子宮を貸して 無料。 子宮を貸して・第12話のネタバレと感想|不妊治療の行く先は…|女性・少女漫画紹介サイト【manganista】

「子宮を貸して」のネタバレ !結末は後味悪い!?

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子宮を貸して14巻ネタバレ 茜が病院に運ばれたことを聞いて、円花は動揺を隠せません。 1人で運転させるのは危険と判断した真春は、車で東京まで送ってあげることにしました。 病院につくと、茜も子供も無事だと説明されました。 茜は盲腸だったと聞かされます。 円花が様子を聞いて安心していると、そこに高志がやってきました。 茜が大変だというのに酔っぱらっている高志を見て、円花は高志をひっぱたきました。 叩かれた高志は正気に戻りました。 円花は子供たちの様子を見に行くために車を貸してと高志に言います。 すると高志は車は売ってしまったためないと言い出しました。 それを聞いた円花は、高志がお金に困っていると知って少しショックを受けます。 車がないため円花はタクシーで行くことにしました。 すると真春がまた送ってくれると言い出します。 莉奈が寝ていると聞いた円花は、乗せてもらうことにしました。 しかし、実は莉奈は起きていました。 起きているとも知らず真春は円花と昔話に花を咲かせます。 聞いていた莉奈は嫉妬全開でした。 降りていく円花をにらみつけます。 そしてお金を渡したところで2人の絆は簡単に断ち切れないのだとショックを受けます。 莉奈の円花に対する憎しみはさらに大きくなってしまうのでした。 その後、茜は病院で目を覚ましました。 付き添っていた高志は赤ちゃん茜が気付くとすぐに会社へと行ってしまいます。 ため息をつきながら会社へと行く高志を見て、茜は流産しなくて残念だと言われているような気がして悲しくなります。 その後、茜の横に妊婦が早産の危険性があるため入院してきました。 一美という女性は気さくでいい人そうです。 その頃円花はアパートで子供たちの面倒を見ていました。 面倒を見ていると、新しい職場から、採用したいと連絡が入ります。 円花はアパートの近くに引っ越してきて新しい仕事を頑張ろうとやる気を出しました。 その後、子供たちを連れて茜の見舞いに行きました。 すると茜から話があると言われます。 茜の元へと顔を出すと、茜はお礼を言ってくれました。 そして、子供たちの面倒を一日5千円で退院するまでの間見てほしいと言い出します。 そう言われた円花はお金などいらないと断ろうとしました。 すると茜は、円花が最初子供を500万で産んでほしいと言ったのはそういう事だと言います。 助けてほしい時はお金ではなく思いを述べるべきだと言われた円花は、ようやく自分が酷いことを茜にしていたのだと気づきました。 そして真春からお金を差し出されたときに嫌な気分になったのもそういう事だったのだと気づきます。 気づいた円花は、もういい人になるのはやめようと決意しました。 そのため、茜にも自分が思っていることを打ち明けます。 それぞれの思いを打ち明けた2人は、何となく和解するのでした。 その頃、莉奈は家の中を漁り、真春と円花の思い出を探そうとしていました。 2人の間にもう何もないと分かっているものの、莉奈の円花に対する憎しみは消えません。 いつか真春を奪われてしまうのではないかと心配でたまりませんでした。 心配になった莉奈はあることを思いつきました。 それは、凍結されている円花の卵子を貰う事なのでした。 >> 子宮を貸して14巻感想まとめ 茜とお腹の子は無事でよかったですね。 2人も何となく和解したようです。 姉妹であるため、やはり完全に憎むことはできなかったのでしょう。 そして莉奈は円花への憎しみを膨らませていきます。 ただの逆恨みであそこまで憎めるのは怖いですね… 莉奈は円花の卵子が欲しいと言い出しましたが、本当にもらうのでしょうか? もらって子供が出来たとしても、円花の卵子から出来た子供だと子供のことを憎むようになったりしそうですね… あまりいい案ではないような気がしてしまいます。 「子宮を貸して」14巻のネタバレと感想について紹介しました。 ぜひ、漫画の方もお楽しみください! 登録無料!ダウンロード不要 >> >>.

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子宮を貸して【第18巻】最新話のネタバレと感想!!|漫画大陸

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が!高志はハッキリ茜と一緒になる気はないと言われてしまうのです。。。 丁度その頃、円花は真春に紹介された新しい職場で 忙しいながらも充実した毎日を過ごしていた矢先、 真春からとんでもないお願いをされるのです・・・! 本ネタバレは 【文字のみ】のネタバレです。 「・・・実は、 妻の莉奈は結婚してすぐ卵巣の病気が見つかって、 摘出せざるをえなかったんだ・・・。 」 円花はまだ真春の妻は若いのにそんな・・・と びっくりしました。 「このことは僕の母には隠していて、母からの孫の催促に ずっと妻は耐えてるんだ・・・」 そう聞いて、円花は ピンときました。 「奥さんは他人の卵子でなら妊娠、出産が可能ってことなのね」 円花がそう言うので、真春はその通りだと言いました。 「それに・・・母のためじゃなく、僕も妻も子供が欲しい。 」 円花は排卵できても自分はどうしても妊娠できなかったので、 自分とは逆だなと思いました。 真春が、円花も子供がいないってことは 同じでずっと不妊治療をしてたのでは?と聞きました。 そうだと円花が応えると、真春はこう言いました。 「だったら僕と同じ気持ちだよね。 22年前・・・僕のせいでせっかく授かった 大切な命を失ってしまった・・・君の卵子をもらえば、 あの時の子が 生まれ変わってくれる気がするんだ!妻も見知らぬ他人の子は嫌だと言ってる。 どうかお願いできないだろうか?」 そう言って頭を下げてくる真春にびっくりしましたが、 円花は笑ってしまいました。 なんで 男はみんな馬鹿なんだろうと。 ずいぶん真春は立派になったと思っていたけど、 真春も高志もそう変わらないなと思ったのです。 女が子供を欲しがる意味が分かっていない・・・ 莉奈にとって自分の卵子なんせ世界一欲しくないでしょうにと、 だからあの時、莉奈はあんな目で円花を睨んできたんだと思いました。 「・・・やっぱりダメだろうか?」 「真春君、大変光栄なお話だけど・・・ひとつ問題があるのよ。 私が妊娠できなかったのは、卵子が老化していたせいでもあるの・・・ 私はそれでも自分の子供が欲しかった。 けど、奥さんはもっと若くて 健康な方から卵子をいただくべきだわ」 そう円花に言われ、高志は自分の勉強不足で申し訳なかったと謝ってきました。 「でも、ありがとう。 僕たち夫婦の事情を憐れむことなく 理解してくれたのは君が初めてだったから」 柔らかい表情をする真春に、円花は変わらぬ真春の優しさを感じました。 でも、円花はもう 真春とは莉奈のためにも会うべきではないと思いました・・・ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 真春の車の助手席で、妻の莉奈は浮かない顔をしていました。 「---あなた、さっきはどこへ行ってらしたの?」 「あ・・・ああ、すまなかった。 あの会社に紹介した知人と話し込んでしまって」 そう言う真春に、莉奈は 「知人てあの・・・?」 と聞きました。 「彼女もね、ずっと不妊治療をしていたらしくて、 勉強になったし、すごく励まされたよ。 」 そんな事を言う真春に、 何で元カノに励まされなくちゃならないのよと莉奈は苛立ちます。 そしてで自分の実家で車を降りて、真春には先に帰るように言いました。 「 お父様!私が結婚するときに真春さんの事どうせ調べたなら、 あの女ことも知っているんでしょ?教えて!」 息を巻いて言う莉奈に、莉奈の父親は誰のことを言われているのか分かりません。 そんな父親に、莉奈は真春と円花の高校時代のツーショット写真を見せ、 「この女よ!真春さんの子供を堕ろしたっていう女!!」 と言いました・・・ 数日後 円花はアパートの管理人さんに呼び止められました。 「妹さんから荷物が届いてますよ」 そう言われ、茜がわざわざこんな遠くまで来たの?! そして住所も教えてないのにどうしてと驚きました。 開けてみると、 新生児用のドレスが入っていました。 嫌がらせなんてひどいと思いながら、もし自分の子供がいたら こんな服着せてあげたいなと思いました。 そして、前に真春に君の子供を妻に生ませて欲しいと言われた事を 思い出しました。 アメリカには自分の凍結された受精卵のほかに 実は卵子も保存してありました。 結局捨てられてしまう卵子なら 誰かに貰ってもらいたい・・・私の遺伝子がこの世に生を受けることができるなら・・・ そう考えると、そんな事叶うはずはない夢と分かっていても しぜんと涙が溢れました。。。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー その頃、高志と茜は一緒には住んでいますが相変わらず上手くいっていませんでした。 高志は茜の子供たちに話しかけられても、無視して自室へ行きました。 そして離婚してからまったく仕事も上手くいっていないようでした・・・ 次の日 茜は子供たちを連れて、前の保育園は遠いので近くの幼稚園に空きがないか 探すことにしました。 その夜 高志にこのことを伝えて、やっぱり籍を入れてもらえないか 再度茜が聞いてみると、高志は無言で食事を進めました。 その高志の目の前で茜の子供が喧嘩をし、汁物が高志にかかってしまいました。 「おじちゃん、ごめんなさい・・・」 そう謝る子供を無視して、高志は汚れた服を着替えに行きました。 「高志さん、ごめんなさい・・・でもお願い・・・ 子供たちには冷たく当たらないで!」 茜がそう言うと高志は声を荒らげました。 「 は?それは君の躾がなってないからだろ?! よくそんなんで、まだ子供が欲しいって思ったな! 黙って円花に渡してくれれば、全てうまくいったのに!!」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 翌朝 昨晩の高志に言われた事がこたえたようで、 茜は体調が思わしくありません。 そんな時、茜の電話が鳴りました。 電話の相手はなんと! 元夫の陸でした。 げっと思いながらも、こんな男になってしまったけど優しい時もあったなと思いました。 でも、陸が電話をしてきたのは刑務所を出た時にお金がいるから、 子供たちの親権を高く買い取ってくれと言うためでした。 そんな陸の態度に茜はげっそりしました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー そんな頃、円花が働いている会社に円花宛てに女の声で 頻繁にいたずら電話がかかるようになっていました。 そして、円花が仕事が終わってアパートに帰ると また荷物が届いていました。 円花が荷物を開けてみると なんと!中身は 水子地蔵でした・・・!こんな嫌がらせするなんて 高志を譲ったのに、茜にここまで恨まれてるなんてと辛くなりました。 そして、茜の子供たちも元気なのか心配なので 高志が知らせてきた住所に言っていみることにしました。 知らされていた住所に行ってみると、丁度洗濯を干しに 茜がベランダに出てきているところでした。 でも、久々に見た茜は 妊婦なのにすごくやつれた姿をしていました。 「あっ円花ちゃん!」 子供の一人に見つかりそうになり、円花は隠れながら帰路に就きました。 アパートに帰ると、お世話になった弁護士の堺が待っていました。 「その後どうしてるかと思って・・・」 と心配してくれている堺の目の前で、ポストに 大量に届いた嫌がらせの手紙が落ちました。 円花は、堺を部屋にあげてお茶を出しました。 すると堺は 「この手紙、全部差出名がないのね・・・心当たりは?」 と聞いてきました。 「実は・・・茜の嫌がらせが続いていて・・・」 そう言う円花に、堺は心配します。 そして手紙の一枚を開けてみると、そこに入っていたのは なんと! 真春と円花のツーショット写真に円花の部分だけ 黒く塗りつぶされているものでした・・・!! この写真は自分と真春しか持っていないものだと思った円花は、 嫌がらせの犯人が茜じゃないのに気づきました。 「莉奈さんの仕業だったんだわ!!」 >> 【子宮を貸して】12話の感想 男ってどんなに賢くても、どんなに真面目でもなんで 女の気持ちわかんないんだって思いますよね! 真春の元カノ、そして自分の旦那の子供を身ごもったことのある女の卵子 なんているわけないでしょーがって話です(笑 そんなことが分からないなんて、女を泣かせますよって思います。 嫌がらせは茜だと思いきや、莉奈からでした。

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