パソコン キーボード 動か ない。 キーボードが反応しないのはなぜ?Windowsでの原因や対処法

エクセルの矢印キーでカーソルが動かない!

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ワイヤレスキーボードは、スリープモードから復帰するときに、最初に押したキーが無効になることがありますが、これは故障ではありません。 もう一度、最初に押したキーを押してください。 1番目の確認項目ワイヤレスキーボードとワイヤレスマウスの電源をONにする ワイヤレスキーボードとワイヤレスマウスには、電源スイッチがあります(キーボードは一部の機種を除く)。 ワイヤレスキーボードとワイヤレスマウスを使うときは、電源スイッチを「ON」側にしてください。 (電源スイッチの例:電源スイッチの位置は機器によって異なります。 ) 2番目の確認項目LIFEBOOKの設定を確認する LIFEBOOKをお使いの場合は、機内モードとBIOSの設定を確認します。 機内モードを「オン」にすると、Bluetooth機能が使用できなくなります。 そのため、Bluetoothで接続しているワイヤレスマウスが動作しなくなります。 LIFEBOOK GHシリーズには、機内モードがありません。 BIOSの設定を初期化する(2012年10月発表モデル〜2014年10月発表モデル) BIOSとは、パソコンの基本的なハードウェアを管理する設定です BIOSの「ワイヤレスマウス」の設定が「使用しない」になっていると、ワイヤレスマウスは動作しません。 ご購入時の状態で、BIOSの「ワイヤレスマウス」は「RFスイッチと連動」に設定されています。 BIOSをご購入時の状態に戻し、ワイヤレスマウスの動作を確認してください。 LIFEBOOK GHシリーズのBIOSには、「RFスイッチと連動」がありません。 3番目の確認項目使用環境を確認する 次のような環境では、周囲からの電波を受けて、マウスがうまく動作しないことがあります。 設置場所を変えるなど、通信の妨げとなる原因を取り除いてください。 パソコン本体をスチール机やスチール棚のような金属製の台の上に載せている場合• パソコン本体の周囲に、金属製の物(スチール製の机、金属部分がある机)がある場合• パソコン本体の周囲で、ノイズの原因となる電気・電子機器、無線機器を使用している場合• パソコン本体の周囲に、お使いのパソコンと同じ周波数の電波を使用する機器がある場合 (パソコンを複数台使用している、ラジコンや無線機を使用している、無線局が近くにあるなど)• テレビ機能をお使いの場合で、古いブースターや分配器、壁面端子などを使用していたり、同軸ケーブルの芯線がむき出しになっていたりするとき (配線を取り外して改善した場合は、テレビ関連の配線や機器から電波が外部に漏れないように、適切な機器の使用や工事が必要です)• パソコン本体を電子レンジの近くに置いている場合• 電池が消耗しているかどうかを確認し、消耗しているときは、交換してください。 ご購入時に添付されている電池は、初期動作確認用です。 すぐに寿命に達することがあるため、早めに新しい電池に交換してください。 電池を交換するときは、アルカリ乾電池、または充電式ニッケル水素電池を使用してください。 マンガン乾電池などをお使いになると、十分な機能・性能で動作しなかったり、電池寿命が極端に短くなったりします。 また、故障の原因となる場合もあります。 2011年春モデル以降•

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富士通Q&A

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キーボードが物理的に死んだかどうかわからないので、再起動を試し、ドライバの不具合も疑ってWindows 10 Fall Creators Update も当てたりしたが復活せず…。 この場合、ドライバをインストールし直すことで解消することがあります。 Windows10の場合、スタートボタンを右クリックし、デバイスマネージャーを開きます。 表示された中に「キーボード」があるので、文字の左にある>をクリックします。 表示されたメッセージのうち下にある「コンピューターを参照してドライバーソフトウェアを検索」をクリックします。 さらに表示されたメッセージのうち下にある「コンピューター上の利用可能なドライバーの一覧から選択します」をクリックします。 「互換性のあるハードウェアを表示」にチェックを外し、下のリストの中から「標準キーボード」を選択します。 一番下の「次へ」ボタンをクリックすると、ドライバーが更新されるはずです。 その後再起動して完了となります。 キーボードが反応しないのは?キーが故障している 時々キーボードの「Sキー」だけが反応しない。 パソコンに電気が帯電しているせいかもと思って放電してみたら反応した。 — ししく shishiku11 一部のキーが反応しないという現象は、帯電が原因というケースもあります。 デスクトップなら一度電源を落としてから、電源コードを抜き、1分程おいてから再度差し込めば放電完了です。 ノートパソコンなら電源を落としてから電源コードを抜き、さらにバッテリーを外して1分程おいてください。 その後元に戻して完了です。 これだけで直ってしまうことがあるので試す価値はあるでしょう。 また、帯電による不具合は他の箇所でも発生することがあるため、おかしいと思ったら放電してみるということをおすすめします。 テンキーだけ反応しない キーボードで文字は入力できるが、テンキーで数字がはいらないという場合は、NumLockがかかってしまっている可能性が高いです。 テンキー付近にあるNmLkキーを押してみましょう。 ライトがついていれば入力できる仕様ですので、つけた状態で数字を入力できるかどうか確認してください。 お茶やコーヒーをこぼしてしまってキーボードが反応しない! キーの入力が一部反応しないとの事でお預かりし、中を確認したところ何らかの液体が侵水した形跡が・・おそらくキーボードにジュースをこぼしてしまったようです。 交換対応となりました。 電源が入っていると水分がショートを起こすため、すぐに電源を落とします。 デスクトップのキーボードなら外し、縦にして水分を落とします。 ノートパソコンでもすべての接続機器を外してから縦にして水分を落としてみてください。 その後、布などで見える部分の水分をふき取り、できるだけ乾かします(ドライヤーなどの熱は高熱となるため逆効果です。 冷風などで乾かしましょう)。 これはお手上げ... どうしても緊急でログインの必要があるといった場合に救世主となります。 Windows10のログイン画面で出す場合、右下に3つのアイコンがありますが、真ん中の時計のようなアイコンをクリックします。 そこに「スクリーンキーボード」があります。 クリックすれば画面上に表示されて使用できます。 すでにログインした状態の場合は、スタートボタンからアプリの一覧の中に「Windows簡単操作」とあり、その中にスクリーンキーボードがあります。 マウスで操作するのは面倒ですが、緊急時には助かります。 外付けキーボードで対処 デスクトップであれば外付けのキーボードと交換すれば問題ありませんが、ノートパソコンの場合でも可能です。 詳しくは下記の記事で紹介していますのでご覧ください。 修理に出す ノートパソコンで外付けが嫌だという場合、最後の最後はやはり修理でしょう。 ノートパソコンのキーボード修理の相場は6千円~2万5千円と幅があります。 軽症で一部のキーだけ交換できた場合と全部を取り替える場合とで変わってきます。 メーカーの修理が高額でも、修理専門店なら安く済むということもあるため、見積もりを取ってみましょう。 場合によっては新品を買った方がお得ということもあるかもしれません。 まとめ デスクトップの場合はキーボードの交換も簡単なので、それほど深刻になる必要も無さそうですが、ノートパソコンの場合は本体と一体化しているため、キーボードが反応しないと困りますね。 ちょっとしたことで直ってしまう場合もあるので、ぜひ今回の記事を参考に冷静な対処を心がけてください。

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ノートパソコンのキーボードが反応しない場合の対処方法

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「スタート」を開いて「コントローラーパネル」をクリック• 「コンピューターの簡単操作」をクリックする• 「キーボードの動作の変更」をクリックする• 「マウスをキーボードで操作します」欄の「マウスキー機能を有効にする」のチェックが入っているか確認し入っているならチェックを外す• 「OK」をクリックする 対処4: アプリケーション固有の問題か確認する 稀にですが、特定のアプリケーション使用中のみ、キーボードが反応しないというケースもあります。 他のアプリケーションで特にキーボードの入力に問題が無いのを確認した後、そのアプリケーションでうまくいかないなら、アプリケーション側の問題と言えるでしょう。 アプリケーションが原因だった場合は、アプリケーションを一度再起動して正常な動作をするか確認してください。 解決しない場合は、アプリケーションを提供しているメーカーに問い合わせましょう。 対処5: ほこりや汚れを取り除く キーボードのキー内にほこりが詰まっていて、反応しなくなってしまうことがあります。 それ以外にも手垢や食べ物の食べかすなどが詰まってキーがうまく反応しなくなることがあります。 キーボードの上の汚れが目立つ場合は、 などを使って掃除してあげましょう。 完全にフリーズしてマウスすら動かない場合は、電源ボタンを長押しして強制終了させてから再起動してみましょう。 スイッチ終了は、パソコンのシステムデータが破損する恐れが少なからずありますが、全く動かない場合はやむ負えません。 再起動後、キーボードが正常に動作しないか確認してみましょう。 対処2: Windowsをアップデートする Windowsのシステムを更新することで、キーボードの不具合が解消するケースがあります。 次のページを参考にして、Windowsの更新を行い、キーボードが入力できるようにならないか確認してみましょう。 デバイスマネージャーが開くので一覧から「キーボード」の項目を探して「矢印」マークをクリックします。 キーボードのデバイス一覧が表示されます。 キーボード名を右クリックして「ドライバーの更新」をクリックして下さい。 ドライバーの更新後、キーボードの入力を確認します。 対処4: 放電する キーボードの一部が動かないケースでも紹介しましたが、帯電によってキーボード全体が動かなくなるケースもあります。 電源を一度おとしてから、電源コードをコンセントから抜いてノートPCのバッテリーを外してください。 その状態で90秒は放置しましょう。 その後は再度バッテリーと電源コードを取り付けます。 上記の方法で、ノートPCを放電後、キーボードの入力を確認してください。 キーボード入力補助のアプリをアンインストールする などのキーボード入力に干渉するアプリが原因でキーボードの入力が反応しなくなっているケースがあります。 アプリケーションが原因になっているか確認するには、Windowsをセーフモードで起動して、キーボード入力ができるか試してみてください。

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