アジ アクアパッツァ。 アジと旬野菜のアクアパッツァ

【レシピ】サイゼリヤのオリーブオイルで「アジのアクアパッツァ」をつくりました!^^

アジ アクアパッツァ

2019. 時間軸は本日(2019. 白身や貝類を水と白ワインで煮込んだもの。 アックアパッツァ。 コトバンクさんの解説です。 これで間違いございませんが、料理と言うのは決め事は有って無いがごとし…おしょぶ~家では白ワインのストックありませんし、アレンジを噛まします 笑。 アジが安かった! 笑 …と言う事で白身ではありませんがアジで^^• 白ワインが無い…と言う事で風味付けに「いいちこ」 笑• 具はプチトマト・あさり• にんにくも食べる…と言う事で贅沢に日本製(あとで説明)• 塩分3%ぐらいの塩水に「ひたひた」ぐらいでつけて、冷暗所で2~3時間で良いと思いますが、もし「潮干狩り」でゲット! 笑 したのなら、一晩置いた方がいいですね。 さて、アジですが大きさが分かりやすい様に、七味の容器を置きましたがこのサイズで100円でした。 鱗を包丁でかいて、尻尾の付け根の固い部分、「ぜいご」と言いますがこれを包丁で取ります。 お料理未経験男子は、鮮魚コーナーでやってもらうか、アクアパッツァは切り身でも全く問題ありません。 あとは内臓とエラを完全に取り除き、血合いの部分(写真上の内臓を取った後の、背骨の辺りに膜をはった赤いような部分があります)をきれいに洗います。 次は、先ず 「臭みぬき」の為の塩をします。 表面全体・腹の中全体です。 これで10分ほど放置しておきましょう。 ちょっとおしょぶ~の写真技術が未熟で分かりずらいですが、塩をすると水が浮いてきます。 これが臭みですので、いったんきれいに洗います。 その後、まな板とアジ自体(腹の中も)をダスターやキッチンペーパーで、きれいに拭きます。 次の 「味つけ」の為の塩コショウをします。 (腹の中も) にんにく、なんですが今回は国産にしました。 ただ風味つけ・みじん切で炒める…なら中国産で十分ですし安い!でも、にんにく自体も丸の形で食べるなら、高いけど国産がおすすめです。 アジが100円で、このにんにくが3つで120円でした 笑。 主役より、わき役の方が高いと言うね^^; プチトマトはヘタを取って、洗っておいて下さい。 次にオリーブオイルはサイゼリヤをおすすめしております。 (サイゼリヤの回し者ではありません) エキストラバージンオリーブオイルで、458g入り1ボトル842円なのと、この価格では非常に美味しいと思うからです^^4月3日に新品を買いましたので、この機会に封を開けたいと思います。 フライパンを斜めにして、淵を利用してオリーブオイルをためて、にんにくを入れ 「弱火」で加熱して、オイルににんにくの香りを移します。 で、香りが移ったら、いったんにんにくを取り出し、そのオイルでアジの両面を焼きます。 火は中火で良いでしょう。 アジの両面に焼き色が着いたら、アジの厚みの半分が浸かるくらい水をいれます。 そして、下町のナポレオン 笑 「いいちこ」を二回しして、あさり・プチトマト・先ほどのにんにくを入れて煮ます。 お洒落にやるなら、煮汁をレードルでアジにかけながら煮ますが、邪魔臭いのでアルミホイルで蓋をして10分煮れば十分です^^ アルミで蓋をして、10分経ったら「灰汁」をとって、スープの味見をして下さい。 10分でこんなに旨味が出るの!?ってびっくりすると思います。 アジ・あさり・プチトマト・ニンニクの旨味・風味が良く出て、それをオリーブオイルが包み込んでいるような味です。 レストランで食べている様な味です。 あさりをいっぱい使ったのが勝因ですね。 貝出汁の威力がすごいです。 偶然出来たメニューだけど、「あさりの酒蒸しナポリ風」はレパートリーに追加やな。 あとは、バケットでぜひ楽しんで頂きたいです。 スープにグッと浸けて食べるのもいいですが、旨味スープを少しとオリーブオイルを混ぜて塩コショウして、バケットに塗る感じで食べると、これもまたグッド!なのです^^ いやいや、楽しい休日になりました。 ぜひ、アクアパッツァお試しください。

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【みんなが作ってる】 あじ アクアパッツァのレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが332万品

アジ アクアパッツァ

2019. 時間軸は本日(2019. 白身や貝類を水と白ワインで煮込んだもの。 アックアパッツァ。 コトバンクさんの解説です。 これで間違いございませんが、料理と言うのは決め事は有って無いがごとし…おしょぶ~家では白ワインのストックありませんし、アレンジを噛まします 笑。 アジが安かった! 笑 …と言う事で白身ではありませんがアジで^^• 白ワインが無い…と言う事で風味付けに「いいちこ」 笑• 具はプチトマト・あさり• にんにくも食べる…と言う事で贅沢に日本製(あとで説明)• 塩分3%ぐらいの塩水に「ひたひた」ぐらいでつけて、冷暗所で2~3時間で良いと思いますが、もし「潮干狩り」でゲット! 笑 したのなら、一晩置いた方がいいですね。 さて、アジですが大きさが分かりやすい様に、七味の容器を置きましたがこのサイズで100円でした。 鱗を包丁でかいて、尻尾の付け根の固い部分、「ぜいご」と言いますがこれを包丁で取ります。 お料理未経験男子は、鮮魚コーナーでやってもらうか、アクアパッツァは切り身でも全く問題ありません。 あとは内臓とエラを完全に取り除き、血合いの部分(写真上の内臓を取った後の、背骨の辺りに膜をはった赤いような部分があります)をきれいに洗います。 次は、先ず 「臭みぬき」の為の塩をします。 表面全体・腹の中全体です。 これで10分ほど放置しておきましょう。 ちょっとおしょぶ~の写真技術が未熟で分かりずらいですが、塩をすると水が浮いてきます。 これが臭みですので、いったんきれいに洗います。 その後、まな板とアジ自体(腹の中も)をダスターやキッチンペーパーで、きれいに拭きます。 次の 「味つけ」の為の塩コショウをします。 (腹の中も) にんにく、なんですが今回は国産にしました。 ただ風味つけ・みじん切で炒める…なら中国産で十分ですし安い!でも、にんにく自体も丸の形で食べるなら、高いけど国産がおすすめです。 アジが100円で、このにんにくが3つで120円でした 笑。 主役より、わき役の方が高いと言うね^^; プチトマトはヘタを取って、洗っておいて下さい。 次にオリーブオイルはサイゼリヤをおすすめしております。 (サイゼリヤの回し者ではありません) エキストラバージンオリーブオイルで、458g入り1ボトル842円なのと、この価格では非常に美味しいと思うからです^^4月3日に新品を買いましたので、この機会に封を開けたいと思います。 フライパンを斜めにして、淵を利用してオリーブオイルをためて、にんにくを入れ 「弱火」で加熱して、オイルににんにくの香りを移します。 で、香りが移ったら、いったんにんにくを取り出し、そのオイルでアジの両面を焼きます。 火は中火で良いでしょう。 アジの両面に焼き色が着いたら、アジの厚みの半分が浸かるくらい水をいれます。 そして、下町のナポレオン 笑 「いいちこ」を二回しして、あさり・プチトマト・先ほどのにんにくを入れて煮ます。 お洒落にやるなら、煮汁をレードルでアジにかけながら煮ますが、邪魔臭いのでアルミホイルで蓋をして10分煮れば十分です^^ アルミで蓋をして、10分経ったら「灰汁」をとって、スープの味見をして下さい。 10分でこんなに旨味が出るの!?ってびっくりすると思います。 アジ・あさり・プチトマト・ニンニクの旨味・風味が良く出て、それをオリーブオイルが包み込んでいるような味です。 レストランで食べている様な味です。 あさりをいっぱい使ったのが勝因ですね。 貝出汁の威力がすごいです。 偶然出来たメニューだけど、「あさりの酒蒸しナポリ風」はレパートリーに追加やな。 あとは、バケットでぜひ楽しんで頂きたいです。 スープにグッと浸けて食べるのもいいですが、旨味スープを少しとオリーブオイルを混ぜて塩コショウして、バケットに塗る感じで食べると、これもまたグッド!なのです^^ いやいや、楽しい休日になりました。 ぜひ、アクアパッツァお試しください。

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アジと旬野菜のアクアパッツァ

アジ アクアパッツァ

2019. 時間軸は本日(2019. 白身や貝類を水と白ワインで煮込んだもの。 アックアパッツァ。 コトバンクさんの解説です。 これで間違いございませんが、料理と言うのは決め事は有って無いがごとし…おしょぶ~家では白ワインのストックありませんし、アレンジを噛まします 笑。 アジが安かった! 笑 …と言う事で白身ではありませんがアジで^^• 白ワインが無い…と言う事で風味付けに「いいちこ」 笑• 具はプチトマト・あさり• にんにくも食べる…と言う事で贅沢に日本製(あとで説明)• 塩分3%ぐらいの塩水に「ひたひた」ぐらいでつけて、冷暗所で2~3時間で良いと思いますが、もし「潮干狩り」でゲット! 笑 したのなら、一晩置いた方がいいですね。 さて、アジですが大きさが分かりやすい様に、七味の容器を置きましたがこのサイズで100円でした。 鱗を包丁でかいて、尻尾の付け根の固い部分、「ぜいご」と言いますがこれを包丁で取ります。 お料理未経験男子は、鮮魚コーナーでやってもらうか、アクアパッツァは切り身でも全く問題ありません。 あとは内臓とエラを完全に取り除き、血合いの部分(写真上の内臓を取った後の、背骨の辺りに膜をはった赤いような部分があります)をきれいに洗います。 次は、先ず 「臭みぬき」の為の塩をします。 表面全体・腹の中全体です。 これで10分ほど放置しておきましょう。 ちょっとおしょぶ~の写真技術が未熟で分かりずらいですが、塩をすると水が浮いてきます。 これが臭みですので、いったんきれいに洗います。 その後、まな板とアジ自体(腹の中も)をダスターやキッチンペーパーで、きれいに拭きます。 次の 「味つけ」の為の塩コショウをします。 (腹の中も) にんにく、なんですが今回は国産にしました。 ただ風味つけ・みじん切で炒める…なら中国産で十分ですし安い!でも、にんにく自体も丸の形で食べるなら、高いけど国産がおすすめです。 アジが100円で、このにんにくが3つで120円でした 笑。 主役より、わき役の方が高いと言うね^^; プチトマトはヘタを取って、洗っておいて下さい。 次にオリーブオイルはサイゼリヤをおすすめしております。 (サイゼリヤの回し者ではありません) エキストラバージンオリーブオイルで、458g入り1ボトル842円なのと、この価格では非常に美味しいと思うからです^^4月3日に新品を買いましたので、この機会に封を開けたいと思います。 フライパンを斜めにして、淵を利用してオリーブオイルをためて、にんにくを入れ 「弱火」で加熱して、オイルににんにくの香りを移します。 で、香りが移ったら、いったんにんにくを取り出し、そのオイルでアジの両面を焼きます。 火は中火で良いでしょう。 アジの両面に焼き色が着いたら、アジの厚みの半分が浸かるくらい水をいれます。 そして、下町のナポレオン 笑 「いいちこ」を二回しして、あさり・プチトマト・先ほどのにんにくを入れて煮ます。 お洒落にやるなら、煮汁をレードルでアジにかけながら煮ますが、邪魔臭いのでアルミホイルで蓋をして10分煮れば十分です^^ アルミで蓋をして、10分経ったら「灰汁」をとって、スープの味見をして下さい。 10分でこんなに旨味が出るの!?ってびっくりすると思います。 アジ・あさり・プチトマト・ニンニクの旨味・風味が良く出て、それをオリーブオイルが包み込んでいるような味です。 レストランで食べている様な味です。 あさりをいっぱい使ったのが勝因ですね。 貝出汁の威力がすごいです。 偶然出来たメニューだけど、「あさりの酒蒸しナポリ風」はレパートリーに追加やな。 あとは、バケットでぜひ楽しんで頂きたいです。 スープにグッと浸けて食べるのもいいですが、旨味スープを少しとオリーブオイルを混ぜて塩コショウして、バケットに塗る感じで食べると、これもまたグッド!なのです^^ いやいや、楽しい休日になりました。 ぜひ、アクアパッツァお試しください。

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