ミニマリスト 捨てました。 ミニマリストはお金が貯まるって本当?

ミニマリスト主婦が捨てたものリスト

ミニマリスト 捨てました

ミニマリストはつまらないと思い始めたからやめた。 1番の理由がこちら。 ミニマリスト生活に対して、なんとなく面白みが感じられなくなってきたんですよね。 というより、もはや物を捨てすぎて断捨離をする物がなくなってしまいました笑。 個人の考察ですが、生活に対してのストレスが減ったため、断捨離してストレスを解消する必要がなくなってきたのではないかと考えます。 適度な断捨離(物を捨てること)は案外ストレス解消に繋がるんですよね。 部屋がすっきりして気持ちいいですし、過去にあった辛いことも一緒に忘れられるような気がして。 完璧なミニマリストに憧れていた当時は学校や仕事(バイト)に対する悩みや人間関係に悩まされて、「物を捨てること」に面白さを感じてどんどん物を捨てていましたが、今思うと異常ですね笑 より こちらの記事でも紹介しましたが、このような、 いきすぎたミニマリストの生活はお世辞にも楽しそうだとは思えません。 パソコン操作もしにくそう… 自分の体にあった机や椅子がなければ食事の時に首が痛くなって食事を楽しむことができなさそうですし、何より快適さとはかけ離れていると思います。 (ミニマリストファンの方申し訳ございません) 向いていない... 買い物が大好き• 趣味が多い。 好奇心旺盛 逆にミニマリストが向いていないのはこんな人。 買い物が好きな人が物欲を抑えて買い物を我慢するのはストレスが溜まって身体に悪いです。 断捨離後の反動で衝動買いをしてしまう恐れもあるので、ミニマリストを目指さず適度に買い物を楽しみましょう! また、趣味が多かったり、好奇心旺盛な方はミニマリストに向いていないと思います。 趣味があればあるほど所持物も増えてしまうため、質素でむやみやたらと買い物をするミニマリストとはかけ離れているので…。 このような方達が、ミニマリストを目指そうと断捨離をするのはストレスが溜まるので無理はしないように….! 自分の財布が許す範囲で、買い物を楽しんでくださいね。

次の

そんなものまで捨てるの?!大学生ミニマリストが捨てたものを一挙ご紹介!

ミニマリスト 捨てました

私はとにかく忘れんぼうなので、バックを替えると100%なにかを忘れます。 どんな時でもどんな服でも、ピタリと合う不思議な黒バック。 大きさも私にはちょうどいいんです。 たまたま、見つけた、安いけどお気に入りなんです。 占い師と決別を決めた時に、思いっきり捨てました。 その時の解放感は最高に気持ち良かったです。 高くても気に入らなきゃ意味がない。 使わなければ意味がない。 ほんと高い買い物でした 涙 もう1つは、お泊まり用のでっかいバック。 おりたたんで収納です。 年に2回ほど使用しています。 この2つで成り立っております。 毎日ほとんど、この黒い1つのバックで、大丈夫なんです。 忘れんぼうで、落ち着きのない私があみだした、1つバック作戦。 なかなかいいですよ。 ただ、バックもあまり存在感を出さず、目立たず、収納がよいモノをおすすめします。 まちがっても、赤とか黄色とかは、毎日あのバックとバレます。 ひととおり失敗して、今があります。 一緒にお気に入り1つのバック使い倒してみませんか? 過去記事はこちらをクリック!•

次の

そんなものまで捨てるの?!大学生ミニマリストが捨てたものを一挙ご紹介!

ミニマリスト 捨てました

もともと僕は働くのがあんまり好きじゃなかったんですけど、モノを減らすことで毎月の生活費が抑えられれば、必要以上に働かなくて良いじゃないですか。 月7万円ならアルバイトでも、週に3〜4日くらい働けば生活費は賄えてしまう。 そうすると、時間に余裕ができますし、7万円以上の稼ぎは旅行や読書など自己投資に回してもいい。 次に、家に何もないので、テレビを無駄に見すぎちゃったり、何枚もある服を畳んだりするという余計な 「選択肢」が減り、 「ゆとり」が生まれます。 そうすることで、 自分の本当にしたいことだけに目が向くようになるんですよ。 当時、趣味のブログで文章を書くのにハマっていたんですが、気づけばそんな余白を使って始めたブログで生計が立つようになりました。 僕も、持っているモノの数こそ少ないですが、全部お気に入りのモノです。 ニンテンドースイッチが大好きで、よく遊んでるんですけど、そんな一見ムダなように思えるモノでも、僕にとっては「必要なモノ」なんです。 その代わりに、他の無駄なものを捨てることで、ゲームをする余裕が生まれて、思いっきり楽しめるし、満たされる。 モノを捨てるときに1番大切なのは、何を捨てるかではなく「何を残すか」なんですよ。 「時間持ちになってゲームしまくって、プロゲーマーになりたい」とか、「服以外の物は徹底的に減らして、残した服を大事に着たい」でもいい。 どんなモノを残して、どんな自分になるか。 モノを捨てることで理想の自分をハッキリさせるのが大事です。

次の