きな時代の流れがわかります。 1603. 1623. 1643. 1663. 1682. 1702. 1723. 1742. 1782. 1802. 1821. 1842. 1861. 1881. 1901. 1921. 1940. 1961. 1981. 2000. 2020. 2040. 2060. 2080. 2100. 2119,7. 2140. 2159. 2179. 2199. 2219. この時代の主なできごとは、日本では関ケ原の戦い、大坂夏の陣、島原の乱など。 16世紀末(1590年代後半)から日本は朱印船貿易を始め、江戸幕府が築かれてからは各国との国交が活発だった時代です。 世界各国では宗教絡みの戦争や植民地支配が活発に行われた時代でもあります。 独立戦争後、1783年にアメリカがイギリスより独立します。 自分たちが生き残るため、領地を増やし、力を蓄えていこうとした時代だったのだと思います。 フランス革命が起こったのもこの時代の最後(1789-1799年)。 これは次の地の時代への準備と言ってもいいのではないかと個人的には思います。 1801〜2000年の200年間は地の時代 グレートコンジャンクションが地のエレメントで起こっていた時代は、物質的な豊かさを追い求めた時代。 世界各地で産業革命が起こり、ものを作り、経済的な豊かさを求め様々な改革がなされた時代です。 日本では幕末を迎え、明治時代を迎えます。 この地の時代の前半は、世界規模の大きな戦争が起こり、植民地を奪い合いました。 この時代の後半では、多くの植民地が独立を成し遂げますが、 どれだけ自分の土地を持っているかというので権力を争うというのも地の時代を象徴しているように思えます。 近代国家が生まれ、大きな経済的成長と発展を遂げた時ですが、世界恐慌も起こりました。 日本の高度経済成長期は、1954年〜1970年くらいまで。 その後、オイルショックが起こります。 これもこの時代のできごと。 良くも悪くも、経済が中心の200年間だったと言えますね。 個人レベルでも どれだけ資産を持っているのか、どれだけのものを積み上げてきたのかがとても重要だった時代です。 あわせて、技術分野も大きな発展をしましたが、科学技術の発展が表面化してくるのは、1981年の天秤座、風のエレメントでのグレートコンジャンクション以降ではないかと思います。 科学技術の発展は、風の時代の予兆といえるのではないでしょうか(ちなみに、スペースシャトルの初飛行は1981年のグレートコンジャンクションの3か月ほど前です)。 2000年の牡牛座でのグレートコンジャンクションは、地の時代の最終仕上げみたいなもの。 お金の価値、物質的な豊かさの意味などが大きく変わっていく節目となったのではないかと思います。 2001〜2200年の200年間は風の時代 そして、ここからが、風のエレメントでグレートコンジャンクションが起こる時代へと突入します。 それぞれの時代は、ぱきっと切り替わるものではなく、グラデーションのように、入れ替わっていきます。 エレメントが変わる時は、1回次のエレメントでグレートコンジャンクションが起きて、その後、仕上げのグレートコンジャンクションが起こるという流れ。 1981年に、天秤座でグレートコンジャンクションが一度起こり、2000年に地のエレメントでの最後のグレートコンジャンクションを終え(地の時代の仕上げ的なグレートコンジャンクションですね)、2020年の水瓶座でのグレートコンジャンクション以降、2200年までは、風のエレメントでグレートコンジャンクションが起こります。 風のエレメントと言えば、思い浮かぶのは「情報」。 今すでに、携帯電話も発達し、誰もがパソコンなみの端末を持っていますし、情報を得るというハードルがかなり下がっていますね。 これからは、資産や物を持っていることを善しとする価値観から、 どんな情報を得ていくか、どんな情報を発信していくか、誰とつながっていくのか、どれだけ役に立つ知識を持っているのかが大切になってくるでしょう。 火の時代は戦い、地の時代は蓄え、風の時代は分散させるのです。 小さいすき間からも吹き込んでくる見えない風のように、自由に動き回るような時代になるのかもしれませんね。 2020年12月22日グレートコンジャンクションの影響 大きな時代の流れがあるよということがわかったところで、2020年に迎えるグレートコンジャンクションの影響を考えてみましょう。 下のチャートはグレートコンジャンクションが起こる時のもの。 2020年12月22日午前3時20分に水瓶座0度29分で木星と土星が重なります。 ところで、太陽系の惑星の配置ですが、 水金地火木土天海冥または 水金地火木土天冥海と覚えたと思います(冥王星と海王星が入れ替わっているのは、冥王星の軌道が楕円形なことが原因です)。 木星は拡大と発展をつかさどりますが、その先に土星がありますのであくまでの土星がつかさどる社会の範囲の中での拡大と発展となります。 水瓶座は、とても 進歩的、革新的であり、 個性や自由を尊重するサインです。 テクノロジーもつかさどります。 少し話がそれますが、水瓶座の支配星は 天王星。 この天王星が牡牛座にイングレス(サイン間を移動すること)したころ、牡牛座のつかさどる物質的豊かさや経済に関わることが、時空も場所も超え、新しい発展をしはじめました。 仮想通貨や電子マネー競争に象徴される経済の新しいかたちがテクノロジーによりもたらされたのです。 また、昔から時給いくらというかたちでの雇用形態はありますが、「おっさんレンタル」や「レンタルなにもしない人」など、 自分の個性を活かして自分の時間を提供しお金を得るというそれぞれの個性にフォーカスしたものが話題になったことも、天王星がもたらしたものではないかと思います。 2020年のグレートコンジャンクションは、木星と土星が水瓶座にイングレスした後に起こります。 グレートコンジャンクションは「 社会の変化」ですので、今後20年間の動きとして、水瓶座がつかさどるものが全体のテーマとなります。 伝統的なものが時代にとらわれない独自のものへと発展する• 時間にも場所にもとらわれない生き方の加速• 社会が規律やルールという枠を超え自由なムードになっていく このグレートコンジャンクションは、このようなことがテーマになっていくでしょう。 木星と土星は社会天体で他の個人天体ほどは、個人レベルに影響しないというのが教科書のセオリーですが、社会的影響は個人につながりますからね。 山羊座のような、現実的な個人という枠を超え、 それぞれの個性を尊重しながら心をともにする人たちと協力しあっていくことを理想とするような社会へとなって行くでしょう。 わたしたちも、 今までのやり方や実績をもとにしたやり方にとらわれず、これまでにない独自のやり方を意識して行く必要がありますね。 このグレートコンジャンクションが大きな節目となる人も多いと思います(出生図のどこでグレートコンジャンクションが起こるかによります)。 2020年のグレートコンジャンクションが特別なのは、先述の グレートミューテーションでエレメントが完全に変わるということに加えてもうひとつ理由があります。 その理由とは、このグレートコンジャンクションの前に 冥王星と木星、土星の3つの天体が関わっているから(トリプルコンジャンクション)。 冥王星の破壊と再生パワーが加わって、社会の変容を促すのです。 トリプルコンジャンクションについて さあ、ようやくトリプルコンジャンクションの話までたどり着きました!(長かった…) トリプルコンジャンクションとは、 木星と土星と冥王星が同じサインに滞在することを言います。 木星と土星に 冥王星の破壊と再生パワーが加わって、社会の変容を促すと先ほどお伝えしましたが。 これがどれだけ珍しいことなのかというと…。 まず、冥王星の公転周期は 約249年。 人の一生の何倍も長い! 冥王星の不規則な軌道 そして先程少し触れましたが軌道が楕円形であり、他の惑星が太陽を真ん中に回っているのに比べ、冥王星は回る中心がずれているのです。 下の画像のように(動画を探したのですが適切なものがなかったので、の動画より軌道の部分をスクショさせてもらいました。 ) この画像を見ると、水金地火木土天冥海になっていた時期がわかりますよね。 上のような軌道なので、冥王星はひとつのサインに均等には滞在しません。 冥王星はひとつのサインに、およそ12年から32年滞在します。 公転周期の長い惑星は、サインにイングレスしただけで影響を及ぼしますが、破壊と再生をつかさどる冥王星のパワーの影響を32年も受けたらたまらないですよね…(この記事を読んでいる人が影響を受けたとしても16〜19年くらいですのでご安心?を!長いけどね!)。 トリプルコンジャンクションを600年振り返り どれだけ珍しいの?と思い、調べてみました。 600年くらいチャートをぐるぐると回して振り返ってみました。 1981年天秤座にてトリプルコンジャンクション 木星・土星・冥王星が同じサインに滞在するトリプルコンジャンクションは、近い過去で 1981年天秤座にて。 グレートコンジャンクションの2か月くらい後です(下のチャート参照。 わかりやすいように3つの天体のみ表示)。 1881年牡牛座にてトリプルコンジャンクション その前は、 1881年牡牛座でのトリプルコンジャンクション)。 グレートコンジャンクションの約4ヶ月後です。 この後ほぼ同時期に3つの天体が逆行!(おまけ情報) 1682年蟹座にてトリプルコンジャンクション その前のトリプルコンジャンクションは、 1682年蟹座にて土星と冥王星のオーブはかなりゆるゆるですが…。 グレートコンジャンクションはこの後、獅子座で起こっています。 1445年蟹座にてトリプルコンジャンクション さらにその前を見てみると、 1445年、蟹座でトリプルコンジャンクション。 1444年に蟹座でグレートコンジャンクションが起こった約1年後が3つの天体が一番近づいた時でした。 もうひとつ前は、 1383年の牡牛座でのトリプルコンジャンクションですが、チャートは割愛します。 そして迎える2020年のトリプルコンジャンクション 木星が山羊座にイングレスした 2019年12月3日から、この3つの天体が山羊座に滞在し、近づいたり離れたりしながら、それぞれの星がコンタクトし、2020年12月のグレートコンジャンクションを盛り上げているように見えなくもない2020年の星の動き。 この3つの天体が山羊座に集まるのは、1284〜1285年にかけての数ヶ月のみ。 734年ぶりのこと(日本は鎌倉時代)です。 その時は、まもなくして土星が水瓶座に移動したので、2020年のように、3つの天体が同時期に近づくことはありませんでした。 2020年でもっとも3つの天体が近づく時を探してみると…(チャート回して近づいた時を選んだので正確な時間ではないですが) どうでしょう。 先に紹介した画像の中で一番3つの天体が近くないですか。 全部20度台ですよ…震えます 笑 600年振り返った中では、575年前の1445年の近づき方が2020年に一番近いですが、それよりも近い!!!くっつきすぎ! このパワフルなだんご3兄弟(古い例えですが)状態が3月に形成され、3月22日(上のチャートの)直後、 2020年3月22日12:58に一旦土星が水瓶座へイングレスするため、同じサインではなくなりますが、 2020年5月11日から土星が逆行し7月2日に再び山羊座に戻ります。 そこからまた木星&土星&冥王星のだんご3兄弟in山羊座となり、これらの3つの天体がコンタクトしていき、最終的に2020年12月のグレートコンジャンクション後、このパワフルなユニットは解散していきます。 木星・土星・冥王星の関わり 木星・土星・冥王星の主な関わりをあげてみましょう。 エフェメリス(天文暦)によっては、少し時間がずれているものがありましたが、わたしが調べた正確なコンジャンクションは下の通りです。 をこのように先述しましたね。 伝統的なものが時代にとらわれない独自のものへと発展する• 時間にも場所にもとらわれない生き方の加速• 社会が規律やルールという枠を超え自由なムードになっていく ここに、 冥王星の破壊と再生パワーが注がれると思ってください!• 伝統的なものが一度壊され、時代にとらわれない 全く新しい独自のものへと変容する• 時間や場所という概念自体が 根源から崩れ新しい概念が生まれる• 社会にある規律やルールという枠が 破壊され自由で普遍的なものへと生まれ変わる グレートコンジャンクションは、土星の枠組みの中で起こるものですが、そこに冥王星が関わることで ありとあらゆる古いものが一掃されます。 ちなみに、 土星が山羊座に入ったのは2017年12月20日です。 ご存知の方も多いと思いますが、土星は山羊座の支配星。 この土星は力を増している状態です。 そこにはすでに冥王星が滞在していましたから(ちなみに冥王星が山羊座に入ったのは2008年1月26日)、土星が山羊座に入って以降、土星がつかさどる責任やルール、常識を根本から見直して行く流れが起きていると言えます。 例えば「」は、2017年の土星が山羊座にイングレスする少し前に答申され、2018年可決、2019年施行です。 これもこの星のイベントと連動していると思わざるを得ないほどぴったりの流れ。 今後も、政治がガラリと変わって法律まで変えていくというような、 これまで当たり前だったもの、古き良きものとして守られてきたものですら変容していくと思われます。 冥王星の力には抗うことはできません。 ですが、この冥王星による破壊の後は、必ず再生が待っていますので破壊と再生という言葉に悲観的にならないでくださいね! 個人への影響と影響を受けやすい人 個人レベルでも、これまで当たり前と思っていたものが壊されるようなできごとが起こります。 コツコツと働いて上へのぼっていくのが普通だと思っていたのに、新入社員が急に部長に抜擢される、会社へ出勤してもらう年功序列のお給料が最新テクノロジーにより数値化された個人の能力によって変わっていくなどなど。 自分が当たり前だと思っていたものが思い込みだったと気付かされたりするかもしれません。 変容には痛みが伴うと言ったりもしますが、何が起きても、良い方向に活かすよう意識することが大切です。 古い家を壊して、更地に新築の家が建てられるとしたら、どんな家が建てられるかな?ってワクワクしません?この トリプルコンジャンクションは、あなたの土地に新しい家を建てるチャンスをもたらしてくれるようなものなのです! そして、 2020年12月に水瓶座で起こるグレートコンジャンクション以降、それぞれの個性を持ち寄り、上下関係のない心をともにする仲間と未来を見据えてつながっていくという流れが起きてくると思います。 意識すると良い3つのポイント• 自分の思い込みにとらわれないようにする• 目の前のことよりもよりよい未来にすることを意識する• もう実際に影響を身を持って感じてらっしゃるのではないかと思います。 出生図の冥王星がもともとハードに個人天体に絡んでいる人は、冥王星の抗えない力に慣れちゃっている部分があるので「死ぬわけじゃないしな…」「辛いけど生きてるし!」と思ったりしがちです(わたしもそれ…笑)。 グレートコンジャンクションが起こるハウスをみてみる 自分の出生図を調べられる方は、どのハウスでトリプルコンジャンクションやグレートコンジャンクションが起こるかをみてみてくださいね。 また、過去を20年以上、さかのぼることができる人は、関わりのある年のグレートコンジャンクションが自分の出生図のどのハウスで起きたのかもみてみましょう。 影響が出てくるであろうキーワードをあげておきますので参考にしてください。 ハウスのキーワード• 1ハウス:自分自身のあり方・性格・アイデンティティについて• 2ハウス:自分の稼ぎ方・物質的な豊かさ・身体能力について• 3ハウス:コミュニケーション・学び・言葉について• 4ハウス:家・家庭・家族・基盤となる場について• 5ハウス:自己表現・趣味・子育てについて• 6ハウス:仕事(雇用されている仕事)のやり方・健康管理について• 7ハウス:対人関係・恋愛関係・他者との関わりについて• 8ハウス:セクシャリティ・家系・夫婦関係・遺産・譲り受けるものについて• 9ハウス:専門知識・海外との関わり・探求したいものについて• 10ハウス:仕事・社会的地位・キャリアについて• 11ハウス:未来への展望・価値観をともにするコミュニティについて•

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