あさがみパワプロ。 【パワプロアプリ】アサガミ・キョウスケのイベントと評価【パワプロ】

『パワプロ』アサガミキョウスケ(あさがみきょうすけ)の評価とおすすめデッキ|パワプロアプリ攻略 ぱわでび

あさがみパワプロ

本作から裏サクセスは今までと違い最初から遊べるようになっている。 一度死亡した仲間は復活させることができず、次回作とは異なってストーリーの進行上により全員を仲間にすることは出来ない。 ストーリーは2章構成になっており、第1章は与えられた50日間で仲間を集め、3つの遺跡内にある宝を敵を倒しつつ見つけることが目的。 目的ではあるが集まらなくても50日を迎えた時に現れるボスを倒せばクリアである。 第2章から選手の作成が可能になり、遺跡内にある野球人形の体のパーツを見つけて、選手工房で組み合わせて選手を作ることができる。 こちらは日数制限がなく、データを消さない限り永遠に遊ぶことができる。 「遺跡内で燃料の補給アイテムがなくなった状態で燃料が0になる」「バトルディッガーの耐久度が0になる」「主人公が死亡する」のいずれかでゲームオーバーになるが、ゲームオーバーになってもペナルティを受ける代わりにセーブした所から何回でもやり直すことができる。 ただし、やり直せる状況ではなくなった場合は諦めてデータを消して最初からやり直すしかない。 第1章のペナルティは「ペラが減る」「装備品以外のアイテムがランダムで無くなる」のどちらか。 第2章のペナルティは「パーティーに加えている仲間が1人使えなくなる」及び一定以上のペラを持っていれば「ペラが減る」。 ゲームスタート時に加担する勢力の中から『レッドドラゴン』『ブラックタイガー』『ホワイトベア』のいずれかを選ぶことができ、選んだ勢力によって仲間になるキャラ・ダンジョンの入る順番・ストーリー・イベントの4つが変化して第1章のシナリオが変わるようになる。 第2章からはどの加担する勢力を選んでも共通の内容になっている。 選手の完成は上で述べたように、第2章で拾った頭・胴体・右手・左手・右足・左足の6つの体のパーツを集めて選手工房のモードで作る。 手に入れたパーツはセーブデータに関係なく共有されているので、自由に使うことが出来る。 各パーツの能力は入手できる階などによって違い、階が小さいと能力の弱いパーツが見つかりやすく、階が大きかったりスキルの幸運のレベルが高いと能力の高いパーツを見つけやすくなる。 基本能力パーツは投手用と野手用の2種類があり、それぞれのパーツの能力値を合計して選手の能力が決定される。 )の種類があり、選手を完成した後にランダムに特殊能力が装着される(マイナス特殊能力がつく場合もある)。 ダンジョン内部はバトルディッガーで進むだけでなく、降りて徒歩移動もできる。 降りると戦闘能力が落ちてしまうが、徒歩でないと通過不可能な狭い通路も存在するが、徒歩移動中はダンジョン内にいる敵だけでなく見えない敵が現れ突然戦闘が始まる場合もある。 なお降車中は次のフロアに進む事ができない。 自動セーブはダンジョンに入った時に行われる。 ダンジョン内での中断セーブデータはゲームを再開すると消えてしまうため、遺跡内でリセット、ゲームオーバーの場合はダンジョンに入る前から始まる。 このシステム面とストーリー面と選手育成面などは後の作品に続くようになる。 なお、本作のEDで主人公が「キングダム王国の話を聞いて育った」という趣旨の発言をしている事やハガネが『4』裏サクセス『RPG風ファンタジー編』のオオガミの発言を真似ている事から『装甲車バトルディッガー編』のフィクション世界が『RPG風ファンタジー編』の未来のフィクション世界だと判明した。 あらすじ 大陸に散らばる数々の遺跡。 今は亡き古代の文明が眠る場所。 中では財宝とともに多くの怪物が待ち構える。 かつては勇者と呼ばれるものたちが剣、槍を片手に遺跡に挑戦、僅かばかりの財宝を手に入れていた。 時代は進み、剣は銃と変わる。 大砲を乗せる乗り物も現れる。 遺跡を巡る争いも発生する。 そんな中重武装の乗り物で怪物、ライバルと戦い古代の遺品を集めるプロがいた。 人々は乗物を「バトルディッガー」あるいは「モグラ」と、それに乗って冒険する者達を「モグラ乗り」と呼んだ。 これは、そんなモグラ乗りの物語である。 主人公たちは、遺跡目的で3つの未探検の遺跡がある「チャンバの街」へとやってきた。 しかしその街は、3つの勢力がそれぞれ遺跡を所有するという有様。 遺跡探索のために、1つの勢力に加入する事になる。 登場人物 プロフィールと公式攻略本では「名前+肩書き」で表記される人物がいるが、本項では名前だけ表記。 登場人物の名前か登場人物の名前の括弧書きの振仮名後の括弧書きの名前が表サクセスでの人物名で括弧書きの数字と文字は表サクセス(『6裏』=『6』裏サクセス「謎のしあわせ島編」。 『ダッシュ』=『ダッシュ』表サクセス「親父ボール編」。 『9ミニ』=『9』ミニサクセス「少森寺編」含み)の世界の登場作品。 表サクセスの人物名と作品名の数字と文字が未表記の人物は裏サクセスオリジナルキャラクター。 太字はパーティーキャラクター。 主要人物 主に野球人形のパーツ目的で遺跡のあるチャンバの街にやってきた。 主人公(しゅじんこう) 遺跡を探検することを仕事とする「モグラ乗り」の主人公。 戦車乗りだけでなく白兵戦の技術も高い。 を聞いて育った。 オチタ【落田 太二(おちた たいじ):『6裏』】 主人公の相棒で腕のいい整備士。 これまでのサクセスと同様非戦闘員のため、戦いでは全く役に立たない。 『9裏』に続き相方メガネを務めるが、『9裏』は別の世界なので『9裏』オチタとは別の存在。 仲間にちょっかいを出す事も多く、ヤシャに至っては返り討ちを喰らう。 レッドドラゴン 大陸最大の巨大犯罪組織。 繁華街で活動しており、品物を無理矢理法外な値段で買わせてお金を得ている。 歓楽街が本拠地。 物語開始時の仲間はラセツとヤシャのどちらかを選ぶ事が出来る。 王 大人(ワン ターレン)【師匠(ししょう):『9ミニ』】 レッドドラゴンのボス。 息子がいる。 不老不死の力を得るために3つの珠を手に入れようとしている。 表サクセスでは「師匠」としか呼ばれず本名不詳だったが、本作で「王 大人」と言う名前で登場。 『パワプロクンポケット』シリーズの表サクセスで本名不詳だった人物が、裏サクセスで名前がある初の人物になった。 双(そう)【双 利一(そう りいち):『9ミニ』】 王大人に忠実な側近。 早口で喋るのは相変わらずだが、今回はあまり早口で喋る機会に恵まれていない。 ラセツ【灰原(はいばら):『8』】 ラセツを選んだ場合は最初からいる。 凄腕の護衛。 主に刀を使うが、銃器も扱える。 寡黙で合理主義だが、普通の子供には甘い。 ヤシャ【大江 和那(おおえ かずな):『10』】 ヤシャを選んだ場合は最初からいる。 凄腕の護衛。 槍使い。 槍に対し非常に強いこだわりを持っている。 「14」のリセット座談会によると大江和那のクローンらしい。 ソムシー(ソムシー:『5』) 元戦車兵。 ヤシャに懐いている。 下っ端(したっぱ)【火星カンパニー社員(かせいカンパニーしゃいん):『3』『6』】 レッドドラゴンの下っ端構成員。 表サクセス同様全員同じ姿。 ブラックタイガー エンジェルを崇拝するならず者集団。 統制が取れておらず、他の2つの組織がいなくなるとあちこちでごろつきが好き放題するようになる。 ガラクタ山を本拠地としている。 この勢力の物語開始時の仲間は1人もいない状態なので自力で仲間を探さなければならない。 いわゆるブラックタイガーのボスで「どんな病も治す力を持つ」と言われているが、現在は病に侵されてしまった為にカーテンで姿を隠し、そこから影を見せるだけで人前に姿を現さず、組織もチバヤシに任せている。 ところが、名前通りエンジェルの偽物で正体は等身大フィギュア。 エンジェルを偽物に仕立て上げた黒幕はチバヤシで、つまりブラックタイガーの真のボスはチバヤシ。 ブラックタイガー編で主人公にエンジェルが偽物だとばれてしまい、チバヤシは騙された事に怒り心頭の部下達に集団リンチを受け、そのまま組織は解散してしまう。 しかし「エンジェル様」は本当に実在し、がその正体。 『8』の姿で登場。 チバヤシ【智林 昭雄(ちばやし あきお:『6』】 ブラックタイガーの総帥。 元々はエンジェルを守るための自衛集団としてブラックタイガーを組織した。 現在は病に侵されたエンジェルに代わり彼がブラックタイガーのボスになっているが、実質的に構成員の統括は副官のカミカワに任せている。 カミカワ【上川 辰也(かみかわ たつや):『8』】 チバヤシの副官。 現在のブラックタイガーのボスのチバヤシに代わり実質的に構成員を纏めている。 悪知恵だけは働く悪党。 普段は強気だが、自分の身が危険になるとすぐ命乞いする。 ハガネ【鋼 毅(はがね つよし):『1』『3』『6』】 用心棒。 強い相手と戦いたがっており、ガラクタ山をうろついた際に戦闘を仕掛けてくることがある。 今までのサクセスではシリアス系キャラだったが、本作では珍しく三枚目キャラクターで登場。 『4』裏サクセス『RPG風ファンタジー編』の「オオガミ」に憧れており、アルバムもオオガミとほとんど同じ内容。 主人公に懐いてしまい、しつこくついてくる。 普通に人間の言葉が喋れるのだが、主人公達の前では「カカカカ」としか言わない。 本作の事件終結後でも、しつこく主人公とオチタについてきて2人から厄介者扱いされた。 ピエロ(ピエロ:『9』) ブラックタイガーの構成員。 今回の顔は素顔。 自分が1番のピエロだと思っている。 ホワイトベアに所属した際はブラックタイガーの襲撃部隊となっており、戦闘になることがある。 デンシ【電視 炎斬(でんし えんざん):『9』】 ブラックタイガーの構成員。 主人公に自身の開発した計算機を披露する。 たまに鼻に石炭を詰めているらしい。 ビート【水間 美偉斗(すいま びいと):『9』】 ブラックタイガーの構成員。 教祖のことをほとんど知らない主人公にエンジェルについて詳しく教えてくれる 彼曰く「俺以外の奴に聞いてたら今頃挽き肉にされてたぞ」とのこと。 泳げないのは表サクセスと同様で、教祖のエンジェルにカナヅチを治してもらおうとしている。 BARU(バル)【BARU(バル):『8』】 ブラックタイガーの構成員。 他のメンバーに勝手に教祖に願いを叶えてもらう順序の番号を付けている。 ノダ【野田(のだ):『9』】 ブラックタイガーの構成員。 友達の誘いでブラックタイガーに入ったが、元々はごく普通の青年でまともな人物。 ブラックタイガー解散後にガラクタ山を訪れると彼と遭遇し、自身が制作した強力なディッガーの武装をくれる。 ごろつき ブラックタイガーの構成員。 目付きが悪く2つに分かれた鼻髭に金髪モヒカンが特徴。 画面の都合で全員同じ顔。 ホワイトベア ムーングロウ帝国の兵隊である独立576中隊。 軍服は緑。 同国は降伏宣言をしたが認めておらず、象徴として3つの球を集めようとしている。 チャンバの街の港を勝手に本拠地とし、そのせいでチャンバの街の住人は港の仕事が出来なくなった。 物語開始時の仲間はゴンダだけ。 カネヒト(ゴルトマン・シャムール:『9』『10』) ホワイトベア将軍。 ムーングロウ帝国の皇帝の一族で、ムーングロウ帝国が降伏した事を認めていない。 ホワイトベアのボスだが、指揮官としては無能でやる気を失っており、部隊の指揮は全てヘルガに任している。 表サクセスのゴルトマンとは似ても似つかない老人で表サクセスで一切見せなかった狂気に満ちた表情を見せる。 ホワイトベア編の最終日で全てに嫌気が差し天使に世界が滅亡するのを望み、その場に居た2人のホワイトベア兵士共々天使に爆死された。 ヘルガ(ヘルガ:『6』『6裏』) ホワイトベアのNO. カネヒト将軍が完全にやる気を失っている為、実質的にホワイトベアの中心人物になっている。 最も行動力がある。 昔は戦闘機乗りだった。 ゴンダ【権田 正男(ごんだ まさお):『9』】 576中隊の隊員で、ホワイトベア所属時に仲間になる兵士。 ヘルガの命令で主人公達とともに行動する。 所持している機関銃に銃剣がついていることを主人公に指摘される。 576部隊結成時からの古参。 初回コンティニュー時のアドバイス役も務める。 アキラ【倉刈 明(くらがり あきら):『2』『5』『7』『8』】 576中隊の隊員で、少年兵唯一の生き残り。 祖国の教えに忠実に生きている。 故郷では父と姉が待っており、アルバムで無事再開する。 『8』の姿で登場。 イワノフ(イワノフ:『3』『8』) 576中隊の隊員で、階級は大尉。 まじめで無口だが、芯の強い男。 内心アヤカに好意を抱いている。 ところが、アヤカが死亡してしまい、最後までアヤカにその想いを伝える事が無かった。 アヤカ【浅上 綾華(あさがみ あやか):『5』】 576中隊の隊員で、ヘルガの副官。 元々は良家のお嬢様。 任務終了後にヘルガと共に故郷の花を見たかったものの、死亡してしまう。 オクノ【奥野 次郎(おくの じろう:『6』)】 576中隊の隊員で、階級は中尉。 有能でヘルガからの信頼も厚い人間。 現在の故郷のムーングロウ帝国とホワイトベアと戦争と軍人の現状に強い不満を抱き自由を求め、どの物語でも必ずホワイトベアを裏切る。 それ故に彼の裏切りはヘルガの心を傷付けた。 ホワイトベア兵士(ホワイトベアへいし)【BB団の兵士(ビービーだんのへいし):『6裏』】 ホワイトベアの一般兵士で、緑の軍服を着用している。 画面の都合で全員同じ顔。 無所属の仲間 3つの勢力に所属しておらず、どの勢力に所属しても仲間に加えることが出来る人物。 町や遺跡内で出会うことがある。 遺跡にやって来た別のモグラ乗りを襲撃し、貨物を盗んでいる。 遺跡内で何度も遭遇し対峙するが、最後は主人公に助けられ同行する。 マスクを取ると性格が変わり、普通の女の子になる。 マスクを付けた姿が男に見えた為に主人公とオチタからは男と誤解されていた。 父親もモグラ乗りをしている。 サトミ【四路 智美(よみち さとみ):『1』『2』『3』】 チャンバの街の外れの農場に住んでいるごく普通の少女。 3つの遺跡を出現させた張本人で自分のせいで街が3つの勢力に支配されたと思いこんでいる。 タケミ【広川 武美(ひろかわ たけみ):『9』】 チャンバの街に住んでいる陽気なよろず修理屋。 マガツの紹介で主人公と出会い、イベントを進めることで主人公の専属整備士となる。 戦いは苦手だが、装甲車の修理は完璧にこなす。 ブラックタイガーに所属して彼女を仲間にしイベントを進めることでシナリオの裏側が明らかに。 エーベル【エーベル高座(エーベルこうざ):『8』】 ケガの治療だけでなく、バトルディッガーの修理もできるスポーツドクター。 家においてきたイノシシのユキちゃんの事をいつも心配している。 リン(リン:『8』) 元情報屋。 現在は妹に止められ探偵の仕事に就くが、やっていることはたいして変わっていない。 主人公と同じ場所にいるのは3回連続らしい。 妹の話になるとキャラが変わる。 力は強く、主人公を壁にぶつけさせるほど。 街での調査が手詰まりになった事で主人公を脅し、強引に遺跡での冒険に同行することになる。 ウタノ【蕪崎 詩乃(かぶらざき うたの):『6』】 教会のシスター。 ほとんどの家事はできるが料理の腕は良くない。 が大嫌い。 シロタ【城田 鉄幹(しろた てっかん):『9』】 教会の神父。 特技はどんな材料からでもおいしい料理を作る事。 ハンマーを使う。 トウコ【雪白 冬子(ゆきしろ とうこ):『8』『9』】 教会にいる少女。 仲間にするにはシロタをダンジョン探索時に死亡させなければならない。 なお、彼女の姿は幼少期を使用。 幼少期の冬子の初登場は『9』城田鉄幹のアルバムから。 チャンバの街• ジョージ・サムソン(ジョージ・サムソン:『1』) サトミのおじさん。 チャンバの街の外れで農場を経営しており、主人公が街を訪れて最初に出会う人物。 サトミの両親が死亡した際にサトミを引き取り、それ以来彼女と2人暮らししている。 イソダ【磯田 修一(いそだ しゅういち):『2』『5』『7』『8』) チャンバの街の酒場の経営者。 主に酒場のイベントで登場する。 ミズサワ【水沢(みずさわ):『10』】 レッドドラゴンが本拠地にしているチャンバの街の歓楽街のウェイトレス。 歓楽街がレッドドラゴンによって本拠地にされた為にレッドドラゴンに忠実。 特にヤシャを「お姉さま」と慕いヤシャが手を叩くとすぐに来てくれる。 レッドドラゴンに所属しているとヤシャのおかげで主人公とオチタに徹底的にサービスして2人を満足させる。 マガツ【真賀津(まがつ):『4』『10』】 市場で出会う商人。 主人公のディッガーが市場で故障した際、主人公にタケミを紹介する。 喋り方は表サクセスと同様。 通常より安価で装備やアイテムを売りつけてくることも。 ホンダ【本田 幸太郎(ほんだ こうたろう):『8』】 町の住民。 主に酒場のイベントで主人公の話し相手を務める。 チャンタ【チャン太(チャンた):『9ミニ』】 歓楽街の住民。 レッドドラゴン構成員に高額で商品を売りつけられる。 ブラックタイガー編では今までチャンバの街で悪事を行って来たブラックタイガーにイソダ達共々反乱してブラックタイガーに銃撃した。 ナミキ【並木 潤一郎(なみき じゅんいちろう):『9』】 港で働く住民。 ホワイトベアに港を乗っ取られ、港の仕事が出来ない事に不満を抱く。 ホワイトベアに高額の税金を吹っ掛けられる。 ナオ【高科 奈桜(たかしな なお):『10』】 チャンバの街の住人。 リンのイベントで端役で登場。 端役な為にプロフィールと攻略本での記載無し。 リンに憧れ色々教えて貰っている。 ヒサコ【久子(ひさこ):『10』】 チャンバの街の住人。 ブラックタイガー編では今までチャンバの街で悪事を行って来たブラックタイガーにイソダ達共々反乱してブラックタイガーのごろつきを殴り倒し彼等が見掛け倒しな事に呆れた。 マイヤ【陸手 舞耶(りくて まいや):『10』】 チャンバの街の住人で登場。 サクラバ【桜庭(さくらば):『10』】 チャンバの街の住人。 大体の場面で酷い目に遭う。 本作でも表サクセス同様野球ユニフォーム姿。 相変わらず防ぐ手立てはないが、今回は人形のパーツが奪われないので被害は軽い。 武器商人(ぶきしょうにん)【ジャジメント工作員(ジャジメントこうさくいん):『10』】 酒場のイベントで登場するサングラスに青髮にスーツ姿の男。 店内で相方と商談中「槍では金にならない」と発言したためにヤシャに喧嘩を売られ、銃を抜いて襲い掛かる。 戦闘画面での姿はレッドドラゴンの下っ端の流用。 ロイヤル合衆国 ムーングロウ帝国と戦争をしていた国。 軍服は茶。 司令官のカメダがチャンバの街と遺跡をロイヤル合衆国の物にしようと独断で部隊を動かし、チャンバの街に攻めて来る チャンバの街にムーングロム帝国の残党がいる情報があり、それを出兵の理由とした。 ただし、これはあくまで設定上の話で、出番は本作の最終日のみ。 それまで物語には一切関わらず、かつて対決していたムーングロム帝国正規軍崩れホワイトベアですら話題にならない。 最後はカメダが主人公達にいつも通り敗北した後は「ガンダーロボ」の時空間移動装置が誤動作を起こして別のフィクション世界に飛んでしまい、取り残された部下のソネムラと兵士達も、主人公達の妨害で5日毎に開くはずの遺跡の扉が開かず遺跡探索が不可能だった為に、チャンバの街をあっさり引き上げていった。 フィクション世界を舞台にした裏サクセスで皆勤賞を果たす人物。 今回はロイヤル合衆国の将軍で登場。 ソネムラからは「カメダ司令官」と呼ばれる。 全ての勢力がいなくなった後、三つの球を狙って町を襲撃する。 例によって最終日にガンダーロボで主人公と戦うも敗北し、ろくに悪さもできずに時空転移装置によって別次元へ飛んでしまう。 ソネムラ【曽根村(そねむら):『2』】 ロイヤル合衆国の軍人。 カメダとロイヤル合衆国兵士共々チャンバの街に攻めて来る。 結果的に主人公達の妨害で5日毎に開く筈の遺跡の扉が開かず遺跡探索が不可能になった為に「責任はすべてカメダ司令官の暴走にあるわけですから」と吐き捨て、チャンバの街をあっさり引き上げて行った。 カメダがチャンバの街にムーングロム帝国の残党がチャンバの街にいる事を口実に独断で部隊を動かしたり、カメダ自ら主人公達を倒す事に心配する等、カメダをあまり信用してなかった模様。 ロイヤル合衆国兵士(ロイヤルがっしゅうこくへいし)【BB団の兵士(ビービーだんのへいし):『6裏』】 合衆国の一般兵士で、茶色の軍服を着用。 ベースはホワイトベア兵士と同様BB団の兵士だが、ホワイトベア兵士と区別する為に眉毛が少し太く髭が繋がっている他、ヘルメットに柄がついている。 その他• チャン(チャン:『3』『10』) 遺跡内で商売をする謎の男。 遺跡内だけでなく、市場のイベントでも登場する。 高額ではあるが探索に必要なアイテムを売ってくれたり、経験値を多く獲得できるモンスター「幸せオタマ」と有償で戦わせてくれる。 天使(てんし) 伝説で語り継がれる存在。 性別は女。 遺跡の中に眠る「3つの珠」を全て入手した人の前に登場して願いを叶えると言われる。 実はその正体は2万年前に人類が滅亡の危機を迎えた際に地球の管理を引き受けた存在。 本作の真のラストボス。 その使命は文明の高度化の果てにある人類の自滅を防ぐ為に地球人類の文明のレベルを防ぐ為にある。 普段はプログラムに従い遺跡の管理を実行するが、人類が欲望の許に「3つの珠」を持ち出すと活動開始して地球上全ての文明を破壊する事で石器時代まで遂行させる。 遺跡のモンスターと機械と生物全て統括する立場で定義上は彼女もモンスターに含まれる。 科学技術と魔術の集大成で大気中のマナを取り込む事で半永久的に活動し続ける。 複数あるいは多数の個体が存在して人格や外見にも個体差がある。 基本的に1つの遺跡に1匹が存在している模様。 ただし機能不全に陥った個体や天使や3つの珠の存在が確認出来ない遺跡の存在も確認出来ており、実態が謎に包まれている。 表サクセスのハームレスの数万年後の姿だと判明したが、世界の破滅を画策した天使が人類存続の為に活動するようになった経緯が謎に包まれている。 物語での活躍は主人公が所属した組織で変わるが、強い欲を持つ人に3つの珠が渡った際に降臨。 チャンバの街の遺跡の天使は『パワプロクンポケット』シリーズのキャラクターにもかかわらず鼻と口と耳があり、茶色い肌と茶髪の女で背中に白翼と無数の触手の足の姿。 職務には忠実だが、伝説を信じた人間の願いを叶えるふりをして一通り弄び然る後に殺害を好む残虐な性格。 レッドドラゴン編では仲間にしなかったラセツかヤシャに降臨。 ラセツではヤシャとの戦闘で重傷を負い主人公が落とした3つの珠の前を通り掛かりラセツの前に降臨。 「…死者はよみがえらせられるか?5年前に死んだ女だが。 」と質問されたが、「残念ですが、私の力ではどうにもなりません」と答え、ラセツがもうじき死ぬにもかかわらずラセツが重傷を放置した事に不思議に思うが、ラセツはそのまま死亡。 その後は死亡したラセツを爆発させた。 ヤシャではラセツとの戦闘で重症を負い主人公が落とした3つの珠の前を通り掛かりヤシャの前に降臨。 ヤシャから「あかん…死にたくない。 私を助けてくれ。 」と願われたが、ラセツ同様の返答をして天使はヤシャがもうじき死ぬ事に喜びヤシャはどんな願い事も叶えてくれる筈の天使に驚愕。 「安心してください。 一人で死ぬのはさびしいでしょう?大勢一緒にころしてあげます。 」と言いヤシャを爆死させた。 ブラックタイガー編ではチバヤシに降臨して自分が仲間を裏切ったにもかかわらず仲間に裏切られた事が理解出来ず彷徨っていたチバヤシが主人公が落とした3つの珠の場所に流れ着き、チバヤシに天使が降臨。 チバヤシは自分の強運に喜び願い事を3つにするように願い、天使はその願いをあっさり承諾。 願い事をあっさり承諾した事に少し驚いたチバヤシだったが、自分が願い事に手加減した事に気付き次の願いを1000に増やすように願う。 その願いもあっさり承諾した事にチバヤシは驚愕。 そして、願いを2つも叶えた事から自分の仕事を実行しようとした際にチバヤシから「仕事というのは願いをかなえてくれることじゃないのか」という質問に対し「人類の進みすぎた文明を破壊すること。 それが私たちの使命です。 」と自分の本来の使命を明かし、その事に驚愕したチバヤシは、天使にその使命を無効にするように願ったが、目障りに感じた天使はチバヤシを爆死させた。 ホワイトベア編ではブラックタイガーの襲撃から逃れていたカネヒトがホワイトベア兵士2人に保護され、ロイヤル合衆国軍から逃げる為にホワイトベア兵士2人の導きで避難してた際に主人公が落とした3つの珠の場所に流れ着き、カネヒトとホワイトベア兵士2人に降臨。 カネヒトは天使に願いを叶えようとその事に喜ぶホワイトベア兵士2人は祖国が救われると思ったが、カネヒトの願いが「世界を滅ぼす」事に驚愕。 その動機が惨めにも負けた帝国も皇帝の血筋も救国も沢山に成り、老人な事から自分の余命も長くないと思い、自暴自棄に成り何もかも滅べば良いと考えた事が原因で、人類の進み過ぎた文明を破壊する事が使命の天使に取って、「すばらしい!」とその願いに喜び手始めにカネヒトとホワイトベア兵士2人を爆死させた。

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御田村 相模(みたむら さがみ)/准教授

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[] [] [] [] [] [] に登場する,候補の1人。 紫のロングヘア。 一流商社のの娘で,理知的な印象のオトナの女性。 育ちがいいからか,結構高いレストランやバーを知っていたり,メジャーな映画はすべてチェックしていたりする。 サッカーは野蛮なスポーツだとか貧乏人のスポーツと言って嫌いだと言っているが,かなり楽しんで観戦する。 入れ替わる前ののファンで,にもよく応援に来ていた。 入れ替わる前に電話番号もに教えており,しかもその番号は前半は数字が順番に並んでおり後半はの大学の学籍番号という非常に覚えやすいものだったが,野球命だった彼は全く連絡を取っていなかった。 入れ替わった後は,スターの立場を利用してがと付き合おうとするため,それを阻止しようとして連絡を取る事ができる。 と連絡を取り,何回も入れ替わりを説明すると,信じてもらえる(回数は確率)。 以前のは野球命で相手にされていなかったため,これはだという事で,元に戻るために協力してもらえる。 例えば,が差し押さえた物件にマッドサイエンティストの研究所か中世の拷問部屋にしか見えない研究所があり,そこを秘密として紹介してくれる。 全身のツボに針を打ち込む機械が仕込まれたベッドなどがあり,の研究所だったのかもしれない。 なお,と付き合うようになってからも陰でコソコソとと会っており,には入れ替わりを元に戻すための情報収集と言ってごまかしていた。 というのも実ははの工作員であり,の確保というミッションのために動いていたのだった。 は日本支部長であるを非常に慕っており,もはやは存在しないにもかかわらず,からの最後のミッションをいまだに続けていた。 のファンを装い近付いたのも,が覚えやすい電話番号をに用意させたのも,すべては綾華が仕組んでいた事だった。 バレンタインデーのの「バレンタインにはいい思い出がない」と言っていたという尊敬する女性とは智美の事である。 街で偶然出会ったを「恥知らずの裏切者」と断じ,「組織はなくなった」と言われても,「支部長は必ず戻ってきます。 私は最後の任務を続行しますわ。 もしも,邪魔するおつもりなら…」と,全く取り合わなかった。 表向きは,を吸収したの工作員として,の命令で動いているのだが,裏では智美のミッションを忠実に続けているのだった。 工作員としても非常に優秀で,も元の工作員としては最も有能だと。 を使うのが得意だったとは異なり,毒を使うのを得意とする。 仕事を優先するキャリアウーマン然とした態度で日々を過ごし,「愛こそすべて」という考え方の女性を軽蔑しているようなフシもある。 ともかく,をの身体に戻そうが戻すまいがを確保できれば問題ないと考えているのか,早く戻りたいと嘆くを励まし応援してくれる。 しっかりと自分の考え方を持った女性であり,用済みとなった入れ替わり後のにしつこく付きまとわれ,お前はオレの女だと言われても,「…違います。 私にはあなた以外の好きな人がいるけど,それでも私は私自身のものよ。 」としっかり言い返すもある。 そんなクールなではあるが,好感度を上げ続けていくと,まっすぐで素直なに影響されていく。 元の体に中々戻れず,このままとして生きるのかと嘆くに「自分がどんな人間で,どこへ行こうとしているかという事を理解していれば名前も姿も関係ない」と励ます。 「俺がまた別の姿になったら探してくれる?」というの問いに対しても,「あなたも私を探してくれるのなら,時間は半分ね。 ええっと…これで,答えになってるかしら?」と答える。 自分が嫌っていた愛に生きる人生を選択するのだった。 「男と女の間には1つや2つあった方がいい」と言っていた秘密も,の前では何でも話しそうになってしまうため,処分。 の仕事からも惜しまれながら足を洗った。 しつこく付きまとうを毒殺し,引き続きの優秀な工作員として暗躍するルートもある。 では,に住むの一族の代表, として登場。 をうろつくと仲間になる。 の術を使う。 はの国でも汚い仕事を受け持ってきた一族であり,目的のためならば手段を選ばない。 からの集めを請け負った場合も,な事をするなとクギを刺されたにもかかわらず,関係者を皆殺しにしてを強奪してに渡していた。 実はは「闇の血族」と呼ばれる吸血鬼の一族で,傷を治すために血を吸い過ぎ,中毒になってしまう事があり,味方にも被害を与えるようになってしまうもある。 がいる場合は,500両で解決してくれる(綾華と契約して従わせる)。 このを起こすと,エンディングではがより暮らしやすい世界を求め,と一緒に異世界へと旅立つ。 候補の1人、のファンだった。 実ははあのの残党であり、の確保が目的だった。 が探した綾華の携帯番号(桁が並んでいる+大学の在籍番号)も仕組まれたものだった。 なお、バレンタインの尊敬する人はのことで、秘密はもともと、の研究所だったらしい。 ある意味、はと入れ替わって良かったのかもしれない。 posted by ネズミーズ Amazon メニュー• カテゴリで探す• 登場作品で探す シリーズ• シリーズ• シリーズ• サイトメニュー•

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パワプロ2010 選手データ倉庫 〜2010年 日本ハム投手/先発

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0 Lv40:80. 8 Lv45:80. 8 Lv50:82. 3 イベント経験点 0 イベント回復量 0 覚醒情報 強い点1:金特が複数手に入る 1人のイベキャラから金特が複数手に入ります!金特の数が増えればその分査定UPできるので、より強い選手を作りやすくなります! アサガミキョウスケ(あさがみきょうすけ)の関連イベキャラ 十門寺東高校 イベキャラ一覧 逆境転生クロスナインコラボ イベキャラ一覧 アサガミキョウスケ(あさがみきょうすけ)のおすすめデッキ [十門寺東高校] 明神陽(みょうじんあきら)入り先発PG3デッキと立ち回り 球速を5枚積んだ球速がためデッキです。 またタッグ重視で彼女なし編成で挑んでます。 球速5枚で変化球が危うそうですが、アイドル相談でレンジャーにして変化もバランス良く稼いでいきましょう。 加藤理香と一緒に練習でさらにコツを獲得できます。 アイドルバトル優勝時のMVPに加藤理香が選ばれても特に恩恵は有りませんので、そこは避けるように立ち回りましょう(猪狩・堂江・アサガミ等の基礎コツ優先)。 また、最後の方は全員ダンス(紫)にして変化を稼ぎます。 最近スタジアムのAIレベルが上がったので、『縛り』も実用性が増してきました。 真金特が無しのため、査定の最大値が高いわけではないですが、十門寺高校では十分に真価を発揮できるデッキです。 アイドル役割は徐々に変化球(レンジャー)にシフトしていくと、変化も稼げて査定を上げやすいです。

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