ブラッド ステインド オリハルコン。 【ブラッドステインド】待望の 斬月モード#1

PS4(ソロプレイで面白い) ブラッドステインドのレビュー

ブラッド ステインド オリハルコン

最初、どうやって乗るのか迷ったが、馬車の後ろ側で上キーを入れると腰掛けることができる。 「良いところ」についたら、すぐ右上に HP MAX UP さらに上に緑の宝箱。 中身はクンフーベスト。 戻って下におり左側に本棚 空撃斧 空中から踵を斧のように振り下ろす(MPコスト20) キラーブーツ、地獄の断頭台 その右の部屋はステンドグラスのワープゾーン。 戻って上、すぐ右に赤い宝箱(500G)。 そのまま右へ カラポス:「ファミリア・カラボス」使い魔「カラボス」を召喚する。 妖精の傷薬があれば、HPを回復してくれる。 攻撃力は期待できない。。 しばらくじっとしてると肩に乗ってきて可愛い。 下におりて右 鬱蒼としたエリア。 ピアノがある。 ピアノの椅子に座り、しばらくするとミリアムがピアノを弾き始めます。 この時、ファミリア・カラボスを従えていると、カラボスが歌ってくれます そのまま右へ 上に登って右へ 本棚。 青い宝箱は中身が復活するという日記。 右に行くと屋外。 下に降りると青い宝箱。 エイプ 右端に井戸、 BULLET MAX UP 井戸は下+ジャンプで降りれる。 上に戻って右へ。 ブエルアーマー ザガン「クラフトマスタリー」時々、錬成で多くアイテムが得られるようになる。 等価交換とは。 さらに右へ 木の宝箱(ポーション) 右にカラポスが2匹いるエリア。 左下の先はセーブポイント。 右下はザガン。 その先は魔が駆ける橋梁 魔が駆ける橋梁 リリム:「チェンジバニー」リリムに変身する。 見た目もかわいいし、この時点では結構強い。 武器がなくなり足技だけなので、リーチは短い。 INTに応じて性能が上昇する。 パピィ:「レジストブロウ」打撃耐性が上昇する 右へ行くと、列車。 機械で施錠された扉。 フラグなので見ておくこと。 あとでまた来るので覚えておこう。

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攻略チャート

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リンク 2019年10月24日に発売されました。 輸入盤は同年6月18日にリリースされたみたいです。 以前から気になっていたのですが、日本語版の発売が延期になってしまい仕事とのタイミングが合わず見送っていました。 最近少しまとまった時間が取れたので、見送っていたのを思い出し購入しました。 ちなみに中古でもまだあんまり値段は下がっていません。 評価が高い故ですかね。 ジャンルとしては「メトロイドヴァニア」というものです。 2Dの横スクロールアクションですね。 RPG要素も入っており、レベルの概念や武器や防具の装備、シャードと呼ばれる魔法みたいなものもあり、それを駆使して進めていきます。 大分似ているPS4のゲームに「ソルトアンドサンクチュアリ」というゲームがあるのですが、こちらのブラッドステインドは今の所完全にソロプレイ専用です。 から なおブラッドステインドは 画像が非常に綺麗です。 マリオみたいに一つのステージが左から右のほぼ一本道になっているのではなく、一つの部屋 マップ から上下左右、どの方向にもつながっている部屋も多く存在します。 隠し部屋や隠しアイテムなんかもあったりするので、 探索好きな人には持ってこいです。 最初は出来る事は少ないのですが、ゲームを進める内に行えるアクションが増えたりアイテムを手に入れたりして、探索出来る部屋が増えていきます。 「えっ、ここ隠し部屋あったの!?」とか「あー、そういえばここ以前来たときは宝箱取れなかったわ」みたいなのが非常に面白いです。 アクションゲームとしの難易度はそこまで高くないと思いますが、RPG要素もあるので アクションが苦手な人でもレベル上げをする事で進める事は充分可能です。 アクションRPGで、画像が非常に綺麗• アクションが苦手でも遊べる• 探索が楽しい アクションゲームですがRPG要素もあるのでストーリーもしっかりしています。 バッドエンドルートもあるのですが、基本的にはネットで 攻略情報は極力見ずに遊んだ方が最大限遊べると思います。 取り返しのつかない要素は無いっぽいので、そこはあまり気にせずに隅々まで探索しながら遊ぶと良いと思います。 最初は攻略を見ない方が楽しめる理由としては、探索ゲームなので自分で新しい部屋を見つけたり取れなかった宝箱を覚えておいて「これを手に入れたから、あの取れなかった宝箱取れるんじゃ?」みたいな進め方、工夫してボスを倒したり隠しアイテムを見つけたりと、初めて遊んだ時しか得られない感動・快感があるからです。 攻略情報を見てしまうとそれらが全て台無しになるので、 一度目は極力攻略は見ないで遊ぶ事をおすすめします! 良い所 ・非常に画面が綺麗 ・メトロイドヴァニア好きな人におすすめ ・そこまで難易度が高くないし、敵が強いと感じたらレベル上げで対処できる ・図鑑を埋めたり収集好きな人におすすめ ・主人公が可愛い 微妙な所 ・シャード 魔法みたいなやつ が無駄に多い ・中ボスの強さのバランスが取れてない気がする(妙に強いボスの後に弱いボスが出てくるとか) ・色んなネタのオマージュがあるが、元ネタを知らないと意味が分からない。 まとめ ネタバレしないように書くの難しいので記事の文字数少な目ですが、なるべく前情報を入れないで遊んでもらいたいゲームです。 どんなジャンルのゲームかっていう情報を入れておくくらいで良いと思います。 可能ならば、 記憶を消してもう一度最初から遊びたい。 探索が出来る2DアクションRPGをやりたいなら、このブラッドステインドかかがおすすめです。

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ブラッドステインド 評価レビュー 気軽に楽しめ、あらゆる点で考えさせられる Bloodstained: Ritual of the Night

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トロコンした感想です 悪魔城の製作者五十嵐氏の 最新の悪魔城(半分本気w)シリーズ 本人は納得いかないですが~とりあえずゲームとしては出しました ただ、各プラットフォームの発売日の差があり過ぎまして、 PS4の日本語版の発売がかなり遅れています。 また、難易度は低くないですが、 決してプレイヤーの心を折れず、モチーフをキープするほど、 絶妙なバランスを最後まで保っています ドロップ品の確率もちょうどよく、 飽きが来るまで大体欲しいものが揃えますw 〇 「画像反転」を使用していません! 2Dゲームでも、左右の向きを「反転」を使い、 デザインが一瞬に左右逆になるケースが非常におおいです。 が、本作はシステムこそ2Dですが、オブジェは全て3Dです。 ゆえに 不自然な反転がなく、自然な向き変換になります。 小さいじゃ小さいですが、 出来るゲームが少なく、意外と雰囲気を影響する要素でもあります。 この細かい部分も注意することが非常にうれしいです 〇数々の小ネタ パロディーの数もそうですが、 ゲームの中で実は他に世界を表す小ネタも結構隠しております。 攻略には関係ないですが、 割と面白く仕上がっていますw これらの 小ネタの発見や気づくこと自体も、 楽しむの一部になっております。 少し斜め下を倒すとすぐしゃがむとか・・・ この方向の敏感さも奥義の使用に影響します。 特にボス戦の入力ミスがかなり痛いですOTL また、時々バグるケースもあります、 スティックが中心に戻るかどうかの判定がおかしくなり、 一定方向の連打になるケースもしばしば。 ある意味、思い出を重視するゲームなので、 そんながっちりなストーリーが必要なさそうですが・・・ お勧めできる人 ・悪魔城シリーズファン ・探索ARPGを持てメル ・他にプレイしたいゲームがない お勧めできない人 ・宏大なストーリーを期待する ・探索ARPGが大っ嫌い 本作の完成度が高く、ほぼ万人向けに違いレベルデザインと相まって、 お勧めできない人がほぼいません 一度プレイしても損はない一品です。 250• 318• 207•

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