モンハン オトモ。 【MH XX】初心者にもおすすめ!最強オトモの育成方法はこれだ!【モンハンダブルクロス】

モンハンダブルクロス/MHXXのオトモ武器(下位~上位)の性能一覧

モンハン オトモ

ブーメラン特化のスペック MHXで一斉を風靡したブーメラン型。 回復手段に乏しいニャンターに遠隔攻撃は好相性。 遠隔攻撃だが、ガンナーのようなクリティカル距離なる概念は存在しない。 一言でブーメラン型と言っても、選ぶサポート傾向によって立ち回り方などが異なってきます。 ファイト型ブーメラン ファイトの基本的なスペック。 ゲージ1本目の自然蓄積にかかる時間は、約400秒。 「貫通ブーメランの技」は準固定枠の50%で持っているので、比較的厳選が楽なのがメリット。 注意したい点は、サポートゲージの溜まり方が『近接>遠隔』なので、クエスト開始直後は近接攻撃主体でゲージを溜めていく必要も出てくる。 主にニャンターでの運用におすすめ( オトモだと乙りやすい)で、特にニャンターモードで討伐タイムを競う際には一考の余地あり! アシスト型ブーメラン アシストの基本的なスペック。 ゲージ1本目の自然蓄積にかかる時間は、大型未発見時で約200秒、発見時で約125秒。 ソロ時はもちろん、PTプレイでも使っていきやすい。 固定サポート行動で「毒々落とし穴の技」を持っている。 消費ゲージが4と重めだが、決まれば非常に強力&モンスターの捕獲も可能。 準固定枠におすすめするのは「緊急撤退の技」。 回復手段の乏しいニャンターにとっての貴重な回復ソースになる。 サポートゲージの溜まり方が『近接<遠隔』なので、序盤からブーメランによる攻撃をどんどん使っていこう。 1度「貫通+巨大ブーメラン」を発動した後は、 常時発動させながら立ち回るのが基本。 ゲージ1本目の自然蓄積にかかる時間は、大型未発見時で約100秒、発見時で約200秒。 固定サポート行動は「遠隔ぶんどりの技」で、準固定枠の50%で「貫通ブーメランの技」を覚える。 そのため上手く厳選すれば、ブーメラン特化型でありながら物欲センサーを全開にした組み合わせが可能となるのだ。 ちなみにPTプレイ時でぶんどりが成功していれば、ぶんどったアイテムは 味方全員に配られるため喜ばれる。 攻撃・防御ともに やや低いのはご愛嬌。 ぶんどり効果で大型モンスターの素材が目に見えて増えるので、クエスト周回が少なくて済む= 実質的な火力型となる。 これは、闘技場の2頭同時狩猟クエなどで2頭を 分断しながら戦う時に使える有効な戦法。 (他の型だと、気づかれていないモンスターにオトモが攻撃してしまって分断に失敗する) スポンサーリンク 厳選時の必須サポート行動・スキル(各型共通) ブーメラン型として最低限必要なサポート行動とスキルについて。 前提としてこの3つは必須です。 アシストは絶対に持っていないため 伝授で。 コレクトは準固定枠で 50%で保持。 ブーメランの遠隔攻撃の素の威力はとても低くなっています。 参考までに紹介すると、近接攻撃のモーション値が10~20に対して、素のブーメラン攻撃はわずか8しかありません。 なので、上で紹介した3つのブーメラン強化は必須として、空いた枠に他の有用なものを入れていくことになります。 ブーメラン型が人気で強い理由は? ニャンターの操作は近接・遠隔問わず、少々コツが入ります。 どちらをとっても立ち回りに慣れが必要になってきますが、特に近接攻撃時の立ち回りは難しく、上級者向けとなっています。 近接のリスク ニャンターの近接攻撃は、• 攻撃アクションの後に特有のスキが発生する• リーチがかなり短い(片手剣並)• コンボを全弾HITさせるのが難しい このようなリスクが伴います。 ニャンターの弱みの一つは回復手段が乏しいこと、 しかも防御力はガンナーに少し毛が生えた程度となっているため、その分接近戦は 不利になります。 そういったニャンターの特性を考えて誕生したのがブーメラン特化型であり、理にかなったスタイルだと言えます。 近接 VS ブーメラン (モーション値比較) おおよそ同じ攻撃時間の近接コンボと、ブーメランのモーション値を比較してみます。 (+ネコの投擲術で1. 1倍、最大60のモーション値) つまり、 なんとなんと、純粋に 火力がブーメランの方が高くなってしまうんです!! しかも上記した 近接によるリスクがない、またガンナーのようなクリティカル距離などの概念がないため、どこから攻撃しようとも近接以上の火力が出せるから強いのです。 人気なのは「ファイト型」、ニャンターとオトモで使い分けを ブーメラン特化型ニャンターで一番よく見かけるのが「ファイト型」。 じゃあファイト型が一番強いの?といわれると単純にその限りではない。 これはどういうことかというと、それぞれの型に特性があり、きちんと住み分けができているということ。 つまり、状況に応じた使い分けができるようになるとより一層プレイに深みが増します。 どちらかというとニャンター向き。

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オトモアイルーとは ハンターと一緒にクエストに同行してくれるアイルー。 今作では2体のオトモアイルーを連れていくことができるが、1体目の「メインオトモ」はキャラメイクして作成する。 名前、毛並み、耳、目などを好みで選ぶことができる。 2匹目以降の「サブオトモ」は集めたオトモから選ぶ。 クエスト中にオトモと出会い、会話することでスカウトできる。 クエスト終了時のリザルト画面でノラオトモを雇用するかどうかを決定する。 オトモについて色々• 近接武器、ブーメランでモンスターを攻撃してくれる。 オトモにも装備を作ることができる。 瀕死、または体力が0になると地面に潜って休息を取る。 体力が徐々に回復していき、完全回復すると復帰する。 何度でも復活する不死身。 ただし、体力が0になってしまった場合の回復速度は、瀕死時撤退よりも遅い。 回復笛を使ってくれる場合もある。 採集ポイントで採集することがある。 入手したものはクエスト終了時の清算で確認できる。 雪だるま状態、気絶状態のハンターの近くにいる場合、活を入れて復帰させてくれる場合がある。 メインとサブの2匹がいる場合、大型モンスター相手に合体攻撃を行う場合がある。 連れていけるのはまず固定でメインオトモ1匹。 それに任意のサブオトモ1匹のみだが、マイハウスやぽかぽか島にあるオトモボードで設定して「レギュラー」に入れることで、メインオトモへのトレンドやスキルが変化する。 サブオトモは、各マップのいずれかのエリアにおり、話しかけると自動的にスカウトとなる。 そしてクエストクリア時に正式に雇うかどうかを決定する。 クエストをリタイアした場合は雇えなくなるので注意。 サブオトモをスカウトできるのは、各マップの以下の場所。 おそらくオトモの名称、トレンドは固定ではないので参考程度に。 サブオトモをスカウトできる場所 名称・トレンド 遺跡平原 地底洞窟 原生林 氷海 地底火山 天空山 エリア10 マカロン・ガード エリア10 オモチ・回復 エリア10 アーサー・回復 エリア8 チビ・ファイト エリア10 トウフ・ボマー エリア4 ナタリー・ボマー 合体技 メインオトモとサブオトモが協力して合体する技がある。 種類は少ないが、どれも効果的なもの。 発動までに時間がかかるため、その間に大型モンスターに邪魔をされた場合は不発となってしまう。 発動する合体技はサブオトモのトレンドに依存する。 合体技の種類 名称 効果 ネコ式火竜車 リオレウスを模した車に乗り、強力な大砲を放つ。 ネコ式応援楽団 2匹で合奏、ハンターの体力とスタミナの上限が上がる。 ネコ式突撃隊 大型モンスターへロケットで突撃する。 トレンドとは オトモにはそのオトモの性質を現す「トレンド」というものが設定されている。 これには8種類ありメインオトモのトレンドは固定で「リーダー」で固定となっている。 しかし各所でスカウトできるサブオトモに関してはトレンドがランダムに設定されている。 トレンドには固定の「トレンド技」と、そのトレンドに対応したいくつかのスキルが存在する。 スキルに関してはサブオトモごとにランダムに設定されていて、同じではない。 マイハウスでオトモボードを調べることでオトモアイルーの設定をいじることができるが、ここでスカウトしたサブオトモをレギュラーに設定することでメインオトモのトレンドにも影響を与える。 具体的な法則は以下のようになっている。 トレンドの変動• まず、「レギュラー」に入れることができるサブオトモは最大5人となっている。 ここで、同じトレンドを持つサブオトモを3匹レギュラーにするとメインオトモのトレンドも「リーダー」からそのトレンドへと変化する。 同じトレンドが2匹の場合、そのトレンドの「スキル」のうちから1つ、メインオトモも習得する。 同じトレンドが3匹の場合、そのトレンドの基本能力となっているスキル2つをメインオトモが習得する。 4匹なら3つ、5匹が同じトレンドなら4つ習得。 最大値が4つとなっている。 トレンド一覧 トレンド名 トレンド技 行動の特徴 リーダー 憤怒攻撃 特にクセなく攻撃していく。 ファイト 会心連撃 攻撃力が高い。 積極的に攻撃を仕掛けていく。 鬼人笛を使ってくれる。 ガード 鉄壁挑発 防御力が高い。 トレンド技でモンスターをひきつけてくれる。 回復 回復贈物 回復笛を使ってくれる。 ボマー 憤怒爆弾 攻撃方法がタル爆弾のみになる。 アシスト 休息撤退 ハンターが拘束された場合の救助を積極的に行ってくれる。 宝探し 特別採取 モンスターへ攻撃はできないという大きな欠点があるものの、クエストクリア時の報酬枠が増える。 ぶんどり ぶんどり 巨大なブーメランを投げる。 トレンド技により素材を大型モンスターから奪ってくれる。 トレンドスキル トレンドスキルは、サブオトモ1匹につき8つ習得し、4つのカテゴリが存在する。 まず3枠ある「クエスト」。 これはその名の通り、クエストで役に立つものであり、攻撃力が強化されたり状態異常を無効化したりする効果がある。 次に1枠ある「モンニャン隊」。 これはモンニャン隊のクエストに出したときに効果を発揮するもの。 次に1枠ある「投網マシーン」。 これはぽかぽか島で行える投網マシーンを使って魚を取ったときに効果が発揮するもの。 最後に、3枠ある「トレンドスキル」。 これはそのトレンドの基幹となるもので、3つある枠のうち全てが固定となっている。 レギュラーに同じトレンドを持つサブオトモを揃えた場合にメインオトモが習得するのもこのトレンドスキルとなる。 トレンドスキル以外の3つのスキルは固定ではない。 トレンドスキル一覧 スキル名 カテゴリ トレンド 説明 ファイト クエスト 状態異常攻撃【毒】 オトモの近接、遠隔攻撃に毒効果が追加される。 〃 毒無効の術 オトモが毒状態にならない。 〃 風圧無効の術 オトモがモンスターの風圧を無効化する。 一部のものは無効にできない。 モンニャン隊 打撃攻撃術【小】 モンニャン隊で近接攻撃を行う。 攻撃スキル 投網マシーン トレンドスキル 鬼人笛の術 プレイヤーとオトモの攻撃力が一定時間上昇する。 〃 貫通ブーメラン術 オトモの放つブーメランが光貫通するようになる。 〃 真・鬼人笛の術 プレイヤーとオトモの攻撃力が一定時間、より上昇する。 回復 クエスト だるま早割り術 オトモが雪だるま状態になった時に素早く復帰する。 〃 全耐性強化の術 オトモの全耐性値が少し上昇する。 〃 サボり中・回復の術 オトモがサボり行動中に自分の体力を回復していく。 モンニャン隊 回復効果UPの術 モンニャン隊で得られる体力回復効果を強化する。 投網マシーン 網引き名人の術 投擲マシーンで得られる報酬が増えることがある。 トレンドスキル 回復笛の術 プレイヤーとオトモの体力を回復する。 〃 解毒・消臭笛の術 プレイヤーとオトモの毒状態、悪臭によるアイテム使用不可能を解除する。 〃 真・回復笛の術 プレイヤーとオトモの体力を大幅に回復する。 ボマー クエスト 七転八起の術【防】 オトモが力尽きるたびに、最大8回、防御力が上昇する。 〃 全耐性強化の術 オトモの全耐性値が少し上昇する。 〃 ガード確率強化【小】 オトモのガード確率が上昇する モンニャン隊 お宝ゲットの術 モンニャン隊で得られる報酬が増えることがある。 投網マシーン 威圧眼力の術 投網マシーンで、魚群の動きが鈍くなり魚群を捕えやすくなる。 トレンドスキル オトモの罠連携術 相方のオトモが罠設置した時、オトモが罠上にタル爆弾を設置する。 〃 爆弾攻撃特化の術 オトモの攻撃方法がタル爆弾のみになる。 〃 大タル爆弾の術 オトモが怒り中に大タル爆弾を抱えて突進攻撃を行う。 宝探し クエスト 起き上がりこぼし術 オトモが地上でダメージを受けた 〃 全耐性強化の術 オトモの全耐性値が少し上昇する 〃 攻防強化の術 オトモの攻撃力と防御力が上昇する。 モンニャン隊 打撃攻撃術【小】 モンニャン隊で近接攻撃を行う。 投網マシーン トレンドスキル 高速採取の術 オトモのアイテム採取速度が速くなる。 〃 採取集中の術 採取行動に集中するためオトモが攻撃をしなくなる。 〃 採取発見上手の術 オトモが採取ポイントをより発見するようになる。 ぶんどり クエスト 攻防強化の術 オトモの攻撃力と防御力が上昇する。 〃 サボりなしの術 オトモがサボり行動をしなくなる。 〃 モンニャン隊 打撃攻撃術【小】 モンニャン隊で近接攻撃を行う。 投網マシーン トレンドスキル 巨大ブーメラン術 オトモの放つブーメランが巨大化し威力が上がる。 〃 遠隔攻撃特化の術 オトモの攻撃方法がブーメランのみになる。 〃 隠密行動の術 オトモがモンスターに狙われにくくなる。 アシスト クエスト サボり中・回復の術 オトモがサボり行動中に自分の体力を回復する。 〃 〃 モンニャン隊 経験値UPの術 モンニャン隊や投網マシーンで得られる取得経験値が増加します。 投網マシーン トレンドスキル シビレ罠の術 オトモがクエスト中にまれにシビレ罠を設置する。 〃 モンスター把握打つ オトモが大型モンスターの場所や状態を台詞などで教えてくれる。 〃 罠設置上手の術 オトモがシビレ罠をより上手に使用し最大設置数が増加する。 ガード クエスト 七転八起の術【防】 オトモが力尽きるたびに最大8回、防御力が上昇する 〃 風圧無効の術 オトモがごく一部を除くモンスターの風圧を無効化する。 〃 全耐性強化の術 オトモの全耐性値が少し上昇する モンニャン隊 爆弾攻撃術【小】 モンニャン隊で、爆弾攻撃を行う。 投網マシーン トレンドスキル 硬化笛の術 プレイヤーとオトモの防御力が一定時間上昇する。 〃 真・硬化笛の術 プレイヤーとオトモの防御力が一定時間より上昇する。 〃 DLCのオトモアイルー オトモアイルーは各マップで雇用できるものの能力、名称はランダムのようだが、ダウンロードコンテンツとして配信されているオトモアイルーは固定の個体となっている。 その能力を掲載。 なお、配信オトモアイルーは通常の枠ではなく、オトモボードのメニューの一番下の「配信オトモの雇用」を選択してこようする。

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モンハンワールド2chまとめ速報

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モンハンワールドのオトモアイルーの新要素・変更点• オトモアイルーは1匹だけを管理できる。 オトモアイルーは、オトモ道具という特殊効果を持つアイテムを1つ所持できる。 オトモアイルークエストクリア時に経験値を入手し、レベルアップする。 オトモ道具の使用回数に応じて、オトモ道具熟練度がアップする。 (クエストクリア時)• フィールドには原獣人族のテトルーがいて、条件が揃えば狩猟の手助けをしてくれる。 オトモアイルーがテトルーと仲良くなると、現地モンスターの言葉を覚えて学習する。 覚えた言葉を使って、モンスターを一時的にオトモダチ(仲間)にできる。 ギルドカードを交換した相手のオトモアイルーが、ふらっとオトモとしてクエストに出現するようになる。 ちなみにモンハンワールドではオトモの新規雇用という概念がなく、サポート役を担うオトモアイルーは1匹だけ管理することができます。 オトモ道具によるハンターの直接指示について モンハンワールドのオトモアイルーは、ハンターから直接指示を出せる特殊効果のあるアイテム「オトモ道具」を1つ所持できます。 選択したオトモ道具は、使用することでオトモに指示を出すことができます。 この特殊効果のあるアイテムは、拠点でも変更できますし、クエスト中にフィールドのキャンプで変更することもできます。 スキルの効果は、回復・閃光・挑発効果など多々あるようなので、にまとめています。 オトモアイルーのレベルアップについて MHWではオトモアイルーは、クエストクリア後の報奨金などを獲得する画面で経験値が加算され、そこでレベルアップします。 クエストにオトモを連れてきていない場合も、オトモは自主トレーニングしているようで、マルチプレイでクエストをクリアしても、オトモのレベルはアップしていきます。 また経験値を入手した後に、オトモ道具の熟練度もアップします。 獲得できるオトモ道具の熟練度は、クエスト中にオトモ道具を使用した回数によると思われます。 原獣人族:テトルーと仲良くなり言葉を覚える方法 MHWの新要素となる原獣人族:テトルーは、クエスト中に条件をいくつかの満たした時にフィールドに現れて、モンスターを絡まるツタで拘束するなどハンターの狩猟を手助けする行動をとってくれます。 なので、クエスト中にテトルーをより多く出会うことができれば、オトモアイルーとテトルーが仲良くなって、現地モンスターの言葉を覚えられそうです。 テトルーもモンスターと同様に「落書き」などの痕跡をフィールドに残すので、フィールドでテトルーの痕跡を見つけていけば、テトルーに出会えるものと思われます。 テトルーを発見したら、捕獲ネットで捕まえる! テトルーの痕跡を辿っていくとフィールドでテトルーを発見できることがあります。 テトルーは普通に近づくと逃げてしまうので、ゆっくり近づいて逃げられる前に、アイテムの『捕獲用ネット』で捕獲してしまいましょう。 テトルーがハンターを助けてくれる! テトルーが出現するエリアに入ると、オトモアイルーが「テトルーのお助け声がするニャ!」と発言することがあります。 テトルー側も「ここでモンスターに乗ったら、そいつを拘束してやるぞ!」と言ってくるので、モンスターに乗ることで条件を満たせば、テトルーがモンスターを拘束してくれます。 他にもテトルーがシビレ罠を置いてくれたり、回復ミツムシを置いてくれたりもします。 フィールドでモンスターをオトモダチにする方法 これまたMHWの新要素で、今作ではオトモアイルーはフィールドのモンスターと会話して手なづけることで、一時的にモンスターをオトモダチ(仲間)にすることができます。 オトモダチ(仲間)にしたモンスターは、一定時間オトモアイルーのようにハンターと行動を共にし、大型モンスターの狩猟をサポートしてくれるものと思われます。 現時点では小型モンスターの「kestodon female(ケストドン 雌)」がオトモダチになることを確認しているので、小型モンスターは全てオトモダチにすることが可能!?。 色々な点で予想の斜め上をいくモンハンワールドなので、 もしかしたら「一部の大型モンスターも一定時間オトモダチになってくれる」なんて可能性もあるのでは?と予想しています。 大型モンスターがオトモダチになるのかどうか!?なども詳細が分かり次第まとめていきます。

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