アプリ ショートカット。 iPhone『ショートカット』アプリが便利! 使いこなし方やおすすめの設定法を紹介します|TIME&SPACE by KDDI

Windows10でアプリのショートカットを作成する

アプリ ショートカット

パソコン仕事術 008 アプリの切り替えは高速と多機能を併用 効果: 短縮 時短レベル: 2 ショートカットキーでアプリの一覧を呼び出す ブラウザーで調べものをしながらWordで文書を作成する、Excelで複数のブックを開いてデータをコピーするなど、異なるアプリまたはウィンドウを切り替えて作業する場面はよくあります。 マウスでウィンドウをクリックしたり、タスクバーから選択したりしても切り替えはできますが、ショートカットキーを使えば、より快適に操作可能です。 アプリの切り替えに使えるショートカットキーは2種類あり、1つは[Alt]+[Tab]です。 これは古いバージョンのWindowsから搭載されていた機能で、 現在開いているアプリ(ウィンドウ)を一覧表示するものです。 [Alt]を押したまま[Tab]を押すたびに右隣のアプリを選択し([Alt]+[Shift]を押しながら[Tab]で左隣)、[Alt]を離して選択します。 [Alt]+[Tab]は動作が速いので、通常はこの方法でアプリを切り替えましょう。 [Alt]+[Tab]キーでアプリを高速切り替え 過去の作業や仮想デスクトップまで切り替えられる アプリの切り替えに使えるもう1つのショートカットキーは[Windows]+[Tab]です。 Windows 10から搭載された「タスクビュー」と呼ばれる画面が表示されます。 タスクビューは現在開いているアプリの一覧のほか、画面下部に 最近開いたアプリや文書の一覧も表示されます。 この部分は「タイムライン」と呼ばれ、過去の作業を確認する履歴機能の一種として利用できます。 また、画面上部には、複数のデスクトップを切り替えて使える「仮想デスクトップ」の一覧も表示されます。 [Windows]+[Tab]でタスクビューを開く タスクビューを表示するときは、表示の切り替えにわずかな硬直時間が発生する場合があります。 しかし、多機能なことが特徴で、過去の作業や仮想デスクトップまで見渡して切り替えたい場合には便利です。 ショートカットキー [Alt]+[Tab]... 開いているアプリ間で表示を切り替える [Windows]+[Tab]... タスクビューを開く.

次の

ショートカットの作り方

アプリ ショートカット

ダウンロードはコチラから行うことができます。 ウィジェットに設定したショートカットから1タッチで、• 自宅への経路• 位置情報の共有• いつもみるWEBページを開く このようなことが可能となります。 どんな設定にするかは自分で決める事ができますよ。 オートメーション ショートカットアプリの機能の一つに「オートメーション」というものがあります。 これは「条件」を決めて、その条件になったら「特定の行動」をする、というものです。 例えば、オートメーションを使うことで標準のカメラアプリを起動したら、自動的に「無音カメラ」を起動させることができます。 めちゃくちゃ便利ですよね! ショートカットの設定の仕方 基本編 では、最も基本的な「お気に入りのページ」をショートカットに追加する方法を一緒にやってみましょう。 この設定をすることで、いつものページにワンタップで移動することができますよ。 ウィジェットにショートカットを設定 まずウィジェットにショートカットを表示します。 ウィジェットを表示するにはホーム画面で左から右にスワイプして、「編集ボタン」をタップして「ショートカット」を選択すればOK。 「お気に入りのページ」をショートカットに追加する ショートカットアプリを開いて「ショートカットを作成」を選択。 次に「WEB」を選んで、「URLを開く」をタップ。 そしてURLを入力して、ショートカットの名前を付けたら終了です。 後は作ったショートカットをタップするだけでお気に入りのページに一瞬で飛べますよ。 では使い方の説明を始めますよ。 まずショートカットアプリを起動して、「 + ショートカットを作成」をタップしましょう。 すると下記画像のように選択画面になるので、ここで「Wi」まで入力すると「Wi-Fiを設定」という項目が出てくるのでこれをタップします。 最初の状態ではスイッチがオンで「Wi-Fi設定」がオンになる状態なので、スイッチはオフにしておきましょう。 最後にスイッチのような設定アイコンをタップして、作成したショートカットの名前を編集したら完了。 名前は分かりやすいように「Wi-Fiを完全にオフ」のようにしておくと便利ですよ。 以上で、設定は終了です。 このショートカットをタップすると今まで一時オフの場合は白くなっていたWI-Fiアイコンが、斜め線が入った完全にOFFという表示になりました! 同じようにBluetoothを検索してアクションを作ると、Blueoothの設定もウィジェットからの完全OFFも可能になります。 今までWi-Fi・Buluetoothを完全にOFFにできなくて、困っていた方はぜひお試しください。 関連記事: iPhoneの標準カメラを変更する方法 こちらがロック画面から標準カメラではないサードパーティーのカメラアプリを起動させたGIF動画です。 これがショートカットアプリを使うことが可能なんです。 するとすぐに音声入力のテキスト化が始まります。 今回は「今日の天気は晴れ…」と喋ってみました。 そして音声入力を止めると、即「共有」が立ち上がるんです。 「え?何を説明されたの?」と思うかもしれません。 カンタンに説明するとこのようになります。 まずは『ショートカット』アプリを起動したら、「 ショートカットを作成」をタップ。 「アクションを追加」をタップしてスクリプティングを選択。 「Appを開く」をタップして、好きなアプリを選びましょう。 そして「次へ」ボタンをタップ。 ショートカットの名前を決めたら完了です。 これでウィジェットにカミアプを起動するショートカットが追加されていればOK。 こんな感じでウィジェットから起動したいアプリのショートカットを追加していけば、アプリランチャー的な使い方も可能となります。 ショートカットの作成も簡単なので、ぜひ試してみて下さい! iPhoneの低電力モードを常時ONにする方法 この方法はiOS13. 1から使えるようになった「ショートカット」アプリを使います。 これから紹介する画像を見ながら行えば誰でもできるので安心してくださいね。 次に「出発」を選択して、 自宅にいる場合は 「現在地」を選択し完了ボタンを押します。 自宅以外にいる場合は自宅の住所を入力しましょう。 その後、入力欄に「低電力」と打ち込み選択。 次へを押してください。 最後に完了ボタンを押したら完成です。 これで家から出て少し歩けば自動的に低電力モードになりますよ。 『Apple Music』アプリでプレイリスト一覧を開いて、「 My Top of Songs 2018」という名称のプレイリストがあれば成功です。 いざこうやって作ってみると、ああそういえば良く聞いてたなあ…などと今年1年をこのプレイリストと共に振り返ってみるのも悪くありませんね。 ショートカット実行時に入力する年数を変更することで今年意外のランキングプレイリストも作成できるので(再生情報がない年を入力した場合には作成できません)、ある意味自分の音楽史を振り返ってみるとまた新たな発見があるかもしれませんよ。 再生回数の多い曲のプレイリストを作る方法 自分がよく聞く曲を選んでプレイリストを作るのも良いのですが、如何せん面倒くさいですよね。 そこでぜひ試してもらいたいのが、 ショートカットアプリを使って一発でマイベストプレイリストを作る方法なんです。 まずはこちらのにアクセスして、「ショートカットを取得」をタップします。 はい、基本はこれだけで準備は完了ですw ってこれだと芸がないので、少しアレンジしていきますね。 『ショートカット』アプリを開いてライブラリタブに、先程追加したショートカットが登録されているか確認したら、アイコンの右上にある「・・・」マークをタップして下さい。 そうするとレシピの編集画面に入ります。 このショートカット、デフォルトでは再生回数情報に基づいて「よく聞く曲Top25」を抽出してくれます。 もっと曲を多くしたいっていう方はコチラの記事をご覧ください。 ウィジェットかアプリから起動すると、画像のように項目が出てくるのでタップするとオンオフが切り替えられるショートカットとなっています。 設定アプリを個別に開かなくても良いというのが魅力なのですが、一番オススメしたいのは「Theater Mode」。 画面の明るさを最低• おやすみモードオン• 省電力モードオン 映画館だけではなく、不要な通知などを受け取りたくない大事な会議の際に設定しておく…なんて使い方もできそうですよね。 設定したものの戻すのは手動なんて面倒くさいですからね。 これはなかなか便利ですよ。 このショートカットのインストールはこちらから。 ウィジェットかアプリから起動すると、省電力モードにするだけでなく、Wi-FiやBluetoothなどあらゆる通信をオフにしてくれます。 あまりお世話になりたくない機能ではありますが、なんとかiPhoneのバッテリーを持たせたい…という時に備えて入れておきたいショートカットですね。 このショートカットのインストールはこちらから。 こちらの記事もおすすめですよ。 そんなちょっとした英訳・和訳の為にあると便利なのが、「 Translate Text」。 ウィジェットかアプリから起動すると入力ウインドが出てくるので、翻訳したい文章を入力もしくは貼り付けます。 すると翻訳する言語を選べるので、選択するとさくっと変換してくれるという訳です。 あれ?英語でなんて言うんだっけ?みたいな時にウィジェットからさくっと起動できるので、使い勝手はなかなか良さそうです。 このショートカットのインストールはこちらから。 xPayショートカットをタップする。 各スマホ決済アプリの選択肢が表示される。 選択肢をタップするとスマホ決済アプリが起動する。 ホームに置いたショートカット(アイコン)から使うのも良いのですが、ウィジェットに設定しておくともっと便利になりますよ。 このようにショートカットから各アプリへの一発で遷移することができます。 Walletにも対応しているのが嬉しいですね。 効果の程はハテナ…「Respring」 最後のご紹介するのは、メモリなどを解放してiPhoneをリフレッシュしてくれるとする「 Respring」。 昔は実行するとiPhoneがサクサクに!などと謳われていたアプリがよくありましたが、それのショートカット版のようです。 ショートカットを実行すると画面が暗転、読み込みインジケータが表示されてロック画面が表示されるのですが、メモリ使用量などが分かるアプリ『SySight』で使用前後を見ても多少減ってるかな…程度なんですよね。 ということもあって、実は紹介動画では最初に紹介されていたのですが、色々疑問もあったので最後に持ってきたという次第です。 検証した端末がiPhone Xだからというのもあるかもしれませんが、ショートカット使用前後で体感的な変化が分かるほどでもなかったことと、ショートカットの原理も分からなかったので最後にオマケ的にご紹介いたしました。 端末によっては効果があるかもしれませんが、(私が調べた限りで)原理をよく分からないまま無責任にオススメできないので、あくまで自己責任ということでお試しいただければと思います。 なんだかんだ一番良いのはなのかもしれませんね。 このショートカットのインストールはこちらから。 どれも使えるものばかりなので、ぜひ試してみてくださいね!.

次の

iPhoneの「ショートカット」アプリが超便利!作り方や使い方を解説!【iOS13】

アプリ ショートカット

ショートカットキーでアプリやソフトを開く スタートメニューからショートカットで開きたいアプリを探します。 スタートメニューに登録されているアプリのショートカットが格納されているフォルダーが開きます。 ここで、ショートカットを登録したいアプリを右クリックしてプロパティを開きます。 プロパティのショートカットキーの部分は通常は「なし」となっています。 この部分をマウスでクリックしておきます。 この状態でキーボードのキーを何か押すと、自動でショートカットキーが入力されます。 上図では「Q」のキーを押しました。 そして、適用ボタンもしくは OK ボタンを押しましょう。 スタートメニューにないアプリの場合 スタートメニューに登録されていないアプリをショートカットキーで開くには、ショートカットから作る必要があります。 ショートカットを作りたいアプリの上で右クリックして、メニューの中から「ショートカットの作成」を選択します。 同じ場所にショートカットができるので、今度はショートカットの上で右クリックしてメニューの中からプロパティを開きます。 先ほどと同様にショートカットキーの設定をして適用ボタンもしくは OK ボタンを押します。 ショートカットキーでフォルダーを開く ショートカットキーでフォルダーを開くには、フォルダーのショートカットから作る必要があります。 ショートカットを作るフォルダーを右クリックして「ショートカットの作成」を選択します。 同じ場所にショートカットができるので、ショートカットを右クリックしてメニューの中からプロパティを開きます。 先ほどと同様にショートカットキーの設定をして適用ボタンもしくは OK ボタンを押します。

次の