あばだんご 炎上。 Vtuber 【湊あくあ】あばだんご炎上の件について『もこう』が一喝!【動画】

あばだんごチャンネルの本名や年齢は?学歴や仕事、過去の炎上についても!

あばだんご 炎上

取材は所属する忍ism(シノビズム)の事務所で行われた。 「物心がついた頃、たぶん3歳ぐらいからゲームをやっていました。 『スマブラ』は小学校に入った6歳の時に買ってもらって、ずっと遊んでいました」と話す、あばだんご氏。 『スマブラ』とは任天堂の人気対戦型ゲーム『大乱闘スマッシュブラザーズ』のことだ。 あばだんご氏は現在26歳。 この 『スマブラ』を競技タイトルに活動している、トップクラスのプロゲーマーだ。 『スマブラ』をしない時期もあったというが、6歳からやり始めたことを考えるとその歴はかなり長い。 小学校から中学校の時は、友達やCP(ゲーム内の仮想プレイヤー)を相手に対戦を続けた。 もともとの素質もあったのだろう、気がつけば高校に入る頃には地域で指折りのプレーヤーになっていた。 その一方で、もの足りなさも感じていたあばだんご氏だったが、高校一年生のときに出たWii版『大乱闘スマッシュブラザーズX』によって状況が変わる。 オンライン対戦ができるようになったのだ。 「地元だけだと遊べる人が限られてしまうけれど、 オンラインだと無限に対戦相手がいるんです。 強い人を新しく探して遊んでいました。 世界の広さを知りました」 部活動のように『スマブラ』に明け暮れた高校時代 受験勉強中もスマブラはしていたというほどゲームは生活の一部。 オンライン対戦によってさらに『スマブラ』に夢中になった。 だがこの頃は特に強くなりたいという気持ちはなかったという。 ある日、SNSでオフラインの大会参加者の募集を見つけ、気軽な気持ちで行ってみたところ、まさかの予選落ち。 このことをきっかけに個人の自宅で行われるオフラインの対戦、通称「宅オフ」に頻繁に行くようになった。 集まるメンバーは社会人や大学生が中心だったが「部活動のようだった」とあばだんご氏は振り返る。 こうして『スマブラ』に明け暮れる高校生活を送ったのち、2013年4月に東京農工大学情報工学科へ入学した。 実はこの受験勉強中、あばだんご氏の心を惹きつけた出来事があった。 「『スマブラ』の日本のトップ勢が海外遠征で1位を独占した様子を配信サイトからリアルタイムで観ていて。 それで自分も行ってみたいと思ったんです。 一緒に対戦をやったこともある人たちが海外で活躍しているのを目の当たりにして、『 自分の力を試してみたい。 次の年は僕も行こう』と思いました」 有言実行。 大学1年の冬、初めての海外大会に参加するためアメリカへ飛んだ。 挑んだのは、300〜400人が参加する大会。 当時、100人を超える『スマブラ』の大会自体がほとんどなかったことを考えると、かなりの規模だ。 果たしてーー。 「結果は、48位でした。 自分としてはベスト8を一つのラインと思っていたけれど、かすりもしなかった。 悔しいというよりも、単純に実力が足りなかった。 思っていたよりも自分はだめだったんだなと」 初の海外大会で完全燃焼? そこからの復活 まるでピアニストのような美しい手を持つあばだんご氏。 海外大会から帰ってきてからのあばだんご氏は、それまでの情熱が燃え尽きたかのように『スマブラ』からどんどん離れていった。 「大学でオリエンテーリングのサークルにも入っていたし、別のゲームもやってみたくなったんです。 『機動戦士ガンダム エクストリームバーサス』や『ストリートファイター』シリーズとか。 大学2年生のときはそんなふうに過ごしました」 転機は2014年大学3年生の時に起きた。 『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』の新作発表があったのだ。 「 新作ではスタートダッシュというか、最初からいい成績を取ろうと。 そこからまたがんばろうと思ったんです」 その気持ちは生半可ではない。 発売までの間、当時家の近くにあった大型スーパーの店頭体験会にひたすら並んでプレイをしていたというのだ。 「1プレイ2分とかなんですけどね(笑)。 でも周りより少しでも早くやっていたほうが有利だと思っていました。 ひたすらやって、自分に合うキャラクターを探したりしていました」 発売されてからは、ひたすらオンラインで対戦し、オンラインの大会があれば参加。 そして、 発売2週間後に東京で開催された大きな大会「ウメブラ」の第8回に出場。 200人ほどの参加者の中でついに準優勝を果たしたのだ。 「狙いどおり、いいスタートを切れたなと思いました。 でも……」 実は、このとき優勝したのは以前からあばだんご氏と対戦してきたプレイヤー「にえとの」氏。 あばだんご氏が受験勉強の傍らで観ていた海外大会で活躍した一人でもある。 にえとの氏が第8回ウメブラの優勝直後にプロチームからスポンサードされたことがあばだんご氏の耳にも入った。 もし優勝できていたら、スポンサードされたのは自分だったかもしれない。 プロゲーマーの道がいままでになく現実味を帯びた瞬間だった。 第8回ウメブラのあと参加したアメリカでの大規模イベント「APEX2015」ではベスト8に。 フランスでの大会に招待されるほど海外からも注目され、さらに快進撃は続いた。 プロゲーマーになるために実績をつくる日々 とても話しやすい印象だったあばだんご氏。 2015年7月には、アメリカ・ラスベガスで開催された格闘ゲームの祭典「Evolution Championship series 2015(略称EVO2015)」へ参加。 このときも4位の好成績を残したが、心に引っ掛かることがあった。 「まわりのトップ8の選手がみんなスポンサードされているか、この大会のどこかのチームに入っていたんです。 そこから、ますますプロになることを意識するようになりました。 同じ土俵にいるはずなのに、なんなら自分のほうが上位でもあるのに、という気持ちでしたね」 この頃、海外での遠征を続けながらプロになってスポンサードを受けるために海外のチームに売り込みメールを手当たり次第送り続けたという。 このメール作戦は、残念ながら実を結ばなかったものの、翌年参加した EVO2016で6位になったとき、ついにスポンサードの声がかかる。 カナダのゲーミングチーム「Luminosity Gaming」に念願のチーム入りをすることができた。 「チームに所属してから海外大会の渡航費を出してもらえるようになりました。 約1年の契約期間でしたが、2017年にはほぼ毎月海外大会に行くことができました」 あばだんご氏のプロゲーマーとしてのキャリアはここからスタートした。 チームに入ることと、フリーランスでいることの違い コントローラーを支える中指には「ゲームたこ」ができていた。 大学院の卒業まで1年となっても就職活動はしなかった。 このときには、ゲームで生きる道があるんじゃないかと思っていたからだ。 もしだめでも貯金を使えば1年は模索できる。 そんな計算もあった。 「2017年12月にLuminosity Gamingとの契約が終了したあと、修士論文を出して卒業が決まりました。 『これから収入もないしどうしよう』と思ったときに本格的に始めたのがYouTubeでの動画配信です。 『スマブラ』は若い層に人気があるし、当時大会に出ているプレイヤーの動画配信があまりなかったので、間違いなくここはいけるな、と思いました」 その計算は当たり、 2018年2月から本格的に始めたYouTubeチャンネルの登録者数は、2019年10月現在12万人にのぼっている。 大会で着用する忍ismGamingのユニフォーム。 YouTubeに対戦動画を上げたり生配信を行いながら、大会に出場する暮らしを送っていたあばだんご氏。 フリーランスのプロゲーマーとして活動をしていたが、2018年12月に日本のゲーミングチーム「忍ismGaming」に入ることが決まった。 チームに入るメリットについてあばだんご氏はこう話す。 「僕が一番やりたいことは大会に出て活躍することです。 安定した収入があるので 大会に向けて集中できる、というのがチームに所属するメリット。 フリーランスでの活動だとYouTubeで収入を得ないといけなくなるので生配信したり動画を編集したりとほかにするべきことが出てきてしまう。 YouTubeは目的じゃなくて、あくまで手段なんです」 プロゲーマーの収入は、チームに所属することである程度保証される。 大会での賞金もあるだろうと思う人もいるかもしれないが、現在 日本では法規制の壁があり、ほとんどの大会で賞金が出ない。 一方、海外の大会では参加者のエントリーフィーが賞金になるシステムこそあるが、「本当に安定したいと思うなら毎回1位になるくらいじゃないといけない。 8位程度ならお小遣い程度」だという。 どちらにせよ賞金を充てにするのは現実的ではないのだ。 「ファンの方に支えられています」とあばだんご氏。 現在のあばだんご氏の平均的な一日はこうだ。 朝10時から正午の間に起床し、夕方までは動画編集やオンライン対戦をしながら過ごす。 夕方以降は都内で開かれる大会に参加するか、自宅で動画の生配信。 就寝は深夜2時から4時頃が多いという。 「ゲーマーは夜型の人間が多いので、これでもゲーマーの中ではいいほうだと思います(笑)。 いまはゲームと関係ないことをやる気はありません。 僕がバイトしてたら夢がないと思うんです。 だから、ゲーム以外はやらないようにしているし、大学院を卒業したあともバイトは一度もしていないです」 さらに、自分はプロゲーマーとして働いている感覚はないと続ける。 「 好きなことを、楽しんでやっている部分が大きい。 あえて言うなら、自分の活動を通して『スマブラ』をやる人が増えたり、大会に出て参加してくれたり、シーンに貢献できる部分に価値があると思っています」 プロゲーマーからのキャリアプラン 今季の世界大会のランクは20位。 最終的には10位以内を目指しているという。 現在26歳のあばだんご氏は世間一般的にいえばまだまだ若い。 だが、プロゲーマーの視点では異なる。 eスポーツの歴史は20年あまりと浅く、プロゲーマーとして活躍しているのは10代〜20代前半が中心という若い世界なのだ。 20代後半で大会のトップ10に入る人物はごくわずかだという。 そんな世界で生きるあばだんご氏は、今後どのようなキャリアプランを考えているのだろうか。 「業界自体が若いから年上の人があんまりいなくて。 だから、ほんとうに年齢で淘汰されるものなのか分からないんですけど、 30歳まではプロゲーマーとして活動したいと思っています。 そこからは、ほぼノープラン。 選手としてそのままいられたらベストですが、それが無理なら コーチ業をしてみたいですね。 チームで対戦するゲームは作戦が重要なのでコーチがいることが多いんです。 1対1のゲームだと日本ではまだ少ないんですけど、海外では結構いて、コーチをつけてからバンバン優勝したり、実力をつけたりする選手が多くいます。 あとは 大会を開催するイベンターもやってみたい。 ゲームをつくるというよりは、ゲームを使って何かやる側のほうが自分は楽しいですね」 これまでに自分の力で好きなことを仕事にしてきたあばだんご氏は、この先も自らの手で未来を切り開いていくのだろう。 最後にプロゲーマーの魅力について聞いてみると、こんな気持ちのいい答えが返ってきた。 「 僕はいま、『スマブラ』を仕事とは思わず楽しんでプレイしています。 それができるのが一番の魅力ですね。 結局ゲームって、『遊び』なんです。 『スマブラ』は特にキャラもプレイヤー人口も多いので、興味が尽きることはないですね。 最初はそう思っていた。 だが、あばだんご氏の話を聞いているとゲームが本当に好きで、楽しんでやっていることが素直に伝わってきた。 使命感を持って仕事に携わることも大切だが、純粋に「好き」や「楽しい」を追求していくことも同じくらい価値がある。 そんなふうに改めて思わせてくれた取材だった。 あばだんごさんの紹介 2018年12月より日本のゲーミングチーム「忍ismGaming」へ加入。 スマッシュブラザーズ界では国内外問わず圧倒的な知名度を持つ。 動画の生配信では同時視聴15,000 人、YouTubeチャンネル登録数12万人オーバーと他を追随させない人気がある。 前作の日本人大会成績をランキング化したJPRでは強豪多数の中堂々の1位を獲得した。

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【悲報】大人気Vtuber湊あくあさん、プロゲーマーとスマブラの対戦をしただけで炎上して謝罪配信をすることに…

あばだんご 炎上

【この記事は約8分で読めます】 ウメブラをはじめとした大会で日々活躍するスマブラプレイヤーたちの中でも、実力と知名度ともにトップクラスのプレイヤーといえば忍ism所属あばだんご選手の名前は真っ先に挙がる。 EVO 2019でも壇上まであと一歩の9位タイとそのポテンシャルをいかんなく発揮している。 このインタビューでは、彼のこれまでの歩みを改めて振り返りつつ、プレイヤーとストリーマーの両方で活躍できる思考に迫ってみた。 忍ism Gaming所属スマブラトッププレイヤー。 スマブラfor時代の国内大会成績ランキング「JAPAN Power Rankings」では1位を獲得。 YouTubeでの配信や動画投稿、現役プレイヤーによる記事を展開する「」の立ち上げに参画するなど、多方面で活躍する。 Twitter:• YouTube: 大会戦績(一部)• ウメブラSP4:優勝• EVO 2019:9位タイ• ウメブラSP3:5位• ウメブラSP:9位• プレイヤーとして大会や宅オフに足を踏み入れた経緯を教えてください。 あばだんご: NINTENDO64で発売された1作目から次のスマブラDXまでは普通に遊んでいたくらいで、スマブラだけじゃなくていろんなゲームをプレイしていました。 その後、WiiのスマブラXになってオンラインに対応したんです。 そこでオンライン対戦をやってみたいなと思い、当時流行っていた「モバゲータウン」で友達を作って、一緒にやるようになったのが、知らない人との対戦を体験した最初の経緯ですね。 それから「スマコム」というスマブラ専門のコミュニティサイトを教えてもらってそっちに移ったんです。 そこが一番強い人たちが集まっているらしくて。 で、スマコムで募集を見つけて行ってみたのが初めてのオフ大会です。 当時、自分が住んでいたところから2~3駅くらいで行けるところでやっていたので「とりあえず行ってみよう」って感じで参加しました。 その場で知り合った家が近いプレイヤーに宅オフに誘われて、宅オフにも行くようになりました。 高校1年生の頃ですかね。 あばだんご: そうですね。 初めて海外の大会に出場したのは大学1年生の頃、スマブラXの4年目くらいの時期です。 その頃は自分自信でかなり強かったと思っていたので力試しのつもりで行きました。 そこではあまり良い成績は出せなかったですね。 人数が多いのもありますけど、人間性能が上振れているような人が結構いた印象を受けました。 あと、当時は僕たち日本のプレイヤーが負けると、USAコールが起きたり(笑)。 現地の人は現地の人のところに集まって応援するので、特に配信外の試合がきつかったです。 最近は、「わざわざ日本から来てくれているのに」っていう考えの人が結構いるみたいで、USAコールはあまり聞かれなくなりました。 渡航費は自費で賄っていたのですか? あばだんご: 自費ですね。 前年に行った人がどのくらい必要だったかをまとめてくれて、だいたい20万円くらいで足りると。 バイトして貯めたお金で行っていました。 当時はスマブラXを一番やりこんでいるという自信があって、どれくらいやれるかっていうのを経験しておきたかったという感じです。 「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス」とか「ウルトラストリートファイターIV」とか。 特にウル4は1年以上やって、最高でPP3,500くらいまで頑張って上げましたが、スマブラforが出たときにやめました。 他にも「ポッ拳」も触ってましたね。 その頃はスマブラのプロゲーマーはいなかったし、「ストリートファイター」とかのプレイヤーの選ばれた人しかなれないんだろうなと思ってたので。 そんな中、aMSaさんがスマブラfor発売前にプロゲーマーになって、そこからちょっとずつその道もあるのかなーと考え出しました。 自分は準優勝したんですけど、優勝したのがNietonoさんだったんです。 その直後にNietonoさんがDetonatioN Gamingに所属することになったので、「もし自分が優勝していたら……」という妄想が始まって(笑)。 あばだんご: 自分はというと、その後は海外でいい成績を日本人で最初に取りたいなと思って海外の大会に参加し、たまたまいい成績を残せて大会側から招待もくれるようになったりしました。 そして、EVO 2015でスマブラがメイン種目になったんです。 これ行くしかないと思ってドネーションを募ってなんとか出場でき、4位になれたんですけど、ここが2つめのきっかけになります。 というのも、僕以外のトップ8に入った選手が全員スポンサードされたんですよ。 それを見たら羨ましくなりました。 プロゲーマーを目指したきっかけとしては、これが一番大きいですかね。 そこからはスポンサードされるようなプレイヤーになることを意識して頑張り始めました。 R、Nairo、Ally、Esam、Dabuz、Fow……EVO 2015の上位は錚々たるメンバーですね……。 あばだんご: ですよね。 今でも世界トップレベルのやつらばかりっていう(笑)。 あばだんご: そうなんですが、僕、大学院に進んだんですよ。 EVOもあるし、もうちょっとプレイヤーをやりたいなって考えていて、社会人になるのはまだ早いなと。 たまたま、研究室のボスがかなり理解のある人で、日程を詰めてやることちゃんとやれば海外遠征も行っていいことにしてくれたので、そしたら社会に出るよりは大学院に進む方がいいと思いました。 大学院に進んだりする人が多くて。 なのでその感覚はあまりなかったかも。 私も大学は理系だったのでなんとなく想像できるのですが、実験や課題などが多くてスマブラの大会に出たり練習したりするのは大変だったんじゃないですか? あばだんご: きつかったですね。 ただ、情報工学科だったこともあって、学校にいなくてもリモートでできることが結構あったんですよ。 そのおかげでやれたっていう部分はあります。 あばだんご: 大学院の2年目に普通は就活のフェーズになるんですけど、僕はLuminosity Gamingの契約期間だったこともあって特に就活はしなかったんですね。 それで、契約が12月に終わって、そこからは修士論文とかをやって、卒業後は1年間くらいはゲームで稼ぐ道をなんとか考えてやっていこうと思っていました。 修論が終わってから、YouTubeがかなりブルーオーシャンだと気づいたんです。 で、去年の2月くらいにYouTubeを始めようと思って、再生数の伸ばし方をちょっとずつ意識して、他のYouTuberを見てサムネの勉強もしました。 現役プレイヤーとしては割と先取っていたと思います。 大会に出るようなプレイヤーで動画を作っている人があんまりいないなかったんですよ。 当時はYouTubeの動画って、低めの年齢層に受けるようなタイトルとかでインパクトを作らなきゃいけないですが、そういうのをみんながやりたくないと思っていたのか誰も手を出していなくて、そこで自分がちょっとやってみたら、かなりいけるなという感触を掴めました。 あばだんご: そうですね。 最初にやっておいて良かったなって思いますね。 正直、今から始めても、もう配信なんてありきたりだからキツイんじゃないかな。 最初にスタートダッシュを切って、強いプレイヤーの中で一番登録者が多いっていう立ち位置を確保できたのはかなり大きいですね。 スマブラSPが発表されたのが3月だったんですけど、これは今のうちに登録者を集めておく時期だと。 発売されたらまずは登録者数が多い人を見に行くだろうから、意識して動いていました。 スマブラSP発売時は、その狙い通りにいきましたか? あばだんご: 発売前に35,000人くらい登録者がいて、発売後は毎日のように配信と動画を上げたら、一気に10万人まで増えましたね。 まさにバブル。 とりあえずは毎日のように配信と動画を上げていました。 これはゲームがすごいっていうことなんですけどね。 人気のゲームじゃないとさすがにこんなに増えないでしょうから。 YouTuberが職業として定着していた時期ではありながら、スマブラに限ってはまだまだブルーオーシャンであると見抜き、強いプレイヤーで一番登録者が多いポジションに立つ。 今の知名度を得たその自己プロデュースの手腕はスマブラ勢随一のものではないだろうか。 その思考は個人のためだけでなく、Smashlogの立ち上げ協力というコミュニティレベルの動きへとつながっていく。 インタビュー後編では、スマブラSP発売以降のプレイヤーとしてのあばだんご選手に迫っていく。 キャラクター選びの哲学やキーコンフィグの設定やその意図まで明かしてくれた。 写真・Yumiko Mitsuhashi.

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スマブラのために「就職より大学院」あばだんごは常にベストの選択をする

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あばだんご 忍ism所属のプロゲーマー。 国内のみならず海外からも高い知名度と人気を集める、日本を代表するスマブラプレイヤーの一角。 Japan Power Ranking 2018では1位を獲得。 スマブラfor全期間総合世界ランキングでは13位。 日本人の中では、に次ぐ3位と非常に高い成績を残した。 また、YouTubeにてスマブラをプレイする様子の配信や動画の投稿を通じて広告収入を得るという俗に「スマブラYouTuber」と呼ばれる活動をいち早く開始し、確立した人物でもある。 海外へのアピールも含めてか、最近では「Abadango」名義で活動している。 知識・攻略のレベルが並外れて高く、どんなファイターであろうと卒なく使いこなす器用系。 本人は「人間性能がない」と謙遜するが、操作技術・反応速度・読みといった面においても一流そのもの。 スタンダードなファイターよりも変則的な性能のファイターを好んで使用する。 スマブラXではファルコやオリマー、ワリオを使用。 当時から国内のオフ大会で高い成績を納めてきた実力者だった。 近年では、ヨーロッパの大会PPT SummerではスマブラX部門にも出場、あまり有力なプレイヤーがいないこともあったがワリオを使い優勝している。 そして、彼を最も有名にしたのがスマブラforである。 メインはミュウツーだが、一部ミュウツーにとって相性が悪いファイターに対してメタナイト、ロックマン、ロゼッタなどを繰り出していた。 また、ダブルスではミュウツーはタッグ適性が低いと考えメタナイトを主に使用。 APEX 2015にて、強キャラではないはずのパックマン一本で7位という健闘を見せたことにより、海外でもその名が知れ渡ることとなる。 ではAngel Cortes、、といった強豪プレイヤーを次々と下し、日本人最高の4位となった。 この結果には彼自信も非常に驚いた様子。 第19回ウメブラでは、様々なファイターを見せつつ勝者側に居座り続け、最後はシュウのシークをパックマンで2-0で下し、圧倒的な実力を見せつけての優勝となった。 これまで上位入りの常連ではあったものの優勝経験はなかった彼が、ようやくオフ大会での初優勝を果たすこととなった。 同時に、今までシークにパックマンをぶつけることは避けてきたが、それすらも克服しつつあることを見せつける結果にもなった。 2015年末から使用ファイターをメタナイトに絞り始める。 即死連というメタナイト固有テクニックを実戦の中で何度も決めてみせるほど使いこなし、一気に日本最強メタナイト使いとの評価を得ることとなった。 闘会議2016では、、、といったトッププレイヤーを次々と下す。 グランドファイナルで再び勝ち上がってきたを接戦の末に制し、製作者の桜井政博氏が見守る中、見事優勝を飾った。 何度か追い詰められる場面がありながらも、それをものともせず強気なプレイングで跳ね退け、「卒論が終わったあばだんごは強い」といわしめた。 Pound 2016では、アップデートでメタナイトが弱体化したことにより久々にミュウツーを使用。 ついに海外大会での初優勝を達成した。 1度も敗者側に落ちることなく、グランドファイナルも3-0で決め堂々の優勝である。 その後もヨーロッパのPPT Summer、アメリカ中南部のClutch City Clashで優勝している。 においても、ミュウツーメインでウィナーズ側から壇上に上がっている。 Abadango Saga トレーラー: カリフォルニアの大会主催団体2GGは、有力プレイヤーを招待しその名前を冠したトーナメントを開くことで知られている。 あばだんごの今までの活躍が評価され、非アメリカ勢としては初の2GGトーナメント(2GGT)の招待者となった。 同時にも招待され、ロゴも日本語で作られるなど日本がアピールされていることがわかる。 しかしながら2GGTには、名前を冠したプレイヤーは好成績を残せないというジンクスがある。 あばだんごもそのジンクスから逃れることはできず、全くのノーマークであったドクターマリオ使いにまさかの敗北を喫し、予選で敗者側へ転落。 連勝し何とかルーザーズを駆け上がるも世界最強ルイージ使いに敗北し、13位でシングルスを終えることとなった。 しかし、ダブルスではとのタッグを組み3位に入る健闘。 また、次の遠征のThe Big House 6ではさらなる大規模な大会だが9位と順位を上げあまり気負っていない様子を見せた。 メインキャラとジンクス 使用ファイターがアップデートにより弱体化されてしまうジンクスを抱えている。 代表格がforのパックマンであり、最強クラスのファイターではないのに度重なり弱体化を受けてしまっている。 メタナイトが弱体化し即死連の難易度が上がり、決められる範囲が小さくなったのも、闘会議において桜井氏の前で即死連を何度も決めたことと無関係ではないかもしれない。 メインを次々変えているのもこの影響であり、世界でも有数の複数キャラを使いこなす器用さ・あらゆる環境に適応できる柔軟なプレイスタイルはこういった不運な境遇で培われたものとも言える。 2016年5月以降更新データの配信はなく、長らくミュウツーメインで活動していった。 そんな中2017年にはメインにベヨネッタを加え、割合としてはベヨネッタの方が高いが、対戦ファイターによってはミュウツーと使い分けるダブルメインの形をとった。 なお2018年発売のスマブラSPで、ミュウツーとベヨネッタは共に大幅に弱体化された。 スマブラSP初期は発売前から発言していた通りインクリングをメインで使用し、大会でもほぼインクリング単キャラで参加していた。 暫くしてからインクリングに加えメタナイト、パルテナ、ワリオなども大会の場で並行して使い分けるようになり、多キャラ使いとしての本領を発揮している。 他には、その時々で注目を集めているファイターを配信上で自ら使用して視聴者を楽しませている。 特にUndertaleのサンズを模したコスチュームが配信されたことに伴い、Miiファイター 射撃タイプ を使用し出した際には、タミスマや平日大会にも射撃Mii単キャラで参加するほど精力的にやり込む様子も見られた。 なお、前作で愛用したミュウツーは相応に愛着があり、大会などで使う機会はないものの定期的に配信などで使用する姿も見られる。 プロゲーマー 海外への遠征に積極的だが、それ故に高額の遠征費用を気にしており、長らくスポンサーを募集する日々だった。 なんとか海外遠征を実現すべく、しばらくはなど仲の良い海外勢に遠征費を恵んでもらったり、配信や大会の告知ページでクラウドファンディングで集めたりすることがが続いていた。 そして、。 スマブラ勢から度々ネタにされ、本人も渇望していたスポンサーをついに獲得した。 これで、、、に続き日本で4人目のプロスマブラーが誕生することとなった。 特に名門eスポーツチームのLGの初のスマブラ部門プレイヤーとして加入したことは、海外でも当然話題になっている。 遠征費が全部出るわけではないそうだが、今後はこれまでにも増して海外大会での活躍が見られることだろう。 2018年12月1日、との契約締結を発表。 () 他ゲームでの活躍 スマブラDXもプレイしており、第6回関東大会ではベスト12にランクインするほどの健闘を見せている。 EVO2015のDX部門にも出場したり、国内のオフ大会にも積極的に参加したりと、こちらでも高い意欲を見せている。 また、闘会議2016の際にポッ拳に興味を抱いたらしく、Wii U版が発売されるとシャンデラで参戦。 第1回カントートーナメントでベスト8に残り、早速アーケード版からの古参勢にも警戒されている。 その後、CEO2016においても5位に入賞し、その強さは世界中に認知されることとなる。 ライブ配信• Twitch• YouTube プロ契約を得られる以前からYouTuberとしての活動を始めており、一時はほば毎日のペースで様々な企画を立てながら配信したり動画を投稿したりしていた。 そういった努力が実った形か現在チャンネル登録者数は14万人超えを達成。 今なお国内のスマブラYouTuberとしてはダントツの数字である。 Pioスマ1 スマブラX 6位• Pioスマ2. 1 スマブラX 準優勝• ウメブラ5 スマブラX 17位• Battle Gateway 5 スマブラDX 17位(プリン)• ウメブラ8 スマブラ3DS 準優勝(パックマン)• ウメブラ10 スマブラ3DS 49位(パックマン)• ウメブラ11 スマブラ3DS 9位(パックマン)• Battle GateWay 6 スマブラDX 9位(プリン)• 大乱闘スマッシュブラザーズ for WiiU 最強ファイター決定戦 優勝(パックマン) 2015年• Smash 4-Ever 10(アメリカ) スマブラWiiU 5位(パックマン、ワリオ)• Apex 2015(アメリカ) スマブラDX 273位(プリン)• ウメブラ12 スマブラWiiU 準優勝(パックマン、ワリオ)• Cannes Winter Clash(フランス) スマブラWiiU 準優勝(パックマン、ワリオ)• ウメブラ13 スマブラWiiU 5位(パックマン)• KSB 2015 スマブラWiiU 9位(パックマン)• (アメリカ) スマブラDX 482位(プリン)• Battle Gateway 8 スマブラDX 25位(プリン)• ウメブラ18 スマブラWiiU 13位• ウメブラF. Smashfield Weekly 9(アメリカ) スマブラWiiU 3位• The Big House 5(アメリカ) スマブラDX 769位(プリン)• スマバト 闘会議予選2016 スマブラWiiU 準優勝(パックマン、ワリオ) 2016年• Genesis 3(アメリカ) スマブラDX 769位(プリン)• ニコニコ闘会議2016 スマブラWiiU 優勝(メタナイト)• ウメブラ21 スマブラWiiU 9位• TUS Tournament 4 スマブラWiiU 優勝(ミュウツー、メタナイト)• 第1回ポッ拳カントートーナメント 8位(シャンデラ)• Ignition 28(アメリカ) スマブラWiiU 優勝(ミュウツー)• ウメブラ23 スマブラWiiU 33位(ミュウツー)• CEO 2016(アメリカ) ポッ拳 5位(シャンデラ)• (アメリカ) ポッ拳 33位(シャンデラ)• PPT Summer(ドイツ) スマブラX 優勝(ワリオ)• TSC 4 スマブラWiiU 3位(ミュウツー)• ウメブラ25 スマブラWiiU 準優勝(ミュウツー、メタナイト)• Mega Smash Mondays 67(アメリカ) スマブラWiiU 5位(ミュウツー)• 早稲田祭スマブラ大会2016 スマブラWiiU 9位(ミュウツー)• ウメブラ25. 関東上位勢総当たり スマブラWiiU 3位(ミュウツー)• ヒロスマ 闘会議2017 広島予選 スマブラWiiU 優勝(ミュウツー)• ニコニコ闘会議2017 niconicoチャンピオンシップ2017決勝大会 スマブラWiiU 3位(ミュウツー)• Gamer's Gauntlet Weekly 21(アメリカ) スマブラWiiU 7位(ミュウツー)• Smashfield Weeklies 78(アメリカ) スマブラWiiU 7位(ミュウツー)• Sloan Sports Analytics Conference 2017(アメリカ) スマブラWiiU 準優勝(ミュウツー)• Smash 'N' Chill Weekly 7(アメリカ) スマブラWiiU 準優勝(ミュウツー)• Smashfield Weeklies 79(アメリカ) スマブラWiiU 優勝(ミュウツー)• Wednesday Night Fights 2017 Winter Season 1. 6(アメリカ) スマブラWiiU 13位(ミュウツー)• KSB 2017 スマブラWiiU 準優勝(ミュウツー、ベヨネッタ)• 闘龍門 Weekday Tournament x STUDIO SKY 2 スマブラWiiU 7位• 闘龍門 Weekday Tournament x STUDIO SKY 3 スマブラWiiU 9位• Mega Smash Mondays 98(アメリカ) スマブラWiiU 準優勝• Wednesday Night Fights 2017 Spring Season 2. 3(アメリカ) スマブラWiiU 優勝• MomoCon(アメリカ) ポッ拳 7位(シャンデラ)• Mega Smash Mondays 24 - The Lose Episode(アメリカ) スマブラWiiU 7位(ミュウツー、メタナイト)• Wednesday Night Fights 2017 Spring Season 2. 5(アメリカ) スマブラWiiU 準優勝(ミュウツー、ベヨネッタ)• Mega Smash Mondays 100(アメリカ) スマブラWiiU 17位(ミュウツー、ベヨネッタ)• Wednesday Night Fights 2017 Spring Season 2. 6(アメリカ) スマブラWiiU 3位(ミュウツー、ベヨネッタ)• CEO 2016(アメリカ) スマブラWiiU 17位(ミュウツー、メタナイト)• 闘龍門 Weekday Tournament x STUDIO SKY 6 スマブラWiiU 準優勝• ウメブラ27 スマブラWiiU 優勝(ベヨネッタ)• 闘龍門 Weekday Tournament x STUDIO SKY 7 スマブラWiiU 準優勝• 2GGC: ARMS Saga(アメリカ) ARMS 7位 ツィンテーラ• Mega Smash Mondays 104(アメリカ) スマブラWiiU 準優勝(ベヨネッタ、ミュウツー)• (アメリカ) スマブラWiiU 9位(ミュウツー、ベヨネッタ)• Shockwave 142 スマブラWiiU 準優勝(ベヨネッタ)• Weds Night Fights 2017 Summer Season 3. 3(アメリカ) スマブラWiiU 3位(ベヨネッタ)• GameTyrant Expo 2017(アメリカ) スマブラWiiU 25位(ミュウツー、ベヨネッタ)• Little Big House 3(アメリカ) スマブラWiiU 準優勝(ベヨネッタ、ミュウツー)• 2GGC: Fire Emblem Saga:Gauntlet部門(アメリカ) スマブラWiiU 17位(ルフレ)• Mega Smash Mondays 118(アメリカ) スマブラWiiU 5位• ウメブラ29 スマブラWiiU 準優勝(ミュウツー、ベヨネッタ)• ウメブラ30 スマブラWiiU 準優勝(ベヨネッタ、ミュウツー)• 理科ブラ8 スマブラWiiU 5位(ミュウツー、ベヨネッタ)• 2GG Championship(アメリカ) スマブラWiiU 7位(ベヨネッタ、ミュウツー)• ウメブラT. 闘龍門 Weekday Tournament x STUDIO SKY 18 スマブラWiiU 13位• スマブラWiiU 準優勝(ベヨネッタ)• ウメブラ 闘会議2018予選 Day1 スマブラWiiU 7位(ベヨネッタ)• ウメブラ 闘会議2018予選 Day2 スマブラWiiU 5位(ベヨネッタ)• 理科ブラ9 スマブラWiiU 準優勝(ベヨネッタ、ミュウツー)• ウメブラ31 スマブラWiiU 3位(ベヨネッタ)• 闘龍門 Weekday Tournament x STUDIO SKY 22 スマブラWiiU 5位• Mega Smash Mondays 143(アメリカ) スマブラWiiU 優勝• 闘龍門 Weekday Tournament x STUDIO SKY 24 スマブラWiiU 優勝• KVOxTSB 2018(KSB2018) スマブラWiiU 9位(ベヨネッタ)• ウメブラ32 スマブラWiiU 準優勝(ベヨネッタ)• Super Smash Bros. Invitational 2018(アメリカ) スマブラSP 4位(パックマン、ミュウツー、カムイ)• Triforce Friday(アメリカ) スマブラWiiU 9位(ミュウツー、ベヨネッタ)• Master Sword Monday(アメリカ) スマブラWiiU 9位• CEO 2018(アメリカ) スマブラWiiU 7位(ミュウツー、ベヨネッタ)• ウメブラ33 スマブラWiiU 優勝(ベヨネッタ)• (アメリカ) スマブラWiiU 25位(ベヨネッタ)• 大乱闘スマッシュブラザーズ for Wii U ウメブラ FINAL for Wii U 13位(ベヨネッタ)• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 017 スマブラSP 5位(インクリング)• ウメブラSP スマブラSP 9位(インクリング) 2019年• 闘龍門 極 3 スマブラSP 9位(インクリング)• スマバトSP スマブラSP 13位(インクリング)• 闘龍門 極 4 スマブラSP 4位(インクリング)• ウメブラSP2 スマブラSP 49位(インクリング)• 闘龍門 極 5 スマブラSP 準優勝(インクリング)• ウメプロSP スマブラSP 4位(インクリング)• ニコニコ闘会議2019 niconicoチャンピオンシップ2019決勝大会 スマブラSP 4位(メタナイト、ワリオ)• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 21 スマブラSP 優勝• Genesis 6(アメリカ) スマブラSP 25位(インクリング、メタナイト)• 闘龍門 極 6 スマブラSP 33位• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 23 スマブラSP 準優勝• 闘龍門 極 7 スマブラSP 4位• 闘龍門 極 8 スマブラSP 17位• 闘龍門 極 10 スマブラSP 9位• 闘龍門 極 11 スマブラSP 優勝• RAGE スマブラSP チャレンジカップ 8位(メタナイト)• 闘龍門 極 12 スマブラSP 準優勝(メタナイト、インクリング、ルフレ、ワリオ)• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 29 スマブラSP 4位(メタナイト、インクリング、ルフレ、ワリオ)• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 30 スマブラSP 優勝(メタナイト、インクリング、ワリオ)• 闘龍門 極 13 スマブラSP 5位(メタナイト、インクリング、ワリオ)• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 31 スマブラSP 準優勝(メタナイト、インクリング、ワリオ)• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 32 スマブラSP 5位(メタナイト、インクリング、ワリオ)• ウメブラSP3 スマブラSP 5位(インクリング、メタナイト)• スマバトSP3 スマブラSP 7位(インクリング、メタナイト)• 闘龍門 極 16 スマブラSP 準優勝(メタナイト、インクリング、パルテナ)• 黒ブラ15 スマブラSP 準優勝(メタナイト、インクリング、ワリオ、パルテナ)• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 34 スマブラSP 3位(パルテナ)• 闘龍門 極 17 スマブラSP 9位(パルテナ)• ウメブラ Japan Major 2019 スマブラSP 13位(インクリング、パルテナ、ワリオ)• EGS Cup スマブラSP 3位(メタナイト、インクリング)• 闘龍門 極 18 スマブラSP 5位(メタナイト、インクリング、パルテナ)• 闘龍門 極 19 スマブラSP 準優勝(インクリング、パルテナ)• スマバトSP4 スマブラSP 13位(パルテナ、インクリング)• 闘龍門 極 21 スマブラSP 7位(パルテナ、インクリング)• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 39 スマブラSP 9位(ベヨネッタ)• 闘龍門 極 24 スマブラSP 準優勝(パルテナ、インクリング、メタナイト)• The Mang0 Kickoff(アメリカ) スマブラSP 準優勝(パルテナ、インクリング)• Wednesday Night Fights 2019 2. 6(アメリカ) スマブラSP 13位• Just Roll With It! 11(アメリカ) スマブラSP 優勝(インクリング、パルテナ)• 2GG: Grand Tour - South Carolina(アメリカ) スマブラSP 7位(インクリング、パルテナ、メタナイト)• CEO 2019(アメリカ) スマブラSP 25位(インクリング、パルテナ、メタナイト)• カリスマSP3 スマブラSP 13位(インクリング、ワリオ)• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 44 スマブラSP 7位(パルテナ、インクリング、メタナイト)• 闘龍門 極 27 スマブラSP 優勝(ワリオ、インクリング、メタナイト)• スマバトSP6 スマブラSP 9位(インクリング、ワリオ)• GameWorks Pre-EVO 2019(アメリカ) スマブラSP 4位(パルテナ、インクリング)• (アメリカ) スマブラSP 9位(ワリオ)• スマバトSP7 スマブラSP 17位(ワリオ)• 闘龍門 極 31 スマブラSP 9位(ワリオ)• ウメブラSP4 スマブラSP 優勝(ワリオ、インクリング、パルテナ、メタナイト)• 闘龍門 極 32 スマブラSP 5位(ワリオ)• EGS Cup 2 スマブラSP 7位(ワリオ、パルテナ)• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 31 スマブラSP 4位(ワリオ)• 闘龍門 極 33 スマブラSP 3位(ワリオ、パルテナ)• 闘龍門 極 34 スマブラSP 準優勝(ワリオ)• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 33 スマブラSP 7位(射撃Mii)• 闘龍門 極 35 スマブラSP 9位(射撃Mii)• スマバトSP8 スマブラSP 3位(パルテナ、ワリオ、メタナイト)• カリスマSP4 スマブラSP 5位(パルテナ、ワリオ、インクリング)• 闘龍門 極 36 スマブラSP 7位(パルテナ、ワリオ)• 闘龍門 極 37 スマブラSP 5位(パルテナ、ワリオ)• ウメブラSP5 スマブラSP 17位(パルテナ)• Little Big House 5(アメリカ) スマブラSP 17位(ワリオ)• The Big House 9(アメリカ) スマブラSP 49位(ワリオ、パルテナ)• ウメブラSP6 スマブラSP 17位(ワリオ、メタナイト、パルテナ)• 闘龍門 極 41 スマブラSP 準優勝(パルテナ、ワリオ、メタナイト)• 闘龍門 極 42 スマブラSP 3位(パルテナ、メタナイト)• 闘龍門 極 43 スマブラSP 13位• 闘龍門 極 44 スマブラSP 9位• Weekly Smash Party 〜スマパ! 闘龍門 極 45 スマブラSP 25位• 闘龍門 極 46 スマブラSP 17位• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 41 スマブラSP 9位• 闘龍門 極 47 スマブラSP 優勝(パルテナ、ワリオ、メタナイト、インクリング)• Mega Smash Mondays 219(アメリカ) スマブラSP 5位 2020年• Weekly Smash Party 〜スマパ! 〜 45 スマブラSP 準優勝(パルテナ、ワリオ、インクリング)• カリスマSP7 スマブラSP 優勝(パルテナ、インクリング)• EGS Cup 3 スマブラSP 準優勝(パルテナ)• 闘龍門 極 52 スマブラSP 準優勝(パルテナ、ワリオ、インクリング)• 闘龍門 極 53 スマブラSP 17位• スマブラSP 9位(ワリオ、パルテナ)• 闘龍門 極 56 スマブラSP 13位• 闘龍門 極 57 スマブラSP 5位(ワリオ、パルテナ)• 闘龍門 極 58 スマブラSP 9位• マエスマTOP 2 スマブラSP 7位(ワリオ、パルテナ)• 闘龍門 極 59 スマブラSP 17位• 闘龍門 極 60 スマブラSP 優勝(パルテナ)• 闘龍門 極 62 スマブラSP 25位 動画 2014年• LB6 Abadango Jigglypuff vs Flash Sheik• 第9回ウメブラ スマブラ for 3DS• SemiFinal Rain(ロゼッタ vs あばだんご パックマン• Final にえとの ゲッコウガ vs あばだんご パックマン• 大乱闘スマッシュブラザーズ for WiiU 最強ファイター決定戦 任天堂公式大会• 決勝戦 あぶ マリオ vs あばだんご パックマン 2015年• Apex 2015 スマブラforWiiU• Losers Top 12 - Ninjalink Megaman vs Abadango Pac-man• 第12回ウメブラ スマブラforWiiU• Winners Top 8 - あばだんご パックマン vs けんたろス ディディー• Winners Final - ニャンこ シーク vs あばだんご パックマン• EVO2015• Winners Top 8 - Esam Pikachu vs Abadango Pac-man• 第19回ウメブラ スマブラforWiiU• Winners Semis Rain Sheik vs Abadango Pacman• Winners Final Abadango Rosetta vs taranito Ness• Grand Final Abadango Pacman vs Shu Sheik 2016年• Pound 2016• Pound 2016 - Abadango Meta Knight Vs. Dabuz Rosalina - Winners Quarters - Smash Wii U• Abadango Mewtwo Vs. Ally Mario SSB4 Grand Finals - Smash Wii U - Smash 4• PPT Summer• PPT-S - Abadango Mewtwo Vs. IxisNaugus Sonic - Grand Finals - Smash 4 Singles• Clutch City Clash• CCC - Abadango Mario vs Samsora Peach Grand Finals• EVO2016• Abadango Mewtwo - Top 32• Abadango Mewtwo vs. Ranai Villager - Top 32• WS: Ally Mario vs. Abadango Mewtwo• ZeRo Diddy リンク• Twitter• Instagram• 仮想通貨が欲しいゲーマーのブログ• Smasher:Abadango - SmashWiki 関連記事• LG ADD SUPERSMASHBROS4 JAPANESE STAR, ABADANGO! 【EVO2018】よしもとゲーミングのEVO2018出場選手に意気込みを聞いてみた — ファミ通AppVS.

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