ちび まる子 ちゃん 声優 まつり。 10週連続ゲスト声優まつり、続報!声優界のレジェンドたちが登場! 田中真弓と山寺宏一が“まる子ワールド”に初参加!

三浦翔平「ちびまる子ちゃん」で声優初挑戦! 広瀬アリス&吉岡里帆も登場

ちび まる子 ちゃん 声優 まつり

毎週日曜日に放送のアニメ『ちびまる子ちゃん』で、10週連続ゲスト声優まつりが開催されている。 12月1日には広瀬アリス、8日は三浦翔平、そして明日15日のとりをつとめるのが女優の吉岡里帆だ。 吉岡は「まる子の孫がやってきた?」の巻に登場。 どことなくまる子に似ているという学生<吉田リホ>。 翌日まる子も一緒に再びリホと会うが、リホは妙にまる子と気が合う。 そんな二人の様子をみていたたまえが、もしかしたらリホは未来からタイムマシンに乗って清水の町にやってきたまる子の孫ではないかと言い出した。 すっかりその気になったまる子はリホを家に連れて帰り、家族みんなに孫だと紹介する。 吉岡里帆は「ちびまる子ちゃんは子供の時から大好きで、毎週欠かさず見ていたので、自分が一緒に参加できると分かったときはうれしすぎてそわそわしました」とし、「まるちゃん、たまちゃん、さくら家の皆さんが、本当に温かく迎え入れてくれて、そこにじーんときてうるっとくるものがありました」とコメントしている。 吉岡は13日インスタグラムを更新し、『ちびまる子ちゃん』の登場シーンを公開。 「スタッフさんの愛情がたっぷりの物語です。 色々な見方、色々な感じ方が出来ます」とアピールしている。 《RBB TODAY》.

次の

10週連続ゲスト声優まつりが始まるよ!

ちび まる子 ちゃん 声優 まつり

この度、広瀬アリス、三浦翔平、吉岡里帆と人気俳優たちが12月放送のアニメにゲスト出演することが分かった。 アニメ化30周年を迎えることを記念して企画され、10月6日よりスタートした10週連続ゲスト声優まつりが、いよいよクライマックスを迎えることに。 静岡出身、広瀬アリスが登場「感動」「幸せ」 まず、12月1日(日)のゲスト声優を務めるのは、静岡県出身でまる子ファンだという広瀬さん。 「清水はやっぱり良いところ」の巻にて、地元・清水の町をこよなく愛する会社員の恭子を演じる。 たまちゃんのお父さんに頼まれ、「ふるさと自慢写真コンテスト」に応募する写真のモデルをすることになったまる子とたまえ。 どこか良い場所はないかと歩き回っているところで恭子と出会い、撮影にうってつけの場所があると教えてもらうことに。 恭子のおかげで素晴らしい写真を撮ることができた3人は、そのまま恭子と一緒に散歩に出かけるのだが、歩いているうちにまる子とたまえが迷子になってしまい…というストーリーだ。 今回の出演決定に「超うれしかったです」と喜んだ広瀬さんは、「母親も、私の仕事でこんなに喜んでいるのを初めてみるくらい、喜んでいました。 地元の友達も喜んでくれると思います!」とコメント。 また実際に演じてみて「まるちゃんとたまちゃんとみんなで会話しているのが感動しました。 偶然声優の皆さんにもお目にかかれて、写真をとれたのも幸せでした。 アフレコはちょっと緊張してしまいました」と感想を語っている。 三浦翔平、声優初挑戦「すごく難しくて」 翌週12月8日(日)には、今回声優初挑戦という三浦さんが登場。 演じるのは、バイクで清水にやってきた青年。 本当はひきょうな自分が嫌で、富士山の胸を張ったような堂々とした姿に憧れているまる子のクラスメート藤木は、まる子と歩いていたある日、バイクに乗った青年と出会う。 そんな藤木にアドバイスをくれるさわやかな青年に、藤木はあこがれを抱くようになるが、あるとき試練が訪れ…という「まる子、富士山のような青年に出会う」の巻。 「小さいときからずっと見ていた作品なので、まさかその作品に自分が参加できると思っていなかったので、すごくうれしい反面大変だなとプレッシャーを感じました」と出演決定時をふり返った三浦さんは、声優に興味があり、アニメもよく見るそうで「実際いざそこに自分が入って演じてみるとものすごく難しくて、映画のアフレコとかとはまた別の職業だなというのを痛感しました」と演じた感想を明かしている。 トリは吉岡里帆、まる子の孫役…?「ふっと考えさせられるような」 そして、今回の企画のトリを務めるのは吉岡さん。 12月15日(日)放送の「まる子の孫がやってきた?」の巻に登場する吉岡さんは、どことなくまる子に似ているという学生・吉田リホを演じる。 翌日、まる子も一緒に再びリホと会うが、リホは妙にまる子と気が合うようだ。 そんな2人の様子をみていたたまえが、もしかしたらリホは未来からタイムマシンに乗って清水の町にやってきたまる子の孫ではないかと言い出し、すっかりその気になったまる子はリホを家に連れて帰り、家族みんなに孫だと紹介し…というキュートで愛溢れる物語となっている。 出演が決定し「うれしすぎてそわそわしました」と明かした吉岡さんは、「まるちゃん、たまちゃん、さくら家の皆さんが、本当に温かく迎え入れてくれて、そこにじーんときてうるっとくるものがありました」とアフレコをふり返る。 また「ちびまる子ちゃんは、いつも明るくて、ほっこりするようなお話が多いと思うんですけど、たまにふっと考えさせられるような、今回参加した回はそういう回なのかなと思います。 私自身すごくエモーショナルな気持ちになりました」と出演した物語について語っている。 「ちびまる子ちゃん」は毎週日曜日18時~フジテレビ系にて放送中。 《cinemacafe. net》.

次の

広瀬アリス&吉岡里帆&三浦翔平がまる子と共演 『ちびまる子ちゃん』ゲスト声優まつり /2019年11月23日 1ページ目

ちび まる子 ちゃん 声優 まつり

みなさんおはようございます! 日曜日の夕方6時から放送されている家族みんなで見れるアニメとして人気の『 ちびまる子ちゃん』ですが先程悲しいニュースがありました。 国民的人気のさくらもも子さんが、平成30年8月15日8時29分に乳がんの為に永眠したとういことで、日本中に悲しみが広がっています。 親しい吉本ばななさんや、芸能人の方などたくさんコメントが寄せられて、ニュースになっていますが、本当に惜しい人を亡くしたという気持ちでいっぱいですね。 まずはご冥福をお祈り申し上げます。 今回はちびまる子ちゃんの歴史は長いのですが、アニメは 1990年から始まっていますので28年以上放送されています。 ということで、声優も変わってきているのですが、 そんな声優さんを調べてみたいと思います。 ちびまる子ちゃんの声優交代の歴史の一覧は?初代のままの人もまとめ さくらももこ(ちびまる子ちゃん) TARAKO(53歳) TARAKOさんというと、声優としても有名ですが 特徴的な声なのですぐに分かりますよね。 ちなみに、ちびまる子ちゃんに抜擢された理由は、原作者のさくらももこさんに 声が似ていたからということでした。 エピソードで、ササエさんのタラちゃんのようなしゃべり方から、友人か「 タラから女の子になった タラ子」と 言われたことに由来するそうです。 ちびまる子ちゃん自体、さくらももこさんの実話とも言われていますので、世界観を近いものにしたかったのかもしれませんね。 さくらヒロシ(お父さん) 屋良有作(70歳)さん 本名は川辺奨(かわべ すすむ)さんと言います。 声優やナレーターの仕事をされています。 シリアスな役や、冷酷な悪役を担当することが多いそうです。 決して、ビールを飲んで適当なことを言うヒロシのイメージだけではない一面もあるんですね(失礼) 『魔界都市〈新宿〉』のメフィストや『聖闘士星矢』の射手座のアイオロスを担当したしました。 洋画吹き替えでは、 スティーブン・セガール、アーノルド・シュワルツェネッガーの初代を担当したそうです。 ぼく世代の人にはピンとくると思いますが、すごくカッコイイ声ですね! 最近では進撃の巨人のロッド・レイスの声を担当されています! さくらすみれ(お母さん) こちらも、優しくて厳しいお母さんの声のイメージがあると思います! 調べている時に、あれっ!声優交代している?と思いましたが、途中から名前を改名していただけでした。 ・鈴木みえさん(~1995)が改名して 一龍斎貞友さんとなったようです。 ちょっと、難しい名前になりましたね。 一龍斎貞友(いちりゅうさいていゆう)と読むようです。 年齢は好評されていないようですが、 日本の女性漫談師ということですが、声優やナレーターもこなされています。 どうやら、師匠はの講談師で人間国宝の6代目一龍斎貞水といことで、名前を襲名したのでしょうかね。 声優としては、 『ちびまる子ちゃん』以外にも、『忍たま乱太郎(しんべえ)』や『クレヨンしんちゃん(マサオくん)』なども担当されているということです。 しんべえや、マサオくんかー!なるほど、すぐピンと来ますね!w スポンサーリンク さくらさきこ(お姉ちゃん) こちらは、 水谷優子さんが声優の担当をされていましが、交代たことが話題になりました。 ・水谷優子さん 1990~2016年 名前は西久保優子(にしくぼゆうこ)さんと言うそうで、ケロリンの愛称もあります。 声優だけでなく、女優やナレーターなどもされています。 もともと劇団青年座研究所卒業ということなので、女優を目指していたのでしょうか。 テレビドラマの一方で声優をされていたそうです。 ディズニーのミニーマウスの日本語吹き替えをやったり、アニメ、ゲームなどの声もされていました。 1990年から、『ちびまる子ちゃん』のお姉ちゃん(さくらさきこ)の役を死去するまで体当たりで演じていました。 亡くなられた際は、公式サイトでも番組スタッフや原作者のさくらももこさん、声優仲間など各関係業者から追悼のコメントが寄せられました。 ・豊嶋真千子さん 水谷優子さんの降板として 豊嶋真千子さんが声優になりました。 豊嶋真千子さんは46歳で、茨城県出身の声優、ナレーター、舞台女優、歌手と多方面で活躍されていますね。 舞台女優なんていうところが、なんとなく水谷さんとリンクしますが。 声優としては、 ONE PIECE エピソードオブ東の海 〜ルフィと4人の仲間の大冒険!! ラジオや、映画、ドラマなど多方面で活躍されています。 映画やドラマなどでは吹き替えが多いようですね。 さくら友蔵(おじいちゃん) ちびまる子ちゃんで、友蔵というとイメージがすぐに湧いてくるおもしろいおじいちゃんということですが、声優さんは3人変わっています。 役柄もあって、年配の方が担当されているということなのでしょうか。 ・富山敬(とみやまけい)さん 1990~1995担当。 日大芸大出身で中退し、劇団に入りギャラだけでは生活できずバーテンダー、キャバレーのボーイに呼び込み、サンドウィッチマンなどされていたそうです。 第1次から第2次にかけての声優ブームの立役者の1人ということで、担当されていた声優の数もすごい数です。 鉄人28号や、『佐武と市捕物控』で主人公・佐武に抜擢されたり、『タイガーマスク』で主人公・伊達直人を演じたりなどされました。 1980年代では、ゲゲゲの鬼太郎の ねずみ男を担当されたり、『それいけ! アンパンマン』の SLマンも担当した。 56歳で亡くなられています。 ・青野武(あおのたけし)さん 1995~1999担当されました。 北海道旭川の出身で、声優や、俳優、ナレーターをされていました。 事務所は青二プロダクションとうことです。 海外ドラマ『ブロンコ』の主役であるタイ・ハーデンの吹き替えを担当しました。 75歳で亡くなられました。 ・島田敏(しまだ びん)さん 2010~ 声優、俳優、ナレーターをされています。 少年から、老人まで幅広い役を担当されています。 「元気爆発ガンバルガー」というアニメの流崎力哉の主人公のキャラクターを担当されましたが、「 ドラゴンボールZ」のブロリーや「 ONE PIECE」のワポルなど適役もこなしています。 さくらこたけ(おばあちゃん) 佐々木優子さん 声優や、ナレーターをされている、神奈川県出身の方です。 吹き替え作品で、 リー・トンプソンやロビン・ライト、エリザベス・シュー、メグ・ライアンなど担当されています。 アニメだと大人の女性役も多いのですが、 少年から老女役までこなしているということです。 出演作品を見てみると、断然映画の吹き替えが多いようです! ナレーション キートン山田さん 本名は山田俊司(やまだしゅんじ) ちびまる子ちゃんを見ていると、独特の話し方というか、ナレーションというかツッコミ役のようにも感じますが、聞けばすぐわかる声ですよねw 日本の声優であり、俳優、ナレーターでもあります。 北海道出身の方で、リマックス所属。 芸名の由来に関しては、当時読んでいた本の影響を受けた。 喜劇役者の バスター・キートンにちなんだものと言われている。 そして、学生のころに何度も「 聞いとんのか山田」と先生から注意されていて、そこからも来ているという。 大人の男性や、冷酷な悪役までこなし、ナレーションの仕事も多い。 『ちびまる子ちゃん』では、 アドリブを入れて採用されたりしている。 今回も最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました! 30代の子持ちの会社員です。 子供がいて記事を書く時間がなかったり、他のライターさんと協力して記事を書かせて頂いています。 ためになる情報も書いていきたいです! ドラマ記事がメインですが、まだ小さい子供もいるので、テレビ記事、子供番組なども書いていけたらと思っています! 一つのことに集中するのは苦手な方でいろいろかじってやっているのですが、みなさんが楽しんで読めたり、参考になれば嬉しいです。 間違った情報などあれば、教えていただければ幸いです。 コメントなどくださると嬉しいです!.

次の