ポケカ 三神 対策。 【ポケカ】ジュナイパー優勝デッキまとめ

【リモートポケカ】ジャッジステーションカップ優勝・上位デッキレシピまとめ&独自分析考察【2020年5月6日JSC】

ポケカ 三神 対策

実際に大会に参加すると、いろんな三神デッキを使われています。 と、いうか、大会で三神デッキを見ない日はありません。 9月度のこのブログの検索キーワードからの流入も「ほぼ6割」が三神デッキというキーワードだったりします。 それほどブームの中心にいる三神。 これ1枚でずいぶんバトルの進行が変わってきます。 最近の大会でも、 超強力三神デッキに出会いました。 シンプルにこちらが、詰むパターンのカードが入っていたりするので、強力というより凶力。 運よく自分は勝てましたが、相手が手札事故を起こしていなかったたら負けていたでしょう。 強い人の中では流行っているのかも知れませんね。 皆さん気になりますか?気になりますよね。 それでは早速紹介いたします。 その名も 三神ラフレシア 特性:にがにがかふん このポケモンがバトル場にいるかぎり、 相手のたねポケモンはワザが使えない。 今環境的には、安定のレシリザ、三神といったタッグチームのデッキが多いです。 イコール 進化ポケモンがあまりおらず ラフレシアで詰む可能性が大なんです。 レシリザ対策、三神ケルディオ対策にもなります 進化ポケモンがあまりいないデッキだと、ラフレシアの特性 「にがにがかふん」はかなりキツイ・・・つまり、通常なら弱点のはずの炎タイプの 「レシリザ」や、今、絶賛猛威を振るっている「三神ケルディオ」デッキの対策にももってこいでしょう。 自分のヤドコダデッキには、進化ポケモンがおらず「やべー」と思いましたが 他のラフレシアになる前のナゾノクサをきぜつさせて、なんとか勝利をいたしました。 ラフレシアGXはシンプルにオルタージェネシス発動後は210ダメージとかなり強めの仕上がりに。 三神って案外どこにでも入るので便利ですね。 今ラフレシアが熱い。 皆さん 「にがにがかふん」を使うチャンスは、今しかないです。

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秘密情報解禁!!レシリザ、三神ケルディオにも勝てる!!今密かに大会で流行ってる「三神ラフレシアデッキ」

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グッズロックが1番効果的に働くのは後攻1ターン目であることから 後攻を渡さず、サポート権のある後攻1ターン目からしっかり場を整えることができます。 課題は、じゃんけんで勝つ必要があるという点です。。。 混沌のうねりを場に出す 先行の場合は、《混沌のうねり》を場に出せるとグッズロックをする側には、ハードルがあがりますのでデッキに《混沌のうねり》が自然に採用されるデッキであれば積極的に先行1ターン目から場に出すとよいです。 逆にこのカードがあるから《クワガノンV》がSランクであるともいえます。 混沌のうねりを場に出した場合でもグッズロックされる手は残されていますので完全に防げるわけではありません。 ただ相手への要求札を増やさせるという手段はカードゲームで強くなるためには常に考えたい行動となります。 課題としては、完全に防げるわけではない点と先行1ターン目からスタジアムを場に出すという確率の低さです。 きとうしを採用する 《クワガノンV》のクッズロックは、プレイヤーにかかる効果のため 《きとうし》を使用することでグッズロックが解除されます。 ただグッズロックされているタイミングで《きとうし》を使用することは 採用枚数を増やす必要があるためほぼほぼグッズロック対策以外には 使用するシーンは今の環境ではないため、元々のデッキポテンシャルを落とすことになりかねないため強くは、おすすめできません。 《きとうし》の効果は使用ターンのみ 《きとうし》使用ターンでバトル場の《クワガノンV》を攻略しなければ次のターンもグッズロックされてしまいますので要注意。 オトスパスVでグッズロックを抑制 上ワザ「がんじがらめ」を打つことで次のターン《クワガノンV》がワザを使用できなくなるのでグッズロックからの抜け出すことができます。 また《クワガノンV》が闘弱点というところもかなり対策カードになりうるのですが「がんじがらめ」の火力が20ダメージという悲しみを背負ってます。 クワガノンVを倒す 単純にグッズロックをしかけてくる《クワガノンV》を倒すプランとなります。 グッズロックされている状況で倒す、ある程度のダメージを与える必要がありますので少ないエネルギーかつ高火力が必要です。 《ルガルガン》 進化ポケモンのため場に出す敷居が少したかいですが 特性「ちがだぎる」で相手の場にGXポケモンがいればエネルギーなしでワンパンすることができるのでかなり魅力的です。 先行1ターン目に《イワンコ》を場に置く必要があるため相手にバレると思いますが裏に《ルガルガン》がいるからGXポケモン出しづらいという状況にしておくだけでも抑制力はあると思ってます。 後攻1ターン目にグッズロックをかけたいのでわりと《デデンネGX》を場に出していきがちなので相性はよいと思ってます。 《ドラパルトV》《ドラパルトVMAX》 《回収ネット》が実装されたことでジラサンのデッキタイプが少し活躍しています。 デッキ構成を見直す 当然のタイトルですが・・・グッズ主体のデッキであればサポートやシステムポケモンの効果を利用し展開できるようなしくみを取り入れることも重要です。 デッキパワーは落ちますがそれぞれ代替カードに変えたことでのメリットもでてくるはずですのでグッズロックにあけらめず対抗しましょう。 以下、例となります。 《キャプチャーエネルギー》を使用することでエネルギーを手張りする操作でさらにポケモンを展開できるのでグッズに頼らずクイックボールの代替をとることも可能です。

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三神ザシアン デッキ

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ビッグパラソルの評価 評価 6. 場にいるとポケモンのワザの効果を受けない。 主にドラパルトVMAXなどのダメカンを乗せる効果などを防ぐことができる。 しかしピンポイントな対策カードであり腐りやすいのが欠点。 ビッグパラソルのカードテキスト このカードをつけているポケモンがバトル場にいるかぎり、自分のポケモン全員は、相手のポケモンが使うワザの効果を受けない。 (すでに受けている効果は、なくならない。 ) グッズは、自分の番に何枚でも使える。 ビッグパラソルはドラパルトVMAXのダメカンを乗せる効果を防ぐ! SMレギュレーションではありそうでなかった珍しい効果。 「相手のポケモンが使うワザの効果」を受けない。 ドラパルトVMAXのダイファントムやウルトラネクロズマGXのめつぼうのひかりGXの「ダメカンを乗せる効果」を防ぐことができる。 他にはパルキアGXのゼロバニッシュGXなども無効化できる。 しかもバトル場の1匹のポケモンにつけていれば自分のポケモン全員が効果をシャットダウンすることができる。 1枚採用しておくだけでも一部のデッキにかなり強く出ることができる。 特にHPが全体的に低いカードが多いほっぺすりすりデッキなどでは重宝するだろう。 ビッグパラソルの欠点 「ビッグパラソルをつけたポケモン」が「バトル場にいる」というかなり限定的である。 ボスの指令やフィオネ等でこのカードを付けたポケモンをバトル場から移動させられると無力化されるので過信は禁物。 また、ワザの効果を使いこなすデッキは少なく、かなりピンポイントな対策カードである。 そのため相手のデッキによってはまったく役に立たないカードとなる。 ドラパルトVMAXのような「ワザの効果」を使いこなすカードが環境トップになったり、環境のシェアを多く占めるようになれば使われるようになるだろう。 ビッグパラソルでオルタージェネシスGXは防げない なお相手プレイヤーに適用されている「オルタージェネシスGXの追加でサイドをとられる効果」などはこのグッズでは防げない。

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