デンモク アプリ。 「デンモクmini」アプリの便利な機能と使い方を紹介!

カラオケはデンモクよりアプリを使って予約しよう

デンモク アプリ

11月1日、iPhone3GS、iPhone4対応のデンモクアプリ「デンモクLite」が公開された。 カラオケDAMの選曲~登録を、手元でサクサク操作できる待望の自分専用デンモク機の登場と言えるものだ。 もちろん無料アプリである。 当然ながら、楽曲検索、予約機能は完備。 iPhoneの3G回線、Wi-Fiを利用することでいつでもどこでも楽曲の検索が行えるため、カラオケルーム内であーだこーだすることもない。 DAMとペアリングできるので、一発で直接DAMへ転送可能だ。 んー、便利! またTwitterのアカウントも設定でき、楽曲を転送した際に、歌った曲を自動的にTweetすることもかんたんにできる。 フォロワーの友達をルームに引き寄せる強力なツイートになりそうだ。 また、歌う曲もDAMのデータベースから検索するのみならず、自分のiPhoneに入っている曲の中からDAMで歌える楽曲を探すこともできるので、選曲がより一層便利になる。 なお、歌いたい曲や自分の十八番の歌をあらかじめ登録できる「歌いたい曲」、DAMに転送した履歴がわかる「転送した曲」も一覧できるので、一度使えばもう手放せなくなること請け合いだ。 アプリ「デンモクLite」をDAMとペアリングするのも簡単だ。 カラオケDAMにてリモコンで選曲番号「8989-01」を予約すると、カラオケモニターに2次元コードが表示されるので、「デンモクLite」アプリ内の「DAMとつなぐ」をタップしカメラを起動させて読み取るだけ。 これで自分のiPhoneが自分専用リモコンになる。 カラオケ好き必携アプリ「デンモクLite」、まずはダウンロードを。 対応機種:iPhone3GS、iPhone4 対応DAM:Premier DAM、LIVE DAM.

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カラオケはデンモクよりアプリを使って予約しよう

デンモク アプリ

このiPhone向け無料アプリが「デンモク mini」へとバージョンアップして、5月27日にリリースされた。 もちろん「デンモク mini」も基本無料だ。 早速、その新しく実装された機能を見ていこう。 まず多くのDAMヘビーユーザーが待ち望んでいたログイン機能。 これにより、過去のカラオケデータと連動し、「MYリスト」「MYりれき」の使用や、採点結果の保存・確認が行えるように。 さらにリアルタイムに順位変動する「ランキングバトル Online」では、現在の順位も確認できる。 また、「精密採点DX」など採点結果からiPhoneのカメラロール(画像)を作成することも可能に。 得点だけでなく、音程正解率やロングトーン、ビブラートの上手さ、抑揚やリズム、さらに分析レポートの内容までも画像で手元に残せるので、次回チャレンジする際の大きな指針となる。 もちろん、高得点を叩き出せた時には、メールやLINEで友達に画像を送信してちょっと自慢してみたりも(ただしカメラロール作成サービスは有料。 1枚85円)。 さらに歌手名、曲名検索に加えて「新曲」「ボーカロイド」「アニメ・特撮」といったジャンル検索も追加。 また検索結果には歌い出しのフレーズや本人映像かどうかを確認できるアイコンを配置するなど、これまで以上に使いやすいアプリへと生まれ変わった。 曲名や歌手名による楽曲検索や予約機能、iPhoneに入っている曲からDAMで歌える楽曲を探すことができるiPod検索機能、自分の十八番の歌をあらかじめ登録できる「とりあえず50」、DAMに予約したりれきがわかる「りれき」機能、そしてTwitter連動機能といった従来の「デンモクLite」で用意されていた機能は引き続き搭載する。 TOPページもよりビジュアライズ化されて、使い勝手が一気に向上した「デンモク mini」。 気になる曲を検索してみたり、月間ランキングを眺めているだけでなんだかカラオケに行って使ってみたくなってしまうのだから、きっとこのアプリはカラオケのワクワクまでも搭載してしまったのかもしれない。 で、最後に肝心な使い方について。 「デンモク mini」とDAMをペアリングさせるには、従来通り、カラオケDAMにてリモコンで選曲番号「8989-01」を予約して表示される2次元バーコードを読み取ればOKだ。 【アプリ概要】 「デンモク mini」 価格:無料(インターネット通信料が別途必要) 対応端末:iPhone3GS、iPhone4、iPhone4S、iPhone5 対応DAM端末:BB設置環境にあるLIVEDAMシリーズ、PremierDAMシリーズ、CyberDAM HD.

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【すぐわかる!】『デンモクmini』

デンモク アプリ

このiPhone向け無料アプリが「デンモク mini」へとバージョンアップして、5月27日にリリースされた。 もちろん「デンモク mini」も基本無料だ。 早速、その新しく実装された機能を見ていこう。 まず多くのDAMヘビーユーザーが待ち望んでいたログイン機能。 これにより、過去のカラオケデータと連動し、「MYリスト」「MYりれき」の使用や、採点結果の保存・確認が行えるように。 さらにリアルタイムに順位変動する「ランキングバトル Online」では、現在の順位も確認できる。 また、「精密採点DX」など採点結果からiPhoneのカメラロール(画像)を作成することも可能に。 得点だけでなく、音程正解率やロングトーン、ビブラートの上手さ、抑揚やリズム、さらに分析レポートの内容までも画像で手元に残せるので、次回チャレンジする際の大きな指針となる。 もちろん、高得点を叩き出せた時には、メールやLINEで友達に画像を送信してちょっと自慢してみたりも(ただしカメラロール作成サービスは有料。 1枚85円)。 さらに歌手名、曲名検索に加えて「新曲」「ボーカロイド」「アニメ・特撮」といったジャンル検索も追加。 また検索結果には歌い出しのフレーズや本人映像かどうかを確認できるアイコンを配置するなど、これまで以上に使いやすいアプリへと生まれ変わった。 曲名や歌手名による楽曲検索や予約機能、iPhoneに入っている曲からDAMで歌える楽曲を探すことができるiPod検索機能、自分の十八番の歌をあらかじめ登録できる「とりあえず50」、DAMに予約したりれきがわかる「りれき」機能、そしてTwitter連動機能といった従来の「デンモクLite」で用意されていた機能は引き続き搭載する。 TOPページもよりビジュアライズ化されて、使い勝手が一気に向上した「デンモク mini」。 気になる曲を検索してみたり、月間ランキングを眺めているだけでなんだかカラオケに行って使ってみたくなってしまうのだから、きっとこのアプリはカラオケのワクワクまでも搭載してしまったのかもしれない。 で、最後に肝心な使い方について。 「デンモク mini」とDAMをペアリングさせるには、従来通り、カラオケDAMにてリモコンで選曲番号「8989-01」を予約して表示される2次元バーコードを読み取ればOKだ。 【アプリ概要】 「デンモク mini」 価格:無料(インターネット通信料が別途必要) 対応端末:iPhone3GS、iPhone4、iPhone4S、iPhone5 対応DAM端末:BB設置環境にあるLIVEDAMシリーズ、PremierDAMシリーズ、CyberDAM HD.

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