マイクラ fill コマンド。 これでマンションやお城も作れる!? clone,fill コマンド使い方講座

マイクラ#32 使える建築コマンド「fill 」の使い方。

マイクラ fill コマンド

実際に整地する様子 整地したい範囲の座標をメモします。 メモする座標は、範囲の始まりの場所の座標と終わりの場所の座標の2か所です。 上の図のように、整地したい範囲の角の部分の座標1つとその対角にある座標をメモしましょう。 メモした座標をfillコマンドの入力方法に当てはめて入力して実行します。 入力するときの文字は半角英数です。 今回の場合は以下のように入力します。 文字 数字 間のスペースは半角です。 スイッチの場合はアルファベットや数字と記号の入力画面でYボタンを押すと半角スペースが入ります。 置きたいブロックの名前はair 空気 にします。 こうすることで、範囲内にあるブロックを消せます。

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【マイクラ】オススメの整地方法を紹介!|fillコマンドで山を消し飛ばす

マイクラ fill コマンド

建築で「fill」コマンドを使う前に…「方角」(向いている方向)を確認しよう この「方角」(プレイヤーが向いている方向)の話をしないと、後から出てくる相対座標(自分の位置を中心とした座標)を使う時、混乱してしまいます。 なので、これだけは理解しておいてください。 「 建築をする時は、常に東を向く」 東を向いているか確認する方法は ・プレイヤーが前に進むと、座標のX軸の数字が増える。 ・地図を広げた時、プレイヤーの向きが右へ向いている。 どちらか確認して下さい。 東を向くのをクセ付ける事で、コマンドの入力数を極力少なくすることが出来ます。 そして、自分の立ち位置を中心に、コマンドを考える事が出来ます。 慣れれば、感覚でコマンド建築を行うことが出来ます。 「絶対座標」と「相対座標」の違い 建築をコマンドで行う時って、 ・絶対座標(画面に表示されている座標) ・相対座標(プレイヤーが立っている位置を中心とした座標) どちらでも出来るんだけど、 自分は「コマンドの入力文字を減らしたい」+「絶対座標ではそもそも他の人の建築を真似して作るのが無理」 以上の理由で、「相対座標」で建築を行ってます。 入力例を挙げると、まずプレイヤーが立っている場所の座標が、 この位置だとしましょう。 1つのパーツを作るのに、いちいち座標の数字を覚えてられないですよね。 建築を効率よく行うためには、「相対座標」の入力方法に慣れるのが近道となります。 大きな四角の建築物を、 「ブロック1つ1つ置くなんてやってられない!」 って時はこのコマンド。 正面から見ると、パークリさんが立っている位置ですね。 全てのコマンド入力をする前に、プレイヤーがこの位置に立っている必要があります。 注意点は置きたいブロック数より1つ少ない数を入力することです。 慣れれば簡単ですが、お城のように一段間違えると、その後の上に積み上げた建築をやり直すことになってしまったりするので… 入力方法に慣れるまでは、建築した後、ブロック数を確認することをおススメします。 その中でよく使うコマンドが 「hollow」コマンドです。 数字を指定しないとエラーになってしまうので注意。 これで作った四角がこちら 一見、先ほど作った四角と何も変わってないようですが… 表面を1マス削ってみると、 中が空洞になっています。 これが大変便利。 豆腐建築なら、後はドアや窓をつければ、一瞬で出来ます。 建物の基本的な形って四角が多いので、組み合わせるだけでそれなりの建築が出来ます。 分かりやすいように一部を木材に変更した豆腐ハウス。 「石」の部分を「金ブロック」に変更したいと思います。 こちらのコマンドを入力すると… 「石」の部分が「金ブロック」早変わり。 建物の色替えなどに便利です。 建物の周りを「水」で満たしてみましょう。 どうなるのでしょうか? 水浸しになってしまいましたw 金ブロックの建物は水で埋まらず、ちゃんと残ってますね。 砂に埋まったピラミッドや水に埋まった海底神殿などを作成できそうですね。 中身が詰まった石の豆腐を作ります。 もともとある建物の外観を一瞬で変える事が出来そうですね。 すると… 「空気」で満たした空間にあったブロックがアイテム化されました。 こちらはクリエイティブで使う場面はあるのだろうか… いかがでしたか? 「fill」コマンドを自在に使いこなせれば、今までブロックを手動で何千個も置いていたのが、一瞬で作成できるようになります。 一度使うと「fill」コマンドなしでは建築出来なくなります。 是非お試しください。 それではまた!.

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一瞬で整地と建築が出来る!超便利な『fill』コマンドを使いこなせ!

マイクラ fill コマンド

建築で「fill」コマンドを使う前に…「方角」(向いている方向)を確認しよう この「方角」(プレイヤーが向いている方向)の話をしないと、後から出てくる相対座標(自分の位置を中心とした座標)を使う時、混乱してしまいます。 なので、これだけは理解しておいてください。 「 建築をする時は、常に東を向く」 東を向いているか確認する方法は ・プレイヤーが前に進むと、座標のX軸の数字が増える。 ・地図を広げた時、プレイヤーの向きが右へ向いている。 どちらか確認して下さい。 東を向くのをクセ付ける事で、コマンドの入力数を極力少なくすることが出来ます。 そして、自分の立ち位置を中心に、コマンドを考える事が出来ます。 慣れれば、感覚でコマンド建築を行うことが出来ます。 「絶対座標」と「相対座標」の違い 建築をコマンドで行う時って、 ・絶対座標(画面に表示されている座標) ・相対座標(プレイヤーが立っている位置を中心とした座標) どちらでも出来るんだけど、 自分は「コマンドの入力文字を減らしたい」+「絶対座標ではそもそも他の人の建築を真似して作るのが無理」 以上の理由で、「相対座標」で建築を行ってます。 入力例を挙げると、まずプレイヤーが立っている場所の座標が、 この位置だとしましょう。 1つのパーツを作るのに、いちいち座標の数字を覚えてられないですよね。 建築を効率よく行うためには、「相対座標」の入力方法に慣れるのが近道となります。 大きな四角の建築物を、 「ブロック1つ1つ置くなんてやってられない!」 って時はこのコマンド。 正面から見ると、パークリさんが立っている位置ですね。 全てのコマンド入力をする前に、プレイヤーがこの位置に立っている必要があります。 注意点は置きたいブロック数より1つ少ない数を入力することです。 慣れれば簡単ですが、お城のように一段間違えると、その後の上に積み上げた建築をやり直すことになってしまったりするので… 入力方法に慣れるまでは、建築した後、ブロック数を確認することをおススメします。 その中でよく使うコマンドが 「hollow」コマンドです。 数字を指定しないとエラーになってしまうので注意。 これで作った四角がこちら 一見、先ほど作った四角と何も変わってないようですが… 表面を1マス削ってみると、 中が空洞になっています。 これが大変便利。 豆腐建築なら、後はドアや窓をつければ、一瞬で出来ます。 建物の基本的な形って四角が多いので、組み合わせるだけでそれなりの建築が出来ます。 分かりやすいように一部を木材に変更した豆腐ハウス。 「石」の部分を「金ブロック」に変更したいと思います。 こちらのコマンドを入力すると… 「石」の部分が「金ブロック」早変わり。 建物の色替えなどに便利です。 建物の周りを「水」で満たしてみましょう。 どうなるのでしょうか? 水浸しになってしまいましたw 金ブロックの建物は水で埋まらず、ちゃんと残ってますね。 砂に埋まったピラミッドや水に埋まった海底神殿などを作成できそうですね。 中身が詰まった石の豆腐を作ります。 もともとある建物の外観を一瞬で変える事が出来そうですね。 すると… 「空気」で満たした空間にあったブロックがアイテム化されました。 こちらはクリエイティブで使う場面はあるのだろうか… いかがでしたか? 「fill」コマンドを自在に使いこなせれば、今までブロックを手動で何千個も置いていたのが、一瞬で作成できるようになります。 一度使うと「fill」コマンドなしでは建築出来なくなります。 是非お試しください。 それではまた!.

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