テリーのワンダーランドレトロ 変更点。 【比較】Switch『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド RETRO』の特徴や新要素、当時のゲームボーイ版との違い

モンスターを捕まえるにあたりの基礎知識:瞬(syun)のブロマガ

テリーのワンダーランドレトロ 変更点

参戦モンスターの総数は800種類以上!4枠の超Gサイズモンスターが新たに出現! 2013年2月4日から、レアモンスター追加配信中 じげんりゅう、ラーミア、勇車スラリンガル、かみさま、ゴールドマジンガ、フォロボシータ、エッグラ&チキーラ、エリスグールがWi-Fiで配信中。 マックでDS、TSUTAYAでDSでプレゼント対戦を配信 今作にもがあります。 それと、がある中でプレゼント対戦の配信もあります。 「スライムのおへや」新規登録でメタルキングをもらおう PCブラウザゲーム「」に登録・プレイしている人を対象に、 6月下旬頃(予定)にテリーのワンダーランド3Dに「」を配布してくれるとのこと。 このメタルキングは、キャンペーンならではのレアスキルを持っている。 3Dで甦るなつかしのモンスター コハクそう、ビーンファイター、ファーラット、ファンキーバード、ミストウイング、メドーサボール、やたがらす、ロック鳥、ワイバーンなどのなつかしのモンスターの他、80体以上のモンスターがニンテンドー3DSで復活参戦する。 本体同梱版も同時発売 5月31日の発売日には、スライムとメタルスライムがところ狭しと描かれているオリジナルデザインの3DS本体とが、ソフトと同梱になったスペシャルパックも発売される。 ネットショップでは価格が跳ね上がっているが、では現時点では定価で抽選予約できる。 2012年5月31日に発売日が決定! 2012年2月に公式サイトでドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3Dの発売日が決まりました。 が更新されています。

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感想・解説『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D』3DSリメイク版

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11月7日にリリースされたを購入してから数日間プレイしてました。 実際にプレイしてみて感じたことが結構あったので、感想をまとめていきたいと思います。 SPをプレイした感想 当時は見えていなかった描写まで楽しめる! 僕はGB()版とPS1版のまでしかやっていなかったので、GB版では当時わからなかった描写まで描かれていることにまず感動しました。 例えば、GB版で王様に突っ込む人がピエロだったことにSPで初めて気づきました。 GB版だとこんな感じだったので、変な見た目ではありますが、ピエロだと思いませんでした。 当時を思い出しつつ、GB版では表現しきれていなかった部分がSPで見られるのはとても嬉しいです。 あと、GB版のキャラのセリフなど、ストーリーがちゃんと再現されているのもよかったです。 旅の途中でルーラができるからほとんど全滅しない 今回のSPでは、の中でいつでもルーラができます。 GB版ではキメラの翼を持っていない時などに、残りHPがギリギリの状態、やっとのおもいでお城まで帰った記憶がありますが、 今回の場合はやばくなったらサクッとルーラで帰れます。 全滅しづらくなった、遊びやすくなったという意味ではいいのかも知れませんが、難易度が下がった印象も受けるので、ちょっと寂しい気分にもなりました。 (やっとの思いで達成できたみたいなことが少なくなった) モンスターに性格、野生値がない あと、GB版ではモンスターが仲間になった場合、最初はゆうことを聞いてくれず、一緒に旅をしているうちに徐々に命令を聞いてくれるようになる、野生値のようなものがありましたが、今回のSP版では仲間になったモンスターはすぐにいうことを聞いてくれます。 これもちょっと簡単になってしまうので寂しいような気もします。 とりあえず、今回のテリーさんはGB版のテリーさんよりもモンスターを操る才能があるということにしておきたいと思います。 オート戦闘やらくらく冒険機能など、便利な機能が盛りだくさんなので遊びやすい SP版では、での戦闘後や、フィールド移動でもオートセーブされるようになりました。 GB版ではから帰ってくるまでセーブができなかったので、必死に帰ってきた記憶がありますが、SP版ではオートセーブがあるので余裕です。 戦闘シーンを2倍速にする機能、戦闘後に獲得できる経験値とゴールドが2倍になる「」など痒いところに手が届くので、ストレス感じなくプレイできるのもいいです。 最近リリースされた1. 1では、ユーザーの声を反映して、バックグラウンド音楽再生に対応してくれたようです。 正直なところ、SPをプレイするまでは、 「GB版時代に味わった楽しさを超えられるのか」が少々不安でしたが、GB版で感じていたストレスや、きになる部分がテリワンSPではかなり改善されているので、GB版と比較しても 「更に面白いゲームに進化している」ように感じました。 SPとGB版・版の違い SP版とGB版、版ではどのような違いがあるのかネットの情報を元にまとめてみました。 SP版とGB版との違い• 2Dマップから3Dマップになった• テリーの移動速度が速くなった• や施設にルーラで移動可能• ビジュアルも3Dに• モンスターを仲間にするシステムが「スカウトシステム」に変更• 配合パターンの変更• モンスター数が増加• 性格と野生値の削除• セーブやからの帰還が無制限に可能• モンスターとの戦いが方式に変更• BGMのアレンジ・追加• ボスのランダム加入要素がなくなった(仲間になるかならないかの2択)• ボスフロアの謎解きイベントなどが削除(すぐにボス戦)• 格闘場が無料で挑戦可能に SP版と版との違い• 650種のモンスターが追加• オート戦闘・楽々冒険機能が追加• 新エリア「黄金郷」が追加• オンライン他国マスターモード追加(通信対戦)• リアルタイム対人対戦モード削除 版から更に650種類のモンスターが追加されているそうなので、 版を持っている人でも楽しめる内容になっているようです。 あと、配合のパターンも多少異なるようです。 GB版でストレスの多かった部分が大幅に改善されているのが嬉しい反面、便利な機能がたくさん追加されていたり、野生値や性格などの難易度を高める要素がなくなっているのが少し寂しく感じました。 多分、GB版をもう一度楽しみたいという人は、多少違和感を感じるような気はします。 ただ、GB版はだいぶ前にプレイしていることもあり、思い出補正がかかっているような気もしました。 実際に、今版のテリーとSB版、どっちがやりたいかと聞かれたら、SP版を迷わず選ぶと思います。 SPは、GB版と別のゲームになった気もしますが、面白いゲームであることには変わりないので、引き続き楽しみたいと思います。 関連: no-work-no-life-4081.

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テリーのワンダーランド(GB) 攻略+モンスター配合+他国マスター

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ドラクエモンスターズ・テリーのワンダーランドRETRO情報まとめ:目次• ポイント 2019年11月7日にはスマホ iOS、Android でもテリーのワンダーランドRETROが発売! 内容はスイッチ版と同じと思われます。 ドラクエモンスターズ・テリーのワンダーランドRETROの基本情報• 2019年9月17日 スイッチ用ゲーム「ドラゴンクエストモンスターズ・テリーのワンダーランドRETRO」が発売。 1998年に発売されたゲームボーイ版テリーのワンダーランドをほぼ踏襲し、遊びやすくしたものです!• 1500円でダウンロード販売限定 ゲーム名 対応ハード 内容 発売年 テリーのワンダーランド 初代 ゲームボーイ 1998年発売のオリジナル版 1998年 テリーのワンダーランド3D 3DS 3D向けに完全リメイク 2012年 テリーのワンダーランドSP スマホ 3D版をもとに新要素を大量追加 2018年 テリーのワンダーランドRETRO スイッチ スマホ 初代のゲームボーイ版を遊びやすく改良 2019年• ポイント スマホでは「テリーのワンダーランドSP」と「テリーのワンダーランドRETRO」の2種類がありますが、遊びやすいのは圧倒的に「テリーのワンダーランドSP」の方です。 テリーのワンダーランドRETROはゲームボーイ版を踏襲しており、「テリーのワンダーランド3D」や「スマホ版テリーのワンダーランドSP」とは様々な仕様がかなり異なっています。 テリーのワンダーランドRETROの新要素・変更点まとめ テリーのワンダーランドRETROのゲームボーイ版と比べた新要素・変更点などをまとめます! 移動速度「速い」が追加 RETROでは移動速度が「標準」と「速い」から選択可能。 早く移動を行えます。 戦闘スピードやイベントシーンなどは昔と同じ速度です。

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