ティーマ ハニー。 スコープ別注・イッタラ ティーマ ハニーが到着♪

ティーマ プレート17cm ハニー

ティーマ ハニー

ティーマのパウダーを選んだ理由 今回購入したシリアルボウルとマグカップはこちらです。 パウダーというのは2019年の新色で、優しいピンク色です。 去年パウダーが発売された瞬間に一目惚れしました。 ただ当時は廃盤になるというティーマのセラドングリーンを買い足した直後でお財布に余裕がなかったのと、パウダーが他の色と合うのかどうかが若干読めなかったので、購入を見送りしていたのです。 ただ春が近づくにつれ、ふと桜色の食器が欲しいなあという気持ちになってきたので、勢いでポチり。 自粛ムードで外出もままならない昨今、せめて 毎日の食卓くらいは春を感じたいなと思ったのです。 実物を見た感想はですね、「 本当に可愛い!!」です。 写真で見ていたパウダーはすっきりとしたパステルピンクという印象で、ザ・桜色をイメージしていたんですけど、届いてみた実物は少し黄味がかっている優しいピンクでした。 でもだからこそ、ティーマのほかの色と合うんですよ。 も思ったより黄味が強かったんだけど、この黄味が大事なんだな、ってすごい思いました。 下の方に他の食器の組み合わせを載せているので、良かったらご覧くださいませ。 画像はできるだけ実物に近いように加工しているんですが、画面によって多少の変化はあるかもしれません。 ご了承ください。 シリアルボウルを買い足した理由 今回ティーマの買い足しをするにあたって、絶対に買うと決めていたのはシリアルボウルです。 シリアルボウルはパールグレーを2つ持っているんですが、これが本当に優秀で。 本当に毎日使うし、2つでは足りないと思っていたので、追加購入しようと決めていました。 子ども用のお皿としての使い勝手がめちゃくちゃいいんです。 うちの5歳の息子に持ってもらった図がこちら。 ティーマのシリアルボウルは子どもの手にすっぽり収まる、ちょうどよいサイズなんです。 しかもずっしりと重みがあるので、子どもがすくっているときにお皿が動かないというのがGOOD。 プラスチックの食器だと割れないのはいいけど、お皿そのものが動きやすいから子どもから目が離せないんですよね。 ということで我が家では、子どもにご飯を出すときには、プレート料理以外は全部このシリアルボウルを使ってます。 パスタを入れるのも、カレーを入れるのも、ポトフを入れるのも、丼ものを入れるのも、全部このシリアルボウルです。 笑 そんなわけで朝と夜の両方使うから、どうしても買い足ししたかったのです。 今回買ったのはこちらのシリアルボウル。 電子レンジOK、オーブンもOK、食洗器もOKなティーマは、子どもの食器に最適です。 子ども用の食器って分けて買う人も多いかもしれないけど、子どもが大きくなったら使わなくなるなんてもったいないと思ってしまうんですよね。 頑丈で長く使える食器、かつデザイン性に優れた食器を小さいうちから使って、感性を養ってほしいなあという思いもあり、我が家では子どもがわりと小さい頃から、(ドキドキしながら)お気に入りの陶器のお皿を使っています。 ティーマのマグカップを買い足した理由 ティーマのマグカップは400mlと300mlがあります。 300mlのほうが種類が多いです。 こんな感じです(今回購入した楽天のさんよりお借りしてます) ちなみに私がいつも買ってるさんだと400mlは3色です。 私、マグカップは400mlのホワイトを持っているんですけど、正直、家で使うのに400mlは大きかったです。。 職場でチビチビと飲むなら400ml、家で休日の午後に飲むなら300mlがちょうどよいかなという感じです。 休日の午後にゆっくりとコーヒーを淹れて雑誌を見たりするのが至福のときなので、お気に入りの食器でコーヒータイムを過ごしたいなと思って。 満を持してパウダーのマグカップをデビューさせることにしました。 食器に1,500円とか2,000円をかけるのは、もしかしたら贅沢なのかもしれないけど、毎日の生活で触れるものだからこそお気に入りを使いたいなと思います。 洋服はユニクロで良いけど、食器や持ち物にはこだわりたい性格です。 他の食器と合わせてみるとこんな感じ 愛用中のハニーとパウダーを並べてみました。 お互い黄色味の入った優しい色合いでよく馴染みます。 春を感じるなあ。 パールグレー+パウダーを並べてみました。 パールグレーと合うか心配だったんですが、めちゃくちゃ合います。 不思議。 イッタラの色選びセンスすごい・・・ なんかもう疑ってごめんなさいと思いました。 三色団子みたいで可愛い。 上記の組み合わせに、アラビアのココの小皿を入れてみるとこんな感じ。 パステルトーンで、爽やかな色合いです。 セラドングリーンを抜いて、ハニーを入れるとこんな感じ。 ハニーが差し色になっていて、なんかウキウキしてくる色合いだな。 のソーサー部分と、(長い)と合わせると、こんな感じ。 これすごい好きだ。 胸キュンです。 こんな感じで、ファッションのコーディネートみたいに、何色と何色の食器を合わせて使おうかな?と考えるのも楽しい瞬間です。 正直、平日は生きているので精一杯なのでそんなこと考えている余裕はないのですが笑、休日は結構お皿の色とかを考えて、組み合わせを楽しんでいます。 非日常よりも日常のほうが圧倒的に多いからこそ、日常を楽しみながら過ごす方法を考えたいなあと、そんなことを思いながら日々過ごしています。 以上、長々と書いてしまいましたが、食器選びに悩むどなたかの参考になれば嬉しいです。 ここまでお読みいただき、ありがとうございました。 最後に、今回購入したものまとめ。

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ティーマは平凡な家庭でも使えます。わが家の使いやすいサイズと形をまとめてみました。

ティーマ ハニー

15cm(ホワイト)• 17cm• 21cm• 23cm• 26cm 持っているのは17cmと21cmの3サイズです。 (*19cmのも持ってるけど廃盤だそうです) 17cmのプレート まずは基本のホワイトカラーの17cmプレート。 クッキーのクオリティは置いといて。。 まるくてちょうどよい厚みがあっていいお皿です。 カラーも良い。 ターコイズブルーのプレートもかなり良い色で、すごく気に入っています。 派手だけど派手じゃない。 ちょうど良い。 センスよく作られています。 違和感なく、なにげない食事をオシャレに見せてくれる気すらするほど。 実はターコイズブルーを購入した帰り道「ド派手な色を買ってしまったかも」と後悔したのですが、使ってみると意外にも料理と馴染んでとても良い色で驚きました。 ガラス製品って人を虜にする魅力があるんですよね・・・。 タイムレスなデザインだからずっと使える イッタラの1950年代、1960年代にデザインされたシリーズものは今でも変わらず人気です。 アイノ・アアルト(1932年〜)• ティーマ(1952年〜)• カルティオ(1958年〜)• フローラ(1960年〜) 暮らしに馴染むiittalaの食器はいつまでも使いたいと思えるものばかり。 デザイナーのカイ・フランクが 「必要な装飾は色だけ」と言っているように、ティーマのデザインって飽きません。 スタッキングできるので収納もしやすく、他の食器を買わなくても満足度が高いです。 街の雑貨屋さんやネットショッピングで「何か良い食器ないかなあ??」とふらっと立ち寄ることがなくなりました。 ティーマは機能が充実している ティーマは• オーブン• 電子レンジ• 食洗機 に対応しています。 電子レンジにも対応しているので、 作り置きを温めたり、冷凍食品を温めることもできて便利です。 まとめ というわけで、わが家の超平凡な食卓で使っているティーマのサイズと形について書きました。 お気に入りの北欧食器ティーマですが、もちろんこれからも少しずつ買い足していく予定です。

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ティーマは平凡な家庭でも使えます。わが家の使いやすいサイズと形をまとめてみました。

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ティーマのパウダーを選んだ理由 今回購入したシリアルボウルとマグカップはこちらです。 パウダーというのは2019年の新色で、優しいピンク色です。 去年パウダーが発売された瞬間に一目惚れしました。 ただ当時は廃盤になるというティーマのセラドングリーンを買い足した直後でお財布に余裕がなかったのと、パウダーが他の色と合うのかどうかが若干読めなかったので、購入を見送りしていたのです。 ただ春が近づくにつれ、ふと桜色の食器が欲しいなあという気持ちになってきたので、勢いでポチり。 自粛ムードで外出もままならない昨今、せめて 毎日の食卓くらいは春を感じたいなと思ったのです。 実物を見た感想はですね、「 本当に可愛い!!」です。 写真で見ていたパウダーはすっきりとしたパステルピンクという印象で、ザ・桜色をイメージしていたんですけど、届いてみた実物は少し黄味がかっている優しいピンクでした。 でもだからこそ、ティーマのほかの色と合うんですよ。 も思ったより黄味が強かったんだけど、この黄味が大事なんだな、ってすごい思いました。 下の方に他の食器の組み合わせを載せているので、良かったらご覧くださいませ。 画像はできるだけ実物に近いように加工しているんですが、画面によって多少の変化はあるかもしれません。 ご了承ください。 シリアルボウルを買い足した理由 今回ティーマの買い足しをするにあたって、絶対に買うと決めていたのはシリアルボウルです。 シリアルボウルはパールグレーを2つ持っているんですが、これが本当に優秀で。 本当に毎日使うし、2つでは足りないと思っていたので、追加購入しようと決めていました。 子ども用のお皿としての使い勝手がめちゃくちゃいいんです。 うちの5歳の息子に持ってもらった図がこちら。 ティーマのシリアルボウルは子どもの手にすっぽり収まる、ちょうどよいサイズなんです。 しかもずっしりと重みがあるので、子どもがすくっているときにお皿が動かないというのがGOOD。 プラスチックの食器だと割れないのはいいけど、お皿そのものが動きやすいから子どもから目が離せないんですよね。 ということで我が家では、子どもにご飯を出すときには、プレート料理以外は全部このシリアルボウルを使ってます。 パスタを入れるのも、カレーを入れるのも、ポトフを入れるのも、丼ものを入れるのも、全部このシリアルボウルです。 笑 そんなわけで朝と夜の両方使うから、どうしても買い足ししたかったのです。 今回買ったのはこちらのシリアルボウル。 電子レンジOK、オーブンもOK、食洗器もOKなティーマは、子どもの食器に最適です。 子ども用の食器って分けて買う人も多いかもしれないけど、子どもが大きくなったら使わなくなるなんてもったいないと思ってしまうんですよね。 頑丈で長く使える食器、かつデザイン性に優れた食器を小さいうちから使って、感性を養ってほしいなあという思いもあり、我が家では子どもがわりと小さい頃から、(ドキドキしながら)お気に入りの陶器のお皿を使っています。 ティーマのマグカップを買い足した理由 ティーマのマグカップは400mlと300mlがあります。 300mlのほうが種類が多いです。 こんな感じです(今回購入した楽天のさんよりお借りしてます) ちなみに私がいつも買ってるさんだと400mlは3色です。 私、マグカップは400mlのホワイトを持っているんですけど、正直、家で使うのに400mlは大きかったです。。 職場でチビチビと飲むなら400ml、家で休日の午後に飲むなら300mlがちょうどよいかなという感じです。 休日の午後にゆっくりとコーヒーを淹れて雑誌を見たりするのが至福のときなので、お気に入りの食器でコーヒータイムを過ごしたいなと思って。 満を持してパウダーのマグカップをデビューさせることにしました。 食器に1,500円とか2,000円をかけるのは、もしかしたら贅沢なのかもしれないけど、毎日の生活で触れるものだからこそお気に入りを使いたいなと思います。 洋服はユニクロで良いけど、食器や持ち物にはこだわりたい性格です。 他の食器と合わせてみるとこんな感じ 愛用中のハニーとパウダーを並べてみました。 お互い黄色味の入った優しい色合いでよく馴染みます。 春を感じるなあ。 パールグレー+パウダーを並べてみました。 パールグレーと合うか心配だったんですが、めちゃくちゃ合います。 不思議。 イッタラの色選びセンスすごい・・・ なんかもう疑ってごめんなさいと思いました。 三色団子みたいで可愛い。 上記の組み合わせに、アラビアのココの小皿を入れてみるとこんな感じ。 パステルトーンで、爽やかな色合いです。 セラドングリーンを抜いて、ハニーを入れるとこんな感じ。 ハニーが差し色になっていて、なんかウキウキしてくる色合いだな。 のソーサー部分と、(長い)と合わせると、こんな感じ。 これすごい好きだ。 胸キュンです。 こんな感じで、ファッションのコーディネートみたいに、何色と何色の食器を合わせて使おうかな?と考えるのも楽しい瞬間です。 正直、平日は生きているので精一杯なのでそんなこと考えている余裕はないのですが笑、休日は結構お皿の色とかを考えて、組み合わせを楽しんでいます。 非日常よりも日常のほうが圧倒的に多いからこそ、日常を楽しみながら過ごす方法を考えたいなあと、そんなことを思いながら日々過ごしています。 以上、長々と書いてしまいましたが、食器選びに悩むどなたかの参考になれば嬉しいです。 ここまでお読みいただき、ありがとうございました。 最後に、今回購入したものまとめ。

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