鎌倉市コロナ給付金。 鎌倉市/新型コロナウイルス対策特設サイト

鎌倉市 10万円給付、申請開始 5月中旬から順次振込

鎌倉市コロナ給付金

特別定額給付金により、ひとり10万円給付されます。 5月29日(金)より特別定額給付金の 郵送の申請書が配布が開始されます。 6月第1週頃、全世帯への配布が完了される見込みです。 郵送申請での申請期間は、 3ヶ月以内です!郵送時に改めて案内があるそうです。 出典:鎌倉市ホームページ 特別定額給付金の受給資格者 令和2年(2020年)4月27日時点で、住民基本台帳に記載されている人が対象です。 対象者が属する世帯の世帯主が受給権者となります。 外部リンク 郵送申請かオンライン申請のどちらかになります。 郵送申請 申請期間:5月29日に全世帯へ配送〜9月1日(約3ヶ月間) 入金時期:6月中旬〜 準備するもの・必要なもの• 振込先の通帳のコピーまたはキャッシュカードのコピー• 世帯主の本人確認書類のコピー 申請方法:郵送された申請書に必要事項を記入し、準備した必要書類とともに返信用封筒で投函。 オンライン申請 申請期間:5月1日〜9月1日(4ヶ月間) 入金時期:5月中旬〜下旬に口座振込開始。 準備するもの・必要なもの• マイナンバーカード• 振込先の通帳またはキャッシュカード(撮影)• スマホまたはPCとICカードリーダ 申請方法:スマホまたはPCで「マイナポータルAP」をインストールしてマイナンバーカードの取り込みや必要事項を入力していく。 スマホの場合はマイナンバーカードをかざすだけで取り込みが可能です。 外部リンク ダウンロード申請【終了】 申請期間:5月1日〜5月20日 入金時期:5月中旬〜下旬に口座振込開始。 準備するもの・必要なもの• 特別定額給付金申請書(1枚目)• 特別定額給付金申請書(2枚目)• 申請書記入例• 宛先用紙• 本人確認書類一覧 申請方法:郵送された申請書に必要事項を記入し、準備した必要書類とともに返信用封筒で投函。 特別定額給付金のマイナンバーカード有無の申請方法 マイナンバーカードあり マイナンバーカードがある場合は、 郵送申請・オンライン申請 ・ダウンロード申請 (5月20日まで)で申請可能です。 5月20日以降は、郵送申請かオンライン申請のどちらかになります。 郵送申請も3ヶ月以内とされているので、特別給付金の申請はお早めにお願いします。 マイナンバーカードなし マイナンバーカードが無い場合は、 郵送申請 もしくは ダウンロード申請(5月20日まで)のみになります。 新規のマイナンバーカードの発行手続きは、マイナンバーカードの交付まで2ヶ月程時間がかかるようです。 今から新規発行だと3ヶ月間の郵送申請には間に合わない可能性があります。 新規のマイナンバーカードの受け取りが3ヶ月以上後になると、 特別定額給付金の申請は オンライン申請のみ可能になります。 外部リンク.

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特別定額給付金の概要(給付対象者1人につき10万円) 守谷市公式サイト

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特別定額給付金により、ひとり10万円給付されます。 5月29日(金)より特別定額給付金の 郵送の申請書が配布が開始されます。 6月第1週頃、全世帯への配布が完了される見込みです。 郵送申請での申請期間は、 3ヶ月以内です!郵送時に改めて案内があるそうです。 出典:鎌倉市ホームページ 特別定額給付金の受給資格者 令和2年(2020年)4月27日時点で、住民基本台帳に記載されている人が対象です。 対象者が属する世帯の世帯主が受給権者となります。 外部リンク 郵送申請かオンライン申請のどちらかになります。 郵送申請 申請期間:5月29日に全世帯へ配送〜9月1日(約3ヶ月間) 入金時期:6月中旬〜 準備するもの・必要なもの• 振込先の通帳のコピーまたはキャッシュカードのコピー• 世帯主の本人確認書類のコピー 申請方法:郵送された申請書に必要事項を記入し、準備した必要書類とともに返信用封筒で投函。 オンライン申請 申請期間:5月1日〜9月1日(4ヶ月間) 入金時期:5月中旬〜下旬に口座振込開始。 準備するもの・必要なもの• マイナンバーカード• 振込先の通帳またはキャッシュカード(撮影)• スマホまたはPCとICカードリーダ 申請方法:スマホまたはPCで「マイナポータルAP」をインストールしてマイナンバーカードの取り込みや必要事項を入力していく。 スマホの場合はマイナンバーカードをかざすだけで取り込みが可能です。 外部リンク ダウンロード申請【終了】 申請期間:5月1日〜5月20日 入金時期:5月中旬〜下旬に口座振込開始。 準備するもの・必要なもの• 特別定額給付金申請書(1枚目)• 特別定額給付金申請書(2枚目)• 申請書記入例• 宛先用紙• 本人確認書類一覧 申請方法:郵送された申請書に必要事項を記入し、準備した必要書類とともに返信用封筒で投函。 特別定額給付金のマイナンバーカード有無の申請方法 マイナンバーカードあり マイナンバーカードがある場合は、 郵送申請・オンライン申請 ・ダウンロード申請 (5月20日まで)で申請可能です。 5月20日以降は、郵送申請かオンライン申請のどちらかになります。 郵送申請も3ヶ月以内とされているので、特別給付金の申請はお早めにお願いします。 マイナンバーカードなし マイナンバーカードが無い場合は、 郵送申請 もしくは ダウンロード申請(5月20日まで)のみになります。 新規のマイナンバーカードの発行手続きは、マイナンバーカードの交付まで2ヶ月程時間がかかるようです。 今から新規発行だと3ヶ月間の郵送申請には間に合わない可能性があります。 新規のマイナンバーカードの受け取りが3ヶ月以上後になると、 特別定額給付金の申請は オンライン申請のみ可能になります。 外部リンク.

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2020年4月16日におこなわれた鎌倉市市長の記者会見にて、鎌倉市独自の支援策を発表しました!• 市民の暮らしをまもる• 経済をまもる• 子どもたちをまもる 鎌倉の経済支援策については、事業者向けに、神奈川県の新型コロナウイス感染症拡大防止協力金に加えて、鎌倉市からは 中小企業家賃支援給付金が支給されるとのことです。 詳しくは、鎌倉市ホームページの市長の臨時記者会見の記者発表資料をご覧ください。 市の対応策は「市民の暮らしをまもる」、「経済をまもる」、「子どもたちをまもる」の3つの柱に整理しています。 まず、「 市民の皆さんのいのち、暮らしをまもる」ための施策についてです。 鎌倉への訪問自粛要請については、先ほどのとおりです。 市民の感染予防のために、希望する福祉施設等へ、ウイルス除去に有用な次亜塩素酸水を配布してまいります。 また、新型コロナウイルス関連の様々な報道が行われ、市民の方々が混乱しないように、また市の取組を効果的に活用するため、ワンストップで相談に対応できるコールセンターや総合窓口についても、来週中の開設を予定しています。 感染拡大防止のため、市役所の業務を縮小し、職員の出勤の5割削減、2割のテレワーク実施により、出勤人数の7割減を目指した勤務体制の見直しを行っています。 次に「 市内事業者を全力支援し、経済をまもる」ための施策です。 先ほどのように、鎌倉市への来訪自粛を呼び掛ける中、鎌倉への来訪者の減少は、市内事業者への影響は大きなものとなります。 そこで、本市独自の中小事業者への給付金制度を構築してまいります。 構築する制度は、(仮称)中小企業家賃支援給付金です。 市内の不動産を賃貸借契約で賃借し、当該不動産で商業を営んでいる市内中小企業者に対し、貸借店舗ごとに賃借料相当分の給付金を支給します。 給付額は、平成31年1月1日及び令和2年1月1日に本店所在地を市内で登記している事業者に対しては家賃2か月分全額上限100万円、それ以外で緊急事態宣言発出時(令和2年4月7日)に本店所在地を市内で登記している事業者に対しては家賃2か月分の2分の1、上限50万円とする予定です。 この給付金の財源は、約2億円を予定しており、行財政改革の前倒し、ふるさと寄付金の活用などを考えています。 その他、市内のお店を応援するため、市が、鎌倉市内の飲食店等に対する支援を広く呼び掛けるクラウドファンディングを実施します。 支援者に対しては、支援額と同額のチケットを送付し、テイクアウト利用や自粛解除後の飲食利用等を促進してまいります。 次に「 鎌倉のみらい、子どもたちをまもる」ための施策です。 市内公立中学校の休校など、鎌倉のみらいを担う子どもたちへの影響は大きく、生活支援や学習支援などのサポートが必要です。 そこで、オンラインでの生活学習支援体制の整備を検討してまいります。 ICTを活用し、家庭と学校をネットワークで繋ぎ、先生からの声掛けなどの生活学習支援の実施を検討してまいります。 以上、主な取組について説明いたしました。 公式サイト 公式サイト (仮称)中小企業家賃支援給付金については、市長の公式Twitterでも確認することができます。 【鎌倉市の中小企業支援策】 本日の記者会見で、鎌倉市経済対策の第1弾を発表しました。 現在、国の外出自粛に加えて、鎌倉観光の自粛も強く要請しておりますが、鎌倉市内の事業者も大きな影響を受けています。 鎌倉市内の中小事業者を支援することを目的に、家賃給付金を支給します。 神奈川県鎌倉市は、新型コロナウイルスの感染拡大で影響を受けている事業者を支援するため、市独自の給付金として100万円を上限に家賃2か月分を全額支給することを決めました。 新型コロナウイルスの影響で、鎌倉市内の多くの事業者は観光客が激減し売り上げが減少しています。 このため鎌倉市は市独自の「給付金」として、100万円を上限に家賃2か月分を全額支給することを決めました。 対象となるのは、市内の不動産を借りて事業を営んでいる中小企業と個人事業主で、去年の同じ月と比べ売り上げが5%以上減ったことが条件となります。 神奈川県は、休業要請に応じた事業者に最大30万円の協力金を支給することになっていますが、市独自の給付金もあわせて受け取れるということです。 市では、今月末からの申請の受付開始を目指して準備を進めていて、行財政改革やふるさと寄付金の活用などで、財源として少なくとも2億円をまかなう計画です。 鎌倉市の松尾崇市長は「鎌倉に拠点を置く事業者に給付金がなるべく早く手元に届くよう、スピーディーに進めていきたい。 今後、さらなる支援策を打ち出していくことで、市民の暮らしや経済を守っていきたい」と話しています。 外部リンク 関連記事も合わせてご覧ください。 鎌倉のテイクアウトや配達をはじめたお店をまとめています。

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