ミクサ ライブ 東京。 「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」は、企業の枠を超えてライブコンテンツを発信! 出版社だからこそできるライブエンタメ事業への想いを、事業開発部長が語る|講談社C

「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」は、企業の枠を超えてライブコンテンツを発信! 出版社だからこそできるライブエンタメ事業への想いを、事業開発部長が語る|講談社C

ミクサ ライブ 東京

すでに恐怖です。 やりすぎ都市伝説・関暁夫が番組Pとテレビでは話せない都市伝説を コンプラ無視(!? )で語り尽くすイベント。 未曾有の厄災に見舞われる今、関は一体何を語るのか? 信じるか信じないかは…あなた次第です! 出演者 Mr. やりすぎ都市伝説のプロデューサー、岩下と申します。 そんな彼は、「俺のプライベートゾーン見るなよ」「寝ている間に勝手にギュウギュウした!?ちゃんと許可取ってよ」 (ドラマ「梨泰院クラス」見ながら)「トランスジェンダーの人で分かんない事あれば、男の子、女の子、どっちとして接してほしいの?と本人に聞いたらいいじゃん!」と、 割とハッキリと気になる事を言語化します。 (デメリットも同様に) でも、今はもう違うのかもです。 「 言語化することが問題解決」に繋がるのかもです! と、急に言われても…。 出演者もお酒を飲みながらダラダラ楽しむゲームイベントになる予定。 第一鍋 は「怒羅権(ドラゴン)鍋」。 舞台は緊急 事態宣言が明けた後、久しぶりに行われるAV撮影の控室。 その後、出演者やペヤンヌマキによる座談会を行います。

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LIVEエンターテインメントビル「Mixalive TOKYO」(ミクサライブ東京)オープニングコンテンツ情報!

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自分の言葉で企画書をつくるべき。 熱量が伝わる企画なら、収益はついてくる HIP:「好き」を極めた斬新な企画の場合、マネタイズが大変な印象があります。 マネタイズを考えるうえで意識していることはありますか? 今井:人によっては、マネタイズの設計も企画の段階でデザインするでしょう。 それも正しいと思いますが、私の場合はまず先に、面白くなりそうなことを考えます。 マネタイズは、だいたいあとから考えますね。 たしかに、新規事業や新企画の稟議をとおすには、マネタイズ設計がちゃんとされていないとOKが出ない場合も多い。 ただ、熱量で人の心を動かせる企画は、おのずと支持してくれる人が増えるんです。 そういう企画をテレ東ではたくさん見てきました。 だからこそ、最初の段階で「自分の言葉で企画書をつくる」ことを大事にしています。 テレビの企画とは、企画書の言葉で社内・スタッフ・キャストの心を動かすことに始まり、ラテ欄の言葉で視聴者の興味を引くことに終わる。 言葉だけでも熱量を感じる企画なら、おのずと多くの人を魅了しますし、マネタイズもうまくいくと思っています。 Mixaliveの企画づくりにおいても、それは意識しています。 (画像提供:テレビ東京) HIP:テクノロジーや社会構造の変化により、多くの企業が既存事業の変革を迫られています。 メディア業界も例外ではないと思いますが、Mixaliveはテレビ局やエンタメ業界の新たな事業モデルとしても注目を集めそうですね。 今井:テレビの収益の柱である広告収入は、インターネットをはじめとするメディアの多様化により分散しています。 ひと昔前まではテレビとネットは対立構造で語られることも多かったですが、いまや敵対心などは完全になくなり、連携が当たり前になってきました。 テレビ局も積極的にネット配信に取り組んでいますしね。 その流れは出版社も同じなのではないでしょうか。 雑誌などの紙媒体を主流としてきたメディアも、インターネットでの情報発信に力を入れているように思います。 一見、出版社やテレビ局はネットを後追いしたかたちに見えるかもしれませんが、アナログとデジタルの両方を使い分けることができるわけです。 だからこそ、出版社の講談社とテレビ局のテレ東が組む「Mixalive」という場所でイベントを仕掛ければ、それをさまざまなかたちで国内外に発信できる。 リアルな場と、放送・配信の掛け合わせによって、一歩進んだビジネスモデルになると思っています。 番組制作と街づくりの両立。 今後の展望について、語れることはありますか? 今井:当然ながら、まずは来場者の安全が最優先です。 安全にイベントを実施できる、万全の状態が整ってから始めるのが大前提ですね。 そのうえで、収束を待つあいだにできることもあると考えています。 たとえば、無観客のオンラインイベント。 前述した生配信番組『テレビ東京ベンチャー祭り「池袋をスゴい街にしようゼ会議」』も、無観客の公開収録で行いました。 無観客でも面白い企画をMixaliveから発信することで、施設や池袋の街自体に興味を持ってもらえると思います。 Mixalaiveで行われた『テレビ東京ベンチャー祭り「池袋をスゴい街にしようゼ会議」』の公開収録の様子(画像提供:テレビ東京) 今井:また、4月に始まった新番組『Mixalive presents田村淳が豊島区池袋』(毎週日曜26時05分からテレビ東京で放送)も緊急事態宣言発動後にはスタジオ収録が中止になりました。 それからは、出演者やスタッフだけでなく、飲食店、サウナ、劇場など地元を支えている皆さんにもzoom会議にご参加いただき、池袋で起きている「やりきれない苦境」を吸い上げながら課題解決に向けたアイデアなどを出し合っています。 そして、その生の声を正確に世に届けていくことこそが、私たちの「いますべきこと」。 地上波では実験的かもしれませんが、スタッフを交えたZoom会議の様子をそのまま放送したりしています。 「リアル」を届けていく積み重ねが、経済を回す糸口につながるはず。 そう信じて、少しでも明るい希望を見出すための番組にしていきたいです。 毎週日曜26時05分からテレビ東京で放送中の新番組『Mixalive presents田村淳が豊島区池袋』(画像提供:テレビ東京) HIP:最後に、今井さんがこの場所で実現したい未来について教えてください。 今井:もっと人を惹きつけるような企画を練り、面白いイベントや番組を世界中に発信していきたいです。 企画を練る際、自分にとって「本当に面白い」と思うポイントが、テレビの枠組みを超えるときがあるんです。 たとえば、テレビの枠組みでの面白さを「A面」とするならば、枠組みを超えた面白さが「B面」。 今回のMixaliveでは、豊島区・池袋の街づくりがB面の企画です。 この「B面」こそ、プロジェクトに対する熱量を伝えられる要素になり、人に共感してもらえるポイントになる。 「A面」を実現するには、勝負所でこの壮大な「B面」を社内外にプレゼンすることに意義があると思っています。 A面とB面をうまく掛け合わせながら、従来の「テレビ放送」にはない企画をどんどん世に送り出していくつもりです。 その先に、テレビ局の新たな可能性を広げていきたいですね。

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「Mixalive TOKYO」のOPは新しくも懐かしい?2.5次元ミュージカルの今│イケブクログ

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講談社は、東京・池袋に開設するLIVEエンターテインメントビルの名称を「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」に決定し、開業予定日を2020年3月19日とした。 バラエティ豊かなパートナー企業6社と連携して同施設で提供する様々なジャンルのライブコンテンツを開発する。 施設名・Mixalive TOKYOは、ライブコンテンツをMIXする意味合いの造語で、LIVEエンターテインメントが渾然一体となった新しい発信拠点が東京に登場する意味を込めている。 ジャパンPOPカルチャーの聖地として、今最も注目を集めるエンターテインメント都市・池袋で、これまで長く愛されてきた映画館「シネマサンシャイン池袋」を、まるごとエンターテインメントライブの発信基地としてリノベーションするもの。 今回新たな才能発信の舞台として新たに取り組むのが、世界に発信する「LIVEエンターテインメント事業」だ。 マンガ、小説、児童書、実用書、グラビア、ファッションなど、様々なコンテンツを「ライブ」という形に変換し「出版社が作り出すライブ」を日本全国、世界に向けて発信する拠点とする。 開業時に連携する予定のパートナー企業は、現在6社。 キングレコードは、音楽ライブ中心のライブハウスを展開。 テレビ東京は様々な番組連動イベントで参画する。 さらに、ネルケプランニングは、2. 5次元演劇の新たな作品の創出。 ブシロードはブシロードコンテンツ、ならびに館内の演目関連グッズ等を販売するオフィシャルショップとして出店する。 また、アニメ・ゲーム・キャラクターの総合エンターテインメント企業であるムービックには、グッズやノベルティの製作などで協力し、MCN(マルチチャンネルネットワーク)のUUUMには所属クリエイターのライブイベントや展示会でコンテンツ協力するなど、様々なジャンルのLIVEエンターテインメントを提供する。 4つのホールとグッズショップ、ライブカフェで、各ジャンルの有力パートナー企業と連携して新たなライブコンテンツを開発・提供する。 施設概要 名称:「Mixalive TOKYO(ミクサライブ東京)」 所在地:東京都豊島区東池袋1-14-3 交 通:JR山手線等「池袋駅」徒歩4分 事業展開面積:約850坪(約2,810㎡) 施設規模:地下2階地上9階(1〜3階除く) 開業日:2020年3月19日予定 4つのホールとグッズショップ、ライブカフェの概要 各業界から参画いただくバラエティ豊かなパートナー企業と連携して、様々なジャンルのライブコンテンツを開発、発信していきます。 Club Mixa B2 音楽ライブに特化したスペースであるClub Mixaでは、キングレコード所属アーティストのライブは勿論、多様なアーティストやイベントを迎え、池袋から世界へ向けた新たな文化や情報の発信拠点を目指します。 収容人数:約350人(スタンディング) Studio Mixa 4F Studio Mixaは、テレビ東京の番組のライブや公開収録はもちろん、大人気アニメやドラマの展覧会も続々開催! さらに!VRイベントやピッチコンテストなどなど…様々なクリエイターやプロデューサーが集結!テレ東を365日発信。 お客様にご満足いただける空間を目指します!! 収容人数:約400人(スタンディング) Store Mixa 4F ブシロードコンテンツのオフィシャルショップが登場!「BanG Dream! (バンドリ!)」や「D4DJ」のグッズを中心に販売します。 また、イベントに合わせた期間限定コーナーやカプセルトイも展開します。 Theater Mixa 6F マンガやアニメとミュージカルが融合した2. 5次元演劇を中心に、数々の公演を国内のみならず海外でも精力的に行うなど、新たなチャレンジを続けているネルケプランニング。 Theater Mixaでは様々なジャンルで新たな作品を生み出します。 収容人数:約300人(着席) Hall Mixa B2 講談社関連の作品発表会やトークショーをはじめ、VR演劇などこれまでなかなか体験できなかった演目も積極的に紹介するスペース。 Mixaliveならではのライブコンテンツが至近距離で体験できます。 ロマン漂う雰囲気の中で、お気に入りの作品の世界観を五感で体験いただけます。

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