近鉄 運休。 観光特急しまかぜ|近畿日本鉄道

近鉄特急、土休日に一部運休へ

近鉄 運休

tags: , , , , 各系統で減便が実施されます。 近鉄22000系電車(画像:写真AC)。 近鉄は2020年5月19日(火)、新型コロナウイルス感染拡大の影響に伴う利用状況を踏まえ、30日(土)から当分のあいだ、土休日に運転する特急列車の一部を運休すると発表しました。 大阪~名古屋は、1日72本のうち6本(8%)を運休。 京都~奈良は60本中14本(23%)、京都~橿原神宮前は57本中18本(32%)、大阪~吉野は66本中30本(45%)の運転を見合わせます。 このほか、大阪~伊勢志摩、名古屋~伊勢志摩、京都~伊勢志摩、大阪~奈良の特急も1日あたりそれぞれ1~2本が運休します。 観光特急「しまかぜ」「青の交響曲」は運転。 急行や普通などの一般列車も通常通りの運転です。 なお、特急券の前売りは現在、1か月前ではなく、運転日1週間前の10時30分から開始されています。 【了】.

次の

「大阪メトロ」今週末は全9路線で2割程度減便

近鉄 運休

概要 [ ] 鳥居前駅 - 宝山寺駅間の 宝山寺線(ほうざんじせん)、宝山寺駅 - 生駒山上駅間の 山上線(さんじょうせん)の2区間からなる。 宝山寺線は日本最初の営業用ケーブルカー で、生駒聖天と呼ばれているへの足であり、山上線は上にある遊園地「」への足となっている。 宝山寺線は、2つのケーブルカーが並ぶ複線だが、運用上はそれぞれが分離された形態で、それぞれ宝山寺1号線・宝山寺2号線と呼ばれている。 山上線は1つのケーブルカーからなる単線で2つの途中駅がある。 通常は宝山寺1号線と山上線だけが運行され、などの多客期には宝山寺2号線も同時に運行されるほか、宝山寺1号線の点検時も宝山寺2号線が代わって運行される。 通常、宝山寺1号線の点検は毎週木曜日に実施される。 宝山寺線は沿線がも建つなど化されているため、ケーブルカーとしては珍しく立派な通勤通学路線として機能している。 住宅地を通過するためにも3箇所存在し、そのうち1箇所(鳥居前3号踏切)は自動車が通過可能である。 また、山上線にも歩行者専用の踏切が2箇所存在する。 路線データ [ ]• 路線距離():• 宝山寺線:鳥居前駅 - 宝山寺駅間 0. 9km• 山上線:宝山寺駅 - 生駒山上駅間 1. 1km• 方式:• 山上線:単線2両交走式• :宝山寺線・山上線とも1067mm• 駅数:5駅(起終点駅含む)• 複線区間:鳥居前駅 - 宝山寺駅間(正確には単線並列。 行き違いが行われる中間地点は見かけ上、複々線)• 高低差:宝山寺線146m、山上線322m 全線、大阪統括部(旧上本町営業局)の管轄である。 踏切 [ ] 鳥居前3号踏切• 宝山寺線• 鳥居前1号踏切(第1種甲・歩行者専用)• 鳥居前2号踏切(第1種甲・歩行者専用)• 鳥居前3号踏切(第1種甲・大型車以外の車両通行可能)• は通行禁止であるがは通行できる。 宝山寺線の中間地点でもあり、この踏切上で車両が対向する。 対向地点はレールとレールの間にケーブルが1本しか通らないことや片方のレールの両側には溝が不要なことなどが、自動車通過可能な理由である。 山上線• 宝山寺1号踏切(第3種・歩行者専用)• 霞ヶ丘1号踏切(第3種・歩行者専用) 運行形態 [ ] 宝山寺線 [ ] 生駒山中腹の住民にとっての通勤・生活路線であることから、運行時間帯は6時台前半から23時台後半までと長い。 このほかからにかけてはを行なう。 通常は宝山寺1号線のみの運行で、運転間隔は朝ラッシュ時は15分毎、日中から夜間にかけては20分毎、深夜30分毎となっている。 所要時間5分。 前記の終夜運転時間帯や正月の時期などは宝山寺2号線も運行され、ピストン運転となる。 やなどの繁忙期には10分間隔の運転も行う。 山上線 [ ] 日中(9 - 18時台)のみの運転で、運転間隔は40分毎である。 所要時間7分。 児童のなど団体客があるときには臨時列車が設定される。 また、生駒山上遊園地のナイター営業時には夜間も20分間隔で運転されるほか、GWや夏休みなどの繁忙期には10分間隔の運転を実施、さらに1月1日()の未明から朝にかけては生駒山からを拝む客のために朝5:30過ぎから頻発運転が行なわれる。 通常は普通のみであるが、前述の夜間延長運転時と臨時列車については途中駅に停車しない直行として運転される(2006年度以前は直行の定期運転があった)。 ただ、最近では土休日に生駒山上遊園地の営業時間にあわせて40分間隔で直行が運転されることが多くなっており、このときは普通と直行が20分間隔で交互に運転される。 使用車両 [ ] いずれも製、制動装置はテオドル・ベル式で、警笛も以降の特急車で使われている電気笛である(ただしコ3形「ゆめいこま」は通勤車と同じ警笛である)。 宝山寺1号線・山上線のコ11形・コ15形、宝山寺2号線のコ3形とも全車非冷房車ではあるが、コ11形・コ15形にはラインデリアが、コ3形にはが装着されている。 車番が偶数の車両は山上側に荷台を連結できる。 宝山寺1号線・山上線 [ ] 宝山寺1号線は、開業当初の木造車両をに車体更新したコ1形「いのり」(車番は1)「めぐみ」(車番は2)が使われ、日本で現役最古のケーブル車両として有名だったが、に山上線のコ5形「こぐま」(車番は5)「はくちょう」(車番は6)とともに新型車両に置き換えられた。 コ5形は同時期に製造された宝山寺2号線のコ3形とほぼ同型の車体であるが車体長が長く、山上側のフロントガラスがコ3形よりも下に寄っているものだった。 引退したコ1形1両が現在、に保存されている。 2000年から運行されている車両は宝山寺1号線が、1999年7月にオープンした「IPCわんにゃんふれあいパーク」(に「IPCペットふれあいの森」と名称変更)にちなんで、車掌の帽子をかぶった()を模した「ブル」、で景色を覗いたを模した「ミケ」(共にコ11形で、車番は「ブル」が11、「ミケ」が12で、これは廃止になったの車両コ9形9・10の続番となっている)であり、山上線が音楽会と誕生日会をイメージしたもので、を模した「ドレミ」、を模した「スイート」(共にコ15形で、車番は「ドレミ」が15で「スイート」が16)である。 なお、車両の入れ替えに付いては、宝山寺1号線は近接道路から、山上線は生駒山上駅付近にて行われた。 この4台の車両には、それぞれイルミネーションがあり、「ブル」は目と帽子の帯周りに、「ミケ」は耳と双眼鏡の枠に、「ドレミ」はとの上と下の部分に、「スイート」はの部分とケーキのクリームの部分にそれぞれ電飾が付いている。 また、かつては4台共通として、天窓の部分にも電飾があったが後に撤去された。 「ドレミ」には前面にを掲示しているが、曲名はである。 「ドレミ」のテーマ曲であり、生駒山上行きは宝山寺 - 梅屋敷間で、宝山寺行きは生駒山上 - 霞ヶ丘間でこの曲が流れ、直行の場合は駅を出発してから行き違う直前までこの曲が流れる。 なお、「スイート」は「ドレミ」と行き違う直前でこの曲が流れる。 コ11形は片側2か所、コ15形は片側3か所の乗降扉があるが、冬季には車内保温のために扉を半自動扱いにする(ただしのピストン運転時は半自動扱いされない)ため、扉横に開閉ボタンが設置されている。 半自動扱いは鳥居前駅・宝山寺駅・生駒山上駅のみ実施するが、扉をすべて開けて乗客を降ろし、その後扉を一旦閉めて半自動扱いとなる。 ただしコ15形の場合、中扉にボタンがないため半自動扱い時は中扉を締め切り乗降口は2箇所となる。 発車時間が近づくと一旦すべての扉を開け、発車時間になるとすべての扉を閉める。 窓は下段が開閉可能な2段窓であるが、手挟み事故による怪我防止のために乗務員席以外の下段の窓枠に5cmほどのストッパーを設置して完全に閉まらなくしている。 なお、この隙間部分にはゴムで隙間を埋める形となっている。 コ11・コ15形は山上側の乗務員席周辺をのぞき、座席はすべて山下側に向いたクロスシートであり、2人-1人掛けで配置されている。 ただし、乗務員席の後ろの座席は3人掛けである。 また、コ11形には補助シートが設置されている。 コ15形の座席については、乗務員席周辺をのぞき壁に対して直角ではなく若干斜め向けに設置されている。 壁については、「ブル」がベージュ基調、「ミケ」が桃色基調の模様入りであり、「ドレミ」は緑系・「スイート」は桃色の単色である。 登場時は天井付近に車両の名前や、や文字などのシールがたくさん貼られていたが、天窓のイルミネーション撤去と同時にすべて取り外された。 なお、2011年現在も、天井付近をよく見てみると、これらのシールが貼っていた跡が残っていることがわかる。 「ブル」と「ミケ」には独自の車内アナウンスとBGMがある。 車内アナウンスは「ブル」が男性の声、「ミケ」が女性の声となっており、内容はケーブルカー車両・生駒山上遊園地の紹介や生駒ケーブルの大まかな歴史などである。 BGMは「ブル」が「」、「ミケ」が「」で、それぞれ車両の行き違い直前まで流れる。 そして車両が行き違う際には告知のアナウンスの後車内で互いの鳴き声を発する(挨拶を交わしているということらしい)。 なお、通勤通学時間帯や早朝夜間時間帯は通常のアナウンスとなり、BGM・鳴き声は鳴らさない。 また、冬季は時間帯に関係なく通常のアナウンスとなる。 「ドレミ」と「スイート」にも独自の車内アナウンスとBGMがあり、車両が行き違う際、「スイート」では車内でファンファーレが鳴り、拍手と歓声が鳴る。 「ドレミ」は「スイート」の逆で拍手と歓声が鳴り、ファンファーレが鳴る。 宝山寺線とは異なり、季節や時間帯に関係なくBGMは鳴らしている。 集電装置はで、コ11形とコ15形はシングルアーム式が1基設置されているが、正面から見て中央に設置せずに山上側の正面から見て右寄りに・ふもと側の正面から見て左寄りに設置されている。 これはかつて使われていたコ1形・コ5形が電源供給とは別に通信用に専用のパンタグラフと架線が使われていた名残である。 コ1形・コ5形の現役時代末期に通信機器の無線化によって、通信用のパンタグラフと架線が撤去された。 山上線は運行本数が少なくなるために収容力を大きくしているため、宝山寺線よりも車体長が長い。 また、宝山寺線よりも車体の角度が急になっているために現在の「ドレミ」と「スイート」でも山上側とふもと側とで前面の印象が異なっている。 コ5形の現役時代は梅屋敷駅と霞ヶ丘駅を利用する際は普通に乗車の上あらかじめ車掌に申し出る必要があったほか、コ5形の車内にはバスと同様の降車ボタンが設置されていた。 生駒山麓公園に保存されたコ1 宝山寺2号線 [ ] 宝山寺2号線は営業再開時に導入された製の在来車コ3形(2代。 車番は3と4)のままで、車番3が「すずらん」、車番4が「白樺」と称している。 カラーリングは「すずらん」がクリーム色と朱色のツートンカラーで、「白樺」はクリーム色と紺色のツートンカラーである。 10月 からツートンカラーの朱色は赤に、紺色は青に変更し、をイメージしたイラストのラッピングを施した上で2両とも「ゆめいこま」という愛称がつけられたが、2013年8月に生駒ケーブル開業95周年を記念して、ラッピングの撤去と塗装を復元した上で再び「すずらん」と「白樺」の名称が与えられた。 ただし、すずらんと白樺のイラストや文字のフォントが「ゆめいこま」と称される前と異なっている。 座席はボックスシートであるが、乗務員席の周辺には設置されていない。 コ3形はひし形パンタグラフが前後に2基、横に2基ずつ並べた形で計4基設置されていた。 山上側の先頭から見て右側のパンタグラフは電源供給用で、左側のパンタグラフは通信用であった(これらはコ1・コ5形も同様であった)が、「ゆめいこま」と称されるととも通信機器の無線化に伴い、通信用の2基が撤去された。 このときに、天窓のガラスも青色からグレー系に変更されている。 製造当初は手動ドアであったが、6月に山上線のコ5形と共に自動扉に改造され、暖房機器と扇風機の設置改造も行われた。 なお、この改造から3か月後に宝山寺線のコ1形もコ3形と同様の改造が行われた。 コ3形には専用の車内アナウンスとBGMがあり、宝山寺行きはコ11形、コ3形ともに行き違いを終えた後に開業日についてアナウンスするが、コ11形では『大正7年開業以来…』とアナウンス(大正7年の「7」は、ブルでは「しち」、ミケでは「なな」とアナウンスする)するのに対し、コ3形では『大正7年8月29日に…』とアナウンスする。 また、鳥居前駅での乗り換えのアナウンスは、コ11形では『・・方面』とアナウンスするに対し、コ3形では『、、、奈良、、、方面』とアナウンスしており、アナウンスの内容はコ11形よりも詳細になっている。 なお、コ3形で流れるBGMはと同じである。 2005年に(車両は1950年製)が廃止になってからはコ3形が日本のケーブルカーで最古の現役車両となっている。 ただし、台車については(1951年製。 車体は1974年製)に次いで2番目に古い。 生駒鋼索鐵道 中央行違線 宝山寺線は近鉄の前身であるの系列会社の生駒鋼索鉄道により、宝山寺への参拝客を見込んで、山上線は生駒山上に建設された遊園地のためのアクセス路線として大阪電気軌道によってそれぞれ開業した。 なお、大阪電気軌道は開業直後の資金難のときに、宝山寺からを融通してもらったことがあり、ケーブル敷設はその時の返礼も兼ねていた、とも言われている。 (大正7年):生駒鋼索鉄道が鳥居前駅 - 宝山寺駅間を開業。 (大正11年):大阪電気軌道が生駒鋼索鉄道を合併。 (昭和元年):宝山寺2号線が開業し、鳥居前駅 - 宝山寺駅間複線化。 (昭和4年):山上線 宝山寺駅 - 生駒山上駅間が開業する。 (昭和19年)• :山上線がとして休止。 7月:宝山寺2号線が休止(設備撤去)され、宝山寺線単線化。 (昭和20年):山上線の運行再開。 (昭和28年):宝山寺2号線運転再開(宝山寺線複線化)。 (平成12年)• :宝山寺線で新車両ブル・ミケ運転開始。 - :山上線が車両入換工事のため運休。 :山上線で新車両ドレミ・スイート運転開始。 2区普通運賃を大人片道540円から350円に値下げ、1区普通運賃は280円に据え置き。 普通券・回数券・団体券について、生駒駅を介しての鉄道線との連絡乗車券の発売を中止(連絡定期券は発売継続)。 (令和2年) - :のため山上線を終日運休。 駅一覧 [ ] 全駅に所在。 宝山寺線 [ ] 駅番号 駅名 営業キロ 接続路線 Y17 0. 0 近畿日本鉄道: A A17 ・ C C27 ・ G G17 … Y18 0. 9 近畿日本鉄道: Y 生駒鋼索線(山上線) 山上線 [ ]• 営業キロは宝山寺線から通算。 普通列車は各駅に停車するため省略。 駅番号 駅名 駅間キロ 営業キロ 直行 接続路線 Y18 宝山寺駅 - 0. 3 1. 2 | Y20 0. 4 1. 6 | Y21 0. 4 2. 梅屋敷駅・霞ヶ丘駅は階段がある歩行者専用の生駒登山道の途中にあり、車では向かうことは不可能である。 なお、許可車両がである場合は近くに行くことはできる。 運賃・乗車券 [ ] 大人片道の普通運賃は以下の通り(2019年10月1日改定。 単位:円)。 鳥居前駅 290 宝山寺駅 370 290 梅屋敷駅 370 290 290 霞ヶ丘駅 370 290 290 290 生駒山上駅• 鋼索線特有の特殊運賃が適用されている。 区間制運賃で宝山寺線のみまたは山上線のみの乗車が1区290円、宝山寺線と山上線にまたがる乗車が2区360円である。 ()は上限運賃として1区290円、2区560円を認可している。 2区については、近鉄が適用運賃370円の届出をして、認可を受けている。 宝山寺駅ではが可能。 生駒駅 - 鳥居前駅間徒歩連絡による、他の鉄道線との連絡乗車券(普通券・回数券)は発売されていない(2000年3月17日をもって発売終了)。 連絡定期券は引き続き発売されている。 企画乗車券(当線を利用区間に含むもの)、株主優待乗車券などは、鉄道線との通し利用ができる。 乗車券の磁気化は行われておらず、もない。 以前はで(2008年に発売終了)が使えたが、現在は使えない。 他の近鉄線各線で利用できた対応カード(2018年に廃止)・(2009年に廃止)は、当線では最後まで利用できなかった。 過去に発売されていたスルッとKANSAIの(2016年に発売終了)は提示のみで利用が可能であった。 脚注 [ ] []• 日本経済新聞社. 2014年12月10日. の2016年2月23日時点におけるアーカイブ。 2016年2月23日閲覧。 自家用ケーブルカーも含めると別邸のが日本初とされている。 鳥居前駅では乗車人員180,661名のうち定期客が62,370名、宝山寺駅では乗車人員119,628名のうち定期客が71,850名を占める(平成28年)-• 『近畿日本鉄道100年のあゆみ』近畿日本鉄道、2010年、p. 512• - 近畿日本鉄道、2013年8月28日。 (国立国会図書館デジタル化資料)• 近畿日本鉄道 2020年4月27日. 2020年5月3日閲覧。 第64条第2項• - 近畿日本鉄道、2019年7月2日• 第18条の2• - 近畿日本鉄道 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 外部リンク [ ]•

次の

近鉄は台風でもなぜ止まらないのですか??

近鉄 運休

近畿日本鉄道ホームページはJavaScriptを使用しています。 お使いのブラウザでは、JavaScript設定が無効になっているためご覧いただけません。 恐れ入りますが、ブラウザのセキュリティ設定でJavaScriptを有効に設定してからご利用くださるようお願いいたします。 設定変更の方法は、下記をご覧ください。 2 表示されるメニューから、[インターネットオプション]をクリックします。 A:[インターネット](地球マーク)を選択後、[既定のレベル]ボタンを押します。 セキュリティレベルが「中高」に変更になります。 B:[レベルのカスタマイズ]ボタンを押し、「セキュリティの設定 -インターネットゾーン」を表示。 「スクリプト」項目の[Javaアプレットのスクリプト][アクティブスクリプト][スクリプトによる貼り付け処理の許可] の設定で、それぞれ[有効にする]を選択します。 [OK]を押すと、[このゾーンの設定を変更しますか?]という警告が表示されるので、[はい]を押します。 2 表示されるウインドウで[セキュリティ]をクリックします。 2 表示されるウインドウで[高度な設定]をクリック。

次の