妖怪 ネクロ。 妖怪ネクロまとめ|あーる|note

【シャドバ】機械妖怪ネクロで19連勝のデッキレシピ!機械妖怪ネクロの機械フォロワーは3種類でいいかも?!デッキコードあり!

妖怪 ネクロ

妖怪ネクロ(21連勝デッキ、ローテーション) <> うぇすと氏がローテーション21連勝を達成した妖怪ネクロのデッキレシピです。 「」「」「」など妖怪ネクロのキーカードは当然3枚採用で、ユニオンバースト持ちの「」「」も3枚ずつの採用となっています。 このデッキで注目したいのは、 ・「」の3枚採用と「禁絶の腕・ニコラ」の2枚採用。 ・「悪意の憑依」の不採用。 ・「」と「」の1枚採用。 のあたりで、 その他のカードは3枚採用がほぼ標準になりつつあるイメージですね。 「」は ラストワードで1枚ドローできるので、キーカードを引ける確率を高めたり、リソース面で強くなったりする長所があります。 スタッツ1/2という短所は、妖怪ネクロミラーの場合は、「」「」「」など体力1のフォロワーが多いことから、他の対面よりは問題になりづらくなっています。 さらに、 長期戦になった時に、ラストワードの破壊数を10以上にして、「」のリーダー付与能力を活かすことも可能です。 妖怪ネクロはラストワード持ちのフォロワーがそれほど多くないのですが、「」からの「一つ尾狐」がラストワード持ちなので、カード1枚で4つ進めることができ、ギンセツを2回出せばラストワード8つとなるので、「」の条件をほぼ満たすことができるでしょう。 ただし、「」はアクセラレートで使うこともありますし、必ずしも1ゲームで2枚引けるわけでもないので、他のラストワード持ちのフォロワーが多いほど、「」のリーダー付与能力を得られる可能性は高くなります。 「」「」以外だと、「」「」「ドクロ親父()」もラストワード持ちですが、 ラストワードの破壊数を稼ぐには「禁絶の腕・ニコラ」が非常に便利です。 「」から0コストに下げれば気軽に出せますし、「」で疾走付与できるので、 フェイス進化をしながら「禁絶の一撃」を入手すれば、相手リーダーの体力を削るのにも貢献できます。 デメリットとしては、手札が溢れやすくなることで、特に後攻の場合は注意が必要です。 「悪意の憑依」は採用枚数を減らしたデッキレシピが増えており、このデッキでは不採用となっています。 除去スペルなので環境に左右される部分が多々あるのですが、「」で葬送できない2コストカードというのがデメリットの一つですね。 2コストで2点+1点の除去でパワーが足りるのかという問題もあり、「」でコストを下げないと弱いという声もあります。 3ターン目は「」「」の優先度が高いですし、後攻4ターン目の「」や5ターン目の「」など、進化ターンに入るとカード1枚の動きが多いので、 そもそも「悪意の憑依」を打つ機会が少ないような気もしますね。 「悪意の憑依」の不採用で、「」「禁絶の腕・ニコラ」「」「」などの枠を確保していると思うと、悪くない選択肢のように思えます。 「」は 進化後スタッツが7/8なので、進化後の「」を上から取れますし、守護を無視できる4点バーンを飛ばせるので、リーサルまでのプランに幅が生まれたりします。 妖怪ネクロは、「」「」「」「」のように、相手の動きに対するカウンターとして強いカードが多いので、 相手の盤面が弱い場合に「」のようにポン置きしやすいフォロワーがいると動きやすいというのもありますね。 このような利点がありますし、もともとカードパワーは高いので、「」を1枚採用しているデッキはけっこう見かけます。 【アクセラレート 5】一ツ尾狐3体を出す。 【ファンファーレ】一ツ尾狐4体を出す。

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【シャドバ】妖怪ネクロで25連勝のデッキレシピ!妖怪ネクロのスタンダードな構築はこんな感じ?!デッキコードあり!

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機械妖怪ネクロ(19連勝デッキ、ローテーション) <> gin氏がローテーション19連勝を達成した機械妖怪ネクロのデッキレシピです。 ナテラ崩壊環境でネクロマンサーは弱いと言われているようですが、 機械妖怪ネクロが意外と強いということで、これから盛り返してくるかもしれません。 ナテラ崩壊のカードは、「」「」「」「」の4種類が採用されていますね。 全体的に必殺などの確定除去系が多く、機械エイラビショップ対面など、高スタッツフォロワーへの耐性が高いのが一つの特徴になると思います。 gin氏のTwitterによると、「」が強いとのことです。 「ルナの本気」のリアニメイト4+リアニメイト2+リアニメイト1については、「」との相性が良く、4コストの「」や2コストの「」も必殺持ちなので、必殺フォロワーが盤面に並ぶパターンがけっこう多いですね。 「」のリアニメイト4があるので、先攻4ターン目でも「」を出しやすくなっています。 「」が1/2必殺で疾走付与できますし、「」の重要度は上がっていると思います。 「」や「」を疾走させて、「」でバフを乗せるフィニッシュプランも組み込まれています。 このデッキの場合は、4コスト枠で「」も採用されており、進化時効果で出てくる「ドクロ親父」が2コストなので、「」や「」を引けない時に、「」のリアニメイトが弱くなりすぎるリスクが下がっています。 「」の「エンネアの献身」の方は、「つかの間の幸福」を1コストで使うパターンと、エンハンス9で使うパターンがあります。 自分のリーダーへのダメージを5点までに抑える効果は、現環境で刺さりやすい対面はけっこう多いイメージで、4点回復と合わせると1ターンしのげることが多いです。 エンハンス9で使った場合は、 の3種類の機械フォロワーが出てくる構築となっており、 4枠すべては埋まっていないのですが、突進必殺+守護+疾走守護と、盤面に強い能力は一通り揃っています。 「」などを採用すると4枠埋まるのですが、 3枠のみの場合の利点も一応あって、盤面が既に2つ埋まっている場合でも3枠確定で出せますね。 デッキ内の機械カードの少なさから、「」を入れてもアクセラレート3で使いづらく手札で腐る可能性があるので、このデッキのように思い切って抜いてしまうのも一つの手だと思います。 機械妖怪ネクロで注目の採用カード 絆の共振(ネクロマンサー) 絆の共振(ネクロマンサー) ゴールド スペル 5コスト ・ルナの本気 ・エンネアの献身 このコストと同じだけ自分のPPを消費して、チョイスしたカードとしてプレイする。 【ネクロマンス 4】チョイスではなく、リアニメイト 4、リアニメイト 2、リアニメイト 1、自分のリーダーを4回復。 つかの間の幸福1枚を手札に加える。 ルナの本気(関連カード) ルナの本気(ネクロマンサー) ゴールド スペル 0コスト リアニメイト 4、リアニメイト 2、リアニメイト 1 エンネアの献身(関連カード) エンネアの献身(ネクロマンサー) ゴールド スペル 0コスト 自分のリーダーを4回復。 つかの間の幸福1枚を手札に加える。 つかの間の幸福(関連カード) つかの間の幸福(ネクロマンサー) レジェンド スペル(機械) 1コスト 次の自分のターン開始時まで、自分のリーダーへの6以上のダメージは5になる。 【エンハンス 9】それぞれ名前の異なる機械・フォロワー(紫紺の抵抗者・エンネアを除く)をランダムに4枚、自分のデッキから場に出す。 機械妖怪ネクロの連勝デッキのツイッター ネクロで19連勝しました。 絆の共振が強い。 — gin AKensamm.

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【シャドバ】妖怪ネクロの対策|おすすめデッキと立ち回りを解説【シャドウバース】

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妖怪ネクロ(21連勝デッキ、ローテーション) <> うぇすと氏がローテーション21連勝を達成した妖怪ネクロのデッキレシピです。 「」「」「」など妖怪ネクロのキーカードは当然3枚採用で、ユニオンバースト持ちの「」「」も3枚ずつの採用となっています。 このデッキで注目したいのは、 ・「」の3枚採用と「禁絶の腕・ニコラ」の2枚採用。 ・「悪意の憑依」の不採用。 ・「」と「」の1枚採用。 のあたりで、 その他のカードは3枚採用がほぼ標準になりつつあるイメージですね。 「」は ラストワードで1枚ドローできるので、キーカードを引ける確率を高めたり、リソース面で強くなったりする長所があります。 スタッツ1/2という短所は、妖怪ネクロミラーの場合は、「」「」「」など体力1のフォロワーが多いことから、他の対面よりは問題になりづらくなっています。 さらに、 長期戦になった時に、ラストワードの破壊数を10以上にして、「」のリーダー付与能力を活かすことも可能です。 妖怪ネクロはラストワード持ちのフォロワーがそれほど多くないのですが、「」からの「一つ尾狐」がラストワード持ちなので、カード1枚で4つ進めることができ、ギンセツを2回出せばラストワード8つとなるので、「」の条件をほぼ満たすことができるでしょう。 ただし、「」はアクセラレートで使うこともありますし、必ずしも1ゲームで2枚引けるわけでもないので、他のラストワード持ちのフォロワーが多いほど、「」のリーダー付与能力を得られる可能性は高くなります。 「」「」以外だと、「」「」「ドクロ親父()」もラストワード持ちですが、 ラストワードの破壊数を稼ぐには「禁絶の腕・ニコラ」が非常に便利です。 「」から0コストに下げれば気軽に出せますし、「」で疾走付与できるので、 フェイス進化をしながら「禁絶の一撃」を入手すれば、相手リーダーの体力を削るのにも貢献できます。 デメリットとしては、手札が溢れやすくなることで、特に後攻の場合は注意が必要です。 「悪意の憑依」は採用枚数を減らしたデッキレシピが増えており、このデッキでは不採用となっています。 除去スペルなので環境に左右される部分が多々あるのですが、「」で葬送できない2コストカードというのがデメリットの一つですね。 2コストで2点+1点の除去でパワーが足りるのかという問題もあり、「」でコストを下げないと弱いという声もあります。 3ターン目は「」「」の優先度が高いですし、後攻4ターン目の「」や5ターン目の「」など、進化ターンに入るとカード1枚の動きが多いので、 そもそも「悪意の憑依」を打つ機会が少ないような気もしますね。 「悪意の憑依」の不採用で、「」「禁絶の腕・ニコラ」「」「」などの枠を確保していると思うと、悪くない選択肢のように思えます。 「」は 進化後スタッツが7/8なので、進化後の「」を上から取れますし、守護を無視できる4点バーンを飛ばせるので、リーサルまでのプランに幅が生まれたりします。 妖怪ネクロは、「」「」「」「」のように、相手の動きに対するカウンターとして強いカードが多いので、 相手の盤面が弱い場合に「」のようにポン置きしやすいフォロワーがいると動きやすいというのもありますね。 このような利点がありますし、もともとカードパワーは高いので、「」を1枚採用しているデッキはけっこう見かけます。 【アクセラレート 5】一ツ尾狐3体を出す。 【ファンファーレ】一ツ尾狐4体を出す。

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