じゃがいも レシピ ガレット。 じゃがいものレシピ!チーズ入りガレットが簡単に作れる!

じゃがいものレシピ!チーズ入りガレットが簡単に作れる!

じゃがいも レシピ ガレット

作り方• 新じゃがいもはきれいに洗い、皮付きのまま薄切りにしてさらに細切りにします。 水にさらしません。 1をボウルに入れ、薄力粉、塩こしょうを加えて和えます。 小さめのフライパンにオリーブオイル大さじ1を中火で温め、2の半分を加えて広げます。 3の上にピザ用チーズを散らします。 4の上に1の残りを広げ、フライ返しなどで上からしっかり押し固めます。 5〜6分焼いたところでフライパンを揺すってみて、全体が塊としてまとまってきたら裏返します。 オリーブオイル大さじ1を鍋肌から注ぎ、逆の面もしっかり5〜6分焼いたらできあがりです。 食べやすくカットして盛り付け、お好みでトマトケチャップを添えてください。

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カリカリ、じゃがいもとチーズのガレット風 レシピ・作り方 by よちょこ|楽天レシピ

じゃがいも レシピ ガレット

今日はじゃがいものガレットをつくります。 フランス語でpommes paillasson ポム パイヤソン と呼ばれる料理です。 ちなみにパイヤソンとは藁 パイユ でつくった靴ふきマットのこと。 このじゃがいものガレット、今回はシンプルにハーブを加える程度で仕上げていますが、なかにオイルサーディン、コンビーフ、ハムなどを入れると豪華になります。 じゃがいものガレット じゃがいも 500g セージ 半パック にんにく 1片 バター 30g オリーブオイル 少々 じゃがいもはよく洗い、皮を剥きます。 千切りにしていきます。 スライサーの千切りアタッチメントを使った方が楽です。 じゃがいもを水に晒すか、晒さないかは意見が分かれます。 晒さない派の主張は表面のデンプンが接着剤の役割を果たすから……というものですが、実際は洗ってもくっつくことはくっつきます。 今回は洗いませんが、2通り試してみて好きなやり方を選ぶのもいいでしょう。 今回はセージを使います。 セージはじゃがいもと相性がいいハーブ。 イタリア料理でもじゃがいものニョッキにセージバターは定番の組み合わせですね。 丁寧にするならセージの葉脈を取り除きます。 半分に折り曲げて切ると上手に除去できます。 面倒ならそのままでも大丈夫。 にんにくも同じく千切りに。 ボウルで和えていきます。 にんにくが強すぎないように注意して、量を加減します。 ちなみにこのセージ。 香気成分が脂溶性ではない珍しいハーブです。 中火にかけて30gのバターを溶かしたフライパンにボウルの中身をあけます。 キベラ やゴムベラで押さえつけるようにして、じゃがいも同士を密着させます。 厚みは 1. 5cmくらい。 ここから火加減は弱火に落として15分ほど焼いていきます。 じゃがいものガレットは中火で焼いていくのが一般的ですが、弱火でじっくりと時間をかけて焼くと、表面はかりかりに、中はとろけるような食感になるのです。 焦げ目がついて裏側が固まってきました。 これを裏返しますが、もちろんフライパン を煽るようにして、一気に返してもOK。 一気に裏返すのが不安なら、一度、フライパンに蓋をしてひっくり返し、中身を蓋に 移して、、、 すべらせるようにして鍋に戻します。 裏側も15分焼きます。 ここでオリーブオイルの登場です。 適量加えて香りをつけてい きます。 最初からオリーブオイルを使わないのはバターの方が温度の上昇がゆるやかだから。 まずは水分が含まれているバターで穏やかに火を通し、最後にオリーブオイルで 風味をつけ、カリッと焼き上げていきます。 いい感じに焼けました。 フルールドセルを振って、味付けします。 酢とオイル、塩で和えたサラダを添えると立派な一皿になりますし、つけ合わせにしても。 表面はカリカリで中はとろけるようです。 もちろん 中火で焼けば手早くできますが、時間をかけた味はまた格別。 材料はシンプルです が、時間をかけた分だけおいしくなる料理です。

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じゃがいもガレットの人気レシピ【14選】つくれぽ1000越え殿堂入りの1位は?卵やチーズ入りなど簡単&おすすめ!

じゃがいも レシピ ガレット

じゃがいものチーズ入りガレットレシピ! じゃがいものガレットは材料がとてもシンプルです。 あなたのお家にあるもので作ることができます。 具体的には、じゃがいも、チーズ、片栗粉、コンソメ、塩こしょう、オリーブオイルだけ準備すれば作れてしまうのです。 まずは、じゃがいも2つをよく洗い、皮をむいてください。 じゃがいも料理をする時は、皮をむいたじゃがいもを一度水にさらしてアクを抜くと思います。 しかし、ガレットは水にさらすのはNGです。 皮をむいたら、そのまま千切りにしてほかの材料と混ぜます。 千切りについてですが、私はゴロゴロしたじゃがいもを薄く切ってから千切りにするのか下手くそなので、初めにスライサーでジャガイモを薄くスライスしてしまいます。 それを並べて細く切り、千切りにするのです。 包丁を使うにしても、スライサーを使うにしても、手を怪我しないように気をつけて行いましょう。 ガレットのレシピでじゃがいもを水にさらさない理由は? 先程もお話ししたように、じゃがいものガレットのレシピでは、じゃがいもを水にさらすことはしません。 これはじゃがいもが持っている、デンプン質をガレットに生かしたいためです。 デンプンはノリのように、くっつく性質があります。 このくっつく力を利用して、千切りにしたじゃがいも1本1本をひとまとまりにするのです。 私は初めてガレットを作った時に、じゃがいものでんぷん質でまとめるという知識がなく、水にさらしたジャガイモに片栗粉を大量に入れて固めて作りました。 片栗粉をたくさん入れたので、完成したガレットはまとまっていました。 しかし、片栗粉が多すぎてチヂミのようなガレットの出来上がりです。 じゃがいものいいとこをを引き出せず、いも餅のようになって失敗してしまいました。 じゃがいものレシピ!チーズガレットの仕上げは簡単! ガレットを作るときはデンプンの性質を利用するということが分かったところで、いよいよチーズがレッド仕上げてきましょう。 ボウルに水にさらしていない状態の、千切りにしたじゃがいもを入れます。 そこへ片栗粉を大さじ2、コンソメを小さじ1、塩こしょうを加え、軽く和えましょう。 正直、じゃがいもの大きさによって片栗粉の量が変わってくるのですが、全体に片栗粉が軽くまぶせていれば大丈夫ですよ。 続いて、オリーブオイルを多めに敷いたフライパンを温めます。 そこへガレットの生地を流し入れて中火で5分ほど焼きます。 この時、ヘラを使ってフライパンに押し付けるようにすると、薄くてカリカリのガレットになりますよ。 さらに3、4分たった時点でチーズを好きなだけ、ガレットの上に乗せてください。 チーズの種類はピザ用チーズがおすすめですが、とろけるチーズやスライスチーズでも大丈夫です。 また粉チーズを使いたい場合は、コンソメなどと一緒に混ぜ込んでください。 5分経ったらひっくり返しましょう。 ひっくり返すのが難しい場合は一旦お皿にスライドさせて、そのお皿をフライパンの中へ戻すと簡単なのに失敗がありません。 ひっくり返したら全体に火が通るまで5分程加熱してください。 ガレットの端がきつね色に色づいてきて、カリカリになれば完成です。 ガレットの裏側のチーズがこんがりと焼かれていて、とてもいい匂いがしていると思いますよ。 アレンジとして、パセリを混ぜ込んだりするのもおすすめですよ。 また焼き上がったガレットの上にパセリをかけるのも、見た目が華やかになります。 スポンサーリンク じゃがいものチーズ入りガレット感想! じゃがいものでんぷん質を利用して作るガレットは、とてもカリカリしています。 じゃがいも本来の味がしっかりと出ているので、素材の味も楽しむことができます。 またチーズの風味や、コンソメの香ばしさが、お子さんから大人まで幅広いん年代の方に喜んでもらえます。 コロッケのように手間がかかる料理ではないのにとても豪華で、満足感のある簡単なレシピです。 我が家で大人気レシピのひとつなので、食べる前にひとりひとりの量を決めておかないとあっという間になくなってしまいます。 ガレットの日は簡単なのに、ちょっとおしゃれな気分が味わえるのも嬉しいなと思っています。 ぜひ試してみてください。

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