敦盛 ティラピア。 Linguee

腹ペコ旅行記

敦盛 ティラピア

All-Star Sax Battle Marco Kegel as Simon Rigter ts Sjord Duijkhuizen ts Martijn van Iterson g Hans Mantel b Gijs Duikhuizen ds コントラバスとドラムスを除いてあとはJazz Orchestra of the Concertgebouwのメンバーでありハンス・マンテルはテレビ、ラジオでジャズ紹介の解説者として、とくに今は国営放送局のドキュメントセンターで埋もれているテープ、映像を発掘してはデジタル化し、それを番組で紹介することに精力的であり、実際、彼の力強いベースを聴くのは久しぶりだ。 テナーのダイクハウゼンと同じ苗字をもつドラムスは兄と弟であり、オランダのジャズ界で数多くの兄弟ジャズメンの一人であるし、この日のアルトのケーゲル君の弟もトランペットを吹いていて時々オーケストラに客演する。 中堅の実力派で陽気なテナーのリヒターには兄弟というより、退役公務員でながくスイングのテナーを吹いていて現在も健在な父君が息子の健在振りを知人らとビールをやりながら最前列で楽しんでいた。 この日、一番良かったのは日頃のカフェーでのライブやコンサートであれば椅子に腰掛けて聴くのだが、私が土曜日、午後の買い物のついでにバタバタと喉の渇きをビールでいやす、そのバーのカウンターに沿って細長く鰻の寝床状に続くカフェーにはカウンターと一番奥の突き当りを除いては全て立ち見、立ち聴きといった体裁になることで、自然と興が乗れば飲み物を手に老いも若きもはたまた4つ5つの子供までも音楽に合わせて体を動かすことになるのだった。 それに、サンタの帽子をかぶった3つ4つの子供達が大人が立ち並ぶ隙間を縫ってジャングルで鬼ごっこをするかのように動き回るのも日頃のライブと大きく違うところだった。 演奏もそれぞれリラックスしながらも聴き達者な客におもねらず、また自分のベストを尽くしてドライブしユニゾンで一糸乱れぬメロディーと重層的なアンサンブをところに配してそれぞれの見せ所、ソロを披露してはそれぞれが終わるたびに歓声、口笛やんやの声が沸きあがるのだった。 軽快で素早いアルトは時にはコニッツ、ペッパー、パーカー調で力が入った演奏を繰り広げハードバップのとば口から真摯な精進の結果を聴かせ、来年の3月の新譜CDのための録音日程が決まったと休憩時間に語っていたからそれが今から楽しみなことだ。 日本でもしっかりとしたファンが増えている、イエッセ・ヴァン・ルラーと並びそのオーソドキシーに加え太いドライブ感が魅力のヴァン・イターソンはこの日、自由に疾走するドライブに加え単音弾きとコードのブロック移行の組み合わせの妙を披露し、生まれ育った地元で演奏する確固とした安定感を見せた。 残念ながら第一セットの五曲とメンバー達と歓談を挟んだ休憩の後、徐々に盛り上がる第二セットのとば口で引き上げなければならなかったのは残念なことだが来年にはまたビムハウスの第一日曜日の定例演奏会で彼らに再会することを約して今年のライブ詣でを終えたのだった。 やれやれバタバタとクリスマスの仕度も中途半端に片付けながら、帰省の際の連絡にこちらから時差8時間先の日本のあちこちに電話をかけて積もる話もからめながら算段して、そうなると2週間半ほどの日程もかなり詰まってき、ちょっと一息つけば、今日のイヴの日曜日には当然店も閉まることでもあり、それに本番のクリスマスの25、26日は全てカフェー、レストランを除いて休みであるのでもう何も買い物も出来ず、食料も買っておいたもので済まさなければならないのは、日本とはかなり事情の違う休日である。 明日はもう1日中ばたばたと皆、スーツケースに色々なものを詰めて天気予報を眺め、霧が出てフランクフルトまでの一時間ほどのフライトが遅延、欠航のないよう祈るばかりだが、もしそういうことがあればアムステルダムからフランクフルトまでの新幹線に乗り換えねばならず、その動きも素早くしなければならないので、そうなればかなりスリルの伴う旅になりそうだ。 もっともアムステルダムからフランクフルトまでは3時間半ほどはかかるのだろうから乗り継ぎのフランクフルト空港までタクシーを飛ばしても果たして間に合うか怪しいもので、その辺はまだこれからネットで調べてみなければならない。 もし飛べなくなればチケットその他の事情はどうなるのだろうか。 いままでそのような事がなかったからこういことは向こう任せで、なるようになるしか仕方がないものの時々はニュースで見る他人の災難が自分に降りかかったときにはうろうろするに違いないし、しかし、それも自分ひとりだけのことではないのでどうにでもなれと言う気持ちになるのだが、けれどその混乱の様子を想像するだけでうんざりもする。 そういうことも頭の片隅にありながらも午後から今年最後のジャズのライブが地元の町のカフェであり、そこにゆっくり10分ほど自転車を漕いで出かけ夕食前まで楽しんだ。 特に嬉しかったのは見知ったオランダ最良のジャズメンたちがクリスマスイヴの宵にリラックスした様子でぎっしり詰まった子供から老人まで含めた聴衆と和やかなコンサートで今年を締めくくれたことだ。 残念なことに3/4ほど聴いただけで最後まで居れなかったのは残念だったが、途中の休憩中にバンドの皆に別れと行く年来る年の挨拶をして熱気の漂うカフェを後にしたのだった。 外に出てみると日頃ばたばた行き交う、見慣れた教会のステンドグラスにレンブラントの銅版画を大きくプリントしたものが掲げてあり、そうだった、今年はレンブラント生誕400年の年で彼も380年前まではこのあたりをかけまわっていたのだったと思い返した。 来年の6月には息子もこの教会で大学予備校の卒業式をすることになるのだが教会内部の畳の二周りぐらいの大きさの刻みや飾りのついた厚い石版の床下には数百年間になくなった地元の歴々が埋葬されており、その功績、墓碑が記されているのだが、その教会の夜景を眺める耳にはカフェーの窓ガラス越しに熱気のはじけるジャズが響きが混ざってクリスマスイヴの趣となるのだった。 ここでは「喰う」というカテゴリーでいろいろ書いている。 けれど今日はびっくりするようなものをみたから書くのだが、あえて言えば「喰えないもの」というほうが合っているのではないかというようなことだ。 猫の餌に冷凍の白身の魚をスーパーで買うのだが、ガラス張りのフリーザーのドアを開けて見ると魚の横に並んでいたのが「冷凍寿司」だったのだ。 厨ブランドで6ユーロ99セントと表示されていて、日本円になると1000円ほどになる。 鮭、海老、鮪にティラピアのにぎり、中まき、磯まきの一口にきったものが何個づつかがあわせて12個、それに加えて箸、ワサビがついていると表示されているのだが、それじゃ、ガリはどこだとみてもそれはない。 同じスーパーのクーラーの中には賞味期限が当日か翌日までの工場生産寿司セットはもう何年もみられるし、それには試食もしてみる気も起こらないが、街なかではときどき虫やしないに中国資本の寿司バーに寄ってビールでいくつか摘む事はある。 その味や種類はもう35年以上前、小僧寿しがはじまったころに喰ったものにも及ばないものではあるが、まあ異国ではないよりましか、と口にするのだが、それも今のぼちぼち凍てつくような季節になるととてもその気も起こらず、その隣の中華料理屋の英語も分からず、オランダ語もあやしい中国人がもってくるタンメンとかいろいろにボリュームのある暖かいもののほうに舌が向く。 さて、この冷凍の寿司、どのように喰うのだろうか、解凍してから口に入れるのは当然なのだが、何時間か自然に溶けるのをまつのか、はたまたチンするものなのだろうか。 ついさっき、同じ通りに住む、息子の同級生の母親が誕生日だったので夕食後近所の人が集めたパーティーがあり、そのときにこの写真を何人かに見せて話に花が咲き、当然、みな寿司はあちこちで経験はあるものの、このようなものをどう見るかと聞くと、自分は気持ち悪くて買わないけれどと応えるのだが、それというのは生ものを解凍してそれに火を通さないで口に入れることをしないからなのだが、それでも買う人もあるだろう、という答えだった。 けれど、実際、こちらで伝統的なニシンの生喰いは大抵、解凍してからのものなのだが、、、。 こういうのも日本でもあるのではないの、と逆に聞かれたのだが、考えたこともなかったからちょっと戸惑った。 ちょっとしたスーパーや街角で簡単にいろいろなものが目の前で作られ、それが売られれている日本の現実なのだから、実際、冷凍の寿司があるのかどうか考えたこともなかったのだ。 はたして、こういうものがたとえあってもそんなにうれないのではないかと想像する。 チンして喰えるものなのだろうか。 もし、あったとして実際に購買する人というのはどういう種類の人なのか、興味が湧いたがその答えは来週には自分の眼で日本のスーパーの冷凍庫を見て店の人間に聞いて見ることにしよう。 一方、こちらでこの製品がこのままこの棚に並び続くか観察してみるのもおもしろいかもしれない。 この「冷凍寿司」をそのまま真夏にアイスキャンデーよろしくぺろぺろなめながらべろべろに鮪がとろけて酢飯の半分氷の混ざったジャリジャリする感触を味わうというような今までに経験した事のない寿司の食べ方となるのかもしれないが、それには初めにアルコールをたらふく胃にいれておいてよっぽどどうでもいいような状態の後でないと口にする蛮勇は出ない。 日本に帰省するのでなければこのクリスマスも七面鳥に何やかや詰め物をしてオーブンで焼きゆったりと家族、親戚を集めて晩餐にするのだが今年はそうもいかない。 オランダでは25、26日には一番の身内、友人などを集めて午後から夜にかけてゆっくりと集まり会食となるのだが、ことしはうちは26日にはバタバタと早朝にスキポールに走り十数時間の日本への旅となるので、結局、24日のイブには皆の予定が散り散りなものの普通の夕食で済ますことに落ち着いた。 つまりクリスマスの行事はないと言うことだ。 これも帰省の為の準備で皆そこまで手が廻らなくなったからで、二週間半ほど家を離れるとなると飼い猫の手配、家を見てもらう人を探さねばならず、いろいろと準備も要り、普通は隣近所にそういうことを互いに頼みあうのだが、あいにく今年は両隣はあちこちに出かけることでもあるらしくそれも出来ず、けれど都合のいいことにヨルダンから引き上げてきた姪が家に来てくれ2週間ほど一人でゆっくりと棲みながら留守番をしてくれることになったので一安心したのが今日のことだった。 その姪もひょっとすると来年の秋には日本に2ヶ月ほど美術関係の留学に出かけることになるかもしれないと先週の義弟のパーティーの折、踊っているときに聞かされていたのだから家にある日本関係の様々なものを見たり読んだりするのだろうし、家人のアトリエで何かの製作をするのかもしれない。 私は例年であれば自分の仕事もゆったりと分散させ、ぼちぼちと片付け、クリスマスから年末年始には仕事抜きのヴァケーションになるのだが、日本へ帰るヴァケーションとなるとなんやかやその時期に済ませなけておかなければならぬことが多く、瑣末なことが重なって、夜なべで新年15日までの分の仕事を済ませて置かなければならなくなった。 だから今夜、今朝はチョコレートを肴にスコッチのボトルをちびちびとやりながら仕事をしていたら三分の一ほどが空き、空も明けてきて、この半週間ほどは戻っていた生活時間もまた昼夜逆転して、元の木阿弥になってしまった。 暖かい冬もやっとこさ気温も例年のようにもどり、昨日の夕方、通りの掲示板には5度とでていて夜中も氷点の上あたりで、昼には通勤、買い物で自転車に乗り走りまわるとなると手袋が必要になる。 街なかの歩道の敷石にも薄っすらと凍結するまでもないものの、霧がでそうな灰色の大気の中、そこから露が降りてどこも湿り気味だ。 これが氷点下になるあたりでは滑りやすく始末に負えないのだが新年にはそういうことにもなるのだろうが今年中、といってもあと2,3日にはそうならないようだと昨日の天気予報では言っていた。 気分はもう日本の天気なのだが私の帰省先はこちらの晩秋のようなもので今、どのような服を持っていこうかと思案中だしこちらと日本の連絡の為にいよいよ今まで持たなかった携帯電話も持たなければならぬこととなり2週間半といっても予定は徐々に年末のように詰まりつつある。 それは私が聴いた70年代から少なくとも10年は前に戻るものだったからだ。 youtube. youtube. パウエルの画像は既に70年代に日本でもボサノヴァが流行っていた頃に、もしかしたら60年代かもしれないけれど、テレビの音楽番組で見ていたものだ。 私が初めて自分のステレオセットをもらってのは、それはセパレート型と呼ばれるパイオニアの正方形、20cmウーファーのスピーカーを納めたボックスがアンプ・チューナー・プレーヤー部分と両方に分かれているものだったのだが、それも、FM大阪がが開局したころで実際、同じくパイオニアのオープンリールでリヴァースができるテープデッキで秒速19cmで開局のシグナルを録音した頃にNHKのラテン・ジャスなどの音楽番組でビートルズから他に興味が移っていた頃に中村とうよう、小泉文夫などのラテン音楽情報番組によってボサノヴァに惹かれ、その明るい太陽の響きに魅了されたものだ。 それに、初めて自分で買ったLPが渡辺貞夫の「ボサノヴァ64」か65だったのだからボサノヴァは自分を導く橋渡しを勤めているということでもある。 折に触れあちこちでボサノヴァが聞こえるたびに自分の高校生から浪人生のころがほのかに思い出れ、また自分の今いる位置との距離をも縮める役目も果たして一種のタイムマシンの役割も果たしてくれるのだ。 けれど、今日こういうYouTubeを有難いと思ったのは初めてヴィシニウスとトッキーニョの画像を見たからだった。 youtube. けれど、それまでにない静かでもあり特別に上手とも思えない呟き気味の、うろおぼえではかつて外交官でもあった歌い手、老齢のヴィシニウスと彼につかず離れず上手に演奏し歌うトッキーニョとのLPが私の音楽を夜空の星座に喩えると大きな光を放つ星となっていたのだった。 そこでは二十歳も半ばを越え、そろそろ大人の領域を覗き触れる頃だったのかもしれない。 今日の嬉しさが特にひとしおだった理由は、神戸の震災で対岸の実家が揺れた煽りで家具が壊れた折に失ったLPの一枚がこのデュオだったからだ。 しょっちゅう聴くというのではなくなっていたけれど何かの折にはターンテーブルに載せて針を落としていたのだから家族から割れたLPを処分したと聞いたときには誠に残念で、その後、時々はネットで検索するのだがみつからないし、たとえ見つかっても果たして同じ音が自分に戻るのか確信はないので取り立てて急ぐこともない。 YouTubeではこの10年ぐらいの漫才などは面白く観るのだがさすがにモダンジャズは少ないし、古いものはあるものの、画質、音質は貧しく、新しいものにはそぐわないし、著作権保護の関係もあって新しいものはデモかプロモーションの意図から流されるものぐらいなものだ。 他にも例えば、 divx のような高画音質のサイトが現れているのだがソフト、情報は大同小異のようだ。 divx. それはいつ頃からか確かではないけれど、人が50歳になれば男ならば「アブラハムを見た」女ならば「サラを見た」と言い、知識も分別もついたと祝う。 これは旧約聖書の言われに端を発しているようだ。 そして、ここでは人のすることを営んできて世界の様子が分かった、とでもいう事なのだろうかと解釈する。 それに今では100年歳さえ不思議ではなくなっている世界であるからここでは寿命の折り返し点と見ても差し支えないようだ。 但し、平均が80歳を少し越えたぐらいならばあとの20年はオマケなのだろうがどういう風に生きるのかがこれは社会から引き上げて定年、隠居前の数十年に比べて自分だけではなかなか自由にいかないから当人にはスリルが増すし、その頃には若い世代が世界を司り年寄りをどのように扱うかが社会の質となる。 私には義兄、義弟が何人かいるが一番下の義弟が昨日「アブラハムを見た」ことになり義妹のアイデアで何も知らぬ当人を仕事の後で近くのホテルの広間と中庭を借りて開いた「サプライズ・パーティー」に無理やり連れて来て、家族、村の幼馴染、隣近所に友人、仕事がらみの知り合いまで含めて100人以上の催しで祝った。 これまでには義妹を中心に数週間準備していて、楽しくこの主人公の50歳、50年を祝うために全ての参加者が何かしら1950年代の格好をしてくるようにとの条件がついていた。 女共は古着屋に走りここぞとばかりに様々な意匠、衣装を集めてき、男共はロックンロールの格好でリージェントの髪格好や古臭い毛糸のベストでハリウッドの当時の映画監督よろしく、大概羽目を外し、もうこの15年以上何かの折にはパーティーで顔をあわし四方山の軽い話をするぐらいの関係がこういった少々非日常の軽いテーマ・コスプレといった雰囲気で距離がまた縮まったようだ。 子供から大人、老人まで夜の8時から朝の2時ごろまで飲み、喰い、歌い、踊り、遊び喋りあうのだからお祭りだ。 普通の誕生日であれば大抵フォーマットが決まっていて近いもの同士で家庭で行うのだが、こういった節目には大判振る舞いである。 しかし、本人のパーティーであり、1950年代となると、雇った DJにしてもかける音楽は今風の響きになり酔っ払った叔父さん連中からクレームが出て、友人のロカビリーバンドの演奏でやっと納まり、皆、大きい子供も、中には孫まである連中が、このバンドの演出で自前の60年代アメ車のオープンカーにしつらえた装置で我々が子供の頃からの、ロックンロールからツイスト、ジルバにサーフィン、モンキー、ゴーゴー、果てはパンクまで演奏すればポカンと見ている子供達をよそに皆、踊りまくる始末だ。 子供達にしてもオッサン、オバサン連中が日頃と違った顔を見せることに驚いているに違いない。 家人は今朝、昨日のダンスは堪えたといい、それは半年ほど前この日の主人公の娘がその良人と、一歳になる息子の誕生日をしおに結婚した披露宴の晩に同じように借り切った田舎のカフェーで歌い、踊った宵以来だった。 その姪もこの日丸い帽子にヴェールをかけて着飾ったドレスの腹にサッカーボールより小さい膨らみを見せて5五月に予定していると踊りながら言っていた。 その姪にしても初めて顔をあわせたときにはまだ3つになったかならないかの目のくりくりとしたかわいい幼児だったからそれから20年以上の時間が過ぎている。 そして、その結婚披露パーティーの翌朝にも家人から同じような言葉を聞いた。 あと3週間もしないで熊野の古道を歩くのだが果たして足腰はもつのだろうか。 もっとも歩くのとロックンロールを踊るのは違うのだが、いずれにしても誠に癪なことなのだが、もう若くはないとは骨身に沁みて思い知らされることだ。 もう7ヶ月ほど前に「全てこの世は事もなし」と題して何回か書いた。 yahoo. html その時は、夜中にオランダ国会で出入国管理法にからむ人気国会議員Aを巻き込んで、結局、移民、同化政策担当大臣Vが同じ党の人気議員の過去の同管理法案に絡む不正を女の戦い、政治の野心を自分の推し進める保守的政策にからめて国民の反対の中、V大臣が押し切った形で、痛ましい過去を持つもののオランダに入国してからは政治学を学びイスラム排斥の波に乗って国民の同情を得た、政治家としては野心満々のAをまるで自分が党首になるところへ将来その座を争うかのように見えた美顔の黒人議員Aを国外退去に近い形で納めた政治のメロドラマだったのだ。 その美人元国会議員Aはその後、しっかりブッシュ政治に使われるシンクタンクに就職したのだが、これも移民の生き残りの習性からの対処のしかたかと忖度したものだった。 そして、つい数週間前の衆議院選挙の前にあった保守党党首選びで破れ、選挙でも大敗したので次期内閣では入閣できないものの、多分数ヶ月かかる新内閣までの死に体内閣の大臣として今はこの大臣Vに別の形で集中砲火が向けられたのだが、選挙結果が党首よりも数万票も多く自分に投票されていたことから横槍をいれて党首再選挙をと鼻息荒く主張して長老からたしなめられるということがあったばかりに今やほぼ10年ほど不法滞在者としてオランダに住まわせていた外国人を自分の任期が終わる前に一挙に国外退去させようとする試みが労働党、社会党、緑の党などで衆議院の過半数を占めた新議会と衝突して夜中までその国会の審議がテレビでライブ放送されていたのだった。 小国オランダは田舎は一見広々としているように見えるが農業経営においてはEC統合の後は様々な国からの補助金が、打ち切られるものが多く、それは多くは ECの中で比較的農業後進国へ先進国から回されることで競争力はともかく実質の収入が大きく減ることから後継者がいなければ離農する者、旧東欧諸国、ロシア、ポーランドへ移住する農民もかなりある。 だから田舎道を歩いてみてあちこちで見られるうらさびた農家の様子を見ると経営は以前に比べて楽でない上に何かがあったのだろうということが推察できる。 オランダ人農民は私の叔父叔母の農家にも見るとおり清潔でうちの周りに気を配り一般には外観がこざっぱりしていることからそういう苦しい農家は外にもはっきり見えるようだ。 それに少し歩いて町に近づくと町の外縁にはどこにも新興住宅地が立ち並び、どこも同じような住宅地がふえつづけている。 都市では旧植民地やアフリカ各国からの経済雛移民があふれ経済、社会問題となっているのはヨーロッパ各国と同じなのだが、この20年ほど言われ続けている、オランダにはもう人は入りきれない、という掛け声が保守、右翼勢力から聞かれ時に応じて愛国主義排他的的デモがおこなわれている。 出入国管理法の徹底をかかげ特に違法入国者への対策を骨子を専門とする「鉄のリタ」と呼ばれるこの担当大臣の今回の動きに勢いを得た左翼が魔女狩りとはいえないものの、数万人のなかの数百人を即日国外退去させようとする彼女の動きに議会が反対動議を出してそれが通ったのだった。 その違法滞在者、といっても大抵は世界の紛争地域、独裁政権下からの避難民で彼らはもう何年も前に滞在許可申請をし、その審査が一向にすすまなく政治の狭間で生まれた子供ももう10歳にもなるものが多く、殆どがオランダ語を話し、子供達には親の国の言葉を喋れないものまで出ておりオランダ社会に同化しているのだし、経済移民の範疇ではなく、人道的基本的人権保護のまともな声が国会で大勢となったということでもある。 ヨーロッパ一般にも社会党政府が保守党に変わったのが90年代の終わりだったから保守政治の問題解決策の不備が今回の選挙で社会問題に目を向けさせる結果となりキリスト教民主党と社会党の連立政権が数ヵ月後に発足するというのは世論の振り子がまた戻った、ということだろう。 フランスでもドイツでも同じような動きの兆しが見えるが、今日のニュースではイギリスの労働党党首の首相が汚職で捜査を受けているというのが見えたがあそこでは長年の保守党政権下での国の弱体化煽りが今も続き弱体化した保守党は現首相のスキャンダルが出ても次の労働党内閣は安定していそうだ。 日本では税制と教育の問題がとりざたされているようだが、1年で生活苦から一万人以上が自殺するような社会で学校をめぐる教師、子供達の問題がよく報道されるのだが果たして、権力を長年独占していて野党が弱体化したままの状態をいいことにして一層弱者を置き去りにするようでもあり社会問題も小さい専門委員会でのみに諮問し、国会ではあまり論議されることのない国では未だに拝金主義が顔をきかせているように見える。 現に法制度改革の為のモニター公聴会でやらせを組織したとしてその根を審議せず首相以下が何ヶ月かの給料返還で済まそうというところにはっきりとその性格が現れているようだ。 社会の老齢化が進みもう10年先には外国人労働者にかなりの部分を頼らなくなることが見えている中、日本の付け焼刃的な出入国管理政策はこれから30ねん、40年先、女性が子供を産みたがらなく、男が実質結婚は別として家庭を持ちたがらない傾向が年々強くなる社会ではその未来はどうなのだろうか。 権力は長く続くと澱み腐敗すると言われるのは定理のようで2世3世議員が続出して民主主義社会で世襲社会が国政をつかさどるところで起こるというのはこの社会が進化しているのか遅滞なのか果たして退化なのか若い人たちはどのように考えるのだろうか。 国民はその能力に応じた政府を選ぶと言われるのだが、小さな国家、小さな政府を標榜して内向するうちにわけのわからない怪獣だけが再生、膨張しているように感じるのだがそれは外から見る素人の観測なのだからだろうか。 先週の日曜日には自分の属するクラブ主宰で50m先の国際基準の紙の的を古式長銃で撃つ地区の競技会があり一日忙しく下働きや監視員として動きまわり、時間の合間に自分も選手としてバタバタと参加し、やっと一日を終えたのだが、これが今年の撃ち納めだった。 後は明後日の夜にクラブの忘年会があり来年一月の後半まで撃つ事はない。 自分の道楽だとはいえ結構忙しい。 自分の銃を持ってからもう18年ほどになるが、銃を持つには初めに半年ほどのクラブでの行状が観察され、講習をうけ、クラブの理事の認証と警察へ銃砲所持願いに銃砲店からの登録銃器の譲渡書類を加え警察に提出し、警察でこの人間が過去に犯罪経歴があったかどうか、また信頼に足る人物かを確認した後鑑札が降りるということになる。 しかし、その後も毎年この鑑札を更新しなければならない。 それには、一年に一度抜き打ちで突然家庭に警官が二人来て、銃器の保管状態を調べに来るのだが、それに加えてその書類と鑑札を持つものが一年に18日以上練習、競技に参加したと言う証のスタンプがあり、結果に異常がなければ更新ということになる。 私の場合、次回は日本から帰ってきた一月の終わりに更新せねばならないのだが、今年は23日分射撃をしたことになるのだが、これでは多いとはいえない。 もともと競技会に参加する動機は、こういうものに参加しなければ結局持ち腐れで撃たなくなり所定のスタンプ数が集まらなくて鑑札が降りないということになりかねないからだ。 だから大抵練習も何もなく競技会で臆面もなく中途半端な結果をだしてお茶を濁す、ということになる。 それに25m用のリボルバーと50m用のウインチェスター・カービン・ライフル用には同じ44口径の弾丸を火薬、薬莢、鉛の弾頭に発火のためのピンを組み合わせて作らなければいけないのだが、沢山作るとなると時間がかかるからこれも最低限度で年間で250発ほどしか作らない。 私の装置では50発作るのに約1時間半かかるから年間で7時間半なのだがこの時間を創るのにも億劫になりがちだから、これでは成績は上がるはずがない。 少なくとも年間に弾丸をこの4倍以上使わないと勘が生まれないと国際選手権にいつも出かけるクラブ員から言われたのだが、しかし、それをやっても成績が上向く保障はないし他にも言い訳はある。 老眼が進んでまともに的が見えないのはもうこの2,3年はっきりしてしている。 しかし、古式銃の部門では選手の大半がもう老眼鏡をつける歳なのだからわたしの言い訳は的を得ていない。 的を狙うのには3点を使う。 的そのものと銃器についた二つの照準である。 銃器には銃口の上に照星という、上にとんがったポイントがついていてこれを銃本体の射撃者に近い側についている照準に合わせて的と一直線に合わせて狙う。 普通、この3点が全てはっきり見えることはない。 だから意識を集中して銃の二つの照準を合わせるように努力するのだが、若ければそれには何の努力も要らない。 5、6年前まではそれには苦労はなかったのだが老眼になってからは霞む。 それが初め、照準の間隔が短いピストルで難しくなり、今はライフルまで及んできた。 一番安定しているのが、アメリカの独立戦争の前後に使われていた狩猟用の火打ち石で発火させる先込め式のフリント・ロックライフルで今も的を狙うには支障はないのだが、このごろ比較的短いウインチェスター・ライフルの的が怪しくなってきた。 日曜日には所定の30分で13発、というのを初めの5発ぐらいはなんとか的の照準を合わせられたものがその後、全て霞んでまともに狙えなくなった。 長い方は問題ないのにである。 特別な射撃用の眼鏡レンズが必要になる。 一概にトップクラスの射手は大抵裸眼で、いい視力をもっている。 わたしは近視、乱視、に老眼が様々なカクテルを作っていて目がそのカクテルで酩酊状態のようだ。 ただ、レンズの矯正でこの酩酊状態から醒めても結果がよくなるか、というとまだいろいろ的に近づくための障害があるのだが真面目に練習に励む、という普通のことをしなければいけないようだ。 後何年かして完全に定年生活になったときには果たしてその時間が創れるのだろうか。 大抵、他の言い訳をぐだぐだ言っている自分が照準の向こうにはっきり見える。 知人からアムステルダムのコンセルトへボー・ジャズ・オーケストラのコンサートに行けないから、といわれてもらったそのチケットで夕方仕事が終わってから直接コンセルトへボーに出かけたのだが、もうとっくに暗くなっている中央駅正面に出て、コンセルトへボーに向かう市電を待つべく停留所に立って街灯に光る霧雨を見上げて眺めていた。 大体毎年この時期に初雪が降るのだったが、そういえば今年はまだ暖冬が続く中、通常の年ならこの霧雨が粉雪になっているのだろうと思った。 毎月第一日曜日の夜にはこの駅の裏側から700mほど歩いたコンサート・ホールでこのバンドのライブがありこのあたりも通って足早にコンサートホールの方に急ぎ、今日のように停留所で待つ事はないのだから、昔の船乗りが船出と入船のときに目当てにした教会の塔、涙の塔、をゆっくり眺めることもない。 何故だか分からないが今朝になってこのコンサートに行くことの気分が拡散していてこの雨の中、少々気分が滅入る。

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南宇和郡愛南町(愛媛県)周辺の水産業に関する店舗情報(9ページ目)

敦盛 ティラピア

魚が釣れる場所は海や川や池以外に特別な場所として、滝の上の川、河口、桟橋といったエリアがあり、そのエリアでしか釣れない魚がいる。 魚の魚影サイズには、極小・小・中・大・特大・超特大の6種類と、その他に背びれ付きや細長い魚影などがある。 魚影の大きさや種類で釣りたい魚を判別しよう。 【一覧表の使い方】• 見出しの部分をタップすると、並び順がタップする度に降順・昇順と変わります。 「No」は魚図鑑の並び順の番号。 「売値」の、「タ」はタヌキ商店、「ボ」は買取ボックス、「ジ」はジャスティン、に売るときの値段。 「食い」はウキを水中に引き込んでいる時間の長さで、時間が短いほど釣り難易度が高い。 「風水」はハッピーホームアカデミーの採点に関係する風水ボーナスの色。 No 名前 売値 出現期間 出現時間帯 出現場所 魚影 出現条件 食い 風水 1 タナゴ タ:900 ボ:720 ジ:1350 北:11月〜3月 南:5月〜9月 24時間 川 極小 短い 2 オイカワ タ:200 ボ:160 ジ:300 北:1年中 南:1年中 9時〜16時 川 極小 長い 3 フナ タ:160 ボ:128 ジ:240 北:1年中 南:1年中 24時間 川 小 超長い 4 ウグイ タ:240 ボ:192 ジ:360 北:1年中 南:1年中 16時〜9時 川 中 長い 5 コイ タ:300 ボ:240 ジ:450 北:1年中 南:1年中 24時間 池 大 超長い 6 ニシキゴイ タ:4000 ボ:3200 ジ:6000 北:1年中 南:1年中 16時〜9時 池 大 20回以上魚を釣る 長い レッド 7 キンギョ タ:1300 ボ:1040 ジ:1950 北:1年中 南:1年中 24時間 池 極小 長い レッド 8 デメキン タ:1300 ボ:1040 ジ:1950 北:1年中 南:1年中 9時〜16時 池 極小 長い 9 ランチュウ タ:4500 ボ:3600 ジ:6750 北:1年中 南:1年中 9時〜16時 池 小 20回以上魚を釣る 短い レッド 10 メダカ タ:300 ボ:240 ジ:450 北:4月〜8月 南:10月〜2月 24時間 池 極小 普通 イエロー 11 ザリガニ タ:200 ボ:160 ジ:300 北:4月〜9月 南:10月〜3月 24時間 池 小 超長い レッド 12 スッポン タ:3750 ボ:3000 ジ:5625 北:8月〜9月 南:2月〜3月 16時〜9時 川 大 20回以上魚を釣る 短い グリーン 13 カミツキガメ タ:5000 ボ:4000 ジ:7500 北:4月〜10月 南:10月〜4月 21時〜4時 川 大 短い 14 オタマジャクシ タ:100 ボ:80 ジ:150 北:3月〜7月 南:9月〜1月 24時間 池 極小 長い 15 カエル タ:120 ボ:96 ジ:180 北:5月〜8月 南:11月〜2月 24時間 池 小 長い グリーン 16 ドンコ タ:400 ボ:320 ジ:600 北:1年中 南:1年中 16時〜9時 川 小 超長い 17 ドジョウ タ:400 ボ:320 ジ:600 北:3月〜5月 南:9月〜11月 24時間 川 小 長い 18 ナマズ タ:800 ボ:640 ジ:1200 北:5月〜10月 南:11月〜4月 16時〜9時 池 大 普通 19 ライギョ タ:5500 ボ:4400 ジ:8250 北:6月〜8月 南:12月〜2月 9時〜16時 池 大 50回以上魚を釣る 短い 20 ブルーギル タ:180 ボ:144 ジ:270 北:1年中 南:1年中 9時〜16時 川 小 超長い 21 イエローパーチ タ:300 ボ:240 ジ:450 北:10月〜3月 南:4月〜9月 24時間 川 中 普通 イエロー 22 ブラックバス タ:400 ボ:320 ジ:600 北:1年中 南:1年中 24時間 川 大 普通 グリーン 23 ティラピア タ:800 ボ:640 ジ:1200 北:6月〜10月 南:12月〜4月 24時間 川 中 短い 24 パイク タ:1800 ボ:1440 ジ:2700 北:9月〜12月 南:3月〜6月 24時間 川 特大 20回以上魚を釣る 普通 グリーン 25 ワカサギ タ:400 ボ:320 ジ:600 北:12月〜2月 南:6月〜8月 24時間 川 小 長い 26 アユ タ:900 ボ:720 ジ:1350 北:7月〜9月 南:1月〜3月 24時間 川 中 短い グリーン 27 ヤマメ タ:1000 ボ:800 ジ:1500 北:3月〜6月、9月〜11月 南:3月〜5月、9月〜12月 北:3月〜6月は16時〜9時、南:9月〜11月は24時間 南:9月〜12月は16時〜9時、南:3月〜5月は24時間 川 崖上 中 普通 28 オオイワナ タ:3800 ボ:3040 ジ:5700 北:3月〜6月、9月〜11月 南:3月〜5月、9月〜12月 北:3月〜6月は16時〜9時、南:9月〜11月は24時間 北:9月〜12月は16時〜9時、南:3月〜5月は24時間 川 崖上 中 20回以上魚を釣る 短い 29 ゴールデントラウト タ:15000 ボ:12000 ジ:22500 北と南:3月〜5月、9月〜11月 16時〜9時 川 崖上 中 100回以上魚を釣る 超短い 30 イトウ タ:15000 ボ:12000 ジ:22500 北:12月〜3月 南:6月〜9月 16時〜9時 川 崖上 特大 100回以上魚を釣る 超短い 31 サケ タ:700 ボ:560 ジ:1050 北:9月 南:3月 24時間 河口 大 普通 32 キングサーモン タ:1800 ボ:1440 ジ:2700 北:9月 南:3月 24時間 河口 特大 20回以上魚を釣る 短い 33 シャンハイガニ タ:2000 ボ:1600 ジ:3000 北:9月〜11月 南:3月〜5月 16時〜9時 川 小 20回以上魚を釣る 短い 34 グッピー タ:1300 ボ:1040 ジ:1950 北:4月〜11月 南:10月〜5月 9時〜16時 川 極小 長い 35 ドクターフィッシュ タ:1500 ボ:1200 ジ:2250 北:5月〜9月 南:11月〜3月 9時〜16時 川 極小 20回以上魚を釣る 普通 36 エンゼルフィッシュ タ:3000 ボ:2400 ジ:4500 北:5月〜10月 南:11月〜4月 16時〜9時 川 小 20回以上魚を釣る 長い イエロー 37 ベタ タ:2500 ボ:2000 ジ:3750 北:5月〜10月 南:11月〜4月 9時〜16時 川 小 20回以上魚を釣る 短い 38 ネオンテトラ タ:500 ボ:400 ジ:750 北:4月〜11月 南:10月〜5月 9時〜16時 川 極小 長い 39 レインボーフィッシュ タ:800 ボ:640 ジ:1200 北:5月〜10月 南:11月〜4月 9時〜16時 川 極小 短い 40 ピラニア タ:2500 ボ:2000 ジ:3750 北:6月〜9月 南:12月〜3月 9時〜16時、21時〜4時 川 小 20回以上魚を釣る 超長い グリーン 41 アロワナ タ:10000 ボ:8000 ジ:15000 北:6月〜9月 南:12月〜3月 16時〜9時 川 大 50回以上魚を釣る 超短い イエロー 42 ドラド タ:15000 ボ:12000 ジ:22500 北:6月〜9月 南:12月〜3月 4時〜21時 川 特大 100回以上魚を釣る 超短い イエロー 43 ガー タ:6000 ボ:4800 ジ:9000 北:6月〜9月 南:12月〜3月 16時〜9時 池 特大 50回以上魚を釣る 短い 44 ピラルク タ:10000 ボ:8000 ジ:15000 北:6月〜9月 南:12月〜3月 16時〜9時 川 超特大 50回以上魚を釣る 超短い 45 エンドリケリー タ:4000 ボ:3200 ジ:6000 北:6月〜9月 南:12月〜3月 21時〜4時 川 大 20回以上魚を釣る 短い 46 チョウザメ タ:10000 ボ:8000 ジ:15000 北:9月〜3月 南:3月〜9月 24時間 河口 超特大 20回以上魚を釣る 超短い 47 クリオネ タ:1000 ボ:800 ジ:1500 北:12月〜3月 南:6月〜9月 24時間 海 極小 長い 48 タツノオトシゴ タ:1100 ボ:880 ジ:1650 北:4月〜11月 南:10月〜5月 24時間 海 極小 普通 49 クマノミ タ:650 ボ:520 ジ:975 北:4月〜9月 南:10月〜3月 24時間 海 極小 普通 50 ナンヨウハギ タ:1000 ボ:800 ジ:1500 北:4月〜9月 南:10月〜3月 24時間 海 小 長い 51 チョウチョウウオ タ:1000 ボ:800 ジ:1500 北:4月〜9月 南:10月〜3月 24時間 海 小 長い イエロー 52 ナポレオンフィッシュ タ:10000 ボ:8000 ジ:15000 北:7月〜8月 南:1月〜2月 4時〜21時 海 超特大 50回以上魚を釣る 短い 53 ミノカサゴ タ:500 ボ:400 ジ:750 北:4月〜11月 南:10月〜5月 24時間 海 中 超長い レッド 54 フグ タ:5000 ボ:4000 ジ:7500 北:11月〜2月 南:5月〜8月 21時〜4時 海 中 20回以上魚を釣る 普通 55 ハリセンボン タ:250 ボ:200 ジ:375 北:7月〜9月 南:1月〜3月 24時間 海 中 長い 56 アンチョビ タ:200 ボ:160 ジ:300 北:1年中 南:1年中 4時〜21時 海 小 超長い レッド 57 アジ タ:150 ボ:120 ジ:225 北:1年中 南:1年中 24時間 海 小 超長い 58 イシダイ タ:5000 ボ:4000 ジ:7500 北:3月〜11月 南:9月〜5月 24時間 海 中 20回以上魚を釣る 短い 59 スズキ タ:400 ボ:320 ジ:600 北:1年中 南:1年中 24時間 海 特大 長い 60 タイ タ:3000 ボ:2400 ジ:4500 北:1年中 南:1年中 24時間 海 大 短い レッド 61 カレイ タ:300 ボ:240 ジ:450 北:10月〜4月 南:4月〜10月 24時間 海 中 長い 62 ヒラメ タ:800 ボ:640 ジ:1200 北:1年中 南:1年中 24時間 海 特大 普通 63 イカ タ:500 ボ:400 ジ:750 北:12月〜8月 南:6月〜2月 24時間 海 中 長い 64 ウツボ タ:2000 ボ:1600 ジ:3000 北:8月〜10月 南:2月〜4月 24時間 海 細長 20回以上魚を釣る 長い 65 ハナヒゲウツボ タ:600 ボ:480 ジ:900 北:6月〜10月 南:12月〜4月 24時間 海 細長 短い 66 マグロ タ:7000 ボ:5600 ジ:10500 北:11月〜4月 南:5月〜10月 24時間 海 桟橋 超特大 50回以上魚を釣る 超短い 67 カジキ タ:10000 ボ:8000 ジ:15000 北:7月〜9月、11月〜4月 南:1月〜3月、5月〜10月 24時間 海 桟橋 超特大 50回以上魚を釣る 超短い 68 ロウニンアジ タ:4500 ボ:3600 ジ:6750 北:5月〜10月 南:11月〜4月 24時間 海 桟橋 特大 20回以上魚を釣る 超短い 69 シイラ タ:6000 ボ:4800 ジ:9000 北:5月〜10月 南:11月〜4月 24時間 海 桟橋 特大 50回以上魚を釣る 超短い イエロー 70 マンボウ タ:4000 ボ:3200 ジ:6000 北:7月〜9月 南:1月〜3月 4時〜21時 海 背びれ 20回以上魚を釣る 短い 71 エイ タ:3000 ボ:2400 ジ:4500 北:8月〜11月 南:2月〜5月 4時〜21時 海 特大 20回以上魚を釣る 長い 72 ノコギリザメ タ:12000 ボ:9600 ジ:18000 北:6月〜9月 南:12月〜3月 16時〜9時 海 背びれ 50回以上魚を釣る 短い 73 シュモクザメ タ:8000 ボ:6400 ジ:12000 北:6月〜9月 南:12月〜3月 16時〜9時 海 背びれ 20回以上魚を釣る 短い 74 サメ タ:15000 ボ:12000 ジ:22500 北:6月〜9月 南:12月〜3月 16時〜9時 海 背びれ 50回以上魚を釣る 超短い 75 ジンベイザメ タ:13000 ボ:10400 ジ:19500 北:6月〜9月 南:12月〜3月 24時間 海 背びれ 50回以上魚を釣る 超短い 76 コバンザメ タ:1500 ボ:1200 ジ:2250 北:6月〜9月 南:12月〜3月 24時間 海 背びれ 20回以上魚を釣る 超長い 77 チョウチンアンコウ タ:2500 ボ:2000 ジ:3750 北:11月〜3月 南:5月〜9月 16時〜9時 海 大 20回以上魚を釣る 超長い 78 リュウグウノツカイ タ:9000 ボ:7200 ジ:13500 北:12月〜5月 南:6月〜11月 24時間 海 超特大 50回以上魚を釣る 短い レッド 79 デメニギス タ:15000 ボ:12000 ジ:22500 北:1年中 南:1年中 21時〜4時 海 小 100回以上魚を釣る 超短い 80 シーラカンス タ:15000 ボ:12000 ジ:22500 北:1年中 南:1年中 24時間 海 雨か雪の日のみ 超特大 100回以上魚を釣る 超短い.

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【あつ森】魚図鑑一覧

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