アイスボーン 最強 武器種。 『モンハンワールド:アイスボーン』武器種やスキルのバランス調整に込められた思いとは?

【MHWアイスボーン】最強武器種ランキング|最新版【モンハンワールド】|ゲームエイト

アイスボーン 最強 武器種

一般日になるとそれこそTGS以上の混み具合ですしね。 ヨーロッパで多くの人にゲームを体験してもらえるので、ゲームズコムは大事なイベントだと思います。 藤岡:あまりプレイヤーの差はないように感じます。 日本人のプレイヤーはスキルやステータスが意味するものを熟知しているので、考察などは練度が高いとは感じますが、楽しんでいるスタイルに差はないと思います。 海外の方は、カメラワークとかアクションの部分に関しての感が鋭いように感じます。 自身が初めて触れた過去作、ハードでのプレイスタイルが固定されている人がちらほらいらっしゃる中で、『ワールド』からシリーズに触れた人はカメラワーク、移動などを抵抗なく遊んでくれます。 『ワールド』は特にそういった人たちも意識して、いろいろと選択できるようにしてあるのですが。 そのため、国ごとのプレイヤーの違いというものは特に感じてはいないです。 藤岡:タイトルアップデートのこととかは何かしらの形でお知らせするとは思います。 デベロッパーズダイアリーのような動画で、ユーザーの方に情報を届けるということは効果的だと思っていますし、直接開発者が説明することは大事ですしね。 特に今回、調整が入る部分を開発陣がどのような意図で行っているかということを伝えることが大切だと思っているので、細かい部分まで説明させていただきました。 今後はある程度、感じ方などユーザーの方に委ねていく部分になってくると思うので、そこまでの仕組みを細かく説明することは減ってくるのかなと思います。 武器種、装備、スキルなどすべてにおいてちゃんと説明しようということで進めていたので。 どこまで掘り下げて伝えるかということを悩んでいたくらいです。 ある程度、コンセプトと表面的な物を伝えるだけでもかなりの量でしたので、1時間くらいは見積もっていました。 市原:映画並みでしたね(笑)。 攻略の手立ての1つとして、イヴェルカーナが纏っている氷をはがしていけば、どんどんハンターに有利になっていくような設計にしています。 藤岡:『モンスターハンター』シリーズのモンスターは、いかにして抑え込むかというところにたどりつくと思います。 氷を纏ったらもちろん激しくなっていくので、それをどうやって抑えていくかという遊びの一端として、氷を破壊していくというのは有効な手立てだと思っています。 ただ、必ずしもそうしないと倒せないというわけではないので、そのあたりはプレイヤーのチョイスだと思っています。 古龍で纏っている炎などのレベルを下げていくという遊びと同じようなものだと思っていただけたらいいかと。 市原:イヴェルカーナはメインモンスターなので厳しいアクションだったり、高めの防御力を備えていたりしますが、基本的なやり取りができるモンスターとして作られています。 なので、全身氷をまとった手ごわい状態と渡り合いたい人がいれば、そういう攻略の仕方も1つの手段だと思います。 藤岡:氷を自在に使ってくるというのはやりたかったです。 表現の仕方としては魔法のようにしたくないというか、急に氷を発生させるということは『モンスターハンター』らしいアプローチではないなと思っていました。 それでも、ある程度範囲的に氷を出せる能力を持っていないと古龍としてインパクトに欠けるので、そういうことも加味しつつどういったアプローチで氷を扱うかというところはアイデアを出し合いましたね。 地面などにブレスをぶつけることでそこに氷を発生させる能力にできるかなということで、そのようなギミックにしています。 藤岡:そういうデザインです(笑)。 深海の生物を意識してデザインしました。 そのあたりの記号性は体感して見てもらいたいですね。 今回はあまり説明しないようにしようと思っていて、古龍に関しては遊んでもらって体感してもらいながら考察してもらったほうがいいかなと思っています。 藤岡:ボワボワイベントがサイド的に展開するので、幅広く遊んでもらえるとボワボワとのお付き合いもよくなっていくんじゃないかと(笑)。 市原:ボワボワは仮面を外す瞬間があるので、それを探してみるのもおもしろいかもしれません。 藤岡:奇面族のガジャブーは顔を見せることはないんですけど、ボワボワは生態行動といいますか、何気ない時に仮面をはずすので、ぜひ見つけてほしいです。 市原:逆に属性武器でないと遊べないというわけではなく、選択肢を増やしたかったので無属性を使い続けたい人がいたら、その選択肢ももちろん残るようは設計しています。 今は属性武器という選択肢が大分下がっていたので、引き揚げて同列に並べようということが今回の調整のコンセプトとなります。 なので、属性武器を使っていないと『アイスボーン』を遊べないということにはしていません。 モンスターを攻略する手段として、さまざまな武器が生きるように設計していっています。 市原:そうですね。 辻本:無印と『G』の関係でいうと、期間として大体1年くらいと長い方なんですよ。 今回の『アイスボーン』はというと1年と7カ月くらいの期間になっていて、今までより長くなっているんです。 その間に『ワールド』の方のアップデートをさせてもらって、そのアップデートが終わってからで言うと4、5カ月くらいなんです。 その両方を並行で進めていたので、タイトルアップデートと発売の兼ね合いなどを考えながら開発の内容を詰めていった点ですかね。 市原:今回一番大変だったのが難易度設計の部分で、開発期間が長かったのはありがたい点でしたが、その分たくさんのユーザーが遊んでいて、ユーザーにも幅が生まれるんです。 すごくやりこんでいる人、クリアしてそこで休まれている人など、その幅がどんどん広がって行くのを『アイスボーン』でどこからスタートさせるか、どう遊ばせるかというところはすごく苦労しました。 普通にモンスターを攻略して遊んでもらえる難易度をまず設定して、そこから調整を重ねていきました。 マスターランクとして満足できるところを用意した後に、アクションなどを難しく感じる人に対して、どのようなフォローを入れていくかと考えていき難易度設計を行っています。 マルチプレイを盛り上げられたらと思っていたので、2人用の難易度を用意して少ない人数でも行きやすい。 多くなるともっと攻略しやすい。 というような形にしています。 辻本:『ワールド』を遊んでいる部分でも『アイスボーン』の要素を楽しめるように、今回は気を使っている部分もあります。 『ワールド』を遊んでいる途中では、『アイスボーン』にする必要はないかと思われそうですが、『アイスボーン』にすることでよりスムーズに遊べるというところに気を使っています。 『アイスボーン』で実装されたアクションやシステムを活用しながら『ワールド』を楽しめますしね。 市原:個人的な話なんですけど、いいですか? 辻本:いいよ! 市原:僕はすごく忙しくてE3には行けなかったのですが、E3の『アイスボーン』のブースにプロレスラーのアスカさんがいらっしゃって、その時にサインをもらってきてくれたんですよ。 それがとてもうれしくて……印象的です。 (一同笑) 辻本:その翌々週くらいに大阪に帰ってこられると聞いていたので、開発に寄ってくださいとお声がけしたところ、ちょっと見学してもらったという後日談があります。 市原:そういう人もプレイしてくれているんだなと、改めて実感できました。 藤岡:(印象的なことは)それくらい(笑)。 最低でも『ワールド』以上のものを用意しなければならないというところが一番のプレッシャーでした。 僕自身も、チーム全体も感じていた部分だと思います。 藤岡:タイトルが別ではなくて、『ワールド』がそのままアップデートされて『アイスボーン』になるだけではあるので、プレイヤーの方としては『ワールド』を遊び続けてもらっている感覚でマスターランクがオープンされる感じになると思うんです。 そのため、急に別のベクトルに行ったとか、今まで遊んでいた『ワールド』が別物になったとは感じてほしくはないので、そのあたりについてはスタッフも相当気持ちを入れていたと思います。 とはいえ、TGSは多くのプレイヤーが来てくださるので用意しているものはあります。 そのことについては追って発表します。 市原:が公開されているので見てください。 辻本:事前には見てもらいたいですね。 藤岡:『アイスボーン』は、マスターランクだけというわけではなくて、『モンスターハンター:ワールド』を楽しく遊んでもらうためのものだと思っています。 調整については、すべてをダウンさせたいとか、上がりすぎてしまっているから下げるというだけの話ではないので、ご理解いただければ開発としてはありがたいです。 『モンスターハンター:ワールド』をより楽しく遊んでもらうための施策だと思っております。 今回のトレーラーではストーリーを感じてもらえる内容になっていますので、ぜひ見てもらってイメージを膨らませていただけるとうれしいです。 モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション コレクターズパッケージ• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 発売日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 発売日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 発売日: 2019年9月6日•

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クラッチクロー武器種ダメージランキング

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アイスボーンのおすすめ最強装備まとめ 各武器種のおすすめ最強装備 アイスボーンのおすすめ装備 防具 - 各武器種のおすすめ装備をまとめています。 ストーリー序盤から終盤はもちろん、覚醒武器を使った装備まで記載している為、得意な武器や普段使わない武器を使う際はぜひ参考にしてください。 ラヴィーナグリーヴのスロット1が空いているため、地質学をつければ導きの地での運用もできます。 あとはお好みで、耳栓を採用するのもアリです。 臨界ブラキ防具のシリーズスキル「砕竜の闘志」で挑戦者の上限レベルを上げ、より火力を出せるようにしました。 「」はおまけなので自分好みのスキルを入れることができ快適です。 属性汎用型となっており、護石と破龍珠を変えることでその他の属性装備として使用できます。 カスタム強化をつければ、更に火力を盛ることも可能です。 武器はほとんどのモンスターに有効な麻痺にしており、スタンや麻痺で拘束ができる装備です。 火炎珠と護石を他の属性珠に入れ替えれば、各属性の装備として流用することができます。 EXブラキウム装備で火力の底上げができ、紫ゲージを達人芸でキープできるのが魅力です。 装飾品の難易度は高いですが、安定した火力を出すことができます。 これまで一般的だった シルバーソル装備に匹敵する火力を出すことできます。 覚醒能力は属性強化に特化させ、火力を底上げしましょう。 徹甲ライトは「EXブラキウムシリーズ」と相性が良く、様々なスキル構成を再現できます。 さらに「挑戦者・極意」と「砲術・極意」を両立させており、高いダメージが期待できます。 鉄壁・解放珠があるとスキル構成の幅が広がるため、持っている方は是非とも採用しましょう。 モンスター別のおすすめ対策装備 アイスボーン追加モンスターの対策装備 アイスボーン アイスボーンで登場した全モンスターの、おすすめ対策装備を記載しています。 ストーリーで登場するモンスターからアップデートで追加された最新のモンスターまで記載しているので参考にしてください。 関連リンク おすすめ装備関連 アイスボーンの おすすめ最強装備 攻略データベース 装備・スキル おすすめ 装備 クエスト・素材など お役立ち関連の記事 アルバをマルチで行く時に使ってる 双剣ヒーラー装備です、少しでも参考になれば幸いです。 装衣にはお好きなスキルを付けてください、自分は攻撃珠を採用してます。

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【アイスボーン】属性加速のおすすめテンプレ装備【モンハンワールド(MHW)】

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導きの地で簡単にモンスターを狩猟可能 導きの地では睡眠武器の運用がソロとマルチ共に強力です。 睡眠状態を付与できれば確定でぶっ飛ばしの高固定ダメージを与えられるので、睡眠属性の需要が高くPS不足でも比較的容易にモンスターを狩猟できます。 地質学は必ずどの装備も採用 導きの地で運用する睡眠装備は「地質学」を必ず採用しましょう。 レベル1発動させるだけでモンスターの1個の落とし物から2回収集できるようになるため、素材集めが捗ります。 導きの地睡眠装備 簡易版睡眠装備 部位 防具名 スロット 頭• 必須スキルは別途で組み込む必要があるものの、全ての武器種に対応でき、比較的簡単に運用が可能な装備構成になっています。 エンプレス採用整備装備 部位 防具名 スロット 頭• 整備で化合の装衣を回す他、スラアクの零距離属性解放突きの機会を作れるなど高い汎用性を誇る装備構成です。 ゴールドルナ採用装備 部位 防具名 スロット 頭• 真・会心撃【特殊】で睡眠値を底上げする他、精霊の加護の極意で安定性を高めています。 耐久面が心配の方には特におすすめの装備構成です。 初手にぶっ飛ばしを狙う• 睡眠攻撃を行う• 睡眠ぶっ飛ばしを行う• 1~3を繰り返す 1. 初手にぶっ飛ばしを狙う 初手は他の武器同様にぶっ飛ばしを行います。 怒り値が溜まっていなければ、初回の怒りまでにぶっ飛ばしを2回行えるので、ぶっ飛ばしダウンの際に睡眠値を与えすぎないように注意しましょう。 睡眠攻撃を行う ぶっ飛ばしを使用したら、攻撃を行いひたすら睡眠の蓄積値を溜めましょう。 1回目は攻撃し始めすぐに付与できるので、任意のタイミングで付加してしまわないように注意が必要です。 睡眠ぶっ飛ばしを行う モンスターに睡眠が付与できたら、クラッチクローで張り付いてぶっ飛ばしを行います。 ぶっ飛ばす際には、壁とモンスターの向きを把握しておくのが重要です。

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