護衛艦 いか づち。 JB15「1/350 海上自衛隊 護衛艦 DD

雷(艦これ)とは (イカズチとは) [単語記事]

護衛艦 いか づち

基準排水量 4550t 全長 151m 全幅 17. 4m 全深 10. 9m 喫水 5. ふるさと横須賀を母港とする「いかづち」を指揮できる喜びを感じるとともに、その責任の重さに身の引き締まる思いです。 「いかづち」は帝国海軍時代の駆逐艦「雷」を 初代として4代目となる護衛艦であり、由緒ある名の下に乗員一同一致団結して任務に励んでおります。 今後とも国民の皆様のご期待に応えられるよう全力を尽くして参ります。 引き続き変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。 先任伍長ご挨拶 先任伍長 海曹長 山田 浩二 皆さん、こんにちは!護衛艦いかづち先任伍長の山田曹長です。 令和2年1月末に第6代いかづち先任伍長を拝命しました。 日進月歩で変化する我が国の発展と共に多様化していく責務の中、伝統を継承しつつ、引き続き皆様のご期待に添えるよう、訓練・任務に邁進しております。 いかづちの名に負けぬよう鍛錬する元気な乗員の姿を見に、ご来艦いただけたらと思っております。 リピーターも大歓迎です!乗員一同、皆様にお会いできるのを楽しみにしております。 今日の出来事 NEW NEW NEW!! 艦長からのご挨拶を掲載しました。 艦長からのご挨拶を掲載しました。 あわせまして先任伍長からのご挨拶を更新しました。 艦長からのご挨拶を掲載しました。 あわせまして昨年10月に交代した先任伍長からのご挨拶を掲載しました。

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いかづち (護衛艦・2代)

護衛艦 いか づち

いかづち 基本情報 建造所 運用者 艦種 級名 艦歴 計画 昭和28年度計画 発注 起工 進水 就役 退役 保管船に種別変更 除籍 要目 基準 1,070 満載 1,300トン 88. 0 最大幅 8. 7m 深さ 5. 43m 3. の1番艦。 の「」、「」に続き日本の艦艇としては3代目。 艦歴 [ ] 「いかづち」は、昭和28年度計画乙型警備艦1202号艦として、で1954年12月18日に起工され、1955年9月6日に進水、1956年5月29日に就役し、に編入された。 、隷下に第7護衛隊が新編され「」、「」とともに編入された。 からの間で川崎重工神戸造船所において特別改装工事が実施され、54式50口径3インチ単装砲をMk. 34 50口径3インチ単装速射砲に換装、前部の40mm連装機関砲を撤去し、艦橋上の射撃指揮装置をMk. 51からMk. 63に換装、Mk. 34射撃用レーダーも搭載された。 また、戦闘区画諸室への冷房装置が施された。 、第7護衛隊が隷下に編成替え。 、第7護衛隊が呉地方隊隷下に編成替え。 、保管船に種別変更され、艦籍番号がYAC-30に変更。 のに係留され、停泊実習艦として使用された。 、除籍。 参考文献 [ ]• 石橋孝夫『海上自衛隊全艦船 1952-2002』(並木書房、2002年)• 『 増刊第66集 海上自衛隊全艦艇史』(海人社、2004年) ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。

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いかづち型護衛艦

護衛艦 いか づち

tags: , , , , レーダーにしてもミサイル発射機にしても、近年では対応時間を短縮するために動きの少ないものが主流になっています。 海上自衛隊の護衛艦が搭載する各種装備も同様であり、冷戦時代に作られたものは姿を消しつつあります。 海自の対空ミサイル護衛艦はイージス艦に一本化 2020年3月30日(月)20時半ごろ、鹿児島県屋久島の西約650kmの公海上で海上自衛隊の護衛艦「しまかぜ」と中国漁船の衝突事故が発生しました。 同日の防衛省の発表によると、死者や行方不明者などはいないそうです。 この「しまかぜ」、海自の現役護衛艦のなかでも、いまや唯一の「非イージス防空ミサイル護衛艦」という、実は貴重な存在です。 はたかぜ型護衛艦の2番艦「しまかぜ」。 イージスシステム未搭載の艦隊防空を担う護衛艦としては海上自衛隊で最後に建造された艦である(画像:海上自衛隊)。 「しまかぜ」は、はたかぜ型護衛艦の2番艦として1988(昭和63)年3月23日に就役した、艦隊防空を担う「ミサイル護衛艦(DDG)」です。 すでに30年以上の艦歴を有するベテラン艦で、護衛艦として現役でいられる時間には、そろそろ終わりが見えつつあります。 はたかぜ型護衛艦の1番艦「はたかぜ」は2020年3月19日、まや型護衛艦の1番艦「まや」の就役にともない、護衛艦から練習艦に転籍しています。 「しまかぜ」の次に建造された防空を担うミサイル護衛艦は、海上自衛隊初の防空戦闘を重視したイージスシステムを搭載する、いわゆるイージス艦の「こんごう」であり、非イージスのミサイル護衛艦は「しまかぜ」が唯一になりました。 「しまかぜ」が、以降のミサイル護衛艦と比べレアなポイントは、旋回式の艦隊防空ミサイル発射機を搭載している点でしょう。 「こんごう」以降のイージス艦は、艦隊防空ミサイルを、VLSと呼ばれる船体埋め込み式の垂直発射装置から、直上に向けて撃ち出す方式に改めました。 この方式だと、発射装置を目標方向に向ける必要がないためタイムラグが少なく、さらに秒単位での連続発射が可能です。 またVLSは発射ユニットが規格化されているため、艦隊防空ミサイルや対潜水艦ミサイルを混載することが可能というメリットもあります。 これに対して「しまかぜ」までの、イージスシステムを搭載していない防空を担う護衛艦は、艦隊防空ミサイルと対潜水艦ミサイルを別々の旋回式発射機に搭載してきました。 対潜水艦ミサイルの旋回式発射機については、「しまかぜ」のあとに就役した艦にも搭載されていますが、艦隊防空ミサイルの旋回式発射機については「しまかぜ」が最後になります。

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