アメリカ 日本 人 入国。 入国拒否についてです。今の状況でアメリカ人が日本に入国す...

【コロナ:世界の動きまとめ】日本政府、入国規制緩和40カ国以上と協議を進める。PCR検査導入でビジネス渡航再開へ

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スポンサーリンク とうとう日本がアメリカからの入国を制限することになりました。 芸能人でもアメリカを行き来している人が多く、これはかなりの影響がでそうですよね。 いったいつまで入国制限をするのでしょうか? アメリカからの日本への入国制限はいつまで? 政府は 今週から4月末までとしていますが収束の目処はたっていないのでこれもまた延期になる可能性は高いですね。 ただし、アメリカから入国する人全員が日本へはいれないというわけではありません。 その名の通り、「入国制限」ですので一部、入国できる人はいるわけですね。 どんな人が入国できるかというと 『日本国民の生活に重要な役割を果たしている方』対象外になるとのことです。 【方針】日本政府、米国からの入国を制限へ 米国での感染者数が急増していることを受けての対応で、23日に表明するという。 発行済みビザの効力停止などは行わない。 — ライブドアニュース livedoornews 日本は感染拡大が防げていますがアメリカは現在感染拡大が広まりこの先が見えない国民の不安も高まりつつありますね。 日本政府は4月末までとしていますが12月から発生した新型肺炎は収束の予測をたびたび専門家が説いてきました全然あたっていませんでした。 もはや、収束予想はかなり難しいと言えます。 日本への旅行者も例年の50パーセント以上減少しているそうです。 かなりの減少ですが、一部、外国人がいなくて観光地がきれいになった!ゴミが減った!大声で話す中国人がいなくて快適だとよろこんでいる人もいるようです。 観光地の店やホテルはかなりの大打撃だそうですが日本政府が金融緩和などの処置でなんとか企業の破綻を食い止めようと必死ですよね。 現在するで破綻してしまった企業もあるようですがこれからが安倍政権がどんな政策をとっていくのか注視したいところです。 日本を入国制限にしている国は? 3月17日の時点で日本を入国制限対象にしている国は以下のとおりです。 スリランカ。 スロバキア。 赤道ギニア。 セルビア。 ソロモン諸島。 チェコ。 ツバル。 デンマーク。 トリニダード・トバゴ。 トルクメニスタン。 ニウエ。 ネパール。 ノルウェー。 バーレーン。 パナマ。 バヌアツ。 パプアニューギニア。 パラグアイ。 バングラデシュ。 ブータン。 フランス領ポリネシア。 ベリーズ。 ペルー。 ポーランド。 ボスニア・ヘルツェゴビナ。 ホンジュラス。 マーシャル諸島。 マレーシア。 ミクロネシア。 南スーダン。 モルドバ。 アメリカからの入国制限はいつまで?ネットの声 東南アジアが抜けているではないか。 東南アジアからの帰国者が散見されているという事は、相当蔓延していないと感染しないはず。 本当はもう全面的に禁止した方が良い時期だよ。 ついに米国も対象に。 入国者数は中国、韓国、台湾についで4番目に多い。 他国と異なり、発行済査証を無効にしなかった理由は何なのか。 上記3カ国と比較して、観光よりややビジネス目的が多いからか。 検疫所長の指定する場所とは、どこまで自由行動を制限、或いは監視できるのか。 いずれにしても、米国と聞くとインパクトがある。 アメリカだけでなく、東南アジア諸国も対象すべきだと思います。 安倍首相と日本政府は、厚生労働省の対策チームと連携して、迅速化した対策をすべきだと思います。 オリンピックの延期を早々に決定して、シンガポールのように、日本も全外国人の入国を禁止しないとまずい気がする。 政府は感染爆発が起こる前に思い切った行動をする勇気をお願いします。 非難する人はでてきますが、その決断ができるのは日本政府しか出来ないのです。 アメリカからの入国制限はいつまで?まとめ 東南アジアからの入国制限が少なく、ネットでは東南アジアも入国制限をしてほしいといった声が多く聞かれます。 ヨーロッパの入国制限国はかなり多いのですがなぜか東南アジアは少ないですね。 これからさらに入国制限をしていくことでしょうが、アメリカは日本への影響がかなり大きくなりそうですね。

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日本時間4月3日午前0時以降にアメリカから日本に入国される日本人の方へ(2020年4月1日) アメリカ/ワシントンDC特派員ブログ

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6月に入り非常事態宣言も解けて、まだ厳しい状態が続きつつも徐々にコロナと共に生きる生活を皆さんが探っていくステージに近づいていくと思います。 日本に一時帰国した留学仲間、今年から留学を考えていたけどアメリカに行っていいのかどうか、迷っている人に少しでも役に立てばと思い、最近入国した知人から空港、入国審査の状況を聞きました。 まだまだ海外に行くなんて言語道断という方もいるかもしれませんが、家族、仕事、どうしても動かなければいけないという方もいらっしゃると思いますので、そういった方の参考になればと思います。 (この状況で海外旅行に行こうなんて人はまださすがにいないと思いますが、そういった不必要な渡航を助長する意図はまったくありません) アメリカ入国事情 結論から言うとアメリカへの入国自体に問題はないということでした。 (日本からの入国が禁止されていないので当たり前といえば当たり前)入国審査官からも特にコロナ関連の質問は受けなかったようです。 さすがに無防備すぎな気がしますが、それもアメリカらしいといえばアメリカらしい。 正確な入国制限に関する情報は、アメリカののウェブサイトなどを参考にしてください。 成田空港出発ロビー 成田空港は見たことないほどガラガラ!手荷物預け窓口も、各クラスで1つずつしか開いてない感じです。 それでもわりとすんなりだったと思います。 なにか不安な点があればカウンターで聞いてみてもいいかもしれません。 ショップ・レストラン街 出発ロビーフロアで開いていたのは、マック、無印良品、中華料理店、日本料理店の4店舗のみ。 マックは写真の通り、レジの前にクリアシートおいてました。 お店も空いていないので人はほとんどいません。 展望台も人が集まることを避けるためか締まっていました。 出国審査まで 手荷物検査 特に普段と変わらず。 係の方がマスクと手袋着用してました。 空港自体が空いてるのであっという間に終わりました。 出国審査 顔認識の機械は全部閉じており、有人カウンターのみの対応でした。 (逆に無人カウンターの方が安全じゃない?)こちらも空いておりスイスイと通過。 熱を計られたりするのかなと思っていましたが、ここまで特に健康状態チェックはなく、人がいないことを除けば、いつもと変わりない手続きで終わりました。 サーモカメラだけなのかな? 出国審査後 出国審査後のブランド店街は軒並み休業。 人もほとんどいません。 いつもなら座るところを探すのも一苦労ですが、座り放題でした。 こちらは、薬局、お土産屋さん 日本グッズと伊藤園ショップ 、fasola cafeが開いていました。 お客さんはまばら。 薬局では、マスク、アルコール除菌グッズが豊富にそろえてあります。 価格もそれほど高騰しておらず。 かなりショッキングなほどに人がいない。 ここまで空いている空港は今後見ることがないかも。 個人的な印象になりますが、ここまで人がいないので空港で感染する可能性はかなり低いのかなと思います。 搭乗 成田-シカゴ便はそれなりに搭乗者がいました。 便数が少ない、または中西部の各都市に行く方が集まっている?ためかもしれません。 日本人はそれほどおらず、アメリカ人や東南アジア系の方が多いように思いました。 搭乗の列は、誰もソーシャルディスタンス守っておらず、ちょっと怖かったです。 ここでは、渡航歴とあと電子デバイスの修理歴を聞かれました。 離陸 いつもなら機内からいろんな航空会社の飛行機が見えますが、見渡す限りANAだけでした。 減便の影響も相当ありそう。 機内 ほぼ貸し切り?と思ってましたが、それなりの数の乗客数。 ファミリー以外は3席or4席を一人で使える感じです。 私の席は前後、通路挟んだ隣含め人がいなかったのでリクライニングも倒し放題。 空いている飛行機でよくあるように4席使って、寝ている人も多数。 機内食 いつも通り。 メニューはみんなで回すのが危ないからか配られませんでした。 入国審査 いつも以上に様々な質問をされるかもとどきどきでしたが、いつも通りビザの確認をされたくらいで、全くコロナ関連ではつっこまれず笑 日本には入国禁止措置は取られていないので、それがなければ現場の審査官は特に気にしないということなのでしょうか。 入国審査の付近は携帯使用できなかったので写真はありません。 入国後 日本のように二週間の隔離措置などに関する説明もPCR検査もなし。 バスでも電車でもUberでも使えます。 シカゴの空港もほぼ人がおらず空港から空港では特に危険を感じることもありませんでした。 私はリスクを避けるため知人に来るまで迎えに来てもらいました。 フライヤー一枚配られた以外はいつもと全く同じで大丈夫か逆に心配になりました。 アメリカが一番悪い状況なので外から入ってくる人には検査が甘いということなのかもしれませんが、それにしても何もやらなさすぎでは、、、逆にこれだけ注意していなかったからここまでアメリカで広がってしまったのかもしれません。 当たり前のことしか書いてない、、、これだけでアメリカ人がルール守って二週間自宅に閉じこもるとも思えないし、、、 まとめ コロナ中のアメリカ渡航のレポートを書いていただきました。 仕事、生活、家族などでなるべく早くアメリカに来なければいけない人はかなり難しい決断だと思いますが、日本からの入国自体に制限があるわけではなさそうです。 空港自体も細心の注意を払っているので十分な準備と注意をしていれば、街中に出ていくよりもリスクは低いくらいなのかもしれません。 まだまだ移動は制限しなければいけない段階ではありますが、日本に一時帰国中でアメリカに戻ってくる予定がある方、この秋から留学に来る予定の方の参考に少しでも参考になればと思いアップさせていただきます。 musakazz.

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入国拒否についてです。今の状況でアメリカ人が日本に入国す...

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日本政府が、新型コロナウイルスの感染が収束しつつある国・地域からの入国制限を3段階で緩和する方向で調整していることが明らかになった。 一方、全世界の国・地域を対象に実施している入国規制は6月中も続ける方針で、新たに11カ国も入国拒否対象に加えることとなった。 入国規制の緩和は、夏以降になる方向だ。 今回の世界の動きまとめは、日本の入国規制緩和についてお届けする。 入国制限措置を6月末まで延期する方針 現在、日本政府は、100カ国・地域からの入国を拒否しており、他の全ての国・地域からの入国者に対してはホテルなどで14日間の待機を要請する入国規制を行っている。 22日、茂木敏充外相は当初5月末までとしていたこれらの入国制限措置を1カ月延期する方針を発表した。 さらに、インドやアルゼンチンなど11カ国を、レベル3の「渡航中止勧告」に引き上げたことも明らかにした。 新たに追加されるのは、インド、パキスタン、バングラデシュ、アルゼンチン、エルサルバドル、キルギス、タジキスタン、アフガニスタン、ガーナ、ギニア、南アフリカ。 これらの国は、日本への入国拒否対象国に加わるため、入国拒否対象国は111カ国・地域に拡大することになる。 政府は近く国家安全保障会議(NSC)の緊急事態大臣会合を開き、これら11カ国に2週間以内に滞在した外国人の入国拒否などの水際対策を決める。 まず第一段階の緩和は、ビジネス客と研究者の往来を対象とし、第二段階が留学生らを対象とした緩和。 観光客への規制緩和は第三段階となるが、「観光客を対象とする緩和は、かなり先になる」とコメントしている。 どこの国から入国規制緩和するかに関しては、相手国の感染状況を分析し、経済的な結びつきや往来の必要性などから判断し、段階的に広げていく考えだ。 22日、西村経済再生相はテレビ番組で、「TPP(環太平洋経済連携協定)の国では豪州やニュージーランド、ベトナムと意見交換したい」と語った。 台湾、欧州の一部なども候補に挙がっている。 往来再開には、求められる国内のPCR検査体制 入国規制の緩和に関しては、双方の国で合意が必要となるため、外務省ではすでに実施している国の情報収集を始めている。 中国では現在、海外からの入国者に対して、指定施設での14日間の隔離措置を求めているが、上海や天津などをビジネス目的で訪れる韓国人の入国を、出国の72時間以内に検査を実施したPCR検査の陰性証明書の持参と入国後の再度のPCR検査での陰性結果を条件に入国を認める「ファストトラック制度」を、5月1日から開始している。 現在日本ではPCR検査を簡単にできる体制にはなっていないが、各国との往来を再開させるにあたってはその辺の体制を整えることも求められるのは必須だ。 (やまとごころ編集部・外島美紀子) やまとごころでは、重点20市場における入国規制の状況を一覧にまとめています。 詳細はダウンロードしてご覧ください。 編集部おすすめ関連記事:.

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