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【iPhone】機能制限に「17+」や「すべてのAppを許可」が表示されない原因と対処方法

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先日友人とお茶をした時に出た話題なのですが そこのお子さんが高校入学を機にを買ってもらい 大喜びをしたのもつかの間 いざネットで何かをしようとすると ことごとく 「あんしんフィルター」というアプリにブロックされ 結局、何ひとつ役に立たず 非常にガッカリしているそうです。 「少年よ、選ばれし勇者よ。 お前に魔法の剣を授けよう」「やったぁ」 「悪いモンスターめ、この剣でぶった斬ってやるぞ!」 この剣は「あんしんフィルター」によって使えません。 「この役立たず~~~!!!!」 その子が掛けられている利用制限 フィルタリング のランクは 「高校生プラス」といって 制限の中では一番緩いものだそうですが は見れない のサイト も見れない も見れないし 市役所や県庁のサイト も見れない そしてなんと このアプリの導入を推奨している 当の携帯会社のサイト すら 見ることが出来ないんだそうです。 「まじで 何の役にも たたねえ!」 と言うことで 彼のはほとんど使われる事無く 部屋の片隅に放り投げてあるらしいのですが 一番緩い制限でそこまでガチガチに制限されるなんて 本当なのかな? そう思った私は 携帯会社のサイトでの概要を確認してみました。 ここでは一例として auのサービスをあげてみますが 「あんしんフィルター」による というのは 「有害情報から子供を守るフィルタリング機能」 を基本として 親のから 「使いすぎを防ぐ利用時間の設定」 「子供の利用状況の確認」 「子供の居場所がわかるエリア検索」 などが出来るようになっているようです。 は使えない ということになっているようです。 また サイトの利用 の方はどうかというと 違法、不法、アダルト、板、オカルト、などなどの制限があるけれども 親に個別にアクセスを許可してもらえばアクセスをすることは可能 とのことで どうやら 親次第では柔軟な使用も可能なようなのですが。。。 ここで思い出したのが 「や市や県や携帯会社のサイトまで見れない」 という証言。 違法でも何でもない ごくごく普通のサイトまでブロックされてしまう というのは 一体どういう事なんでしょうね? 「あんしんフィルター」というアプリの評判を見てみますと そこには ンエイジャー達の怨嗟の声が溢れかえっていました。 うーーーーーむ。 ブロックを判断する基準が無茶苦茶と言うか何というか。。。 もしかして、ですが このアプリの製作者や携帯会社は とりあえず何もかも ぜーんぶブロックしておけば安心だと思ってませんか? 有害サイトのブロックを取りこぼして文句を言われるよりは 無害なサイトだろうが何だろうが 広くブロックしておく分には 親側からは文句は出ないからいいや。 そんな風に考えてるんじゃないですかね。 を契約しているのは親だから 親から文句が出なければいいと思っているのかもしれないけれど 青少年達は ほんの数年先の 顧客なんですよ? 近い将来お客様になる人たちに 恨まれ憎まれて 嫌な企業イメージを持たれてしまっても良いんですか? くだんの友人のお子さんの場合 彼ののフィルタリングは お父さんので管理されているらしいのですが ただでさえ親との会話が少なくなりがちな思春期の少年少女が お父さんやお母さんに向かっていちいち 「このサイトにアクセスして良い?」 なんて 相談しなきゃならないというのは ちょっと 現実的じゃないような気がします。 危険チックなサイトなら制限されるのは当然だけど、普通のサイトに関してはねぇ そして親の側にとっても 子供がアクセスの許可を願ってきたサイトを いちいち一つ一つチェックして 制限解除しなきゃならないというのでは ちょっと 煩雑すぎやしませんか? 親側としては、 その辺の判断をアプリがやってくれるものだ、と期待したからこそのアプリ導入なんですよね 「パパ、人参の画像と猫ブログと学校のホームページとお料理サイトにアクセスしてもいい?」 このフィルタリングアプリに関しては あまりにも制限を掛ける範囲が広範にわたり過ぎていて 「がんじがらめに縛り付けてを無用の長物にしてしまう」 か 「アプリを外して無制限に使わせる」 か 白か黒か、百かゼロか 結局は極端な二択に迫られてしまう所に 問題が大アリだと思いました。 結局の所、有害無害を問わず ほとんどのサイトに制限を掛け、 個々の判断を親に丸投げしている、ってことなんですよね ネットの世界には危険がウジャウジャしているから なるべく子供に近寄らせたくない という親心は 当然の事だとは思いますが だからと言って 成人するまで 無菌状態にしておいたら 後々 手痛い大失敗をやらかしちゃうんじゃないでしょうか。 今回 「あんしんフィルター」で検索したところ それをいかに解除しようかと 青少年たちがあれこれと知恵を絞り合い 対策を立て合っている様子がうかがい知れて 逞しさと頼もしさを感じました。 壁があったらそれを乗り越えようとする! そのへこたれなさは素晴らしい。 その他の記事のご案内 でうがいをすると歯が茶色になってしまう件。 鳥にフンを引っ掛けられることについて。 純喫茶の「純」って何? 片眼鏡の着用は、ほとんどの日本人にとって無理。 こちらは私の本です。 よろしくお願いします。

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【解決】LINEで「あんしんフィルター」が原因で使用できない場合の対処設定方法

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あんしんフィルター for docomoを解除する方法 あんしんフィルター for docomoとは? ドコモ公式アプリ「あんしんフィルター for docomo」とは、親が高校生以下の子供にスマートフォンを使わせる際に一部利用を制限させるアプリです。 参考 出会い系サイトなどの有害・不適切なサイトへのアクセスや有害アプリの利用を制限し、Wi-Fi通信時サイトアクセスも制限できます(ドコモHPより引用)。 実際に設定してみましたが、細かく制限内容を設定・カスタマイズできるため、親からすると安心して子供にスマートフォンを使わせることができます。 ただ一方、ボクのように成人以上の社会人が誤って設定をしてしまうと、スマートフォンの操作1つ1つに制限がかかってしまい、さらに子供が勝手に解除できないよう強固な作りとなっているため、アプリを削除するのも大変な非常に面倒なアプリとなります。 そこで下記よりその解除方法を紹介します。 前提:保護者アカウントを登録する すでに子供に使わせている場合は設定済みだと思いますが、まだ「保護者アカウント」登録が済んでいない場合、事前設定が必要です。 アプリケーション一覧より「あんしんフィルター for docomo」を起動し、上部にアカウント登録のリンクが表示されるのでタップします。 「あんしんフィルター」で当初設定した仮パスワードを入力します。 次の画面で利用権限の付与が求められますが、結局この後アプリを削除するため許可してOKです。 「保護者アカウント」で登録するメールアドレスを設定します。 この後、入力したメールアドレスに確認メールが届きます。 届いたメールのリンクから「保護者アカウント」のパスワードを本登録し、秘密の質問も設定すれば、「保護者アカウント」の登録は完了です。 以上、事前設定を済ませれば、下記より「あんしんフィルター」アプリを削除する手順を解説します。 パスワードを入力し、「あんしんフィルター 保護者ページ」へ進みます。 「保護者ページから削除されました。 」と表示されればOKです。 この後、試しに適当なアプリを起動しても「あんしんフィルター」の制限がかからず、いつも通り使えるようになります。 以上が「あんしんフィルター」アプリの機能を無効にする手順でしたが、相変わらずアプリ自体はスマートフォン内に残り続けています。 従って最後にアプリの削除(アンインストール)をします。 設定画面への進み方は、Androidバージョンによって多少異なります。 詳細は関連記事【】で解説しています。 以降では、Xperia Z3(Android 6. 1)の設定画面を例に説明します。 アプリを削除する その後「アプリ情報」まで進み、アンインストールを実行すればOK。 〆:削除手順がややこしい! 以上、 Androidのあんしんフィルター for docomoをアンインストールする方法! 設定を解除して削除しよう の說明でした。 削除手順がややこしいですが、「保護者アカウント」のパスワードさえ分かればアンインストールを実行できます。 ぜひご参考あれ。

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安心フィルターについてどう思うか質問です。 僕は今Y! mobileのiPhone6sを使っていて店で契約する時に安心フィルターを入れるように説明されました。 僕自身その時はフィルタリングは必要だし大切なものだと思ってまし た。 ですが、入れてみてビックリ!AmazonなどはおろかYouTubeやTwitterまでインストール出来ないようにされてしまいました。 なので、親に無許可で安心フィルターを解除しました。 そしたら親にメールが届いて親に登録するよう言われました。 このアプリほんと頭おかしいですよね!?フィルタリングとはそもそも子供を害悪なページや出合い系サイトから守るものですよね?AmazonやTwitterがそれに該当するとは到底思えません。 これは僕が間違っているのでしょうか? 長文失礼します。 そう思うのは間違っていないと思います。 有害なものから身を守るために大事なものだと思い、是非ともフィルタリングを受け入れたはずが、付けてみると理由も分からずYoutubeやTwitterといった必要なものがブロックされてしまうのは、納得できないのも無理はないでしょう。 さてその上でですが、 実際はこうしたアプリは「有害」なものではないけれども、「危険性」が潜むものではあり、フィルタリングで禁止されているのにも実は理由があります。 例えばTwitterは、多くの知らない人と交流できるため、よく考えずに使ってしまうと個人情報漏洩や炎上などを招き、時として重大な結果を招いてしまうこともあります。 また出会い系サイトによる被害が法規制で減ってきている一方で、実はそのTwitterで未成年者が怖い出会い系被害に遭ってしまう事例も多発しているようです。 Youtubeにも、グループチャット機能などで知らない人と交流を深める環境はあり、同じような危険性は一応存在します。 Amazonも、判断力がまだ完全に育っていない人が十分に考えずに使って、高額請求を発生させてしまう恐れはあります。 iOSにおけるあんしんフィルターはこのAppレートによって利用できるアプリを制御し、設定されたAppレート以上のアプリを使えないようにしています。 むしろSNS等の、危険性があるために初期状態では規制されているアプリも、危険性があるという理由でただ「禁止」するのでは、大人になってもその「危険性」に自分でしっかり対処する事ができなくなるので、よくその危険性について考えてからそれらの使用を許可していく、というのが、フィルタリングの正しい使い方でしょう。 (勿論子供がまだ小学生など、リテラシーが十分に育っていない段階であれば、危険性のあるアプリをただ「禁止」するので良いと思われます。 それから、「フィルター強度 アプリ」へ進み、「フィルターをOFFにする」に設定してください。 (これはスマホ上で管理画面にログインしている場合の方法です) なおもしかしたら、「フィルターOFFに設定したらフィルタリングの意味がない」と言われるかもしれませんが、この操作で無効になるのはあくまでアプリの制限であり、インターネットのフィルタリングはしっかり機能しており、フィルタリングはちゃんと掛かっています。 (ただし代わりに、YoutubeやTwitterをサイトから使うという方法もあります) 初期の状態では不便に感じるかもしれませんが、多くの場合は、必要な箇所をしっかり許可していければ、フィルタリングも問題なく使えると思います。

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