エスクード 1.4 ターボ。 エスクード 1.4ターボ(スズキ)の中古車

エスクード 1.4 ターボ 4WDの中古車

エスクード 1.4 ターボ

2015年10月に発売された現行型「スズキ・エスクード」。 当初はミドルサイズの既存モデルも「エスクード2. 4」として併売されていたが、2017年4月に販売終了。 エスクードシリーズは、当モデルに一本化された。 2017年7月に登場した新グレード「1. 4ターボ」のインストゥルメントパネルまわり。 ステッチやエアコン吹き出し口のリングなど、各所に用いられた赤いアクセントが目を引く。 最高出力136ps、最大トルク210Nmを発生する「K14C」型1. 4リッター直4直噴ターボエンジン。 指定燃料はレギュラーガソリンとなっている。 テールゲートを飾る「ESCUDE」と、「ALLGRIP」のバッジ。 4ターボ」という名称を持つ新グレードだが、同車専用のバッジやエンブレムなどはない。 これまで1. 6リッターのみだったエスクードに追加された1. 4リッターターボは、日本市場では初出し……にして、熱きスズキマニアにとっては待望かつ大注目のエンジンだ。 その73. 0mmというシリンダー内径は、スズキ小型車の主力である1. 2リッター4気筒や1リッター3気筒ターボと共用。 これらはすべて最新世代エンジンファミリーの「K」型に属しており、新開発1. 4リッターターボには「K14C」という型式名が与えられる。 つまり、K14Cは現在のエスクードや「SX4 Sクロス」、あるいは従来の「スイフトスポーツ」で上級エンジンとして多用されてきた、1. 6リッターの「M」型とは別系統である。 スズキにはかつて2. 7リッターや3. 2リッターのV6、2. 4リッターの4気筒もあった。 しかし、エスクードは先代より階級をひとつ下げており、旗艦サルーンの「キザシ」も一昨年末に生産終了。 北米市場への復帰もなさそう……といったスズキの現状や今後の商品戦略を見るかぎり、新世代スズキの最上級エンジンはこの1. 4リッターターボになる可能性が高い。 それより設計の古いM型は徐々にフェードアウトしていくのだろう。 スズキマニアにとって現在最大の話題は間もなく発売されるはずの新型スイフトスポーツだが、その新型スイスポもどうやら1. 4リッターターボを積むらしい……というのが公然の秘密となっている。 その意味でも、このK14Cエンジンはスズキマニア的に絶対スルーできない存在というわけである。 エスクードに搭載されている1. 6リッターにしても、今回の1. 4リッターターボにしても、どちらも日本的な感覚では中途半端な排気量であるところが、いかにもスズキ……というか、ほぼ全機種がグローバルで収支を合わせるスズキの小型車らしいところだ。 6リッターが遠くない将来にフェードアウトするのは確実だが、そうはいっても、現時点ではまだ現役。 4ターボが登場したエスクードも、1. 6リッターを積む素の「エスクード」がしばらく併売となる。 小型SUVの国内市場は1. 5リッター自然吸気あたりが売れ筋のひとつだから、それに準じる1. 6リッターを簡単に手放すわけにもいかないだろう。 エスクード1. 4ターボは欧州では1. 6リッターの「ビターラ」と差別化された「ビターラS」という車名で販売されており、日本仕様も海外向けの「S」に準じたものとなる。 外観ではフロントグリルやアルミホイールが、そして内装でもシート表皮や随所の赤いアクセントなどが1. 4ターボ専用となる。 4 TSIエンジンよりは、少しばかり控えめなチューンとなる(指定燃料も国産ブランド車らしくレギュラーガソリン)。 現代ターボらしく、低回転からモリモリとトルクを供出して、6段ATがMレンジでも自動的にシフトアップする5800rpmまで、なんの引っかかりもなく、水平線のようなフラットトルクのまま回り切る。 ただ、あえて意地悪くいうと、マニアの琴線をくすぐるようなドラマや演出には欠ける。 4ターボ」の車両重量は、同クラスの4WD車としては軽量な1220kg。 6リッターモデルと比べても10kgしか重くなっていない。 トランスミッションはトルコン式の6段AT。 1速の変速比を4. 044とするなど(1. 6リッターモデルは4. 667)、1. 6リッターモデルのものとはギア比が異なっている。 4ターボ」と1. 6リッターモデルで共通。 テスト車には「コンチネンタル・コンチエココンタクト5」が装着されていた。 外装色のカラーバリエーションは6種類。 テスト車の「ブライトレッド5」を含む3色では、ルーフがブラックに塗り分けられる。 というわけでエスクード1. 4ターボは、たとえば同等のエンジンを積む「アウディQ2 1. 4 TFSI」より100kg近く車重が軽いにもかかわらず、絶対的な動力性能ではQ2ほど活発には感じない。 6リッターのエスクードよりは当たり前のようにハッキリ速くて力強いが、その走りは事前の期待よりは穏当だ。 もっとも、そうした穏やかな乗り味は、エスクードの優秀なシャシーと4WDによるところも大きい。 4ターボのタイヤは銘柄もサイズも1. 6リッターと同じで、1. 6リッターの記憶を呼び戻しても、シャシーチューンに大きなちがいはなさそうだ。 エスクードのフットワークは現代SUVとしては基本的にガッチリ系のチューンである。 昨今のSUVは強力なスタビライザーでロールだけを抑制しつつ、各輪のバネは柔らかめにして乗り心地や路面追従性を高めるのがトレンドだが、エスクードのそれは、ある意味で古典的で、素直にバシッと締め上げられたタイプ。 6リッター程度のパワーではまるで何も起こらないエスクードは、最高出力で16%アップ、最大トルクで約4割増しの1. 4ターボも完全に支配下に置いている。 市街地を転がしているだけだと少しばかり古くさいゴツゴツ感があるのだが、スピードが増すほどにアシさばきはハッキリとしなやかに、そして上屋の上下動がきれいにおさまっていく。 もっとも、エスクードと共通のプラットフォームで、先ごろマイナーチェンジでタイヤや地上高がエスクードと共通化されたSX4 Sクロスは、もっとソフトで快適でモダンな仕立てである。 これはSクロスのほうがロングホイールベースで全高も低い……といったディメンションの都合と、商品企画のちがいによるものだろう。 エスクードはSクロスより明確にスポーツテイストが押されている。 センターコンソールに備わる走行モード切り替え機構のコントローラー。 ダイヤルと押しボタンの組み合わせにより、慣れれば容易にブラインド操作ができるようになっている。 6リッターモデルと同じく、AT任せの自動変速に加え、シフトパドルを用いた手動変速も可能となっている。 アルマイトレッド加飾の文字盤のリングが目を引く「1. 4ターボ」の専用メーター。 「K14C」直噴ターボエンジンは、2100-4000rpmという回転転域で210Nmの最大トルクを発生する。 「スポーツ」モードではエンジンの回転数を高めに保ち、同じアクセルの踏み込み量でもより大きいトルクを発生するようパワープラントの制御が切り替わるほか、コーナリング時の旋回性を高めるため、ドライブトレインもリアに積極的に駆動力を配分するようになる。 4リッターのターボエンジンを1. 6リッターの自然吸気と大差なく、見事に御しきっているエスクードだが、もちろん、細かい部分での差異がないわけではない。 エスクードには各種制御を「オート」「スポーツ」「スノー」「ロック」という4つのモードから選べる「ドライブモードセレクト」がある。 これは4WD機構だけでなく、エンジンやATなどを統合的にコントロールするものである。 今回のように舗装路メインの走りで選ぶのはオートかスポーツになるわけだが、1. 6リッターではシャシーが勝ちすぎていて、どっちのモードでもその差がほとんど感知できないのが正直なところだった。 ところが、1. 4ターボになると、よりFFに近い制御となるオートでは、コーナーで頑張りすぎるとじわりとフロントが膨らむ兆候が見られるようになる。 またスポーツで山坂道を積極的に踏んでいくと、フロントの食いつきが増すと同時に、リアからの蹴り出しをより明確に感じられるようになる。 このようにドライビングモードのちがいが体感できる走りをすると、いよいよシャシーそのものも真価を発揮し始める。 硬めのフットワークは生気を帯びてストロークするようになり、メリハリのあるスロットルワークで曲がりの特性が変わっていくのだ。 昨今は曲がり性能を売りにする小型SUVも数多いが、必要以上に重厚でなく、カラッと軽快で、素直に躍動的な身のこなしはエスクードならではの魅力だろう。 エスクードは、分かりやすく古典的なスポーツテイストの走りでありながら、妙にクーペ気取りの前衛スタイルではなく、ほどよく背高で生真面目なパッケージレイアウトが組み合わせられているのが特徴であり美点である。 全長はライバル比でもかなり小さい部類に入るが、乗員を小高く健康的に座らせるレイアウトなので、室内の実効空間は多くのライバルに負けていない。 荷室も全長のわりには前後に長いうえ、天地にも深く、飛び道具はないが使い勝手はいい。 それに、さすがはオフローダー経験が豊富なスズキだけに、ボンネットの見切りなどの車両感覚のつくりこみにも伝統の良心がうかがえる。 「スポーツカーを追いかける走りはほしいけど、せまい路地での取り回しや見晴らしの良さは妥協したくないし、トランクや後席もちゃんと使いたい」といった全方位によくばりなニーズに、国産ブランド(正確にはハンガリーからの輸入車だけど)の小型SUVでもっともバランスよく回答できているのは、もしかしたらエスクードかもしれない。 「ドライブモードセレクト」の走行モードには、「オート」や「スポーツ」のほか、悪路走破性能を高める「スノー」や「ロック」も用意。 また「エスクード」の4WDには、空転したタイヤに自動でブレーキをかけ、その他のタイヤにより多くの駆動力を伝えることで、ぬかるみなどからの脱出を助けるブレーキ制御機能も搭載されている。 「エスクード」では1. 6リッターモデルにも「1. 4ターボ」にも、アダプティブクルーズコントロールや自動ブレーキといった運転支援システムが標準装備される。 高い運動性能と充実した装備内容が特徴の「エスクード」。 スズキでは小型のクロスオーバーSUV「SX4 Sクロス」もラインナップしているがエスクードからFF車の設定を落とすなどして、両モデルの差別化を進めている。 エスクード1. 4ターボの本体価格は、既存の1. 6リッターより24万円強のアップとなるが、動力性能があからさまに増強されているだけでなく、燃費もほぼ同等で自動車税は割安。 しかも1. 6リッターにはない側突系エアバッグのほか、ルーフレールに前席センターアームレストも追加され、さらにスピーカー数も2個から6個に増設されるなど、デザイン以外の装備も充実しているので、率直にいって割高感はない。 また、本体価格だけを取り上げると「トヨタC-HR」や「ホンダ・ヴェゼル」といった国産小型SUVの売れ筋より高く見えがちだが、それにも裏がある。 輸入車のエスクードには細かなメーカーオプションはなく、ツルシ状態で自動ブレーキや車線逸脱警告、アダプティブクルーズコントロール(ACC)などが標準装備。 ナビ/オーディオ関連以外はほぼフル装備で、高級な純正ナビを追加しても300万円を切る。 まあ、ACCが全車速対応でなく、自動ブレーキに歩行者検知機能がない……などのツッコミどころもなくはないが、高出力ターボ、4WD、そして月販目標100台(1. 6リッターを含む)という希少性を考えれば、これはぜんぜん高くないよなあ……とスズキびいきの私は勝手に納得する次第である。 (文=佐野弘宗/写真=向後一宏/編集=堀田剛資) スズキ・エスクード1. 3km 使用燃料:26. 0リッター(レギュラーガソリン) 参考燃費:13.

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スズキエスクードの評価・口コミを辛口チェック

エスクード 1.4 ターボ

スズキが、SUV「エスクード」のフルモデルチェンジを予定しています。 新世代とし魅力をアップするスズキ新型エスクードについて、スペックや価格、発売日などを最新情報からご紹介します。 【最新情報】新世代!スズキ新型エスクードにフルモデルチェンジ! スズキが、SUV「エスクード」のフルモデルチェンジを予定しています。 スズキ・エスクードはブランドの上級SUVとして制作され、海外では「ビターラ」のモデルでも販売。 そのスタイルや走りが評判になっています。 新型エスクードではデザインや安全装備、パワートレインなどをアップデートし、魅力を向上します。 新世代のエクステリア、インテリアデザインを採用• 1Lと1. 4Lのターボエンジンを搭載• 48Vマイルドハイブリッドシステムを採用• 車体を軽量化するとともに、室内空間を拡大• 安全システムにデュアルセンサーブレーキサポートを装備 タフ!スズキ新型エスクードの外装(エクステリア)デザイン via:Spyder7 スズキ新型エスクードの外装は、人気になった現行モデルのコンセプトを維持しながら、より先進的なイメージに仕上げられます。 フロントには最新のLED技術を採用することでライトを薄型とし、バンパーは要素を絞り込むことでシンプル&タフなスタイルに変更。 リアは荷室空間の大きさを重視しながらも、人気になっているスポーツデザインを取り入れることでより軽快な印象に仕上げられます。 テールランプにはフロントと同じくLEDを採用することで、精悍なリアビューとされます。 ホイールベース:2500mm• これにあわせ新型エスクードでは乗員のスペースを拡大。 車体は設計を見直すことでボディ剛性をアップし、車重も軽量化することで、オフロードでの力強い走行性能と都市部での軽快な走りが両立されます。 使いやすく!スズキ新型エスクードの内装(インテリア)デザイン スズキ新型エスクードの内装は、ブランドの上位SUVとして質感をアップした新しいデザインに仕上げられます。 メーターはディスプレイのサイズを拡大することで、多彩な情報をわかりやすくドライバーに提供。 ステアリングにはチルト機能に加えて前後位置を調節するテレスコピック機能も装備し、シートには本革を採用することで上質な仕上げとされます。 現行モデルでラゲッジボードにより上下2段に調整できるようになっていたラゲッジスペースは、設計の見直しにより左右が拡大され、SUVに求められる積載能力が引き上げられます。 3kgm• 4ターボ】 エンジン:直列4気筒1. 0kgm• トランスミッション:パドルシフト付き6速AT• 駆動方式:4WD スズキ新型エスクードのエンジンには、改良された1Lと1. 4Lのターボエンジン「BOOSTERJET」が採用されます。 4Lターボエンジンは現行の日本モデルにも採用され高い走行性能が人気になっていますが、新型エスクードでは48Vマイルドハイブリッドシステムを採用することにより出力をアップし、環境性能も向上。 エントリーモデルには1Lのターボエンジンを用意することで、環境性能を重視するユーザーにもアピールされます。 両エンジンに組み合わせるトランスミッションは6速ATとされ、パドルシフトを使用しワインディングでもドライバーのイメージにあわせた走行が可能とされます。 悪路走破!スズキ新型エスクードの走行システムは? スズキ新型エスクードには、4WDシステムに性能をアップした「ALLGRIP」が採用されます。 「ALLGRIP」には、「AUTO」「SPORT」「SNOW」「LOCK」の4つのモードを用意。 「AUTO」 走行状況にあわせ、燃費を重視したFFから4WDへ自動で変更• 「SPORT」 4WDとエンジンの高回転を積極的に使用し、気持ちのいい加速やコーナリングを実現• 「SNOW」 雪道やアイスバーンなどでグリップ力を重視し、トラクションコントロールや後輪へのトルク配分を制御し、走行安定性を向上• 「LOCK」【エスクード専用セッティング】 ぬかるみや雪でスタックした時の緊急脱出時に、空転している車輪にブレーキをかけ、駆動輪を直結に近い状態で固定、前後輪へ最大限の駆動力を伝達 「ALLGRIP」システムはSX4 Sクロスにも搭載されていますが、エスクードでは「LOCK」モードが専用のセッティングとされ、対角スタック状況下で電子制御カップリング制御により空転していないタイヤに多くのトルクを伝え、走破性がアップされます。 ブレーキは4輪にディスクブレーキが採用され、悪路や急なカーブ、下り坂でも安定した制動力を発揮できるようになります。 1Lターボ:20. 4Lターボ+マイルドハイブリッド:18. 現行モデルは1. 4Lターボエンジン&4WDのみの設定となっており、実燃費に近い新燃費規格WLTCモードで総合16. 4Lエンジン&4WD 【WLTCモード】 ・総合:16. 「デュアルセンサーブレーキサポート」は、全面改良された現行モデルのスイフトなどに採用され、フロントガラスに設置されているセンサーとカメラにより、障害物のほか、前方の歩行者や車、走行レーンなども検知。 以前のシステムでは対応が難しかった、オートハイビーム機能も採用されています。 1Lターボ:230万円• 4Lターボ+マイルドハイブリッド:285万円 スズキ新型エスクードのスタート価格は、1Lターボモデルが設定されることでダウンします。 現行モデルは1. 4Lターボ4WDの1グレードのみとなっていましたが、新型エスクードではラインナップを拡大することでより幅広いユーザーが選択しやすくなります。 エスクード(1. 4L&4WD):2,658,960円 いつ?スズキ新型エスクードの発売日は? フルモデルチェンジするスズキ新型エスクードの発売日は、2020年10月が予定されています。 スズキはブランドの上位SUVモデルとなるエスクードを最新世代とすることで、魅力をアピールしていきたい考えです。 車名は、過去にスペインで使用されていた通貨「エスクード」に由来し、スペイン金貨や大航海時代のロマン、冒険心などをイメージし採用されました。 海外では、ビターラ(Vitara)の車名で販売されています。 初代は、本格4輪駆動車の走破性能を持ちながら、低燃費で街乗りや高速道路での走行性能も高めた乗用車として「クロスカントリーセダン」をコンセプトに製作され、現在のSUVにつながるライトクロカンとして人気になりました。 走行システムには、従来の4輪駆動車と同じく高い剛性を持つラダーフレームに、パートタイム4WD、2速の副変速機を搭載。 現行モデルとなる4代目は2015年に発売され、製造をハンガリー子会社のマジャールスズキが担当することで、日本では自社ブランドの輸入車として販売されています。 3代目からの変更が大きかったことから、4代目の発売後も3代目が「エスクード2. 4」として継続販売されましたが、2017年4月に販売を終了しました。 新型スズキ・エスクードについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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エスクード1.4Lターボ試乗記

エスクード 1.4 ターボ

車種の特徴 「エスクード」は、スズキからリリースされた3ドアもしくは5ドアのSUVで、1988年5月に誕生しました。 この車両は、ライトクロカンというジャンルを先駆して「クロスカントリーセダン」をコンセプトに開発されました。 ラダーフレームを備えた車体構造でありながら洗練されたデザインのボディを持ち、壮快なオンロード走行や優れたオフロード走行を実現した本格派の4WD車となっています。 2017年7月発売モデルについては、「1. 4ターボ」と「1. 6」といった2種類のグレードが設定されています。 このモデルには、四輪制御システム「オールグリップ」をはじめ、長距離ドライブをアシストする「アダプティブクルーズコントロール」、衝突時の被害を軽減する「レーダーブレーキサポートII」といった安全・快適装備を採用しています。 加えて、「フロントシートSRSサイドエアバッグ」「SRSカーテンエアバッグ」を標準装備するなど、安全装備をより一層充実させています。 グレードからエスクードの中古車を探す エスクード(スズキ)のクルマ情報(中古車両)をグレードから簡単に車両検索できます。 グレード名 中古車価格 新車価格 燃費 排気量 シフト 駆動方式 定員 ドア数 58. 8〜 159. 8万円 - - - - - - - 29〜 110万円 220. 5万円 11. 8〜 69. 9万円 252万円 10. 9万円 219. 5万円 10. 8〜 185万円 229万円 9. 9万円 241. 9万円 10. 2万円 9. 8〜 199万円 234. 4万円 17. 9〜 274. 8万円 270. 8万円 - 1371cc 6AT フルタイム4WD 5名 5 138〜 223万円 234. 4万円 17.

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